JPH03203444A - 通信装置 - Google Patents
通信装置Info
- Publication number
- JPH03203444A JPH03203444A JP1342182A JP34218289A JPH03203444A JP H03203444 A JPH03203444 A JP H03203444A JP 1342182 A JP1342182 A JP 1342182A JP 34218289 A JP34218289 A JP 34218289A JP H03203444 A JPH03203444 A JP H03203444A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication
- speed
- communication speed
- communication error
- error
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009736 wetting Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、ファクシミリ!4置なとに適用して好dな
通信装置に間し、特に短縮番号による4信時に才jいて
通1言エラーが発生しないよっにした通1言装置に関す
る。
通信装置に間し、特に短縮番号による4信時に才jいて
通1言エラーが発生しないよっにした通1言装置に関す
る。
[1仁明のR景コ
画像の通1言装置として知られているファクシミノ装置
には、相手先の電話番号と通信速度を記憶し、相手先を
指定するとぐ例えば2ケタの数字〉、相手との通信と通
信速度を決めるrfJ ’ila 8号によって発呼て
きるようにしたものが知られている。
には、相手先の電話番号と通信速度を記憶し、相手先を
指定するとぐ例えば2ケタの数字〉、相手との通信と通
信速度を決めるrfJ ’ila 8号によって発呼て
きるようにしたものが知られている。
このような短縮番号による通信:こむいては、その通信
速度は相手先1こよって定められる通信可能な最高の通
1吉速度(例えは、9600 b I) S )に17
1間設定されている。
速度は相手先1こよって定められる通信可能な最高の通
1吉速度(例えは、9600 b I) S )に17
1間設定されている。
そして、このようなiM信速度のときに回線状況が悪く
て通信エラーが発生すると、同一通話中のときはその通
信速度を一段階落として通1言に継続するようにしてい
る。そして、次に同一の宛先に19縮番号によって発呼
して通信を行なうときは、その通18速度は再び相手に
よってあらかじめ定められていた前記の最高の通信速度
に戻して通信か斤なわれるようになっている。
て通信エラーが発生すると、同一通話中のときはその通
信速度を一段階落として通1言に継続するようにしてい
る。そして、次に同一の宛先に19縮番号によって発呼
して通信を行なうときは、その通18速度は再び相手に
よってあらかじめ定められていた前記の最高の通信速度
に戻して通信か斤なわれるようになっている。
[発明か解決しよっとするf! !It ]そのため、
短!i1番号通1言では同一宛先に対しては常にその回
線状況が悪いときても、711 III設定された最高
の通1言速度で通信を行なうようになっているため、前
回通信エラーが発生した通信速度で通信するため、再び
通1言エラーか発生する確率が高い。
短!i1番号通1言では同一宛先に対しては常にその回
線状況が悪いときても、711 III設定された最高
の通1言速度で通信を行なうようになっているため、前
回通信エラーが発生した通信速度で通信するため、再び
通1言エラーか発生する確率が高い。
そこで、この発明ではこのような点を導口したものであ
って、前回の通信で通信エラーが発生したときは、通信
速度を一段階落として通信をtテなうようにしたもので
ある。
って、前回の通信で通信エラーが発生したときは、通信
速度を一段階落として通信をtテなうようにしたもので
ある。
[課題を解決するための手段]
上述した課題を解決するため、その通信先の電話番号と
、相手先の通信速度の情報を記憶する手段な有し、通信
先の電話蕃号て通信を指示する場合に、あらかし・め記
憶してある通信速度で通信する通信装置において送信を
行な〕でいるときに通1言エラーが発生したときには、
通信エラーが起きなかった最大の通信速度で次回からの
通1言を1テなうようにしたことを特徴とするものであ
る。
、相手先の通信速度の情報を記憶する手段な有し、通信
先の電話蕃号て通信を指示する場合に、あらかし・め記
憶してある通信速度で通信する通信装置において送信を
行な〕でいるときに通1言エラーが発生したときには、
通信エラーが起きなかった最大の通信速度で次回からの
通1言を1テなうようにしたことを特徴とするものであ
る。
[作 用〕
短縮番号による発呼のときは、まずその発呼を確認し、
次に通信エラーの有声がチエツクされ、通信エラーが発
生したときは現在よりも一段階落とした通信速度に設定
し、これを記憶する。したが−ンで、次の同一宛先に約
する短縮番号による発呼があったときは、新たに設定し
た通信速度が、補間の通信速度として通1言が行なわれ
る。
次に通信エラーの有声がチエツクされ、通信エラーが発
生したときは現在よりも一段階落とした通信速度に設定
し、これを記憶する。したが−ンで、次の同一宛先に約
する短縮番号による発呼があったときは、新たに設定し
た通信速度が、補間の通信速度として通1言が行なわれ
る。
設定した新たな通信速度で通信エラーが所定回数発生し
ないときは、回線状況が改善されたものとして、次回か
らは一段階上げた通信速度で通信が開始される。
ないときは、回線状況が改善されたものとして、次回か
らは一段階上げた通信速度で通信が開始される。
[実 施 例]
続いて、この発明に係る通信装置の一例をファクシミリ
装置に適用した場合につき、第1図以下を参照して許細
に説明する。
装置に適用した場合につき、第1図以下を参照して許細
に説明する。
第1図は、このファクシミリ装置における通信制御手段
10の一例を示すもので、11は通信制御の管理を司る
C l) Uである。
10の一例を示すもので、11は通信制御の管理を司る
C l) Uである。
12は一括送信機能やその池の制御プログラムか格納さ
れたROM、13は画信号蓄積mのRAMメモリ゛Cあ
る。RAM13には、着信画信号や、−括送信41I!
能がセントされたときに、−括送信用の原稿などがメモ
リされる。
れたROM、13は画信号蓄積mのRAMメモリ゛Cあ
る。RAM13には、着信画信号や、−括送信41I!
能がセントされたときに、−括送信用の原稿などがメモ
リされる。
画像読取り部14て読み取られた画信号は、RAM 1
3に格納されたのち、若しくは直接インタータフエース
15を介してモデ11おまひ網制御回路(NCU)16
に供給される。
3に格納されたのち、若しくは直接インタータフエース
15を介してモデ11おまひ網制御回路(NCU)16
に供給される。
回線より人力した画信号はこのモデムおよびNt: I
J 16を経てRAM13に一旦格納されろ。そして、
RAM13より読み出された駒1言号はインターフェー
ス】7を経て記録部18に供給されて記録されろ。RA
M13の所定のエリヤには、第3図に示すような、短!
番号の登録領域が設けられ、ここに短縮番号のほか、相
手先の名前、識別内容(ID)が登録されると共に、後
述するように直前の通信速度(直前の通1言て通信エラ
ーの発生しなかった通信速度〉が登録されろ。
J 16を経てRAM13に一旦格納されろ。そして、
RAM13より読み出された駒1言号はインターフェー
ス】7を経て記録部18に供給されて記録されろ。RA
M13の所定のエリヤには、第3図に示すような、短!
番号の登録領域が設けられ、ここに短縮番号のほか、相
手先の名前、識別内容(ID)が登録されると共に、後
述するように直前の通信速度(直前の通1言て通信エラ
ーの発生しなかった通信速度〉が登録されろ。
虐1言相手先の電話8@なとはインターフェース19を
介して表示部20に供給されろことによって、これか表
示されろ。21は電話番号などを人力する操作部、22
はそのインターフェースであ第2図はこの発明に係る通
信速度制御処理の一1ul+を示す)a−チャートであ
って、I!7I&14大?兄に応して次回の通信速度か
自動的に設定される。
介して表示部20に供給されろことによって、これか表
示されろ。21は電話番号などを人力する操作部、22
はそのインターフェースであ第2図はこの発明に係る通
信速度制御処理の一1ul+を示す)a−チャートであ
って、I!7I&14大?兄に応して次回の通信速度か
自動的に設定される。
このフローチャート30は、特に短縮番号による発呼の
時に起動されるiii制御プログラムである。
時に起動されるiii制御プログラムである。
そのため、まず回線接続が短縮番号による発呼かどうか
のチエツクが行なわれ、短縮番号によるfF、呼のとき
は回線接続中における通信エラーの発生が管理される(
ステップ31.32)。通信エラーが発生しないときは
常にステップ31て待機中となる。
のチエツクが行なわれ、短縮番号によるfF、呼のとき
は回線接続中における通信エラーの発生が管理される(
ステップ31.32)。通信エラーが発生しないときは
常にステップ31て待機中となる。
通信エラーが発生すると、現在の通信速度がチエツクさ
れる(ステップ33)。本例でζま、通信速度として最
高速度が9 G OOb p sて、以下段階的に、?
200bps、4800bpS、2400bpsへと、
その通信速度か選択できるものとする。そして、通常は
その初期状態として、最高の通信速度である9600b
psが選択される。
れる(ステップ33)。本例でζま、通信速度として最
高速度が9 G OOb p sて、以下段階的に、?
200bps、4800bpS、2400bpsへと、
その通信速度か選択できるものとする。そして、通常は
その初期状態として、最高の通信速度である9600b
psが選択される。
これは、高速通信によって通信費の節約を図るためであ
る。したが−)で、実施料ても、その籾量状態としては
R高速度である9 6 f) Ob p sが設定され
ているもめとする。
る。したが−)で、実施料ても、その籾量状態としては
R高速度である9 6 f) Ob p sが設定され
ているもめとする。
現在のjM信速度が最低速度である2400bpSてな
いときは、Jll過通1言中通信速度よ旬も一代階落と
した通信速度が選択され、これが第3図に示すメモリマ
ツプの所定の領域に登録される(ステップ34〉。通信
速度の登録はTl在通信中にある相手方の短縮番号のメ
モリマツプ上に設けられた領域中に11なわれる。
いときは、Jll過通1言中通信速度よ旬も一代階落と
した通信速度が選択され、これが第3図に示すメモリマ
ツプの所定の領域に登録される(ステップ34〉。通信
速度の登録はTl在通信中にある相手方の短縮番号のメ
モリマツプ上に設けられた領域中に11なわれる。
例えは、使用中0短縮番号が「00」て、)l在の通信
速度か9000 b I) Sであるときは、同し短縮
番号r Q OJの所定頭載に、720 U l) l
:) Sが次の41言時の通信速度として設定される。
速度か9000 b I) Sであるときは、同し短縮
番号r Q OJの所定頭載に、720 U l) l
:) Sが次の41言時の通信速度として設定される。
ここで、通信エラーが1色生すると、それによって通f
N l!!I線か自動的に切断されるから、次の通信が
開始されろまでの間は、ステップ35の直前でその手順
が待機していることになる。
N l!!I線か自動的に切断されるから、次の通信が
開始されろまでの間は、ステップ35の直前でその手順
が待機していることになる。
さて、同一の相手方に対して短縮番号による発pi)か
あったときは、これがステップ35でチエツクされ、そ
ψ浅溝1言エラーの発生か管理される(ステップ36)
。若しも、この新たな通信速度でも通信エラーが発生し
たときにくよ、後述する正常通信回数をカウントするカ
ウンタの内容がクリヤされた後、再びil!i濡速度の
変更が実行され、−段階溝1言速度が落とされる(ステ
ップ3B、37゜34)。そして、この再設定された通
信速度が同し領域に重ね書きされる。この状態で、次の
回線接続待ちとなる。
あったときは、これがステップ35でチエツクされ、そ
ψ浅溝1言エラーの発生か管理される(ステップ36)
。若しも、この新たな通信速度でも通信エラーが発生し
たときにくよ、後述する正常通信回数をカウントするカ
ウンタの内容がクリヤされた後、再びil!i濡速度の
変更が実行され、−段階溝1言速度が落とされる(ステ
ップ3B、37゜34)。そして、この再設定された通
信速度が同し領域に重ね書きされる。この状態で、次の
回線接続待ちとなる。
同一回線が再び接続されると、上述したと同しく短縮番
号による発呼かがチエツクされ、通信エラーがないとき
には、正常通信回数をカウントするカウンタがまたけイ
ンクリメントされろ(ステップ35〜38)。そして、
カウンタが初期設定1直n(nは正の整数で、江會の埴
。本例では、n=3に設定されている。〉以上の1直と
なるまでは、ステップ35に尖って、次の回線接続1j
8i機秋態となる。
号による発呼かがチエツクされ、通信エラーがないとき
には、正常通信回数をカウントするカウンタがまたけイ
ンクリメントされろ(ステップ35〜38)。そして、
カウンタが初期設定1直n(nは正の整数で、江會の埴
。本例では、n=3に設定されている。〉以上の1直と
なるまでは、ステップ35に尖って、次の回線接続1j
8i機秋態となる。
正常通1言回数か11を超えたときには、既に回線状況
が改弄されたものとして、メモリマツプ上に登録された
通信速度が、その登録通信速度よ0も一段階上の通信速
度に変更され、そしてこれがメモリされると共に、ステ
ップ31に戻る(ステップ39..10)。
が改弄されたものとして、メモリマツプ上に登録された
通信速度が、その登録通信速度よ0も一段階上の通信速
度に変更され、そしてこれがメモリされると共に、ステ
ップ31に戻る(ステップ39..10)。
なお、最低の通信速度が選択された状態で、通1ごエラ
ーが発生し・たときには、ステップ3日に遷移してカウ
ンタをインクリメントし、同しくこれが0回連続したと
きには、同し最低の通信速度で回線を接続しておいても
余り意味がないので、この場合には一段階速い通信速度
が選択されるようになされている(ステップ33.38
)。場合によ−〕では、−段階速い通信速度でも通信エ
ラーがft生しないことがあるか・)である。
ーが発生し・たときには、ステップ3日に遷移してカウ
ンタをインクリメントし、同しくこれが0回連続したと
きには、同し最低の通信速度で回線を接続しておいても
余り意味がないので、この場合には一段階速い通信速度
が選択されるようになされている(ステップ33.38
)。場合によ−〕では、−段階速い通信速度でも通信エ
ラーがft生しないことがあるか・)である。
このように、通18エラーが発!1′、L、たときには
、次の通信速度を一段階落として通信を行なうようにす
れは、次回〇通信エラーの発生確率を著しく低減できる
。また、正常通信かある程度継続したときには、41f
f速度を1けるようにし・ているから、常に通信エラー
が発生しない限度での最高の通信速度て通1zてきる。
、次の通信速度を一段階落として通信を行なうようにす
れは、次回〇通信エラーの発生確率を著しく低減できる
。また、正常通信かある程度継続したときには、41f
f速度を1けるようにし・ているから、常に通信エラー
が発生しない限度での最高の通信速度て通1zてきる。
]−述では、短縮番号による爬arpのときに、この通
信速度制御処理ルーチンがコールされろようにした。こ
れは一般的に短縮番号を登録できるときは、第3図のよ
うなメモリマツプが既に存在し、相手先と通は速度を決
ぬれるので、単発通信用としての通信速度用メモリを新
たに設ける必要がないからである。
信速度制御処理ルーチンがコールされろようにした。こ
れは一般的に短縮番号を登録できるときは、第3図のよ
うなメモリマツプが既に存在し、相手先と通は速度を決
ぬれるので、単発通信用としての通信速度用メモリを新
たに設ける必要がないからである。
この発明は、ファクシミリ装置以外の通信装置にも適用
できる。
できる。
〔発明の効果]
以上説明したように、この発明では、短縮番号による発
呼のとき通!言エラーが発生したときには、現在の通信
速度より一段PJw!とじた11信速度を次きの通信速
度となるように自動的に設定したものである。
呼のとき通!言エラーが発生したときには、現在の通信
速度より一段PJw!とじた11信速度を次きの通信速
度となるように自動的に設定したものである。
これによれは、通1言エラーが発生したときには、次回
からの通信速度が一段階目軸的に溝とされているので、
次回からの通信エラーの発生確率を著しく低減できる特
徴を何する。
からの通信速度が一段階目軸的に溝とされているので、
次回からの通信エラーの発生確率を著しく低減できる特
徴を何する。
また、正常通信かある程度継続したときには、通信速度
を上けるようにすれは、常に通信エラーか発生しない限
度での最高の通信速度で通信できろ効果かある。したか
って、通信費の節約に寄与できる。
を上けるようにすれは、常に通信エラーか発生しない限
度での最高の通信速度で通信できろ効果かある。したか
って、通信費の節約に寄与できる。
第1図はこの発明を適用したファクシミリ装置の一例を
示す構成図、第2図は通信速度制御処理の一例を示すフ
ローチャート、第3図はメモリマツプの図てある。 1 3 4 8 2 () 1 ◆ Cl” U RAM ・i+lj像読取部 ・記録部 ・表示g1< ・操作部 特許出隙人 運 理 人 コ ニ
示す構成図、第2図は通信速度制御処理の一例を示すフ
ローチャート、第3図はメモリマツプの図てある。 1 3 4 8 2 () 1 ◆ Cl” U RAM ・i+lj像読取部 ・記録部 ・表示g1< ・操作部 特許出隙人 運 理 人 コ ニ
Claims (1)
- (1)通信先の電話番号と、その相手先の通信速度の情
報を記憶する手段を有し、上記通信先の電話番号で通信
を指示する場合に、あらかじめ記憶してある通信速度で
通信する通信装置において、送信を行なっているときに
通信エラーが発生したときには、通信エラーが起きなか
った最大の通信速度で次回からの通信を行なうようにし
たことを特徴とする通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1342182A JPH03203444A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1342182A JPH03203444A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03203444A true JPH03203444A (ja) | 1991-09-05 |
Family
ID=18351751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1342182A Pending JPH03203444A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03203444A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6189770A (ja) * | 1984-10-09 | 1986-05-07 | Toshiba Corp | 通信速度制御方式 |
| JPS6481469A (en) * | 1987-09-22 | 1989-03-27 | Nec Corp | Facsimile equipment |
| JPH02298142A (ja) * | 1989-05-12 | 1990-12-10 | Oki Electric Ind Co Ltd | ファクシミリ装置 |
-
1989
- 1989-12-29 JP JP1342182A patent/JPH03203444A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6189770A (ja) * | 1984-10-09 | 1986-05-07 | Toshiba Corp | 通信速度制御方式 |
| JPS6481469A (en) * | 1987-09-22 | 1989-03-27 | Nec Corp | Facsimile equipment |
| JPH02298142A (ja) * | 1989-05-12 | 1990-12-10 | Oki Electric Ind Co Ltd | ファクシミリ装置 |
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