JPH03186944A - プロセッサシステム - Google Patents
プロセッサシステムInfo
- Publication number
- JPH03186944A JPH03186944A JP1325599A JP32559989A JPH03186944A JP H03186944 A JPH03186944 A JP H03186944A JP 1325599 A JP1325599 A JP 1325599A JP 32559989 A JP32559989 A JP 32559989A JP H03186944 A JPH03186944 A JP H03186944A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- rom
- module
- ram
- stored
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Microcomputers (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は数値制御装置等の制御装置やコンピュータを構
成するプロセッサシステムに係り、特にプロセッサのメ
モリをモジュール化したプロセッサシステムに関する。
成するプロセッサシステムに係り、特にプロセッサのメ
モリをモジュール化したプロセッサシステムに関する。
従来、マイクロプロセッサシステムでは、ROMにプロ
グラムの一部又は全部を格納し、その格納されたプログ
ラムをプロセッサで読み出して実行することによって、
システム全体を制御している。
グラムの一部又は全部を格納し、その格納されたプログ
ラムをプロセッサで読み出して実行することによって、
システム全体を制御している。
通常、このようなマイクロプロセッサシステムとしては
、−枚のプリント板上にマイクロプロセッサ、ROM、
RAM及び制御回路等を実装した形態のものがほとんど
である。
、−枚のプリント板上にマイクロプロセッサ、ROM、
RAM及び制御回路等を実装した形態のものがほとんど
である。
このような形態のマイクロプロセッサシステムの場合、
−船釣にROMとRAMとの間のICレベルでの信号端
子間の互換性はないので、ROM及びRAMは予め決め
られた箇所にしか実装できない。即ち、ROMの実装さ
れるべきところにRAMを実装することはできず、逆に
RA、Mの実装されるべきところにROMを実装するこ
ともできない。
−船釣にROMとRAMとの間のICレベルでの信号端
子間の互換性はないので、ROM及びRAMは予め決め
られた箇所にしか実装できない。即ち、ROMの実装さ
れるべきところにRAMを実装することはできず、逆に
RA、Mの実装されるべきところにROMを実装するこ
ともできない。
従って、ROMに格納するプログラムを編集又はデバッ
グしようとすれば、編集作業が終了する毎にそのプログ
ラムをROMに書き込み、そのROMを実際のマイクロ
プロセッサシステムに実装して、その動作を確認するか
、又は、デバッグ装置等の外部機器にROMの代わりに
プログラムを格納するRAMを設けて、そのRAMに格
納されたプログラムに対して編集作業を行う等の方法を
採用していた。
グしようとすれば、編集作業が終了する毎にそのプログ
ラムをROMに書き込み、そのROMを実際のマイクロ
プロセッサシステムに実装して、その動作を確認するか
、又は、デバッグ装置等の外部機器にROMの代わりに
プログラムを格納するRAMを設けて、そのRAMに格
納されたプログラムに対して編集作業を行う等の方法を
採用していた。
しかし、編集作業が終了する毎にそのプログラムをRO
Mに書き込む方法は、プログラムの修正箇所が僅かであ
っても、その修正の度にROMの内容を書き換えなけれ
ばならない。この場合、ROMの書き込み速度は一般的
にRAMに比べて非常に遅く、また−旦書き込んだ後は
紫外線等でその内容を消去しなければならないため、書
き込み及び消去に時間を要し、非常に効率が悪いという
問題を有していた。
Mに書き込む方法は、プログラムの修正箇所が僅かであ
っても、その修正の度にROMの内容を書き換えなけれ
ばならない。この場合、ROMの書き込み速度は一般的
にRAMに比べて非常に遅く、また−旦書き込んだ後は
紫外線等でその内容を消去しなければならないため、書
き込み及び消去に時間を要し、非常に効率が悪いという
問題を有していた。
また、デバッグ装置を用いる場合に、それにRAMが装
備されているとは限らず、たとえ装備されていたとして
もRAMの容量よりROMの容量の方が大きいと、デバ
ッグ装置内のRAMはその機能を完全に満足することは
できないという問題がある。
備されているとは限らず、たとえ装備されていたとして
もRAMの容量よりROMの容量の方が大きいと、デバ
ッグ装置内のRAMはその機能を完全に満足することは
できないという問題がある。
辺上のように、従来はROMにプログラムを書き込んだ
り、−旦書き込まれたプログラムを編集したり、書き換
えたりすることは非常に効率の悪い作業であった。
り、−旦書き込まれたプログラムを編集したり、書き換
えたりすることは非常に効率の悪い作業であった。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、R
OMに格納すべきプログラムを容易に編集及び書き換え
ることのできるプロセッサシステムを提供することを目
的とする。
OMに格納すべきプログラムを容易に編集及び書き換え
ることのできるプロセッサシステムを提供することを目
的とする。
本発明では上記課題を解決するために、ROM内のプロ
グラムに応じて実行するプロセッサによって全体を制御
されるプロセッサシステムにおいて、第1のプリント板
上に実装された複数個の前記ROMで構成されるROM
モジュールと、前記ROMモジュールと同じ記憶容量を
有し、前記ROMモジュールと互換性の取れた入出力端
子を有するように第2のプリント板上に実装された複数
個のRAMでa或されるRAMモジュールと、前記プロ
セッサシステムのバスに接続され、前記ROMモジュー
ル及び前記RAMモジュールのいずれか一方を保持でき
るように構成されるソケットとを有することを特徴とす
るプロセッサシステムが提供される。
グラムに応じて実行するプロセッサによって全体を制御
されるプロセッサシステムにおいて、第1のプリント板
上に実装された複数個の前記ROMで構成されるROM
モジュールと、前記ROMモジュールと同じ記憶容量を
有し、前記ROMモジュールと互換性の取れた入出力端
子を有するように第2のプリント板上に実装された複数
個のRAMでa或されるRAMモジュールと、前記プロ
セッサシステムのバスに接続され、前記ROMモジュー
ル及び前記RAMモジュールのいずれか一方を保持でき
るように構成されるソケットとを有することを特徴とす
るプロセッサシステムが提供される。
ROMモジュールはプログラムを格納するための複数個
のROMで描戊される。RAMモジュールはこのROM
モジュールと同じだけの記憶容量を有し、そしてROM
モジュールと互換性の取れた入出力端子を有するので、
プロセッサはROMモジュールもRAMモジュールも同
じ記憶素子として認識することができる。従って、プロ
セッサシステムのバスに接続され、ROMモジュール及
びRAMモジュールのいずれか一方を保持できるように
構成されたソケットに、どちらのモジュールを挿入して
もプロセッサは同じ記憶素子として扱えるので、プログ
ラムの編集及び書き換え作業時には、RAMモジュール
をソケットに挿入し、プログラム作成が終了した後に、
ROMモジュールをソケットに挿入し、プログラムの書
き込みを行う。これによって、ROMに格納すべきプロ
グラムを容易に編集したり、書き換えたりすることがで
きる。
のROMで描戊される。RAMモジュールはこのROM
モジュールと同じだけの記憶容量を有し、そしてROM
モジュールと互換性の取れた入出力端子を有するので、
プロセッサはROMモジュールもRAMモジュールも同
じ記憶素子として認識することができる。従って、プロ
セッサシステムのバスに接続され、ROMモジュール及
びRAMモジュールのいずれか一方を保持できるように
構成されたソケットに、どちらのモジュールを挿入して
もプロセッサは同じ記憶素子として扱えるので、プログ
ラムの編集及び書き換え作業時には、RAMモジュール
をソケットに挿入し、プログラム作成が終了した後に、
ROMモジュールをソケットに挿入し、プログラムの書
き込みを行う。これによって、ROMに格納すべきプロ
グラムを容易に編集したり、書き換えたりすることがで
きる。
以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例である数値制御装置のハード
ウェアの概略構成を示す図である。
ウェアの概略構成を示す図である。
図において、マイクロプロセッサ(CPU)1は数値制
御装置全体の動作を制御する。RAM2は、各種のデジ
タルデータ又は人出力信号を一時的に記憶する。ROM
モジュール7は複数個のROM71を実装したプリント
板で構成され、ソケット4に挿入されることによって、
データバス5及びアドレスバス6を介してプロセッサ1
と接続される。
御装置全体の動作を制御する。RAM2は、各種のデジ
タルデータ又は人出力信号を一時的に記憶する。ROM
モジュール7は複数個のROM71を実装したプリント
板で構成され、ソケット4に挿入されることによって、
データバス5及びアドレスバス6を介してプロセッサ1
と接続される。
また、RAMモジュール8はROMモジュール7と同じ
だけの記憶容量を持つように複数個のRAM81を実装
したプリント板で構成され、同様にソケット4に挿入さ
れることによって、データバス5及びアドレスバス6を
介してプロセッサ1と接続される。
だけの記憶容量を持つように複数個のRAM81を実装
したプリント板で構成され、同様にソケット4に挿入さ
れることによって、データバス5及びアドレスバス6を
介してプロセッサ1と接続される。
従来、ROM71とRAM81の端子構造は、ICレベ
ルで異なっており、互換性がなかった。
ルで異なっており、互換性がなかった。
しかし、本実施例では、複数個のROM71をプリント
板に実装してR,0Mモジュール7とし、同様に複数個
のRAM81をプリント板に実装してRAMモジュール
8とし、両モジュール間で人出力の互換性が取れるよう
に、それぞれのROM71及びRAM81とプリント板
上の入出力端子との間を所定の配線で結合しである。従
って、どちらのモジュールがソケット4に挿入されてい
ても、プロセッサ1からは同じ容量及びアドレスのメモ
リとして見えることになる。
板に実装してR,0Mモジュール7とし、同様に複数個
のRAM81をプリント板に実装してRAMモジュール
8とし、両モジュール間で人出力の互換性が取れるよう
に、それぞれのROM71及びRAM81とプリント板
上の入出力端子との間を所定の配線で結合しである。従
って、どちらのモジュールがソケット4に挿入されてい
ても、プロセッサ1からは同じ容量及びアドレスのメモ
リとして見えることになる。
ROM71はEPROM又はEEPROMで構成され、
制御用のプログラムを格納する。プロセッサ1はデータ
バス5及びアドレスバス6を介してROMモジュール7
の各ROM71に格納されたプログラムを読みだし、こ
れに応じてRAM2に各種のデジタルデータを一時的に
記憶する。
制御用のプログラムを格納する。プロセッサ1はデータ
バス5及びアドレスバス6を介してROMモジュール7
の各ROM71に格納されたプログラムを読みだし、こ
れに応じてRAM2に各種のデジタルデータを一時的に
記憶する。
周辺IC3は、不揮発性メモリ、グラフィック制御回路
及びインターフェース等の工作機械制御用の各種のIC
で構成される。
及びインターフェース等の工作機械制御用の各種のIC
で構成される。
以上のように、読み出し専用のROMモジュール7を随
時書き込み可能なRAMモジュール8に交換し、ソケッ
ト4にRAMモジュール8を挿入することによって、プ
ログラム開発時に、周辺■C3を介して外部メモリ等か
らプログラムをRAMモジュール8の各RAM81内に
格納することができる。格納されたプログラムに応じて
マイクロプロセッサ1を実行させ、プロセッサシステム
全体の制御状態を見る。
時書き込み可能なRAMモジュール8に交換し、ソケッ
ト4にRAMモジュール8を挿入することによって、プ
ログラム開発時に、周辺■C3を介して外部メモリ等か
らプログラムをRAMモジュール8の各RAM81内に
格納することができる。格納されたプログラムに応じて
マイクロプロセッサ1を実行させ、プロセッサシステム
全体の制御状態を見る。
この時に、プログラムに修正が必要な場合は、RAMモ
ジュール8内のプログラムを書き換えることによって容
易にプログラムを修正することができる。また、同様に
してプログラム自体を書き換えることもできる。このよ
うにしてプログラムの変更が終了し、プログラムが完成
した時点でRAMモジュール8の内容を一旦外部メモリ
に格納する。その後、RAMモジュール8をROMモジ
ュール7に交換し、外部メモリからROMモジュール7
に、そのプログラムの内容を書き込む。
ジュール8内のプログラムを書き換えることによって容
易にプログラムを修正することができる。また、同様に
してプログラム自体を書き換えることもできる。このよ
うにしてプログラムの変更が終了し、プログラムが完成
した時点でRAMモジュール8の内容を一旦外部メモリ
に格納する。その後、RAMモジュール8をROMモジ
ュール7に交換し、外部メモリからROMモジュール7
に、そのプログラムの内容を書き込む。
以上のように本実施例によれば、モジュールを差し換え
ることによって、ROM領域をRAM領域として取り扱
うことができるので、編集作業が終わる毎にROMへの
書き込み作業を行う必要がなく、迅速なプログラム開発
が可能となる。また、デバッグ装置等の外部機器にRO
Mの代わりにプログラムを格納するRAMを設ける必要
もなく、デバッグ機器の選択に際しての制約がなくなる
。
ることによって、ROM領域をRAM領域として取り扱
うことができるので、編集作業が終わる毎にROMへの
書き込み作業を行う必要がなく、迅速なプログラム開発
が可能となる。また、デバッグ装置等の外部機器にRO
Mの代わりにプログラムを格納するRAMを設ける必要
もなく、デバッグ機器の選択に際しての制約がなくなる
。
さらに、デバッグ装置等の外部機器のRAM内にプログ
ラムを格納する場合と異なり、ROMと全く同じイメー
ジの場所(アドレス)にプログラムが存在するので、デ
バッグ装置の設定等の操作が簡単になる。
ラムを格納する場合と異なり、ROMと全く同じイメー
ジの場所(アドレス)にプログラムが存在するので、デ
バッグ装置の設定等の操作が簡単になる。
以上説明したように本発明によれば、ROMに格納すべ
きプロゲラl、の編集及び書き換えを容易に行うことが
できる。
きプロゲラl、の編集及び書き換えを容易に行うことが
できる。
第1図は本発明の一実施例である数値制御装置のハード
ウェアの概略構成を示す図である。 マイクロプロセッサ RAM 周辺IC ソケット データバス アドレスバス −ROMモジュール OM RAMモジュール A M 1 1
ウェアの概略構成を示す図である。 マイクロプロセッサ RAM 周辺IC ソケット データバス アドレスバス −ROMモジュール OM RAMモジュール A M 1 1
Claims (1)
- (1)ROM内のプログラムに応じて実行するプロセッ
サによって全体を制御されるプロセッサシステムにおい
て、 第1のプリント板上に実装された複数個の前記ROMで
構成されるROMモジュールと、 前記ROMモジュールと同じ記憶容量を有し、前記RO
Mモジュールと互換性の取れた入出力端子を有するよう
に第2のプリント板上に実装された複数個のRAMで構
成されるRAMモジュールと、 前記プロセッサシステムのバスに接続され、前記ROM
モジュール及び前記RAMモジュールのいずれか一方を
保持できるように構成されるソケットとを有することを
特徴とするプロセッサシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1325599A JPH03186944A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | プロセッサシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1325599A JPH03186944A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | プロセッサシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03186944A true JPH03186944A (ja) | 1991-08-14 |
Family
ID=18178680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1325599A Pending JPH03186944A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | プロセッサシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03186944A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51118932A (en) * | 1975-04-11 | 1976-10-19 | Toshiba Corp | Write-modify method of program and the device |
| JPS59189445A (ja) * | 1983-04-12 | 1984-10-27 | Mitsubishi Electric Corp | 数値制御装置 |
-
1989
- 1989-12-15 JP JP1325599A patent/JPH03186944A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51118932A (en) * | 1975-04-11 | 1976-10-19 | Toshiba Corp | Write-modify method of program and the device |
| JPS59189445A (ja) * | 1983-04-12 | 1984-10-27 | Mitsubishi Electric Corp | 数値制御装置 |
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