JPH03206937A - エンジンテスト用排気管接続装置 - Google Patents

エンジンテスト用排気管接続装置

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JPH03206937A
JPH03206937A JP308890A JP308890A JPH03206937A JP H03206937 A JPH03206937 A JP H03206937A JP 308890 A JP308890 A JP 308890A JP 308890 A JP308890 A JP 308890A JP H03206937 A JPH03206937 A JP H03206937A
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exhaust pipe
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opening end
pipe
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Ryosuke Takano
高野 良輔
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、テストエンジンを搭載するパレットにエンジ
ンの排気管と接続される排気管接続用ユニットを設け、
前記パレットを所定位置に受け入れるエンジンテスト装
置側に前記排気管接続用ユニットと接続される排気管を
配設して成るエンジンテスト用排気管接続装置に関する
ものである。
(従来の技術及びその問題点) 従来のこの種のエンジンテスト用排気管接続装置は、例
えば特開昭56−16840号公報に記載されているよ
うに、エンジンテスト装置側に出退自在な接続用排気管
を設け、この接続用排気管の先端開口部をエンジン側の
排気口に直接押し付けて接続し、エンジンからの排気を
前記接続用排気管から蛇腹状排気管を介して固定の排気
管へ導くように構成していた。
このような従来の排気管接続装置では、エンジン側の排
気口の位置が略一定していなければならず、しかも前記
接続用排気管を出退移動させるためのシリンダー等とそ
の制御機構か必要であり、特に大口径の排気管が上向き
に突設されている大型のディーセルエンジンを対象とす
るエンジンテスト装置には不向きなものであった。
(課題を解決するための手段) 本発明は上記のような従来の問題点を解決するために、
テストエンジン支持用パレットに、当該パレット上に搭
載されるエンジンより上方位置で垂直軸心の周りに左右
揺動可能で且つ一定範囲内伸縮自在な水平排気管を設け
、この伸縮自在水平排気管の先端から下向きに一定範囲
内伸縮自在な垂直排気管を連設し、この伸縮自在垂直排
気管の先端昇降管に、エンジン側排気管の上向き接続開
口端と接続可能な下向き接続開口端を設けると共に、操
作用ハンドルを設け、更に前記伸縮自在水平排気管の基
部に連通し且つ後方向きに開口する接続開口端を有する
固定排気管を連設し、エンジンテスト装置側には、前記
パレットが所定位置に搬入されたとき、前記固定排気管
の後方向き接続開口端と接続する前方向き接続開口端を
有する固定排気管を配設して成るエンジンテスト用排気
管接続装置を提案するものである。
(実施例) 以下に本発明の一実施例を添付の例示図に基づいて説明
する。
lはテストエンジン2を搭載したパレット3の搬入搬出
用コンベヤであって、コンベヤフレーム4上に配設され
た左右2列のコンベヤローラー列5a,5bと、両コン
ベヤローラー列5a,5bの各ローラー6を正逆任意の
方向に回転駆動するモーター7と、左右一対のパレット
サイドガイドレール8a,8bと、パレット位置決め用
ストッパー9とを備えている。前記パレット3は、前後
方向のセンターライン上の前後2箇所に設けられた位置
決め用孔10a,10bと、パレット前端部上に取付け
られた配管類等接続用ユニット11と、パレット前端部
上に左右一対の支柱l2を介して配設されたスロットル
操作ユニットl3と、前記支柱l2に取付けられた門形
支柱14を介してパレット上方に配設された排気管接続
用二二ツトl5とを備えている。
16は前記コンベヤフレーム4に取付けられたパレット
位置決め手段であって、前記パレット3の位置決め用孔
10a,lObに嵌合離脱自在な前後一対の昇降ピン1
7a,17bと、これら両昇降ピン17a,17bを各
別に昇降駆動するシリンダーユニット18a,18bと
から構成されている。
前記パレット位置決め手段l6を備えたコンベヤ1は、
床面■9上にゴムブロック等の防振具20を介して支持
された支持フレーム2l上に配設され、前記コンベヤ1
のローラー駆動用モーター7は、この支持フレーム21
上に載置されている。22は前記配管類等接続用ユニッ
トl1に対して接続離脱自在な配管類等接続手段、23
は前記パレット3上のエンジン2の回転軸2aに対し嵌
脱自在な伝動軸24を備えた伝動手段、25は前記スロ
ットル操作ユニットl3を駆動するスロットル操作手段
、そして26は前記排気管接続用ユニットl5に対して
接続離脱自在な排気管接続手段であって、これら各手段
22,  23,  25.  26は、前記コンベヤ
lの前端に隣接して前記支持フレーム21上に立設され
た支柱27に夫々取付けられている。
前記伝動手段23の伝動軸24は、シリンダーユニット
28によって前後方向に駆動される可動台29に支承さ
れ、床面19上に支持台30を介して設置された動力計
31に、伸縮伝動軸32aと一対の自在継手32b,3
2cとから威る自在伝動継手手段32を介して連動連結
されている。
次に前記排気管接続用ユニットl5の詳細構造を第4図
及び第5図に基づいて説明すると、前記門形支柱14の
上端一側部に、後方向きに開口する接続開口端37aを
有するL形固定排気管37が上端から連設された有底垂
直管38が固着され、この有底垂直管38に外嵌して当
該有底垂直管38の垂直軸心38aの周りに回転可能な
横向き継手管39が設けられている。この横向き継手管
39と前記有底垂直管38とは、当該有底垂直管38の
周壁に設けられた開口40を介して互いに連通し、両者
の嵌合部は外界に対し気密に構成されている。
前記横向き継手管39には一定範囲内伸縮自在な水平排
気管41が連結されている。この水平排気管41は、前
記横向き継手管39に固着連結された外管42と、この
外管42に出し入れ自在に内嵌された内管43とから成
り、当該内管43の先端から下向きに、一定範囲内伸縮
自在な垂直排気管44が連設されている。然してこの垂
直排気管44は、前記内管43に固着連結された外管4
5と、この外管45に出し入れ自在に内嵌された昇降管
46とから成り、当該昇降管46の下端に、エンジン側
排気管36の上向き接続開口端36aと接続可能な下向
き接続開口端46aを設けると共に、周面から放射状に
突出する操作用ハンドル47を設けている。48は昇降
管46の落下防止用チェンであり、49は昇降管46を
上昇限位置で係止する係止手段である。この係止手段4
9は、前記水平排気管4lの外管42に支持された左右
一対のガイドロッド50と、このガイドロッド50に摺
動及び揺動可能にルーズに遊嵌された左右一対の吊下杆
5lと、この吊下杆51の下端に取付けられた吊下用フ
ック52と、前記垂直排気管44の昇降管46に突設し
た左右一対の被係止ピン53とから構成されている。尚
、第3図及び第4図に示すように、前記門形支柱14の
上端には、前記水平排気管41(横向き継手管39)の
水平揺動範囲を規制するストッパー57a,57bが突
設されている。
又、エンジンテスト装置側の排気管接続手段26は、第
l図及び第4図に示すように、前記パレット3が所定位
置に搬入固定されたとき、前記固定排気管37の後方向
き接続開口端37aと接続する前方向き接続開口端54
aを有する固定排気管54を配設したものである。前記
前方向き接続開口端54aは、固定排気管54の先端小
径管部54bに一定範囲内前後方向移動可能に外嵌し且
つスプリング55により前方に付勢された可動管56の
先端に形成されている。
以上のように構成されたエンジンテスト装置は次のよう
に使用される。即ち、第l図に仮想線で示すようにエン
ジン2を所定位置に搭載されたパレット3を移載用コン
ベヤ33によりエンジンテスト装置のコンベヤl上に送
り込み、更に当該パレット3を第1図に実線で示すよう
に、モーター7により回転駆動されるコンベヤローラー
列5a5bの各コンベヤローラー6により前記パレット
3を左右一対のパレットサイドガイドレール8a,8b
間でストッパー9に当接する位置まで送り込む。次にパ
レット位置決め手段l6の前後一対の昇降ピン17a,
17bを、シリンダーユニットl8a,18bにより上
昇させて前記パレット3の前後一対の位置決め用孔10
a,10bに下から嵌入させ、パレット3をコンベヤ1
上の定位置に固定する。
一方、パレット3上のエンジン2の燃料や冷却水等の給
排用配管及び電気系統の端子は、パレット3側の配管類
等接続用ユニット11の対応箇所と接続され、そして当
該エンジン2のスロットルレバー34とパレット3側の
スロットル操作ユニット13とが着脱自在なロツド35
により連動連結され、更にエンジン2の排気管36とパ
レット3側の排気管接続用ユニット15に於ける垂直排
気管44とが接続される。
即ち、水平排気管41の内管43を外管42から引き出
す操作と、当該水平排気管41を有底垂直管38の垂直
軸心38aの周りに回動させる操作とによって、垂直排
気管44をエンジン2の排気管36の真上に位置させる
。このとき排気管36がエンジン2の左右何れ側にあっ
てもカバーし得るように、前記水平排気管4lの伸縮量
と水平回動範囲とが定められている。次に、垂直排気管
44の昇降管46をハンドル47により持ち上げて、係
止手段49の吊下用フック52を被係止ピン53から外
した後、当該垂直排気管44の昇降管46を下降させて
、その下端の下向き接続開口端46aをエンジン2側の
排気管36の上向き接続開口端36aに嵌合接続させる
上記のエンジン2側とパレット3側との接続等は、エン
ジン搭載パレット3がエンジンテスト装置に於けるコン
ベヤl上の所定位置に搬入されたとき、或いはエンジン
テスト装置に搬入される前の適当時期に行うことが出来
る。
エンジン搭載パレット3が前記のようにコンベヤ1上の
所定位置に搬入されたとき、第1図に実線で示すように
エンジンテスト装置側の排気管接続手段26に於ける固
定排気管54の前方向き接続開口端54aが、パレット
3側の前記排気管接続用ユニット15に於ける固定排気
管37の後方向き接続開口端37aによりスプリング5
5に抗して一定量押し戻された状態で、両接続開口端5
4a,37aが互いに嵌合接続される。
係る状態で配管類等接続手段22をシリンダーユニット
22aにより前進移動させてパレット3側の配管類等接
続用ユニット11と接続させると共に、伝動手段23の
伝動軸24をシリンダーユニット28により前進移動さ
せてエンジン2の回転軸2aにスプライン嵌合させ、エ
ンジン2を着火運転させる。このときエンジンテスト装
置側のスロットル操作手段25によりエンジン2のスロ
ットルレバ−34を、パレット3側のスロットル操作ユ
ニット13及びロッド35を介して操作することにより
、着火運転されるエンジン2の回転速度を調整すること
が出来、当該エンジン2の回転力を自在伝動継手手段3
2を介して受ける動力計31により必要な計測を行うこ
とが出来る。そしてエンジン2からの排気は、排気管3
6からパレット3側の排気管接続用ユニット15に於け
る垂直排気管44、水平排気管4l、横向き継手管39
、有底垂直管38、及び固定排気管37を経由し、更に
エンジンテスト装置側の排気管接続手段26に於ける固
定排気管54を経由して排出される。
エンジンテストが完了すれば、配管類等接続手段22を
後退移動させてパレット3側の配管類等接続用ユニット
11から離脱させると共に、伝動手段23の伝動軸24
を後退移動させてエンジン2の回転軸2aから離脱させ
、更にパレット位置決め手段l6の昇降ピン17a.1
7bを下降させてパレット3側の位置決め用孔10a,
10bから離脱させた後、搬入搬出用コンベヤ1の各口
−ラー6をモーター7により逆回転駆動して、パレット
3を移載用コンベヤ33側へ送り出す。このときパレッ
ト側の排気管接続用ユニット15に於ける後方向き接続
開口端37aとエンジンテスト装置側の排気管接続手段
26に於ける前方向き接続開口端54aとは自動的に離
間し、前方向き接続開口端54aはスプリング55によ
って元の前進限位置に復帰する。エンジン2をパレット
3から取り外すときには、排気管36とパレット3側の
排気管接続用ユニツ[5とを切り離さなければならない
が、この場合、垂直排気管44の昇降管46を上昇限位
置まで持ち上げて、係止手段49の吊下用フック52を
昇降管46の被係止ピン53に係止させ、そして水平排
気管41の全長を縮小限界まで縮めておけば良い。
尚、エンジンテスト装置側の配管類等接続手段22とパ
レット3側の配管類等接続用ユニット11との接続構造
や、エンジンテスト装置側のスロットル操作手段25と
パレット3側のスロットル操作ユニットl3との連係構
造等に関しては、各種のものが従来周知であるから、こ
れらの詳細な説明は省略する。
(発明の作用及び効果) 以上のように本発明のエンジンテスト用排気管接続装置
によれば、パレット上に搭載されたテストエンジンが上
向きの接続開口端を有する排気管を備えておりさえすれ
ば、その排気管の上向き接続開口端の位置や高さが一定
していなくとも、伸縮自在な水平排気管の垂直軸心の周
りでの回動と伸縮、及び当該水平排気管の先端から連設
されている伸縮自在な垂直排気管の下向き接続開口端の
昇降運動により、当該垂直排気管の下向き接続開口端を
エンジン側の排気管の上向き接続開口端に確実に接続さ
せ、このエンジン側の排気管からの排気を、前記垂直排
気管と水平排気管とを介して後方向き接続開口端を有す
る固定排気管に導くことが出来る。そして前記パレット
がエンジンテスト装置の所定位置に搬入されるだけで、
前記固定排気管の後方向き接続開口端をエンジンテスト
装置側の固定排気管に於ける前方向き接続開口端に自動
的に接続させ、前記エンジン側の排気管からの排気をエ
ンジンテスト装置側の固定排気管に導くことが出来る。
従って、上向きの接続開口端を有する排気管を備えてい
る各種のエンジンに適用し得る排気管接続装置として、
非常に便利に使用することが出来るものであり、しかも
エンジンの上方空間を活用して大口径の排気管でも容易
に配設することか出来ると共に、シリンダーユニット等
の排気管接続のための特別なアクチュエー夕を併用しな
くとも実施することが出来るので、大型のエンジンに適
用し得る排気管接続装置でありながら比較的安価に実施
することが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は一部切り欠き側面図、第2図はエンジンテスト
装置側の平面図、第3図は第1図の縦断正面図、第4図
は排気管接続装置を説明する側面図、第5図は同要部の
横断平面図である。 l・・・搬入搬出用コンベヤ、2・・・テストエンジン
、3・・・パレット、7・・・コンベヤ駆動用モーター
10a,10b・・・位置決め用孔、11・・・配管類
等接続用ユニット、l3・・・スロットル操作ユニット
15・・・排気管接続用ユニット、l6・・・パレット
位置決め手段、17a,17b・・・昇降ピン、2o・
・・防振具、21・・・支持フレーム、22・・・配管
類等接続手段、23・・・伝動手段、24・・・伝動軸
、25・・・スロットル操作手段、26・・・排気管接
続手段、31・・・動力計、32・・・自在伝動継手手
段、36・・・エンジン側排気管、36a・・・上向き
接続開口端、37・・・パレット側固定排気管、37a
・・・後方向き接続開口端、4l・・・伸縮自在な水平
排気管、44・・・伸縮自在な垂直排気管、46・・・
昇降管、46a・・・下向き接続開口端、47・・・ハ
ンドル、48・・・落下防止用チェン、49・・・昇降
管係止手段、54・・・エンジンテスト装置側固定排気
管、54a・・・前方向き接続開口端。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. テストエンジン支持用パレットに、当該パレット上に搭
    載されるエンジンより上方位置で垂直軸心の周りに左右
    揺動可能で且つ一定範囲内伸縮自在な水平排気管を設け
    、この伸縮自在水平排気管の先端から下向きに一定範囲
    内伸縮自在な垂直排気管を連設し、この伸縮自在垂直排
    気管の先端昇降管に、エンジン側排気管の上向き接続開
    口端と接続可能な下向き接続開口端を設けると共に、操
    作用ハンドルを設け、更に前記伸縮自在水平排気管の基
    部に連通し且つ後方向きに開口する接続開口端を有する
    固定排気管を連設し、エンジンテスト装置側には、前記
    パレットが所定位置に搬入されたとき、前記固定排気管
    の後方向き接続開口端と接続する前方向き接続開口端を
    有する固定排気管を配設して成るエンジンテスト用排気
    管接続装置。
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CN109827733A (zh) * 2019-03-20 2019-05-31 苏州环邦检测科技有限公司 一种汽车排气管多维力学试验系统
JP2019179004A (ja) * 2018-03-30 2019-10-17 三機工業株式会社 エンジンの排気ダクト接続装置
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