JPH03216278A - 長尺角パイプ製造方法 - Google Patents
長尺角パイプ製造方法Info
- Publication number
- JPH03216278A JPH03216278A JP1083090A JP1083090A JPH03216278A JP H03216278 A JPH03216278 A JP H03216278A JP 1083090 A JP1083090 A JP 1083090A JP 1083090 A JP1083090 A JP 1083090A JP H03216278 A JPH03216278 A JP H03216278A
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- Japan
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- long
- long size
- shaped cross
- shape steels
- welding
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- Pending
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- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、長尺角バイプ製造方法、特に、長手力向に
溶接され、長手方向のつなぎ溶接がなく連続して角パイ
プが形成される長尺角パイプ製造方法に関するものであ
る。
溶接され、長手方向のつなぎ溶接がなく連続して角パイ
プが形成される長尺角パイプ製造方法に関するものであ
る。
[従来の技術]
第4図は従来の長尺角パイプを製造する方法の1例であ
る。
る。
図において、符号(1)は製造された長尺角パイプ、(
2)は長尺角パイプ(1)を平板(4)から成形するた
めのロールフォーミング用のロール、(3)は成形され
た平板(4)の突合せ部分を溶接する溶接トーチ、(4
)は上記した素材の平板である。
2)は長尺角パイプ(1)を平板(4)から成形するた
めのロールフォーミング用のロール、(3)は成形され
た平板(4)の突合せ部分を溶接する溶接トーチ、(4
)は上記した素材の平板である。
しかし、この方法によると、成形が困難な場合があるた
め、第5図に示すような方法がとられる場きもある。す
なわち、図において、符号(5)〜(8)は断面コ字形
の形鋼であり、(9)〜(11)は上記形鋼(5)〜(
8)の突きせ部を溶接する溶接トーチである. 次に上記従来装置の動作について説明する。
め、第5図に示すような方法がとられる場きもある。す
なわち、図において、符号(5)〜(8)は断面コ字形
の形鋼であり、(9)〜(11)は上記形鋼(5)〜(
8)の突きせ部を溶接する溶接トーチである. 次に上記従来装置の動作について説明する。
第4図に示す方法にあっては、平板(4)を曲げて、溶
接トーチ(3)によりその突合せ部(4a)を溶接後、
ロール(2)により角形にする。
接トーチ(3)によりその突合せ部(4a)を溶接後、
ロール(2)により角形にする。
しかし、これによると、ロールファーミングと溶接とを
同時加工する必要があるうえ、加工度が大きく、アスペ
クト比に限度があったため、現在では第5図に示す方法
が多く用いられている。
同時加工する必要があるうえ、加工度が大きく、アスペ
クト比に限度があったため、現在では第5図に示す方法
が多く用いられている。
この第5図による方法にあっては、あらがじめ成形され
ている形鋼(5)と(6)とを突き合わせたj&、その
突合せ部(12)を溶接トーチ(9)と(10)とで溶
接し、短尺の角パイプ(13)を構成する。
ている形鋼(5)と(6)とを突き合わせたj&、その
突合せ部(12)を溶接トーチ(9)と(10)とで溶
接し、短尺の角パイプ(13)を構成する。
続いて、同様の方法により、多数の短尺角パイプ(14
)を、例えば、形m (7)と(8)とを突き合わせて
、溶接h−チ(9)及び(10)により溶接し形成する
。
)を、例えば、形m (7)と(8)とを突き合わせて
、溶接h−チ(9)及び(10)により溶接し形成する
。
次いで、短尺角バイプ(13)と(14)とを、それぞ
れの端面を正確に突き合わせて溶接トーチ(11)によ
り溶接し、以下、上記を繰り返して長尺角パイプ(1)
を横成する。
れの端面を正確に突き合わせて溶接トーチ(11)によ
り溶接し、以下、上記を繰り返して長尺角パイプ(1)
を横成する。
なお、上記は先に短尺角パイプ(13). (14)を
構成したが、先に複数の形鋼(6)と(8) 、(5)
と(7)とを突き3わせ溶接し、長尺の形鋼を楕成した
後、この長尺形鋼を突き合わせて、突合せ部(12)を
溶接する方法もある。
構成したが、先に複数の形鋼(6)と(8) 、(5)
と(7)とを突き3わせ溶接し、長尺の形鋼を楕成した
後、この長尺形鋼を突き合わせて、突合せ部(12)を
溶接する方法もある。
[発明が解決しようとする課題]
従来の長尺パイプ製造方法は、以上のとおりであり、現
在は、アスベクト比もあげられるようになって、第5図
に示す方法がとられるようになったが、これによると、
艮手力向のつなぎ溶接が必要になり、従って、加工時間
がかかる上、溶接方向が3方向となって装置も複雑とな
り、また、3方向溶接のため、この溶接部分の品質保証
も難しいなどの問題点があり、これら問題点を解決した
いという課題を有していた. この発明は、上記のような課題を解決するためになされ
たもので、簡素な装置により、長手方向のつなぎ溶接が
なく、かつ、連続して、長尺角バイブを製造できる長尺
角バイブ製造方法を得ることを目的とする。
在は、アスベクト比もあげられるようになって、第5図
に示す方法がとられるようになったが、これによると、
艮手力向のつなぎ溶接が必要になり、従って、加工時間
がかかる上、溶接方向が3方向となって装置も複雑とな
り、また、3方向溶接のため、この溶接部分の品質保証
も難しいなどの問題点があり、これら問題点を解決した
いという課題を有していた. この発明は、上記のような課題を解決するためになされ
たもので、簡素な装置により、長手方向のつなぎ溶接が
なく、かつ、連続して、長尺角バイブを製造できる長尺
角バイブ製造方法を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る長尺角パイブ製造方法は、断面コ字形の
長尺形鋼を2組仮巻ドラムに巻き取った後、上記2組の
各仮巻ドラムから巻かれているコ字形の長尺形鋼を同時
に同一速度でその開口側が相互に対向するように巻き戻
すと共に開口を正しく突き合わせ、その合せ部分を連続
溶接して、長尺角パイプにしていくものである. [作 用] この発明における長尺角バイブ製造方法は、上記のよう
に構成されているので、長尺角パイプを構成ずる断面コ
字形の長尺形鋼も小容量となり、巻戻しも容易で、その
突合せも容易であり、溶接も角パイプの長手方向のみと
なる。
長尺形鋼を2組仮巻ドラムに巻き取った後、上記2組の
各仮巻ドラムから巻かれているコ字形の長尺形鋼を同時
に同一速度でその開口側が相互に対向するように巻き戻
すと共に開口を正しく突き合わせ、その合せ部分を連続
溶接して、長尺角パイプにしていくものである. [作 用] この発明における長尺角バイブ製造方法は、上記のよう
に構成されているので、長尺角パイプを構成ずる断面コ
字形の長尺形鋼も小容量となり、巻戻しも容易で、その
突合せも容易であり、溶接も角パイプの長手方向のみと
なる。
[実施例]
以下、この発明含その一実施要頭を示す図に基づいて説
明する。
明する。
第1図〜第3図において、符号(21)は断面コ字形の
長尺形鋼(22)を仮巻取りする仮巻ドラムである巻取
ドラム、(23)は巻き取られる断面コ字形の長尺形鋼
(22)が潟付かないように間に挿入される緩衝材(2
4)を巻いて収納している緩衝材巻取ドラノ、、(25
)は巻取ドラム(21)と所定速度、張力で駆動するト
ルクリミッタけ巻取用モータ、(26)は巻取ドラムを
支持しているドラム受台である。
長尺形鋼(22)を仮巻取りする仮巻ドラムである巻取
ドラム、(23)は巻き取られる断面コ字形の長尺形鋼
(22)が潟付かないように間に挿入される緩衝材(2
4)を巻いて収納している緩衝材巻取ドラノ、、(25
)は巻取ドラム(21)と所定速度、張力で駆動するト
ルクリミッタけ巻取用モータ、(26)は巻取ドラムを
支持しているドラム受台である。
また、第3図において、符号(27)は断面コ字形の長
尺形鋼の上下を拘束して突き合わされる2本の断面コ字
形の長尺形鋼(22)の上下を揃える上下拘束ローラ、
(28)は突き合わされた断面コ字形の長尺形鋼(22
)を相互に圧接して所定の厚さ寸法にするための側面拘
束ローラであり、(29)は巻取ドラム(21)の受台
である。
尺形鋼の上下を拘束して突き合わされる2本の断面コ字
形の長尺形鋼(22)の上下を揃える上下拘束ローラ、
(28)は突き合わされた断面コ字形の長尺形鋼(22
)を相互に圧接して所定の厚さ寸法にするための側面拘
束ローラであり、(29)は巻取ドラム(21)の受台
である。
なお、<9), (10)は突き合わされた断面コ字形
の長尺形鋼(22)の突合せ部を溶接する溶接トーチで
ある。
の長尺形鋼(22)の突合せ部を溶接する溶接トーチで
ある。
次に、上記の装置により行われるこの発明の長尺角パイ
プ製造方法について説明する。
プ製造方法について説明する。
まず、断面コ字形の長尺形鋼(22)を巻取ドラム(2
1》に順に巻き取っていく。
1》に順に巻き取っていく。
この場合、断面コ字形の長尺形鋼(22)同志が擦れ合
って傷が付くのを防ぐために、また、長尺形鋼(22)
が順に外周側へ積み重なっていくように、ターン間に緩
衝材(24)を一緒に巻き込んでいく。
って傷が付くのを防ぐために、また、長尺形鋼(22)
が順に外周側へ積み重なっていくように、ターン間に緩
衝材(24)を一緒に巻き込んでいく。
なお、巻取ドラム(21)はドラム受台(26)に回転
可能に支持されていると共にトルクリミッタ付巻取用モ
ータ(25冫により駆動されており、トルクリミッタ付
巻取用モータ(25)は巻取ドラム(21)の周速が断
面コ字形の長尺形鋼(22)の送り出しスピードより速
くなるように巻取ドラム(21)を回すようになってい
る. また、テンションが断面コ字形の長尺形鋼(22)に必
要以上掛からないよう1・ルクリミソタ付巻取用モータ
(25)にはトルクリミッタがf寸設されている。
可能に支持されていると共にトルクリミッタ付巻取用モ
ータ(25冫により駆動されており、トルクリミッタ付
巻取用モータ(25)は巻取ドラム(21)の周速が断
面コ字形の長尺形鋼(22)の送り出しスピードより速
くなるように巻取ドラム(21)を回すようになってい
る. また、テンションが断面コ字形の長尺形鋼(22)に必
要以上掛からないよう1・ルクリミソタ付巻取用モータ
(25)にはトルクリミッタがf寸設されている。
次に,上記のようにして巻取ドラム(21)に巻き取ら
れた断面コ字形の長尺形鋼(22)は、巻取ドラム(2
1)を横にした状態で受台(29)に巻取ドラム(21
)ごと′:a置し取りr干けられる。なお、受台(29
)は、回転するようになっており、この回転により、断
面コ字形の長尺形* <22)が巻き戻されて順次送り
出されてくる。このとき、緩衝材(24)も共に巻き戻
されてくる。
れた断面コ字形の長尺形鋼(22)は、巻取ドラム(2
1)を横にした状態で受台(29)に巻取ドラム(21
)ごと′:a置し取りr干けられる。なお、受台(29
)は、回転するようになっており、この回転により、断
面コ字形の長尺形* <22)が巻き戻されて順次送り
出されてくる。このとき、緩衝材(24)も共に巻き戻
されてくる。
このようにして巻き戻されてくる2組の断面コ字形の長
尺形鋼(22〉は、所定の状態に突き合わされた俺、そ
の突きせ面を溶接1・−チ(9). (10)によって
溶接し一体化する。このとき、2本の断面コ字形の長尺
形鋼(22)を所定の状態に突き6わせるために、上下
拘束ローラ(27)及び側面拘束ローラ(28)によっ
て、上下を揃えると共に側面を押圧して突合せ面を圧接
する。この状態で溶接されると、巻取り、巻戻しを行わ
ない短尺形鋼を溶接したものと同等の寸法精度を有する
つなぎ溶接のない長尺角パイプを得ることができる。
尺形鋼(22〉は、所定の状態に突き合わされた俺、そ
の突きせ面を溶接1・−チ(9). (10)によって
溶接し一体化する。このとき、2本の断面コ字形の長尺
形鋼(22)を所定の状態に突き6わせるために、上下
拘束ローラ(27)及び側面拘束ローラ(28)によっ
て、上下を揃えると共に側面を押圧して突合せ面を圧接
する。この状態で溶接されると、巻取り、巻戻しを行わ
ない短尺形鋼を溶接したものと同等の寸法精度を有する
つなぎ溶接のない長尺角パイプを得ることができる。
なお、上記実施例では、緩衝材(24)を断面コ字形の
長尺形鋼(22)の間に挿入したが、上記形鋼の擦れ合
いなどが問題にならない場合には、緩衝材(24)は挿
入しなくてもよい。
長尺形鋼(22)の間に挿入したが、上記形鋼の擦れ合
いなどが問題にならない場合には、緩衝材(24)は挿
入しなくてもよい。
また、溶接時の拘束は上下及び側面拘束ローラ(27)
, (28)と断面コ字形の長尺形* (22)との間
に板材を挟む方式としてもよい。
, (28)と断面コ字形の長尺形* (22)との間
に板材を挟む方式としてもよい。
更に、巻取り、巻戻し時の断面コ字形の長尺形鋼(22
)の変形が大きく、上下及び側面拘束ローラ(27),
(28)による拘束のみでは寸法精度が充分に得られ
ないときには、断面コ字形の長尺形鋼(22)が巻取ド
ラム(21)に巻かれる前と、巻き戻された直後に、変
形を修正する整形機例えばロールフォーミング式整形機
を設けてもよい. [発明の効果] 以上のように、この発明によれば、断面コ字形の長尺形
鋼を2組各仮巻ドラムに巻き取った後、」二記阪巻ドラ
ムから巻かれている断面コ字形の長尺形鋼を同時に同一
速度でその開口側が相互に対向するように、巻き戻すと
共に開口を正しく突き合わせ、その合せ部分を連続溶接
して長尺角パイプを横成するようにしているので、長手
方向のつなぎ溶接が不要となー)で溶接方向が一方向の
みとなって装置も簡素となり、しかも、上下方向も十分
に規制できると共に厚さ方向も十分に規制てきて、コス
1・の低減及び品質の確保(特に真空度が要求される場
きなど)が行え、かつ、寸法精度も良いものが得られる
長尺角バイプ製造方法が得られる効果を有している。
)の変形が大きく、上下及び側面拘束ローラ(27),
(28)による拘束のみでは寸法精度が充分に得られ
ないときには、断面コ字形の長尺形鋼(22)が巻取ド
ラム(21)に巻かれる前と、巻き戻された直後に、変
形を修正する整形機例えばロールフォーミング式整形機
を設けてもよい. [発明の効果] 以上のように、この発明によれば、断面コ字形の長尺形
鋼を2組各仮巻ドラムに巻き取った後、」二記阪巻ドラ
ムから巻かれている断面コ字形の長尺形鋼を同時に同一
速度でその開口側が相互に対向するように、巻き戻すと
共に開口を正しく突き合わせ、その合せ部分を連続溶接
して長尺角パイプを横成するようにしているので、長手
方向のつなぎ溶接が不要となー)で溶接方向が一方向の
みとなって装置も簡素となり、しかも、上下方向も十分
に規制できると共に厚さ方向も十分に規制てきて、コス
1・の低減及び品質の確保(特に真空度が要求される場
きなど)が行え、かつ、寸法精度も良いものが得られる
長尺角バイプ製造方法が得られる効果を有している。
第1図はこの発明の一実施要領に用いられる断面コ字形
の長尺形鋼を仮巻取りする巻取装直の一例を示す正面図
、第2図は第1図の■一■線による概略断面図、第3図
は第1図及び第2図の装置により巻き取られた断面コ字
形の長尺形鋼を巻き戻して所望の長尺角バイプを製造す
るこの発明の一実施要領を示す製造要領装置の図、第4
図は従来の平板から角パイプを製造する従来方法を示す
斜視図、第5図は他の方法によって製造した短尺角パイ
プを長尺角バイプにする従来の製造方法を示す斜視図で
ある。 (9), (10) ・溶接l・−チ、(21)・・
・仮巻ドラl、(巻取ドラム’) . (22)・・・
断面コ字形の長尺形鋼、(27)・・・上下拘束ローラ
、(28)・・・側面拘束ローラ,なお、各図中、同一
符号は同−又は相当部分を示す。 代 理 人 大 岩 増 雄 昆1図 鴨2図 22一断面コ字形0長天形椹 鴨3図 28−イ則@j句束ロ一ラ
の長尺形鋼を仮巻取りする巻取装直の一例を示す正面図
、第2図は第1図の■一■線による概略断面図、第3図
は第1図及び第2図の装置により巻き取られた断面コ字
形の長尺形鋼を巻き戻して所望の長尺角バイプを製造す
るこの発明の一実施要領を示す製造要領装置の図、第4
図は従来の平板から角パイプを製造する従来方法を示す
斜視図、第5図は他の方法によって製造した短尺角パイ
プを長尺角バイプにする従来の製造方法を示す斜視図で
ある。 (9), (10) ・溶接l・−チ、(21)・・
・仮巻ドラl、(巻取ドラム’) . (22)・・・
断面コ字形の長尺形鋼、(27)・・・上下拘束ローラ
、(28)・・・側面拘束ローラ,なお、各図中、同一
符号は同−又は相当部分を示す。 代 理 人 大 岩 増 雄 昆1図 鴨2図 22一断面コ字形0長天形椹 鴨3図 28−イ則@j句束ロ一ラ
Claims (1)
- 断面コ字形の長尺形鋼を2組仮巻ドラムに巻き取った後
、上記2組の各仮巻ドラムから巻かれている断面コ字形
の長尺形鋼を同時に同一速度でその開口側が相互に対向
するように巻き戻すと共に開口を正しく合致させ、その
合せ部分を連続溶接することを特徴とする長尺角パイプ
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1083090A JPH03216278A (ja) | 1990-01-20 | 1990-01-20 | 長尺角パイプ製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1083090A JPH03216278A (ja) | 1990-01-20 | 1990-01-20 | 長尺角パイプ製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03216278A true JPH03216278A (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=11761278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1083090A Pending JPH03216278A (ja) | 1990-01-20 | 1990-01-20 | 長尺角パイプ製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03216278A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9476203B2 (en) * | 2015-03-06 | 2016-10-25 | John Powers, III | Column/beam maufacturing apparatus and methods |
-
1990
- 1990-01-20 JP JP1083090A patent/JPH03216278A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9476203B2 (en) * | 2015-03-06 | 2016-10-25 | John Powers, III | Column/beam maufacturing apparatus and methods |
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