JPH03219779A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH03219779A JPH03219779A JP2215701A JP21570190A JPH03219779A JP H03219779 A JPH03219779 A JP H03219779A JP 2215701 A JP2215701 A JP 2215701A JP 21570190 A JP21570190 A JP 21570190A JP H03219779 A JPH03219779 A JP H03219779A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- original
- light
- document
- receiving surface
- background level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、光電変換信号を2値化信号に変換する2値化
回路と、光源や回路等の経時変化による信号の歪を補正
するために用いられるバックグラウンドレベルを記憶し
たメモリを有したファクシミリ装置に関するものである
。
回路と、光源や回路等の経時変化による信号の歪を補正
するために用いられるバックグラウンドレベルを記憶し
たメモリを有したファクシミリ装置に関するものである
。
バックグラウンドレベルを記憶するメモリを備えたファ
クシミリ装置では、光源や回路等の経時変化による信号
の歪を補正することが可能であり、精度の高い2値化信
号を得ることができる。従ってファクシミリ装置やOC
R等に用いるとその性能が向上されるものとなっている
。
クシミリ装置では、光源や回路等の経時変化による信号
の歪を補正することが可能であり、精度の高い2値化信
号を得ることができる。従ってファクシミリ装置やOC
R等に用いるとその性能が向上されるものとなっている
。
斯る、バックグラウンドレベルを記憶するメモリを備え
たファクシミリ装置には、その記憶メモリとして通常リ
ードオンリイメモリ(ROM)や乾電池等のバックアッ
プ電源を備えたランダムアクセスメモリ(RAM)が用
いられる。しかし、記憶内容の書き換えのできないリー
ドオンリイメモリでは、光源の経時変化や回路等のばら
つきをカバーするのは困難である。また、装置本体の電
源が断たれても記憶内容を残しておく必要上、バックア
ップ電源を備えたランダムアクセスメモリの場合には、
記憶のための操作や光源等の経時変化に合せた記憶内容
の更新並びにバックアップ電源の交換などの保守が必要
であり、更に光源の劣化等が激しい場合、頻繁にかかる
操作が必要でその保守点検が面倒であり、これらは装置
の性能の面から無視できないものとなっている。
たファクシミリ装置には、その記憶メモリとして通常リ
ードオンリイメモリ(ROM)や乾電池等のバックアッ
プ電源を備えたランダムアクセスメモリ(RAM)が用
いられる。しかし、記憶内容の書き換えのできないリー
ドオンリイメモリでは、光源の経時変化や回路等のばら
つきをカバーするのは困難である。また、装置本体の電
源が断たれても記憶内容を残しておく必要上、バックア
ップ電源を備えたランダムアクセスメモリの場合には、
記憶のための操作や光源等の経時変化に合せた記憶内容
の更新並びにバックアップ電源の交換などの保守が必要
であり、更に光源の劣化等が激しい場合、頻繁にかかる
操作が必要でその保守点検が面倒であり、これらは装置
の性能の面から無視できないものとなっている。
本発明は、斯る問題点に鑑みなされたもので、その目的
は、メモリへの書き込み操作や記憶の書き換え等の手間
が省けると共に通信の開始前にかつ送信原稿が受光面位
置に存在しない状態でバックグラウンドレベルが更新で
き、精度の高い2値化信号が得られ、これによって良好
な画質を保持することができるファクシミリ装置を堤供
することにある。
は、メモリへの書き込み操作や記憶の書き換え等の手間
が省けると共に通信の開始前にかつ送信原稿が受光面位
置に存在しない状態でバックグラウンドレベルが更新で
き、精度の高い2値化信号が得られ、これによって良好
な画質を保持することができるファクシミリ装置を堤供
することにある。
この目的を達成するため本発明は、紙送り手段、原稿検
知手段及び光源は、上記送信原稿が上記紙送り手段に装
填され、上記原稿検知手段まで移送された時上記送信原
稿の前に装填された別の送信原稿が上記受光面に存在し
ないように構成すると共に1通信の開始前にバンクグラ
ンドレベルを自動的に最新の値に更新するようにしたも
のである。
知手段及び光源は、上記送信原稿が上記紙送り手段に装
填され、上記原稿検知手段まで移送された時上記送信原
稿の前に装填された別の送信原稿が上記受光面に存在し
ないように構成すると共に1通信の開始前にバンクグラ
ンドレベルを自動的に最新の値に更新するようにしたも
のである。
以下、本発明を第1図から第3図により説明する。
第1図は本発明のファクシミリ装置の要部を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
ファクシミリ装置においては、原稿内容は2値化によっ
てディジタル信号に変換される処理が実行されるが、こ
の処理動作を説明すれば以下のようである。
てディジタル信号に変換される処理が実行されるが、こ
の処理動作を説明すれば以下のようである。
即ち、先ず制御部1による制御機能によって読取制御回
路2が起動され、これによってセンサー6が駆動される
結果、光源7から照射される光の、光電変換位置相当の
受光面11における反射光がセンサー6に感知されるも
のとなっている。センサー6からの出力は2値化回路4
に入力され、そこでこれにメモリ5に予め記憶されてい
るバックグラウンドレベルによって歪補正を加えた後に
2値化信号に初めて変換されるものとなっている。
路2が起動され、これによってセンサー6が駆動される
結果、光源7から照射される光の、光電変換位置相当の
受光面11における反射光がセンサー6に感知されるも
のとなっている。センサー6からの出力は2値化回路4
に入力され、そこでこれにメモリ5に予め記憶されてい
るバックグラウンドレベルによって歪補正を加えた後に
2値化信号に初めて変換されるものとなっている。
この場合メモリ5はRAMとして構成されており、これ
へのバックグラウンドレベルの書込と、これからのその
レベルの続出は制御部1による制御下に読取制御回路2
によって行なわれるものとなっている。特に、書込は、
読取制御回路2に内蔵されているメモリ書込制御回路2
′によって書込動作が制御されるが、この書込動作は受
光面11に送信原稿12が存在しない状態で行なう必要
がある。受光面11に送信原稿12が存在しないタイミ
ングは、原稿検知器9,10の検知出力や紙送りモータ
8への駆動指令、光源7への点灯指令等を制御部1が管
理することによって、容易に知れるものとなっている。
へのバックグラウンドレベルの書込と、これからのその
レベルの続出は制御部1による制御下に読取制御回路2
によって行なわれるものとなっている。特に、書込は、
読取制御回路2に内蔵されているメモリ書込制御回路2
′によって書込動作が制御されるが、この書込動作は受
光面11に送信原稿12が存在しない状態で行なう必要
がある。受光面11に送信原稿12が存在しないタイミ
ングは、原稿検知器9,10の検知出力や紙送りモータ
8への駆動指令、光源7への点灯指令等を制御部1が管
理することによって、容易に知れるものとなっている。
よって、性能(画質)が劣化しないうちに、バックグラ
ウンドレベルの記憶内容を通信の度に更新すれば、良好
な状態の画質を保持することが可能となるものである。
ウンドレベルの記憶内容を通信の度に更新すれば、良好
な状態の画質を保持することが可能となるものである。
ここで、メモリ5への書込について詳細に説明すれば、
ファクシミリ装置では通常待機(補助)電源だけがオン
になっており、メモリ5には電源は供給されていないも
のとなっている。しかしながら、原稿検知器9によって
原稿挿入が感知されると、これによって主電源が投入さ
れる結果光源7が点灯され、続いて原稿検知器10によ
って送信JjK稿の先端が感知されるまで紙送りモータ
8が作動されることによって送信原稿は原稿検知器10
まで移動せしめられるものとなっている。原稿検知器1
0に達した後所定時間経過して光源7が安定した時点で
初めてメモリ5へのバックグラウンドレベルの記憶が実
行され、これで通信の準備は完了されるものである。
ファクシミリ装置では通常待機(補助)電源だけがオン
になっており、メモリ5には電源は供給されていないも
のとなっている。しかしながら、原稿検知器9によって
原稿挿入が感知されると、これによって主電源が投入さ
れる結果光源7が点灯され、続いて原稿検知器10によ
って送信JjK稿の先端が感知されるまで紙送りモータ
8が作動されることによって送信原稿は原稿検知器10
まで移動せしめられるものとなっている。原稿検知器1
0に達した後所定時間経過して光源7が安定した時点で
初めてメモリ5へのバックグラウンドレベルの記憶が実
行され、これで通信の準備は完了されるものである。
しかしながら、−通信が終了すれば一定時間後には主電
源がオンになり、これによってメモリ5の記憶内容は消
滅してしまうことになる。しかし、再び通信を行なう場
合には上記の動作と全く同様に書込が行なわれ、これに
よって常に最新のバックグラウンドレベルが記憶される
ことから、常に精度大の2値化信号が得られるものであ
る。
源がオンになり、これによってメモリ5の記憶内容は消
滅してしまうことになる。しかし、再び通信を行なう場
合には上記の動作と全く同様に書込が行なわれ、これに
よって常に最新のバックグラウンドレベルが記憶される
ことから、常に精度大の2値化信号が得られるものであ
る。
以上のように原稿検知器9,10はそれぞれ送信原稿の
挿入、送信原稿の先端を検知するものであり、通常時に
あっては前述したように動作する。
挿入、送信原稿の先端を検知するものであり、通常時に
あっては前述したように動作する。
しかしながら、前回での通信中に例えば−旦電源スイッ
チがオフされたことによって、今回の通信で主電源がオ
ンとなった時にすでに送信原稿が挿入されている場合(
原稿検知器9,10がともにオンの状態)には、受光面
(読取面)11に送信原稿が存在している可能性もある
ことから、この状態でバックグラウンドレベルを記憶す
ることは送信原稿の情報を記憶する虞れがあり、この場
合不具合が生じることになる。よって、このような場合
には通常の準備が完了され得ない旨が表示されることに
よって、送信原稿が再挿入される必要がある。
チがオフされたことによって、今回の通信で主電源がオ
ンとなった時にすでに送信原稿が挿入されている場合(
原稿検知器9,10がともにオンの状態)には、受光面
(読取面)11に送信原稿が存在している可能性もある
ことから、この状態でバックグラウンドレベルを記憶す
ることは送信原稿の情報を記憶する虞れがあり、この場
合不具合が生じることになる。よって、このような場合
には通常の準備が完了され得ない旨が表示されることに
よって、送信原稿が再挿入される必要がある。
また、前回通信時に通信不良によって送信原稿が取り残
される場合も発生する。状態としては送信原稿が原稿検
知器10を通過し、その終端部が受光面11にさしかか
っているような場合である。
される場合も発生する。状態としては送信原稿が原稿検
知器10を通過し、その終端部が受光面11にさしかか
っているような場合である。
このような場合にはその送信原稿を除去したうえバック
グラウンドレベルを記憶する必要があるというものであ
る。ところで、このような場合、第2図に示すように原
稿検知器9,10間の距離Yと、原稿検知器1oと読取
面11の距離Xとの関係をY>Xとなるようにすれば、
新たな送信原稿を挿入したときには、その新たな送信原
稿が原稿検知器10に到達するときには、取り残された
送信原稿は必ず読取面11には存在しないようにするこ
とができ、これでバックグラウンドレベルの記憶が可能
とされることになる。
グラウンドレベルを記憶する必要があるというものであ
る。ところで、このような場合、第2図に示すように原
稿検知器9,10間の距離Yと、原稿検知器1oと読取
面11の距離Xとの関係をY>Xとなるようにすれば、
新たな送信原稿を挿入したときには、その新たな送信原
稿が原稿検知器10に到達するときには、取り残された
送信原稿は必ず読取面11には存在しないようにするこ
とができ、これでバックグラウンドレベルの記憶が可能
とされることになる。
尚、設置する原稿検知器の数を多くすれば前記した制御
はより細かくできることは言うまでもない。これらの駆
動機構部はメカ制御回路3によって制御されているもの
である。
はより細かくできることは言うまでもない。これらの駆
動機構部はメカ制御回路3によって制御されているもの
である。
第3図は上記したファクシミリ装置での送信原稿挿入か
らバックグラウンドレベル記憶までの動作フローを示し
たものである。同図において、主電源スイッチがオンし
た状態で原稿が挿入されると、該原稿は紙送りモータ8
の動力にて上流側から下流側に移動する。原稿が原稿検
知器9まで移動すると、原稿検知器9は原稿の存在を検
知する。
らバックグラウンドレベル記憶までの動作フローを示し
たものである。同図において、主電源スイッチがオンし
た状態で原稿が挿入されると、該原稿は紙送りモータ8
の動力にて上流側から下流側に移動する。原稿が原稿検
知器9まで移動すると、原稿検知器9は原稿の存在を検
知する。
この時原稿検知器10が原稿の存在を検知している場合
には、前回送信時の原稿が原稿検知器10付近に取り残
されているとしてオペレータにその原稿除去の警告を出
す。これによって、適当な方法で原稿が除去されると、
原稿検知器10はオフ状態となる。原稿検知器10がオ
フの場合には、光源7が点灯し、原稿の引き込み動作が
なされ、原稿検知器9によって検知されている原稿は初
めて原稿検知器10まで送られ、その後一定時間を待っ
てバックグラウンドレベルの記憶が行なわれるものとな
っている。
には、前回送信時の原稿が原稿検知器10付近に取り残
されているとしてオペレータにその原稿除去の警告を出
す。これによって、適当な方法で原稿が除去されると、
原稿検知器10はオフ状態となる。原稿検知器10がオ
フの場合には、光源7が点灯し、原稿の引き込み動作が
なされ、原稿検知器9によって検知されている原稿は初
めて原稿検知器10まで送られ、その後一定時間を待っ
てバックグラウンドレベルの記憶が行なわれるものとな
っている。
以上から明らかなように、主電源がオンになる度にバッ
クグラウンドレベルの記憶が実行されるようになってい
る。しかしながら、主電源を長時間オンの状態にしてお
くファクシミリ装置の場合には、送信原稿が受光面の位
置にある場合を避けつつほぼ一定時間毎にバックグラウ
ンドレベルの更新を行なうようにすればよい。
クグラウンドレベルの記憶が実行されるようになってい
る。しかしながら、主電源を長時間オンの状態にしてお
くファクシミリ装置の場合には、送信原稿が受光面の位
置にある場合を避けつつほぼ一定時間毎にバックグラウ
ンドレベルの更新を行なうようにすればよい。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、バック
グランドレベルのメモリへの書き込み操作やその書き換
え等の手間を要することなく、通信の開始前にかつ送信
原稿が受光面に存在しない状態でバックグラウンドレベ
ルを自動的に最新の値に更新することができる。これに
よって、光源や回路等の経時変化による信号の歪を正し
く補正することができ、良好な状態の画質を保持するこ
とができる効果がある。
グランドレベルのメモリへの書き込み操作やその書き換
え等の手間を要することなく、通信の開始前にかつ送信
原稿が受光面に存在しない状態でバックグラウンドレベ
ルを自動的に最新の値に更新することができる。これに
よって、光源や回路等の経時変化による信号の歪を正し
く補正することができ、良好な状態の画質を保持するこ
とができる効果がある。
第1図は、本発明によるファクシミリ装置の一例を示す
概要構成図、第2図は、その読取部の構成を拡大して示
す図、第3図は、そのファクシミリ装置の動作フローを
示す図である。 1・・・制御部、 2・・・読取制御回路、
2′・・・メモリ書込制御回路、 4・・・2値化回路、 5・・・メモリ、6・・
・センサー、 7・・・光源、8・・・紙送り
モータ、 9.10・・・原稿検知器、11・・・
受光面(読取面)。 9 躬 圀 閑 圀
概要構成図、第2図は、その読取部の構成を拡大して示
す図、第3図は、そのファクシミリ装置の動作フローを
示す図である。 1・・・制御部、 2・・・読取制御回路、
2′・・・メモリ書込制御回路、 4・・・2値化回路、 5・・・メモリ、6・・
・センサー、 7・・・光源、8・・・紙送り
モータ、 9.10・・・原稿検知器、11・・・
受光面(読取面)。 9 躬 圀 閑 圀
Claims (1)
- 1、送信原稿を上流側から下流側に移送する紙送り手段
と、上記送信原稿の存在を検出する原稿検知手段と、上
記送信原稿を照射すると共に該照射によって構成される
受光面が上記原稿検知手段の下流側に位置するように配
置された光源と、上記受光面からの反射光を検知し、電
気信号に変換するセンサと、上記送信原稿が上記受光面
に存在しない時バックグランドレベルを記憶するメモリ
と、上記センサの電気信号を上記メモリのバックグラン
ドレベルにより歪補正した2値化信号に変換する2値化
手段と、を具えたファクシミリ装置において、上記紙送
り手段、上記原稿検知手段及び上記光源は、上記送信原
稿が上記紙送り手段に装填され、上記原稿検知手段まで
移送された時上記送信原稿の前に装填された別の送信原
稿が上記受光面に存在しないように構成すると共に、通
信の開始前に上記バックグランドレベルを自動的に最新
の値に更新する制御手段を設けたことを特徴とするフア
クシリミ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2215701A JPH03219779A (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2215701A JPH03219779A (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | ファクシミリ装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55156456A Division JPS5780861A (en) | 1980-11-08 | 1980-11-08 | Binary circuit for photoelectric conversion signal |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03219779A true JPH03219779A (ja) | 1991-09-27 |
Family
ID=16676732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2215701A Pending JPH03219779A (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03219779A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55108080A (en) * | 1979-02-14 | 1980-08-19 | Hitachi Ltd | Photo electric conversion unit |
-
1990
- 1990-08-17 JP JP2215701A patent/JPH03219779A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55108080A (en) * | 1979-02-14 | 1980-08-19 | Hitachi Ltd | Photo electric conversion unit |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2502591B2 (ja) | 原稿位置検出装置 | |
| US6600579B1 (en) | Image reading apparatus | |
| JPH1056542A (ja) | 画像読取装置 | |
| JP3728770B2 (ja) | 原稿読取り装置 | |
| JPS6267966A (ja) | デ−タ通信装置 | |
| JPH03219779A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0142545B2 (ja) | ||
| JPH01288165A (ja) | 画像記録装置 | |
| JP3672671B2 (ja) | 光学系読取装置 | |
| KR950006178B1 (ko) | 화상독취장치의 이상여부감지방법 | |
| JP2657811B2 (ja) | 記録装置 | |
| JP2567893B2 (ja) | デジタル複写機 | |
| JPH0238547Y2 (ja) | ||
| CN1134640A (zh) | 传真系统中卷筒式记录纸剩余长度的显示方法 | |
| JPH1131107A (ja) | メモリのバックアップ方法 | |
| JPS63314964A (ja) | 書画像読取装置 | |
| JP3450506B2 (ja) | 画像記録装置 | |
| JPH0650899B2 (ja) | フアクシミリ通信装置 | |
| JPS5983460A (ja) | 記録紙残量検出装置 | |
| JPH10109784A (ja) | 印字装置 | |
| JP2538145B2 (ja) | 画像通信装置 | |
| JP2739155B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH05124768A (ja) | 情報記録装置 | |
| JPS63237071A (ja) | 自動用紙選択方法 | |
| JPS60139064A (ja) | 画像読取装置 |