JPH03213004A - アンテナ駆動装置 - Google Patents
アンテナ駆動装置Info
- Publication number
- JPH03213004A JPH03213004A JP918990A JP918990A JPH03213004A JP H03213004 A JPH03213004 A JP H03213004A JP 918990 A JP918990 A JP 918990A JP 918990 A JP918990 A JP 918990A JP H03213004 A JPH03213004 A JP H03213004A
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- Japan
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- antenna
- brake
- driving
- section
- drive
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- Pending
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- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔目次〕
概要
産業上の利用分野
従来の技術(第3図)
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段(第1図)
作用
実施例(第2図)
発明の効果
〔概要〕
アンテナ駆動装置に関し、
常にブレーキの作動状態を検出することにより、ブレー
キのかかった状態でアンテナを回転駆動しないように制
御して、アンテナ駆動部の機械的劣化、あるいは破壊等
を防止できるようにすることを目的とし、 アンテナを駆動するアンテナ駆動機構及びアンテナ駆動
l!横に対して制動作用を行うブレーキから成るアンテ
ナ駆動部と、アンテナ駆動部に対する制御を行うアンテ
ナ駆動制御部とを設け、指令した角度だけ、アンテナを
駆動制御するアンテナ駆動装置において、ブレーキの制
動状態と非制動状態とを検出するブレーキ動作状態検出
部を設け、アンテナの駆動時に、ブレーキ動作状態検出
部によって制動状態が検出された場合、アンテナ駆動制
御部により、アンテナの駆動を停止させる制御を行うよ
うに構成する。
キのかかった状態でアンテナを回転駆動しないように制
御して、アンテナ駆動部の機械的劣化、あるいは破壊等
を防止できるようにすることを目的とし、 アンテナを駆動するアンテナ駆動機構及びアンテナ駆動
l!横に対して制動作用を行うブレーキから成るアンテ
ナ駆動部と、アンテナ駆動部に対する制御を行うアンテ
ナ駆動制御部とを設け、指令した角度だけ、アンテナを
駆動制御するアンテナ駆動装置において、ブレーキの制
動状態と非制動状態とを検出するブレーキ動作状態検出
部を設け、アンテナの駆動時に、ブレーキ動作状態検出
部によって制動状態が検出された場合、アンテナ駆動制
御部により、アンテナの駆動を停止させる制御を行うよ
うに構成する。
本発明はアンテナ駆動装置に関し、更に詳しくいえば、
移動体より送られてくる電波を受信するためのアンテナ
などにおいて、指向方向を制御をするのに用いられ、特
に、誤動作をなくし、機械的劣化等を防止したアンテナ
駆動装置に関する。
移動体より送られてくる電波を受信するためのアンテナ
などにおいて、指向方向を制御をするのに用いられ、特
に、誤動作をなくし、機械的劣化等を防止したアンテナ
駆動装置に関する。
第3図は、従来のアンテナ駆動装置の1例を示した図で
あり、図中、1はアンテナ駆動部、2はアンテナ駆動制
御部、3はアンテナ、4は駆動モタ、5はギヤ系、6は
ブレーキ電源、7はブレキドライバ、8はブレーキ機構
部、9はアンテナ角度検出部、10は増幅部、11は誤
差検出部、12はアンテナ駆動・オン/オフ制御部を示
す。
あり、図中、1はアンテナ駆動部、2はアンテナ駆動制
御部、3はアンテナ、4は駆動モタ、5はギヤ系、6は
ブレーキ電源、7はブレキドライバ、8はブレーキ機構
部、9はアンテナ角度検出部、10は増幅部、11は誤
差検出部、12はアンテナ駆動・オン/オフ制御部を示
す。
アンテナ3を駆動する際は、アンテナ駆動制御部2を起
動して指令角度情報を送ると、アンテナ駆動機構部1に
より、アンテナ3を所定角度だけ回転駆動する。
動して指令角度情報を送ると、アンテナ駆動機構部1に
より、アンテナ3を所定角度だけ回転駆動する。
その際、目標値である指令角度情報は、誤差検出部11
に入力した後、増幅器10へ情報を送る。
に入力した後、増幅器10へ情報を送る。
また、アンテナ駆動・オン/オフ制御部12から増幅部
10とブレーキドライバ7へ制御情報を送る。
10とブレーキドライバ7へ制御情報を送る。
前記の情報に基づいて、ブレーキドライハフでは、ブレ
ーキ機構部8を駆動して制動を解除すると共に、増幅器
10の出力で駆動モータ4が回転駆動され、その結果、
ギヤ系5が回転してアンテナ3を回転駆動する。
ーキ機構部8を駆動して制動を解除すると共に、増幅器
10の出力で駆動モータ4が回転駆動され、その結果、
ギヤ系5が回転してアンテナ3を回転駆動する。
この時のアンテナ3の回転角度は、アンテナ角度検出部
9により検出され、検出情報は誤差検出部11へ送る。
9により検出され、検出情報は誤差検出部11へ送る。
誤差検出部11では、検出された回転角度と指令角度と
を比較し、両者が一致するように、増幅部10へ情報を
送る。このようにして、指令角度までアンテナ3を回転
駆動するが、指令角度になると、駆動モータ4の回転を
停止させる。
を比較し、両者が一致するように、増幅部10へ情報を
送る。このようにして、指令角度までアンテナ3を回転
駆動するが、指令角度になると、駆動モータ4の回転を
停止させる。
アンテナ3の回転が停止すると、ブレーキドライハフに
より、ブレーキ機構部8を駆動してギヤ系5が回動しな
いように制動をかける。
より、ブレーキ機構部8を駆動してギヤ系5が回動しな
いように制動をかける。
再びアンテナ3を回転させるには、ブレーキドライバ7
によりブレーキ機構部8を駆動して制動を解除した後、
駆動モータを回動してアンテナ3を回転させる。
によりブレーキ機構部8を駆動して制動を解除した後、
駆動モータを回動してアンテナ3を回転させる。
上記のような従来のものにおいては次のような欠点があ
った。
った。
即ち、従来のアンテナ装置では、アンテナを回転駆動し
ない時は、安全のために制動をかけておき、外力により
アンテナが動かされて破壊に至るのを防止すると共に、
アンテナの駆動時には、ブレーキを解除して回転駆動を
行うものである。
ない時は、安全のために制動をかけておき、外力により
アンテナが動かされて破壊に至るのを防止すると共に、
アンテナの駆動時には、ブレーキを解除して回転駆動を
行うものである。
しかし、アンテナの回転駆動時にブレーキが誤動作し、
アンテナを回転できないようにしてしまうことがある。
アンテナを回転できないようにしてしまうことがある。
このような場合には、制動がかかった状態でアンテナを
回転駆動しようとするから、結果的に、アンテナ駆動部
の機械的劣化を招くことがある。
回転駆動しようとするから、結果的に、アンテナ駆動部
の機械的劣化を招くことがある。
本発明は、このような従来の欠点を解消し、常にブレー
キの作動状態を検出することにより、ブレーキのかかっ
た状態でアンテナを回転駆動しないように制御して、ア
ンテナ駆動部の機械的劣化、あるいは破壊等を防止でき
るようにすることを目的とする。
キの作動状態を検出することにより、ブレーキのかかっ
た状態でアンテナを回転駆動しないように制御して、ア
ンテナ駆動部の機械的劣化、あるいは破壊等を防止でき
るようにすることを目的とする。
第1図は、本発明の原理図であり、第3図と同符号は同
一のものを示す。また、13はアンテナ駆動機構、I4
はブレーキ、15はブレーキ状態検出部を示す。
一のものを示す。また、13はアンテナ駆動機構、I4
はブレーキ、15はブレーキ状態検出部を示す。
本発明は、上記の目的を達成するため、アンテナ3を駆
動するアンテナ駆動機構13、及びこのアンテナ駆動機
構13に対して制動作用を行うブレーキ14から成るア
ンテナ駆動部lと、このアンテナ駆動部1に対する制御
を行うアンテナ駆動制御部2とを設け、指令した角度だ
け、アンテナ3を駆動制御するアンテナ駆動装置におい
て、上記ブレーキ14の制動状態と非制動状態とを検出
するブレーキ動作状態検出部15を設け、アンテナ3の
駆動時に、上記ブレーキ動作状態検出部15によって、
制動状態が検出された場合、上記アンテナ駆動制御部2
により、アンテナの駆動を停止させる制御を行うように
したものである。
動するアンテナ駆動機構13、及びこのアンテナ駆動機
構13に対して制動作用を行うブレーキ14から成るア
ンテナ駆動部lと、このアンテナ駆動部1に対する制御
を行うアンテナ駆動制御部2とを設け、指令した角度だ
け、アンテナ3を駆動制御するアンテナ駆動装置におい
て、上記ブレーキ14の制動状態と非制動状態とを検出
するブレーキ動作状態検出部15を設け、アンテナ3の
駆動時に、上記ブレーキ動作状態検出部15によって、
制動状態が検出された場合、上記アンテナ駆動制御部2
により、アンテナの駆動を停止させる制御を行うように
したものである。
本発明は上記のように構成したので、次のような作用が
ある。
ある。
アンテナ駆動制御部2が起動され、アンテナ回転角度の
指令が出されると、ブレーキ14によるアンテナ駆動機
構13に対する制動状態を解除し、アンテナ駆動機構1
3を駆動してアンテナ3を指令された角度だけ回動させ
る。
指令が出されると、ブレーキ14によるアンテナ駆動機
構13に対する制動状態を解除し、アンテナ駆動機構1
3を駆動してアンテナ3を指令された角度だけ回動させ
る。
アンテナ3の回動が終了し、非駆動時になると、ブレー
キ14を駆動して、アンテナ駆動機構13に制動をかけ
てアンテナ3が動かないようにする。
キ14を駆動して、アンテナ駆動機構13に制動をかけ
てアンテナ3が動かないようにする。
再びアンテナ3の駆動時になると、上記と同様にして制
動を解除してアンテナ3を駆動する。
動を解除してアンテナ3を駆動する。
上記のアンテナ駆動時に、ブレーキ14が誤動作すると
、制動状態になることがある。
、制動状態になることがある。
このように、アンテナ3の駆動時に制動がかかると、上
記ブレーキ動作状態検出部15が検出し、検出情報をア
ンテナ駆動制御部2へ送る。
記ブレーキ動作状態検出部15が検出し、検出情報をア
ンテナ駆動制御部2へ送る。
アンテナ駆動制御部2では、アンテナ駆動時に制動がか
かったことが確認されると、直ちにアンテナ3の駆動を
停止するように制御する。
かったことが確認されると、直ちにアンテナ3の駆動を
停止するように制御する。
このようにすると、制動状態でアンテナ3を駆動するこ
とがなくなり、機械的劣化を招くこともなくなる。
とがなくなり、機械的劣化を招くこともなくなる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図は、本発明の1実施例のブロック図であり、図中
、第1図及び第3図と同符号は同一のものを示す。また
、15Aは電流検出部を示す。
、第1図及び第3図と同符号は同一のものを示す。また
、15Aは電流検出部を示す。
この実施例では、アンテナ駆動機構13を、ギヤ系5と
駆動モータ4とで構成し、ブレーキ14を、ブレーキ機
構部8、ブレーキドライバ7、及びブレーキ電源6で構
成する。
駆動モータ4とで構成し、ブレーキ14を、ブレーキ機
構部8、ブレーキドライバ7、及びブレーキ電源6で構
成する。
また、ブレーキ動作状態検出部15としては、ブレーキ
ドライハフに流れる電流を検出する電流検出部1.5A
を用いる。
ドライハフに流れる電流を検出する電流検出部1.5A
を用いる。
更に、上記ブレーキ14は、電磁ブレーキを用い、ブレ
ーキドライバ7の励磁コイルに流れる電流を、上記電流
検出部15Aで検出するものである。
ーキドライバ7の励磁コイルに流れる電流を、上記電流
検出部15Aで検出するものである。
なお、電磁ブレーキは、励磁した時制動状態で、消磁し
た時非制動状態となるものと、励磁した時非制動状態に
なり、消磁した時制動状態になるものとがあるが、どち
らを用いてもよい。
た時非制動状態となるものと、励磁した時非制動状態に
なり、消磁した時制動状態になるものとがあるが、どち
らを用いてもよい。
上記実施例の動作の概要は、次のとおりである。
アンテナ駆動制御部2を起動し、指令角度を送ると、ア
ンテナ駆動・オン/オフ制御部12により、ブレーキド
ライバ7を制御して制動を解除させる。
ンテナ駆動・オン/オフ制御部12により、ブレーキド
ライバ7を制御して制動を解除させる。
その後、増幅部10を制御して駆動モータ13を回転さ
せ、ギヤ系5を回転させてアンテナ3を駆動する。アン
テナ3が回動すると、アンテナ角度検出部9がアンテナ
回転角を検出し、検出データを誤差検出部11へ送る。
せ、ギヤ系5を回転させてアンテナ3を駆動する。アン
テナ3が回動すると、アンテナ角度検出部9がアンテナ
回転角を検出し、検出データを誤差検出部11へ送る。
誤差検出部11では、指令角度と上記検出値とが一致す
るように、増幅部10に対して情報を送る。
るように、増幅部10に対して情報を送る。
アンテナ3が指令された角度だけ回動すると、停止する
が、停止状g(非駆動状態)になると、安全のため、ブ
レーキドライバ7を制御してアンテナ駆動機構13に対
し制動をかける。再びアンテナ3を駆動する時は、上記
と同様にして、制動を解除した後、駆動する。
が、停止状g(非駆動状態)になると、安全のため、ブ
レーキドライバ7を制御してアンテナ駆動機構13に対
し制動をかける。再びアンテナ3を駆動する時は、上記
と同様にして、制動を解除した後、駆動する。
上記のような動作において、ブレーキ14の誤動作によ
り、アンテナ駆動時に制動がかかることがある。この場
合は、電流検出部15Aによる電流検出で制動状態が検
出できるから、この検出情報と、アンテナ駆動情報を、
アンテナ駆動・オン/オフ制御部12に入力して判断し
、その結果、アンテナ駆動時に制動状態となったことが
確認されると、アンテナ駆動を直ちに停止させる。
り、アンテナ駆動時に制動がかかることがある。この場
合は、電流検出部15Aによる電流検出で制動状態が検
出できるから、この検出情報と、アンテナ駆動情報を、
アンテナ駆動・オン/オフ制御部12に入力して判断し
、その結果、アンテナ駆動時に制動状態となったことが
確認されると、アンテナ駆動を直ちに停止させる。
以上、実施例について説明したが、本発明は、上記の例
に限らず次のようにしても実施可能である。
に限らず次のようにしても実施可能である。
(1) ブレーキ動作状態検出部は、電流検出だけで
なく、他の検出手段を用いてもよい。
なく、他の検出手段を用いてもよい。
例えば、ブレーキ機構部の機械的な変位を、リミソトス
インチ等を用いて検出してもよい。
インチ等を用いて検出してもよい。
(2)ブレーキとしては、電磁ブレーキだけでなく、他
のブレーキを用いてもよい。
のブレーキを用いてもよい。
以上説明したように、本発明によれば次のような効果が
ある。
ある。
(1)アンテナの駆動時に制動状態となった場合、直ち
にアンテナ駆動を停止させるため、アンテナ駆動部の機
械的劣化を招くことはなくなる。
にアンテナ駆動を停止させるため、アンテナ駆動部の機
械的劣化を招くことはなくなる。
(2)制動状態でアンテナが駆動されることはなくなる
から、アンテナを破壊したりする事故は防止でき、信軌
性が向上する。
から、アンテナを破壊したりする事故は防止でき、信軌
性が向上する。
第1図は本発明の原理図、
第2図は本発明の1実施例のブロック図、第3図は従来
例のブロック図である。 13−アンテナ駆動機構 14−m−ブレーキ 15−ブレーキ状態検出部
例のブロック図である。 13−アンテナ駆動機構 14−m−ブレーキ 15−ブレーキ状態検出部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 アンテナ(3)を駆動するアンテナ駆動機構(13)及
び 上記アンテナ駆動機構(13)に対して制動作用を行う
ブレーキ(14)から成るアンテナ駆動部(1)と、 上記アンテナ駆動部(1)に対する制御を行うアンテナ
駆動制御部(2)とを設け、 指令した角度だけ、アンテナ(3)を駆動制御するアン
テナ駆動装置において、 上記ブレーキ(14)の制動状態と非制動状態とを検出
するブレーキ動作状態検出部(15)を設け、 アンテナ(3)の駆動時に、上記ブレーキ動作状態検出
部(15)によって制動状態が検出された場合、 上記アンテナ駆動制御部(2)により、アンテナ(3)
の駆動を停止させる制御を行うことを特徴とするアンテ
ナ駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP918990A JPH03213004A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | アンテナ駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP918990A JPH03213004A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | アンテナ駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03213004A true JPH03213004A (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=11713581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP918990A Pending JPH03213004A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | アンテナ駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03213004A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005054843A (ja) * | 2003-08-01 | 2005-03-03 | Fanuc Ltd | ブレーキ装置 |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP918990A patent/JPH03213004A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005054843A (ja) * | 2003-08-01 | 2005-03-03 | Fanuc Ltd | ブレーキ装置 |
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