JPH03202936A - 情報処理システム - Google Patents
情報処理システムInfo
- Publication number
- JPH03202936A JPH03202936A JP1344572A JP34457289A JPH03202936A JP H03202936 A JPH03202936 A JP H03202936A JP 1344572 A JP1344572 A JP 1344572A JP 34457289 A JP34457289 A JP 34457289A JP H03202936 A JPH03202936 A JP H03202936A
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- JP
- Japan
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- subfile
- log information
- file
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- 230000010365 information processing Effects 0.000 title claims description 7
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 2
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000008707 rearrangement Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、情報処理システムに間し、特に、データベー
ス技術のデータベースM御手段を具備する情報処理シス
テムに関する。
ス技術のデータベースM御手段を具備する情報処理シス
テムに関する。
従来、情報処理システムにおけるデータベース技術では
、第2図のごとく、処理開始指示装置201と、一覧表
示指示装&202と、一覧表示装W303と、一覧編集
手段204と、一覧表示手段205と、ログ情報採取手
段206と、データ処理手段207と、ログ情報ファイ
ル209と、データファイル210と、ディレクトリフ
ァイル211とを具備する情報処理システムにおいて、
サブファイル名の一覧表示する際には、ディレクトリフ
ァイル211からサブファイル名を読み込み、次に読み
込んだ順番、又は、サブファイル名の値の順番に表示し
ていた。
、第2図のごとく、処理開始指示装置201と、一覧表
示指示装&202と、一覧表示装W303と、一覧編集
手段204と、一覧表示手段205と、ログ情報採取手
段206と、データ処理手段207と、ログ情報ファイ
ル209と、データファイル210と、ディレクトリフ
ァイル211とを具備する情報処理システムにおいて、
サブファイル名の一覧表示する際には、ディレクトリフ
ァイル211からサブファイル名を読み込み、次に読み
込んだ順番、又は、サブファイル名の値の順番に表示し
ていた。
上述した従来のデータベース技術では、一覧表示装置の
表示が何回にも分かれるような多量のサブファイルを含
むディレクトリファイルにおいては、データ処理を目的
として、ディレクトリファイルからサブファイル名を一
覧表示させ、目的のサブファイル名を捜すために一覧表
示を繰り返し行わなければならず、操作に時間がかかる
問題があった。
表示が何回にも分かれるような多量のサブファイルを含
むディレクトリファイルにおいては、データ処理を目的
として、ディレクトリファイルからサブファイル名を一
覧表示させ、目的のサブファイル名を捜すために一覧表
示を繰り返し行わなければならず、操作に時間がかかる
問題があった。
本発明の情報処理システムは、データ処理時に該データ
が含まれるサブファイル名とデータ処理指示者名とデー
タ処理日付とデータの入出力回数とをログ情報として記
憶するためのログ情報ファイルを設け、 データ処理手段で処理したサブファイル名とデータ処理
指示者名とデータ処理日付とデータの入出力回数とを受
け取って、ログ情報ファイルに書き込むログ情報採取手
段と、 入力されたサブファイル名とデータ処理指示者名とに一
致する値を持つログ情報をログ情報ファイルから取り出
し、最新に近い日付の順番にサブファイル名を並べたサ
ブファイル名の列を作成するとともに、一覧表示指示日
を基準として周期的に処理されるサブファイル名をサブ
ファイル名の列の先頭に位置させ、出来上がったサブフ
ァイル名の列を返却するログ情報判断手段と、サブファ
イルの一覧表示を行う際にディレクトリファイルからサ
ブファイル名を読み込み、読み込んだサブファイル名を
ログ情報判断手段に渡し、ログ情報判断手段から返却さ
れたサブファイル名の表示可能状態に編集し、一覧表示
手段に表示情報として渡す一覧編集手段とを用いて、サ
ブファル名の一覧を表示する際に過去の処理履歴に従っ
て、表示順番を決定することにより処理指示者が目的と
するサブファイルを見つけ易くすることを可能にする。
が含まれるサブファイル名とデータ処理指示者名とデー
タ処理日付とデータの入出力回数とをログ情報として記
憶するためのログ情報ファイルを設け、 データ処理手段で処理したサブファイル名とデータ処理
指示者名とデータ処理日付とデータの入出力回数とを受
け取って、ログ情報ファイルに書き込むログ情報採取手
段と、 入力されたサブファイル名とデータ処理指示者名とに一
致する値を持つログ情報をログ情報ファイルから取り出
し、最新に近い日付の順番にサブファイル名を並べたサ
ブファイル名の列を作成するとともに、一覧表示指示日
を基準として周期的に処理されるサブファイル名をサブ
ファイル名の列の先頭に位置させ、出来上がったサブフ
ァイル名の列を返却するログ情報判断手段と、サブファ
イルの一覧表示を行う際にディレクトリファイルからサ
ブファイル名を読み込み、読み込んだサブファイル名を
ログ情報判断手段に渡し、ログ情報判断手段から返却さ
れたサブファイル名の表示可能状態に編集し、一覧表示
手段に表示情報として渡す一覧編集手段とを用いて、サ
ブファル名の一覧を表示する際に過去の処理履歴に従っ
て、表示順番を決定することにより処理指示者が目的と
するサブファイルを見つけ易くすることを可能にする。
次に本発明について図面を参照して詳細に説明する。第
1図を参照すると、本発明の一実施例は、データの処理
を開始を指示する処理開始指示装fl、ディレクトリの
サブファイル名の一覧表示を指示する一覧表示指示装置
2、ディレクトリのサブファイル名の一覧表示を表示す
るための一覧表示装置3、ディレクトリからサブファイ
ル名を読み込み、読み込んだサブファイル名の列を表示
可能な状態に編集してから一覧表示装置3に通知する一
覧編集手段4、受け取ったサブファイル名の列を表示装
置3に出力可能な量に分けて表示する一覧表示手段5、
データ処理手段7から受け取ったログ情報をログ情報フ
ァイル9に記憶するログ情報採取手段6、データをデー
タファイル10から読み込み、加工した後、データファ
イル10に書き込むデータ処理手段7、受け取ったすブ
ファイル名の列をログ情報を用いて並べかえて返却する
ログ情報判断手段8、ログ情報を記憶しておくためのロ
グ情報ファイル9、データ処理に用いるデータを記憶し
ているデータファイル10、データの部分集合であるサ
ブファイルの記憶情報を記憶しているディレクトリファ
イル11から構成されている。
1図を参照すると、本発明の一実施例は、データの処理
を開始を指示する処理開始指示装fl、ディレクトリの
サブファイル名の一覧表示を指示する一覧表示指示装置
2、ディレクトリのサブファイル名の一覧表示を表示す
るための一覧表示装置3、ディレクトリからサブファイ
ル名を読み込み、読み込んだサブファイル名の列を表示
可能な状態に編集してから一覧表示装置3に通知する一
覧編集手段4、受け取ったサブファイル名の列を表示装
置3に出力可能な量に分けて表示する一覧表示手段5、
データ処理手段7から受け取ったログ情報をログ情報フ
ァイル9に記憶するログ情報採取手段6、データをデー
タファイル10から読み込み、加工した後、データファ
イル10に書き込むデータ処理手段7、受け取ったすブ
ファイル名の列をログ情報を用いて並べかえて返却する
ログ情報判断手段8、ログ情報を記憶しておくためのロ
グ情報ファイル9、データ処理に用いるデータを記憶し
ているデータファイル10、データの部分集合であるサ
ブファイルの記憶情報を記憶しているディレクトリファ
イル11から構成されている。
上記構成において、処理開始指示装置1からデータ処理
が要求されると、データ処理手段7は、入力されたサブ
ファイル名を用いて、ディレクトリファイル11からサ
ブファイルの記憶情報を読み込んだ後、データファイル
10からデータを読み込み、データをユーザの指示通り
に任意に加工後、データファイル10に書き込む処理を
行う。
が要求されると、データ処理手段7は、入力されたサブ
ファイル名を用いて、ディレクトリファイル11からサ
ブファイルの記憶情報を読み込んだ後、データファイル
10からデータを読み込み、データをユーザの指示通り
に任意に加工後、データファイル10に書き込む処理を
行う。
データ処理手段7におけるデータ処理が終了すると、処
理したサブファイル名と処理を指示した処理指示者名と
処理日付とデータファイルへの入出力回数とをログ情報
採取手段6に渡す。処理したサブファイル名と処理を指
示した処理指示者名と処理日付とデータファイルへの入
出力回数とを受け取ったログ情報採取手段6は、該情報
を一つのログ情報としてログ情報ファイルに書き込む。
理したサブファイル名と処理を指示した処理指示者名と
処理日付とデータファイルへの入出力回数とをログ情報
採取手段6に渡す。処理したサブファイル名と処理を指
示した処理指示者名と処理日付とデータファイルへの入
出力回数とを受け取ったログ情報採取手段6は、該情報
を一つのログ情報としてログ情報ファイルに書き込む。
次に、一覧表示指示装置2からディレクトリのサブファ
イル名の一覧を表示する指示が要求されると、一覧編集
手段4は、ディレクトリファイルから全てのサブファイ
ル名を読み込み、ログ情報判断手段8ヘサブファイル名
を渡す。サブファイル名を渡されたログ情報判断手段8
は、サブファイル名と一覧表示を指示した指示音名とが
一致するログ情報をログ情報ファイルから取り出し、取
り出したログ情報内の処理日付を用いて、最新の日付を
持つサブファイル名が先頭にくる順番に並べる。さらに
、ログ情報全体を通して、該指示臼を基準として一週間
単位、または、−ケ月単位に繰り返し処理されているサ
ブファイル名を求め、対応するサブファイル名を日付を
キーにして並べたサブファイル名の列の先頭になるよう
に並びかえる。並びかえが完了したら、結果を一覧編集
手段4に通知する。並べられた結果であるサブファイル
名の列を受け取った一覧編集手段4は、サブファイル名
の列に従って、サブファイル名の一覧を表示可能状態に
編集し、編集終了後、一覧表示手段5に渡す。サブファ
イル名の一覧を受け取った一覧表示手段は、−度に一覧
表示装置3に表示可能な単位でサブファイル名の一覧を
分け、先頭から順番に一覧表示装置3に出力することに
よってサブファイルの一覧を表示する。
イル名の一覧を表示する指示が要求されると、一覧編集
手段4は、ディレクトリファイルから全てのサブファイ
ル名を読み込み、ログ情報判断手段8ヘサブファイル名
を渡す。サブファイル名を渡されたログ情報判断手段8
は、サブファイル名と一覧表示を指示した指示音名とが
一致するログ情報をログ情報ファイルから取り出し、取
り出したログ情報内の処理日付を用いて、最新の日付を
持つサブファイル名が先頭にくる順番に並べる。さらに
、ログ情報全体を通して、該指示臼を基準として一週間
単位、または、−ケ月単位に繰り返し処理されているサ
ブファイル名を求め、対応するサブファイル名を日付を
キーにして並べたサブファイル名の列の先頭になるよう
に並びかえる。並びかえが完了したら、結果を一覧編集
手段4に通知する。並べられた結果であるサブファイル
名の列を受け取った一覧編集手段4は、サブファイル名
の列に従って、サブファイル名の一覧を表示可能状態に
編集し、編集終了後、一覧表示手段5に渡す。サブファ
イル名の一覧を受け取った一覧表示手段は、−度に一覧
表示装置3に表示可能な単位でサブファイル名の一覧を
分け、先頭から順番に一覧表示装置3に出力することに
よってサブファイルの一覧を表示する。
本発明は、一覧表示装置の表示が何回にも分かれるよう
な多量のサブファイルを含むディレクトリファイルにお
いて、ディレクトリファイルからサブファイル名を一覧
表示させて目的のサブファイル名を捜す操作を繰り返し
行う場合があり、そい際に一覧表示指示者が過去に処理
し、かつ、繰り返し処理したサブファイル名を先頭から
並べることにより、目的のサブファイル名を早く見つけ
ることができる効果を奏する。
な多量のサブファイルを含むディレクトリファイルにお
いて、ディレクトリファイルからサブファイル名を一覧
表示させて目的のサブファイル名を捜す操作を繰り返し
行う場合があり、そい際に一覧表示指示者が過去に処理
し、かつ、繰り返し処理したサブファイル名を先頭から
並べることにより、目的のサブファイル名を早く見つけ
ることができる効果を奏する。
図は従来例のブロック図である。
1・・・処理開始指示装置、2・・・一覧表示指示装置
、3・・・一覧表示装置、4・・・一覧編集手段、5・
・・一覧表示手段、6・・・ログ情報採取手段、7・・
・データ処理手段、8・・・ログ情報判断手段、9・・
・ログ情報ファイル、10・・・データファイル、11
・・・ディレクトリファイル。
、3・・・一覧表示装置、4・・・一覧編集手段、5・
・・一覧表示手段、6・・・ログ情報採取手段、7・・
・データ処理手段、8・・・ログ情報判断手段、9・・
・ログ情報ファイル、10・・・データファイル、11
・・・ディレクトリファイル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 データを記憶するための外部記憶媒体であるデータファ
イルと、 データの部分集合をサブファイルとして記憶し、サブフ
ァイル名と格納位置とをサブファイルの管理情報として
記憶するための外部記憶媒体であるディレクトリファイ
ルと、 データ処理時に該データを含むサブファイル名とデータ
処理指示名とデータ処理日付とデータの入出力回数とを
ログ情報として記憶するためのログ情報ファイルと、 データ処理指示に従って、入力されたサブファイル名か
らデータの記憶情報を前記ディレクトリファイルから読
み込み、該データを検索更新処理するデータ処理手段と
、 このデータ処理手段で処理したサブファイル名とデータ
処理指示者名とデータ処理日付とデータの入出力回数と
を受け取って、該情報をログ情報として前記ログ情報フ
ァイルに書き込むログ情報採取手段と、 入力されたサブファイル名とデータ処理指示者名とに一
致する値を持つログ情報をログ情報ファイルから取り出
し、最新に近い日付の順番にサブファイル名を並べたサ
ブファイル名の列を作成するととともに、一覧表示指示
日を基準として周期的に処理されるサブファイル名をサ
ブファイル名の列の先頭に位置させ、出来上がったサブ
ファイル名の列を返却するログ情報判断手段と、 サブファイルの一覧表示を行う際に前記ディレクトリフ
ァイルからサブファイル名を読み込み、読み込んだサブ
ファイル名を前記ログ情報判断手段に渡し、前記ログ情
報判断手段から返却されたサブファイル名の列を表示可
能状態に編集し、一覧表示手段に表示情報として渡す一
覧編集手段と、 渡された表示情報を一覧表示装置の出力単位に分けて表
示する前記一覧表示手段とを具備し、サブファイル名の
一覧を表示する際に過去の処理履歴に従って、表示順番
を決定することにより処理指示者が目的とするサブファ
イルを見つけられるようにしたことを特徴とする情報処
理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1344572A JP2907910B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 情報処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1344572A JP2907910B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 情報処理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03202936A true JPH03202936A (ja) | 1991-09-04 |
| JP2907910B2 JP2907910B2 (ja) | 1999-06-21 |
Family
ID=18370312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1344572A Expired - Fee Related JP2907910B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 情報処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2907910B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1109092A1 (en) * | 1999-12-14 | 2001-06-20 | Sun Microsystems, Inc. | File system navigation |
| KR100608585B1 (ko) * | 2004-07-12 | 2006-08-03 | 삼성전자주식회사 | 이동형 저장 장치에서 객체의 위치 정보를 이용하여 권리객체를 검색하는 방법 및 장치 |
| KR100608604B1 (ko) * | 2004-09-15 | 2006-08-03 | 삼성전자주식회사 | 객체 식별자를 이용하여 이동형 저장 장치에서 권리객체를 검색하는 방법 및 장치 |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP1344572A patent/JP2907910B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1109092A1 (en) * | 1999-12-14 | 2001-06-20 | Sun Microsystems, Inc. | File system navigation |
| KR100608585B1 (ko) * | 2004-07-12 | 2006-08-03 | 삼성전자주식회사 | 이동형 저장 장치에서 객체의 위치 정보를 이용하여 권리객체를 검색하는 방법 및 장치 |
| KR100608604B1 (ko) * | 2004-09-15 | 2006-08-03 | 삼성전자주식회사 | 객체 식별자를 이용하여 이동형 저장 장치에서 권리객체를 검색하는 방법 및 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2907910B2 (ja) | 1999-06-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |