JPH03222994A - 洗濯機 - Google Patents
洗濯機Info
- Publication number
- JPH03222994A JPH03222994A JP2018274A JP1827490A JPH03222994A JP H03222994 A JPH03222994 A JP H03222994A JP 2018274 A JP2018274 A JP 2018274A JP 1827490 A JP1827490 A JP 1827490A JP H03222994 A JPH03222994 A JP H03222994A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- water flow
- rotational speed
- strength
- water
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、水流指定手段によって指定された強さの水流
となるように前記モータを制御するようにした洗濯機に
関する。
となるように前記モータを制御するようにした洗濯機に
関する。
(従来の技術)
従来より、洗濯機においては、槽の内部に設けた撹拌体
をモータによって回転駆動し、もって槽の内部に水流を
形成し、これによって洗濯を行なうようにしている。
をモータによって回転駆動し、もって槽の内部に水流を
形成し、これによって洗濯を行なうようにしている。
ところで、上記水流の強さは、洗濯物の種類とか量に応
じて変更することが好ましいことが知られており、そこ
で従来では、水流指定手段として水流指定スイッチを操
作パネルに設け、この水流指定スイッチによって、水流
「強」、水流「中」、水流「弱」のいずれかを指定する
ようにしている。
じて変更することが好ましいことが知られており、そこ
で従来では、水流指定手段として水流指定スイッチを操
作パネルに設け、この水流指定スイッチによって、水流
「強」、水流「中」、水流「弱」のいずれかを指定する
ようにしている。
しかして上記従来においては、モータの回転速度を比較
高めの所定値に固定している。つまり、水流「強」が設
定された場合にその水流を得ることができるように高く
設定している。そのモータの回転速度は撹拌体の回転速
度を75Orpmで回転させる速度に固定されている。
高めの所定値に固定している。つまり、水流「強」が設
定された場合にその水流を得ることができるように高く
設定している。そのモータの回転速度は撹拌体の回転速
度を75Orpmで回転させる速度に固定されている。
そして、従来においては、水流の強さは撹拌体の回転駆
動時間すなわちモータに対する通電時間によって制御す
るようにしている。この撹拌体の駆動時間と水流の強さ
との関係を第4図に示す。
動時間すなわちモータに対する通電時間によって制御す
るようにしている。この撹拌体の駆動時間と水流の強さ
との関係を第4図に示す。
また、第5図には、水流「弱」の場合のモータに対する
通電パターンを示している。前記第4図から判るように
、七−夕に対する通電を続けると水流が必要以上に高く
なるから、モータに対する通電パターンを、第5図に示
すように水流「弱」となる時間(この時間は実験的に予
め設定されており、この場合1秒)通電したところで一
旦断電し、そして所定の断電期間をおいて再度モータに
上記時間通電することを繰り返す。
通電パターンを示している。前記第4図から判るように
、七−夕に対する通電を続けると水流が必要以上に高く
なるから、モータに対する通電パターンを、第5図に示
すように水流「弱」となる時間(この時間は実験的に予
め設定されており、この場合1秒)通電したところで一
旦断電し、そして所定の断電期間をおいて再度モータに
上記時間通電することを繰り返す。
(発明が解決しようとする課題)
ところが上記従来の場合、水流の強さが比較的弱く指定
された場合、第5図に示したように、水流が指定された
強さに達したときにモータの通電を断つ制御をするから
、指定された水流の強さを断続的にしか得ることができ
ず、すなわち、必要な強さの水流が短時間しか形成され
ず、汚れを落とすのに時間がかかり、洗浄効果が低いと
いう問題がある。なお、平均的なレベルで必要な強さの
水流を得ようとすれば良いように考えられるが、しかし
この場合、その平均レベルを境として強い水流と弱い水
流とが交互に形成されるから、必要以上に強い水流によ
って布傷みを起こすおそれがあり、この方式は採用でき
ない。
された場合、第5図に示したように、水流が指定された
強さに達したときにモータの通電を断つ制御をするから
、指定された水流の強さを断続的にしか得ることができ
ず、すなわち、必要な強さの水流が短時間しか形成され
ず、汚れを落とすのに時間がかかり、洗浄効果が低いと
いう問題がある。なお、平均的なレベルで必要な強さの
水流を得ようとすれば良いように考えられるが、しかし
この場合、その平均レベルを境として強い水流と弱い水
流とが交互に形成されるから、必要以上に強い水流によ
って布傷みを起こすおそれがあり、この方式は採用でき
ない。
そこで、本発明の目的は、必要な強さの水流を連続的に
形成できて洗浄効果を高めることができる洗濯機を提供
するにある。
形成できて洗浄効果を高めることができる洗濯機を提供
するにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、モータによって回転駆動され槽内に水流を形
成する撹拌体と、その水流の強弱度合いを指定する水流
指定手段とを備え、この水流指定手段によって指定され
た強さの水流となるように前記モータを制御するように
したものにおいて、前記水流指定手段によって指定され
た水流強さに応じて前記モータの回転速度を設定する回
転速度設定手段と、この設定回転速度となるように前記
モータを駆動制御するモータ制御手段とを設けたところ
に特徴を有する。
成する撹拌体と、その水流の強弱度合いを指定する水流
指定手段とを備え、この水流指定手段によって指定され
た強さの水流となるように前記モータを制御するように
したものにおいて、前記水流指定手段によって指定され
た水流強さに応じて前記モータの回転速度を設定する回
転速度設定手段と、この設定回転速度となるように前記
モータを駆動制御するモータ制御手段とを設けたところ
に特徴を有する。
(作用)
上記手段によれば、水流指定手段によって水流が指定さ
れた場合、モータ制御手段は、指定された水流の強さに
応じて前記モータの回転速度を設定し且つこの設定回転
速度となるように前記モータを駆動制御するから、必要
な強さの水流が連続的に形成されるようになる。
れた場合、モータ制御手段は、指定された水流の強さに
応じて前記モータの回転速度を設定し且つこの設定回転
速度となるように前記モータを駆動制御するから、必要
な強さの水流が連続的に形成されるようになる。
(実施例)
以下本発明の一実施例につき第1図ないし第3図を説明
する。
する。
まず、第2図においては脱水兼用洗濯機を示している。
外箱1内には水受槽2が設けられ、この水受槽2内には
回転槽3が設けられている。そしてこの回転槽3の内部
には容器状の撹拌体4が配置されている。上記水受槽2
の外底部にはモータ5が配設されていると共に、減速機
構等を備えた機構H6が配設されている。この機構部6
は、洗い運転時にはモータ5の回転を減速して撹拌体4
に伝達し、脱水時には回転槽3および撹拌体4に伝達す
る。なお、水受槽2からの排水路には排水弁7が設けら
れており、さらに該水受′WI2の底部にはエアトラッ
プ8が形成されており、このエアトラップ8にはエアチ
ューブ9を介して水位センサ10が接続されている。こ
の水位セシサ10は給水弁11と共に上カバー12内の
後方部に配設されており、該上カバー12の前方部には
操作部13が配設されている。
回転槽3が設けられている。そしてこの回転槽3の内部
には容器状の撹拌体4が配置されている。上記水受槽2
の外底部にはモータ5が配設されていると共に、減速機
構等を備えた機構H6が配設されている。この機構部6
は、洗い運転時にはモータ5の回転を減速して撹拌体4
に伝達し、脱水時には回転槽3および撹拌体4に伝達す
る。なお、水受槽2からの排水路には排水弁7が設けら
れており、さらに該水受′WI2の底部にはエアトラッ
プ8が形成されており、このエアトラップ8にはエアチ
ューブ9を介して水位センサ10が接続されている。こ
の水位セシサ10は給水弁11と共に上カバー12内の
後方部に配設されており、該上カバー12の前方部には
操作部13が配設されている。
次に第1図には、電気的構成を示しており、運転制御回
路14はマイクロコンピュータを含んで構成されており
、この運転制御回路14には、前記操作部、13のパネ
ルに設けられたそれぞれ水流指定手段たる水流「強」指
定スイッチ15.水流「中」指定スイッチ16および水
流「弱」指定スイッチ17からのスイッチ入力並びに各
種スイッチからのスイッチ入力が与えられるようになっ
ている。そして、この運転制御回路14は、回転速度設
定手段に相当するものであり、上記水流「強」指定スイ
ッチ15からの入力に基づいてモータ5の回転速度を「
高」、「中」、「低」のうちの「高」に設定し、水流「
中」指定スイッチ16がらの入力に基づいてモータ5の
回転速度を「中」に設定し、水流「弱」指定スイッチ1
7からの入力に基づいてモータ5の回転速度を「低」に
設定する。
路14はマイクロコンピュータを含んで構成されており
、この運転制御回路14には、前記操作部、13のパネ
ルに設けられたそれぞれ水流指定手段たる水流「強」指
定スイッチ15.水流「中」指定スイッチ16および水
流「弱」指定スイッチ17からのスイッチ入力並びに各
種スイッチからのスイッチ入力が与えられるようになっ
ている。そして、この運転制御回路14は、回転速度設
定手段に相当するものであり、上記水流「強」指定スイ
ッチ15からの入力に基づいてモータ5の回転速度を「
高」、「中」、「低」のうちの「高」に設定し、水流「
中」指定スイッチ16がらの入力に基づいてモータ5の
回転速度を「中」に設定し、水流「弱」指定スイッチ1
7からの入力に基づいてモータ5の回転速度を「低」に
設定する。
さらにこの運転制御回路14は、上記設定された回転速
度となるようにモータ制御手段としてのモータ制御回路
18を制御する。このモータ制御回路18について説明
する。PWM信号発生回路19は、運転制御回路14か
ら設定回転速度のレベル(水流「強」、「中」、「弱」
に応じたレベル)に対応する電圧指令信号Sdが与えら
れると、その電圧指令信号Sdに応じたデユーティ−比
のパルスPa(周期は0 、 1〜0 、 65sec
のいずれかの一定値)を発生して合成部20に与えるよ
うになっている。この場合、そのデユーティ−比つまり
ton/ (ton+ toff )は、指定された水
流の強さが弱いほど小さく(tonが小さく)なるよう
に構成されている。タイミング信号発生回路21は、位
置検出素子22からの位置検出信号に基づきモータ5の
固定子巻線に対する通電タイミングをとるためのタイミ
ング信号Sb(三相)を発生するものであり、そのタイ
ミング信号sbは合成部20に与えられる。合成部20
は、これに人力される前記PWM信号発生回路19から
のパルスPaとタイミング信号発生回路21からのタイ
ミング信号sbとから通電パターン信号Sr(三相)を
発生してモータ電圧回路23に与える。モータ電圧回路
23は直流電源回路24から与えられる直流電圧V。(
100V)を上記通電パターン信号Srによるパターン
でモータ5に印加する。
度となるようにモータ制御手段としてのモータ制御回路
18を制御する。このモータ制御回路18について説明
する。PWM信号発生回路19は、運転制御回路14か
ら設定回転速度のレベル(水流「強」、「中」、「弱」
に応じたレベル)に対応する電圧指令信号Sdが与えら
れると、その電圧指令信号Sdに応じたデユーティ−比
のパルスPa(周期は0 、 1〜0 、 65sec
のいずれかの一定値)を発生して合成部20に与えるよ
うになっている。この場合、そのデユーティ−比つまり
ton/ (ton+ toff )は、指定された水
流の強さが弱いほど小さく(tonが小さく)なるよう
に構成されている。タイミング信号発生回路21は、位
置検出素子22からの位置検出信号に基づきモータ5の
固定子巻線に対する通電タイミングをとるためのタイミ
ング信号Sb(三相)を発生するものであり、そのタイ
ミング信号sbは合成部20に与えられる。合成部20
は、これに人力される前記PWM信号発生回路19から
のパルスPaとタイミング信号発生回路21からのタイ
ミング信号sbとから通電パターン信号Sr(三相)を
発生してモータ電圧回路23に与える。モータ電圧回路
23は直流電源回路24から与えられる直流電圧V。(
100V)を上記通電パターン信号Srによるパターン
でモータ5に印加する。
この場合の印加電圧Eは、同図に示すように、PWM信
号発生回路19によるデユーティ−比で、タイミング信
号発生回路21によるタイミングに整形されており、そ
のデユーティ−比の大小によって等価的なモータ5の印
加電圧Vxは大小変更される。つまり電圧比V x /
V oは前記PWM信号発生回路19のデユーティ−
比t on/ (t on+toff)に比例する。一
方、回転速度検出器25はモータ5の回転速度を検出し
てその検出値を運転制御回路14に与える。運転制御回
路14はそ譬 の検出値に基づいて回転速度を、フィー/バック制御す
るようになっている。
号発生回路19によるデユーティ−比で、タイミング信
号発生回路21によるタイミングに整形されており、そ
のデユーティ−比の大小によって等価的なモータ5の印
加電圧Vxは大小変更される。つまり電圧比V x /
V oは前記PWM信号発生回路19のデユーティ−
比t on/ (t on+toff)に比例する。一
方、回転速度検出器25はモータ5の回転速度を検出し
てその検出値を運転制御回路14に与える。運転制御回
路14はそ譬 の検出値に基づいて回転速度を、フィー/バック制御す
るようになっている。
しかして、運転制御回路14は、得ようとする水流の強
さとこれに対応するモータ回転速度との関係をデータと
して予め記憶しており、例えば、水流「弱」指定スイッ
チ17が操作されて、水流「弱」が指定されると、モー
タ5に対する回転速度をそのデータからアクセスして設
定する。この実施例では、水流が「強」に指定されれば
ばモータ5の回転速度は460Orpm (撹拌体4の
回転速度は383rpm)に設定し、同じく水流が「中
」に設定されればモータ5の回転速度は23QOrpm
(撹拌体4の回転速度は192rpm)に設定し、同じ
く水流が「弱」に指定されればモータ5の回転速度は7
50rpm(撹拌体4の回転速度は63rpm)に設定
する。そして運転制御回路14は、その設定回転速度に
見合うように電圧指令信号SdをPWM信号発生回路1
9に出力する。この結果、モータ5には、設定された回
転速度に見合う等価的な電圧Vxが印加されることにな
り、モータ5が設定回転速度に回転される。
さとこれに対応するモータ回転速度との関係をデータと
して予め記憶しており、例えば、水流「弱」指定スイッ
チ17が操作されて、水流「弱」が指定されると、モー
タ5に対する回転速度をそのデータからアクセスして設
定する。この実施例では、水流が「強」に指定されれば
ばモータ5の回転速度は460Orpm (撹拌体4の
回転速度は383rpm)に設定し、同じく水流が「中
」に設定されればモータ5の回転速度は23QOrpm
(撹拌体4の回転速度は192rpm)に設定し、同じ
く水流が「弱」に指定されればモータ5の回転速度は7
50rpm(撹拌体4の回転速度は63rpm)に設定
する。そして運転制御回路14は、その設定回転速度に
見合うように電圧指令信号SdをPWM信号発生回路1
9に出力する。この結果、モータ5には、設定された回
転速度に見合う等価的な電圧Vxが印加されることにな
り、モータ5が設定回転速度に回転される。
そして撹拌体4が所定の減速比にて回転駆動される。こ
のようなモータ5に対する駆動制御によって、第3図に
示すように、必要な強さ(この場合「弱」)の水流が連
続して一定状態で得られる。
のようなモータ5に対する駆動制御によって、第3図に
示すように、必要な強さ(この場合「弱」)の水流が連
続して一定状態で得られる。
なお、水流「中」の場合、または水流「強」の場合には
前記PWM信号発生回路19から出力されるパルスPa
のデユーティ−比が、その順で大きくなる。
前記PWM信号発生回路19から出力されるパルスPa
のデユーティ−比が、その順で大きくなる。
[発明の効果コ
本発明は以上の記述にて明らかなように、モータによっ
て回転駆動され槽内に水流を形成する撹拌体と、その水
流の強弱度合いを指定する水流指定手段とを備え、この
水流指定手段によって指定された強さの水流となるよう
に前記モータを制御するようにしたものにおいて、前記
水流指定手段によって指定された水流強さに応じて前記
モータの回転速度を設定する回転速度設定手段と、この
設定回転速度となるように前記モータを駆動制御するモ
ータ制御手段とを設けたことを特徴とするものであり、
これにて、必要な強さの水流を連続的に形成でき、従っ
て、必要な強さの水流が暖時間で断続的にしか形成され
ない従来とは違って、布傷みを惹起することなく洗浄効
果を高めることができるといった優れた効果を奏する。
て回転駆動され槽内に水流を形成する撹拌体と、その水
流の強弱度合いを指定する水流指定手段とを備え、この
水流指定手段によって指定された強さの水流となるよう
に前記モータを制御するようにしたものにおいて、前記
水流指定手段によって指定された水流強さに応じて前記
モータの回転速度を設定する回転速度設定手段と、この
設定回転速度となるように前記モータを駆動制御するモ
ータ制御手段とを設けたことを特徴とするものであり、
これにて、必要な強さの水流を連続的に形成でき、従っ
て、必要な強さの水流が暖時間で断続的にしか形成され
ない従来とは違って、布傷みを惹起することなく洗浄効
果を高めることができるといった優れた効果を奏する。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は電気的構成を
示すブロック図、第2図は洗濯機の縦断側面図、第3図
は水流の強さと時間との関係を示す図である。第4図お
よび第5図は従来例を示し、第4図は水流の強さの時間
的変化を示す図、第5図はモータ通電パターンと水流の
強さと関係を示す図である。 図中、3は回転槽、4は撹拌体、14は運転制御回路(
回転速度設定手段)、15ないし17は水流指定スイッ
チ(水流指定手段)、18はモータ制御回路(モータ制
御手段)である。
示すブロック図、第2図は洗濯機の縦断側面図、第3図
は水流の強さと時間との関係を示す図である。第4図お
よび第5図は従来例を示し、第4図は水流の強さの時間
的変化を示す図、第5図はモータ通電パターンと水流の
強さと関係を示す図である。 図中、3は回転槽、4は撹拌体、14は運転制御回路(
回転速度設定手段)、15ないし17は水流指定スイッ
チ(水流指定手段)、18はモータ制御回路(モータ制
御手段)である。
Claims (1)
- 1、モータによって回転駆動され槽内に水流を形成する
撹拌体と、その水流の強弱度合いを指定する水流指定手
段とを備え、この水流指定手段によって指定された強さ
の水流となるように前記モータを制御するようにしたも
のにおいて、前記水流指定手段によって指定された水流
強さに応じて前記モータの回転速度を設定する回転速度
設定手段と、この設定回転速度となるように前記モータ
を駆動制御するモータ制御手段とを設けたことを特徴と
する洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018274A JPH03222994A (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018274A JPH03222994A (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 洗濯機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03222994A true JPH03222994A (ja) | 1991-10-01 |
Family
ID=11967068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2018274A Pending JPH03222994A (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03222994A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6098290A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-06-01 | 株式会社東芝 | 二重配管構造 |
| JPS61121787A (ja) * | 1984-11-13 | 1986-06-09 | Chuo Denshi Kogyo Kk | モ−タの速度制御装置 |
| JPH01138988A (ja) * | 1987-11-25 | 1989-05-31 | Shinichi Yuda | 直流電動機の制御方法 |
| JPH01190280A (ja) * | 1988-01-21 | 1989-07-31 | Komatsu Ltd | モータ制御装置 |
-
1990
- 1990-01-29 JP JP2018274A patent/JPH03222994A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6098290A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-06-01 | 株式会社東芝 | 二重配管構造 |
| JPS61121787A (ja) * | 1984-11-13 | 1986-06-09 | Chuo Denshi Kogyo Kk | モ−タの速度制御装置 |
| JPH01138988A (ja) * | 1987-11-25 | 1989-05-31 | Shinichi Yuda | 直流電動機の制御方法 |
| JPH01190280A (ja) * | 1988-01-21 | 1989-07-31 | Komatsu Ltd | モータ制御装置 |
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