JPH0322019Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0322019Y2 JPH0322019Y2 JP1986096378U JP9637886U JPH0322019Y2 JP H0322019 Y2 JPH0322019 Y2 JP H0322019Y2 JP 1986096378 U JP1986096378 U JP 1986096378U JP 9637886 U JP9637886 U JP 9637886U JP H0322019 Y2 JPH0322019 Y2 JP H0322019Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radiator
- mounting
- support frame
- frame
- fuselage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Combines (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、コンバイン等の移動農機等の機体フ
レームにラジエータを簡単にして強固に取付ける
移動農機等におけるラジエータ取付構造に関す
る。
レームにラジエータを簡単にして強固に取付ける
移動農機等におけるラジエータ取付構造に関す
る。
従来、コンバイン等の移動農機等の機体フレー
ムにラジエータを取付けるのに、ラジエータをラ
ジエータ支持枠に支持し、機体フレーム側取付片
とラジエータ側取付片とでL形に形成された複数
のラジエータ取付金具の機体フレーム側取付片を
機体フレームに固着し、ラジエータ側取付片にラ
ジエータ支持枠を取付けているが、ラジエータ側
取付片の取付面をすべて同一方向へ向けるか、あ
るいは互いに対向し、その取付面にラジエータ支
持枠を取付けている。
ムにラジエータを取付けるのに、ラジエータをラ
ジエータ支持枠に支持し、機体フレーム側取付片
とラジエータ側取付片とでL形に形成された複数
のラジエータ取付金具の機体フレーム側取付片を
機体フレームに固着し、ラジエータ側取付片にラ
ジエータ支持枠を取付けているが、ラジエータ側
取付片の取付面をすべて同一方向へ向けるか、あ
るいは互いに対向し、その取付面にラジエータ支
持枠を取付けている。
ところが前記ラジエータ取付金具はその面方向
には支持剛性が強く、面に直角方向では支持剛性
が弱いため、上記ラジエータの取付構造による
と、支持剛性の弱いラジエータ取付金具の面に直
角方向にラジエータの振動が発生し易い。この振
動を防止するために従来、取付金具を頑丈なもの
にしたり、あるいは別個補強部材を付加したりし
なければならなかつた。
には支持剛性が強く、面に直角方向では支持剛性
が弱いため、上記ラジエータの取付構造による
と、支持剛性の弱いラジエータ取付金具の面に直
角方向にラジエータの振動が発生し易い。この振
動を防止するために従来、取付金具を頑丈なもの
にしたり、あるいは別個補強部材を付加したりし
なければならなかつた。
本考案は上記従来の実情を改善すべくなされた
ものであつて、その目的とするところは、コンバ
イン等の移動農機等の機体フレームにラジエータ
を簡単にして強固に取付けて、ラジエータに振動
が発生するのを防止することができるラジエータ
取付構造を提供せんとするものである。
ものであつて、その目的とするところは、コンバ
イン等の移動農機等の機体フレームにラジエータ
を簡単にして強固に取付けて、ラジエータに振動
が発生するのを防止することができるラジエータ
取付構造を提供せんとするものである。
前記目的を達成させるために本考案は、ラジエ
ータを支持するラジエータ支持枠を機体フレーム
に取付ける複数のラジエータ取付金具を、水平状
の機体フレーム側取付片と垂直状のラジエータ側
取付片とからなるL形に形成し、上記ラジエータ
側取付片を、その支持剛性の弱い方向を互いに補
強すべくその取付面方向に互いに変位し、その取
付面にラジエータ支持枠を取付けたことを特徴と
するものである。
ータを支持するラジエータ支持枠を機体フレーム
に取付ける複数のラジエータ取付金具を、水平状
の機体フレーム側取付片と垂直状のラジエータ側
取付片とからなるL形に形成し、上記ラジエータ
側取付片を、その支持剛性の弱い方向を互いに補
強すべくその取付面方向に互いに変位し、その取
付面にラジエータ支持枠を取付けたことを特徴と
するものである。
このため、ラジエータ支持枠は前後左右全方向
について、支持剛性の強い方向を向いたいずれか
のラジエータ取付金具によつて支持されることに
なり、ラジエータ取付金具を殊更頑丈なものにし
たり、また別個補強部材を付加したりすることな
く簡単に、しかも強固に機体フレームに取付ける
ことができる。
について、支持剛性の強い方向を向いたいずれか
のラジエータ取付金具によつて支持されることに
なり、ラジエータ取付金具を殊更頑丈なものにし
たり、また別個補強部材を付加したりすることな
く簡単に、しかも強固に機体フレームに取付ける
ことができる。
以下本考案を図示の実施例に基いて詳細に説明
する。
する。
第1図は本考案を適用したコンバインの全体側
面図、第2図はエンジンルームの側断面図、第3
図はエンジンルームの平断面図、第4図はラジエ
ータおよび抵抗板の取付構造を示す分解斜視図で
あつて、コンバインは機体1下部に走行装置2を
備え、機体1前部に刈取部3、機体1後部に脱穀
部4、機体1中央部に操縦席5および操作部6が
設けられ、操縦席5の下部はエンジンルーム7と
なつており、操縦席5ごとエンジンカバー7′を
傾倒することによつてエンジンルーム7内の点検
ができるようになつている。
面図、第2図はエンジンルームの側断面図、第3
図はエンジンルームの平断面図、第4図はラジエ
ータおよび抵抗板の取付構造を示す分解斜視図で
あつて、コンバインは機体1下部に走行装置2を
備え、機体1前部に刈取部3、機体1後部に脱穀
部4、機体1中央部に操縦席5および操作部6が
設けられ、操縦席5の下部はエンジンルーム7と
なつており、操縦席5ごとエンジンカバー7′を
傾倒することによつてエンジンルーム7内の点検
ができるようになつている。
エンジンルーム7内には横置のエンジン8が収
容され、機体1の側方に開口されたエンジンルー
ム7の外気取入口9には防塵網10が貼設されて
いる。エンジン8の外気取入口9側に設けられた
冷却フアン11に面してラジエータ12が設けら
れており、ラジエータ12表面と外気取入口9と
は吸気ダクト13を介して連通され、ラジエータ
12裏面は冷却フアン11の外周を包囲するシユ
ラウド14を介してエンジンルーム7内方に連通
されている。
容され、機体1の側方に開口されたエンジンルー
ム7の外気取入口9には防塵網10が貼設されて
いる。エンジン8の外気取入口9側に設けられた
冷却フアン11に面してラジエータ12が設けら
れており、ラジエータ12表面と外気取入口9と
は吸気ダクト13を介して連通され、ラジエータ
12裏面は冷却フアン11の外周を包囲するシユ
ラウド14を介してエンジンルーム7内方に連通
されている。
ラジエータ12はその左右両側部の取付部12
a,12bによつて門形のラジエータ支持枠15
に取付けられ、ラジエータ支持枠15はその下部
を、垂直状のラジエータ側取付片16aと水平状
の機体フレーム側取付片16bとでL形に形成さ
れたラジエータ取付金具16によつて機体前後方
向のフレーム1aに固定される。即ち、ラジエー
タ支持枠15は溝形垂直部材15a、山形垂直部
材15bおよび上部横部材15cとから門形に形
成され、またラジエータ取付金具16は各ラジエ
ータ側取付片16a,16a′のラジエータ支持枠
取付面を互いに直角方向に変位させて機体フレー
ム1aに取付けられ、溝形垂直部材15a側のラ
ジエータ側取付片16aのラジエータ支持枠取付
面は機体1の前後方向に向けられて溝形垂直部材
15aの溝面に、山形垂直部材15b側のラジエ
ータ側取付片16a′のラジエータ支持枠取付面は
機体の巾方向に向けられて山形垂直部材15bの
一片に夫々ボルト17、ナツト18で固着されて
いる。さらにラジエータ支持枠15の上部横部材
15cと機体1とをステー19で連結することに
よつて、ラジエータ支持枠上部の頭振れを防止し
ている。
a,12bによつて門形のラジエータ支持枠15
に取付けられ、ラジエータ支持枠15はその下部
を、垂直状のラジエータ側取付片16aと水平状
の機体フレーム側取付片16bとでL形に形成さ
れたラジエータ取付金具16によつて機体前後方
向のフレーム1aに固定される。即ち、ラジエー
タ支持枠15は溝形垂直部材15a、山形垂直部
材15bおよび上部横部材15cとから門形に形
成され、またラジエータ取付金具16は各ラジエ
ータ側取付片16a,16a′のラジエータ支持枠
取付面を互いに直角方向に変位させて機体フレー
ム1aに取付けられ、溝形垂直部材15a側のラ
ジエータ側取付片16aのラジエータ支持枠取付
面は機体1の前後方向に向けられて溝形垂直部材
15aの溝面に、山形垂直部材15b側のラジエ
ータ側取付片16a′のラジエータ支持枠取付面は
機体の巾方向に向けられて山形垂直部材15bの
一片に夫々ボルト17、ナツト18で固着されて
いる。さらにラジエータ支持枠15の上部横部材
15cと機体1とをステー19で連結することに
よつて、ラジエータ支持枠上部の頭振れを防止し
ている。
吸気ダクト13はラジエータ12の表面と略等
しい方形枠状に形成され、その外気取入口9側の
開口面に多数の小孔20の穿設された抵抗板21
が貼設されている。抵抗板21はその隅角部2
1′が欠除されて略八角形状をなし、その上下左
右の各辺を折曲げて吸気ダクトに鋲着されてい
る。この構成により、冷却フアン11の回転面全
面の強力な吸引風力は抵抗板21の小孔20の抵
抗を受けて防塵網10側で弱められる一方、欠除
されて抵抗のない抵抗板21の隅角部21′から
吸気はラジエータ12側へ吸入され、全体として
外気取入口9の全面に亘つて吸引風力は平均化さ
れて局部的に高い箇所がなくなり、吸引風力によ
つて防塵網10に付着する塵埃を減少することが
できる。
しい方形枠状に形成され、その外気取入口9側の
開口面に多数の小孔20の穿設された抵抗板21
が貼設されている。抵抗板21はその隅角部2
1′が欠除されて略八角形状をなし、その上下左
右の各辺を折曲げて吸気ダクトに鋲着されてい
る。この構成により、冷却フアン11の回転面全
面の強力な吸引風力は抵抗板21の小孔20の抵
抗を受けて防塵網10側で弱められる一方、欠除
されて抵抗のない抵抗板21の隅角部21′から
吸気はラジエータ12側へ吸入され、全体として
外気取入口9の全面に亘つて吸引風力は平均化さ
れて局部的に高い箇所がなくなり、吸引風力によ
つて防塵網10に付着する塵埃を減少することが
できる。
図中22はリザーブタンクでエンジンルーム7
の一側の冷却気流中に配置され、ラジエータ12
の注水口23とパイプ24で連結されている。リ
ザーブタンクはエンジンによつて熱せられて膨張
しラジエータから溢流した冷却水を貯留するもの
で、加圧されたラジエータ内から常圧のリザーブ
タンクへ溢流する時冷却水は沸騰するため、リザ
ーブタンクは従来、高温のエンジン付近には収め
られず、エンジンルーム外に取付けられていた
が、本考案の実施例ではエンジンルーム7内でも
比較的雰囲気温度の低い冷却気流中に配置するこ
とでラジエータ12からの配管の簡易化を図つて
いる。
の一側の冷却気流中に配置され、ラジエータ12
の注水口23とパイプ24で連結されている。リ
ザーブタンクはエンジンによつて熱せられて膨張
しラジエータから溢流した冷却水を貯留するもの
で、加圧されたラジエータ内から常圧のリザーブ
タンクへ溢流する時冷却水は沸騰するため、リザ
ーブタンクは従来、高温のエンジン付近には収め
られず、エンジンルーム外に取付けられていた
が、本考案の実施例ではエンジンルーム7内でも
比較的雰囲気温度の低い冷却気流中に配置するこ
とでラジエータ12からの配管の簡易化を図つて
いる。
叙上の構成において、ラジエータ支持枠15は
支持剛性の弱い方向を互いに補強すべく支持剛性
の強い方向を互いに直角方向に変位して機体フレ
ーム1aに固定したラジエータ取付金具16によ
つて取付けられるため、ラジエータ取付金具16
を殊更頑丈なものにしたり、また別個補強部材を
付加したりすることなくラジエータ支持枠15の
前後、左右の取付強度が同様に確保されて、エン
ジンの振動によるラジエータの共振を防止するこ
とができる。
支持剛性の弱い方向を互いに補強すべく支持剛性
の強い方向を互いに直角方向に変位して機体フレ
ーム1aに固定したラジエータ取付金具16によ
つて取付けられるため、ラジエータ取付金具16
を殊更頑丈なものにしたり、また別個補強部材を
付加したりすることなくラジエータ支持枠15の
前後、左右の取付強度が同様に確保されて、エン
ジンの振動によるラジエータの共振を防止するこ
とができる。
なお、本考案に係るコンバインにおけるラジエ
ータ取付構造は、前記実施例のごとく、門形のラ
ジエータ支持枠を、一対のラジエータ取付金具の
互いに直角方向に変位させた取付面によつて取付
ける構成に限らず、ラジエータ支持枠の形状、ラ
ジエータ取付金具の個数、相互の変位角度等は適
宜変更できるもので、要は複数のラジエータ取付
金具のラジエータ側取付片をその支持剛性の弱い
方向を互いに補強すべく、その取付面方向を互い
に変位させてその取付面にラジエータ支持枠を取
付けるものであればよい。
ータ取付構造は、前記実施例のごとく、門形のラ
ジエータ支持枠を、一対のラジエータ取付金具の
互いに直角方向に変位させた取付面によつて取付
ける構成に限らず、ラジエータ支持枠の形状、ラ
ジエータ取付金具の個数、相互の変位角度等は適
宜変更できるもので、要は複数のラジエータ取付
金具のラジエータ側取付片をその支持剛性の弱い
方向を互いに補強すべく、その取付面方向を互い
に変位させてその取付面にラジエータ支持枠を取
付けるものであればよい。
以上詳述したように本考案によれば、ラジエー
タを支持するラジエータ支持枠を機体フレームに
取付ける複数のラジエータ取付金具を、水平状の
機体フレーム側取付片と垂直状のラジエータ側取
付片とからなるL形に形成し、上記ラジエータ側
取付片を、その支持剛性の弱い方向を互いに補強
すべくその取付面方向を互いに変位し、その取付
面にラジエータ支持枠を取付けたため、ラジエー
タ取付金具を殊更頑丈なものにしたり、ま別個補
強部材を付加したりすることなく、簡単に、しか
も強固にコンバインの機体フレームにラジエータ
が取付けられ、エンジンの振動によるラジエータ
の共振が防止される。
タを支持するラジエータ支持枠を機体フレームに
取付ける複数のラジエータ取付金具を、水平状の
機体フレーム側取付片と垂直状のラジエータ側取
付片とからなるL形に形成し、上記ラジエータ側
取付片を、その支持剛性の弱い方向を互いに補強
すべくその取付面方向を互いに変位し、その取付
面にラジエータ支持枠を取付けたため、ラジエー
タ取付金具を殊更頑丈なものにしたり、ま別個補
強部材を付加したりすることなく、簡単に、しか
も強固にコンバインの機体フレームにラジエータ
が取付けられ、エンジンの振動によるラジエータ
の共振が防止される。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は本考
案を適用したコンバインの全体側面図、第2図は
そのエンジンルームの側断面図、第3図は同エン
ジンルームの平断面図、第4図はラジエータおよ
び抵抗板の取付構造を示す分解斜視図である。 1……コンバイン機体、12……ラジエータ、
15……ラジエータ支持枠、16……ラジエータ
取付金具、16a,16a′……ラジエータ側取付
片、16b……機体フレーム側取付片。
案を適用したコンバインの全体側面図、第2図は
そのエンジンルームの側断面図、第3図は同エン
ジンルームの平断面図、第4図はラジエータおよ
び抵抗板の取付構造を示す分解斜視図である。 1……コンバイン機体、12……ラジエータ、
15……ラジエータ支持枠、16……ラジエータ
取付金具、16a,16a′……ラジエータ側取付
片、16b……機体フレーム側取付片。
Claims (1)
- ラジエータを支持するラジエータ支持枠を機体
フレームに取付ける複数のラジエータ取付金具
を、水平状の機体フレーム側取付片と垂直状のラ
ジエータ側取付片とからなるL形に形成し、上記
ラジエータ側取付片を、その支持剛性の弱い方向
を互に補強すべくその取付面方向を互いに変位
し、その取付面にラジエータ支持枠を取付けたこ
とを特徴とする移動農機等におけるラジエータ取
付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986096378U JPH0322019Y2 (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986096378U JPH0322019Y2 (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63921U JPS63921U (ja) | 1988-01-06 |
| JPH0322019Y2 true JPH0322019Y2 (ja) | 1991-05-14 |
Family
ID=30962059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986096378U Expired JPH0322019Y2 (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0322019Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3377362B2 (ja) * | 1996-05-13 | 2003-02-17 | 株式会社クボタ | 乗用型移植機 |
| JP3862674B2 (ja) * | 2003-06-13 | 2006-12-27 | 株式会社クボタ | 乗用型移植機 |
| JP6456862B2 (ja) * | 2016-03-03 | 2019-01-23 | ヤンマー株式会社 | エンジン |
| JP6770931B2 (ja) * | 2017-06-26 | 2020-10-21 | 株式会社クボタ | 収穫機 |
| JP7381441B2 (ja) * | 2020-12-18 | 2023-11-15 | 株式会社クボタ | コンバイン |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6117216U (ja) * | 1984-07-02 | 1986-01-31 | 日立電線株式会社 | 複合材の押出製造装置 |
-
1986
- 1986-06-23 JP JP1986096378U patent/JPH0322019Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63921U (ja) | 1988-01-06 |
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