JPH03221973A - 電子写真装置 - Google Patents
電子写真装置Info
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- JPH03221973A JPH03221973A JP2016261A JP1626190A JPH03221973A JP H03221973 A JPH03221973 A JP H03221973A JP 2016261 A JP2016261 A JP 2016261A JP 1626190 A JP1626190 A JP 1626190A JP H03221973 A JPH03221973 A JP H03221973A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、感光体の寿命を印刷枚数の計数値として記憶
する電子写真装置に関する。
する電子写真装置に関する。
[従来の技術]
電子写真装置は感光体を備え、この感光体に露光、現像
、転写を行って用紙に情報を印刷するようになっている
。そしてこのような装置に使用される感光体には寿命が
あり、感光体が寿命末期になると印刷が不鮮明になるな
どの不都合が生じる。
、転写を行って用紙に情報を印刷するようになっている
。そしてこのような装置に使用される感光体には寿命が
あり、感光体が寿命末期になると印刷が不鮮明になるな
どの不都合が生じる。
このため従来は、不揮発性の常時記憶型記憶素子を使用
して感光体の寿命を印刷枚数として計数してこの記憶素
子に記憶し、その記憶枚数が予め設定された感光体の寿
命に対応する枚数になったとき感光体を交換すべき旨を
表示で知らせるようにしている。
して感光体の寿命を印刷枚数として計数してこの記憶素
子に記憶し、その記憶枚数が予め設定された感光体の寿
命に対応する枚数になったとき感光体を交換すべき旨を
表示で知らせるようにしている。
[発明が解決しようとする課題]
しかし従来は記憶素子に記憶した印刷枚数データに何等
かの異常が発生してもそれに対して何等配慮がされてい
ないためこのような事態が発生した場合にはデータの信
頼性は全く無くなり感光体の寿命管理に支障を来す問題
があった。
かの異常が発生してもそれに対して何等配慮がされてい
ないためこのような事態が発生した場合にはデータの信
頼性は全く無くなり感光体の寿命管理に支障を来す問題
があった。
そこで本発明は、常時記憶型記憶素子に印刷枚数を記憶
して感光体の寿命管理を行うものにおいて、印刷枚数デ
ータの信頼性を極力保持でき、感光体の寿命管理を支障
なくできる電子写真装置を提供しようとするものである
。
して感光体の寿命管理を行うものにおいて、印刷枚数デ
ータの信頼性を極力保持でき、感光体の寿命管理を支障
なくできる電子写真装置を提供しようとするものである
。
[課題を解決するための手段]
本発明は、感光体の寿命を印刷枚数の計数値として複数
のアドレスに記憶する不揮発性の常時記憶型記憶素子と
、電源投入時記憶素子の各アドレスに記憶されている計
数値を比較する比較手段を設け、比較手段による比較結
果少なくとも2つ以上が一致したときにはその一致した
計数値を有効として以降の印刷枚数の言−1数に使用し
、また比較結果すべての計数値が異なるときには計数値
の一番大きいものを有効として以降の印刷枚数の計数に
使用するものである。
のアドレスに記憶する不揮発性の常時記憶型記憶素子と
、電源投入時記憶素子の各アドレスに記憶されている計
数値を比較する比較手段を設け、比較手段による比較結
果少なくとも2つ以上が一致したときにはその一致した
計数値を有効として以降の印刷枚数の言−1数に使用し
、また比較結果すべての計数値が異なるときには計数値
の一番大きいものを有効として以降の印刷枚数の計数に
使用するものである。
[作用]
このような構成の本発明においては、印刷により計数さ
れた印刷枚数が計数値として常時記憶型記憶素子の複数
のアドレスに記憶される。そして装置を動作させるため
に電源を投入したとき常時記憶型記憶素子の各アドレス
に記憶されている計数値がそれぞれ読み出されて比較さ
れる。
れた印刷枚数が計数値として常時記憶型記憶素子の複数
のアドレスに記憶される。そして装置を動作させるため
に電源を投入したとき常時記憶型記憶素子の各アドレス
に記憶されている計数値がそれぞれ読み出されて比較さ
れる。
そして2つ以上の計数値が一致している場合にはその一
致した計数値を有効として以降の印刷枚数の計数に使用
する。またすべての計数値が異なるときには感光体の寿
命に一番近い、すなわち計数値の一番大きいものを有効
として以降の印刷枚数の計数に使用する。
致した計数値を有効として以降の印刷枚数の計数に使用
する。またすべての計数値が異なるときには感光体の寿
命に一番近い、すなわち計数値の一番大きいものを有効
として以降の印刷枚数の計数に使用する。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照I7て説明する。な
お、本実施例は本発明をノンインパクトプリンタに適用
したものについて述べる。
お、本実施例は本発明をノンインパクトプリンタに適用
したものについて述べる。
第1図はノンインパクトプリンタの構成を示すもので、
一端を軸支して他端側か上下に分離可能な筐体1の略中
央部には感光体ドラム2が配置されている。この感光体
ドラム2は駆動モータ3により一方向、すなわち図中時
計方向に回転駆動されるものであり、その感光体ドラム
2の周囲には電子写真プロセスに従い、感光体ドラム2
の表面、すなわち感光体を帯電させる帯電チャージャ4
、この帯電チャージャ4で帯電された感光体に対して光
を照射して情報を露光記録させる露光装置5、この露光
装置5で露光された感光体に現像剤であるトナーを付着
させる現像器6、搬送される用紙へ感光体ドラム2のト
ナー像を転写させる転写チャージャ7、感光体ドラム2
からトナーを落とすクリーニング装置8、感光体ドラム
2を除電する除電器9が順に配置されている。
一端を軸支して他端側か上下に分離可能な筐体1の略中
央部には感光体ドラム2が配置されている。この感光体
ドラム2は駆動モータ3により一方向、すなわち図中時
計方向に回転駆動されるものであり、その感光体ドラム
2の周囲には電子写真プロセスに従い、感光体ドラム2
の表面、すなわち感光体を帯電させる帯電チャージャ4
、この帯電チャージャ4で帯電された感光体に対して光
を照射して情報を露光記録させる露光装置5、この露光
装置5で露光された感光体に現像剤であるトナーを付着
させる現像器6、搬送される用紙へ感光体ドラム2のト
ナー像を転写させる転写チャージャ7、感光体ドラム2
からトナーを落とすクリーニング装置8、感光体ドラム
2を除電する除電器9が順に配置されている。
前記転写チャージャ7は前記感光体ドラム2の下側に位
置し、その転写チャージャ7に向けて前記筐体1の一側
部に設けられた給紙カセット10からピックアップロー
ラー1の動作によって用紙が所定のタイミングで1枚ず
つ搬送されるようになっている。
置し、その転写チャージャ7に向けて前記筐体1の一側
部に設けられた給紙カセット10からピックアップロー
ラー1の動作によって用紙が所定のタイミングで1枚ず
つ搬送されるようになっている。
この搬送される用紙は転写チャージャ7により感光体ド
ラム2のトナー像が転写された後除電チャージャ]2て
除電され、さらに定着器13で定着されるようになって
いる。そして定着された用紙は排紙ローラー4.14に
よって筐体外に排出されるようになっている。
ラム2のトナー像が転写された後除電チャージャ]2て
除電され、さらに定着器13で定着されるようになって
いる。そして定着された用紙は排紙ローラー4.14に
よって筐体外に排出されるようになっている。
前記駆動モータ3は感光体ドラム2の駆動源の他、用紙
の搬送機構の駆動源にもなっている。
の搬送機構の駆動源にもなっている。
さらに前記筐体1内には内部の熱を外部に放出させるフ
ァン15、電源装置16、前記筐体1が上下に分離され
たときそれを検知して電源を切るカバーオープンスイッ
チ17等が設けられている。
ァン15、電源装置16、前記筐体1が上下に分離され
たときそれを検知して電源を切るカバーオープンスイッ
チ17等が設けられている。
第2図は要部回路構成を示すブロック図で、21は各部
を制御する制御部本体を構成するマイクロプロセッサで
ある。このマイクロプロセッサ21にはパスライン22
を介して不揮発性の常時記憶型記憶素子23、揮発性の
消去型記憶素子24及びI10ポート25が接続されて
いる。
を制御する制御部本体を構成するマイクロプロセッサで
ある。このマイクロプロセッサ21にはパスライン22
を介して不揮発性の常時記憶型記憶素子23、揮発性の
消去型記憶素子24及びI10ポート25が接続されて
いる。
そして前記I10ポート25に前記駆動モータ3が接続
されている。
されている。
前記常時記憶型記憶素子23には第3図に示すように、
3つの印刷枚数記憶用のアドレスA、 BCを設け、
その各アドレスA、B、Cに印刷枚数を計数値データA
、B、Cとして記憶するようになっている。
3つの印刷枚数記憶用のアドレスA、 BCを設け、
その各アドレスA、B、Cに印刷枚数を計数値データA
、B、Cとして記憶するようになっている。
前記マイクロプロセッサ2]は電源がONされると第4
図に示す前処理を行うようにプログラム設定されている
。
図に示す前処理を行うようにプログラム設定されている
。
すなわち電源がONされると、アドレスA番地のデータ
A1アドレスB番地のデータB1アドレスC番地のデー
タCを順次読み出す。
A1アドレスB番地のデータB1アドレスC番地のデー
タCを順次読み出す。
そしてデータAとデータB5データBとデータC1デー
タCとデータAを順次比較する。(比較手段) この比較においては先ずデータAとデータBを比較し一
致していればデータAを有効データと判断して消去型記
憶素子24に記憶させる。データAとデータBが一致し
ていなければ続いてデータBとデータCを比較する。そ
して一致していればデータBを有効データと判断して消
去型記憶素子24に記憶させる。またデータBとデータ
Cが一致していなければ続いてデータCとデータAを比
較する。そして一致していればデータCを有効データと
判断して消去型記憶素子24に記憶させる。
タCとデータAを順次比較する。(比較手段) この比較においては先ずデータAとデータBを比較し一
致していればデータAを有効データと判断して消去型記
憶素子24に記憶させる。データAとデータBが一致し
ていなければ続いてデータBとデータCを比較する。そ
して一致していればデータBを有効データと判断して消
去型記憶素子24に記憶させる。またデータBとデータ
Cが一致していなければ続いてデータCとデータAを比
較する。そして一致していればデータCを有効データと
判断して消去型記憶素子24に記憶させる。
またデータCとデータAが一致していなければすべての
データが一致していないと判断し、このときにはデータ
A、B、Cの内で最も大きい値のデータを有効データと
判断して消去型記憶素子24に記憶させる。すなわち最
も大きい値は感光体ドラム2の寿命の計数値に最も近い
値でありその値を有効としている。
データが一致していないと判断し、このときにはデータ
A、B、Cの内で最も大きい値のデータを有効データと
判断して消去型記憶素子24に記憶させる。すなわち最
も大きい値は感光体ドラム2の寿命の計数値に最も近い
値でありその値を有効としている。
こうして消去型記憶素子24に有効と判断された印刷枚
数のデータが格納された後前記マイクロプロセッサ21
はプリントシーケンス制御を行うようになる。
数のデータが格納された後前記マイクロプロセッサ21
はプリントシーケンス制御を行うようになる。
このプリントシーケンス制御では、1枚のプリントが行
われる毎に消去型記憶素子24の内容(格納されたデー
タ)を+1し、その+11.た消去型記憶素子24の内
容を常時記憶型記憶素子23の各アト1ノスA、B、C
にそれぞれ書き込む。
われる毎に消去型記憶素子24の内容(格納されたデー
タ)を+1し、その+11.た消去型記憶素子24の内
容を常時記憶型記憶素子23の各アト1ノスA、B、C
にそれぞれ書き込む。
このような構成の本実施例においては、電源の投入時に
常時記憶型記憶素子23の各アドレスA。
常時記憶型記憶素子23の各アドレスA。
B、Cからそれまでに累計された印刷枚数であるデータ
A、B、Cが読み出されてそれぞれ比較される。
A、B、Cが読み出されてそれぞれ比較される。
そしてデータAとデータBが一致していればデータAを
有効データと判断して消去型記憶素子24に記憶させる
。またデータAとデータBが不一致でもデータBとデー
タCが一致していればデータBを有効データと判断して
消去型記憶素子24に記憶させる。またデータAとデー
タB及びデータBとデータCが不一致でもデータCとデ
ータAが一致していればデータCを有効データと判断し
て消去型記憶素子24に記憶させる。さらにデータA、
B、Cのすべてが不一致のときにはデータA、B、Cの
内で最も大きい値のデータを有効データと判断して消去
型記憶素子24に記憶させる。
有効データと判断して消去型記憶素子24に記憶させる
。またデータAとデータBが不一致でもデータBとデー
タCが一致していればデータBを有効データと判断して
消去型記憶素子24に記憶させる。またデータAとデー
タB及びデータBとデータCが不一致でもデータCとデ
ータAが一致していればデータCを有効データと判断し
て消去型記憶素子24に記憶させる。さらにデータA、
B、Cのすべてが不一致のときにはデータA、B、Cの
内で最も大きい値のデータを有効データと判断して消去
型記憶素子24に記憶させる。
こうして消去型記憶素子24にデータが書き込まれると
プリント動作に待機するようになる。
プリント動作に待機するようになる。
この状態でプリント動作が開始されると、1枚のプリン
トが行われる毎に消去型記憶素子24の内容が+1され
るとともにその+1された内容が常時記憶型記憶素子2
3の各アドレスA、B、Cに書込まれる。こうして常時
記憶型記憶素子23の各アドレスA、B、Cには新たに
更新した印刷枚数が記憶されることになる。
トが行われる毎に消去型記憶素子24の内容が+1され
るとともにその+1された内容が常時記憶型記憶素子2
3の各アドレスA、B、Cに書込まれる。こうして常時
記憶型記憶素子23の各アドレスA、B、Cには新たに
更新した印刷枚数が記憶されることになる。
このように累計される同一の印刷枚数を常時記憶型記憶
素子23の各アドレスA、B、Cに書き込み、電源投入
時にそれらを読出して比較し、2つのデータが一致した
ときにはそのデータを有効データとして消去型記憶素子
24に格納して以降の印刷枚数の計数に使用しているの
で、例えば1つのデータに異常が発生しても残りの2つ
の正しいデータを有効データにてき、データの信頼性を
確実に保持できる。従って感光体ドラム2の管理を確実
なものにでき信頼性を向上できる。
素子23の各アドレスA、B、Cに書き込み、電源投入
時にそれらを読出して比較し、2つのデータが一致した
ときにはそのデータを有効データとして消去型記憶素子
24に格納して以降の印刷枚数の計数に使用しているの
で、例えば1つのデータに異常が発生しても残りの2つ
の正しいデータを有効データにてき、データの信頼性を
確実に保持できる。従って感光体ドラム2の管理を確実
なものにでき信頼性を向上できる。
またすべてのデータが不一致のときには最も大きい値の
データを有効データとして消去型記憶素子24に格納し
て以降の印刷枚数の計数に使用しているので、確率的に
は少ないがたとえ2つあるいは3つのデータに異常が発
生した場合には感光体ドラム2の寿命に一番近いデータ
を有効データにすることができ、データの信頼性を極力
保持できる。従って感光体ドラム2の寿命管理にそれ程
支障を来すことはない。
データを有効データとして消去型記憶素子24に格納し
て以降の印刷枚数の計数に使用しているので、確率的に
は少ないがたとえ2つあるいは3つのデータに異常が発
生した場合には感光体ドラム2の寿命に一番近いデータ
を有効データにすることができ、データの信頼性を極力
保持できる。従って感光体ドラム2の寿命管理にそれ程
支障を来すことはない。
なお、前記実施例では常時記憶型記憶素子に書き込む印
刷枚数データを3つとしたが必ずしもこれに限定される
ものではなく、2つでもあるいは0 4つ以上であってもよい。
刷枚数データを3つとしたが必ずしもこれに限定される
ものではなく、2つでもあるいは0 4つ以上であってもよい。
また、前記実施例では感光体としてドラム型のものを使
用したが必ずしもこれに限定されるものでないのは勿論
である。
用したが必ずしもこれに限定されるものでないのは勿論
である。
なお、前記実施例は本発明をノンインパクトプリンタに
適用したものについて述べたが必ずしもこれに限定され
るものではなく、複写機等にも適用できるものである。
適用したものについて述べたが必ずしもこれに限定され
るものではなく、複写機等にも適用できるものである。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれば、常時記憶型記憶素
子に印刷枚数を記憶して感光体の寿命管理を行うものに
おいて、印刷枚数データの信頼性を極力保持でき、感光
体の寿命管理を支障なくできる電子写真装置を提供でき
るものである。
子に印刷枚数を記憶して感光体の寿命管理を行うものに
おいて、印刷枚数データの信頼性を極力保持でき、感光
体の寿命管理を支障なくできる電子写真装置を提供でき
るものである。
図は本発明の実施例を示すもので、第1図は全体の構成
図、第2図は要部ブロック図、第3図は常時記憶型記憶
素子のメモリ構成を示す図、第4図はマイクロプロセッ
サによる前処理を示す流れ図である。 1 ・・感光体ドラム、 1・・・マイ クロプロセッサ、 ・・常時記憶型記憶素子。
図、第2図は要部ブロック図、第3図は常時記憶型記憶
素子のメモリ構成を示す図、第4図はマイクロプロセッ
サによる前処理を示す流れ図である。 1 ・・感光体ドラム、 1・・・マイ クロプロセッサ、 ・・常時記憶型記憶素子。
Claims (1)
- 感光体の寿命を印刷枚数の計数値として複数のアドレス
に記憶する不揮発性の常時記憶型記憶素子と、電源投入
時前記記憶素子の各アドレスに記憶されている計数値を
比較する比較手段を設け、前記比較手段による比較結果
少なくとも2つ以上が一致したときにはその一致した計
数値を有効として以降の印刷枚数の計数に使用し、また
比較結果すべての計数値が異なるときには計数値の一番
大きいものを有効として以降の印刷枚数の計数に使用す
ることを特徴とする電子写真装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016261A JPH03221973A (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 電子写真装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016261A JPH03221973A (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 電子写真装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03221973A true JPH03221973A (ja) | 1991-09-30 |
Family
ID=11911617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2016261A Pending JPH03221973A (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 電子写真装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03221973A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000098826A (ja) * | 1998-09-28 | 2000-04-07 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
| EP0985983A3 (en) * | 1998-09-08 | 2001-03-07 | Canon Kabushiki Kaisha | Counting apparatus, and computer readable memory medium |
| JP2008179164A (ja) * | 2008-04-02 | 2008-08-07 | Seiko Epson Corp | 印刷装置及びその印刷装置の履歴動作回数確認方法 |
| JP2008273213A (ja) * | 2008-08-04 | 2008-11-13 | Seiko Epson Corp | 印刷装置及びその制御方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856296A (ja) * | 1981-09-29 | 1983-04-02 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体メモリ素子 |
| JPS5877100A (ja) * | 1981-10-30 | 1983-05-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 記憶装置 |
| JPS5916199A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-27 | Nec Corp | 記憶装置 |
| JPS60167051A (ja) * | 1984-02-09 | 1985-08-30 | Hitachi Ltd | 記憶装置 |
| JPH01254972A (ja) * | 1988-04-05 | 1989-10-11 | Ricoh Co Ltd | 複写機等のサービスデータ格納方式 |
-
1990
- 1990-01-29 JP JP2016261A patent/JPH03221973A/ja active Pending
Patent Citations (5)
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| US6578161B1 (en) | 1998-09-08 | 2003-06-10 | Canon Kabushiki Kaisha | Counting apparatus, counting method, and computer readable storage medium |
| JP2000098826A (ja) * | 1998-09-28 | 2000-04-07 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2008179164A (ja) * | 2008-04-02 | 2008-08-07 | Seiko Epson Corp | 印刷装置及びその印刷装置の履歴動作回数確認方法 |
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