JPH03215814A - ポリゴンミラー - Google Patents
ポリゴンミラーInfo
- Publication number
- JPH03215814A JPH03215814A JP1113390A JP1113390A JPH03215814A JP H03215814 A JPH03215814 A JP H03215814A JP 1113390 A JP1113390 A JP 1113390A JP 1113390 A JP1113390 A JP 1113390A JP H03215814 A JPH03215814 A JP H03215814A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polygon
- mirror
- blank
- reflecting
- polygon mirror
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
バーコード読取り装置などに用いられるポリゴンミラー
の新しい構造に関し、 組み立て作業が容易であり、且つ反射鏡の面倒れ角の精
度及び平面度が低下しないポリゴンミラーを提供するこ
とを目的とし、 角柱状のポリゴンブランクの各側面を基準面部として、
それぞれの側面に反射鏡を固定して成るポリゴンミラー
において、ポリゴンブランクは、その各側面の上下に互
いに対向する方向に延びていて基準面部との間に反射鏡
挿入用のガイドレールを形成する爪と、各側面部の回転
方向の後位側端縁部に設けられた反射鏡の位置決め用ス
トッパーを有し、反射鏡がポリゴンブランクの各側面に
その回転方向の前位側から挿入されて前記ガイドレール
に挟持されて成る。
の新しい構造に関し、 組み立て作業が容易であり、且つ反射鏡の面倒れ角の精
度及び平面度が低下しないポリゴンミラーを提供するこ
とを目的とし、 角柱状のポリゴンブランクの各側面を基準面部として、
それぞれの側面に反射鏡を固定して成るポリゴンミラー
において、ポリゴンブランクは、その各側面の上下に互
いに対向する方向に延びていて基準面部との間に反射鏡
挿入用のガイドレールを形成する爪と、各側面部の回転
方向の後位側端縁部に設けられた反射鏡の位置決め用ス
トッパーを有し、反射鏡がポリゴンブランクの各側面に
その回転方向の前位側から挿入されて前記ガイドレール
に挟持されて成る。
本発明は、ハーコード読取り装置などに用いられるボリ
ゴンミラーの新しい構造に関する。
ゴンミラーの新しい構造に関する。
スーパーマーケットなどの流通業界では、近年における
POSシステム(Point Of Sales )の
普及に伴って、バーコード読取り装置の高性能化小型、
低価格化への要求が高まっている。そして、定置式のバ
ーコード読取り装置では、通常レーザースキャン方式の
バーコードスキャナが用いられ、その主要部としてレー
ザビームを走査するためのポリゴンミラーが必要となる
。
POSシステム(Point Of Sales )の
普及に伴って、バーコード読取り装置の高性能化小型、
低価格化への要求が高まっている。そして、定置式のバ
ーコード読取り装置では、通常レーザースキャン方式の
バーコードスキャナが用いられ、その主要部としてレー
ザビームを走査するためのポリゴンミラーが必要となる
。
第3図は定置式のバーコード読取り装置RDの原理的構
成を示す図である。
成を示す図である。
レーザーチューブ2から発したレーザビームは同図の実
線の往路aで示すように、ポリゴンミラー1の各側面の
反射面1aによって反射して偏向され、反射鏡3によっ
て反射されて集光ガラス4を通過し、商品のラベルなど
に印刷されたバーコードBCを走査する。
線の往路aで示すように、ポリゴンミラー1の各側面の
反射面1aによって反射して偏向され、反射鏡3によっ
て反射されて集光ガラス4を通過し、商品のラベルなど
に印刷されたバーコードBCを走査する。
バーコードBCを走査したレーザビームは、走査を行う
と同時に反射され、図の破線の復路bで示すように、集
光ガラス4を通過し、反射鏡3及びポリゴンミラー1の
反射面1aによって反射し、フォトセンサー5はバーコ
ードBCに応じた信号を出力する。
と同時に反射され、図の破線の復路bで示すように、集
光ガラス4を通過し、反射鏡3及びポリゴンミラー1の
反射面1aによって反射し、フォトセンサー5はバーコ
ードBCに応じた信号を出力する。
ここで、上記ポリゴンミラー1の反射面1aの面倒れ角
は、反射面1a毎に少しづつ異なっており、それぞれの
反射面1aによって少しづつ異なる角度で反射される。
は、反射面1a毎に少しづつ異なっており、それぞれの
反射面1aによって少しづつ異なる角度で反射される。
それぞれの反射角に応じた位置に反射鏡3が設けられて
おり、集光ガラス4からは種々の異なる方向に走査され
たレーザビームが出力されるようになっている 上述の
ハーコード読取り装置RDでは、レーザビームが所定の
往路a及び復路bを正しく通過し且つレーザビームの径
が歪まないようにするためポリゴンミラー1の反射面1
aの面倒れ角の精度及び反射面1aの平面度を良くして
おく必要がある。
おり、集光ガラス4からは種々の異なる方向に走査され
たレーザビームが出力されるようになっている 上述の
ハーコード読取り装置RDでは、レーザビームが所定の
往路a及び復路bを正しく通過し且つレーザビームの径
が歪まないようにするためポリゴンミラー1の反射面1
aの面倒れ角の精度及び反射面1aの平面度を良くして
おく必要がある。
また、バーコードBCからの反射光は微弱であるため、
ポリゴンミラー1の反射面1aの面積をできるだけ大き
くし、且つ反射率を高くしておくことが、バーコードB
Cの読取り感度を高める上で好ましい。
ポリゴンミラー1の反射面1aの面積をできるだけ大き
くし、且つ反射率を高くしておくことが、バーコードB
Cの読取り感度を高める上で好ましい。
そのため、この種のポリゴンミラー1としては、反射面
1aが銀蒸着などにより一体に構成されたものは反射率
及び価格の点で不向きであり、多角柱状のポリゴンブラ
ンクの各面にそれぞれ別個に準備した反射鏡を接着した
ものが用いられている。
1aが銀蒸着などにより一体に構成されたものは反射率
及び価格の点で不向きであり、多角柱状のポリゴンブラ
ンクの各面にそれぞれ別個に準備した反射鏡を接着した
ものが用いられている。
ところが、従来のポリゴンミラーでは、合成樹脂などを
成形した角柱状のポリゴンブランクの側面に反射鏡をゴ
ム系の接着剤で接着固定した構成が採られている。
成形した角柱状のポリゴンブランクの側面に反射鏡をゴ
ム系の接着剤で接着固定した構成が採られている。
このために、ポリゴンブランクの各側面と反射鏡との間
には反射鏡の精度上無視することのできない厚さの接着
層が形成されている。
には反射鏡の精度上無視することのできない厚さの接着
層が形成されている。
したがって、一つ一つの側面における接着層の厚さのバ
ラツキによって反射鏡の面倒れ角の精度及び平面度が低
下し、このためポリゴンミラーの歩留まりが悪いという
問題があった。上述した接着層の厚さのバラツキをでき
るだけ少なくするためには、反射鏡の全面を均等に押し
つける治具を用いてポリゴンミラーを組み立てる必要が
あり、組み立て作業に多くの時間と労力とを要している
。
ラツキによって反射鏡の面倒れ角の精度及び平面度が低
下し、このためポリゴンミラーの歩留まりが悪いという
問題があった。上述した接着層の厚さのバラツキをでき
るだけ少なくするためには、反射鏡の全面を均等に押し
つける治具を用いてポリゴンミラーを組み立てる必要が
あり、組み立て作業に多くの時間と労力とを要している
。
しかも、このような治具を使用すると反射鏡の表面を傷
つけることもあるので、歩留まりの向上も容易ではない
。本発明は、上述の問題に鑑み、組み立て作業が容易で
あり、且つ反射鏡の面倒れ角の精度及び平面度が低下し
ないポリゴンミラーを提供することを目的としている。
つけることもあるので、歩留まりの向上も容易ではない
。本発明は、上述の問題に鑑み、組み立て作業が容易で
あり、且つ反射鏡の面倒れ角の精度及び平面度が低下し
ないポリゴンミラーを提供することを目的としている。
上述の課題を解決するため、本発明では、第1図に示す
ように、角柱状のポリゴンブランクの各側面を基準面部
として、それぞれの側面に反射鏡を固定して成るポリゴ
ンミラーにおいて、ポリゴンブランクは、その各側面の
上下に互いに対向する方向に延びていて基準面部との間
に反射鏡挿入用のガイドレールを形成する爪と、各側面
部の回転方向の後位側端縁部に設けられた反射鏡の位置
決め用ストッパーを有し、反射鏡がポリゴンブランクの
各側面にその回転方向の前位側から挿入されて前記ガイ
ドレールに挟持されて成ることを特徴とするポリゴンミ
ラーが提案される。
ように、角柱状のポリゴンブランクの各側面を基準面部
として、それぞれの側面に反射鏡を固定して成るポリゴ
ンミラーにおいて、ポリゴンブランクは、その各側面の
上下に互いに対向する方向に延びていて基準面部との間
に反射鏡挿入用のガイドレールを形成する爪と、各側面
部の回転方向の後位側端縁部に設けられた反射鏡の位置
決め用ストッパーを有し、反射鏡がポリゴンブランクの
各側面にその回転方向の前位側から挿入されて前記ガイ
ドレールに挟持されて成ることを特徴とするポリゴンミ
ラーが提案される。
以上のような本発明の構成によると、反射鏡をポリゴン
ミラーの回転方向からガイドレールに沿って挿入して、
ストッパーに突き当たるまで押し込み反射鏡の挿入位置
を決めるだけで組立が完了するので作業がきわめて簡単
となる。また、ポリゴンブランクの各側面に設けられた
基準面部に反射鏡の背面が当接し、これによって自動的
に反射鏡の面倒れ角を決定できるので安定した品質のポ
リゴンミラーを高い歩留まりで製造することができる。
ミラーの回転方向からガイドレールに沿って挿入して、
ストッパーに突き当たるまで押し込み反射鏡の挿入位置
を決めるだけで組立が完了するので作業がきわめて簡単
となる。また、ポリゴンブランクの各側面に設けられた
基準面部に反射鏡の背面が当接し、これによって自動的
に反射鏡の面倒れ角を決定できるので安定した品質のポ
リゴンミラーを高い歩留まりで製造することができる。
さらに反射鏡のポリゴンブランクへの固定が爪による挟
持であるので必要に応じて反射鏡の交換にも容易に対応
可能となる。
持であるので必要に応じて反射鏡の交換にも容易に対応
可能となる。
以下、実施例を図面を参照しつつ説明する。
第1図は、本発明に係るポリゴンミラー10の斜視図で
あり、上底面18、下底面19、及び5個の側面12a
、1 2 b−・−1 2 eを有している。
あり、上底面18、下底面19、及び5個の側面12a
、1 2 b−・−1 2 eを有している。
このポリゴンミラー10は第2図の断面図で示すような
ポリゴンブランク11を基体とし、その各側面12に反
射鏡14を装着した構成となっている。さらに、具体的
に説明するとポリゴンブランク11の各側面l2は基準
面部13となるように平滑に成形されている。基準面部
13は反射鏡の背面14aが当接して反射鏡14の面倒
れ角を決めている。各側面12の上下には爪15が設け
られ、その爪15と基準面部13との間に反射鏡14を
回転方向の前位側から挿入するためのガイドレール16
が形成されている。そして、ガイドレール16の溝の幅
は反射鏡14の厚さと同等以下でほとんど隙間がない。
ポリゴンブランク11を基体とし、その各側面12に反
射鏡14を装着した構成となっている。さらに、具体的
に説明するとポリゴンブランク11の各側面l2は基準
面部13となるように平滑に成形されている。基準面部
13は反射鏡の背面14aが当接して反射鏡14の面倒
れ角を決めている。各側面12の上下には爪15が設け
られ、その爪15と基準面部13との間に反射鏡14を
回転方向の前位側から挿入するためのガイドレール16
が形成されている。そして、ガイドレール16の溝の幅
は反射鏡14の厚さと同等以下でほとんど隙間がない。
また、上下のガイドレール16の間隔は反射鏡14の縦
幅と同等以下でほとんど隙間がない。また、ポリゴンブ
ランク1工の各側面12の回転方向の後位側の端縁部に
はストッパー17が一個づつ設けられている。このよう
な、ポリゴンブランク11は合成樹脂材料から各種成形
法によって一体的に成形される。反射鏡14はポリゴン
ブランク11の側面12と略同じ大きさのガラスの表面
に、例えば、アルミニウムの蒸着膜を形成したものであ
る。次に、上述のポリゴンブランク11の各側面に反射
鏡14を装着してポリゴンミラー10を組み立てる方法
について説明する。まず、反射鏡14をポリゴンミラー
10の回転方向からガイドレール16に沿って基準面部
I3と爪I5の隙間にこじ入れて挿入し、ストッパー1
7に突き当たるまで押し込み反射鏡14の挿入位置を決
める。上述の実施例のポリゴンミラー10によるとポリ
ゴンブランク11の各側面12に設けられた基準面部1
3に反射鏡の背面14aが当接しこれによって反射鏡1
4の面倒れ角を決定できる。
幅と同等以下でほとんど隙間がない。また、ポリゴンブ
ランク1工の各側面12の回転方向の後位側の端縁部に
はストッパー17が一個づつ設けられている。このよう
な、ポリゴンブランク11は合成樹脂材料から各種成形
法によって一体的に成形される。反射鏡14はポリゴン
ブランク11の側面12と略同じ大きさのガラスの表面
に、例えば、アルミニウムの蒸着膜を形成したものであ
る。次に、上述のポリゴンブランク11の各側面に反射
鏡14を装着してポリゴンミラー10を組み立てる方法
について説明する。まず、反射鏡14をポリゴンミラー
10の回転方向からガイドレール16に沿って基準面部
I3と爪I5の隙間にこじ入れて挿入し、ストッパー1
7に突き当たるまで押し込み反射鏡14の挿入位置を決
める。上述の実施例のポリゴンミラー10によるとポリ
ゴンブランク11の各側面12に設けられた基準面部1
3に反射鏡の背面14aが当接しこれによって反射鏡1
4の面倒れ角を決定できる。
反射鏡14の装着と脱却に関しては側面12のポリゴン
ブランク11の側面12の上部と下部の2箇所の爪15
が所定位置でクリック感を持たせてセットされるように
しておけば、作業性と振動の抑制に一層好ましい。
ブランク11の側面12の上部と下部の2箇所の爪15
が所定位置でクリック感を持たせてセットされるように
しておけば、作業性と振動の抑制に一層好ましい。
そして反射鏡14を基準面部13に一体成形された爪1
5の弾性力を持って押しつげて固定している。また、上
述の実施例によると爪15と基準面部13とにより反射
鏡14の面倒れ角が高精度に維持される。そして、スト
ッパー17に押し当てるだけで、挿入位置も決まるため
、組立作業に特別の治具を使用することなく容易に行え
る。
5の弾性力を持って押しつげて固定している。また、上
述の実施例によると爪15と基準面部13とにより反射
鏡14の面倒れ角が高精度に維持される。そして、スト
ッパー17に押し当てるだけで、挿入位置も決まるため
、組立作業に特別の治具を使用することなく容易に行え
る。
したがって、ポリゴンミラー10の組み立て作業が容易
であり、ポリゴンミラー10の製造に要する時間及び労
力を大幅に削減して製造コストを低減することができる
。また、反射鏡J4の装着工程をそれぞれ自動化するこ
とによって、ポリゴンミラー10(7)&[lみ立てを
自動化することができる。
であり、ポリゴンミラー10の製造に要する時間及び労
力を大幅に削減して製造コストを低減することができる
。また、反射鏡J4の装着工程をそれぞれ自動化するこ
とによって、ポリゴンミラー10(7)&[lみ立てを
自動化することができる。
上述の実施例においては、ポリゴンブランク11の形状
が略正五角柱である場合について説明したが、その他の
角柱、又は多角錐台であってもよく、爪の数量、及びス
トッパーの数量、位置は上10 記に限るものではない。
が略正五角柱である場合について説明したが、その他の
角柱、又は多角錐台であってもよく、爪の数量、及びス
トッパーの数量、位置は上10 記に限るものではない。
本発明によると、組み立て作業が容易であり且つ反射鏡
の面倒れ角の精度の低下がなく、側面の基準面部によっ
て反射鏡の背面が指示され反射鏡の平面度が低下しない
ポリゴンミラーを低価格で製造することができる。
の面倒れ角の精度の低下がなく、側面の基準面部によっ
て反射鏡の背面が指示され反射鏡の平面度が低下しない
ポリゴンミラーを低価格で製造することができる。
第1図は本発明に係るポリゴンミラーの斜視図である。
第2図は第1図のA−A断面図である。
第3図は定置式のバーコード読取り装置の原理を示す図
である。 図において、 10はポリゴンミラー l1はポリゴンブランク、 12は側面、 13は基準面部、 11 は反射鏡、 aは反射鏡の背面、 は爪、 はガイドレール、 はストッパー は上底面、 は下底面、 は軸穴である。 ■ 2
である。 図において、 10はポリゴンミラー l1はポリゴンブランク、 12は側面、 13は基準面部、 11 は反射鏡、 aは反射鏡の背面、 は爪、 はガイドレール、 はストッパー は上底面、 は下底面、 は軸穴である。 ■ 2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 角柱状のポリゴンブランク(11)の各側面(12)を
基準面部(13)として、それぞれの側面(12)に反
射鏡(14)を固定して成るポリゴンミラー(10)に
おいて、 前記ポリゴンブランク(11)は、その各側面(12)
の上下に互いに対向する方向に延びていて基準面部(1
3)との間に反射鏡挿入用のガイドレール(16)を形
成する爪(15)と、各側面部の回転方向の後位側端縁
部に設けられた反射鏡(14)の位置決め用ストッパー
(17)を有し、反射鏡(14)がポリゴンブランク(
11)の各側面にその回転方向の前位側から挿入されて
ガイドレール(16)に挟持されて成ることを特徴とす
るポリゴンミラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011133A JP2646780B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | ポリゴンミラー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011133A JP2646780B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | ポリゴンミラー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03215814A true JPH03215814A (ja) | 1991-09-20 |
| JP2646780B2 JP2646780B2 (ja) | 1997-08-27 |
Family
ID=11769522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011133A Expired - Fee Related JP2646780B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | ポリゴンミラー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2646780B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS593401A (ja) * | 1982-06-29 | 1984-01-10 | Copal Erekutora:Kk | ビ−ムスキヤニング用ミラの製造装置及びその製造方法 |
| JPS6366529A (ja) * | 1986-09-09 | 1988-03-25 | Seiko Epson Corp | 回転多面鏡装置 |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP2011133A patent/JP2646780B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS593401A (ja) * | 1982-06-29 | 1984-01-10 | Copal Erekutora:Kk | ビ−ムスキヤニング用ミラの製造装置及びその製造方法 |
| JPS6366529A (ja) * | 1986-09-09 | 1988-03-25 | Seiko Epson Corp | 回転多面鏡装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2646780B2 (ja) | 1997-08-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090509 Year of fee payment: 12 |
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