JPH0320983Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0320983Y2 JPH0320983Y2 JP3888682U JP3888682U JPH0320983Y2 JP H0320983 Y2 JPH0320983 Y2 JP H0320983Y2 JP 3888682 U JP3888682 U JP 3888682U JP 3888682 U JP3888682 U JP 3888682U JP H0320983 Y2 JPH0320983 Y2 JP H0320983Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable body
- knob
- switch
- operating
- operating knob
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は所定以上の操作速度で操作を行なつた
時に、所定ストローク未満で回路閉成することを
特徴とした操作速度感応プツシユスイツチに関す
る。
時に、所定ストローク未満で回路閉成することを
特徴とした操作速度感応プツシユスイツチに関す
る。
従来のプツシユスイツチは、操作ノブの操作速
度に左右されず、ある特定の操作ノブ押込量に
て、回路の開閉を行なつていた。そのため、早急
にスイツチ切換を行なう必要が発生した時にも、
従来のプツシユスイツチでは操作ノブをある特定
の押込量まで押込操作しなければスイツチ作動さ
せることが出来ない不便さがあつた。
度に左右されず、ある特定の操作ノブ押込量に
て、回路の開閉を行なつていた。そのため、早急
にスイツチ切換を行なう必要が発生した時にも、
従来のプツシユスイツチでは操作ノブをある特定
の押込量まで押込操作しなければスイツチ作動さ
せることが出来ない不便さがあつた。
本考案は前述した従来技術の問題点を解消すべ
く案出したものであり、操作ノブの操作速度を所
定以上の速度で操作すると、特定の操作ノブ押込
量未満でスイツチ作動する操作速度感応プツシユ
スイツチを提供することを目的としたものであ
る。
く案出したものであり、操作ノブの操作速度を所
定以上の速度で操作すると、特定の操作ノブ押込
量未満でスイツチ作動する操作速度感応プツシユ
スイツチを提供することを目的としたものであ
る。
以下、添付図面に基づき本考案に係る操作速度
感応プツシユスイツチの好適な実施例を図面に基
づいて詳細に説明する。
感応プツシユスイツチの好適な実施例を図面に基
づいて詳細に説明する。
1はスイツチケースであり、該スイツチケース
は略円筒形状を成し、その一方端は外径を縮小し
スイツチを取付ける際使用する取付ネジ1aが刻
設されており、他方端は開口され、該開口部内周
面には雌ネジ1bが刻設されている。該雌ネジ1
bに隣設して段部1cを設け、該段部1cに隣接
し内周面1dを構成している。
は略円筒形状を成し、その一方端は外径を縮小し
スイツチを取付ける際使用する取付ネジ1aが刻
設されており、他方端は開口され、該開口部内周
面には雌ネジ1bが刻設されている。該雌ネジ1
bに隣設して段部1cを設け、該段部1cに隣接
し内周面1dを構成している。
2は操作ノブであり、本プツシユスイツチを作
動させるべく操作するノブ部2aと円筒部2bを
有し、該円筒部2bの外周部の適宜の位置には鍔
部2cが適宜数若しくは全周に突設されている。
該円筒部2bの内面部には略断面円形状の摺動面
2dを有している。当該操作ノブ2は前記スイツ
チケース1の開口部より挿通され、該スイツチケ
ース1の内周面1d部を進退自在に稼働するよう
に構成されている。
動させるべく操作するノブ部2aと円筒部2bを
有し、該円筒部2bの外周部の適宜の位置には鍔
部2cが適宜数若しくは全周に突設されている。
該円筒部2bの内面部には略断面円形状の摺動面
2dを有している。当該操作ノブ2は前記スイツ
チケース1の開口部より挿通され、該スイツチケ
ース1の内周面1d部を進退自在に稼働するよう
に構成されている。
3は前記操作ノブ2の円筒部2b内の摺動面2
dを摺動可動する可動体である。該可動体3は略
ピストン形状を成し、その外周端部には溝3aが
穿設されている。該溝3aにはシール用リング4
が嵌着される。又、可動体3の内部底面中央には
円柱形状の突出部3bが設けられており、該突出
部3bには円筒形状の可動接片6が嵌着され、次
にスプリング受け5が前記可動接片6に嵌着され
る。前記可動体3の底面部には小孔3cが穿設さ
れており、該小孔3cは必要に応じ孔径及び個数
を適宜に設定するものとする。該可動体3の開口
端部には鍔部3dが周設されている。
dを摺動可動する可動体である。該可動体3は略
ピストン形状を成し、その外周端部には溝3aが
穿設されている。該溝3aにはシール用リング4
が嵌着される。又、可動体3の内部底面中央には
円柱形状の突出部3bが設けられており、該突出
部3bには円筒形状の可動接片6が嵌着され、次
にスプリング受け5が前記可動接片6に嵌着され
る。前記可動体3の底面部には小孔3cが穿設さ
れており、該小孔3cは必要に応じ孔径及び個数
を適宜に設定するものとする。該可動体3の開口
端部には鍔部3dが周設されている。
7はリング形状をしたスペーサであり、該スペ
ーサは可動体3の外径円筒部に挿通され、可動体
3の鍔部3dに衝当し停止する構成となつてい
る。
ーサは可動体3の外径円筒部に挿通され、可動体
3の鍔部3dに衝当し停止する構成となつてい
る。
シール用リング4、スプリング受け5、可動接
片6及びスペーサ7を前述した如く組付けられた
可動体3は、第1スプリング8を介在させて操作
ノブ2の円筒内2b内に挿入された状態でスイツ
チケース1内に組み込まれる。前記組付け構成に
より、操作ノブ2の円筒部2bに可動体3が挿入
されることにより圧力室Pが形成される。
片6及びスペーサ7を前述した如く組付けられた
可動体3は、第1スプリング8を介在させて操作
ノブ2の円筒内2b内に挿入された状態でスイツ
チケース1内に組み込まれる。前記組付け構成に
より、操作ノブ2の円筒部2bに可動体3が挿入
されることにより圧力室Pが形成される。
9は外形略円盤形状をした極盤であり、その外
円部にはネジ9aが刻設され、スイツチケース1
内に装着される面にはリング状の溝9bが穿設さ
れ、中央部には適宜の深さを有するスプリング受
穴9cが穿設されている。そして、該スプリング
受穴9cの外側かつ対称位置には端子装着孔9
d,9eが穿設され、該端子装着孔9d,9eに
は段部9f,9gが設けられている。
円部にはネジ9aが刻設され、スイツチケース1
内に装着される面にはリング状の溝9bが穿設さ
れ、中央部には適宜の深さを有するスプリング受
穴9cが穿設されている。そして、該スプリング
受穴9cの外側かつ対称位置には端子装着孔9
d,9eが穿設され、該端子装着孔9d,9eに
は段部9f,9gが設けられている。
10,11は固定接片であり、その一方端は円
弧形状に接点部10a,11aを形成し、その他
方端は端子部10b,11bを形成している。該
固定接片10,11の略中央位置には、固定用の
爪10c,11c及び突設部10d,11dが設
けられている。
弧形状に接点部10a,11aを形成し、その他
方端は端子部10b,11bを形成している。該
固定接片10,11の略中央位置には、固定用の
爪10c,11c及び突設部10d,11dが設
けられている。
固定接片10,11は、極盤9に穿設されてい
る端子装着孔9d,9eに挿入される。このと
き、端子装着孔9d,9eに設けられた段部9
f,9gと固定接片10,11の爪10c,11
cが係合すると共に、固定接片10,11の突設
部10d,11dと極盤9に設けられた係合部
(図示せず)とが係合することにより極盤9に固
定接片10,11が固着されている。
る端子装着孔9d,9eに挿入される。このと
き、端子装着孔9d,9eに設けられた段部9
f,9gと固定接片10,11の爪10c,11
cが係合すると共に、固定接片10,11の突設
部10d,11dと極盤9に設けられた係合部
(図示せず)とが係合することにより極盤9に固
定接片10,11が固着されている。
固定接片10,11が固着された極盤9は、第
2スプリングの両端がそれぞれスプリング受け5
の凹部5aと極盤9のスプリング受穴9cとで受
けられた状態で、スイツチケース1に螺着され
る。又、このとき、スペーサ7はスイツチケース
1の段部1cと極盤9の側面によりスイツチケー
ス1の段部1cと極盤9の側面により挾持され、
第1スプリング8の受けとなると共に可動体3の
ストツパーとなるように構成されている。
2スプリングの両端がそれぞれスプリング受け5
の凹部5aと極盤9のスプリング受穴9cとで受
けられた状態で、スイツチケース1に螺着され
る。又、このとき、スペーサ7はスイツチケース
1の段部1cと極盤9の側面によりスイツチケー
ス1の段部1cと極盤9の側面により挾持され、
第1スプリング8の受けとなると共に可動体3の
ストツパーとなるように構成されている。
次に、上記本考案に係る操作速度感応プツシユ
スイツチの実施例における作用を添付図面に基づ
き説明する。
スイツチの実施例における作用を添付図面に基づ
き説明する。
まず、操作ノブ2を通常の操作速度で押し込ん
だときの作動を説明する。
だときの作動を説明する。
操作ノブ2のノブ部2aをF方向に押し込んで
行くと、可動体3はその位置を保持し、操作ノブ
2の摺動面2dを摺動して円筒部2b内に入つて
行く。このとき圧力室P内の空気は可動体3に穿
設された小孔3c及びシール用リング4の嵌着部
等より漏れるため、該圧力室Pの圧力は上昇しな
い。そして、操作ノブ2の押し込みを進めて行く
と、該操作ノブ2の底部2eと可動体3の頭部3
eとが衝当する。衝当することにより可動体3は
操作ノブ2と共にF方向に可動し、ある位置まで
可動すると、固定接片10,11の接点部10
a,11aと可動接片6とが接触し固定接片10
と11の回路が閉成される。その後、操作ノブ2
の押し込みを解除すると、該操作ノブ2は第1ス
プリング8の圧縮力により元の位置まで復帰す
る。又、可動体3も第2スプリング12の圧縮力
により、元の位置まで復帰し、固定接片10,1
1の回路は開放される。
行くと、可動体3はその位置を保持し、操作ノブ
2の摺動面2dを摺動して円筒部2b内に入つて
行く。このとき圧力室P内の空気は可動体3に穿
設された小孔3c及びシール用リング4の嵌着部
等より漏れるため、該圧力室Pの圧力は上昇しな
い。そして、操作ノブ2の押し込みを進めて行く
と、該操作ノブ2の底部2eと可動体3の頭部3
eとが衝当する。衝当することにより可動体3は
操作ノブ2と共にF方向に可動し、ある位置まで
可動すると、固定接片10,11の接点部10
a,11aと可動接片6とが接触し固定接片10
と11の回路が閉成される。その後、操作ノブ2
の押し込みを解除すると、該操作ノブ2は第1ス
プリング8の圧縮力により元の位置まで復帰す
る。又、可動体3も第2スプリング12の圧縮力
により、元の位置まで復帰し、固定接片10,1
1の回路は開放される。
次に、操作ノブ2を所定以上の操作速度で押し
込んだときの作動を説明する。
込んだときの作動を説明する。
操作ノブ2をF方向に所定以上の操作速度で押
し込むと、圧力室Pの容積は急激に減少するた
め、該圧力室Pの内圧は上昇する。圧力室Pの高
圧力により可動体3はF方向に押圧され、可動す
る。そのため、固定接片10,11の接点部10
a,11aと可動接片6とが接触し、固定接片1
0と11の回路が閉成される。即ち、操作ノブ2
を通常の操作速度で押し込んだときにスイツチ作
動する押し込みストロークより少ない押し込みス
トロークでスイツチ作動させることが可能とな
る。
し込むと、圧力室Pの容積は急激に減少するた
め、該圧力室Pの内圧は上昇する。圧力室Pの高
圧力により可動体3はF方向に押圧され、可動す
る。そのため、固定接片10,11の接点部10
a,11aと可動接片6とが接触し、固定接片1
0と11の回路が閉成される。即ち、操作ノブ2
を通常の操作速度で押し込んだときにスイツチ作
動する押し込みストロークより少ない押し込みス
トロークでスイツチ作動させることが可能とな
る。
スイツチ作動させる操作ノブ2の操作速度の設
定は、可動体3を操作ノブ2の方向に押圧してい
る第2スプリング12のスプリング力と可動体3
の頭部に穿設されている小孔3cの大きさ及び数
量とを任意に変更することにより自由に行なうこ
とが出来る。
定は、可動体3を操作ノブ2の方向に押圧してい
る第2スプリング12のスプリング力と可動体3
の頭部に穿設されている小孔3cの大きさ及び数
量とを任意に変更することにより自由に行なうこ
とが出来る。
本考案に係る操作速度感応プツシユスイツチ
は、叙上した構成、作動を有するので次の効果を
奏する。
は、叙上した構成、作動を有するので次の効果を
奏する。
操作ノブの操作速度を所定以上の速度で操作す
ると、操作速度に感応し、通常の操作速度で操作
した場合にスイツチが作動する操作ノブ押込量未
満でスイツチ作動するので、早急にスイツチ切換
を行なう必要が発生したときにも、敏速かつ確実
なスイツチ切換を行なうことが可能となる。
ると、操作速度に感応し、通常の操作速度で操作
した場合にスイツチが作動する操作ノブ押込量未
満でスイツチ作動するので、早急にスイツチ切換
を行なう必要が発生したときにも、敏速かつ確実
なスイツチ切換を行なうことが可能となる。
第1図は本考案に係る操作速度感応プツシユス
イツチの一実施例を示す断面図、第2図は第1図
に示す実施例の分解斜視図である。 1……スイツチケース、2……操作ノブ、2a
……ノブ部、2b……円筒部、3……可動体、3
a……溝、3b……突出部、3c……小孔、4…
…シール用リング、5スプリング受け、6……可
動接片、7……スペーサ、8……第1スプリン
グ、9……極盤、10,11……固定接片、12
……第2スプリング。
イツチの一実施例を示す断面図、第2図は第1図
に示す実施例の分解斜視図である。 1……スイツチケース、2……操作ノブ、2a
……ノブ部、2b……円筒部、3……可動体、3
a……溝、3b……突出部、3c……小孔、4…
…シール用リング、5スプリング受け、6……可
動接片、7……スペーサ、8……第1スプリン
グ、9……極盤、10,11……固定接片、12
……第2スプリング。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 操作ノブを所定以上の操作速度で操作をしたと
きに、所定ストロークより少ないストロークで回
路閉成し、かつ所定の操作速度より遅い速度で操
作したときに所定のストロークで回路閉成する操
作速度感応ブツシユスイツチにおいて、 スイツチケース内に進退自在に挿装されかつ端
部に円筒部を有する操作ノブと、 該操作ノブに設けられた円筒部内に進退自在に
嵌挿し、摺動する可動体と、 該可動体の頭部と前記円筒部とで形成される圧
力室と、 該圧力室内の空気を出入すべく前記可動体に穿
設された小孔と、 前記スイツチケースの開口端部に固着され、か
つ1対の固定接片を配備した極盤と、 前記固定接片に接触し回路閉成すべく前記可動
体の適宜な部位に設置された可動接片と、 前記操作ノブを押戻すための第1スプリグと、 前記可動接片が回路開成する位置に前記可動体
を押戻すための第2スプリングとを具備したこと
を特徴とする操作速度感応プツシユスイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3888682U JPS58141523U (ja) | 1982-03-18 | 1982-03-18 | 操作速度感応プツシユスイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3888682U JPS58141523U (ja) | 1982-03-18 | 1982-03-18 | 操作速度感応プツシユスイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58141523U JPS58141523U (ja) | 1983-09-24 |
| JPH0320983Y2 true JPH0320983Y2 (ja) | 1991-05-08 |
Family
ID=30050197
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3888682U Granted JPS58141523U (ja) | 1982-03-18 | 1982-03-18 | 操作速度感応プツシユスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58141523U (ja) |
-
1982
- 1982-03-18 JP JP3888682U patent/JPS58141523U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58141523U (ja) | 1983-09-24 |
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