JPH03186780A - 出力バッファ用テスト回路 - Google Patents
出力バッファ用テスト回路Info
- Publication number
- JPH03186780A JPH03186780A JP1326313A JP32631389A JPH03186780A JP H03186780 A JPH03186780 A JP H03186780A JP 1326313 A JP1326313 A JP 1326313A JP 32631389 A JP32631389 A JP 32631389A JP H03186780 A JPH03186780 A JP H03186780A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output buffer
- circuit
- test circuit
- control circuit
- signal
- Prior art date
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- Pending
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- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明11M03LsI等のデジタル装置の測定評価を
容易にする出力バッファ用テスト回路に関するものであ
る。
容易にする出力バッファ用テスト回路に関するものであ
る。
従来の技術
従来の出力バッファとその制御回路を第7図にこの回路
の真理値表を第8図に示す。第7図において、INは人
力信号、C+ 、 Ctは制御信−1j OUTは出
力信号、 lはPチャネルのエンハンスメント型MOS
トランジスタ(以下MO3Trと記す)、2はNチャネ
ルエンハンスメント型MO3Trであもまた、第8図は
第7図の回路の入力信号と出力信号の関係を示す真理値
表であも 以下に 第7図と第8図を参照して出力バッ
ファ用テスト回路の動作原理を説明すも 制御回路の動
作を論理式で表すと、P=C+−Ca十C+・C2・I
NであもC1−11”、 C2−” H’ (7) ト
き、 Pi;i’L’!、:ナリ、 OUTg;t’H
″になる。
の真理値表を第8図に示す。第7図において、INは人
力信号、C+ 、 Ctは制御信−1j OUTは出
力信号、 lはPチャネルのエンハンスメント型MOS
トランジスタ(以下MO3Trと記す)、2はNチャネ
ルエンハンスメント型MO3Trであもまた、第8図は
第7図の回路の入力信号と出力信号の関係を示す真理値
表であも 以下に 第7図と第8図を参照して出力バッ
ファ用テスト回路の動作原理を説明すも 制御回路の動
作を論理式で表すと、P=C+−Ca十C+・C2・I
NであもC1−11”、 C2−” H’ (7) ト
き、 Pi;i’L’!、:ナリ、 OUTg;t’H
″になる。
C+=″I(,C2=”L”のとき、 Pは”■”にな
り、 OUTは”L″になん C+=“ビ、C2=”L”のとき、 PはINになり、
OUTはINになも 即板 (C+ 、 C2)−(
0,0)ならば通常動作 (C+ 、 C2)−(1,
1)ならばOUT端子のH固定 (C+ 、 Ca )
=(1、0)ならばOUT端子のL固定となも2つの制
御信号の論理の組合せにより、出力バッファを通常動作
H固定、L固定の3状態に設定すも発明が解決しよう
とする課題 半導体集積回路において、第3図の制御回路を使用する
こと(上 測定評価を容易かつ効率的に行うことができ
る一X2つの制御信号を必要とし特に制御信号が外部信
号の場合使用可能な端子数を減少させるという不都合が
あった 本発明の目的とするところは、 最小の制御信
号で制御できる出力バッファ用テスト回路を提供するこ
とにあん課題を解決するための手段 本発明(1)の出力バッファ用テスト回路(主出力バッ
ファとその入力端子INの間に制御回路が介在し その
制御回路は 1つの制御信号によって制御され その制
御信号(友 制御回路の中で直列に接続された2つ以上
のフリップフロップの入力に接続されるものであん 本
発明(2)の出力バッファ用テスト回路(上 出力バッ
ファとその人力信号INの間に制御回路が介在し その
制御回路は、 1っの制御信号によって制御され その
外部信号(九 制御回路の中でスイッチングレベルの異
なる2つ以上のインバータに接続されるものである。
り、 OUTは”L″になん C+=“ビ、C2=”L”のとき、 PはINになり、
OUTはINになも 即板 (C+ 、 C2)−(
0,0)ならば通常動作 (C+ 、 C2)−(1,
1)ならばOUT端子のH固定 (C+ 、 Ca )
=(1、0)ならばOUT端子のL固定となも2つの制
御信号の論理の組合せにより、出力バッファを通常動作
H固定、L固定の3状態に設定すも発明が解決しよう
とする課題 半導体集積回路において、第3図の制御回路を使用する
こと(上 測定評価を容易かつ効率的に行うことができ
る一X2つの制御信号を必要とし特に制御信号が外部信
号の場合使用可能な端子数を減少させるという不都合が
あった 本発明の目的とするところは、 最小の制御信
号で制御できる出力バッファ用テスト回路を提供するこ
とにあん課題を解決するための手段 本発明(1)の出力バッファ用テスト回路(主出力バッ
ファとその入力端子INの間に制御回路が介在し その
制御回路は 1つの制御信号によって制御され その制
御信号(友 制御回路の中で直列に接続された2つ以上
のフリップフロップの入力に接続されるものであん 本
発明(2)の出力バッファ用テスト回路(上 出力バッ
ファとその人力信号INの間に制御回路が介在し その
制御回路は、 1っの制御信号によって制御され その
外部信号(九 制御回路の中でスイッチングレベルの異
なる2つ以上のインバータに接続されるものである。
作用
本発明(1)、(2)は上述の回路構成により、1つの
制御信号で2つの制御信号を持つ場合と同様の動作がで
き也 特に 制御信号が外部信号の場合は 使用可能な
端子数の減少を抑えも実施例 (実施例1) 本発明の出力バッファ用テスト回路の第1の実施例を第
1図の回路は 第2図の制御回路のフリップフロップ部
のタイミングチャート及び第3図の真理値表を参照して
説明すん 本発明の出力バッファ用テスト回路の構成は
、 その基本部分で一般の出力バッファ用テスト回路と
同じであるバ第1図で示す様に 制御回路が1つの制御
信号Cによって制御され その制御信号c<t 制御
回路の中型 直列に接続された2つのフリップフロップ
F+、F2の入力に接続される点で従来のものと相違し
ている。ところ弘 直列に接続された2つのフリップフ
ロップF+ 、 F* は、 (0,0)、(0,1)
(1,0)、(1,1)の4つの状態を持つことができ
も 第2図のタイミングチャートにおいて、hのとき(
Ct 、 Ct )−(1,1)、 ttのとき(Ct
、 Ca )−(1,0)、 tsのとき(Ct、C
5)−(0,0)である。制御回路の動作を論理式で表
すと、P−CPCi+Cl−02・INであも hのとき、(Ct 、 C2)=(1,1)であり、P
−φ、 0UT−1t2のとき、(Ct 、 Ct )
−(1,O)であり、P−1,0UT−Ct3のとき、
(Ct 、 Ca )−(0,0)であり、P−IN、
01lTJN従って、第3図の真理値表が得られも
この真理値表(友 第8図の従来の回路の真理値表と、
tlが(Ct 、 C2)−(1,1)に ttが(C
t、C2)−(1,0)に tsが(Ct 、 C2)
=(0,O)に対応する点を除いて、同一であん制御回
路の制御信号パ 従来回路の2つに対し本実施例の回路
では1つに減少しているにもかかわら’?1− 同一の
動作を行うことができも 本実施例で(友 フリップフ
ロップが2つの場合について検討した力文 3つ以上の
フリップフロップを用へ制御する状態の数を増加させる
こともできも この場合、複数の内部信号を選択して出
力することも可能である。
制御信号で2つの制御信号を持つ場合と同様の動作がで
き也 特に 制御信号が外部信号の場合は 使用可能な
端子数の減少を抑えも実施例 (実施例1) 本発明の出力バッファ用テスト回路の第1の実施例を第
1図の回路は 第2図の制御回路のフリップフロップ部
のタイミングチャート及び第3図の真理値表を参照して
説明すん 本発明の出力バッファ用テスト回路の構成は
、 その基本部分で一般の出力バッファ用テスト回路と
同じであるバ第1図で示す様に 制御回路が1つの制御
信号Cによって制御され その制御信号c<t 制御
回路の中型 直列に接続された2つのフリップフロップ
F+、F2の入力に接続される点で従来のものと相違し
ている。ところ弘 直列に接続された2つのフリップフ
ロップF+ 、 F* は、 (0,0)、(0,1)
(1,0)、(1,1)の4つの状態を持つことができ
も 第2図のタイミングチャートにおいて、hのとき(
Ct 、 Ct )−(1,1)、 ttのとき(Ct
、 Ca )−(1,0)、 tsのとき(Ct、C
5)−(0,0)である。制御回路の動作を論理式で表
すと、P−CPCi+Cl−02・INであも hのとき、(Ct 、 C2)=(1,1)であり、P
−φ、 0UT−1t2のとき、(Ct 、 Ct )
−(1,O)であり、P−1,0UT−Ct3のとき、
(Ct 、 Ca )−(0,0)であり、P−IN、
01lTJN従って、第3図の真理値表が得られも
この真理値表(友 第8図の従来の回路の真理値表と、
tlが(Ct 、 C2)−(1,1)に ttが(C
t、C2)−(1,0)に tsが(Ct 、 C2)
=(0,O)に対応する点を除いて、同一であん制御回
路の制御信号パ 従来回路の2つに対し本実施例の回路
では1つに減少しているにもかかわら’?1− 同一の
動作を行うことができも 本実施例で(友 フリップフ
ロップが2つの場合について検討した力文 3つ以上の
フリップフロップを用へ制御する状態の数を増加させる
こともできも この場合、複数の内部信号を選択して出
力することも可能である。
(実施例2)
本発明の出力バッファ用テスト回路の第2の実施例を第
4図の回路は 第5図の入出力伝達特性及び第6図の真
理値表を参照して説明すも 本発明の出力バッファ用テ
スト回路の構成は、 その基本部分で一般の出力バッフ
ァ用テスト回路と同じである力<、第4図で示す様に
制御回路が1つの外部信号Cによって制御され その外
部信号C(主制御回路の中でPチャネルMO5Tr3と
NチャネルM OS T F4で構成されるインバータ
及びPチャネルMO3Tr5とNチャネルMOS Tr
で構成されるインバータの2つのスイッチングレベルの
異なるインバータに接続される点で従来のものと相違し
ている。ところで、MO3Trの電圧電流特性は、 幾
何学的寸法が一定ならば一定になり、 ドレ]の関係が
あ7)。WはM OS T rのチャネル[LはMO5
Trのチャネル長を示す。Lは通象 プロセスによって
決まる最小寸法であ4M03Tr3のWをMO8Tr4
のWの比率及びMO3Tr5とMO3Tr6の比率を適
正に選ぶことにより、第5図のCとC1及びCとC2に
関するインバータの入出力伝達特性を得ることができも
第5図の人出力伝達特性において、0≦Cの電圧≦1
.5■の状態をL% 1.5v≦Cの電圧≦3.5vの
状態をL 3.5V≦Cの電圧≦5vの状態を11と
すると、 Lは(CI 、 Ct )−(1,1)、旧
よ(CI 、 Ct )−(1,0)、11は(CI
、Ca )−(0,0)であん 制御回路の動作を論理
式で表すと、I”CPCa+C+・C2・INであム1
)−c+・C2+C+・C2・INであもC=”L”の
とき、(CI、C2)−(1,1)であり、P−φ、0
UT−IC=”「のとき、(CI、Ce)−(1,0)
であり、P−1,0UT−φC−“H″のとき、(CI
、 C2)=(0,0)であり、P−IN、0UT−
IN従って、第6図の真理値表が得られも この真理値
表(友 第8図の従来の回路の真理値表と、C−“C“
が(CI 、 C++ )−(1,t )に C−”「
が(CI 、 Ca )−(1,0)にC=″H″が(
CI 、 Ca )−(0,0)に対応する点を除いて
、同一である。制御回路の外部信号力t 従来回路の2
つに対し 本実施例の回路では1つに減少しているにも
かかわらず、同一の動作を行うことができる。本実施例
ではCMOSインバータを使用した例を示した力<、B
: CMO3箆 他のプロセスでも同様である。また
本実施例で4i インバータが2つの場合について
検討したバ 3つ以上のインバータを用1.k 制御
する状態の数を増加させることもできる。この場合、複
数の内部信号を選択して出力することも可能であも 発明の効果 本発明の出力バッファ用テスト回路によれば本発明の回
路を設けることにより、従来と同一の回路動作を保証し
なか板 必要とする制御信号の数を減少させることが可
能となり、特に制御信号が外部信号の場合使用可能な外
部端子数に制限を持つ半導体集積回路において、その効
果は非常に大きし℃
4図の回路は 第5図の入出力伝達特性及び第6図の真
理値表を参照して説明すも 本発明の出力バッファ用テ
スト回路の構成は、 その基本部分で一般の出力バッフ
ァ用テスト回路と同じである力<、第4図で示す様に
制御回路が1つの外部信号Cによって制御され その外
部信号C(主制御回路の中でPチャネルMO5Tr3と
NチャネルM OS T F4で構成されるインバータ
及びPチャネルMO3Tr5とNチャネルMOS Tr
で構成されるインバータの2つのスイッチングレベルの
異なるインバータに接続される点で従来のものと相違し
ている。ところで、MO3Trの電圧電流特性は、 幾
何学的寸法が一定ならば一定になり、 ドレ]の関係が
あ7)。WはM OS T rのチャネル[LはMO5
Trのチャネル長を示す。Lは通象 プロセスによって
決まる最小寸法であ4M03Tr3のWをMO8Tr4
のWの比率及びMO3Tr5とMO3Tr6の比率を適
正に選ぶことにより、第5図のCとC1及びCとC2に
関するインバータの入出力伝達特性を得ることができも
第5図の人出力伝達特性において、0≦Cの電圧≦1
.5■の状態をL% 1.5v≦Cの電圧≦3.5vの
状態をL 3.5V≦Cの電圧≦5vの状態を11と
すると、 Lは(CI 、 Ct )−(1,1)、旧
よ(CI 、 Ct )−(1,0)、11は(CI
、Ca )−(0,0)であん 制御回路の動作を論理
式で表すと、I”CPCa+C+・C2・INであム1
)−c+・C2+C+・C2・INであもC=”L”の
とき、(CI、C2)−(1,1)であり、P−φ、0
UT−IC=”「のとき、(CI、Ce)−(1,0)
であり、P−1,0UT−φC−“H″のとき、(CI
、 C2)=(0,0)であり、P−IN、0UT−
IN従って、第6図の真理値表が得られも この真理値
表(友 第8図の従来の回路の真理値表と、C−“C“
が(CI 、 C++ )−(1,t )に C−”「
が(CI 、 Ca )−(1,0)にC=″H″が(
CI 、 Ca )−(0,0)に対応する点を除いて
、同一である。制御回路の外部信号力t 従来回路の2
つに対し 本実施例の回路では1つに減少しているにも
かかわらず、同一の動作を行うことができる。本実施例
ではCMOSインバータを使用した例を示した力<、B
: CMO3箆 他のプロセスでも同様である。また
本実施例で4i インバータが2つの場合について
検討したバ 3つ以上のインバータを用1.k 制御
する状態の数を増加させることもできる。この場合、複
数の内部信号を選択して出力することも可能であも 発明の効果 本発明の出力バッファ用テスト回路によれば本発明の回
路を設けることにより、従来と同一の回路動作を保証し
なか板 必要とする制御信号の数を減少させることが可
能となり、特に制御信号が外部信号の場合使用可能な外
部端子数に制限を持つ半導体集積回路において、その効
果は非常に大きし℃
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例における出力バッファ用
テスト回路は 第2図は第1の実施例のフリップフロッ
プ部のタイミングチャートは 第3図は第1の実施例の
回路の真理値表を示す阻第4図は本発明の第2の実施例
における出力バッファ用テスト回路は 第5図は第2の
実施例のインバータ部の入出力伝達特性は 第6図は第
2の実施例の回路の真理値表を示す阻 第7図は従来の
出力バッファ用テスト回路は 第8図は従来回路の真理
値表を示す図であも
テスト回路は 第2図は第1の実施例のフリップフロッ
プ部のタイミングチャートは 第3図は第1の実施例の
回路の真理値表を示す阻第4図は本発明の第2の実施例
における出力バッファ用テスト回路は 第5図は第2の
実施例のインバータ部の入出力伝達特性は 第6図は第
2の実施例の回路の真理値表を示す阻 第7図は従来の
出力バッファ用テスト回路は 第8図は従来回路の真理
値表を示す図であも
Claims (2)
- (1)出力バッファとその入力信号の間に制御回路が介
在し、その制御回路は、少なくとも1つの制御信号によ
って制御され、その制御信号は、制御回路の中で直列に
接続された2つ以上のフリップフロップの入力に接続さ
れることを特徴とする出力バッファ用テスト回路。 - (2)出力バッファとその入力信号の間に制御回路が介
在し、その制御回路は、少なくとも1つの外部信号によ
って制御され、その外部信号は、制御回路の中でスイッ
チングレベルの異なる2つ以上のインバータに接続され
ることを特徴とする出力バッファ用テスト回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1326313A JPH03186780A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 出力バッファ用テスト回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1326313A JPH03186780A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 出力バッファ用テスト回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03186780A true JPH03186780A (ja) | 1991-08-14 |
Family
ID=18186370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1326313A Pending JPH03186780A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 出力バッファ用テスト回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03186780A (ja) |
-
1989
- 1989-12-15 JP JP1326313A patent/JPH03186780A/ja active Pending
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