JPH03204096A - 故障検知装置 - Google Patents

故障検知装置

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JPH03204096A
JPH03204096A JP34417989A JP34417989A JPH03204096A JP H03204096 A JPH03204096 A JP H03204096A JP 34417989 A JP34417989 A JP 34417989A JP 34417989 A JP34417989 A JP 34417989A JP H03204096 A JPH03204096 A JP H03204096A
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JP
Japan
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normal response
signal
normal
bidirectional
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Application number
JP34417989A
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English (en)
Inventor
Shigeru Mori
茂 森
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Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、例えは生産工場などにおいて使用されている
生産機械及びその生産機械に生産データを供給する伝送
ラインの故障発生を確実に検知する故障検知装置に関す
る。
(従来の技術及び発明が解決しようとする課題)最近で
は、生産設備の稼動率の向上及び信頼性の向上を図るた
めに、生産設備の構成部品であるリミットスイッチ、ソ
レノイド、モータ等の異常発生を常時監視しながら生産
設備を稼動させている。このような生産設備の故障検知
機能を備えた駆動制御装置と駆動装置との接続関係は第
6図に示す通りである。
図に示す駆動制御装置10は、制御装置11と正常(異
常)信号受信回路12とを有している。
また、この駆動制御装置10に接続される駆動装置2O
A、20B、20C,・・・・・・は、制御装置2IA
、21B、21C,・・・・・・と正常(異常)信号発
生回路22A、22B、22C,・・・・・・とをそれ
ぞれHしている。制御装置11はこの駆動制御装置10
に接続されている各種の駆動装置2OA。
20B、  20.C,・・・・・・に制御データを出
力するものであり、また、正常(異常)信号受信回路1
2は各種の正常(異常)信号発生回路22A、22B、
22C,・・・・・・から出力される正常(異常)信号
を入力し、駆動制御装置の故障発生の有無を制御装置1
1に報知するものである。制御装置21A、 21 B
、  21 C,−・−・−・ハ、駆動装置2OA。
20B、20C,・・・・・・に接続されているソレノ
イド、モータ等の被駆動体の動作を制御するものである
。正常(異常)信号発生回路22A、22B。
22C,−、−、、は、駆動装置2OA、20B、20
C2・・・・・・のそれぞれに接続されている被駆動体
の正常あるいは異常を判断し、その判断結果を正常(異
常)信号受信回路12に出力する。
制御装置11は制御装置21A、21B、2IC9・・
・・・・のそれぞれに駆動制御信号伝送ライン30A、
30B、30C,・・曲・を介して接続され、また、正
常(異常)信号受信回路12は正常(異常)信号発生回
路22A、22B、22C,・・・・・・のそれぞれに
正常(異常)信号伝送ライン35A。
35B、35C,・・・・・・を介して接続されている
このような故障検知機能を備えた従来の駆動制御装置1
0と駆動装置2OA、20B、20C。
・・・・・・との接続は、駆動制御信号伝送ライン30
A。
30B、30C,・・・・・・及び正常(異常)信号伝
送ライン35A、35B、35C,・・・・・・の2本
の伝送ラインを介して行われているために、正常(異常
)信号伝送ライン35A、35B、35C,・・・・・
・の内のいずれかに断線などの故障が生じてしまうと被
駆動体の故障検知を行なえなくなってしまうという問題
がある。
さらに具体的には、正常(異常)信号発生回路が被駆動
体の故障を検知した場合に故障発生の信号を出力するよ
うに構成されているものであるときには、上記のように
断線してしまうと、被駆動体の故障発生を正常(異常)
信号発生回路が検知してもその検知情報が正常(異常)
信号受信回路に伝送されないために制御装置は正常通り
の制御を行なってしまうことになる。つまり、被駆動体
か異常であるにもかかわらずに正常と判断されてしまう
ことになる。また、正常(異常)信号発生回路が被駆動
体の正常動作を条件として正常信号を出力するように構
成されているものであるときには、上記のように断線し
てしまうと、正常信号が正常(異常)信号受信回路に伝
送されないために制御装置は異常発生時の制御を行なっ
てしまうことになる。つまり、被駆動体が正常であるに
もかかわらずに異常と判断されてしまうことになる。
本発明はこのような従来の問題点に鑑みて成されたもの
であり、駆動制御装置と駆動装置とを双方向多重化伝送
手段で接続し、被駆動体の正常可否を検知するための正
常応答信号が重畳された駆動制御信号を1本の伝送ライ
ンで伝送させることによって被駆動体及その伝送ライン
の故障検知を確実に行なえるようにした故障検知装置の
提供を目的とする。
(課題を解決するための手段) 前記目的を達成するための本発明は、正常応答信号が重
畳された駆動制御信号を双方向多重化伝送手段に出力す
る駆動制御手段と、前記双方向多重化伝送手段を介して
伝送された前記駆動制御信号に基づいて被駆動体を作動
させる駆動手段と、前記被駆動体の動作が正常であるか
否かを判断し、正常であると判断された場合に正常応答
信号を前記双方向多重化伝送手段に出力する正常応答信
号出力手段と、前記双方向多重化伝送手段を介して伝送
された正常応答信号に基づいて前記被駆動体及び前記双
方向多重化伝送手段の故障発生の有無を判断し、当該判
断結果を前記駆動制御手段に出力する正常応答信号検知
手段とを有することを特徴とするものである。
(作用) このような構成を有する本発明の故障検知装置は次のよ
うに作用する。
駆動制御手段は、正常応答信号が重畳された駆動制御信
号を双方向多重化伝送手段を介して駆動手段に出力する
。この駆動制御信号を入力した駆動手段は、この駆動制
御信号に基づいて被駆動体を作動させる。一方、正常応
答信号出力手段は、この被駆動体が正常に動作している
か否かを判断し、正常であると判断された場合に正常応
答信号を前記双方向多重化伝送手段に出力する。正常応
答信号検知手段は、双方向多重化伝送手段を介して伝送
された正常応答信号に基づいて前記被駆動体及び前記双
方向多重化伝送手段の故障発生の有無を判断し、当該判
断結果を前記駆動制御手段に出力する。
したがって、駆動制御装置は、被駆動体が正常に動作し
ていない場合及び双方向多重化伝送手段に断線などの故
障が生じた場合には、その故障の発生を確実に検出する
ことができることになる。
(実施例) 以下に、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
第1図は、本発明の故障検知装置の概略の構成図である
駆動制御装置10には、制御装置11.双方向多重化回
路15及び正常応答信号検知回路16が設けられている
。駆動制御手段である制御装置11は、正常応答信号を
重畳した駆動制御信号を出力する。双方向多重化回路1
5は、後述する各駆動装置2OA、20B、20C,・
・・・・・から出力される正常応答信号を正常応答信号
検知回路16に出力するとともに制御装置11から出力
された駆動制御信号を双方向多重化伝送ライン40を介
して各駆動装置2OA、20B、20C,・・・・・・
に出力する。正常応答信号検知手段である正常応答信号
検知回路16は、各駆動装置2OA、20B。
20C1・・・・・・から出力される正常応答信号を検
知して、いずれかの駆動装置の異常の発生を制御装置1
1に報知する。
また、各駆動装置2OA、20B、20C,・・・・・
・のそれぞれには駆動手段である制御装置21A。
21B、21C,・・・・・・、双方向多重化回路25
A。
25B、25C,・・・・・・及び正常応答信シシ゛発
生回路26A、26B、26C,・・・・・・がそれぞ
れ設けられている。制御装置21A、21B、21C,
・・・・・・は、双方向多重化伝送ライン40を介して
駆動制御装置10から出力される駆動制御信号を人力し
、この駆動制御信号に基づいてそれぞれの駆動装置に接
続されているソレノイド、モータ等の被駆動体の動作を
制御する。双方向多重化回路25A、25B、25C,
・・・・・・は、制御装置21A。
21B、21C,・・・・・・、及び正常応答信号出力
手段である正常応答信号発生回路26A、26B。
26C2・・・・・・に双方向多重化伝送ライン4oを
介して伝送される駆動制御信号を出力するとともに、正
常応答信号発生回路26A、26B、26C。
・・・・・・から出力される正常応答信号を双方向多重
化伝送ライン40を介して双方向多重化回路15に出力
する。尚、双方向多重化回路15、双方向多重化回路2
5A、25B、25C,・・団・及び双方向多重化伝送
ライン40によって双方向多重化伝送手段を構成してい
る。
以上のように構成された本発明の概略の動作は以下の通
りである。
まず、正常応答信号が重畳された駆動制御信号がm制御
装置11から双方向多重化回路15.双方向多重化伝送
ライン40及び双方向多重化回路25A、25B、25
C,・・・・・・を介してそれぞれの制御装置21A、
21B、21C,・・・・・・に出力される。この駆動
制御信号には作動させるべき制御装置の指定をする信号
が含まれており、この指定された制御装置のみが作動し
て被駆動体を作動させるようになっている。例えば、制
御装置11から出力された駆動制御信号が制御装置21
Aを指定するものであったときには、制御装置21Aの
みがこの駆動制御信号によって作動する。この作動中に
、正常応答信号発生回路26Aは制御装置21Aを介し
て被駆動体の作動状態を監視し、正常であれば双方向多
重化回路25Aに正常応答信号を出力する。この正常応
答信号は、双方向多重化伝送ライン40及び双方向多重
化回路15を介して正常応答信号検知回路16に出力さ
れ、正常応答信号検知回路16はこの正常応答信号に基
づいて制御装置11に被駆動体の正常可否を報知する。
一方、被駆動体の動作が異常であったり双方向多重化伝
送ライン40に故障が生じた場合には、正常応答信号検
知回路16には正常応答信号か伝送されてこないために
、正常応答信号検知回路16は制御装置11に異常の発
生を報知する。したかって、駆動制御装置10に接続さ
れている制御装置及びそれを接続する双方向多重化伝送
ラインに生しる故障を確実に検知できることになる。こ
のような確実な故障検知か行われるようになるのは、単
一の信号伝達ラインとして双方向多重化伝送手段を用い
ているからに他ならない。
第2図は、双方向多重化回路15.正常応答信号検知回
路16.双方向多重化回路25A及び正常応答信号発生
回路26Aの具体的な回路図である。
図中、シリアル伝送用電源50は、駆動制御信号の伝送
のために24Vの直流電圧を供給する。
パラレル/シリアル変換回路51はパラレルデータをシ
リアルデータに変換するものであり、シリアル/パラレ
ル変換回路52はシリアルデータをパラレルデータに変
換するものである。正常応答信号入力部53は、双方向
多重化回路から出力された正常応答信号を入力し、その
正常応答信号をシリアルなデータとして出力するもので
ある。駆動制御信号出力部54は、制御装置11から出
力される駆動制御信号を人力し、制御装置25Aに被駆
動体を作動させるための駆動制御信号を出力する一方、
その内部で駆動制御信号の反転照合を行なって、全てが
不一致となっていればアンド素子55に信号を出力する
。アドレス設定部56はその制御装置のアドレスを設定
するためのものであり、コンパレータ57はこの設定さ
れたアドレスを含む駆動制御信号を判別するために用い
られる。
第3図は、第2図に示した回路の代表的な部分から出力
される信号の波形を示す図である。
制御装置11から駆動制御信号が出力されると、この駆
動制御信号はパラレル/シリアル変換回路51によって
シリアルなデータに変換され、トランジスタ58をスイ
ッチング動作させる。この結果、第3図に示すようなS
O倍信号双方向多重化伝送ライン40を介して駆動制御
信号出力部54に出力される。このSO信可はシリアル
に変換された駆動制御信号−と同一の信号である。そし
て、この駆動制御信号か当該駆動装置を対象としたもの
かどうかをコンパレータ57の比較によって判断し、当
該駆動装置を対象としたものであると判断したときには
、制御装置25Aにその駆動制御信号を出力し、接続さ
れている被駆動体を作動させる。
正常応答信号発生回路26Aはこの被駆動体の動作が正
常であるかどうかを判断し、正常であると判断した場合
には正常信号をアンド素子55に向けて出力する。また
、駆動制御信号出力部54は、人力した駆動制御信号を
反転照合し、その照合の結果、全てが不一致となってい
れば遅延回路59を介してアンド素子55に信号を出力
する。また、駆動制御信号出力部54は入力したSO倍
信号基づいてクロック信号をアンド素子55に出力する
尚、駆動制御信号はこのクロック信号に同期して制御装
置25Aに出力されることになる。アンド素子55から
は正常信号と反転照合において出力される信号との両信
号が出力されていることを条件として第3図に示すよう
なタロツク信号に同期した正常応答信号か出力される。
この正常応答信号は双方向多重化伝送ライン40を介し
て正常応答信号入力部53に出力される。この正常応答
信号はシリアル/パラレル変換回路52によってパラレ
ルな信号に変化され、正常応答信号検知回路16に出力
される。この正常応答信号検知回路16での正常応答信
号の検知結果は制御装置11に出力される。つまり、駆
動制御信号を送った駆動装置及びその双方向多重化伝送
ラインが正常であるかどうかを制御装置11に報知する
ことになる。
第4図は、正常応答信号発生回路の動作をフローチャー
トで表したものであり、また、第5図は、正常応答信号
検知回路の動作をフローチャートで表したものである。
正常応答信号発生回路は、制御装置からの信号を人力し
、被駆動体が正常に作動しているかどうかを判断する(
ステップ1.2)。次に・この判断の結果、正常である
と判断されたときには駆動制御信号を人力し、今度はこ
の駆動制御信号か正常であるかどうかか判断される(ス
テ・ノブ3.4)。そして、この判断の結果、正常であ
ると判断されたときには正常応答信号を出力することに
なる。
一方、ステップ2またはステップ3の判断の結果、異常
であると判断されたときには正常応答信号は出力しない
(ステップ5)。
また、正常応答信号検知回路は、まず、正常応答信号が
あるかどうかの判断をし、正常応答信号がなければその
正常応答信号の発生元を検出するためのカウンタ(アド
レスを検知する)をリセ・ノドする。そして、駆動装置
応答フラグがオンになっているかどうかの判断がされる
が、当然オンにはなっていないので正常応答信号が入力
されるまではここまでの処理が繰り返される(ステップ
10.11.12)。そして、以上の処理が繰り返され
ている間に正常応答信号が入力されると、カウント値が
設定値よりも大きいか否かの判断がされ、設定値に達す
るまでカウント値がインクリメントされる(ステップ1
0.13.14.12)。
以上の処理を繰り返し、カウント値が所定値以上になっ
たら、駆動装置応答フラグをオンし、正常応答信号があ
るかが再び判断される(ステップ13.15,12.1
6)。そして、正常応答信号があれば応答異常カウント
値をリセットする(ステップ17)。一方、正常応答信
号がなければ、応答異常カウント値をインクリメントし
、そのカウント値が設定値以上になったら異常検知の判
断をする(ステップ19.20)。
正常応答信号発生回路及び正常応答信号検知回路の動作
は以上の通りである。
このように、双方向多重化回路を用いて駆動装置を制御
するようにすると、従来と同一の配線数で故障検知のた
めの信号を伝送することができ、既設の設備に対しては
新たな配線を行なうことなく故障検知の信号を送ること
が可能となり、ラインを長時間比めることなく故障検知
の機能を付加することが可能となり、さらに、メイテナ
ンスの費用も従来に比較して低減することも可能となる
尚、本実施例においては、双方向多重化回路として第2
図に示すような回路を例示したが、これに限られること
はなく、公知のあらゆる多重化回路か適用可能であるの
はもちろんである。
(発明の効果) 以上の説明により明らかなように、本発明では、正常応
答信号を駆動制御信号をも伝送させる双方向多重化伝送
手段を介して正常応答信号検知手段に伝送するようにし
たので、駆動手段及び双方向多重化伝送手段の故障発生
を確実に検知することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の故障検知装置の概略の構成図、 第2図は、第1図に示した双方向多重化回路。 正常応答信号検知回路、双方向多重化回路及び正常応答
信号発生回路の具体的な回路図、第3図は、第2図に示
した回路における代表的な部分から出力される信号の波
形図、 第4図は、第1図に示した正常応答信号発生回路の動作
フローチャート、 第5図は、第1図に示した正常応答信号検知回路の動作
フローチャート、 第6図は、従来の故障検知装置の概略の構成図である。 11・・・制御装置(駆動制御手段)、15、25A、
25B、25C,・・・、・・・・・・双方向多重化回
路(双方向多重化伝送手段)、 16・・・正常応答信号検知回路 (正常応答信号検知手段)、 21A、 21B、 21C,・・・、・・・・・・制
御装置(駆動手段)、26A、 26B 26C,・・
・1・・・・・・正常応答信号発生回路(正常応答信号
出力手段)、 40・・・双方向多重化伝送ライン (双方向多重化伝送手段)、

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  正常応答信号が重畳された駆動制御信号を双方向多重
    化伝送手段に出力する駆動制御手段と、前記双方向多重
    化伝送手段を介して伝送された前記駆動制御信号に基づ
    いて被駆動体を作動させる駆動手段と、 前記被駆動体の動作が正常であるか否かを判断し、正常
    であると判断された場合に正常応答信号を前記双方向多
    重化伝送手段に出力する正常応答信号出力手段と、 前記双方向多重化伝送手段を介して伝送された正常応答
    信号に基づいて前記被駆動体及び前記双方向多重化伝送
    手段の故障発生の有無を判断し、当該判断結果を前記駆
    動制御手段に出力する正常応答信号検知手段とを有する
    ことを特徴とする故障検知装置。
JP34417989A 1989-12-29 1989-12-29 故障検知装置 Pending JPH03204096A (ja)

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JP34417989A JPH03204096A (ja) 1989-12-29 1989-12-29 故障検知装置

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JP34417989A JPH03204096A (ja) 1989-12-29 1989-12-29 故障検知装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022121067A (ja) * 2021-02-08 2022-08-19 ナブテスコ株式会社 制御システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022121067A (ja) * 2021-02-08 2022-08-19 ナブテスコ株式会社 制御システム

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