JPH03213665A - 点火時期制御装置 - Google Patents
点火時期制御装置Info
- Publication number
- JPH03213665A JPH03213665A JP633090A JP633090A JPH03213665A JP H03213665 A JPH03213665 A JP H03213665A JP 633090 A JP633090 A JP 633090A JP 633090 A JP633090 A JP 633090A JP H03213665 A JPH03213665 A JP H03213665A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ignition
- crank angle
- angle sensor
- pulse signals
- engine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electrical Control Of Ignition Timing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
C産業上の利用分野]
この発明は、例えば、船外機などに用いられる内燃機関
の点火時期制御装置に関するものである。
の点火時期制御装置に関するものである。
「仔愈/7−1話化]
従来は、例えば1°間隔の信号を発生するクランク角セ
ンサによりクランク角度を検出して、そのクランク角度
によってエンジンの最適角度で点火制御を行っていた。
ンサによりクランク角度を検出して、そのクランク角度
によってエンジンの最適角度で点火制御を行っていた。
しかしながら、クランク角センサが断線、ショート等に
より異常になると、クランク角度が不明になり点火制御
が出来なくなってしまい、エンジンが停止していた。
より異常になると、クランク角度が不明になり点火制御
が出来なくなってしまい、エンジンが停止していた。
このことは、船外機の場合には港に戻れずに非常に不都
合なことであった。
合なことであった。
[発明が解決しようとする課題]
上述したような従来の点火時期制御装置では、クランク
角センサが異常になるとエンジンが停止してしまうとい
う問題点があった。
角センサが異常になるとエンジンが停止してしまうとい
う問題点があった。
この発明は、上述した問題点を解決するためになされた
もので、クランク角センサが異常でもエンジンの点火制
御をすることができる点火時期制御装置を得ることを目
的とする6 [課題を解決するための手段] ? /TXX1.冊Iゆ謹ス古7111制層状箸l十
円下L−謙べるような手段を備えたものである。
もので、クランク角センサが異常でもエンジンの点火制
御をすることができる点火時期制御装置を得ることを目
的とする6 [課題を解決するための手段] ? /TXX1.冊Iゆ謹ス古7111制層状箸l十
円下L−謙べるような手段を備えたものである。
(i)、エンジンの回転に同期し、所定クランク角度位
置に応じて第1のパルス信号を発生する点火信号コイル
。
置に応じて第1のパルス信号を発生する点火信号コイル
。
(ii ) 、クランクの回転に同期し、上記第1のパ
ルス信号より周波数が大である第2のパルス信号を発生
するクランク角センサ。
ルス信号より周波数が大である第2のパルス信号を発生
するクランク角センサ。
< iii ) 、上記第1及び第2のパルス信号に基
づいて上記クランク角度を検出して上記エンジンの点火
制御を行い、上記第2のパルス信号に基づいて上記クラ
ンク角センサの異常を検出した場合は別の手段で点火制
御を行うマイコン。
づいて上記クランク角度を検出して上記エンジンの点火
制御を行い、上記第2のパルス信号に基づいて上記クラ
ンク角センサの異常を検出した場合は別の手段で点火制
御を行うマイコン。
[作用]
この発明においては、点火信号コイルによって、所定の
クランク角度位置に応じた第1のパルス信号が発生され
る。
クランク角度位置に応じた第1のパルス信号が発生され
る。
また、クランク角センサによって、クランク角度に応じ
て第2のパルス信号が発生される。
て第2のパルス信号が発生される。
そして、マイコンによって、上記第1及び第2のパルス
信号に基づいて、最適点火時期に対応するクランク角度
が検出されて上記エンジンの点火制御が行われ、上記第
2のパルス信号に基づいて、上記クランク角センサの異
常が検出された場合は別の手段で点火制御が行われる。
信号に基づいて、最適点火時期に対応するクランク角度
が検出されて上記エンジンの点火制御が行われ、上記第
2のパルス信号に基づいて、上記クランク角センサの異
常が検出された場合は別の手段で点火制御が行われる。
[実施例]
この発明の第1及び第2実施例の構成はマイコンのプロ
グラムを除いて同一であり第1図を参照しながら説明す
る。
グラムを除いて同一であり第1図を参照しながら説明す
る。
第1図は、この発明の第1及び第2実施例を示す回路図
である。
である。
第1図において、この発明の第1及び第2実施例は、ク
ランク角センサ(1)と、第1気筒の点火信号コイル(
2)と、第2気筒の点火信号コイル(3)と、クランク
角センサ(1)、点火信号コイル(2)及び(3)に接
続されたマイコン(4)と、このマイコン(4)に接続
されたイグニッションコイル(5)及び(6)とから構
成されている。
ランク角センサ(1)と、第1気筒の点火信号コイル(
2)と、第2気筒の点火信号コイル(3)と、クランク
角センサ(1)、点火信号コイル(2)及び(3)に接
続されたマイコン(4)と、このマイコン(4)に接続
されたイグニッションコイル(5)及び(6)とから構
成されている。
つぎに、上述した第1実施例の動作を第2図及び第3図
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
第2図はこの発明の第1及び第2実施例の動作を示す信
号の波形図、第3図はこの発明の第1実施例の動作を示
すフローチャート図である。
号の波形図、第3図はこの発明の第1実施例の動作を示
すフローチャート図である。
まず、マイコン(4)に登録されている図示しないメイ
ンプログラムは、点火時期のマツプ検索、インジェクタ
制御を行うものであるが、通常大なる動作周期(例えば
10m5)を有するため、短い周期で繰り返される点火
時期制御はメインプログラムに対する割込制御で処理さ
れる。
ンプログラムは、点火時期のマツプ検索、インジェクタ
制御を行うものであるが、通常大なる動作周期(例えば
10m5)を有するため、短い周期で繰り返される点火
時期制御はメインプログラムに対する割込制御で処理さ
れる。
すなわち、点火信号コイル(2)又は(3)のパルス信
号の発生により、メインプログラムから第3図(a)に
示す点火基準信号割込ループに移る。
号の発生により、メインプログラムから第3図(a)に
示す点火基準信号割込ループに移る。
ステ、ブ(10)において、センサ異常カウンタの値が
所定値n以上かどうかを判断する。所定値n以下の場合
はλyd (11)に進み、所定値n以上の場合はステ
ップ(14)に進む。
所定値n以上かどうかを判断する。所定値n以下の場合
はλyd (11)に進み、所定値n以上の場合はステ
ップ(14)に進む。
ステラ2(11)において、センサ異常カウンタの値を
“1”加算する。
“1”加算する。
る最適点火時期に対応するカウント目標値を読み込み、
図示しない点火カウンタの目標値を設定する。
図示しない点火カウンタの目標値を設定する。
ステップ(13)において、上記点火カウンタのカウン
トを開始する。
トを開始する。
その後、その他の処理(過回転防止制御等)を実行して
メインへ戻る6 一方、上記点火カウンタではクランク角センサ(1)の
パルス信号をカウントし、このカウント値が目標値に達
すると第3図(b)に示す点火処理ループへ移り、エン
ジンの点火を行う(ステップ(20))とともに、セン
サ異常カウンタをクリア(ステップ(21) )した後
、メインへ戻る。
メインへ戻る6 一方、上記点火カウンタではクランク角センサ(1)の
パルス信号をカウントし、このカウント値が目標値に達
すると第3図(b)に示す点火処理ループへ移り、エン
ジンの点火を行う(ステップ(20))とともに、セン
サ異常カウンタをクリア(ステップ(21) )した後
、メインへ戻る。
ここで、クランク角センサ(1)が異常であれば、パル
ス信号を発生しないため点火カウンタは目標値に到達せ
ず、点火処理ループへ移行することもないので、センサ
異常カウンタがクリアされることもない。従って、点火
信号コイル(2)又は(3)からパルス信号が発生して
、点火基準信夕がWI算され、所定値(〉n)以上とな
ったときにステ、ブ(14)へ移る。
ス信号を発生しないため点火カウンタは目標値に到達せ
ず、点火処理ループへ移行することもないので、センサ
異常カウンタがクリアされることもない。従って、点火
信号コイル(2)又は(3)からパルス信号が発生して
、点火基準信夕がWI算され、所定値(〉n)以上とな
ったときにステ、ブ(14)へ移る。
ステ、ブ(14)において、異常時点火処理を行う。
すなわち、例えば時間予測で点火制御を行う。第1及び
第2気筒の点火信号コイル(2)及び(3)のパルス信
号の周期Tを測定し、所定のクランク角度θで点火制御
を行うとすると、点火信号コイル(2ン及び(3)のパ
ルス信号から、T・θ/360” 時間経過後に点火制御を行う。例えば、θ−10°とす
ると、T/36時間経過後に点火制御を行う。その後、
その他の処理を実行してメインへ戻る。
第2気筒の点火信号コイル(2)及び(3)のパルス信
号の周期Tを測定し、所定のクランク角度θで点火制御
を行うとすると、点火信号コイル(2ン及び(3)のパ
ルス信号から、T・θ/360” 時間経過後に点火制御を行う。例えば、θ−10°とす
ると、T/36時間経過後に点火制御を行う。その後、
その他の処理を実行してメインへ戻る。
ここで、通常の点火処理から異常時点火処理へ移行する
際に、−時的に失火状態となるが、これはごく短期間で
あり、エンジンの動作上は問題ないものである。
際に、−時的に失火状態となるが、これはごく短期間で
あり、エンジンの動作上は問題ないものである。
つづいて、上述した第2実施例の動作を第2図及び第4
図を参照しながら説明する6 第4図は、この発明の第2実施例の動作を示すフローチ
ャート図である。
図を参照しながら説明する6 第4図は、この発明の第2実施例の動作を示すフローチ
ャート図である。
クランク角センサ(1)のパルス信号を点火カウンタに
よってカウントし、それによって点火時期を決定する点
火時期制御装置において、ステップ(30)において、
マイコン(4)は、所定期間毎に、点火カウンタの値を
チエツクする。前回の値と今回の値が同一かどうかを判
断する。同一の場合はスL:II (33)に進み、異
なる場合はステップ(31)に進む。
よってカウントし、それによって点火時期を決定する点
火時期制御装置において、ステップ(30)において、
マイコン(4)は、所定期間毎に、点火カウンタの値を
チエツクする。前回の値と今回の値が同一かどうかを判
断する。同一の場合はスL:II (33)に進み、異
なる場合はステップ(31)に進む。
ステップ(31)において、センサ異常カウンタをクリ
アする。
アする。
ステップ(32)において、上述した第1実施例と同様
の通常の点火処理を行う。その後、ステラ2(30)へ
戻る。
の通常の点火処理を行う。その後、ステラ2(30)へ
戻る。
ステップ(33)において、センサ異常カウンタに”
1 ”を加算する。
1 ”を加算する。
ステップ(34)において、センサ異常カウンタの値が
所定値以上かどうかを判断する。所定値以上の場合はス
テラ2(35)に進み、所定値以下の場合はステ。
所定値以上かどうかを判断する。所定値以上の場合はス
テラ2(35)に進み、所定値以下の場合はステ。
ブ(32)に進む。
ステ、、、+ (35)において、上述した第1実施例
と同様の異常時点火処理を行う。その後、ステラ2(3
0)へ戻る。
と同様の異常時点火処理を行う。その後、ステラ2(3
0)へ戻る。
この発明の各実施例は、上述したように、クランク角セ
ンサ(1)の異常を検出したら通常の点火処理とは別の
クランク角センサ(1)を使用しない点火処理を行うの
で、クランク角センサ(1)の異常によるエンジンの停
止を防止することができるという効果を奏する。したが
って、例えば、船外機の場合、クランク角センサが異常
でもエンジンの運転が可能で港に帰ってくることができ
、安全性が格段に向上する。
ンサ(1)の異常を検出したら通常の点火処理とは別の
クランク角センサ(1)を使用しない点火処理を行うの
で、クランク角センサ(1)の異常によるエンジンの停
止を防止することができるという効果を奏する。したが
って、例えば、船外機の場合、クランク角センサが異常
でもエンジンの運転が可能で港に帰ってくることができ
、安全性が格段に向上する。
なお、上記各実施例でセンサ異常カウンタの値が所定値
(例えば、2回転に相当する値)以上の場合に異常時点
火処理を行っているのは、クランク角センサ(1)の単
なる接触不良などによる一時的な信号異常は異常とはみ
なさないということである。
(例えば、2回転に相当する値)以上の場合に異常時点
火処理を行っているのは、クランク角センサ(1)の単
なる接触不良などによる一時的な信号異常は異常とはみ
なさないということである。
また、上記第2実施例の所定時間は例えば5m5ecの
一定時間であり、あるいはランダムな不定時間である。
一定時間であり、あるいはランダムな不定時間である。
さらには、異なる2種以上の一定時間の繰り返しであっ
ても、所期の目的を達成し得ることはいうまでもない。
ても、所期の目的を達成し得ることはいうまでもない。
さらに、上記実施例では異常時点火処理の手段として時
間予測による例を示したが、他の手段、例えば、点火信
号コイル(2)又は(3)のパルス信号が所定レベルに
達した時点でエンジンの点火を行うように設定すること
も可能である。
間予測による例を示したが、他の手段、例えば、点火信
号コイル(2)又は(3)のパルス信号が所定レベルに
達した時点でエンジンの点火を行うように設定すること
も可能である。
ところで上記説明では、2気筒エンジンに利用する場合
について述べたが、その他の多気筒エンジンにも利用で
きることはいうまでもない。
について述べたが、その他の多気筒エンジンにも利用で
きることはいうまでもない。
[発明の効果]
この発明は、以上説明したとおり、エンジンの回転に同
期し、所定クランク角度位置に応じて第1のパルス信号
を発生する点火信号コイルと、クランクの回転に同期し
、上記第1のパルス信号よりも周波数が大である第2の
パルス信号を発生するクランク角センサと、上記第1及
び第2のパルス信号に基づいて上記クランク角度を検出
して上記エンジンの点火制御を行い、上記第2のパルス
信号に基づいて上記クランク角センサの異常を検出した
場合は別の手段で点火制御を行うマイコンとを備えたの
で、クランク角センサが異常でもエンジンを停止するこ
となく、最低限の運転継続が可能であり、エンジンの信
頼性が向上するとともに安全性の確保にも寄与すること
ができるという効果を奏する。
期し、所定クランク角度位置に応じて第1のパルス信号
を発生する点火信号コイルと、クランクの回転に同期し
、上記第1のパルス信号よりも周波数が大である第2の
パルス信号を発生するクランク角センサと、上記第1及
び第2のパルス信号に基づいて上記クランク角度を検出
して上記エンジンの点火制御を行い、上記第2のパルス
信号に基づいて上記クランク角センサの異常を検出した
場合は別の手段で点火制御を行うマイコンとを備えたの
で、クランク角センサが異常でもエンジンを停止するこ
となく、最低限の運転継続が可能であり、エンジンの信
頼性が向上するとともに安全性の確保にも寄与すること
ができるという効果を奏する。
第1図はこの発明の第1及び第2実施例を示す回路図、
第2図はこの発明の各実施例の動作を示す信号の波形図
、第3図はこの発明の第1実施例の動作を示すフローチ
ャート図、第4図はこの発明の第2実施例の動作を示す
フローチャート図である。 図において、 (1・・・ クランク角センサ、 (2・・・ 第1気筒の点火信号コイル、(3・・・
第2気筒の点火信号コイル、(4・・・ マイコン、 (チ ・・・ イグニッションコイル、(6) ・
・・ イグニッションコイルである。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
第2図はこの発明の各実施例の動作を示す信号の波形図
、第3図はこの発明の第1実施例の動作を示すフローチ
ャート図、第4図はこの発明の第2実施例の動作を示す
フローチャート図である。 図において、 (1・・・ クランク角センサ、 (2・・・ 第1気筒の点火信号コイル、(3・・・
第2気筒の点火信号コイル、(4・・・ マイコン、 (チ ・・・ イグニッションコイル、(6) ・
・・ イグニッションコイルである。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- エンジンの回転に同期し、所定クランク角度位置に応じ
て第1のパルス信号を発生する点火信号コイル、クラン
クの回転に同期し、上記第1のパルス信号より周波数が
大である第2のパルス信号を発生するクランク角センサ
、並びに上記第1及び第2のパルス信号に基づいて上記
クランク角度を検出して上記エンジンの点火制御を行い
、上記第2のパルス信号に基づいて上記クランク角セン
サの異常を検出した場合は別の手段で点火制御を行うマ
イコンを備えたことを特徴とする点火時期制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP633090A JPH03213665A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 点火時期制御装置 |
| US07/877,389 US5213079A (en) | 1990-01-17 | 1992-04-30 | Ignition timing control apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP633090A JPH03213665A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 点火時期制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03213665A true JPH03213665A (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=11635353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP633090A Pending JPH03213665A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 点火時期制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03213665A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58214672A (ja) * | 1982-06-07 | 1983-12-13 | Mitsubishi Electric Corp | 点火時期制御装置 |
| JPS61286584A (ja) * | 1985-06-14 | 1986-12-17 | Japan Electronic Control Syst Co Ltd | 内燃機関の点火装置 |
| JPH01267362A (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-25 | Japan Electron Control Syst Co Ltd | 内燃機関の点火制御装置のフェイルセイフ装置 |
-
1990
- 1990-01-17 JP JP633090A patent/JPH03213665A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58214672A (ja) * | 1982-06-07 | 1983-12-13 | Mitsubishi Electric Corp | 点火時期制御装置 |
| JPS61286584A (ja) * | 1985-06-14 | 1986-12-17 | Japan Electronic Control Syst Co Ltd | 内燃機関の点火装置 |
| JPH01267362A (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-25 | Japan Electron Control Syst Co Ltd | 内燃機関の点火制御装置のフェイルセイフ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2648929B2 (ja) | エンジンの気筒判別装置 | |
| US4520781A (en) | Ignition control system of internal combustion engine | |
| JP2698593B2 (ja) | 内燃機関の点火時期制御方法およびその装置 | |
| KR930008808B1 (ko) | 점화시기 제어장치 | |
| JP2690315B2 (ja) | 内燃機関に対する点火装置および噴射装置 | |
| JP3442388B2 (ja) | 内燃機関のアイドリングの際のシリンダ検知方法 | |
| JPH0686856B2 (ja) | 内燃機関の制御装置 | |
| JPH03213665A (ja) | 点火時期制御装置 | |
| JP3400322B2 (ja) | クランク角検出装置 | |
| JPS63167640A (ja) | 車両用発電機の制御装置 | |
| JPH0650107B2 (ja) | 内燃機関の点火装置 | |
| JP2004245162A (ja) | 内燃機関制御装置および内燃機関のクランク角信号処理方法 | |
| JPH0256517B2 (ja) | ||
| JPH08121299A (ja) | 独立点火方法 | |
| JPH033945A (ja) | エンジン制御装置 | |
| JP4390033B2 (ja) | 内燃機関制御装置 | |
| JP2729329B2 (ja) | ノッキング制御装置 | |
| JPH0335882Y2 (ja) | ||
| JPH03185270A (ja) | 内燃機関の点火時期制御装置 | |
| JPH0649878Y2 (ja) | 多気筒内燃機関の気筒判別装置 | |
| JPS62247177A (ja) | 内燃機関用点火時期制御装置 | |
| JP2601350B2 (ja) | 内燃機関の点火時期制御装置 | |
| JPS6321349A (ja) | 内燃機関の制御装置 | |
| JPH02115552A (ja) | 内燃機関の電子制御装置 | |
| JPH088272Y2 (ja) | 燃料噴射制御装置 |