JPH03219325A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
- Publication number
- JPH03219325A JPH03219325A JP2013573A JP1357390A JPH03219325A JP H03219325 A JPH03219325 A JP H03219325A JP 2013573 A JP2013573 A JP 2013573A JP 1357390 A JP1357390 A JP 1357390A JP H03219325 A JPH03219325 A JP H03219325A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- host
- data
- printer
- interfaces
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は複数のインタフェースを有するプリンタの動作
制御方式に関する。
制御方式に関する。
(従来の技術)
複数のインタフェースを有するプリンタを効率良く使用
するために、複数のインタフェースを介してデイスプレ
ィ装置や計算機等から送られて来るデータを、一定の切
換え時間を設けたタイマー付き切換え機構により入力デ
ータの切換えを行なう手段(特開昭60−6485号公
報参照)や、あるいは、2つのインタフェースを改ペー
ジデータの検出後、一定時間入力データがない場合、当
該接続状態を解除する切換スイッチ手段(特開昭61−
184630号公報)等がある。
するために、複数のインタフェースを介してデイスプレ
ィ装置や計算機等から送られて来るデータを、一定の切
換え時間を設けたタイマー付き切換え機構により入力デ
ータの切換えを行なう手段(特開昭60−6485号公
報参照)や、あるいは、2つのインタフェースを改ペー
ジデータの検出後、一定時間入力データがない場合、当
該接続状態を解除する切換スイッチ手段(特開昭61−
184630号公報)等がある。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来技術の前者の場合は、1つのインタフェー
スからの入力データが終了しても、タイマーによる一定
時間が経過するまでは他のインタフェースは使用できず
、その間プリンタは動作できず、複数のインタフェース
を切換えて効率良くプリンタを使用するという本来の目
的が十分達成できない。
スからの入力データが終了しても、タイマーによる一定
時間が経過するまでは他のインタフェースは使用できず
、その間プリンタは動作できず、複数のインタフェース
を切換えて効率良くプリンタを使用するという本来の目
的が十分達成できない。
また上述した従来技術の後者の場合も、上記と同様に改
ページデータの検出後に一定時間入力データがないと他
のインタフェースは使用できず、これまた複数のインタ
フェースを切換えて効率良くプリンタを使用するという
目的が十分達成できない。
ページデータの検出後に一定時間入力データがないと他
のインタフェースは使用できず、これまた複数のインタ
フェースを切換えて効率良くプリンタを使用するという
目的が十分達成できない。
(発明の目的)
本発明は上述した従来技術の問題点に鑑み、複数のイン
タフェースを有するプリンタの動作効率の向上をはかる
ことを目的とする。
タフェースを有するプリンタの動作効率の向上をはかる
ことを目的とする。
(構成および作用)
本発明は上記目的を達成するため、プリンタコントロー
ラは複数のホストインタフェースを有し、通常は全ての
ホストインタフェースをアクティブ状態とし、該複数の
ホストインタフェースの何れかに入力があった時点で、
他のホストインタフェースを入力禁止状態にして前記1
つのホストインタフェースがホストよりデータを取込み
、かつ、該ホストインタフェースに一定時間、データ入
力がないか、またはホストからデータ終了コマンドを受
取ることにより、他のホストインタフェースの入力禁止
状態を解除して、元のアクティブ状態に戻す制御手段を
有することを特徴とする。
ラは複数のホストインタフェースを有し、通常は全ての
ホストインタフェースをアクティブ状態とし、該複数の
ホストインタフェースの何れかに入力があった時点で、
他のホストインタフェースを入力禁止状態にして前記1
つのホストインタフェースがホストよりデータを取込み
、かつ、該ホストインタフェースに一定時間、データ入
力がないか、またはホストからデータ終了コマンドを受
取ることにより、他のホストインタフェースの入力禁止
状態を解除して、元のアクティブ状態に戻す制御手段を
有することを特徴とする。
本発明は複数のホストインタフェースを常にアティブ状
態にしており、何れかのホストインタフェースに入力デ
ータがあった時点で、他のホストインタフェースへの入
力データの入力を禁止状態にして入力データのあったホ
ストインタフェースによりデータを取込むようにした。
態にしており、何れかのホストインタフェースに入力デ
ータがあった時点で、他のホストインタフェースへの入
力データの入力を禁止状態にして入力データのあったホ
ストインタフェースによりデータを取込むようにした。
そして、当該ホストインタフェースに一定時間、入力デ
ータがないかに加えて1本発明ではホストからデータ終
了のコマンドを受取ったか否かの制御手段をもっている
ので、他のホストインタフェースの前記入力禁止状態を
直ちに解除し5元のアクティブ状態に戻し、複数のホス
トからの入力データが速かに入力可能とし、プリンタの
動作効率を向上させる。
ータがないかに加えて1本発明ではホストからデータ終
了のコマンドを受取ったか否かの制御手段をもっている
ので、他のホストインタフェースの前記入力禁止状態を
直ちに解除し5元のアクティブ状態に戻し、複数のホス
トからの入力データが速かに入力可能とし、プリンタの
動作効率を向上させる。
(実施例)
第1図は本発明のプリンタシステムの構成を示すブロッ
ク図である。このシステムでは複数のホストシステム1
1より文字コード情報や画像イメージ情報等を受けて、
プリンタ10<7)コントローラ(画像゛処理装置)1
2でページ単位のビデオデータを生成し、プリンタエン
ジン13で記録媒体上に上記ビデオデータをプリントし
出力する。
ク図である。このシステムでは複数のホストシステム1
1より文字コード情報や画像イメージ情報等を受けて、
プリンタ10<7)コントローラ(画像゛処理装置)1
2でページ単位のビデオデータを生成し、プリンタエン
ジン13で記録媒体上に上記ビデオデータをプリントし
出力する。
第2図は一例としてプリンタ10がレーザプリンタの場
合のコントローラ12の構成を示すブロック図である。
合のコントローラ12の構成を示すブロック図である。
図に示すようにプリンタコントローラ12は、外部イン
タフェースとして複数のホストシステム11と接続する
ためのホストインタフェース121と、内部インタフェ
ースとしてフォントカートリッジ14、15と接続する
ためのカートリッジインタフェース122と、ICカー
ド16と接続するためのICカードインタフェース12
3と、コントローラパネル17と接続するためのコント
ロールパネルインタフェース124と、PEユニット(
プリンタエンジン)13と接続するためエンジンインタ
フェース125とを備えている。
タフェースとして複数のホストシステム11と接続する
ためのホストインタフェース121と、内部インタフェ
ースとしてフォントカートリッジ14、15と接続する
ためのカートリッジインタフェース122と、ICカー
ド16と接続するためのICカードインタフェース12
3と、コントローラパネル17と接続するためのコント
ロールパネルインタフェース124と、PEユニット(
プリンタエンジン)13と接続するためエンジンインタ
フェース125とを備えている。
また、コントローラ部としてCPU126. ROM1
27. RAM128.データ制御部129.アドレス
制御部130.及びビデオ制御部131とを備えている
。
27. RAM128.データ制御部129.アドレス
制御部130.及びビデオ制御部131とを備えている
。
なお、ホストインタフェース121はオフィスコンピュ
ータ、パーソナルコンピュータ、ワードプロセッサ、デ
ータ処理装置9画像処理装置等のホストと接続するため
のインタフェースであり、接続するホストシステムに合
わせて各種のパラレルインタフェースあるいはシリアル
インタフェース等が設定される。
ータ、パーソナルコンピュータ、ワードプロセッサ、デ
ータ処理装置9画像処理装置等のホストと接続するため
のインタフェースであり、接続するホストシステムに合
わせて各種のパラレルインタフェースあるいはシリアル
インタフェース等が設定される。
そして、このホストインタフェース121はホストシス
テム11からの文字コード、制御コード、制御コマンド
等の各種のデータを受信したり、プリンタステータス等
の制御情報をホストシステム11へ送信したりする。
テム11からの文字コード、制御コード、制御コマンド
等の各種のデータを受信したり、プリンタステータス等
の制御情報をホストシステム11へ送信したりする。
また、このプリンタコントローラ12内の各部はアドレ
スバス、制御バス、データバスからなるノ(スラインに
よって”相互に接続されている。
スバス、制御バス、データバスからなるノ(スラインに
よって”相互に接続されている。
また、上記CPU126は、CPU、ROM、RAM及
び工/○等からなる汎用の16ビツト又は32ビツトの
マイクロコンピュータであり、このプリンタコントロー
ラ12全体の統括制御を司る。
び工/○等からなる汎用の16ビツト又は32ビツトの
マイクロコンピュータであり、このプリンタコントロー
ラ12全体の統括制御を司る。
また、上記ROM127はリードオンリメモリであり、
CPU126を制御するための各種プログラム、常駐フ
ォント等を格納している。
CPU126を制御するための各種プログラム、常駐フ
ォント等を格納している。
また、上記RAM128は、大容量のランダムアクセス
メモリであり、第3図にその構成を示すように複数の補
助バッファ128−1.インプットバッファ128−2
、ページバッファ128−3.ビデオバッファ128
−4.フォントファイル128−5.プリントスプーラ
ファイル(以下単に「スプーラファイル」と称す)12
8−6等を有すると共に、CPU126が使用するシス
テムメモリ等に使用される。
メモリであり、第3図にその構成を示すように複数の補
助バッファ128−1.インプットバッファ128−2
、ページバッファ128−3.ビデオバッファ128
−4.フォントファイル128−5.プリントスプーラ
ファイル(以下単に「スプーラファイル」と称す)12
8−6等を有すると共に、CPU126が使用するシス
テムメモリ等に使用される。
前記、データ制御部129は、ページバッファ128−
3のデータに基づき、ビデオバッファ128−4にビデ
オデータを作成していく場合に使用される。
3のデータに基づき、ビデオバッファ128−4にビデ
オデータを作成していく場合に使用される。
前記、アドレス制御部130は、ページバッファ12g
−3のデータに基づいてビデオバッファ128−4にビ
デオデータを作る場合のD M A (Direct
MemoryAccess)アドレスを制御するDMA
アドレス制御部と、ビデオバッファ128−4に作られ
たビデオデータをビデオクロック(WCLK)に同期さ
せて順次8力していくためのビデオアドレス制御部等に
よって構成されている。
−3のデータに基づいてビデオバッファ128−4にビ
デオデータを作る場合のD M A (Direct
MemoryAccess)アドレスを制御するDMA
アドレス制御部と、ビデオバッファ128−4に作られ
たビデオデータをビデオクロック(WCLK)に同期さ
せて順次8力していくためのビデオアドレス制御部等に
よって構成されている。
前記、ビデオ制御部131は、ビデオバッファ128−
4に作られたビデオデータが、CPU126の処理単位
である例えば32ビツトずつ読み出された時、そのパラ
レルビデオデータをシリアルビデオデータに変換してP
Eユニット(プリンタエンジン)13に出力する。
4に作られたビデオデータが、CPU126の処理単位
である例えば32ビツトずつ読み出された時、そのパラ
レルビデオデータをシリアルビデオデータに変換してP
Eユニット(プリンタエンジン)13に出力する。
上述したように全てのホストインタフェース121に共
通なインプットバッファ12g−2の前段に、各ホスト
インタフェースに対して補助バッファ128−1を有す
る。
通なインプットバッファ12g−2の前段に、各ホスト
インタフェースに対して補助バッファ128−1を有す
る。
第4図はホストインタフェース121の処理の流れを示
す図であり、ホストシステム11からの入力データがあ
ると全てのホストインタフェースに共通なインタラブド
信号により、第4図のルーチンが起動される。
す図であり、ホストシステム11からの入力データがあ
ると全てのホストインタフェースに共通なインタラブド
信号により、第4図のルーチンが起動される。
まず、現在全てのホストインタフェースがアクティブか
否かをCPU126はチエツクする(Sl)。
否かをCPU126はチエツクする(Sl)。
そして、全てのホストインタフェースがアクティブ状態
の時は(SlのYES)、各補助バッファ128−1の
チエツクを行ない(S2)、どのホストインタフェース
から入力データがあったかをCPU126は調査(判断
)する。
の時は(SlのYES)、各補助バッファ128−1の
チエツクを行ない(S2)、どのホストインタフェース
から入力データがあったかをCPU126は調査(判断
)する。
これにより、入力データのあったホストインタフェース
以外のホストインタフェースを入力禁止状71::CP
U126はする(S3)。この時、複数のホストインタ
フェースから同時に入力データがあった場合には、予め
優先度を定めておくことにより、アクティブとするホス
トインタフェースを決定するようにすればよい。
以外のホストインタフェースを入力禁止状71::CP
U126はする(S3)。この時、複数のホストインタ
フェースから同時に入力データがあった場合には、予め
優先度を定めておくことにより、アクティブとするホス
トインタフェースを決定するようにすればよい。
一方、最初のチエツク(Sl)で1つのホストインタフ
ェースのみがアクティブ状態の時は(SlのNO)、デ
ータ終了コマンドであるか否かをCPU126はチエツ
クしくSl)、データ終了コマンドの場合には(Slの
YES)、当該ホストインタフェースの占有状態を解除
し、全てのホストインタフェースを元のアクティブ状態
に戻す(S、)。
ェースのみがアクティブ状態の時は(SlのNO)、デ
ータ終了コマンドであるか否かをCPU126はチエツ
クしくSl)、データ終了コマンドの場合には(Slの
YES)、当該ホストインタフェースの占有状態を解除
し、全てのホストインタフェースを元のアクティブ状態
に戻す(S、)。
このようにして、アクティブなホストインタフェースが
1つに占有された状態で、入力データがデータ終了コマ
ンドでなければ、インプットバッファ128−2にデー
タを入れる(S、)、ここで、データ終了コマンドとし
ては、エスケープ・シーケンス等を用いて設定しておけ
ばよい。
1つに占有された状態で、入力データがデータ終了コマ
ンドでなければ、インプットバッファ128−2にデー
タを入れる(S、)、ここで、データ終了コマンドとし
ては、エスケープ・シーケンス等を用いて設定しておけ
ばよい。
本発明は以上の処理とは別に第5図に示すようにインプ
ットバッファ128−2の入力データの処理を、CPU
126のタイマにより定期的に行なう。
ットバッファ128−2の入力データの処理を、CPU
126のタイマにより定期的に行なう。
まず、インプットバッファ128−2に入力データがあ
ったか否かをCPU126は調査(判断)する(S7)
。そして、入力データがあった場合(S7のYES)、
ホストインタフェース切換え用のタイマを初期化しくS
8)、処理を終了する。
ったか否かをCPU126は調査(判断)する(S7)
。そして、入力データがあった場合(S7のYES)、
ホストインタフェース切換え用のタイマを初期化しくS
8)、処理を終了する。
また、前回のチエツク時は入力データがあったが、今回
のチエツク時は入力データがなl、N場合しこは、上記
タイマを起動する(S、)。そして、タイマをCPU1
26はチエツクし、一定時間経過していない場合(Sl
、のNo)は処理を終了する。また、一定時間経過して
いる場合(S、。のYES)、全てのホストインタフェ
ースをアクティブ状態しこCP ’U126は戻す(S
よ、)。
のチエツク時は入力データがなl、N場合しこは、上記
タイマを起動する(S、)。そして、タイマをCPU1
26はチエツクし、一定時間経過していない場合(Sl
、のNo)は処理を終了する。また、一定時間経過して
いる場合(S、。のYES)、全てのホストインタフェ
ースをアクティブ状態しこCP ’U126は戻す(S
よ、)。
このように本発明は第4図および第5図でのべた異なる
2系統のチエツクをCPU126により行ない、ホスト
インタフェースの切換えを行ない、プリンタの使用効率
を向上させる。
2系統のチエツクをCPU126により行ない、ホスト
インタフェースの切換えを行ない、プリンタの使用効率
を向上させる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、複数のイタンフェ
ースを持つプリンタにおいて、従来の一定時間、入力デ
ータがない場合にホストインタフェースの切換えを行う
制御手段に加えて、ホストからデータ終了コマンドを受
は取る事によってもホストインタフェースの切換えを行
う制御手段を持っているので、従来のように入力データ
の終了にもかかわらず他のホストインタフェースが一定
時間待たされる事がない。又、データ終了コマンドを受
は取らなくても一定時間後には全てのホストインタフェ
ースがアクティブ状態となる。
ースを持つプリンタにおいて、従来の一定時間、入力デ
ータがない場合にホストインタフェースの切換えを行う
制御手段に加えて、ホストからデータ終了コマンドを受
は取る事によってもホストインタフェースの切換えを行
う制御手段を持っているので、従来のように入力データ
の終了にもかかわらず他のホストインタフェースが一定
時間待たされる事がない。又、データ終了コマンドを受
は取らなくても一定時間後には全てのホストインタフェ
ースがアクティブ状態となる。
従って、複数のホストインタフェースを持つプリンタと
して従来よりも有効に使用できる。
して従来よりも有効に使用できる。
第1図は本発明のプリンタシステムの構成を示すブロッ
ク図、第2図は一例としてレーザプリンタにおけるコン
トローラの構成を示すブロック図、第3図は第2図のコ
ントローラにあるRAMの構成を示すブロック図、第4
図はホストインタフェースの処理の流れを示す図、第5
図はインプットバッファの入力データ処理の流れを示す
図である。 10・・・プリンタ、11・・・複数のホストシステム
、12・・・コントローラ、13・・・プリントエンジ
ン、121・・・ホストインタフェース、126・・・
CPU、127・・・ROM、128・・・RAM、1
28−1・・・複数の補助バッファ、128−2・・・
インプットバッファ、 128−3・・・ページバッフ
ァ、128−4・・・ ビデオバッファ、128−5・
・・ フォントファイル、128−6・・・プリントス
プーラファイル。
ク図、第2図は一例としてレーザプリンタにおけるコン
トローラの構成を示すブロック図、第3図は第2図のコ
ントローラにあるRAMの構成を示すブロック図、第4
図はホストインタフェースの処理の流れを示す図、第5
図はインプットバッファの入力データ処理の流れを示す
図である。 10・・・プリンタ、11・・・複数のホストシステム
、12・・・コントローラ、13・・・プリントエンジ
ン、121・・・ホストインタフェース、126・・・
CPU、127・・・ROM、128・・・RAM、1
28−1・・・複数の補助バッファ、128−2・・・
インプットバッファ、 128−3・・・ページバッフ
ァ、128−4・・・ ビデオバッファ、128−5・
・・ フォントファイル、128−6・・・プリントス
プーラファイル。
Claims (1)
- プリンタコントローラは複数のホストインタフェースを
有し、通常は全てのホストインタフェースをアクティブ
状態とし、該複数のホストインタフェースの何れかに入
力があった時点で、他のホストインタフェースを入力禁
止状態にして前記1つのホストインタフェースがホスト
よりデータを取込み、かつ、該ホストインタフェースに
一定時間、データ入力がないか、またはホストからデー
タ終了コマンドを受取ることにより、他のホストインタ
フェースの入力禁止状態を解除して、元のアクティブ状
態に戻す制御手段を有することを特徴とするプリンタの
動作制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013573A JPH03219325A (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013573A JPH03219325A (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03219325A true JPH03219325A (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=11836913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013573A Pending JPH03219325A (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03219325A (ja) |
-
1990
- 1990-01-25 JP JP2013573A patent/JPH03219325A/ja active Pending
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