JPH03224035A - データ処理装置 - Google Patents

データ処理装置

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JPH03224035A
JPH03224035A JP2020075A JP2007590A JPH03224035A JP H03224035 A JPH03224035 A JP H03224035A JP 2020075 A JP2020075 A JP 2020075A JP 2007590 A JP2007590 A JP 2007590A JP H03224035 A JPH03224035 A JP H03224035A
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JP
Japan
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source program
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JP2020075A
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Takeshi Tanaka
剛 田中
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Ricoh Co Ltd
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Ricoh Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、ソースプログラム・テキストファイルから
マシン語による実行形式ファイルを作成して稼動させる
データ処理装置に関する。
〔従来の技術〕
一般に、開発したソースプログラム・テキストファイル
を上述のようなデータ処理装置上で稼動させる際に表示
される操作者へのガイダンスや警告等のメツセージは、
その装置を使用する操作者にとって得意な言語(国語)
で表示されれば操作性が良くなる。
従来、所望の言語によるメツセージを表示させるには、
所望の言語によるメツセージを含んだソースプログラム
・テキストファイルを開発するが。
またはソースプログラム・テキストファイルにはメツセ
ージを表示する位置にメツセージ番号を示すラベルのみ
を記述し、そのラベルに対応するメツセージは別のファ
イルに格納するような構造のプログラムにして、ソース
プログラム・テキストファイルと共に所望の言語のメツ
セージのファイルを一緒にコンパイル及びリンクして所
望の言語が表示される実行形式ファイルを作成していた
たとえば、第8図に示すようなソースプログラム(ある
状態が真になった時にメツセージ1を出力し、その後無
条件にメツセージ2を表示するプログラム)のテキスト
ファイルと、そのラベルrmsglJとrmsg2Jに
対応して日本語メツセージを格納した第9図に示すファ
イルを一緒にコンパイルすれば、日本語メツセージ「通
達1」と「通達2」を表示する実行形式ファイルが作成
され、第10図に示す英語メツセージを格納したファイ
ルと一緒にコンパイルすれば英語メツセージrmess
agel」とrmessage2」を表示する実行形式
ファイルが作成されて、それぞれ実行時に日本語あるい
は英語によるメツセージが表示される。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、前者のようにメツセージを表示する言語
毎に異なるソースプログラム・テキストファイルを作成
するのでは、多国語対応のプログラム開発に大変手間が
かかつてしまうという問題があった。
また、後者のようにラベルとそれに対応するメツセージ
のファイルを用いるようにすると、ソースプログラムの
開発中にその流れに沿って使用した各ラベルに対するメ
ツセージの内容を連想しなければならないが、例えば第
11図に示すようにメツセージの内容が複雑で長いもの
であったり。
メツセージ数が多くなったりすると、開発者にとってそ
の把握が困難になり、作業負担が増大するという問題が
あった。
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、ソー
スプログラムの開発に対する負担を増加させることなく
、そのソースプログラムをデータ処理装置でコンパイル
して実行させた時に表示されるメツセージの言語を容易
に変えることができるようにすることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明は上記の目的を達成するため、第1図の機能ブ
ロック図に示すように、プログラム実行時に出力するガ
イダンスや警告等のメツセージを有するソースプログラ
ム・テキストファイルAをコンパイルしてマシン語の実
行形式ファイルBを記憶装置上に作成するコンパイル手
段Cを備えたデータ処理装置において、ソースプログラ
ム・テキストファイルA中の各メツセージに対してそれ
ぞれ同一の意味で言語が異なる複数のメツセージを格納
した言語変換用テーブルデータファイルDを有し、メツ
セージの言語を指定する言語指定手段Eと、ソースプロ
グラム・テキストファイルAからメツセージを判別する
メツセージ判別手段Fと、その手段Fによって判別した
各メツセージを、言語変換用テーブルデータファイルD
を用いてそれぞれ言語指定手段Eによって指定された言
語のメツセージに変換するメツセージ変換手段Gとを設
け、コンパイル手段Cによって上記の指定された言語の
メツセージを有する実行形式ファイルBを作成するよう
にしたものである。
〔作 用〕
この発明によるデータ処理装置は、言語指定手段Eによ
ってメツセージの言語を指定すると、メツセージ判別手
段Fがソースプログラム・テキストファイルAのガイダ
ンスや警告等のメツセージを判別し、メツセージ変換手
段Gが各メツセージに対してそれぞれ同一の意味で言語
が異なる複数のメツセージを格納した言語変換用テーブ
ルデータファイルDを用いて判別されたメツセージを指
定された言語のメツセージに変換し、コンパイル手段C
によって指定された言語のメツセージに変換した実行形
式ファイルBを記憶装置上に作成する。
したがって、言語毎にソースプログラム・テキストファ
イルを作成したり、ソースプログラム・テキストファイ
ルの作成時に各ラベルと表示するメツセージとの関係を
連想する必要がなくなる。
〔実施例〕
以下、この発明の実施例を第2図以降に基づいて具体的
に説明する。
第2図は、この発明によるデータ処理装置の構成の一例
を示すブロック図である。
このデータ処理装置は、入力装置1.入力制御部2.主
制御部3.記憶装置4.メツセージ判別部5.メツセー
ジ変換用テーブル制御部6.メツセージ探索部7.コン
パイラ82表示制御部9゜及び表示装置10からなる。
入力袋W1は、キーボードやマウス等であり、メツセー
ジ変換機能の指示9表示されるメツセージの言語指定等
を司る。
入力制御部2は、入力装置1で入力された各種の指示を
主制御部3へ送る。
主制御部3等の各部は、CPU、ROM、及びRAM等
からなるマイクロコンピュータで実現され、主制御部3
はこのデータ処理装置全体の制御を司ると共に、入力制
御部2から送られたメツセージの変換の指示により記憶
装置4からソースプログラム・テキストファイル及び言
語変換用テーブルデータファイル(言語変換用データベ
ースファイルとも称する)を読み出して、前者をメツセ
ージ判別部5へ後者をメツセージ変換用テーブル制御部
6へそれぞれ送る処理、メツセージ判別部5から送られ
るメツセージをメツセージ変換用テーブル制御部6へ、
メツセージ以外のデータをコンパイラ8へそれぞれ送る
処理、メツセージ変換用テーブル制御部6から送られる
メツセージをコンパイラ8へ送る処理、及びコンパイラ
8から送られるマシン語による実行形式ファイルを格納
して各種の処理を実行したり、その処理の際の表示デー
タを表示制御部9へ送る処理等を行なう。
記憶装置4は、ハードディスク装置やフロッピディスク
装置等であり、ソースプログラム・テキストファイル及
び言語変換用テーブルデータファイルを記憶する。
メツセージ判別部5は、主制御部3から送られるソース
プログラム・テキストファイルのメツセージとメツセー
ジ以外のデータを判別して主制御部3へ送る。
メツセージ変換用テーブル制御部6は、主制御部3から
送られるデータベース・テキストファイルのメツセージ
と共に言語変換用テーブルデータファイルの各メツセー
ジを順次同じ言語のものをメツセージ探索部7へ送る処
理と、メツセージ探索部7で同一のものと判断されたメ
ツセージを指定された言語に変換して主制御部3へ送る
処理を行なう。
メツセージ探索部7は、メツセージ変換用テーブル制御
部6から送られるメツセージが同一か否かを判断してそ
の結果をメツセージ変換用テーブル制御部6へ送る。
コンパイラ8は、主制御部3から送られるメツセージと
メツセージ以外のデータをコンパイルして主制御部3へ
送る。なお、コンパイルとはプログラミング言語で記述
されているソースプログラム・テキストファイルをある
特定の構文解析ルールによって解析し、ターゲットとす
るCPUで実行できるマシンコード列に変換する処理で
ある。
表示制御部9は、主制御部3から送られる表示データを
表示装置10へ送ると共にその制御を司る。
表示装置10は、CRTやLCD等であり、ソースプロ
グラム・テキストファイルのメツセージの言語を変換指
示をする際の作業画面や、メツセージの言語を変換した
後にコンパイルされて実行される機能の作業画面等を表
示する。
すなわち、この第2図における入力装置1.メツセージ
変換用テーブル制御部6及びメツセージ探索部7.コン
パイラ8が、それぞれ第1図の言語指定手段E、メツセ
ージ変換手段G、及びコンパイル手段Cに相当する。
第3図は、言語変換用データベースファイルに記憶した
データ内容の一例を示す説明図である。
このファイルは、先頭のルコードがサポート言語(国語
)数Nの記憶領域、次のルコードとNレコードがそれぞ
れメツセージ数Mの記憶領域とサポート言語(国語)リ
ストの領域、そして残りがメツセージ記憶領域に分かれ
ている。
サポート言語リストの領域には、例えば日本語。
英語、中国語、・・・・・・のようにメツセージの言語
名が記憶されている。
メツセージ記憶領域は、更にメツセージエントリと称す
る各メツセージ毎の領域に分かれていて、第1メツセー
ジエントリには該当するメツセージが無い場合の表示デ
ータをサポート言語毎に日本語なら「該当メツセージな
し」、英語なら「NOMESSAGEJ 、・・・・・
・のように記憶し、第2〜第N+1メツセージエントリ
に各メツセージを例えば、第2メツセージエントリには
メツセージ「通達IJ 、rmessagelJ 、−
のようにそれぞれ記憶する。
次に、第4図のフローチャートによって主制御部3の処
理について詳述する。
ステップ1は記憶装置4からソースプログラム・テキス
トファイルを読み出してメツセージ判別部5へ送り、ス
テップ2は同じく記憶装置4から言語変換用テーブルデ
ータファイルを読み出してメツセージ変換用テーブル制
御部6へ送る。
ステップ3は入力制御部2からソースプログラム・テキ
ストファイルのメツセージの言語と変換する言語の指定
を受は取り、ステップ4はその指示をメツセージ変換用
テーブル制御部6へ送る。
ステップ5でメツセージ変換用テーブル制御部6から言
語変換用テーブルデータファイルに指定されたメツセー
ジの言語が格納されているか否かの判断結果を受は取り
、YESならステップ6へNOならステップ11へそれ
ぞれ進む。
ステップ6はメツセージ判別部5によって判別されて送
られるソースプログラム・テキストファイルのメツセー
ジとメツセージ以外のデータを受は取り、ステップ7で
そのデータがソースプログラム・テキストファイルのデ
ータ終了を示すエンド・オブ・データ (E、○、D、
)なら処理を終了し、NOならステップ8へ進む。
ステップ8でメツセージのデータならステップ9へ進み
、メツセージ以外のデータならステップ10へ進む。
ステップ9はメツセージのデータをメツセージ変換用テ
ーブル制御部6へ送って、メツセージ変換用テーブル制
御部6から送られる言語が変換されたメツセージを受は
取り、ステップ10はステップ8又はステップ9で受は
取ったメツセージ以外のデータと言語を変換されたメツ
セージをコンパイラ8へ送ってステップ6の処理へ戻る
そして、ステップ7でエンド・オブ・データかステップ
11で指定された言語が登録されていないことを示すエ
ラー表示を指示したら全ての処理を終了する。
次に、第5図のフローチャートによってメツセージ判別
部5の処理について詳述する。
ステップ20は主制御部3からソースプログラム・テキ
ストファイルを受は取り、ステップ21はそのソースプ
ログラム・テキストファイルの先頭から順にデータの判
別を開始する。
ステップ22で判別したデータがエンド・オブ・データ
ならステップ26へ進むが、それ以外のデータならステ
ップ23へ進んで更にデータがメツセージならステップ
24へ進み、メツセージ以外のデータならステップ25
へ進む。
ステップ24でメツセージをその判別結果と共に主制御
部3へ送り、又はステップ25でメツセージ以外のデー
タを通常データとしてその判別結果と共に主制御部3へ
送ったらステップ21の処理へ戻る。
そして、ステップ26で主制御部3ヘエンド・オブ・デ
ータの指示を送ると全ての処理を終了する。
次に、第6図のフローチャートによってメツセージ変換
用テーブル制御部6の処理について詳述する。
ステップ3oは主制御部3から言語変換用テーブルデー
タファイルを受は取り、ステップ31は言語変換用テー
ブルデータファイルのヘッダ部からサポート言語数Nと
このファイルに登録されているメツセージ数Mとサポー
ト言語を読み出す。
ステップ32で主制御部3からソースプログラム・テキ
ストファイルのメツセージの言語と変換する指定言語を
受は取ったら、ステップ33で指定された言語が言語変
換用テーブルデータファイルに登録されているか否かを
判断し、登録されているならステップ34へ、登録され
ていなければステップ40へそれぞれ進む。
ステップ34は主制御部3からメツセージを受は取り、
ステップ35で言語変換用テーブルデータファイルの第
1メツセージエントリから順に指定された言語のメツセ
ージを読み出し、ステップ34で受は取ったメツセージ
と共にメツセージ探索部7へ送ると、ステップ36で言
語変換用テーブルデータファイルのデータが終了したか
否かを判断し、終了ならステップ39へ進むが、Noな
らステップ37へ進む。
ステップ37でソースプログラム・テキストファイルの
メツセージと言語変換用テーブルデータファイルから読
み出したメツセージデータが同一か否かを判断し、同一
ならステップ38へ進み、異なるならステップ35の処
理へ戻って次のメツセージエントリを調べる。
ステップ38で主制御部3へ変換したメツセージデータ
を送るか、ステップ39で主制御部3へ指定されたメツ
セージと同一のメツセージが不在であることを示すデー
タを送ると全ての処理を終了する。
また、ステップ40で主制御部3へ指定された言語が登
録されていないことを示すエラー通知のデータを送ると
全ての処理を終了する。
こうして、例えば第7図に示すような日本語メツセージ
「通達1」と「通達2」が表示されるようなソースプロ
グラム・テキストファイルを開発した後に、上述のメツ
セージの言語を変換する機能を指示すると、始めにメツ
セージ以外のデータ5ubroutin () ( i  f     t  rue hen print  (” が主制御部3を介してコンパイラ8へ送られる。
次に、メツセージ判別部5でメツセージとして判別され
た「通達1」がメツセージ変換用テーブル制御部6及び
メツセージ探索部7へ送られて、第3図に示す言語変換
用テーブルデータファイルから「通達1」が格納されて
いるメツセージエントリを探索する。
すると、第2メツセージエントリに格納されているから
、その内の指定された言語の英語メツセージrmess
agelJを主制御部3へ送る。
同様にして、通常のデータである °); と print  (” と ゛); と ) はそのままコンパイラ8へ、日本語メツセージの「通達
2」は英語メツセージrmessage2」に変換後コ
ンパイラ8へ送られる。
そして、コンパイラ8でマシン語に変換されて英語メツ
セージの実行形式ファイルとして主制御部3へ返送され
る。
〔発明の効果〕
以上説明してきたように、この発明によるデータ処理装
置は、開発したソースプログラム・テキストファイルの
メツセージの言語を指定した言語のものに自動的に変換
できるので、必要とする各言語毎にソースプログラム・
テキストファイルを作成したり、ソースプログラム開発
時に各ラベルと表示するメツセージとの対応関係を連想
する必要がなくなり、開発者の負担を増すことなく使用
時に表示されるメツセージの言語を容易に変えることが
できる。
したがって、ソースプログラムの開発者は、表示のため
のメツセージを得意とする言語によって作成すればよい
ので開発効率が向上し、輸出用あるいは多民族国での使
用に適したデータ処理装置を容易に提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明によるデータ処理装置の機能ブロック
図、 第2図は第1図の一実施例であるデータ処理装置の構成
を示すブロック図、 第3図は言語変換用データベースファイルに記憶したデ
ータ内容の一例を示す説明図、 第4図は第2図の主制御部3の処理を示すフロー図、 第5図は同じく第2図のメツセージ判別部5の処理を示
すフロー図、 第6図は同じく第2図のメツセージ変換用テーブル制御
部6の処理を示すフロー図、 第7図はメツセージ言語を変換する機能を説明するため
のソースプログラム・テキストファイルの一例を示す図
、 第8図乃至第11図は従来のメツセージの言語を変換す
る方法を説明するためのソースプログラム・テキストフ
ァイル及びメツセージデータファイルの一例図である。 1・・・入力装置      2・・・入力制御部3・
・・主制御部      4・・・記憶装置5・・・メ
ツセージ判別部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 プログラム実行時に出力するガイダンスや警告等の
    メッセージを有するソースプログラム・テキストファイ
    ルをコンパイルしてマシン語の実行形式ファイルを記憶
    装置上に作成するコンパイル手段を備えたデータ処理装
    置において、 前記ソースプログラム・テキストファイル中の各メッセ
    ージに対してそれぞれ同一の意味で言語が異なる複数の
    メッセージを格納した言語変換用テーブルデータファイ
    ルを有し、メッセージの言語を指定する言語指定手段と
    、前記ソースプログラム・テキストファイルからメッセ
    ージを判別するメッセージ判別手段と、該メッセージ判
    別手段によつて判別した各メッセージを、前記言語変換
    用テーブルデータファイルを用いてそれぞれ前記言語指
    定手段によつて指定された言語のメッセージに変換する
    メッセージ変換手段とを設け、 前記コンパイル手段によつて前記指定された言語のメッ
    セージを有する実行形式ファイルを作成するようにした
    ことを特徴とするデータ処理装置。
JP2020075A 1990-01-30 1990-01-30 データ処理装置 Pending JPH03224035A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2020075A JPH03224035A (ja) 1990-01-30 1990-01-30 データ処理装置

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JP2020075A JPH03224035A (ja) 1990-01-30 1990-01-30 データ処理装置

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JPH03224035A true JPH03224035A (ja) 1991-10-03

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ID=12016980

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2020075A Pending JPH03224035A (ja) 1990-01-30 1990-01-30 データ処理装置

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JP (1) JPH03224035A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015194862A (ja) * 2014-03-31 2015-11-05 富士通株式会社 コンパイラ、コンパイル方法、およびコンパイル装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015194862A (ja) * 2014-03-31 2015-11-05 富士通株式会社 コンパイラ、コンパイル方法、およびコンパイル装置

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