JPH03214251A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH03214251A JPH03214251A JP820190A JP820190A JPH03214251A JP H03214251 A JPH03214251 A JP H03214251A JP 820190 A JP820190 A JP 820190A JP 820190 A JP820190 A JP 820190A JP H03214251 A JPH03214251 A JP H03214251A
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- refresh
- dma
- data
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- Pending
Links
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- 230000007774 longterm Effects 0.000 abstract description 5
- 230000000873 masking effect Effects 0.000 abstract description 3
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
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- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 3
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Landscapes
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野]
本発明は、情報処理装置に関し、特に直接メモリアクセ
ス(Direct Memory Access、以下
DMAと記す)によるデータのブロック転送が実行可能
な情報処理装置に関する。
ス(Direct Memory Access、以下
DMAと記す)によるデータのブロック転送が実行可能
な情報処理装置に関する。
(従来の技術〕
従来、DMAによるデータのブロック転送が実行可能な
情報処理装置において、DMAによるデータのブロック
転送によってバスが占有される。
情報処理装置において、DMAによるデータのブロック
転送によってバスが占有される。
また、バスが占有されている時でも、メモリリフレッシ
ュ要求が発生すれば、DMA転送によるバスの占有は放
棄され、メモリリフレッシュサイクルが優先的に実行さ
れるバス調停を行っている。
ュ要求が発生すれば、DMA転送によるバスの占有は放
棄され、メモリリフレッシュサイクルが優先的に実行さ
れるバス調停を行っている。
このような情報処理装置の一例が第3図に示されている
。また、この情報処理装置の信号タイミング図が第4図
に示されている。
。また、この情報処理装置の信号タイミング図が第4図
に示されている。
DMAによるデータのブロック転送が実行され、DMA
によるデータのブロック転送要求信号41が、バス調停
回路31に送られる。バス調停回路31は、DMAによ
るデータのブロック転送要求41が発生するとハスの長
期使用を許可する。そして、DMAによるデータのブロ
ック転送の開始時に実行されるバスサイクル51aが発
生し、DMAによるデータのブロック転送サイクル52
aが実行される。
によるデータのブロック転送要求信号41が、バス調停
回路31に送られる。バス調停回路31は、DMAによ
るデータのブロック転送要求41が発生するとハスの長
期使用を許可する。そして、DMAによるデータのブロ
ック転送の開始時に実行されるバスサイクル51aが発
生し、DMAによるデータのブロック転送サイクル52
aが実行される。
このDMAによるデータのブロック転送中にリフレッシ
ュ要求が発生すると、リフレッシュ要求信号42がバス
調停回路31に送られる。リフレッシュ要求信号42は
、DMAによるデータのブロック転送要求信号41によ
ってマスクされずにバス調停回路31に入力されている
。バス調停回路31は、ハスの長期使用の許可を中断し
、リフレッシュを1回実行するように指示する指示信号
43を、リフレッシュサイクル制御回路32に送る。こ
れにより、リフレッシュサイクル制御回路32がリフレ
ッシユ信号44を送り出す。リフレッシュ信号44が送
り出されると、第4図に示すように、DMAによるデー
タのブロック転送サイクル52aはリフレッシュ要求に
より中断されて、リフレッシュサイクル54が挿入され
る。そのため、DMAによるデータのブロック転送を中
断してから、DMAによるデータのブロック転送を再開
始するまでの間に、DMAによるデータのブロック転送
の終了時に実行されるバスサイクル53aとDMAによ
るデータのブロック転送の開始時に実行されるバスサイ
クル51bが発生する。
ュ要求が発生すると、リフレッシュ要求信号42がバス
調停回路31に送られる。リフレッシュ要求信号42は
、DMAによるデータのブロック転送要求信号41によ
ってマスクされずにバス調停回路31に入力されている
。バス調停回路31は、ハスの長期使用の許可を中断し
、リフレッシュを1回実行するように指示する指示信号
43を、リフレッシュサイクル制御回路32に送る。こ
れにより、リフレッシュサイクル制御回路32がリフレ
ッシユ信号44を送り出す。リフレッシュ信号44が送
り出されると、第4図に示すように、DMAによるデー
タのブロック転送サイクル52aはリフレッシュ要求に
より中断されて、リフレッシュサイクル54が挿入され
る。そのため、DMAによるデータのブロック転送を中
断してから、DMAによるデータのブロック転送を再開
始するまでの間に、DMAによるデータのブロック転送
の終了時に実行されるバスサイクル53aとDMAによ
るデータのブロック転送の開始時に実行されるバスサイ
クル51bが発生する。
バスサイクル51bが発生すると、DMAによるデータ
のブロック転送サイクル52bが再び実行され、DMA
によるデータのブロック転送の終了時に実行されるハス
サイクル53bが発生する。この後にリフレッシュ要求
が発生すると、リフレッシュを1回だけ実行するサイク
ル55が発生する。
のブロック転送サイクル52bが再び実行され、DMA
によるデータのブロック転送の終了時に実行されるハス
サイクル53bが発生する。この後にリフレッシュ要求
が発生すると、リフレッシュを1回だけ実行するサイク
ル55が発生する。
上述した従来の情報処理装置では、DMAによるデータ
のブロック転送がリフレッシュサイクル実行によって中
断される。そのため、DMAによるデータのブロック転
送を中断してから、DMAによるデータのブロック転送
を再開始するまでの間に、DMAによるデータのブロッ
ク転送の開始時と終了時に実行されるバスサイクルが発
生する。
のブロック転送がリフレッシュサイクル実行によって中
断される。そのため、DMAによるデータのブロック転
送を中断してから、DMAによるデータのブロック転送
を再開始するまでの間に、DMAによるデータのブロッ
ク転送の開始時と終了時に実行されるバスサイクルが発
生する。
DMAによるデータのブロック転送の開始時と終了時に
実行されるバスサイクルは、実際にデータ転送を行って
いないバスサイクルである。このため、DMAによるデ
ータのブロック転送の開始時と終了時に実行されるバス
サイクルの発生する回数が増加すると、バスのデータ転
送効率が低下する。したがって、DMAによるデータの
プロ・ンク転送がリフレッシュサイクル実行によって中
断されると、バスのデータ転送効率向上が妨げられると
いう欠点がある。
実行されるバスサイクルは、実際にデータ転送を行って
いないバスサイクルである。このため、DMAによるデ
ータのブロック転送の開始時と終了時に実行されるバス
サイクルの発生する回数が増加すると、バスのデータ転
送効率が低下する。したがって、DMAによるデータの
プロ・ンク転送がリフレッシュサイクル実行によって中
断されると、バスのデータ転送効率向上が妨げられると
いう欠点がある。
本発明の目的は、このような欠点を除去し、リフレッシ
ュサイクルが実行されたときに、バスのデータ転送効率
の低下を防止できる情報処理装置を提供することにある
。
ュサイクルが実行されたときに、バスのデータ転送効率
の低下を防止できる情報処理装置を提供することにある
。
〔課題を解決するための手段]
本発明は、直接メモリアクセスによるデータのブロック
転送が実行可能であり、メモリリフレッシュ要求がある
とリフレッシュ信号を送り出す情報処理装置において、 直接メモリアクセスによるデータのブロック転送中に発
生したメモリリフレッシュ要求信号をマスクするリフレ
ッシュ要求マスク部と、直接メモリアクセスによるデー
タのブロック転送中に発生したメモリリフレッシュ要求
の回数をカウントする未実行リフレッシュ要求カウンタ
部と、 前記未実行リフレッシュ要求カウンタ部によってカウン
トされた未実行リフレッシュ要求の回数に「1」を加算
した回数だけメモリリフレッシュサイクルを連続して実
行する指示を行うバス調停部と、 前記バス調停部の指示により、リフレッシュ信号を送り
出すりフレッシュサイクル制御部とを有し、 直接メモリアクセスによるデータのブロック転送をメモ
リリフレッシュの要求によって中断せず、ブロック転送
終了後に未実行のメモリリフレッシ1サイクルを連続し
て実行することを特徴としている。
転送が実行可能であり、メモリリフレッシュ要求がある
とリフレッシュ信号を送り出す情報処理装置において、 直接メモリアクセスによるデータのブロック転送中に発
生したメモリリフレッシュ要求信号をマスクするリフレ
ッシュ要求マスク部と、直接メモリアクセスによるデー
タのブロック転送中に発生したメモリリフレッシュ要求
の回数をカウントする未実行リフレッシュ要求カウンタ
部と、 前記未実行リフレッシュ要求カウンタ部によってカウン
トされた未実行リフレッシュ要求の回数に「1」を加算
した回数だけメモリリフレッシュサイクルを連続して実
行する指示を行うバス調停部と、 前記バス調停部の指示により、リフレッシュ信号を送り
出すりフレッシュサイクル制御部とを有し、 直接メモリアクセスによるデータのブロック転送をメモ
リリフレッシュの要求によって中断せず、ブロック転送
終了後に未実行のメモリリフレッシ1サイクルを連続し
て実行することを特徴としている。
[実施例]
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
第1図に示される情報処理装置は、DMAによるデータ
のブロック転送中に発生したメモリリフレッシュ要求信
号12をマスクするりフレンシュ要求マスク回路1と、
DMAによるデータのブロック転送中に発生したリフレ
ッシュ要求の回数をカウントする未実行リフレッシュ要
求カウンタ2と、未実行リフレッシュ要求カウンタ2に
よってカウントされた未実行リフレッシュ要求の回数に
「1」を加算した回数だけリフレッシュサイクルを連続
して実行させるバス調停回路3と、バス調停回路3から
送り出される指示信号15によりリフレッシュ信号16
を送り出すリフレッシュサイクル制御回路4とを備えて
いる。
のブロック転送中に発生したメモリリフレッシュ要求信
号12をマスクするりフレンシュ要求マスク回路1と、
DMAによるデータのブロック転送中に発生したリフレ
ッシュ要求の回数をカウントする未実行リフレッシュ要
求カウンタ2と、未実行リフレッシュ要求カウンタ2に
よってカウントされた未実行リフレッシュ要求の回数に
「1」を加算した回数だけリフレッシュサイクルを連続
して実行させるバス調停回路3と、バス調停回路3から
送り出される指示信号15によりリフレッシュ信号16
を送り出すリフレッシュサイクル制御回路4とを備えて
いる。
次に、この情報処理装置の動作を、第2図の信号タイミ
ング図を参照しながら説明する。
ング図を参照しながら説明する。
DMAによるデータのブロック転送が実行され、DMA
によるデータのブロック転送要求信号11がリフレッシ
ュ要求マスク回路1と未実行リフレッシュ要求カウンタ
2とバス調停回路3とに加えられる。バス調停回路3は
DMAによるデータのブロック転送要求11が発生する
とバスの長期使用を許可する。そして、DMAによるデ
ータのブロック転送の開始時に実行されるバスサイクル
21が発生する。続いて、DMAによるデータのブロッ
ク転送サイクル22が実行される。
によるデータのブロック転送要求信号11がリフレッシ
ュ要求マスク回路1と未実行リフレッシュ要求カウンタ
2とバス調停回路3とに加えられる。バス調停回路3は
DMAによるデータのブロック転送要求11が発生する
とバスの長期使用を許可する。そして、DMAによるデ
ータのブロック転送の開始時に実行されるバスサイクル
21が発生する。続いて、DMAによるデータのブロッ
ク転送サイクル22が実行される。
この間にリフレッシュ要求信号12が発生すると、この
リフレッシュ要求信号12は、バス調停回路3に入力さ
れずに、リフレッシュ要求マスク回路1と未実行リフレ
ッシュ要求カウンタ2に入力される。リフレッシュ要求
信号12は、DMAによるデータのブロック転送中はD
MAによるデータのブロック転送要求信号11によって
マスクされる。さらに、リフレッシュ要求信号12は、
未実行リフレッシュカウンタ2をカウントアツプする。
リフレッシュ要求信号12は、バス調停回路3に入力さ
れずに、リフレッシュ要求マスク回路1と未実行リフレ
ッシュ要求カウンタ2に入力される。リフレッシュ要求
信号12は、DMAによるデータのブロック転送中はD
MAによるデータのブロック転送要求信号11によって
マスクされる。さらに、リフレッシュ要求信号12は、
未実行リフレッシュカウンタ2をカウントアツプする。
したがって、DMAによるデータのブロック転送中はリ
フレッシュ要求が発生してもバスの長期使用の許可が中
断されない。
フレッシュ要求が発生してもバスの長期使用の許可が中
断されない。
ブロック転送の終了に際して、DMAによるブタのブロ
ック転送の終了時に実行されるバスサイクル23が発生
する。DMAによるデータのブロック転送終了後に発生
したリフレッシュ要求信号12ハ、DMAによるデータ
のブロック転送要求信号11によってマスクされない。
ック転送の終了時に実行されるバスサイクル23が発生
する。DMAによるデータのブロック転送終了後に発生
したリフレッシュ要求信号12ハ、DMAによるデータ
のブロック転送要求信号11によってマスクされない。
このために、リフレッシュ要求マスク回路1は、要求信
号13をハス調停回路3に送る。バス調停回路3は、D
MAによるデータのブロック転送中でない時に発生した
リフレッシュ要求信号12によって、リフレッシュ連続
実行サイクル24を実行させる。その際に、ハス調停回
路3は、未実行リフレッシュ要求の回数を示す回数信号
14に従って、未実行リフレッシュ要求の回数に「1」
を加算した回数だけリフレッシュサイクルを実行させる
。バス調停回路3は、リフレッシュを連続実行するよう
に指示する指示信号15をリフレッシュ制御回路4に送
る。リフレッシュサイクル制御回路4は、このリフレッ
シュを連続実行するように指示する指示信号15に従っ
て、リフレッシュ信号16を制御する。
号13をハス調停回路3に送る。バス調停回路3は、D
MAによるデータのブロック転送中でない時に発生した
リフレッシュ要求信号12によって、リフレッシュ連続
実行サイクル24を実行させる。その際に、ハス調停回
路3は、未実行リフレッシュ要求の回数を示す回数信号
14に従って、未実行リフレッシュ要求の回数に「1」
を加算した回数だけリフレッシュサイクルを実行させる
。バス調停回路3は、リフレッシュを連続実行するよう
に指示する指示信号15をリフレッシュ制御回路4に送
る。リフレッシュサイクル制御回路4は、このリフレッ
シュを連続実行するように指示する指示信号15に従っ
て、リフレッシュ信号16を制御する。
このように、DMAによるデータのブロック転送がリフ
レッシュサイクル実行により中断されることなく行える
ことは明らかである。
レッシュサイクル実行により中断されることなく行える
ことは明らかである。
以上説明したように本発明は、DMAによるデータのブ
ロック転送中に発生したリフレ・ンシュ要求をマスクし
、それに伴って発生する未実行のリフレッシュ要求の回
数をカウントし、プロ・ンク転送終了後に未実行のリフ
レッシュサイクルを連続して実行することにより、DM
Aによるデータのブロック転送がリフレッシュの実行に
よって中断されることを防止する。これにより、DMA
によるデータのブロック転送の開始時と終了時に実行さ
れるバスサイクルの発生する回数が減少するため、DM
Aによるデータのブロック転送に起因するバスのデータ
転送効率向上が妨げられない効果がある。
ロック転送中に発生したリフレ・ンシュ要求をマスクし
、それに伴って発生する未実行のリフレッシュ要求の回
数をカウントし、プロ・ンク転送終了後に未実行のリフ
レッシュサイクルを連続して実行することにより、DM
Aによるデータのブロック転送がリフレッシュの実行に
よって中断されることを防止する。これにより、DMA
によるデータのブロック転送の開始時と終了時に実行さ
れるバスサイクルの発生する回数が減少するため、DM
Aによるデータのブロック転送に起因するバスのデータ
転送効率向上が妨げられない効果がある。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は、第1図の実施例の信号タイミング図、第3図は、従
来の情報処理装置の一例を示すブロック図、 第4図は、第3図の情報処理装置の信号タイミング図で
ある。 1・・・・・リフレッシュ要求マスク回路2・・・・・
未実行リフレッシュ要求カウンタ3・・・・・バス調停
回路
は、第1図の実施例の信号タイミング図、第3図は、従
来の情報処理装置の一例を示すブロック図、 第4図は、第3図の情報処理装置の信号タイミング図で
ある。 1・・・・・リフレッシュ要求マスク回路2・・・・・
未実行リフレッシュ要求カウンタ3・・・・・バス調停
回路
Claims (1)
- (1)直接メモリアクセスによるデータのブロック転送
が実行可能であり、メモリリフレッシュ要求があるとリ
フレッシュ信号を送り出す情報処理装置において、 直接メモリアクセスによるデータのブロック転送中に発
生したメモリリフレッシュ要求信号をマスクするリフレ
ッシュ要求マスク部と、 直接メモリアクセスによるデータのブロック転送中に発
生したメモリリフレッシュ要求の回数をカウントする未
実行リフレッシュ要求カウンタ部と、 前記未実行リフレッシュ要求カウンタ部によってカウン
トされた未実行リフレッシュ要求の回数に「1」を加算
した回数だけメモリリフレッシュサイクルを連続して実
行する指示を行うバス調停部と、 前記バス調停部の指示により、リフレッシュ信号を送り
出すリフレッシュサイクル制御部とを有し、 直接メモリアクセスによるデータのブロック転送をメモ
リリフレッシュの要求によって中断せず、ブロック転送
終了後に未実行のメモリリフレッシュサイクルを連続し
て実行することを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP820190A JPH03214251A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP820190A JPH03214251A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214251A true JPH03214251A (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=11686651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP820190A Pending JPH03214251A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03214251A (ja) |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP820190A patent/JPH03214251A/ja active Pending
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