JPH03188886A - 回転式遊戯装置 - Google Patents
回転式遊戯装置Info
- Publication number
- JPH03188886A JPH03188886A JP32737989A JP32737989A JPH03188886A JP H03188886 A JPH03188886 A JP H03188886A JP 32737989 A JP32737989 A JP 32737989A JP 32737989 A JP32737989 A JP 32737989A JP H03188886 A JPH03188886 A JP H03188886A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- revolution
- rotation
- support base
- bases
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 18
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 abstract description 5
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229920001875 Ebonite Polymers 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は搭乗者に船舶・宇宙船等の乗り物の擬似体験を
与えるための回転式遊戯装置に関するものである。
与えるための回転式遊戯装置に関するものである。
第4図は従来の回転式遊戯装置の一例の斜視図である。
図において、aは乗り物、bは自転台、Cは公転台、矢
印Xは自転方向、矢印Yは公転方向をあられす。この装
置において、搭乗者が搭乗する乗り物aは、公転台C上
の自転台すの上に装備され、公転台と自転台を各々駆動
させ、公転台Cを公転させると同時に自転台すを自転さ
せ、公転と自転を搭乗者に体感させる機構となっている
。
印Xは自転方向、矢印Yは公転方向をあられす。この装
置において、搭乗者が搭乗する乗り物aは、公転台C上
の自転台すの上に装備され、公転台と自転台を各々駆動
させ、公転台Cを公転させると同時に自転台すを自転さ
せ、公転と自転を搭乗者に体感させる機構となっている
。
第4図に示した従来の自転台と公転台を備える遊戯装置
は数人乗り用の小型のものであるが、この方式によって
装置を数十人乗り用に規模拡大しようとすると、駆動機
構や施設が大型化し、コスト高となり不経済である。
は数人乗り用の小型のものであるが、この方式によって
装置を数十人乗り用に規模拡大しようとすると、駆動機
構や施設が大型化し、コスト高となり不経済である。
本発明は簡易な構造で大型化可能な回転式遊戯装置を提
供しようとするものである。
供しようとするものである。
本発明は前記課題を解決したものであって、その上面が
ゆるやかな傾斜角を有する円錐状に形成された基礎台、
同基礎台の周囲に円形に形成され同基礎台の上面に対し
て直交する内面を有する周壁、前記基礎台上において任
意方向へ移動可能に支えられ前記周壁の内面にその外周
部で接触する連結された一対の円筒状の自転公転台、前
記基礎台上において任意方向へ移動可能に支えられ、そ
の外周部で前記一対の自転公転台の外周部に接触する円
筒状の支持台、同支持台上に支持された搭乗部、および
前記自転公転台をその中心線のまわりに自転させる駆動
装置を備えたことを特徴とする回転式遊戯装置に関する
ものである。
ゆるやかな傾斜角を有する円錐状に形成された基礎台、
同基礎台の周囲に円形に形成され同基礎台の上面に対し
て直交する内面を有する周壁、前記基礎台上において任
意方向へ移動可能に支えられ前記周壁の内面にその外周
部で接触する連結された一対の円筒状の自転公転台、前
記基礎台上において任意方向へ移動可能に支えられ、そ
の外周部で前記一対の自転公転台の外周部に接触する円
筒状の支持台、同支持台上に支持された搭乗部、および
前記自転公転台をその中心線のまわりに自転させる駆動
装置を備えたことを特徴とする回転式遊戯装置に関する
ものである。
本発明の装置においては、駆動装置によって自転公転台
が自転させられると、同自転公転台は前記自転を行うと
共に、周壁内面に清って転動して公転する。支持台は連
結された一対の自転公転台に接しているので、同自転公
転台の動きと連動して自転および公転を行う。搭乗部は
前記支持台上に設けられているので、そこへ搭乗してい
る人は自転と公転を体感することができる。また、基礎
台の上面が傾斜させであるので、前記各回転体はその自
重によって各接触部で安定的に互いに接触し、力の伝達
が確実となり、運転が円滑に行われる。
が自転させられると、同自転公転台は前記自転を行うと
共に、周壁内面に清って転動して公転する。支持台は連
結された一対の自転公転台に接しているので、同自転公
転台の動きと連動して自転および公転を行う。搭乗部は
前記支持台上に設けられているので、そこへ搭乗してい
る人は自転と公転を体感することができる。また、基礎
台の上面が傾斜させであるので、前記各回転体はその自
重によって各接触部で安定的に互いに接触し、力の伝達
が確実となり、運転が円滑に行われる。
第1図は本発明の一実施例の縦断面図、第2図は第1図
のA部拡大図、第3図は第1図のB−B断面図である。
のA部拡大図、第3図は第1図のB−B断面図である。
第1図において、1は搭乗者が乗る動揺台、2は円筒状
の支持台、3は同支持台2上において動揺台1を支える
油圧シリンダで、合計6本設けられている。4は動揺台
1上に設けられた座席、5は同座席を固定する固定具、
6aは支持台2の底部において、同支持台2を任意方向
へ移動可能に支持する車輪(キャスター)、7はその上
面において前記車輪6aが転動する基礎台、8は同基礎
台の周縁部に接続して設けられ九周壁である。基礎台7
の上面と周壁8の内面とは、いずれも傾しているが、互
に直交している。
の支持台、3は同支持台2上において動揺台1を支える
油圧シリンダで、合計6本設けられている。4は動揺台
1上に設けられた座席、5は同座席を固定する固定具、
6aは支持台2の底部において、同支持台2を任意方向
へ移動可能に支持する車輪(キャスター)、7はその上
面において前記車輪6aが転動する基礎台、8は同基礎
台の周縁部に接続して設けられ九周壁である。基礎台7
の上面と周壁8の内面とは、いずれも傾しているが、互
に直交している。
次にA部について、第2図によって述べる。。9は駆動
台、6bは同駆動台9を基礎台7の上で任意方向へ移動
可能に支持する車輪(キャスター)、10は後述の軸受
のうちの上側の軸受を保持する支持具、11aは駆動台
9上に設けられた軸受、11bは前記支持具に取付けら
れた軸受、12は前記軸受11aとllbとの間におい
て回転可能に支持されている後述の主軸に固定されてい
る円筒状の自転公転台、13は同自転公転台を自転させ
るために駆動台9の上に設けられた駆動用電動機、14
は同電動機に連る駆動軸、15は同駆動軸の軸受、16
aは駆動軸に固定された歯車、16bは後述の自転公転
台の主軸に固定され、前記歯車16aに噛み合う歯車、
17Fi自転公転台12の中心線上に固定されているそ
の主軸、18bは周壁内面に全周方向に設けられた電源
レール、19bは駆動台9に設けられ、前記電源レール
18bに接して集電する集電装置(パンタグラフ)であ
る。2aは支持台2の外周部、8aは周壁8の内面部、
12aは自転公転台12の外周部であり、これらは相互
接触部であり、摩擦係数の太きハ硬質ゴム等の被覆材で
作られている。
台、6bは同駆動台9を基礎台7の上で任意方向へ移動
可能に支持する車輪(キャスター)、10は後述の軸受
のうちの上側の軸受を保持する支持具、11aは駆動台
9上に設けられた軸受、11bは前記支持具に取付けら
れた軸受、12は前記軸受11aとllbとの間におい
て回転可能に支持されている後述の主軸に固定されてい
る円筒状の自転公転台、13は同自転公転台を自転させ
るために駆動台9の上に設けられた駆動用電動機、14
は同電動機に連る駆動軸、15は同駆動軸の軸受、16
aは駆動軸に固定された歯車、16bは後述の自転公転
台の主軸に固定され、前記歯車16aに噛み合う歯車、
17Fi自転公転台12の中心線上に固定されているそ
の主軸、18bは周壁内面に全周方向に設けられた電源
レール、19bは駆動台9に設けられ、前記電源レール
18bに接して集電する集電装置(パンタグラフ)であ
る。2aは支持台2の外周部、8aは周壁8の内面部、
12aは自転公転台12の外周部であり、これらは相互
接触部であり、摩擦係数の太きハ硬質ゴム等の被覆材で
作られている。
再び第1図において、18aは基礎台7の上面に設けら
れた電源レール、19aは支持台下面に設けられた集電
装置であり、これらは支持台2の上面に設けられている
油圧シリンダ3を駆動するために、同支持台に内蔵され
ている図示していない油圧機器や制御装置を作動させる
ための電力を集電するためのものである。22は周壁8
の上部に垂直に設けられ、搭乗者に楽しみを力えるため
の映写用スクリーン、23は間部に水平に設けられた安
全用の保護カバーである。
れた電源レール、19aは支持台下面に設けられた集電
装置であり、これらは支持台2の上面に設けられている
油圧シリンダ3を駆動するために、同支持台に内蔵され
ている図示していない油圧機器や制御装置を作動させる
ための電力を集電するためのものである。22は周壁8
の上部に垂直に設けられ、搭乗者に楽しみを力えるため
の映写用スクリーン、23は間部に水平に設けられた安
全用の保護カバーである。
第3図において、自転公転台12は、一対のものが連結
されている。20は自在継手、21は連結棒であり、こ
れらのものによって、一対の自転公転台は一定距離を保
って連結されている。また図に示されているように、一
対の自転公転台は、一方の側で周壁8の内面に接し、他
方の側で支持台2に接している0なを、図中の矢印に付
されているローマ字の小文字は、力または運動の方向を
あられすものである。
されている。20は自在継手、21は連結棒であり、こ
れらのものによって、一対の自転公転台は一定距離を保
って連結されている。また図に示されているように、一
対の自転公転台は、一方の側で周壁8の内面に接し、他
方の側で支持台2に接している0なを、図中の矢印に付
されているローマ字の小文字は、力または運動の方向を
あられすものである。
以上に述べた構造を有する装置の作用について、第3図
によって述べる。自転公転台12は支持台2の自重によ
る基礎台7上の外周方向への力dと自転公転台12の自
重による同様の力eにより周壁8に押しつけられている
。自転公転台12の一方又は両方が同一方向fへ自転す
るように電動機の動力によって駆動されると、自転公転
台12は基礎台壁部8の内面に沿って公転gすると同時
に支持台2を自転公転台12の自転方向fとは逆方向へ
自転りさせる。さらに、自転公転台12の公転gに連係
して支持台2は公転監する。支持台2の公転iは自転公
転台12の自転fが低速回転の場合に有効に作用する。
によって述べる。自転公転台12は支持台2の自重によ
る基礎台7上の外周方向への力dと自転公転台12の自
重による同様の力eにより周壁8に押しつけられている
。自転公転台12の一方又は両方が同一方向fへ自転す
るように電動機の動力によって駆動されると、自転公転
台12は基礎台壁部8の内面に沿って公転gすると同時
に支持台2を自転公転台12の自転方向fとは逆方向へ
自転りさせる。さらに、自転公転台12の公転gに連係
して支持台2は公転監する。支持台2の公転iは自転公
転台12の自転fが低速回転の場合に有効に作用する。
支持台2が自転と公転と行っている時、その上部に搭載
された動揺台lは、油圧シリンダ3の作用により、前後
方向の揺れ、上下方向の揺れ、左右方向の揺れ、横揺れ
(ローリング)、縦揺れ(ピッチング)、画直軸線回り
の回動の6種類の動きを行い、動揺座席4に複雑な動揺
と回転運動を発生させる。
された動揺台lは、油圧シリンダ3の作用により、前後
方向の揺れ、上下方向の揺れ、左右方向の揺れ、横揺れ
(ローリング)、縦揺れ(ピッチング)、画直軸線回り
の回動の6種類の動きを行い、動揺座席4に複雑な動揺
と回転運動を発生させる。
以上詳述したように、本実施例の回転式遊戯装置におい
ては、簡易な自転公転台の機構と駆動方式により、従来
の装置に見られたような自転・公転のみではなく、油圧
シリンダを用いた動揺を座席に与えることができる。な
お、支持台上の座席を固定座席とすると、従来の装置と
同じく、自転・公転のみを体感させる遊戯装置として利
用することができる。
ては、簡易な自転公転台の機構と駆動方式により、従来
の装置に見られたような自転・公転のみではなく、油圧
シリンダを用いた動揺を座席に与えることができる。な
お、支持台上の座席を固定座席とすると、従来の装置と
同じく、自転・公転のみを体感させる遊戯装置として利
用することができる。
本装置は、自転用駆動機構によって、自転と公転との作
用を共に与えることができるという特徴をもっているの
で、従来の装置に比して構造が簡単でめり、したがって
、回転式遊戯装置を大型化することができる。また、電
動機の回転数制御により支持台の自転・公転の速度を容
易に制御することができる。
用を共に与えることができるという特徴をもっているの
で、従来の装置に比して構造が簡単でめり、したがって
、回転式遊戯装置を大型化することができる。また、電
動機の回転数制御により支持台の自転・公転の速度を容
易に制御することができる。
本発明の回転式遊戯装置は、上面がゆるやかな傾斜の円
錐形の基礎台、基礎台の周壁、基礎台上で任意方向へ移
動可能でかつ前記周壁の内面にその外周で接する一対の
円筒状の自転公転台、基礎台上で任意方向へ移動可能で
かつその外周で前記自転公転台の外周に接する円筒状の
支持台、同支持台上に設けられた搭乗部、および自転公
転台を自転させる駆動装置を備えているので、簡易な構
造で大型化することができ、かつ運転が円滑に行われる
。
錐形の基礎台、基礎台の周壁、基礎台上で任意方向へ移
動可能でかつ前記周壁の内面にその外周で接する一対の
円筒状の自転公転台、基礎台上で任意方向へ移動可能で
かつその外周で前記自転公転台の外周に接する円筒状の
支持台、同支持台上に設けられた搭乗部、および自転公
転台を自転させる駆動装置を備えているので、簡易な構
造で大型化することができ、かつ運転が円滑に行われる
。
第1図は本発明の一笑施例の縦断面図、第2図は第1図
のA部拡大図、第3図は第1図のB−B断面図、第4図
は従来の回転式遊戯装置の斜視図である。 l・・・動揺台、 2・・・支持台、 2a・・・支持台の外周部、 3・・・油圧シリンダ
、4・・・座席、 5・・・座席固定具、6 a r
6 b・・・車輪、 7・・・基礎台、8・・・周壁、
8a・・・周壁の内面部、9・・・駆動台、 10・
・・支持具、11a、llb・・・軸受、 12・・
・自転公転台、12a・・・自転公転台の外周部、 13・・・電動機、 14・・・駆動軸、15−・・軸
受、 16a、16b−歯車、17・・・主軸、 18
a、18b・・・電源レール、19a、19b−集電装
置、
のA部拡大図、第3図は第1図のB−B断面図、第4図
は従来の回転式遊戯装置の斜視図である。 l・・・動揺台、 2・・・支持台、 2a・・・支持台の外周部、 3・・・油圧シリンダ
、4・・・座席、 5・・・座席固定具、6 a r
6 b・・・車輪、 7・・・基礎台、8・・・周壁、
8a・・・周壁の内面部、9・・・駆動台、 10・
・・支持具、11a、llb・・・軸受、 12・・
・自転公転台、12a・・・自転公転台の外周部、 13・・・電動機、 14・・・駆動軸、15−・・軸
受、 16a、16b−歯車、17・・・主軸、 18
a、18b・・・電源レール、19a、19b−集電装
置、
Claims (1)
- その上面がゆるやかな傾斜角を有する円錐状に形成さ
れた基礎台、同基礎台の周囲に円形に形成され同基礎台
の上面に対して直交する内面を有する周壁、前記基礎台
上において任意方向へ移動可能に支えられ前記周壁の内
面にその外周部で接触する連結された一対の円筒状の自
転公転台、前記基礎台上において任意方向へ移動可能に
支えられその外周部で前記一対の自転公転台の外周部に
接触する円筒状の支持台、同支持台上に支持された搭乗
部、および前記自転公転台をその中心線のまわりに自転
させる駆動装置を備えたことを特徴とする回転式遊戯装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32737989A JPH03188886A (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 回転式遊戯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32737989A JPH03188886A (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 回転式遊戯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03188886A true JPH03188886A (ja) | 1991-08-16 |
Family
ID=18198487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32737989A Pending JPH03188886A (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 回転式遊戯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03188886A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100741745B1 (ko) * | 2004-07-30 | 2007-07-24 | 센요 고교 가부시키가이샤 | 유희장치 |
-
1989
- 1989-12-19 JP JP32737989A patent/JPH03188886A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100741745B1 (ko) * | 2004-07-30 | 2007-07-24 | 센요 고교 가부시키가이샤 | 유희장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3661894B2 (ja) | 球体移動装置 | |
| US5167163A (en) | Energy transfer device | |
| US5720594A (en) | Fan oscillating in two axes | |
| CN111462573A (zh) | 一种倾斜旋转轴式摇摆平台 | |
| JPH03188886A (ja) | 回転式遊戯装置 | |
| JPH07328233A (ja) | 体感シミュレーションゲーム装置 | |
| JP2607971B2 (ja) | 回転宙返り装置 | |
| JPH05158399A (ja) | シミュレータ | |
| CN108939568A (zh) | 一种顶驱式旋转块盘调改方向摇摆不倒翁器具 | |
| JPH04318889A (ja) | 3次元空間内運動装置 | |
| CN1192759C (zh) | 台式按摩机 | |
| CN207221289U (zh) | 一种动感座椅 | |
| JPH0649338Y2 (ja) | 揺動タワー | |
| JPS58169473A (ja) | バランス機能鍛練機 | |
| JPH0891004A (ja) | 自在動輪 | |
| CN207970451U (zh) | 一种无动力翻转座椅 | |
| JP2592090B2 (ja) | 動揺装置 | |
| CN221535604U (zh) | 一种游乐场转椅 | |
| CN223601986U (zh) | 六自由度动感黑暗乘骑设备结构 | |
| JP3066850U (ja) | 回転軸を中心に回転走行ができる電動式ホバ―クラフト遊具 | |
| CN210674207U (zh) | 一种具有双轴心异步翻转功能的游艺设备 | |
| JPS59942Y2 (ja) | 跳躍運動具 | |
| JPH0226584A (ja) | 遊戯装置 | |
| JP3673965B2 (ja) | 研磨装置 | |
| KR200280498Y1 (ko) | 경사조절장치 및 이를 사용한 골프연습기의 경사조절장치 |