JPH03212501A - シート状ゴムチップ平板の製造方法およびゴムチップ平板製舗装用ブロック並びにそのシート - Google Patents
シート状ゴムチップ平板の製造方法およびゴムチップ平板製舗装用ブロック並びにそのシートInfo
- Publication number
- JPH03212501A JPH03212501A JP898990A JP898990A JPH03212501A JP H03212501 A JPH03212501 A JP H03212501A JP 898990 A JP898990 A JP 898990A JP 898990 A JP898990 A JP 898990A JP H03212501 A JPH03212501 A JP H03212501A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- rubber chip
- rubber
- block
- paving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 title claims abstract description 53
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 8
- 238000000227 grinding Methods 0.000 claims abstract description 13
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 11
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 10
- 239000000654 additive Substances 0.000 claims abstract description 6
- 239000003054 catalyst Substances 0.000 claims abstract description 6
- 239000000049 pigment Substances 0.000 claims abstract description 6
- 230000000996 additive effect Effects 0.000 claims abstract description 4
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N urethane group Chemical group NC(=O)OCC JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 4
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 239000012744 reinforcing agent Substances 0.000 claims 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 3
- 238000001035 drying Methods 0.000 abstract description 2
- 238000005266 casting Methods 0.000 abstract 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000009966 trimming Methods 0.000 abstract 1
- 238000000748 compression moulding Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920005749 polyurethane resin Polymers 0.000 description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007688 edging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000059 patterning Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明はゴムチップを使ったゴムチップ平板の製造方法
および該ゴムチップ平板より作製したゴムチップ平板製
舗装用ブロック並びにそのシートに関するものである。
および該ゴムチップ平板より作製したゴムチップ平板製
舗装用ブロック並びにそのシートに関するものである。
従来、この種ゴムチップを使った舗装用ブロックは粒状
又は繊維状のゴムチップをポリウレタン樹脂等で結合さ
せ、金型内に流し込み、一つずつ圧縮成形を施して作製
している。
又は繊維状のゴムチップをポリウレタン樹脂等で結合さ
せ、金型内に流し込み、一つずつ圧縮成形を施して作製
している。
従来のゴムチップ製舗装用ブロックの製造方法では、金
型を使用して圧縮成形するため、金型とプレス設備を必
要とするが、金型は高価なので、舗装用ブロックの形状
は画一的となり、ブロックの形状が変る毎に金型を作る
必要があり、またプレス設備の大きさで舗装用ブロック
の大きさが限定されるため、大きなシート状ゴムチップ
平板等は製造できない欠点があった。
型を使用して圧縮成形するため、金型とプレス設備を必
要とするが、金型は高価なので、舗装用ブロックの形状
は画一的となり、ブロックの形状が変る毎に金型を作る
必要があり、またプレス設備の大きさで舗装用ブロック
の大きさが限定されるため、大きなシート状ゴムチップ
平板等は製造できない欠点があった。
本発明は形枠内に流し込み、乾燥させるだけで、高価な
金型を使ってプレス設備での圧縮成形の必要のないシー
ト状ゴムチップ平板の製造方法および該シート状ゴムチ
ップ平板から舗装用ブロックを打ち抜いたゴムチップ平
板製舗装用ブロック並びに大きいままのシート状ゴムチ
ップ平板の周囲を相互に嵌合可能としたゴムチップ平板
製舗装用シートを提供することを目的とする。
金型を使ってプレス設備での圧縮成形の必要のないシー
ト状ゴムチップ平板の製造方法および該シート状ゴムチ
ップ平板から舗装用ブロックを打ち抜いたゴムチップ平
板製舗装用ブロック並びに大きいままのシート状ゴムチ
ップ平板の周囲を相互に嵌合可能としたゴムチップ平板
製舗装用シートを提供することを目的とする。
[課題を解決するのための手段]
前記目的を達成するためには、本発明は従来のようにゴ
ムチップをポリウレタン樹脂等で結合し、金型内に注入
してプレス設備により圧縮成形するものでなく、顔料、
触媒、接着剤および添加剤をハンドミキサーでよく撹拌
してからゴムチップを加えて混合し、形枠に注入して乾
燥させ、シート状ゴムチップ平板を製造し、該ゴムチッ
プ平板を任意形状の抜きたがねで打ち抜き、ゴムチップ
平板製舗装用ブロックとしてその周囲を砥石車で面取り
したり、大きいままのシート状ゴムチップ平板の周囲に
相互に嵌合可能なジヨイント部を成形したゴムチップ平
板製舗装用シートとしたものである。
ムチップをポリウレタン樹脂等で結合し、金型内に注入
してプレス設備により圧縮成形するものでなく、顔料、
触媒、接着剤および添加剤をハンドミキサーでよく撹拌
してからゴムチップを加えて混合し、形枠に注入して乾
燥させ、シート状ゴムチップ平板を製造し、該ゴムチッ
プ平板を任意形状の抜きたがねで打ち抜き、ゴムチップ
平板製舗装用ブロックとしてその周囲を砥石車で面取り
したり、大きいままのシート状ゴムチップ平板の周囲に
相互に嵌合可能なジヨイント部を成形したゴムチップ平
板製舗装用シートとしたものである。
顔料、触媒、接着剤および添加剤をよく撹拌してからゴ
ムチップを加えて混合し、形枠に注入して乾燥させてシ
ート状ゴムチップ平板を製造するから、金型やプレス設
備の必要がなく、舗装用ブロックをシート状ゴムチップ
平板より抜きたがねで打ち抜くから、種々の形状に作製
することができる。
ムチップを加えて混合し、形枠に注入して乾燥させてシ
ート状ゴムチップ平板を製造するから、金型やプレス設
備の必要がなく、舗装用ブロックをシート状ゴムチップ
平板より抜きたがねで打ち抜くから、種々の形状に作製
することができる。
また大きいままのゴムチップ平板の周囲にジヨイント部
を成形し、ゴムチップ平板製舗装用シートとしたから、
球技場、体育館、トラック等の広い場所の舗装にも適し
たものとなる。
を成形し、ゴムチップ平板製舗装用シートとしたから、
球技場、体育館、トラック等の広い場所の舗装にも適し
たものとなる。
〔実施例]
今、ここに本発明の実施例を示した添付図面について詳
説する。
説する。
第1図は正方形の一頂点からその一辺より短い半径の四
分円を切欠したものとその四分円とを組合せた舗装用ブ
ロックを示す斜視図で、第2図は鼓形状のものと該鼓形
状のものを二分したものとを組合せた別の実施例の同斜
視図、第3図は砥石車で面取り時の要部側断面図、第4
図はゴムチップ平板製舗装用シートのジヨイント部の要
部平面図である。
分円を切欠したものとその四分円とを組合せた舗装用ブ
ロックを示す斜視図で、第2図は鼓形状のものと該鼓形
状のものを二分したものとを組合せた別の実施例の同斜
視図、第3図は砥石車で面取り時の要部側断面図、第4
図はゴムチップ平板製舗装用シートのジヨイント部の要
部平面図である。
■は大きなシート状ゴムチップ平板で、種々の色彩の顔
料610g、触媒(商品名CAD−UL)19g、ウレ
タン系接着剤(商品名:6710)5.4kgに接着効
果をより上げる接着剤の補強を目的とした添加剤(商品
名: A D −50)610 gを加え、ハンドミキ
サーにより撹拌し、その混合物にゴムチップ24.5k
gを加えて約6分間層合し、適宜大きさの形枠(図示せ
ず)に注入し、乾燥させたものである。2,3および4
゜5.6は該シート状ゴムチップ平板lを任意の形状の
抜きたがね(図示せず)で打ち抜いた舗装用ブロックで
、2は正方形の一頂点からその一片より短い半径の四分
円を切欠いた形状のもので、3は該四分円の形状のもの
であり、4は鼓形状のもので、5.6はそれぞれ該鼓形
状のもの4を二分したものである。7は該ブロック2.
3,4,5.6の周囲に生じたばりを除去するためと縁
取り(模様付け)のためにその周囲を砥石車8に押付け
て角を削り取った面取り部である。9はブロック案内面
で、各ブロック2.3,4,5.6を該案内面9上に載
置し、砥石車8に押付けると面取り必要箇所に面取り7
を施すように配置したものである。IOは押さえローラ
ーで、該案内面9の砥石車8寄りの上方に設備したもの
で、各ブロック2,3.4゜5.6の面取り必要箇所に
面取り7を施す際に、各ブロックを砥石車8に案内する
と共に、安定に押付けるものである。また面取り7の形
状を変更する場合には、砥石車8の形状を変更すること
によって簡易に変更が可能である。11は第4図に示す
ようにシート状ゴムチップ平板lの周囲に成形した台形
状の凸部で、同様に成形した台形状の凹部12と相互に
嵌合するようにしたもので、ジヨイント部13を構成す
るものである。
料610g、触媒(商品名CAD−UL)19g、ウレ
タン系接着剤(商品名:6710)5.4kgに接着効
果をより上げる接着剤の補強を目的とした添加剤(商品
名: A D −50)610 gを加え、ハンドミキ
サーにより撹拌し、その混合物にゴムチップ24.5k
gを加えて約6分間層合し、適宜大きさの形枠(図示せ
ず)に注入し、乾燥させたものである。2,3および4
゜5.6は該シート状ゴムチップ平板lを任意の形状の
抜きたがね(図示せず)で打ち抜いた舗装用ブロックで
、2は正方形の一頂点からその一片より短い半径の四分
円を切欠いた形状のもので、3は該四分円の形状のもの
であり、4は鼓形状のもので、5.6はそれぞれ該鼓形
状のもの4を二分したものである。7は該ブロック2.
3,4,5.6の周囲に生じたばりを除去するためと縁
取り(模様付け)のためにその周囲を砥石車8に押付け
て角を削り取った面取り部である。9はブロック案内面
で、各ブロック2.3,4,5.6を該案内面9上に載
置し、砥石車8に押付けると面取り必要箇所に面取り7
を施すように配置したものである。IOは押さえローラ
ーで、該案内面9の砥石車8寄りの上方に設備したもの
で、各ブロック2,3.4゜5.6の面取り必要箇所に
面取り7を施す際に、各ブロックを砥石車8に案内する
と共に、安定に押付けるものである。また面取り7の形
状を変更する場合には、砥石車8の形状を変更すること
によって簡易に変更が可能である。11は第4図に示す
ようにシート状ゴムチップ平板lの周囲に成形した台形
状の凸部で、同様に成形した台形状の凹部12と相互に
嵌合するようにしたもので、ジヨイント部13を構成す
るものである。
また舗装用ブロック2,3,4,5.6の硬度を高める
ため、ゴムチップに砂利を混合することもあるものであ
る。
ため、ゴムチップに砂利を混合することもあるものであ
る。
本発明は以上のような構成で、シート状ゴムチップ平板
1の製造に当たって高価な金型やプレス設備を必要とし
ないから安価に製造ができる。
1の製造に当たって高価な金型やプレス設備を必要とし
ないから安価に製造ができる。
舗装用ブロックは金型で1つずつ圧縮成形せず、安価に
製造したシート状ゴムチップ平板lから抜きたがねで打
ち抜いて作製するから、抜きたがねは安価で、−度に多
量のものの作製も可能となり、大量生産ができる。また
自由に色々の形状のものが作製でき、砥石車8で面取り
7を施すことにより、種々の模様のものが実施可能であ
る。
製造したシート状ゴムチップ平板lから抜きたがねで打
ち抜いて作製するから、抜きたがねは安価で、−度に多
量のものの作製も可能となり、大量生産ができる。また
自由に色々の形状のものが作製でき、砥石車8で面取り
7を施すことにより、種々の模様のものが実施可能であ
る。
更に本発明では金型、プレス設備等の大きさでゴムチッ
プ平vi、lの大きさが限定されることな(、大きなゴ
ムチップ平板製舗装用シートの作製も可能となるから、
第4図に示すように周囲に砥石車8で面取り7を施さず
、あまり模様を必要としない球技場、体育館、トラック
等の広い場所の舗装にも便利となる。
プ平vi、lの大きさが限定されることな(、大きなゴ
ムチップ平板製舗装用シートの作製も可能となるから、
第4図に示すように周囲に砥石車8で面取り7を施さず
、あまり模様を必要としない球技場、体育館、トラック
等の広い場所の舗装にも便利となる。
また、ゴムチップに砂利を混合したものでは、耐摩耗性
が良くなり、不燃性が向上して焼けにくくなるものであ
る。
が良くなり、不燃性が向上して焼けにくくなるものであ
る。
添付図面は氷菓実施の一例を示すもので、第1図は正方
形から四分円を切欠したものと該四分円との組合せの舗
装用ブロックの斜視図、第2図は鼓形状のものと該鼓形
状のものを二分したものとの組合せの舗装ブロックの斜
視図、第3図は砥石車で面取り時の一部断面にした要部
側面図、第4図はゴムチップ平板製舗装用シートのジヨ
イント部要部平面図である。 1・・−シート状ゴムチップ平板、2,3,4,5゜6
−・−舗装用ブロック、7−・面取り、8・・−砥石車
、9−・−ブロック案内面、1〇−押さえローラーl
1・ 凸部、 2・−凹部、 ■ ・ジヨイント部。 第 図
形から四分円を切欠したものと該四分円との組合せの舗
装用ブロックの斜視図、第2図は鼓形状のものと該鼓形
状のものを二分したものとの組合せの舗装ブロックの斜
視図、第3図は砥石車で面取り時の一部断面にした要部
側面図、第4図はゴムチップ平板製舗装用シートのジヨ
イント部要部平面図である。 1・・−シート状ゴムチップ平板、2,3,4,5゜6
−・−舗装用ブロック、7−・面取り、8・・−砥石車
、9−・−ブロック案内面、1〇−押さえローラーl
1・ 凸部、 2・−凹部、 ■ ・ジヨイント部。 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、顔料、触媒、ウレタン系接着剤および該接着剤の補
強剤としての添加剤を加え、ハンドミキサーでよく撹拌
してからゴムチップを加えて混合し、形枠に流し込んで
乾燥させたことを特徴とするシート状ゴムチップ平板の
製造方法。 2、ゴムチップに砂利を加えたことを特徴とする請求項
1記載のシート状ゴムチップ平板の製造方法。 3、シート状ゴムチップ平板を任意形状に抜きたがねで
打ち抜き、ブロックとし、該ブロックの周囲を砥石車で
面取りしたことを特徴とするゴムチップ平板製舗装用ブ
ロック。 4、シート状ゴムチップ平板の周囲に相互に嵌合可能な
ジョイント部を成形し、多数のシート状ゴムチップ平板
を連結することを特徴とするゴムチップ平板製舗装用シ
ート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP898990A JPH03212501A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | シート状ゴムチップ平板の製造方法およびゴムチップ平板製舗装用ブロック並びにそのシート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP898990A JPH03212501A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | シート状ゴムチップ平板の製造方法およびゴムチップ平板製舗装用ブロック並びにそのシート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03212501A true JPH03212501A (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=11708096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP898990A Pending JPH03212501A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | シート状ゴムチップ平板の製造方法およびゴムチップ平板製舗装用ブロック並びにそのシート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03212501A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0549806U (ja) * | 1991-12-16 | 1993-07-02 | 住友ゴム工業株式会社 | 舗装用弾性ブロック |
| JP2018053562A (ja) * | 2016-09-29 | 2018-04-05 | 植彌加藤造園株式会社 | 石敷きの施工方法、石敷きパーツの製造方法、および、石敷きパーツ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5457325A (en) * | 1977-10-14 | 1979-05-09 | Chiyoda Chem Eng Construct Co | Paving body abound in softness* water permeability and sound absorbing ability |
| JPH01121077A (ja) * | 1987-11-04 | 1989-05-12 | Sintokogio Ltd | 敷設用弾性成形体の製造法 |
-
1990
- 1990-01-17 JP JP898990A patent/JPH03212501A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5457325A (en) * | 1977-10-14 | 1979-05-09 | Chiyoda Chem Eng Construct Co | Paving body abound in softness* water permeability and sound absorbing ability |
| JPH01121077A (ja) * | 1987-11-04 | 1989-05-12 | Sintokogio Ltd | 敷設用弾性成形体の製造法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0549806U (ja) * | 1991-12-16 | 1993-07-02 | 住友ゴム工業株式会社 | 舗装用弾性ブロック |
| JP2018053562A (ja) * | 2016-09-29 | 2018-04-05 | 植彌加藤造園株式会社 | 石敷きの施工方法、石敷きパーツの製造方法、および、石敷きパーツ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10981293B2 (en) | Processed slabs, and systems and methods related thereto | |
| US4776723A (en) | Concrete stamping tool | |
| JPH03212501A (ja) | シート状ゴムチップ平板の製造方法およびゴムチップ平板製舗装用ブロック並びにそのシート | |
| US6936643B1 (en) | Plastic molded body | |
| JP3016413U (ja) | リサイクルゴムチップ平板製舗装用ブロック | |
| GB2228889A (en) | Slate-filled resin products | |
| JP2006124236A (ja) | ハイブリッド骨材及びその製造方法、並びにこのハイブリッド骨材を使用した舗装材料及びその施工方法 | |
| JPS6039005B2 (ja) | 柄模様付レジンコンクリ−ト成形体の製造方法 | |
| DE3721688A1 (de) | Verfahren und formmasse zur herstellung einer nutzschicht, insbesondere fuer radfahrwege und stark beanspruchte bereiche von kinderspielplaetzen | |
| JPH06285856A (ja) | 廃棄ゴルフボール再生利用成形品の製造方法 | |
| JPH03169901A (ja) | 透水性舗装ブロック及びその製造方法 | |
| JPH02269127A (ja) | 加硫ゴム粉末の製造方法 | |
| JPH07207607A (ja) | 弾性ブロック | |
| JPS616165A (ja) | 無機質板の成形方法 | |
| EP1203545A3 (en) | Process for manufacturing bordered plates of agglomerated material, device to perform said process as well as a plate of agglomerated material with an anti-overflowing border obtained through said process | |
| JPH0620762B2 (ja) | 石目調ゴム床材の製造方法 | |
| JPH03191103A (ja) | 舗装ブロックの製造方法 | |
| JPS61101443A (ja) | 切削加工用人造石塊及びその製法並びにその製造装置 | |
| JPH0213459Y2 (ja) | ||
| JPH0470324A (ja) | 装飾性表面被覆材の製造方法 | |
| JPS61102902A (ja) | 歩道用ブロツクとその製造方法 | |
| JPS59102857A (ja) | 大理石模様を有する混合物の製造法 | |
| JPS59140013A (ja) | コンクリ−ト成形体の製法 | |
| JPH06114861A (ja) | ウレタンエラストマー成形品の製造方法 | |
| JPH0339505A (ja) | ウレタン舗装材及びそれを用いた歩行路敷設シート材 |