JPH03211003A - ロール状積層材の製造方法 - Google Patents

ロール状積層材の製造方法

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JPH03211003A
JPH03211003A JP662890A JP662890A JPH03211003A JP H03211003 A JPH03211003 A JP H03211003A JP 662890 A JP662890 A JP 662890A JP 662890 A JP662890 A JP 662890A JP H03211003 A JPH03211003 A JP H03211003A
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Sotaro Tsuda
津田 荘太郎
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Fuanshii Tsuda Kk
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明の第1発明は両端に多数並列の三角歯形のフィン
ガー加工を施し、その加工部を次々に噛合い状に突き合
わぜて、その各突き合わせ部分表面に補強不織布テープ
を接着剤により貼って補強した長尺突き板をベースとす
ると共に、各内面に接着剤を塗布した複数層の突き板の
各端面を位置を喰違わせ上下に重ね合わせて前記ベース
の内面に順次に積層し、前記のベースと積層突き板の各
層をプレス加圧して、可撓性をもつ一体形の積層体を構
成し、その積層体の表面をサンダーにより研削し、補強
不織布テープを該研削により除去して厚さ2.0〜4 
、0 mm程度にすることを特徴とする積層長尺突き板
の製造方法に係るものである。
また第2発明は、第1の発明のベースのみを2枚合わせ
にして接着剤による接着により1.0〜2 、 Omm
程度の厚さの一体形にしたことからなる積層長尺突き板
の製造方法に係るものである。
また第3発明は、第1発明のベースを2枚合わせに接着
し、それをさらに2枚合わせに接着し、その接着積層体
を2.0〜4.O1程度の厚さにしたことからなる積層
長尺突き板の製造方法に係るものである。
また第4発明は第2の発明と第3の発明の接着長尺突き
板をさらに2枚合わせに接着し、その接着積層体を3.
0〜6.0mm程度の厚さにしたことからなる積層長尺
突き板の製造方法に係るものである。
第2発明、fjS3発明、第4発明はいずれも第1発明
とlf:業上の利用分野及び解決しようとする課題が同
一である。
(従来の技術) 所定巾の銘木単板ロールの大量提供を開始したのは本出
願人であるが、現在では家具類の木工製品の構造変化に
伴ってかなりの普及が見られる。
積it尺突き板は通常3〜6枚、0.2+nn+−0,
51f1m程度の突き板を積層し積層の最上層の突き板
をいわゆる銘木突島板としているもので、その厚さを概
ね2.0〜4.0mm程度とするものであるが、開発の
歴史が浅いため多くの問題点を抱えている。
(発明が解決しようとする課題) その問題点は多数あるが、製造能率不良、強度不良など
が最も大きい。このため改良しようとする課題もこれ等
に集中する。
(課題を解決するための手段) 本発明の第1発明は、所定[1]の銘木単板の両端に多
数並列の三角歯形のフィンが一加工を施し、その加工部
を次々に噛合い状に突外合わせてその各突鰺合わせ部分
表面に補強不織布テープを接着剤により貼って補強した
長尺突き板をベースとすると共に、各内面に接着剤を塗
布した複数層の突ぎ板の各端面を位置を喰違わせ上下に
重ね合わせて前記ベースの内面に順次に積層し、前記の
ベースと積層突と板の各層をプレス加圧して、可撓性を
もつ一体形の積層体を構成し、その積層体の表面をサン
ダーにより研削し、かつベース表面の補強不織布テープ
を該研削により除去して厚さ2.0〜4 、0 man
程度にすることを特徴とする積層長尺突き板の製造方法
に係るものである。
第2発明は、所定巾の銘木単板の両端に多数並列の三角
歯形のフィンガー加工を施し、その加工部を次々に噛合
い状に突き合わせて、その各突き合わせ部分表面に補強
不織布テープを接着剤により貼って補強した長尺突き板
の2枚の各対応内面の一方に接着剤を塗布し、該2枚の
長尺突き板の各内面を接合して前記接着剤の塗布層によ
り接着し、1.0〜2.0+nm程度厚さにすることを
特徴とする積層長尺突き板の製造方法に係るものである
@3発明は、第2項に記載する2枚の積層長尺突き板を
さらに2枚対応させ、その対応内面の一方に接着剤を塗
布し、該2枚の前記の積層長尺突き板の各内面を前記接
着剤の塗布層により接着し、2.0〜4 、 Omm程
度の厚さにすることを特徴とする積層長尺突外板の製造
方法に係るものである。
第4発明は、第2項に記載する1、0〜2 、 Omm
程度の厚さの積層長尺突き板と、第3項に記載する2、
0〜4.0mm程度の厚さの積層長尺突き板をさらに対
応させ、その対応内面の一方に接着剤を塗布し、該2枚
の前記の積層長尺突外板の各内面を前記接着剤の塗布層
により接着し、3.0〜6.0mm程度の厚さにするこ
とを特徴とする積WJ長尺突き板の製造方法に係るもの
である。
(実施例) 添(11図面は本発明方法を図解したものであって、第
1〜4図はベースである長尺突き板の説明図、第5〜7
図は第1発明の詳細な説明図、第8〜10図は本発明の
f52発明〜第4発明の詳細な説明図、第11図は積層
長尺突き板51の斜視図である。
第1図において1.1は厚30.2−0.6m+o。
中300+nm、長さ800〜3600mm程度の銘木
突き板単板であって、両端に中方向の多数並列の三角歯
形からなるフィンガー加工4.4を施す。
フィンガー加工4の三角歯形は大略15 「am以内の
長さとするが、その長さは不同であることが望よ5− しい。しかしながら銘木突き板単板1.1を中方向に移
動させないでピッタリ噛み合わせる形状でなくてはなら
ない。
このフィンガー加工4.4を第2図の通りに噛合い状に
次々に突き合わせて長尺とし、その各突き合わせ部分の
表面2に第2図鎖線及び第3図実線のように不織布テー
プ5を補強テープとして接着剤により貼って補強し、こ
れを長尺にして一旦第4図のように渦形ロール6とする
と共に、その渦形ロールを構成する長尺銘木突き板を巻
き戻してこれをベース7とし、各内面に接着剤である酢
酸ビニール11を塗布した0、5〜1.Omm厚さの4
〜8枚あるいは必要枚数の突外板12の端面12aを位
置を第5図のように喰違わせ、ベース7の内面3に上下
に重ね合わせ順次に積層し、前記のベース7と4〜8枚
あるいは必要枚数の積層の突き板12をプレス加圧して
、可撓性をもつ一体形の積層体13を構成する。該積層
体13は前記のように各突き板12の端面12aを位置
を喰い違わせてはいるか重ね合わせているので、第6図
に誇張して示したように実際Oがあるから (木質によ
り無い場合もある)第7図に示すようにベース7の表面
2と積層体13の内面3とをサンダーにより研削して均
一な厚さに調整し、かつベース表面の補強不織布テープ
5を研削と共に除去して厚さ2.0〜4 、 Omm程
度の積層長尺突ぎ板5]とする。
第8図は第2発明の実施例を示し、第1発明のベース7
を構成する巻き戻しの長尺銘木突き板10の各表面2を
外面にして2枚合わせとし、各対応内面の一方に酢酸ビ
ニールを塗布し、該2枚の長尺突き板の各内面を前記酢
酸ビニールの塗布層21により接着し、1.0〜2.0
 mm程度厚さの積層長尺突鰺板51とする。
第9図は第3発明の実施例を示し、第2発明により製造
された1、0〜□2.On+m程度の厚さの積層長尺突
ト板をさらに2枚合わせにして、その対応内面の一方に
酢酸ビニールを塗布し、該2枚の積層長尺突き板の各内
面を酢酸ビニールの塗布層31により接着し、2.0〜
4.0 mm程度の厚さの積層長尺突き板51とする。
第10図は第4実施例を示し、第2の発明により製造さ
れた1、0〜2.0 mm程度厚さの積層長尺突き板と
、第3発明によりより製造された2、0〜4 、0mm
11111程度の厚さの積層長尺突き板とさらに21 枚合わせにして、その対応内面の一方に酢酸ビニールを
塗布し、該2枚の積層長尺突き板の各内面を酢酸ビニー
ルの塗布層41により接着し、3.0〜6.Omm程度
の厚さの積層長尺突き板51とする。
第8図〜第10図の第2発明〜第4発明により製造した
積層長尺突き板は補強不織布テープ5を研削により削り
落さないで置くのを原則とするが、表われている表面の
一方または両方をサンダーにより研削して該テープ5を
削り落とすことは任意である。
前記の通りに製造された渦形の積層長尺突き板51は注
文中に応じて輪切りにする。
(作用及び効果) 本発明の第1発明は、所定巾の銘木突き板単板の両端に
多数並列の三角歯形のフィンガー加工42 を施し、その加工部を次々に噛合い状に突き合わせてそ
の各突き合わせ部分表面に補強不織布テープ5を接着剤
により貼って補強した長尺突き板をベース7とすると共
に、各内面に接着剤を塗布した複数層の突外板12の端
面の位置を喰違わせ、かつ上下に重ね合わせて前記ベー
ス7の内面に積層し、前記ベース7と積層突き板12を
プレス加圧して、可撓性をもつ一体形の積層体13を構
成し、その積層体13の表面をサンダーにより研削して
2〜4mm程度の均一な厚さに調整し、かつベース7の
表面2の補強不織布テープ5を該研削により除去して厚
さ2.0〜4.O1程度にする積層長尺突き板の製造方
法に係り、ベース7の内面に重ねる数枚の各積層の突き
板12は端面を重ね合わせてはいるがその重ね今わせの
位置を喰い違わぜでいるのでプレス加圧により押し消さ
れる部位が同じにならず、膨らみを殆んど無くした長尺
接続が可能になり、仕上げの研削量の加減を自由とし、
かつ端面を各層が喰い違って重ね合わせているから可撓
性が増加し、家A類の角等への張り何げに馴染む柔軟性
を太とくできる作用効果がある。
第2発明は第1発明の補強不織布テープ貼りのベース7
を2枚合わせとし、各対応内面の一方に接着剤を塗布し
、該2枚の前記の長尺突ぎ板の各内面を前記接着剤の塗
布層21により接着し、1.0〜2 、0 +nm程度
厚さにする積層長尺突き板の製造方法に係り、第3発明
−第71発明は第1発明の要部を延長的に発展させたも
ので何れも第1発明の要部であるベースを要部とする作
用効果を持ち、第1発明を発展させた作用効果がある。
【図面の簡単な説明】
添付図面は本発明方法を図解したものであって、第1〜
4図はベースである長尺突外板の説明図、第5〜7図は
第1発明の詳細な説明図、第8〜10図は本発明の第2
発明〜第4発明の詳細な説明図、第11図は積層長尺突
き板51の斜視図である。 1→銘木突き板単板 2→表面 3→内面4→フィンガ
ー加工 5→補強不織布チーフロ→渦形ロール 7→ベ
ース 10→銘木単板ロール 11→酢酸ビニール 12→突き板 12a→端面 13→積層体 21.31.41→塗布層 51→積WI艮尺突き板

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)所定巾の銘木単板の両端に多数並列の三角歯形のフ
    ィンガー加工を施し、その加工部を次々に噛合い状に突
    き合わせてその各突き合わせ部分表面に補強不織布テー
    プを接着剤により貼つて補強した長尺突き板をベースと
    すると共に、各内面に接着剤を塗布した複数層の突き板
    の各端面を、位置を喰違わせ上下に重ね合わせて前記ベ
    ースの内面に順次に積層し、前記のベースと積層突き板
    の各層をプレス加圧して、可撓性をもつ一体形の積層体
    を構成し、その積層体の表面をサンダーにより研削し、
    かつベース表面の補強不織布テープを該研削により除去
    して厚さ2.0〜4.0mm程度にすることを特徴とす
    る積層長尺突き板の製造方法。 2)所定巾の銘木単板の両端に多数並列の三角歯形のフ
    ィンガー加工を施し、その加工部を次々に噛合い状に突
    き合わせて、その各突き合わせ部分表面に補強不織布テ
    ープを接着剤により貼つて補強した長尺突き板の2枚の
    各対応内面の一方に接着剤を塗布し、該2枚の長尺突き
    板の各内面を接合して前記接着剤の塗布層により接着し
    、1.0〜2.0mm程度厚さにすることを特徴とする
    積層長尺突き板の製造方法。 3)第2項記載の2枚の積層長尺突き板をさらに2枚対
    応させ、その対応内面の一方に接着剤を塗布し、該2枚
    の前記の積層長尺突き板の各内面を前記接着剤の塗布層
    により接着し、2.0〜4.0mm程度の厚さにするこ
    とを特徴とする積層長尺突き板の製造方法。 4)第2項記載の1.0〜2.0mm程度の厚さの積層
    長尺突き板と、第3項記載の2.0〜4.0mm程度の
    厚さの積層長尺突き板をさらに対応させ、その対応内面
    の一方に接着剤を塗布し、該2枚の積層長尺突き板の各
    内面を前記接着剤の塗布層により接着し、3.0〜6.
    0mm程度の厚さにすることを特徴とする積層長尺突き
    板の製造方法。
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