JPH03211127A - 給紙装置 - Google Patents

給紙装置

Info

Publication number
JPH03211127A
JPH03211127A JP404090A JP404090A JPH03211127A JP H03211127 A JPH03211127 A JP H03211127A JP 404090 A JP404090 A JP 404090A JP 404090 A JP404090 A JP 404090A JP H03211127 A JPH03211127 A JP H03211127A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
paper feeding
feed roller
paper feed
holding member
shaft
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP404090A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiharu Ikekubo
池窪 稔治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP404090A priority Critical patent/JPH03211127A/ja
Publication of JPH03211127A publication Critical patent/JPH03211127A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
  • Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この発明は、ファクシミリ装置等における給紙装置に関
する。
〈従来の技術〉 ファクシミリ装置等における給紙装置としては、従来、
第6図に示すようなものがある。
この給紙装置は、分離パット61と給紙ローラ62の間
に挿入された複数枚の原稿を、この給紙ローラ62の回
転により1枚づつ分離、給紙し、給紙した原稿を、上記
給紙ローラ62よりも速い速度で回転する搬送ローラ6
3により原稿読取り位置まで搬送するようになっている
。上記給紙ローラ62の軸62gは先端部が断面り状に
加工されている。この軸62aには、図示しない駆動歯
車によって駆動される被動歯車65と、給紙回転方向に
締め付ける巻方向を有するバネ66と、軸62aに動力
を伝達するための動力伝達部材64が取り付けられる。
上記被動歯車65は軸62aに回動可能に取り付けられ
るようになっており、この被動歯車65に伝達された動
力は上記バネ66により上記動力伝達部材64に伝えら
れ、この動力伝達部材64により軸62aに伝えられる
上記バネ66は給紙方向のみに動力を伝達するクラッヂ
機能を有している。上記動力伝達部材64は、第7図に
示すように軸62aの先端部の平坦部62bと間隙をお
いて対向し軸と垂直な方向の長さが上記平担部62bの
それよりも短い平担部64、aを有している。このよう
に軸62aと動力伝達部材64との間にガタをもたすこ
とで、非動力伝達期間を設けている。
いま、上記駆動歯車により被動歯車65を駆動すると、
バネ66を介して動力伝達部材64に動力が伝達され、
この動力伝達部材64は平担部64aが軸62aの平担
部62bの一端部に当接した状態で軸62aと共に回転
する。そして、最初の1枚目の原稿が給紙ローラ62に
より搬送ローラ63まで送られる。この搬送ローラ63
は給紙ローラ62よりも速い速度で回転しているので、
給紙ローラ62が搬送ローラ63により原稿を介して更
に給紙方向に駆動される。そうすると、軸62aは動力
伝達部材64よりも給紙方向に対して速く回転し、その
平担部62bの一端部が動力伝達部材64の平担部64
aから離れ、その平担部62bの他端部が上記平担部6
4aに当接するようになる。バネ66は給紙方向と逆方
向には動力を伝達しないので給紙ローラ62は空転状態
を続()る。1枚目の原稿の終端が給紙ローラ62を通
過すると、分離パット61の摩擦負荷により停止する。
このとき、被動歯車65は回転しているが、上記軸62
aと動力伝達部材64との間隙の分、すなわち、非動力
伝達期間の間は動力は伝達されないので、2枚目の原稿
は給紙されない。従って、1枚目の原稿と2枚目の原稿
の間を空けることができる。
以下、同様にして、原稿と原稿の間を一定間隔だけ空け
て給紙することができる。
〈発明が解決しようとする課題〉 ところで、上記従来の給紙装置は、バネ66を用いてト
ルクを伝達するようにしているので、伝達トルクがバネ
66の精度に大きく左右され、バラツキが大きく、また
、環境条件に影響されて不安定であるため、原稿のスム
ーズな分離や給紙を行うことができず、また原稿と原稿
の間隔を確実にあけることが出来ないという問題があっ
た。
また、上記バネの代わりに一方向クラッチを用いた場合
でも、上記のような非動力伝達期間を設けるために、給
紙ローラの軸に何らかの加工を施す必要があり、また、
組立作業も難しいという問題があった。
そこで、この発明の目的は、トルクの伝達を安定して行
うことができ、給紙ローラの軸の加工を必要とせず、組
み立てを容易に行うことができる給紙装置を提供するこ
とにある。
く課題を解決するための手段〉 上記目的を達成するため、この発明は、複数枚の原稿を
一枚づつ分離して順次給紙ローラにより給紙すると共に
、上記給紙ローラによって給紙された原稿を」−記給紙
ローラよりも速い速度で回転する搬送ローラにより搬送
するようにして、原稿と原稿との間隔を所定間隔だけ空
けて給紙するようにした給紙装置において、上記給紙ロ
ーラの軸に嵌合し、上記給紙ローラに給紙方向のみに動
力を伝達する一方向クラッチと、上記一方向クラッチに
外嵌して固定されると共に、外方向に突出した凸部を有
する保持部材と、上記給紙ローラの軸に回転自在に支持
されると共に駆動歯車によって上記給紙方向に回転駆動
され、内周面に、上記保持部材の凸部に当接して上記保
持部材に上記給紙方向への動力を伝達する動力伝達部と
、上記保持部材が上記動力伝達部に対して上記給紙方向
に所定角度だけ回転したときに上記保持部材の凸部と当
接して上記保持部材の上記給紙方向への回転を阻止する
回転阻止部とを有する被動歯車とを備えたことを特徴と
している。
〈作用〉 」二記構成において、駆動歯車によって被動歯車を駆動
すると、この波動歯車の内周面に設けられた動力伝達部
が保持部材の凸部に当接し、保持部材に動力が伝達され
る。この保持部に伝達された動力は一方向りラッヂを介
して給紙ローラの軸に伝えられ、給紙ローラが給紙方向
に回転し、複数の原稿から分離した1枚の原稿を搬送ロ
ーラへ送る。原稿が搬送ローラに達すると、この搬送ロ
ーラにより原稿を介して給紙ローラが更に駆動され、給
紙ローラが搬送ローラと同じ速度で回転する。
保持部材は一方向りラッヂの負荷を伝達しない方向であ
るが摩擦によって給紙ローラと共に搬送ローラと同じ速
度で回転し、その凸部が被動歯車の伝達部材から離れて
回転阻止部に達するまで、波動歯車に対して給紙方向に
回転する。そして、凸部が回転阻止部に当たると一方向
りラッヂの動力の非伝達方向であるので回転阻止部に対
して凸部は相対的に静止する。そして、原稿が給紙ロー
ラを通過すると、被動歯車から保持部材に動力が伝達さ
れていないので、給紙ローラは停止状態となる。被動歯
車が更に回転してその動力伝達部が保持部材の凸部に当
接すると、保持部材に動力が伝達され、以下上記と同様
にして次の1枚の原稿の給紙を行う。従って、原稿と原
稿の間に一定の間隔をおいて原稿の給紙を行うことがで
きる。また、給紙ローラの軸に一方向クラッチを嵌合し
、この一方向クラッチに保持部材を外嵌し、この保持部
材を上記給紙ローラの軸に回転自在に取り付けた被動歯
車により駆動するようにしているので、軸に従来例にお
けるような加工を施す必要はなく、また、軸への取り付
(Jが簡単となる。
〈実施例〉 以下、この発明を図示の実施例により詳細に説明する。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す斜視図である
この第1図において、lは分離バット、2は速度■1で
回転する給紙ローラである。この分離パット1と給紙ロ
ーラ2の間に挿入された複数枚の原稿は、給紙ローラ2
の回転により1枚づつ順次給紙される。3はV、よりも
速い速度V、で回転する搬送ローラ、4は上記搬送ロー
ラ3と同じ速度で回転する搬出ローラである。上記搬送
ローラ3は上記給紙ローラ2により送られてきた原稿を
読取り位置まで搬送する。上記搬出ローラ4は、読取ら
れた原稿を機外へ排出する。上記給紙ローラ2、搬送ロ
ーラ3、搬出ローラ4はフレーム9に水平に回転自在に
取り付けられ、モータ10より減速ギヤ11.+2を介
して動力が伝達される。上記減速ギヤ12の大歯車12
bと搬送ローラ3に固設した被動歯車14と、」二記減
速ギヤ12の小歯車12aと後述するギヤユニットI7
とがそれぞれ噛み合い、給紙ローラ2の周速がVl、搬
送ローラ3の周速がV、でVl<V2の条件を満足する
減速比を得ている。搬出ローラ4には被動プーリー15
が固設され被動歯車I4とベルト16にて連結され、搬
送ローラ3と等速で回転する様、動力が伝達される。
第2図は上記ギヤユニットI7の構成を示す斜視図であ
る。
給紙ローラ2の軸2aに給紙方向のみ動力を伝達するワ
ンウェイクラッヂ21が凸部18a18bをもつホルダ
ー18に圧入されている。そして遊嵌部19a、19b
をもつ被動歯車I9に挿入しキャップ20を圧入してフ
タをし、ユニット化する。
第3図は上記ギヤユニット17を軸2aに挿入した状態
を示す断面図である。
軸2aにはDカット等の加工は施されていない。
被動歯車19は軸2aに対し回動可能で穴!9cとキャ
ップ20の穴20aとで回転中に振れがない様、またホ
ルダーI8と半径方向に常時すき間を保つ様支持されて
いる。被動歯車19に伝達された給紙方向の動力は、ホ
ルダ18、ワンウェイクラッヂ21を介して軸2aに伝
達される。
上記構成からなる本装置の動作について以下に説明する
第1図に於て複数枚の原稿が挿入されると図示しないセ
ンサーが原稿を検知しモータ10に通電され回転する。
動力は各ギアを介し各ローラーに伝達される。原稿は分
離パット1と給紙ローラ2により分離され、第1ページ
目が速度vIにて給紙される。この時のギヤユニット1
7の状態を第4図に示す。給紙状態では被動歯車19は
矢印A方向に回動し遊嵌部の動力伝達部としての一端1
9a+、19b+がホルダー18の凸部18a、18b
と当接する。ワンウェイクラッチ21は給紙方向(矢印
A方向)に動力を伝達するから軸2aも矢印A方向に回
転し、給紙ローラ2は給紙方向に回転し原稿を紙送り速
度V1で給紙する。原稿が搬送ローラ3に達すると紙の
送り速度はV、になりV、<V。
の関係から原稿は引張られる。従って給紙ローラ2は速
度v2で回転する為被動歯車I9は給紙ローラ2に対し
てV2 V+の速度で相対的に逆に回転し、凸部18a
、+8bは第5図に示す様に、遊嵌部の回転阻止部とし
ての他端19a3.19b2に当接する。保持部材はワ
ンウェイクラッチ21クラツチの負荷を伝達しない方向
であるが摩擦によって給紙ローラ2と共に搬送ローラ3
と同じ速度で回転し、その凸部が被動歯車19の一端1
9a+、+9b、から離れて他端19a、、I 9b2
に達するまで、被動歯車19に対して給紙方向に回転す
る。そして、凸部+8a、18bが他端19a2. I
 9b2に当たるとワンウェイクラッチ21の動力の非
伝達方向であるので他端19a2. I 9b2に対し
て凸部18a。
18bは相対的に静止する。
第1ページ目の終端が給紙ローラ2を通過すると、分離
パット1の摩擦負荷にて、給紙ローラ2は遊嵌部19a
+ −19a2.19b+−+ 9btの距離分停止し
、第4図の状態に再びなる。この間も被動歯車19は回
転しているが給紙ローラ2には、前述の距離分動力は伝
達されないので2ページ目の原稿は給紙されない。従っ
て、1ページ目と2ページ目にページ間をあけることが
できる。
第4図の状態になると、前述した様に給紙ローラー2は
、給紙方向に回転し原稿を給紙する。以下、同様にして
、複数の原稿を1枚づつ順次一定の間隔を空けて給紙す
る。
このように、ワンウェイクラッチ21を用いてトルクの
伝達を行うようにしているので、トルクの伝達を安定し
て行うことができ、従って、原稿のスムーズな分離や給
紙を行うことができ、原稿と原稿の間隔を確実にあけて
給紙を行うことができる。
また、給紙ローラ2の軸2aに嵌合される上記ワンウェ
イクラッチ21と、このワンウェイクラッチ21に外嵌
したホルダー18と、給紙ローラの軸に回転自在に取り
付けられる被動歯車19と、キャップ20とを第3図に
示すように一体に組み立てて、上記軸2aにはめ込むよ
うになっているので、軸2aに従来例におけるような加
工を施す必要はなく、また、軸への取り付けが簡単とな
る。
〈発明の効果〉 以上より明らかなように、この発明の給紙装置は、給紙
ローラの軸に嵌合し、上記給紙ローラに給紙方向のみに
動力を伝達する一方向クラッチと、上記一方向クラッチ
に外嵌して固定すると共に、外方向に突出した凸部を有
する保持部材と、上記給紙ローラの軸に回転自在に支持
されると共に駆動歯車によって」二記給紙方向に回転駆
動され、内周面に、」二記保持部材の凸部に当接して上
記保持部材に」二記給紙方向への動力を伝達する動力伝
達部と、上記保持部材が」二記動力伝達部に対して」二
記給紙方向に所定角度だけ回転したときに上記保持部材
の凸部と当接して上記保持部材の」二記給紙方向への回
転を阻止する回転阻止部とを有する被動歯車とを備えて
いるので、原稿の確実な分離および給紙がスムーズに行
なえ、原稿と原稿の間隔を確実にあけて給紙することが
でき、また、給紙ローラの軸の加工を必要とせず、組立
も容易に行なえる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す斜視図、第2
図は上記実施例におけるギヤユニットの構成を示す斜視
図、第3図は上記ギヤユニットを給紙ローラの軸に挿入
した状態を示す断面図、第4図は給紙ローラ駆動時にお
ける上記ギヤユニットの状態を示す断面図、第5図は給
紙ローラ非駆動時における上記ギヤユニットの状態を示
す断面図、第6図は従来例の構成を示す斜視図、第7図
は上記従来例における給紙ローラの軸と動力伝達部材と
の関係を示す図である。 ■・・・分離バット、2・給紙ローラ、2a 軸、3・
搬送ローラ、4・・搬出ローラ、 17・ギヤユニット、18・・・ホルダ、18a I 
8b−凸部、19−被動歯車、+9a19b・・・遊嵌
部、20・・・キャップ、21・・ワンウェイクラッチ
。 特 許 出 願 人  シャープ株式会社代 理 人 
弁理士  前出 葆 はか1名第 2 図 勺蓄 第 図 9b1 8b 偶に ネ N河 多り Φ 聞 1 p V) 8b つワ1□

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数枚の原稿を一枚づつ分離して順次給紙ローラ
    により給紙すると共に、上記給紙ローラによって給紙さ
    れた原稿を上記給紙ローラよりも速い速度で回転する搬
    送ローラにより搬送するようにして、原稿と原稿との間
    隔を所定間隔だけ空けて給紙するようにした給紙装置に
    おいて、上記給紙ローラの軸に嵌合し、上記給紙ローラ
    に給紙方向のみに動力を伝達する一方向クラッチと、 上記一方向クラッチに外嵌して固定されると共に、外方
    向に突出した凸部を有する保持部材と、上記給紙ローラ
    の軸に回転自在に支持されると共に駆動歯車によって上
    記給紙方向に回転駆動され、内周面に、上記保持部材の
    凸部に当接して上記保持部材に上記給紙方向への動力を
    伝達する動力伝達部と、上記保持部材が上記動力伝達部
    に対して上記給紙方向に所定角度だけ回転したときに上
    記保持部材の凸部と当接して上記保持部材の上記給紙方
    向への回転を阻止する回転阻止部とを有する被動歯車と
    を備えたことを特徴とする給紙装置。
JP404090A 1990-01-11 1990-01-11 給紙装置 Pending JPH03211127A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP404090A JPH03211127A (ja) 1990-01-11 1990-01-11 給紙装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP404090A JPH03211127A (ja) 1990-01-11 1990-01-11 給紙装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03211127A true JPH03211127A (ja) 1991-09-13

Family

ID=11573837

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP404090A Pending JPH03211127A (ja) 1990-01-11 1990-01-11 給紙装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH03211127A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0539955U (ja) * 1991-10-29 1993-05-28 アルプス電気株式会社 紙送り装置の駆動力伝達機構
EP1127817A3 (de) * 2000-02-22 2001-10-04 Cratech GmbH Maschine zum Vereinzeln von flachen Gegenständen
JP6427246B1 (ja) * 2017-08-22 2018-11-21 日本金銭機械株式会社 紙葉分離搬送装置、及び紙葉取扱装置

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0539955U (ja) * 1991-10-29 1993-05-28 アルプス電気株式会社 紙送り装置の駆動力伝達機構
EP1127817A3 (de) * 2000-02-22 2001-10-04 Cratech GmbH Maschine zum Vereinzeln von flachen Gegenständen
JP6427246B1 (ja) * 2017-08-22 2018-11-21 日本金銭機械株式会社 紙葉分離搬送装置、及び紙葉取扱装置
WO2019039048A1 (ja) * 2017-08-22 2019-02-28 日本金銭機械株式会社 紙葉分離搬送装置、及び紙葉取扱装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2659344B2 (ja) 紙葉類の摩擦式供給機構
JPH1020573A (ja) ローラーの駆動伝達機構
JPH03211127A (ja) 給紙装置
US6128107A (en) Image apparatus having different motors for separating and reading documents
JPH02295837A (ja) 紙送り機構
KR950002361A (ko) 팩시밀리의 다매급지장치
JP2000177861A (ja) 自動原稿搬送装置
US6024357A (en) Document sheet feeding mechanism
JPH11247880A (ja) トルクリミッタ及びシート給送装置及び画像処理装置
KR0136430Y1 (ko) 팩시밀리의 원고 이송장치
JPH0281853A (ja) シート給送機溝
JP2003246479A (ja) 給紙装置および画像形成装置
JP3069394B2 (ja) 給紙装置
JPH11246067A (ja) トルクリミッタ及びシート給送装置及び画像処理装置
JP3611959B2 (ja) 給紙装置
JP2001163430A (ja) 物品搬送用ローラ
KR970001867Y1 (ko) 팩시밀리의 급지장치
JP3325171B2 (ja) 原稿供給装置
JP3807058B2 (ja) 分離給紙装置
JPH11218152A (ja) トルクリミッタ及びシート給送装置及び画像処理装置
JPH06107346A (ja) 用紙搬送装置
JPH04313570A (ja) 両面給紙装置及び両面給紙方法
JP2003095463A (ja) 給紙装置および画像形成装置
JPS61166440A (ja) 自動給紙装置
JPH10120222A (ja) 紙分離装置