JPH03213730A - 自動車用クラッチの発進制御装置 - Google Patents
自動車用クラッチの発進制御装置Info
- Publication number
- JPH03213730A JPH03213730A JP2011021A JP1102190A JPH03213730A JP H03213730 A JPH03213730 A JP H03213730A JP 2011021 A JP2011021 A JP 2011021A JP 1102190 A JP1102190 A JP 1102190A JP H03213730 A JPH03213730 A JP H03213730A
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- JP
- Japan
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- clutch
- time
- throttle valve
- automobile
- valve opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000000843 powder Substances 0.000 claims abstract description 23
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 9
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 22
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 7
- 239000006247 magnetic powder Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、自動車が発進する際に、絞り弁開度に応じ
て電磁パウダクラッチへの通電開始時間を変更すること
により、発進時のエンジンの回転上昇を適切に行なうよ
うにした自動車用クラッチの発進制御装置に関するもの
である。
て電磁パウダクラッチへの通電開始時間を変更すること
により、発進時のエンジンの回転上昇を適切に行なうよ
うにした自動車用クラッチの発進制御装置に関するもの
である。
(従来の技術)
従来、自動車の変速機におけるクラッチ機構に、電磁パ
ウダクラッチを使用することが提案されている。この電
磁パウダクラッチは、励磁電流が通電されるとクラッチ
板間に封入されている磁性体粉が磁化して結合すること
によってクラッチ板を締結させて動力伝達を行なうもの
である。
ウダクラッチを使用することが提案されている。この電
磁パウダクラッチは、励磁電流が通電されるとクラッチ
板間に封入されている磁性体粉が磁化して結合すること
によってクラッチ板を締結させて動力伝達を行なうもの
である。
そして、自動車の発進時に、アクセルの踏込みがあった
時に、即座に前記電磁パウダクラッチを締結すると、エ
ンジン回転数が低い状態で急激な負荷トルクが加わるこ
とにより、エンジンが停止することがある。
時に、即座に前記電磁パウダクラッチを締結すると、エ
ンジン回転数が低い状態で急激な負荷トルクが加わるこ
とにより、エンジンが停止することがある。
そこで、従来、これを防止するため、アクセルが踏込ま
れた時点から一定時間は前記電磁バウダクラッチの通電
開始を遅らせるように制御する励磁制御装置が提案され
ている。これにより、アクセルが踏込まれてからエンジ
ン回転数が十分に立上がった時に、電磁パウダクラッチ
が締結されるので、エンジンの停止を防止することがで
きる。
れた時点から一定時間は前記電磁バウダクラッチの通電
開始を遅らせるように制御する励磁制御装置が提案され
ている。これにより、アクセルが踏込まれてからエンジ
ン回転数が十分に立上がった時に、電磁パウダクラッチ
が締結されるので、エンジンの停止を防止することがで
きる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、前記従来例にあっては、アクセルが踏込
まれた時点から一定の時間は電磁クラッチの励磁開始を
遅らせるように制御するものであるため、一定時間が経
過すると即座に励磁を流が流れることになる。ところが
、エンジン回転数の吹き上がり時間は、スロットルバル
ブ開度に応じて変化することから、前記のような場合に
は、全てのスロットルバルブ開度に対して最適なエンジ
ン回転数の上昇特性を得ることができないという課題が
あった。即ち、自動車の発進時に、アクセルの踏込み量
が少ないと、十分にエンジン回転数が立上がらないうち
に、電磁パウダクラッチが締結されてしまい、エンジン
トラブルが生じやすいし、逆に、アクセルの踏込み量が
大きいと、電磁パウダクラッチを締結した時に、エンジ
ン回転数が高くなり過ぎて、急発進を起こす虞れがある
。
まれた時点から一定の時間は電磁クラッチの励磁開始を
遅らせるように制御するものであるため、一定時間が経
過すると即座に励磁を流が流れることになる。ところが
、エンジン回転数の吹き上がり時間は、スロットルバル
ブ開度に応じて変化することから、前記のような場合に
は、全てのスロットルバルブ開度に対して最適なエンジ
ン回転数の上昇特性を得ることができないという課題が
あった。即ち、自動車の発進時に、アクセルの踏込み量
が少ないと、十分にエンジン回転数が立上がらないうち
に、電磁パウダクラッチが締結されてしまい、エンジン
トラブルが生じやすいし、逆に、アクセルの踏込み量が
大きいと、電磁パウダクラッチを締結した時に、エンジ
ン回転数が高くなり過ぎて、急発進を起こす虞れがある
。
(課題を解決するための手段)
前記課題を解決するために、本発明は、スロットルバル
ブの開度を検出するスロットルセンサと、自動車が停止
状態から発進することを判別する発進判別手段と、該発
進判別手段により自動車の発進が判別された時に、前記
スロットルセンサにより検出されるスロットルバルブ開
度に対応して、前記電磁パウダクラッチの励磁電流の通
電開始時間を変更する通電開始時間制御手段とを具備す
るものである。
ブの開度を検出するスロットルセンサと、自動車が停止
状態から発進することを判別する発進判別手段と、該発
進判別手段により自動車の発進が判別された時に、前記
スロットルセンサにより検出されるスロットルバルブ開
度に対応して、前記電磁パウダクラッチの励磁電流の通
電開始時間を変更する通電開始時間制御手段とを具備す
るものである。
(作用)
本発明は上記の構成により、自動車の発進時に、スロッ
トルバルブ開度に対応して、電磁パウダクラッチの励磁
開始時間を変化きせることができる。
トルバルブ開度に対応して、電磁パウダクラッチの励磁
開始時間を変化きせることができる。
(実施例)
第1図は本発明に係る自動車用クラッチの発進制御装置
の一実施例の構成を示すブロック図である。
の一実施例の構成を示すブロック図である。
同図において、制御回路4はマイクロコンピュータを用
いて構成した電子制御回路であり、マイクロチップコン
ピュータや、反導体メモリ、入出力回路等から構成され
ている。この制御回路4にはアクセルの踏込みの有無を
検出するアクセルスイッチ6と、スロットルバルブ開度
を検出するスロットルセンサ7と、車速を検出する車速
センサ8と、変速機2のシフト位置を検出するシフト位
置センサ9の各出力信号が入力されている。
いて構成した電子制御回路であり、マイクロチップコン
ピュータや、反導体メモリ、入出力回路等から構成され
ている。この制御回路4にはアクセルの踏込みの有無を
検出するアクセルスイッチ6と、スロットルバルブ開度
を検出するスロットルセンサ7と、車速を検出する車速
センサ8と、変速機2のシフト位置を検出するシフト位
置センサ9の各出力信号が入力されている。
又、この制御回路4は変速機2のクラッチ機構に使用き
れているt磁パウダクラッチ3の励磁回路11のオン・
オフを行なうための励磁電流オン・オフ回路10に制御
信号を出力する。
れているt磁パウダクラッチ3の励磁回路11のオン・
オフを行なうための励磁電流オン・オフ回路10に制御
信号を出力する。
変速機2はそのクラッチ機構に電磁パウダクラッチ3を
備えるものであり、電磁パウダクラッチ3に励磁回路1
1から励磁電流が供給された時に、クラッチ板間に封入
された磁性体粉が滋カにより結合してクラッチ板を締結
させて動力、伝達を行ない、励磁電流が停止した時は、
解放状態となり、動力伝達を停止するものである。
備えるものであり、電磁パウダクラッチ3に励磁回路1
1から励磁電流が供給された時に、クラッチ板間に封入
された磁性体粉が滋カにより結合してクラッチ板を締結
させて動力、伝達を行ない、励磁電流が停止した時は、
解放状態となり、動力伝達を停止するものである。
励磁電流オン・オフ回路10は制御回路から励磁電流の
通電開始を指令する信号が入力された時に、励磁回路1
1を作動して、電磁パウダクラッチ3へ励磁電流を通電
させるものであり、リレー回路やスイッチング素子で構
成されたスイッチング回路である。
通電開始を指令する信号が入力された時に、励磁回路1
1を作動して、電磁パウダクラッチ3へ励磁電流を通電
させるものであり、リレー回路やスイッチング素子で構
成されたスイッチング回路である。
第2図は前記制御回路4において実行される制御のうち
、本発明に係る発進時の電磁パウダクラッチ3の励磁開
始制御の内容を示すフローチャートであり、以下、この
フローチャートに従って、本実施例の動作を説明する。
、本発明に係る発進時の電磁パウダクラッチ3の励磁開
始制御の内容を示すフローチャートであり、以下、この
フローチャートに従って、本実施例の動作を説明する。
第2図に示すルーチンが開始されると、ステップ21で
自動車の発進時であるか否かを判別する。この判別は、
前記アクセルスイッチ6と、車速センサ8と、シフト位
置センサ9との出力信号に基づいて行なわれる。即ち、
車速センサ8の出力に基づいて、車速が零(殆ど零を含
む)であるか否かを判別し、アクセルスイッチ6の状態
がオンであるか否かによって、アクセルペダルが踏込ま
れているか否かを判別する(アクセルペダルが踏込まれ
ている場合には、アクセルスイッチ6がオンになる)。
自動車の発進時であるか否かを判別する。この判別は、
前記アクセルスイッチ6と、車速センサ8と、シフト位
置センサ9との出力信号に基づいて行なわれる。即ち、
車速センサ8の出力に基づいて、車速が零(殆ど零を含
む)であるか否かを判別し、アクセルスイッチ6の状態
がオンであるか否かによって、アクセルペダルが踏込ま
れているか否かを判別する(アクセルペダルが踏込まれ
ている場合には、アクセルスイッチ6がオンになる)。
又、シフト位置センサ9の出力に基づいて、シフト位置
が前進若しくは後退の位置(即ち、ニュートラル位置以
外の位置)であるか否かを判別する。そして、これらの
条件が全て成立した時に、運転者は自動車を発進させよ
うとしているものと判別する。
が前進若しくは後退の位置(即ち、ニュートラル位置以
外の位置)であるか否かを判別する。そして、これらの
条件が全て成立した時に、運転者は自動車を発進させよ
うとしているものと判別する。
ステップ21で自動車の発進時であると判別されると、
次にステップ22で、スロットルセンサ7の出力を読み
込んで、この出力に基づいて、スロットルバルブ開度を
求める。
次にステップ22で、スロットルセンサ7の出力を読み
込んで、この出力に基づいて、スロットルバルブ開度を
求める。
次にステップ23で、前記ステップ22で求めたスロッ
トルバルブ開度を用いて、このスロットルバルブ開度に
対応する遅延時間Tdを計算する。この遅延時間Tdは
、運転者が発進操作を行なった時点から電磁パウダクラ
ッチ3に励磁電流の通電を開始するまでの時間である。
トルバルブ開度を用いて、このスロットルバルブ開度に
対応する遅延時間Tdを計算する。この遅延時間Tdは
、運転者が発進操作を行なった時点から電磁パウダクラ
ッチ3に励磁電流の通電を開始するまでの時間である。
又、この遅延時間Tdは、予めプログラムされた関数の
計算によって求める構成、又は予めスロットルバルブ開
度と遅延時間Tdとの対応値をデータテーブルの形とし
てメモリに格納しておき、このデータテーブルからピッ
クアップする構成によって求める。こうして求めた遅延
時間Tdは、所定のタイマカウンタに一時記憶され、カ
ウントが開始される。このタイマカウンタは、制御回路
4内に設けられたソフトカウンタであり、遅延時間Td
を計時するものである。
計算によって求める構成、又は予めスロットルバルブ開
度と遅延時間Tdとの対応値をデータテーブルの形とし
てメモリに格納しておき、このデータテーブルからピッ
クアップする構成によって求める。こうして求めた遅延
時間Tdは、所定のタイマカウンタに一時記憶され、カ
ウントが開始される。このタイマカウンタは、制御回路
4内に設けられたソフトカウンタであり、遅延時間Td
を計時するものである。
次のステップ24では、前記タイマカウンタの内容を読
んで、遅延時間Tdが経過したか否かを判別する。そし
て、遅延時間Tdが経過した時点で、次のステップ25
により、励磁電流オン・オフ回路10へ通電開始指令信
号を出力して、ルーチンを終了する。
んで、遅延時間Tdが経過したか否かを判別する。そし
て、遅延時間Tdが経過した時点で、次のステップ25
により、励磁電流オン・オフ回路10へ通電開始指令信
号を出力して、ルーチンを終了する。
前記通電開始指令信号が励磁電流オン・オフ回路10に
入力されることにより、励磁回路11が作動して、電磁
パウダクラッチ3に通電が開始され、当該クラッチ3は
締結する。
入力されることにより、励磁回路11が作動して、電磁
パウダクラッチ3に通電が開始され、当該クラッチ3は
締結する。
従って、運転者が発進操作をした時点から前記スロット
ルバルブ開度に対応して算出された遅延時間Tdが経過
した時点で電磁パウダクラッチ3が締結され、エンジン
動力が駆動軸に伝達されることになり、全てのスロット
ルバルブ開度に対応して最適なエンジン回転数の吹き上
がり動作を得ることができる。即ち、発進時のアクセル
量が少ない時は、遅延時間Tdを長くして、エンジンの
空転時間を長くすることにより、十分にエンジン回転数
を上昇させた後に、電磁パウダクラッチ3を締結させる
ことができる。又、発進時のアクセル量が大きい場合は
、遅延時間Tdを短くすることにより、必要以上にエン
ジンを空吹かしすることを防止できる。
ルバルブ開度に対応して算出された遅延時間Tdが経過
した時点で電磁パウダクラッチ3が締結され、エンジン
動力が駆動軸に伝達されることになり、全てのスロット
ルバルブ開度に対応して最適なエンジン回転数の吹き上
がり動作を得ることができる。即ち、発進時のアクセル
量が少ない時は、遅延時間Tdを長くして、エンジンの
空転時間を長くすることにより、十分にエンジン回転数
を上昇させた後に、電磁パウダクラッチ3を締結させる
ことができる。又、発進時のアクセル量が大きい場合は
、遅延時間Tdを短くすることにより、必要以上にエン
ジンを空吹かしすることを防止できる。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明は、スロットルバル
ブ開度に対応して、変速機のクラッチ機構に使用された
電磁パウダクラッチの励磁開始時間を変更することによ
り、全てのスロットルバルブ開度に対応して最適なエン
ジン回転数の吹き上がり動作を得ることができる。
ブ開度に対応して、変速機のクラッチ機構に使用された
電磁パウダクラッチの励磁開始時間を変更することによ
り、全てのスロットルバルブ開度に対応して最適なエン
ジン回転数の吹き上がり動作を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は制御回路において実行きれる制御のうちの本発明
に係る制御の内容を示すフローチャートである。 1・・・エンジン 2・・・変速機 3・・・電磁パウダクラッチ 4・・・制御回路 6・・・アクセルスイッチ 7・・・スロットルセンサ 8・・・車速センサ 9・・・シフト位置センサ 10・・・励磁電流オン・オフ回路 11・・・励磁回路
2図は制御回路において実行きれる制御のうちの本発明
に係る制御の内容を示すフローチャートである。 1・・・エンジン 2・・・変速機 3・・・電磁パウダクラッチ 4・・・制御回路 6・・・アクセルスイッチ 7・・・スロットルセンサ 8・・・車速センサ 9・・・シフト位置センサ 10・・・励磁電流オン・オフ回路 11・・・励磁回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 自動車の停止時には非通電状態となって解放し、走行
時に励磁電流の通電によって締結する電磁パウダクラッ
チをクラッチ機構に用いた変速機に設けられて、発進ト
ルクを制御する自動車用クラッチの発進制御装置におい
て、 スロットルバルブの開度を検出するスロットルセンサと
、 自動車が停止状態から発進することを判別する発進判別
手段と、 該発進判別手段により自動車の発進が判別された時に、
前記スロットルセンサにより検出されるスロットルバル
ブ開度に対応して、前記電磁パウダクラッチの励磁電流
の通電開始時間を変更する通電開始時間制御手段とを具
備することを特徴とする自動車用クラッチの発進制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011021A JPH086767B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 自動車用クラッチの発進制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011021A JPH086767B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 自動車用クラッチの発進制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03213730A true JPH03213730A (ja) | 1991-09-19 |
| JPH086767B2 JPH086767B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=11766454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011021A Expired - Fee Related JPH086767B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 自動車用クラッチの発進制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH086767B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06117453A (ja) * | 1992-09-30 | 1994-04-26 | Aichi Mach Ind Co Ltd | 自動車用クラッチの発進制御装置 |
| JPH06117454A (ja) * | 1992-09-30 | 1994-04-26 | Aichi Mach Ind Co Ltd | 自動車用クラッチの制御装置 |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP2011021A patent/JPH086767B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06117453A (ja) * | 1992-09-30 | 1994-04-26 | Aichi Mach Ind Co Ltd | 自動車用クラッチの発進制御装置 |
| JPH06117454A (ja) * | 1992-09-30 | 1994-04-26 | Aichi Mach Ind Co Ltd | 自動車用クラッチの制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH086767B2 (ja) | 1996-01-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |