JPH0322058Y2 - - Google Patents

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JPH0322058Y2
JPH0322058Y2 JP4891984U JP4891984U JPH0322058Y2 JP H0322058 Y2 JPH0322058 Y2 JP H0322058Y2 JP 4891984 U JP4891984 U JP 4891984U JP 4891984 U JP4891984 U JP 4891984U JP H0322058 Y2 JPH0322058 Y2 JP H0322058Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、レール上を所定間隔置きに走行し、
かつ、少なくとも傾斜部はチエーンコンベア手段
により引揚げ又は引下げられる乗物の安全装置に
関する。
〔従来の技術と考案が解決しようとする課題〕
一般に、上記のような乗物においては、傾斜部
を走行中にチエーンコンベア手段の駆動チエーン
が破断したり、又は該駆動チエーンと乗物側の掛
止具との掛合が外れた場合に、乗物が傾斜部を下
降して他の乗物と衝突し大事故につながる恐れが
ある。ところが、従来ではこのための安全装置を
有しておらず、万一の場合の安全性に問題があつ
た。
本考案はこのような従来の問題点を解消するも
ので、チエーンコンベア手段の駆動チエーンが破
断したり、該駆動チエーンと乗物側の掛止具との
掛合が外れた場合でも、乗物が傾斜部を下降する
ことがなく、乗物相互の衝突及び自走等による大
事故の発生を防止した乗物の安全装置を提供する
ことを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上述の目的を達成するために、本考案に係る乗
物の安全装置は、引揚用駆動チエーンにて引揚げ
られると共に引下用駆動チエーンにて引下げられ
る乗物のための安全装置であつて、上記引揚用駆
動チエーンの駆動車と引下用駆動チエーンの駆動
車とを、相反する方向に回転させる第1回転伝達
機構を介して連結し、該第1回転伝達機構に連結
される駆動用モータの駆動による上記引揚用チエ
ーンの引揚方向の走行及び上記引下用駆動チエー
ンの引下方向の走行を可能とし、かつ、該駆動チ
エーンに沿つて平行に安全用遊動チエーンを配設
すると共に、該遊動チエーンの遊転車を相反する
方向に回転させる第2回転伝達機構を介して、該
遊動チエーンを連結し、さらに、該遊動チエーン
に掛合可能な安全用掛止具を上記乗物に設けたも
のである。
〔作 用〕
引揚用駆動チエーンによる引揚中や、引下用駆
動チエーンによる引下中においては、乗物安全用
掛止具が安全用遊動チエーンに掛合しているの
で、仮に、乗物が駆動チエーンから外れたり、駆
動チエーンが破断した場合においても乗物は逆走
することがない。
〔実施例〕
以下、実施例を示す図面に基づいて本考案を詳
説する。
第1図と第2図において、1は両側Uターン部
のホイールコンベア手段2,2及び両側ターン部
間のチエーンコンベア手段3を連結して構成した
複合搬送装置を示し、ホイールコンベア手段2,
2及びチエーンコンベア手段3は夫々平地部4,
5及び傾斜部6に敷設してある。7は平地部4,
5のホイールコンベア手段2,2の敷設中途個所
に配設された乗降用プラツトホームである。
ホイールコンベア手段2は、図示省略の電動モ
ータにより回転駆動する一列状の複数の駆動車輪
8…から成り、これらの車輪8…の回転力を摩擦
接触により乗物9に伝達して該乗物9を走行させ
る。10,10は乗物9…を誘導案内すべく装置
1全長に亘つて敷設された2本の案内レールであ
つて、車輪8…の両側に所定幅をもつて平行に並
設されている。
チエーンコンベア手段3は、第3図に示す如く
駆動源である電動モータ11により駆動する2本
の無端チエーン12,12から成る。該駆動チエ
ーン12は案内レール10,10の内側に位置
し、その両端を従動車13及び駆動車14に回転
支持すると共に、その間を複数の支持車(図示省
略)により回転支持して構成され、モータ11に
より駆動回転する駆動車14により進行方向Xへ
駆動し、これにより、該チエーン12に掛合する
乗物9…を引揚若しくは引下走行させる。
また、無端チエーン12,12は、一方が引揚
用駆動チエーン12A,12Aであり、他方が引
下用駆動チエーン12B,12Bである。そし
て、引揚用駆動チエーン12A,12Aと引下用
駆動チエーン12B,12Bとは、引揚用駆動チ
エーン12A,12Aの駆動車14,14と引下
用駆動チエーン12B,12Bの駆動車14,1
4とを相反する方向に回転させる第1回転伝達機
構35を介して連結され、該伝達機構35は駆動
用モータ11(上述の電動モータ11)に連結さ
れる。従つて、駆動用モータ11が駆動すれば、
引揚用駆動チエーン12A,12Aは引揚方向に
走行し、引下用駆動チエーン12B,12Bは該
引揚方向とは逆の引下方向に走行する。
即ち、第1回転伝達機構35は、後述する第2
回転伝達機構20と同様、例えば、3個の傘歯車
を有するものであり、モータ11の出力軸36の
先端に第1の傘歯車が付設され、軸37の先端に
第2の傘歯車が付設され、軸38の先端に第3の
傘歯車が付設され、軸37は引揚用駆動チエーン
12A,12Aの駆動車14,14に連結され、
軸38は引下用駆動チエーン12B,12Bの駆
動車14,14に連結されている。従つて、モー
タ11の出力軸36が矢印の如く回転駆動した場
合に軸37が矢印の如く時計廻りに回転すると共
に軸38が矢印の如く反時計廻りに回転し、各チ
エーン12A,12A,12B,12Bは進行方
向Xに沿つて走行する。
しかして、搬送装置1は、第1図に示す如く2
つのプラツトホーム7,7間において乗物9…を
レール10,10に沿つて進行方向Xへ所定間隔
置きに巡回走行させる環状軌道を構成する。
15,15は引揚用駆動チエーン12A,12
A及び引下用駆動チエーン12B,12Bに平行
する無端状の安全用遊動チエーンであつて、引揚
側と引下側の互いに隣接する側の案内レール1
0,10の外側において傾斜部6上に設けられ、
両端を夫々遊転車16,16に支持される。ま
た、両遊動チエーン15,15は、上方の遊転車
16,16を相反する方向に回転させる第2回転
伝達機構20を介して連結されている。即ち、こ
の回転伝達機構20は3個の傘歯車17,18,
19を有し、駆動チエーン12A側の遊転車16
に連結される軸39に、傘歯車17が付設され、
駆動チエーン12B側の遊転車16に連結される
軸40に、傘歯車18が付設されている。そし
て、傘歯車19が傘歯車17,18に噛合してい
る。従つて、軸39が時計廻りに回転すれば、軸
40が反時計廻りに回転する。なお、傘歯車1
7,18は同一のものであり、両遊動チエーン1
5,15は同一速度で連動すると共に、第6図に
示す如く該遊動チエーン15のピツチAは駆動チ
エーン12のピツチBと同一であり、駆動チエー
ン12に対して遊動チエーン15が一定の位置関
係となるようになつている。
乗物9は、第5図と第6図に示す如く、本体2
1及び該本体21に取付けた乗客用の椅子22か
ら構成してあり、本体21はホイールコンベア手
段2上を走行する機能及びチエーンコンベア手段
3上を走行する機能を兼備している。前者の機能
は、本体21底面中央に該本体21全長に亘つて
配設されると共に、ホイールコンベア手段2の駆
動車輪8…に摩擦接触する接触部23から成り、
該接触部23は駆動車輪8…との摩擦接触が有効
に行われる材質で構成される。24は案内レール
10,10上を転動する転動輪であつて、上記接
触部23の両側にレール10,10に対応して前
後左右に4個配設されている。該転動輪24はタ
イヤ付でかつ自由回転式である。25は乗物9の
案内レール10,10上の走行において該乗物9
を案内するための案内輪であつて、上記転動輪2
4…に夫々対応して、レール10,10の対向内
面を自由転動すべく4個配設される。しかして、
乗物9…は接触部23を介してホイールコンベア
手段2の駆動車輪8…から与えられる推進力によ
り、案内輪25…に案内されつつ、レール10,
10上を進行方向Xへ走行する。
次に、後者の機能即ちチエーンコンベア手段3
上を走行する機能は、本体21底面前後にチエー
ンコンベア手段3の駆動チエーン12,12に対
応して配設された左右一対の掛止具26,26か
ら成り、該掛止具26は第7図に示す如くその基
端を本体21に揺動自在に枢着されると共に、先
端を下方に折曲して掛止部27とされている。掛
止部27は駆動チエーン12のローラ間に突入掛
止し得る形状寸法であると共に、左右の掛止部2
7,27は駆動チエーン12,12の同一対応位
置に掛止すべくされる。なお、掛止具26は図示
省略の弾発部材により常時駆動チエーン12との
掛合方向へ弾発付勢されている。
しかして、乗物9…はチエーンコンベア手段3
の引揚用駆動チエーン12A,12Aに対して
は、前側掛止具26,26の掛止部27,27が
該駆動チエーン12A,12Aのローラに夫々掛
止して、該駆動チエーン12A,12Aにより案
内レール10,10上を進行方向Xへ引揚走行せ
られ、また、引下用駆動チエーン12B,12B
に対しては、後側掛止具26,26の掛止部2
7,27が上述同様該駆動チエーン12B,12
Bのローラに夫々掛止して、該駆動チエーン12
B,12Bにより案内レール10,10上を進行
方向Xへ引下走行せられる。なお、上記掛止具2
6の掛止部27と転動輪24との本体21前後方
向の配設位置は、ホイールコンベア手段2とチエ
ーンコンベア手段3との連結部において乗物9の
乗り移り走行がスムーズ且つ確実に行われるよう
に、略同一とすることが好ましい。
椅子22は本体21の上面に固設された支持部
材28に取付けてあり、本体21上面にはさらに
椅子22の前方において脚部保護カバー29が取
付けられている。
30は上記安全用遊動チエーン15,15のロ
ーラ間に掛合すべく乗物9の本体21から側方突
出状に設けられた安全用掛止具であつて、基端側
を本体21に揺動自在に枢着されると共に、先端
側を下方へ折曲して掛止部31とされている。掛
止部31は遊動チエーン15のローラ間に突入掛
止し得る形状寸法であると共に、駆動チエーン1
2に掛合する上記掛止具26…の前後の掛止部2
7,27間の略中間に位置する。なお、掛止具3
0は弾発部材32により常時下方へ弾発付勢さ
れ、かつ基端上面が本体21側の突出片33に当
接して、遊動チエーン15に対する掛止部31の
突入量が最適状態となる姿勢に保持されている。
しかして、第1図において、低地側のプラツト
ホーム7で乗客を乗せた乗物9…は、ホイールコ
ンベア手段2により進行方向Xへ走行し、傾斜部
6をチエーンコンベア手段3の引揚用駆動チエー
ン12A,12Aにより所定の速度で引揚げられ
る。高地側のプラツトホーム7に到達した乗物9
…は、乗客の乗降後ホイールコンベア手段2によ
り進行方向Xへ走行し、傾斜部6をチエーンコン
ベア手段3の引下用駆動チエーン12B,12B
により引下げられ、低地側のプラツトホーム7ま
で乗客を輸送する。そして以後この動作を繰り返
す。
この輸送途中において、傾斜部6を走行中の全
ての乗物9…は、第6図に示す如く乗物9の安全
用掛止具30の掛止部31が安全用遊動チエーン
15のローラ間に掛合しており、この掛合により
引揚部及び引下部の安全用遊動チエーン15,1
5は乗物9…を引揚げ及び引下げる引揚用駆動チ
エーン12A,12A及び引下用駆動チエーン1
2B,12Bに追従して夫々進行方向Xに連動走
行している。従つて、両駆動チエーン12A,1
2Bが破断した場合でも、両遊動チエーン15,
15は乗物9…が掛合していることにより逆走す
ることがなく、全ての乗物9…は遊動チエーン1
5,15に保持されて下降を阻止される。また、
乗物9の掛止具26が破損等により駆動チエーン
12から外れた場合でも、その乗物9は遊動チエ
ーン15に保持され、下降することがない。
本実施例によれば、安全用遊動チエーン15と
駆動チエーン12が同一ピツチのものであるた
め、駆動チエーン12と掛止具26との掛合に対
して遊動チエーン15への安全用掛止具30の掛
合位置の設定が容易であり、また、掛止具30が
弾発部材32に抗して上方へ揺動可能であるた
め、遊動チエーン15に対する該掛止具30の掛
脱がスムーズになされる。
なお、本考案は上述の実施例に限定されるもの
ではなく、例えば、引揚部及び引下部の安全用遊
動チエーン15,15を1つの無端状チエーンで
兼用することも可能であり、安全用遊動チエーン
15と駆動チエーン12A,12A,12B,1
2Bとをギア機構等からなる回転伝達機構を介し
て連動連結させ、もつて駆動チエーン12A,1
2A,12B,12Bと遊動チエーン15を同調
させるも好ましい。また、安全用遊動チエーン1
5に掛合する安全用掛止具30は、駆動チエーン
12に掛合する掛止具26同様前後2箇所に設け
るも好ましく、さらに、該掛止具30は本体21
に固設しても良い。また実施例では、ホイールコ
ンベア手段2とチエーンコンベア手段3から成る
複合搬送装置について述べたが、本考案はチエー
ンコンベア手段3を有するあらゆる搬送装置に実
施可能である。
〔考案の効果〕
本考案は上述の如く構成されているので、次に
記載する効果を奏する。
何らかの原因で駆動チエーン12A,12Bが
破断したり、又は、乗物9が駆動チエーン12
A,12Bから外れた場合でも、乗物9は安全用
遊動チエーン15,15に保持されて下降するこ
とがなく、従つて、乗物9の自走、あるいは多数
の乗物9…が走行している場合においては乗物
9,9相互の衝突による大事故の発生を防止でき
る。
また、遊動チエーンは駆動モータを必要とせ
ず、全体として構造が簡単で安価な安全装置を提
供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例を示す搬送装置の簡
略平面図、第2図は同簡略側面図、第3図は同装
置の要部平面図、第4図は同要部側面図、第5図
は乗物の半部を断面した拡大正面図、第6図は要
部の拡大側面図、第7図は乗物の本体部を示す側
面図である。 9……乗物、11……駆動用モータ、12A…
…引揚用駆動チエーン、12B……引下用駆動チ
エーン、14……駆動車、15……遊動チエー
ン、16……遊転車、20,35……回転伝達機
構、30……掛止具。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 引揚用駆動チエーン12A,12Aにて引揚げ
    られると共に引下用駆動チエーン12B,12B
    にて引下げられる乗物9のための安全装置であつ
    て、 上記引揚用駆動チエーン12A,12Aの駆動
    車14,14と引下用駆動チエーン12B,12
    Bの駆動車14,14とを、相反する方向に回転
    させる第1回転伝達機構35を介して連結し、該
    第1回転伝達機構35に連結される駆動用モータ
    11の駆動による上記引揚用チエーン12A,1
    2Aの引揚方向の走行及び上記引下用駆動チエー
    ン12B,12Bの引下方向の走行を可能とし、
    かつ、該駆動チエーン12A,12A,12B,
    12Bに沿つて平行に安全用遊動チエーン15,
    15を配設すると共に、該遊動チエーン15,1
    5の遊転車16,16を相反する方向に回転させ
    る第2回転伝達機構20を介して、該遊動チエー
    ン15,15を連結し、さらに、該遊動チエーン
    15,15に掛合可能な安全用掛止具30を上記
    乗物9に設けたことを特徴とする乗物の安全装
    置。
JP4891984U 1984-04-02 1984-04-02 乗物の安全装置 Granted JPS60160266U (ja)

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Publication Number Publication Date
JPS60160266U JPS60160266U (ja) 1985-10-24
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