JPH03216493A - 荷役車両のクレーンのブーム伸縮装置 - Google Patents
荷役車両のクレーンのブーム伸縮装置Info
- Publication number
- JPH03216493A JPH03216493A JP1058390A JP1058390A JPH03216493A JP H03216493 A JPH03216493 A JP H03216493A JP 1058390 A JP1058390 A JP 1058390A JP 1058390 A JP1058390 A JP 1058390A JP H03216493 A JPH03216493 A JP H03216493A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- boom
- hose
- sheave
- telescopic cylinder
- crane
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Jib Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は移動式クレーン車等の荷役車両における3段
以上の伸縮式ブームの構成に関するものである。
以上の伸縮式ブームの構成に関するものである。
(従来の技術)
第7図は従来の移動式クレーン車の走行姿勢時の側面図
であり,第8図は同じく作業姿勢時の前面図であって,
第7図の走行姿勢の状態から.ブームシリンダaを伸長
すると,第1ブームbはフートピンCを中心として上方
へ回動し,旋回中心線d−dを中心にして旋回台フレー
ムeを90@旋回すると第8図に示した姿勢になりさら
にブーム伸縮装置(図示せず)を作動させると第2ブー
ムf,第3ブームgが伸縮するようになっている。
であり,第8図は同じく作業姿勢時の前面図であって,
第7図の走行姿勢の状態から.ブームシリンダaを伸長
すると,第1ブームbはフートピンCを中心として上方
へ回動し,旋回中心線d−dを中心にして旋回台フレー
ムeを90@旋回すると第8図に示した姿勢になりさら
にブーム伸縮装置(図示せず)を作動させると第2ブー
ムf,第3ブームgが伸縮するようになっている。
hはフック,jはウインチであり,pは車体からのブー
ムオーバハング量.qば走行時の後端旋回半径,rは作
業時の後端旋回半径で,Sは塀などの障害物を示す. (発明が解決しようとする課題) 上記従来の移動式クレーン車においては.走行時の安定
性をはかるため,車体からのブームオーバハング量pが
小さくなるようにフートピンCを車体後方へ設置するが
,それにともないウインチJも後方へ移動させる必要が
でて,作業時の後端旋回半径rが大きくなって,狭所作
業性が悪くなるという大きい問題があった。
ムオーバハング量.qば走行時の後端旋回半径,rは作
業時の後端旋回半径で,Sは塀などの障害物を示す. (発明が解決しようとする課題) 上記従来の移動式クレーン車においては.走行時の安定
性をはかるため,車体からのブームオーバハング量pが
小さくなるようにフートピンCを車体後方へ設置するが
,それにともないウインチJも後方へ移動させる必要が
でて,作業時の後端旋回半径rが大きくなって,狭所作
業性が悪くなるという大きい問題があった。
そこでこの発明の発明者は上記問題点を解消するために
第9圀及び第10図に示す新しいブーム伸縮装置を発明
し提案した. この新ブーム伸縮装置については後で詳説する(第1図
〜第4図参照)。
第9圀及び第10図に示す新しいブーム伸縮装置を発明
し提案した. この新ブーム伸縮装置については後で詳説する(第1図
〜第4図参照)。
しかしこの新ブーム伸縮装置に従来のホースリール装置
を装着すると次のような大きい問題点が派生する。
を装着すると次のような大きい問題点が派生する。
すなわち
fil 第9図に示したように,ブームを起伏したと
きのブーム後端軌跡を6,で示すようにホースVが第2
ブーム6後方に入るため.旋回によりホースVが木の枝
等に引っかかり安全上間題がある。
きのブーム後端軌跡を6,で示すようにホースVが第2
ブーム6後方に入るため.旋回によりホースVが木の枝
等に引っかかり安全上間題がある。
(2) 第1ブーム2後端より第2ブーム6以降が突
出している状態で起伏した場合1ホースリールWを取付
けるスペースが限られるため,ホースリール径を小さく
したり,ブームをさらに上方へ取付ける必要がでてくる
。
出している状態で起伏した場合1ホースリールWを取付
けるスペースが限られるため,ホースリール径を小さく
したり,ブームをさらに上方へ取付ける必要がでてくる
。
(3) ブーム側のホースリールローラA, B
(それぞれ符号x,yで第10図に示す)が2個以上必
要で構造が複雑となる。
(それぞれ符号x,yで第10図に示す)が2個以上必
要で構造が複雑となる。
(課題を解決するための手段及び作用)この発明は上記
問題点を解消するためになされたものであって,ブーム
格納時には第1ブーム後方より第2ブームが突出し,ブ
ームが伸張するとともに第1ブーム後端より,第2ブー
ム以降が前方へ移動するブーム伸縮装置であって,第2
ブームと第3ブームとを連結している伸縮シリンダへの
油は,一端が第1ブーム.他端が第2ブームの伸縮シリ
ンダに取付けられたホースにより供給され,該ホースは
第2ブームの側面に自由6こ転がるように設けられたホ
ース用シーブを介しており,該ホース用シーブは,一端
が第1ブーム.他端が第2ブームに取付けられたワイヤ
ロープが介しているワイヤロープ用シーブと弾性的に結
合されているホースリール装置を備えることにより,上
記ブーム伸縮装置に完全に適合して何等の問題も派生し
ないようにしたものである。
問題点を解消するためになされたものであって,ブーム
格納時には第1ブーム後方より第2ブームが突出し,ブ
ームが伸張するとともに第1ブーム後端より,第2ブー
ム以降が前方へ移動するブーム伸縮装置であって,第2
ブームと第3ブームとを連結している伸縮シリンダへの
油は,一端が第1ブーム.他端が第2ブームの伸縮シリ
ンダに取付けられたホースにより供給され,該ホースは
第2ブームの側面に自由6こ転がるように設けられたホ
ース用シーブを介しており,該ホース用シーブは,一端
が第1ブーム.他端が第2ブームに取付けられたワイヤ
ロープが介しているワイヤロープ用シーブと弾性的に結
合されているホースリール装置を備えることにより,上
記ブーム伸縮装置に完全に適合して何等の問題も派生し
ないようにしたものである。
(実施例)
次にこの発明の実施例について図を用いて説明する。
第1図はこの発明の実施例である移動式クレーン車の走
行姿勢時の側面図,第2図は同しく作業姿勢時の前面図
であって,第1図の走行姿勢の状態から.ブームシリン
ダ1を伸長すると,第1ブーム2はフートピン3を中心
として上方へ回動し.旋回中心線4−4を中心にして旋
回台フレーム5を90゜旋回して,第3図〜第4図で後
述するブーム伸縮装置を作動させると.第2ブーム6.
第3ブーム7が延伸して,第2図に示した姿勢になる。
行姿勢時の側面図,第2図は同しく作業姿勢時の前面図
であって,第1図の走行姿勢の状態から.ブームシリン
ダ1を伸長すると,第1ブーム2はフートピン3を中心
として上方へ回動し.旋回中心線4−4を中心にして旋
回台フレーム5を90゜旋回して,第3図〜第4図で後
述するブーム伸縮装置を作動させると.第2ブーム6.
第3ブーム7が延伸して,第2図に示した姿勢になる。
そしてPは車体からのブームオーバハング量,Qは走行
時の後端旋回半径,Rは作業時の後端旋回半径であって
.この発明の実施例における特徴は次の3点である。
時の後端旋回半径,Rは作業時の後端旋回半径であって
.この発明の実施例における特徴は次の3点である。
すなわち
《1) 第1図の走行姿勢におけるブーム格納時に第
2ブーム6(内部に第3ブーム7も包含する)の後部を
突出して車体からのブームオーバハング量Pを小さくし
た。
2ブーム6(内部に第3ブーム7も包含する)の後部を
突出して車体からのブームオーバハング量Pを小さくし
た。
(2)ウインチ装置10を第1ブーム2の後端21より
前方の第1ブーム2上に設置した。
前方の第1ブーム2上に設置した。
(3)ブームを伸長すると第1ブーム2の後I7tI2
から後部へ突出していた第2ブーム6及びそれ以降のブ
ーム(この実施例では第3ブーム7)が前方へ移動し,
第2ブーム後部6lが第2図に示した位置へ移動するの
で,作業時の後端旋回半径Rが走行時の後端旋回半径Q
より小.すなわちQ>Rが成り立つように構成する.そ
して上記3点の特徴を持ったブーム構成を可能にするた
めにこの発明がなされたものであって.第3図〜第4図
によってブーム伸縮装置の構成及び作動を説明する。
から後部へ突出していた第2ブーム6及びそれ以降のブ
ーム(この実施例では第3ブーム7)が前方へ移動し,
第2ブーム後部6lが第2図に示した位置へ移動するの
で,作業時の後端旋回半径Rが走行時の後端旋回半径Q
より小.すなわちQ>Rが成り立つように構成する.そ
して上記3点の特徴を持ったブーム構成を可能にするた
めにこの発明がなされたものであって.第3図〜第4図
によってブーム伸縮装置の構成及び作動を説明する。
図において伸縮シリンダl1は一端が第2ブーム6に取
付けられ.他端は第3ブーム7に取付けられている。
付けられ.他端は第3ブーム7に取付けられている。
伸縮シリンダl1の油圧はホースリール12により供給
される。
される。
ホースリール12からの油圧ホースは第2ブーム6に取
付けたローラBl3と,第1プーム2に取付けたローラ
A14によりブーム内へ導かれる.第3図はブームを伸
長させる場合を示し,伸張用ロープ15を第1ブーム2
の2a点と第3ブーム7の7b点とに取付け,第2ブー
ム6に取付けられた伸長用シーブ16を介するように構
成することにより,伸縮シリンダ1lが延伸すると第3
ブーム7が第2ブーム6から抜け出ると同時に第2ブー
ム6も第1ブームから抜け出す。
付けたローラBl3と,第1プーム2に取付けたローラ
A14によりブーム内へ導かれる.第3図はブームを伸
長させる場合を示し,伸張用ロープ15を第1ブーム2
の2a点と第3ブーム7の7b点とに取付け,第2ブー
ム6に取付けられた伸長用シーブ16を介するように構
成することにより,伸縮シリンダ1lが延伸すると第3
ブーム7が第2ブーム6から抜け出ると同時に第2ブー
ム6も第1ブームから抜け出す。
またブームを収縮させる場合は,収縮用ロープ17を第
1フーム2の2C点と第3ブーム7の7d点に取付け.
第2ブーム6に取付けられた収縮用シーブ18を介する
ように構成することにより.伸縮シリンダ11が縮むと
第3ブーム7が第2ブーム6へ格納される. そして格納状態では第1ブーム2後端より第2ブーム6
以陣が突出した状態になる(第4図を参照)。
1フーム2の2C点と第3ブーム7の7d点に取付け.
第2ブーム6に取付けられた収縮用シーブ18を介する
ように構成することにより.伸縮シリンダ11が縮むと
第3ブーム7が第2ブーム6へ格納される. そして格納状態では第1ブーム2後端より第2ブーム6
以陣が突出した状態になる(第4図を参照)。
次にこの発明に係るホースリール装置の実施例を第5図
〜第6図を用いて説明する。
〜第6図を用いて説明する。
第5図は伸縮装置が縮んだ状態.第6図は同じく伸びた
状態を示す. 図において第2ブーム6と第3ブーム7とを連結してい
る伸縮シリンダ11への油は,一端が第1ブーム2の符
号32で示す位置,他端が第2ブーム6の符号33で示
す位置を遣って伸縮シリンダ11の符号331で示す位
置に取付けられたホース3lにより供給され.該ホース
31は,第2ブーム2の側面に自由に転がるように設け
られたホース用シーブ34を介している. またワイヤロープ35は.一端が第1ブーム2の36で
示す位置.他端が第2ブーム6の37で示す位置に取付
けられ.ワイヤローブ用シーブ38を介して配設され.
ホース用シーブ34とワイヤロープ用シーブ38とは.
ケーブルまたはばね等の弾性体ジョイント39で連結さ
れ第2ブーム側板に設けられたレール上を転がるように
なっている。
状態を示す. 図において第2ブーム6と第3ブーム7とを連結してい
る伸縮シリンダ11への油は,一端が第1ブーム2の符
号32で示す位置,他端が第2ブーム6の符号33で示
す位置を遣って伸縮シリンダ11の符号331で示す位
置に取付けられたホース3lにより供給され.該ホース
31は,第2ブーム2の側面に自由に転がるように設け
られたホース用シーブ34を介している. またワイヤロープ35は.一端が第1ブーム2の36で
示す位置.他端が第2ブーム6の37で示す位置に取付
けられ.ワイヤローブ用シーブ38を介して配設され.
ホース用シーブ34とワイヤロープ用シーブ38とは.
ケーブルまたはばね等の弾性体ジョイント39で連結さ
れ第2ブーム側板に設けられたレール上を転がるように
なっている。
そして符号32で示す位置からホース41が車体の配管
へ繋がるようになっている. このようにして第5図〜第6図に示したホースリール装
置は,第1図〜第4図で説明した新ブーム伸縮装置に完
全に適合して.何等の問題も派生しないものである. (発明の効果) この発明は以上詳述したようにして成るので.走行時プ
ームオーバハング量を増加することなく吊り揚程を大き
くでき,しかも狭所作業性が大幅に向上するようなクレ
ーンのブーム伸縮装置.及び該ブーム伸縮装置に完全に
適合したホースリール装置の実現が可能になるという大
きい効果を奏するものである。
へ繋がるようになっている. このようにして第5図〜第6図に示したホースリール装
置は,第1図〜第4図で説明した新ブーム伸縮装置に完
全に適合して.何等の問題も派生しないものである. (発明の効果) この発明は以上詳述したようにして成るので.走行時プ
ームオーバハング量を増加することなく吊り揚程を大き
くでき,しかも狭所作業性が大幅に向上するようなクレ
ーンのブーム伸縮装置.及び該ブーム伸縮装置に完全に
適合したホースリール装置の実現が可能になるという大
きい効果を奏するものである。
第1図はこの発明の実施例である移動式クレーン車の走
行姿勢時の側面図.第2図は同じく作業姿勢時の前面図
,第3図はブーム伸縮装置においてブームを伸縮させる
場合の説明図.第4図はブームを収縮させた場合の説明
図.第5図及び第6図は伸縮装置が縮んだ状態及び伸び
た状態のホースリール装置の説明図,第7図は従来の移
動式クレーン車の走行姿勢時の側面図,第8図は同じく
作業姿勢時の前面図.第9図及び第10図は新しいブー
ム伸縮装置に従来のホースリールを装着したときの問題
点を説明するための移動式クレーン車の走行姿勢時の側
面図,及び作業姿勢時の前面図である. 1・・・ブームシリンダ, 2・・・第1プーム3・
・・ブームフートピン,6・・・第2ブーム,7・・・
第3ブーム.11・・・伸縮シリンダ,12・・・ホー
スリール.16・・・伸張用シーブ,l8・・・収縮用
シーブ,31・・・ホース,34・・・ホース用シーブ
,35・・・ワイヤローブ,38・・・ワイヤロープ用
シーブ, 39・・・シーブ間ジョイント.
行姿勢時の側面図.第2図は同じく作業姿勢時の前面図
,第3図はブーム伸縮装置においてブームを伸縮させる
場合の説明図.第4図はブームを収縮させた場合の説明
図.第5図及び第6図は伸縮装置が縮んだ状態及び伸び
た状態のホースリール装置の説明図,第7図は従来の移
動式クレーン車の走行姿勢時の側面図,第8図は同じく
作業姿勢時の前面図.第9図及び第10図は新しいブー
ム伸縮装置に従来のホースリールを装着したときの問題
点を説明するための移動式クレーン車の走行姿勢時の側
面図,及び作業姿勢時の前面図である. 1・・・ブームシリンダ, 2・・・第1プーム3・
・・ブームフートピン,6・・・第2ブーム,7・・・
第3ブーム.11・・・伸縮シリンダ,12・・・ホー
スリール.16・・・伸張用シーブ,l8・・・収縮用
シーブ,31・・・ホース,34・・・ホース用シーブ
,35・・・ワイヤローブ,38・・・ワイヤロープ用
シーブ, 39・・・シーブ間ジョイント.
Claims (1)
- 3段以上の伸縮式ブーム及び旋回フレームを有する荷役
車両のクレーン装置において、ブーム格納時には第1ブ
ーム後方より第2ブームが突出し、ブームが伸張すると
ともに第1ブーム後端より、第2ブーム以降が前方に移
動することを特徴とするブーム伸縮装置であって、第2
ブームと第3ブームとを連結している伸縮シリンダへの
油は、一端が第1ブーム、他端が第2ブームの伸縮シリ
ンダに取付けられたホースにより供給され、該ホースは
第2ブームの側面に自由に転がるように設けられたホー
ス用シーブを介しており、該ホース用シーブは、一端が
第1ブーム、他端が第2ブームに取付けられたワイヤロ
ープが介しているワイヤロープ用シーブと弾性的に結合
されているホースリール装置を備えたことを特徴とする
、クレーンのブーム伸縮装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1058390A JPH03216493A (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | 荷役車両のクレーンのブーム伸縮装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1058390A JPH03216493A (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | 荷役車両のクレーンのブーム伸縮装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03216493A true JPH03216493A (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=11754272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1058390A Pending JPH03216493A (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | 荷役車両のクレーンのブーム伸縮装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03216493A (ja) |
-
1990
- 1990-01-22 JP JP1058390A patent/JPH03216493A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6793726B2 (ja) | 移動式クレーン | |
| JPH03216493A (ja) | 荷役車両のクレーンのブーム伸縮装置 | |
| JPH0745513Y2 (ja) | 移動式クレーンにおける下ラチスブーム装置 | |
| JP2630749B2 (ja) | 移動式クレーンの伸縮シリンダ送油装置 | |
| JPH0748088A (ja) | 吊荷監視カメラつきクレーン車 | |
| JP2541692Y2 (ja) | 5段伸縮ブームの送油・送電装置 | |
| JP2593722B2 (ja) | 荷役車両のクレーンのブーム伸縮装置 | |
| JP2002003172A (ja) | クローラクレーン | |
| JP4688303B2 (ja) | ケーブル架渉用高所作業車及びこれを用いたケーブル架渉方法 | |
| JPS5874492A (ja) | 作業機械のaフレ−ム | |
| JPH03216491A (ja) | 荷役車両のクレーン装置 | |
| JP6653965B2 (ja) | 建設機械の組立方法 | |
| JPH0344785Y2 (ja) | ||
| JPH0995965A (ja) | バックホウ装着用の巻上げ装置 | |
| JPS6122949Y2 (ja) | ||
| JP7380296B2 (ja) | ワイヤロープ絡み付き防止冶具 | |
| JP2876590B2 (ja) | 低空頭クレーン | |
| JPH0620791Y2 (ja) | 高所作業車 | |
| JP2558947Y2 (ja) | ケーブル架渉車 | |
| JPH0718707Y2 (ja) | 作業車における伸縮ブームのブームレスト | |
| JPH085200Y2 (ja) | 移動式クレーン | |
| JP2575210Y2 (ja) | 荷役車両のクレーン装置 | |
| JPH075257B2 (ja) | 移動式クレーン車のジブ機構 | |
| JPH0514084U (ja) | 伸縮ブーム | |
| JPS6113508Y2 (ja) |