JPH0321466B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0321466B2 JPH0321466B2 JP59209334A JP20933484A JPH0321466B2 JP H0321466 B2 JPH0321466 B2 JP H0321466B2 JP 59209334 A JP59209334 A JP 59209334A JP 20933484 A JP20933484 A JP 20933484A JP H0321466 B2 JPH0321466 B2 JP H0321466B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laminated material
- cutting
- free
- roller
- rotating roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H29/00—Delivering or advancing articles from machines; Advancing articles to or into piles
- B65H29/26—Delivering or advancing articles from machines; Advancing articles to or into piles by dropping the articles
- B65H29/36—Delivering or advancing articles from machines; Advancing articles to or into piles by dropping the articles from tapes, bands, or rollers rolled from under the articles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
- Discharge By Other Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
リードフレーム、表示管メツシユ等の金属板状
積層材料製品を断截して積重ね、整列させる断截
整列積載装置に関するものである。
積層材料製品を断截して積重ね、整列させる断截
整列積載装置に関するものである。
リードフレーム、表示管メツシユ等の金属板状
製品は、連続金属材料をエツチングした後、剥膜
仕上げ工程において、所定の大きさに断截後、間
紙を挿入して積重ね整列させていた。
製品は、連続金属材料をエツチングした後、剥膜
仕上げ工程において、所定の大きさに断截後、間
紙を挿入して積重ね整列させていた。
上記金属板状製品を積重ね整列させる際、間紙
を挿入しないで積重ねると積重品に変形、さび、
変色等の現象が発生するため、必ず間紙を挿入し
なければならなかつた。
を挿入しないで積重ねると積重品に変形、さび、
変色等の現象が発生するため、必ず間紙を挿入し
なければならなかつた。
この間紙としては、防錆紙が好適であるが、防
錆紙は、通気度が大きいため所定の大きさに断截
して、真空吸引により供給すると2枚取り等の事
故が発生し好ましくなく、そのため間紙として一
旦、クラフト紙等の通気度の小さい紙を用い積層
整列後、積換えて間紙として防錆紙を挿入する作
業を人手により行つていて、積重ね整列の作業の
自動化はなされなかつた。
錆紙は、通気度が大きいため所定の大きさに断截
して、真空吸引により供給すると2枚取り等の事
故が発生し好ましくなく、そのため間紙として一
旦、クラフト紙等の通気度の小さい紙を用い積層
整列後、積換えて間紙として防錆紙を挿入する作
業を人手により行つていて、積重ね整列の作業の
自動化はなされなかつた。
また、間紙を一旦枚葉状に断截して挿入する場
合、空気抵抗等の問題があり、積重ね精度が悪く
なり、間紙の大きさを製品の大きさより大きくし
なければならず、材料の無駄が発生していた。
合、空気抵抗等の問題があり、積重ね精度が悪く
なり、間紙の大きさを製品の大きさより大きくし
なければならず、材料の無駄が発生していた。
さらに、防錆紙は、一般的に巻取状態で供給さ
れるため、これを一旦枚葉状態に断截して使用す
ることは工程が多く効率が悪いものとなつてしま
つていた。
れるため、これを一旦枚葉状態に断截して使用す
ることは工程が多く効率が悪いものとなつてしま
つていた。
〔解決しようとする問題点〕
連続状態の金属材料を所定処理した金属板状製
品を所定の大きさに断截、積重ね整列させる際挿
入する間紙を連続状態の防錆紙とした場合でも、
積重ね程度もよく、自動的に積層整列させられる
断截整列積載装置を提供することである。
品を所定の大きさに断截、積重ね整列させる際挿
入する間紙を連続状態の防錆紙とした場合でも、
積重ね程度もよく、自動的に積層整列させられる
断截整列積載装置を提供することである。
連続状の金属板状製品と連続状の間紙とを重ね
合わせた積層材料を、所定の長さに間欠的に送り
出す送出しローラー、該送出しローラーで送り込
まれた積層材料を所定位置で断截する断截刃と断
截受台、前記送り込まれた積層材料の先端を保持
し、断截された積層材料を搬出方向に搬出し、端
部を突板に当接させる複数の自由回転ローラー、
該自由回転ローラー下側に積載台を設けてなる整
列装置で、前記自由回転ローラーは、その一側端
部上面に設けた無端回転駆動ベルトにより回転
し、かつ各自由回転ローラーは、両側端をブラケ
ツトを介してチエーンに取付けられ、該チエーン
の送行により積載台上から退避移動可能とした断
截整列積載装置である。
合わせた積層材料を、所定の長さに間欠的に送り
出す送出しローラー、該送出しローラーで送り込
まれた積層材料を所定位置で断截する断截刃と断
截受台、前記送り込まれた積層材料の先端を保持
し、断截された積層材料を搬出方向に搬出し、端
部を突板に当接させる複数の自由回転ローラー、
該自由回転ローラー下側に積載台を設けてなる整
列装置で、前記自由回転ローラーは、その一側端
部上面に設けた無端回転駆動ベルトにより回転
し、かつ各自由回転ローラーは、両側端をブラケ
ツトを介してチエーンに取付けられ、該チエーン
の送行により積載台上から退避移動可能とした断
截整列積載装置である。
複数の自由回転ロールを設けることにより連続
状の金属板状製品と間紙とを重ね合せた積層材料
の送り出し端部側を水平に支持するとともに、断
截された積層材料を突板方向に搬送し、先端を定
位置に揃えることができる。
状の金属板状製品と間紙とを重ね合せた積層材料
の送り出し端部側を水平に支持するとともに、断
截された積層材料を突板方向に搬送し、先端を定
位置に揃えることができる。
また、同時に、チエーンに取付けられた自由回
転ローラーにより、積層材料を突板に突当てたま
ま、あるいは、突板方向に移動させながら、前記
ローラーを退避移動ができるので、断截した積層
材料を積載台上に整然と積重ねることができる。
転ローラーにより、積層材料を突板に突当てたま
ま、あるいは、突板方向に移動させながら、前記
ローラーを退避移動ができるので、断截した積層
材料を積載台上に整然と積重ねることができる。
本発明の一実施例に従い詳細に説明する。
第1図に示すように、巻取状態の防錆紙aを巻
取状態の金属板状製品b上に重ね合せた積層材料
を所定長さ間欠的に送り出す送出しローラー1、
送り出された積層材料を定位置で断截する断截刃
2と断截受台15、送り出された積層材料の先端
を保持し、かつ断截された積層材料を搬出方向に
搬送し、端部を突板16に当接させる複数の自由
回転ローラー5、該ローラー5の下側に積載台3
を設け、該ローラー5は、その一側端部上面に無
端回転駆動ベルト12が押接して回転し、各々の
ローラー5は、その両側端をブランケツト10を
介してチエーン4に取付けられ、該チエーン4の
送行により、積載台3上より退避移動を可能とし
た積層整列装置である。
取状態の金属板状製品b上に重ね合せた積層材料
を所定長さ間欠的に送り出す送出しローラー1、
送り出された積層材料を定位置で断截する断截刃
2と断截受台15、送り出された積層材料の先端
を保持し、かつ断截された積層材料を搬出方向に
搬送し、端部を突板16に当接させる複数の自由
回転ローラー5、該ローラー5の下側に積載台3
を設け、該ローラー5は、その一側端部上面に無
端回転駆動ベルト12が押接して回転し、各々の
ローラー5は、その両側端をブランケツト10を
介してチエーン4に取付けられ、該チエーン4の
送行により、積載台3上より退避移動を可能とし
た積層整列装置である。
ここで、積層材料の送り出し量は、パルスモー
ターなどによりパルス量に応じて回転、停止動作
を間欠的に繰返すようにして送り出しローラー1
の回転数を制御して行なう。所定長さ送り出され
た積層材料は、第1図に示される点線のように降
下する断截刃2により枚葉状態に断截される。そ
して断截された積層材料は、第2図に示すように
回転する各々ローラー5の上面を積層状態のま
ま、前方搬出方向に搬送され、その先端部が突板
16に当接し、積層材料の先端を検出する透過型
光電検出器18の検出信号により、ローラー5
は、第3図に示すように、チエーン4を図面左方
向に走行始動させ、回転ベルト12に接して回転
させ、積載台3の上側より左側の退避位置に移動
させて、前記ローラー5の上面にある断截された
積層材料を積載台3上に落下させて積重ねる。
ターなどによりパルス量に応じて回転、停止動作
を間欠的に繰返すようにして送り出しローラー1
の回転数を制御して行なう。所定長さ送り出され
た積層材料は、第1図に示される点線のように降
下する断截刃2により枚葉状態に断截される。そ
して断截された積層材料は、第2図に示すように
回転する各々ローラー5の上面を積層状態のま
ま、前方搬出方向に搬送され、その先端部が突板
16に当接し、積層材料の先端を検出する透過型
光電検出器18の検出信号により、ローラー5
は、第3図に示すように、チエーン4を図面左方
向に走行始動させ、回転ベルト12に接して回転
させ、積載台3の上側より左側の退避位置に移動
させて、前記ローラー5の上面にある断截された
積層材料を積載台3上に落下させて積重ねる。
近接スイツチ19は、積重ねられた積層材料を
検出し、積層材料が接触すると直ちに前記ローラ
ー5は、図面右方向に回転走行するチエーン4に
より積載台3の上側の元の位置に復帰する。復帰
位置の設定は、エアシリンダーのストロークまた
はリミツトスイツチで制御する。そして、ローラ
ー5は無端回転駆動ベルト12の上側からの押接
により、順に再度回転を始める。上側及び下側の
巻出しローラー1の押圧回転により防錆紙aと積
層板状製品は、積層状態で、前述と同様断截受台
15より回転するローラー5の上面に所定長さ送
り出され、送り出し操作、断截、積重ね操作を繰
返し行なう。
検出し、積層材料が接触すると直ちに前記ローラ
ー5は、図面右方向に回転走行するチエーン4に
より積載台3の上側の元の位置に復帰する。復帰
位置の設定は、エアシリンダーのストロークまた
はリミツトスイツチで制御する。そして、ローラ
ー5は無端回転駆動ベルト12の上側からの押接
により、順に再度回転を始める。上側及び下側の
巻出しローラー1の押圧回転により防錆紙aと積
層板状製品は、積層状態で、前述と同様断截受台
15より回転するローラー5の上面に所定長さ送
り出され、送り出し操作、断截、積重ね操作を繰
返し行なう。
また、第4図は、本発明装置の正面図であり、
両側フレーム20にチエーン4の駆動回転用スプ
ロケツト6,7,8,14を各々軸支し、各々自
由回転ローラー5は、一側端部上面に、上側より
駆動源11を備えるベルト12を押接して回転さ
せる状態を説明するものである。
両側フレーム20にチエーン4の駆動回転用スプ
ロケツト6,7,8,14を各々軸支し、各々自
由回転ローラー5は、一側端部上面に、上側より
駆動源11を備えるベルト12を押接して回転さ
せる状態を説明するものである。
上記説明で積層材料を検出する手段として近接
スイツチを用いているが、これ以外に光電検出器
を用いても同様に検出することが可能である。
スイツチを用いているが、これ以外に光電検出器
を用いても同様に検出することが可能である。
本発明の装置は、連続状の金属板状製品と防錆
紙とを平担に重ね合わせた積層状態のまま、板状
積層材料を退避移動可能な同一水平面に平行配列
された複数の自由回転ローラー上に水平に支持で
き、回転ローラーは、板状積層材料の断截のため
に必要な水平支持手段として効果的であり、ま
た、断截後の積層材料を回転ローラー前方に備え
る突板方向に送り出して突板によつて突揃え整列
させるための送出し手段としても効果的であり、
断截、積層、整列のためのコンパクトな装置とし
て極めて有効であり、そして従来のように通気度
の小さい紙を一旦、間紙を用い、その後人手によ
り防錆紙と入れ替える必要がなく、工程が短縮、
簡素化できる。
紙とを平担に重ね合わせた積層状態のまま、板状
積層材料を退避移動可能な同一水平面に平行配列
された複数の自由回転ローラー上に水平に支持で
き、回転ローラーは、板状積層材料の断截のため
に必要な水平支持手段として効果的であり、ま
た、断截後の積層材料を回転ローラー前方に備え
る突板方向に送り出して突板によつて突揃え整列
させるための送出し手段としても効果的であり、
断截、積層、整列のためのコンパクトな装置とし
て極めて有効であり、そして従来のように通気度
の小さい紙を一旦、間紙を用い、その後人手によ
り防錆紙と入れ替える必要がなく、工程が短縮、
簡素化できる。
第1図は、本発明の装置の側面図、第2図は断
截した後の搬送動作を示す側面図、第3図は、断
截積層材料の積重ね動作を示す説明図、第4図
は、本発明装置の正面図である。 1……送出しローラー、2……断截刃、3……
積載台、4……チエーン、5……ローラー、8…
…駆動用スプロケツト、9……ガイド用スプロケ
ツト、12……駆動ベルト、13,17……ガイ
ド、16……突板、19……近接スイツチ、20
……フレーム。
截した後の搬送動作を示す側面図、第3図は、断
截積層材料の積重ね動作を示す説明図、第4図
は、本発明装置の正面図である。 1……送出しローラー、2……断截刃、3……
積載台、4……チエーン、5……ローラー、8…
…駆動用スプロケツト、9……ガイド用スプロケ
ツト、12……駆動ベルト、13,17……ガイ
ド、16……突板、19……近接スイツチ、20
……フレーム。
Claims (1)
- 1 連続状の金属板状製品と連続状の間紙とを重
ね合わせた積層材料を所定の長さに間欠的に送り
出す送出しローラー、該送出しローラーで送り込
まれた積層材料を所定位置で断截する断截刃と断
截受台、前記送り込まれた積層材料の先端を保持
しつつ断截時に積層材料を平坦に支持し且つ断截
された積層材料を送出し方向に前進させる同一水
平面に平行に配列した複数の自由回転ローラー、
該自由回転ローラーの送り出し方向端部に配置し
た突板、該自由回転ローラー下側に配置した積載
台とを設け、前記自由回転ローラーは、その一側
端部上面に設けた無端回転駆動ベルトにより回転
し、且つ各自由回転ローラーは、両側端をブラケ
ツトを介してチエーンに取付けられ該チエーンの
送行により積載台上から退避移動可能であること
を特徴とする板状積層材料の断截整列積載装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20933484A JPS6190962A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 板状積層材料の断截整列積載装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20933484A JPS6190962A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 板状積層材料の断截整列積載装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6190962A JPS6190962A (ja) | 1986-05-09 |
| JPH0321466B2 true JPH0321466B2 (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=16571224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20933484A Granted JPS6190962A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 板状積層材料の断截整列積載装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6190962A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0640184Y2 (ja) * | 1987-12-24 | 1994-10-19 | 株式会社アマダ | 板材集積装置 |
| JP2024160623A (ja) * | 2023-05-01 | 2024-11-14 | キヤノン株式会社 | シート積載装置及び画像形成装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE7031752U (de) * | 1970-08-10 | 1971-05-06 | Roeder & Spengler Ohg | Maschine zum stapeln von werkstuecken aus weichem, rollbarem material. |
| JPS5728666A (en) * | 1980-07-25 | 1982-02-16 | Hitachi Zosen Corp | Method for casting |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP20933484A patent/JPS6190962A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6190962A (ja) | 1986-05-09 |
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