JPH0322548B2 - - Google Patents
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- JPH0322548B2 JPH0322548B2 JP58210466A JP21046683A JPH0322548B2 JP H0322548 B2 JPH0322548 B2 JP H0322548B2 JP 58210466 A JP58210466 A JP 58210466A JP 21046683 A JP21046683 A JP 21046683A JP H0322548 B2 JPH0322548 B2 JP H0322548B2
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- Japan
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- hood
- front plate
- switch
- engaged
- lever
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 17
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 10
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C15/00—Details
- F24C15/20—Removing cooking fumes
- F24C15/2021—Arrangement or mounting of control or safety systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Ventilation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はフード本体の前面開口部に回動可能且
つ着脱可能なフード前板を枢設してなる換気装置
に関する。
つ着脱可能なフード前板を枢設してなる換気装置
に関する。
従来より、レンジフードフアンと称される換気
装置においては、前面及び下面を開口したフード
本体に送風機例えば換気扇を配設し、そのフード
本体の前面開口部にこれを開閉すべくフード前板
を回動可能且つ着脱可能に枢設し、更に、前記フ
ード本体の前面開口部近傍に操作子が押圧される
とオフして前記換気扇のモータの通電路を切る所
謂プツシユオフ形のスイツチを設け、以て、フー
ド前板の閉塞時にはそのフード前板によりスイツ
チの操作子を押圧させて該スイツチをオフさせる
ことによつてモータの通電路を切り、フード前板
の開放時にはそのフード前板によるスイツチの操
作子の押圧を解除させて該スイツチをオンさせる
ことによつてモータの通電路の形成する構成のも
のが供されている。
装置においては、前面及び下面を開口したフード
本体に送風機例えば換気扇を配設し、そのフード
本体の前面開口部にこれを開閉すべくフード前板
を回動可能且つ着脱可能に枢設し、更に、前記フ
ード本体の前面開口部近傍に操作子が押圧される
とオフして前記換気扇のモータの通電路を切る所
謂プツシユオフ形のスイツチを設け、以て、フー
ド前板の閉塞時にはそのフード前板によりスイツ
チの操作子を押圧させて該スイツチをオフさせる
ことによつてモータの通電路を切り、フード前板
の開放時にはそのフード前板によるスイツチの操
作子の押圧を解除させて該スイツチをオンさせる
ことによつてモータの通電路の形成する構成のも
のが供されている。
従来の構成では、フード本体内を掃除するため
に前面開口部からフード前板を取外すと、フード
前板によるスイツチの操作子の押圧が解除されて
しまうので、スイツチがオンして換気扇のモータ
の通電路を形成することになつて極めて危険であ
り、このために、掃除を行なうに際しては電源コ
ード線のプラグを電源コンセントから引抜いてお
く必要があつて掃除作業性が悪い不都合がある。
又、モータの通電路に手動操作によつてオン、オ
フされる別のスイツチを介在させておくことも考
えられるが、これでは余分にスイツチが必要にな
つてコストアツプになる問題がある。
に前面開口部からフード前板を取外すと、フード
前板によるスイツチの操作子の押圧が解除されて
しまうので、スイツチがオンして換気扇のモータ
の通電路を形成することになつて極めて危険であ
り、このために、掃除を行なうに際しては電源コ
ード線のプラグを電源コンセントから引抜いてお
く必要があつて掃除作業性が悪い不都合がある。
又、モータの通電路に手動操作によつてオン、オ
フされる別のスイツチを介在させておくことも考
えられるが、これでは余分にスイツチが必要にな
つてコストアツプになる問題がある。
(発明の目的)
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、そ
の目的は、フード本体の前面開口部からフード前
板を取外した時に送風機のモータの通電路のスイ
ツチを自動的にオフさせることができ、従つて、
掃除作業性がよく、又、それほどコストアツプと
なることもない換気装置を提供するにある。
の目的は、フード本体の前面開口部からフード前
板を取外した時に送風機のモータの通電路のスイ
ツチを自動的にオフさせることができ、従つて、
掃除作業性がよく、又、それほどコストアツプと
なることもない換気装置を提供するにある。
(発明の概要)
本発明は、フード本体にフード前板及びプツシ
ユオフ形のスイツチを設けたものにおいて、前記
フード前板に被係合部を形成し、前記フード本体
の前面開口部近傍に常にはスイツチの操作子を押
圧するように付勢されたレバーを回動可能に枢設
し、このレバーに前記フード前板の被係合部に係
脱可能に係合される係合部を形成し、係合部の被
係合部への係合時にはレバーをフード前板に連動
させてそのフード前板の閉塞及び開放に応じて前
記スイツチの操作子に対する押圧及び押圧解除を
行なわせる構成に特徴を有し、フード本体の前面
開口部からフード前板を取外した時にレバーによ
りスイツチの操作子を押圧させてそのスイツチを
自動的にオフさせようとするものである。
ユオフ形のスイツチを設けたものにおいて、前記
フード前板に被係合部を形成し、前記フード本体
の前面開口部近傍に常にはスイツチの操作子を押
圧するように付勢されたレバーを回動可能に枢設
し、このレバーに前記フード前板の被係合部に係
脱可能に係合される係合部を形成し、係合部の被
係合部への係合時にはレバーをフード前板に連動
させてそのフード前板の閉塞及び開放に応じて前
記スイツチの操作子に対する押圧及び押圧解除を
行なわせる構成に特徴を有し、フード本体の前面
開口部からフード前板を取外した時にレバーによ
りスイツチの操作子を押圧させてそのスイツチを
自動的にオフさせようとするものである。
以下本発明の第1の実施例につき第1図乃至第
3図を参照しながら説明する。
3図を参照しながら説明する。
1は矩形箱状をなすフード本体であり、その下
面は開口され、前面は上部の前面板2を残して開
口されており、その前面板2には三個の補助吸気
孔3が形成され、又、該前面板2の左、右両端部
には略U字形をなす支持片4,4が固定されてい
る。5は前記フード本体1の背面板6の上部に後
方に突出して取付けられた送風機たる換気扇であ
り、これは外枠7、モータ8、フアン9、ベルマ
ウス10及びシヤツタ11等から構成されてい
る。12は前記フード本体1の前面板2に取付け
られた閉塞板であり、その先端部はフード本体1
内の後方斜め下方に指向するようになつており、
該先端部には板ばね製の押え部材13が取付けら
れている。14は前記フード本体1の背面板6の
下部に取付けられた閉塞板であり、その先端部は
フード本体1内の前方斜め上方に指向するように
なつており、該先端部には保持部材15が取付け
られている。そして、16はフイルタであり、こ
れは前端部が押え部材13に押えられ後端部が保
持部材15に挿入保持された状態で閉塞板12,
14に着脱可能に掛け渡し装着されている。17
は矩形状をなすフード前板であり、その上辺部に
は後方に指向する上板部18が形成され、裏面部
の左、右両端部には後方に指向する側板部19,
19が突設されている。又、このフード前板17
における上板部18の左、右両端部には略円弧状
をなす支承片20,20が曲成して形成されてお
り、これらは前記フード本体1の支持片4,4に
回動可能且つ着脱可能に支持されるようになつて
いる。21は被係合部たる被係合部材であり、そ
の上半部は前記フード前板17の裏面上部に固定
されており、下半部は後方斜め下方に指向された
後下方に指向するように折曲され、その下端部を
被係合突片部22としている。23は前記閉塞板
12の下面部に取付けられたカバーであり、その
内部には操作子24が押圧されるとオフするプツ
シユオフ形のスイツチ25が配設されており、そ
の操作子24はカバー23を貫通して前記フード
本体1の前面開口部近傍に突出するようになつて
いる。そして、このスイツチ25は、一端部に図
示しない電源コンセントに差込み連結されるプラ
グ26を有する電源コード線27及び一端部が前
記モータ8に接続されたリード線28の各他端部
に接続されて電源コード線27及びリード線28
によつて形成されるモータ8の通電路に介在され
ている。29は前記カバー23に固定された支持
部材であり、その上端部は前記フード本体1の前
面開口部より前方側に突出し且つ前面板2近傍に
位置するように上方側に突出するようになつてい
る。30は上端部が前記支持部材29の上端部に
ピン31によつて回動可能に枢設されたレバーで
あり、その中間部には前記スイツチ25の操作子
24と対応す押圧突片32が折曲形成されてお
り、下端部には前記被係合部21に対応する係合
部たる係合部材33の中間部がピン34により回
動可能に枢設されており、その係合部材33の前
端部にはこれを円弧状に曲成することにより先端
が上方に指向するフツク部35が形成されてい
る。そして、係合部材33の後端部と前記カバー
23との間には引張コイルばね36が張設されて
おり、この引張コイルばね36のばね力によつ
て、レバー30は常には係合部材33を介して後
方向たる矢印A方向に回動付勢されて押圧突片3
2がスイツチ25の操作子24を押圧するように
なつているとともに、係合部材33は常にはその
フツク部35が上方に指向するように矢印B方向
に付勢されている。37は手動操作部材たる引紐
であり、その上端部は前記係合部材33のフツク
部35に取付けられている。38,38は前後方
向に移動可能なロツクレバー39,39を有する
周知のロツク機構であり、これらは、前記フード
本体1の左、右両側面板40,40の下部内面に
固定されており、そのロツクレバー39,39の
前端部は前記フード前板17における側板部1
9,19の下部内面に取付ねじ41(一方のみ図
示)によつて着脱可能に取付けられるようになつ
ており、フード前板17が後述するように開放さ
れると該フード前板17を一定の開放開度位置に
ロツクするようになつている。
面は開口され、前面は上部の前面板2を残して開
口されており、その前面板2には三個の補助吸気
孔3が形成され、又、該前面板2の左、右両端部
には略U字形をなす支持片4,4が固定されてい
る。5は前記フード本体1の背面板6の上部に後
方に突出して取付けられた送風機たる換気扇であ
り、これは外枠7、モータ8、フアン9、ベルマ
ウス10及びシヤツタ11等から構成されてい
る。12は前記フード本体1の前面板2に取付け
られた閉塞板であり、その先端部はフード本体1
内の後方斜め下方に指向するようになつており、
該先端部には板ばね製の押え部材13が取付けら
れている。14は前記フード本体1の背面板6の
下部に取付けられた閉塞板であり、その先端部は
フード本体1内の前方斜め上方に指向するように
なつており、該先端部には保持部材15が取付け
られている。そして、16はフイルタであり、こ
れは前端部が押え部材13に押えられ後端部が保
持部材15に挿入保持された状態で閉塞板12,
14に着脱可能に掛け渡し装着されている。17
は矩形状をなすフード前板であり、その上辺部に
は後方に指向する上板部18が形成され、裏面部
の左、右両端部には後方に指向する側板部19,
19が突設されている。又、このフード前板17
における上板部18の左、右両端部には略円弧状
をなす支承片20,20が曲成して形成されてお
り、これらは前記フード本体1の支持片4,4に
回動可能且つ着脱可能に支持されるようになつて
いる。21は被係合部たる被係合部材であり、そ
の上半部は前記フード前板17の裏面上部に固定
されており、下半部は後方斜め下方に指向された
後下方に指向するように折曲され、その下端部を
被係合突片部22としている。23は前記閉塞板
12の下面部に取付けられたカバーであり、その
内部には操作子24が押圧されるとオフするプツ
シユオフ形のスイツチ25が配設されており、そ
の操作子24はカバー23を貫通して前記フード
本体1の前面開口部近傍に突出するようになつて
いる。そして、このスイツチ25は、一端部に図
示しない電源コンセントに差込み連結されるプラ
グ26を有する電源コード線27及び一端部が前
記モータ8に接続されたリード線28の各他端部
に接続されて電源コード線27及びリード線28
によつて形成されるモータ8の通電路に介在され
ている。29は前記カバー23に固定された支持
部材であり、その上端部は前記フード本体1の前
面開口部より前方側に突出し且つ前面板2近傍に
位置するように上方側に突出するようになつてい
る。30は上端部が前記支持部材29の上端部に
ピン31によつて回動可能に枢設されたレバーで
あり、その中間部には前記スイツチ25の操作子
24と対応す押圧突片32が折曲形成されてお
り、下端部には前記被係合部21に対応する係合
部たる係合部材33の中間部がピン34により回
動可能に枢設されており、その係合部材33の前
端部にはこれを円弧状に曲成することにより先端
が上方に指向するフツク部35が形成されてい
る。そして、係合部材33の後端部と前記カバー
23との間には引張コイルばね36が張設されて
おり、この引張コイルばね36のばね力によつ
て、レバー30は常には係合部材33を介して後
方向たる矢印A方向に回動付勢されて押圧突片3
2がスイツチ25の操作子24を押圧するように
なつているとともに、係合部材33は常にはその
フツク部35が上方に指向するように矢印B方向
に付勢されている。37は手動操作部材たる引紐
であり、その上端部は前記係合部材33のフツク
部35に取付けられている。38,38は前後方
向に移動可能なロツクレバー39,39を有する
周知のロツク機構であり、これらは、前記フード
本体1の左、右両側面板40,40の下部内面に
固定されており、そのロツクレバー39,39の
前端部は前記フード前板17における側板部1
9,19の下部内面に取付ねじ41(一方のみ図
示)によつて着脱可能に取付けられるようになつ
ており、フード前板17が後述するように開放さ
れると該フード前板17を一定の開放開度位置に
ロツクするようになつている。
次に、本実施例の作用について説明する。
先ず、フード前板17をフード本体1の前面開
口部に取付ける場合には、フード本体1の支持片
4,4にフード前板17の支承片20,20を上
方側から嵌め込んで支承させ、更に、側板部1
9,19にロツク機構38,38におけるロツク
レバー39,39の前端部をねじ止めする。しか
る後、フード前板17を閉塞方向たる矢印C方向
に回動させると、被係合部材21の被係合突片部
22が係合部材33の円弧状をなすフツク部35
の外面を押圧するようになり、これにともなつて
係合部材33は引張コイルばね36のばね力に抗
して矢印B方向とは反対方向に回動され、そし
て、被係合突片部22がフツク部35の先端を乗
り越えると、係合部材33は引張コイルばね36
のばね力により再び矢印B方向に回動されてフツ
ク部35が被係合突片部22に係合するようにな
る(第1図参照)。この第1図に示すフード前板
17によるフード本体1の前面開口部の閉塞状態
においては、レバー30は引張コイルばね36の
ばね力により係合部材33を介して矢印A方向に
回動付勢されてその押圧突片32がスイツチ25
の操作子24を押圧しており、従つて、スイツチ
25はオフして換気扇5のモータ8の通電路を切
つている。
口部に取付ける場合には、フード本体1の支持片
4,4にフード前板17の支承片20,20を上
方側から嵌め込んで支承させ、更に、側板部1
9,19にロツク機構38,38におけるロツク
レバー39,39の前端部をねじ止めする。しか
る後、フード前板17を閉塞方向たる矢印C方向
に回動させると、被係合部材21の被係合突片部
22が係合部材33の円弧状をなすフツク部35
の外面を押圧するようになり、これにともなつて
係合部材33は引張コイルばね36のばね力に抗
して矢印B方向とは反対方向に回動され、そし
て、被係合突片部22がフツク部35の先端を乗
り越えると、係合部材33は引張コイルばね36
のばね力により再び矢印B方向に回動されてフツ
ク部35が被係合突片部22に係合するようにな
る(第1図参照)。この第1図に示すフード前板
17によるフード本体1の前面開口部の閉塞状態
においては、レバー30は引張コイルばね36の
ばね力により係合部材33を介して矢印A方向に
回動付勢されてその押圧突片32がスイツチ25
の操作子24を押圧しており、従つて、スイツチ
25はオフして換気扇5のモータ8の通電路を切
つている。
而して、第1図の状態からフード前板17を矢
印C方向とは反対方向の開放方向に回動させる
と、これにともなつて被係合部材21の被係合突
片部22が係合部材33のフツク部35を前方側
に引張るようになるので、レバー30はこの係合
部材33を介し引張コイルばね36のばね力に抗
して矢印A方向とは反対方向に回動されるように
なり、その押圧突片32がスイツチ25の操作子
24に対する押圧を解除する(第2図参照)。こ
れにより、スイツチ25がオンして換気扇5のモ
ータ8の通電路を形成するようになり、フアン9
が回転されて屋内の空気をフード本体1内に下面
開口部から吸入し、その吸入した空気をフイルタ
16及び外枠7を介して屋外に吐出させるように
なり、以て、換気運転が開始される。尚、フード
前板17が矢印C方向とは反対方向に一定開放角
度まで回動されると、ロツク機構38,38によ
つてフード前板17はその一定開放角度位置にロ
ツクされる。これによつて、フード本体1の吸気
口たる下面開口部はフード前板17が開放した分
だけ大となるものである。尚、換気運転を停止さ
せる場合には、フード前板17に一度閉塞方向
(矢印C方向)の回動力を付与した後再び開放方
向(矢印C方向とは反対方向)の回動力を付与す
るとロツク機構38,38によるフード前板17
のロツクが解除されるようになり、従つて、フー
ド前板17を再度閉塞方向に回動させれば第1図
の閉塞状態に戻るようになり、スイツチ25がオ
フされて換気扇5のモータ8の通電路を切るよう
になる。
印C方向とは反対方向の開放方向に回動させる
と、これにともなつて被係合部材21の被係合突
片部22が係合部材33のフツク部35を前方側
に引張るようになるので、レバー30はこの係合
部材33を介し引張コイルばね36のばね力に抗
して矢印A方向とは反対方向に回動されるように
なり、その押圧突片32がスイツチ25の操作子
24に対する押圧を解除する(第2図参照)。こ
れにより、スイツチ25がオンして換気扇5のモ
ータ8の通電路を形成するようになり、フアン9
が回転されて屋内の空気をフード本体1内に下面
開口部から吸入し、その吸入した空気をフイルタ
16及び外枠7を介して屋外に吐出させるように
なり、以て、換気運転が開始される。尚、フード
前板17が矢印C方向とは反対方向に一定開放角
度まで回動されると、ロツク機構38,38によ
つてフード前板17はその一定開放角度位置にロ
ツクされる。これによつて、フード本体1の吸気
口たる下面開口部はフード前板17が開放した分
だけ大となるものである。尚、換気運転を停止さ
せる場合には、フード前板17に一度閉塞方向
(矢印C方向)の回動力を付与した後再び開放方
向(矢印C方向とは反対方向)の回動力を付与す
るとロツク機構38,38によるフード前板17
のロツクが解除されるようになり、従つて、フー
ド前板17を再度閉塞方向に回動させれば第1図
の閉塞状態に戻るようになり、スイツチ25がオ
フされて換気扇5のモータ8の通電路を切るよう
になる。
一方、フード本体1内を掃除するためにフード
前板17をフード本体1の前面開口部から取外す
場合には、フード前板17における側板部19,
19から取付ねじ41を取外すことによりロツク
機構38,38のロツクレバー39,39を分離
させ、しかる後、フード前板17を上方に移動さ
せて支承片20,20を支持片4,4から脱出さ
せる。この場合、フード前板17を上方に移動さ
せると、これにともなつて被係合部材21も上方
に移動するので、被係合突片部22は係合部材3
3のフツク部35から抜け出してこれらの係合が
自動的に解除されるようになり、従つて、係合部
材33を介して引張コイルばね36のばね力によ
り矢印A方向へ付勢されているレバー30の押圧
突片32はスイツチ25の操作子24を押圧する
ようになり、スイツチ25は自動的にオフされる
ようになる。
前板17をフード本体1の前面開口部から取外す
場合には、フード前板17における側板部19,
19から取付ねじ41を取外すことによりロツク
機構38,38のロツクレバー39,39を分離
させ、しかる後、フード前板17を上方に移動さ
せて支承片20,20を支持片4,4から脱出さ
せる。この場合、フード前板17を上方に移動さ
せると、これにともなつて被係合部材21も上方
に移動するので、被係合突片部22は係合部材3
3のフツク部35から抜け出してこれらの係合が
自動的に解除されるようになり、従つて、係合部
材33を介して引張コイルばね36のばね力によ
り矢印A方向へ付勢されているレバー30の押圧
突片32はスイツチ25の操作子24を押圧する
ようになり、スイツチ25は自動的にオフされる
ようになる。
尚、第2図に示すようなフード前板17の開放
状態において引紐37を引張り操作した場合に
は、係合部材33は引張コイルばね36に抗して
強制的に矢印B方向とは反対方向に回動されてフ
ツク部35の被係合部材21の被係合突片部22
に対する係合が解除されるようになり、レバー3
0は係合部材33を介し引張コイルばね36のば
ね力によつて矢印A方向に回動されてその押圧突
片32がスイツチ25の操作子24を押圧するよ
うになり、スイツチ25がオフして換気運転が停
止される。従つて、フイルタ16を取外して掃除
する場合或いはフード本体1内の下部部分を掃除
する場合等フード前板17をフード本体1の前面
開口部から取外すまでもない場合に対応し得るも
のである。
状態において引紐37を引張り操作した場合に
は、係合部材33は引張コイルばね36に抗して
強制的に矢印B方向とは反対方向に回動されてフ
ツク部35の被係合部材21の被係合突片部22
に対する係合が解除されるようになり、レバー3
0は係合部材33を介し引張コイルばね36のば
ね力によつて矢印A方向に回動されてその押圧突
片32がスイツチ25の操作子24を押圧するよ
うになり、スイツチ25がオフして換気運転が停
止される。従つて、フイルタ16を取外して掃除
する場合或いはフード本体1内の下部部分を掃除
する場合等フード前板17をフード本体1の前面
開口部から取外すまでもない場合に対応し得るも
のである。
このような本実施例によれば、次のような効果
を奏するものである。即ち、スイツチ25の操作
子24を押圧する押圧突片32を有するレバー3
0に係合部材33を枢設し、この係合部材33の
フツク部35をフード前板17の被係合部材21
の被係合突片部22に係合させるようにしたの
で、フード前板17にレバー30を連動させるこ
とができてフード前板17の閉塞及び開放操作に
応じてレバー30の押圧突片32がスイツチ25
の操作子24に対して押圧及び押圧解除するよう
になるものであり、そして、フード前板17をフ
ード本体1の前面開口部から取外した時には被係
合突片部22とフツク部35との係合が自動的に
解除されてレバー30の押圧突片32がスイツチ
25の操作子24を押圧して該スイツチ25をオ
フさせるようにしたので、フード本体1内を掃除
すべくフード前板17を取外す時に電源コード線
27のプラグ26を図示しない電源コンセントか
ら引抜いておく必要がなく、それだけ掃除作業性
がよくなるものであり、又、スイツチ25の他に
手動操作されるスイツチを余分に設ける必要もな
いので、それほどコストアツプすることはない。
更に、フード前板17をフード本体1の前面開口
部から取外す場合には取付ねじ41をフード前板
17の側板部19,19から取外した後該フード
前板17を上方に移動させるだけでよいので、取
外し作業が容易であり、又、フード前板17をフ
ード本体1の前面開口部に取付ける場合には前述
と逆の操作を行なえばよいので、取付け作業も容
易である。そして、係合部材33のフツク部35
に引紐37を取付けるようにしたので、フード前
板17を開放した状態でも引紐37を引張り操作
してフツク部35の被係合部材21の被係合突片
部22に対する係合を解除し得るものであり、従
つて、スイツチ25がオフされることから、フイ
ルタ16を取外して解除する場合或いはフード本
体1内の下部部分を解除する場合等フード前板1
7を取外すまでもない場合に好適し、この場合で
も、フード前板17を開放状態にしたままとなし
得るので掃除作業性がよくなる。しかも、フード
前板17をフード本体1の前面開口部から取外し
た時には、スイツチ25の操作子24がレバー3
0の押圧突片32によつて押圧されているととも
に覆われるようになるので、該操作子24がフー
ド本体1の前面開口部方向に大きく突出すること
はなく、従つて、掃除を行なう時にスイツチ25
の操作子24に人体、物体等が誤つて衝突したス
イツチ25が損傷するというようなこともないも
のである。
を奏するものである。即ち、スイツチ25の操作
子24を押圧する押圧突片32を有するレバー3
0に係合部材33を枢設し、この係合部材33の
フツク部35をフード前板17の被係合部材21
の被係合突片部22に係合させるようにしたの
で、フード前板17にレバー30を連動させるこ
とができてフード前板17の閉塞及び開放操作に
応じてレバー30の押圧突片32がスイツチ25
の操作子24に対して押圧及び押圧解除するよう
になるものであり、そして、フード前板17をフ
ード本体1の前面開口部から取外した時には被係
合突片部22とフツク部35との係合が自動的に
解除されてレバー30の押圧突片32がスイツチ
25の操作子24を押圧して該スイツチ25をオ
フさせるようにしたので、フード本体1内を掃除
すべくフード前板17を取外す時に電源コード線
27のプラグ26を図示しない電源コンセントか
ら引抜いておく必要がなく、それだけ掃除作業性
がよくなるものであり、又、スイツチ25の他に
手動操作されるスイツチを余分に設ける必要もな
いので、それほどコストアツプすることはない。
更に、フード前板17をフード本体1の前面開口
部から取外す場合には取付ねじ41をフード前板
17の側板部19,19から取外した後該フード
前板17を上方に移動させるだけでよいので、取
外し作業が容易であり、又、フード前板17をフ
ード本体1の前面開口部に取付ける場合には前述
と逆の操作を行なえばよいので、取付け作業も容
易である。そして、係合部材33のフツク部35
に引紐37を取付けるようにしたので、フード前
板17を開放した状態でも引紐37を引張り操作
してフツク部35の被係合部材21の被係合突片
部22に対する係合を解除し得るものであり、従
つて、スイツチ25がオフされることから、フイ
ルタ16を取外して解除する場合或いはフード本
体1内の下部部分を解除する場合等フード前板1
7を取外すまでもない場合に好適し、この場合で
も、フード前板17を開放状態にしたままとなし
得るので掃除作業性がよくなる。しかも、フード
前板17をフード本体1の前面開口部から取外し
た時には、スイツチ25の操作子24がレバー3
0の押圧突片32によつて押圧されているととも
に覆われるようになるので、該操作子24がフー
ド本体1の前面開口部方向に大きく突出すること
はなく、従つて、掃除を行なう時にスイツチ25
の操作子24に人体、物体等が誤つて衝突したス
イツチ25が損傷するというようなこともないも
のである。
第4図は本発明の第2の実施例であり、前記実
施例と異なるところは、前記引紐37の代りに手
動操作部材として解除部材42を用いた点にあ
る。この解除部材42は、フード前板17の裏面
部にガイドピン43に沿つて上下方向に移動可能
に配設され、常には引張コイルばね44のばね力
により上方に移動付勢されている。又、この解除
部材42の上端部には係合部材33のフツク部3
5に上方から対応する解除突部45が一体的に設
けられており、更に、解除部材42の下端部には
連結ワイヤ46の上端部が連結され、該連結ワイ
ヤ46の下端部は側板部19の下端縁に係止され
る係止部材47に連結されている。
施例と異なるところは、前記引紐37の代りに手
動操作部材として解除部材42を用いた点にあ
る。この解除部材42は、フード前板17の裏面
部にガイドピン43に沿つて上下方向に移動可能
に配設され、常には引張コイルばね44のばね力
により上方に移動付勢されている。又、この解除
部材42の上端部には係合部材33のフツク部3
5に上方から対応する解除突部45が一体的に設
けられており、更に、解除部材42の下端部には
連結ワイヤ46の上端部が連結され、該連結ワイ
ヤ46の下端部は側板部19の下端縁に係止され
る係止部材47に連結されている。
而して、係合部材47を下方に引張り操作する
ことにより連結ワイヤ46を介して解除部材42
を引張コイルばね44のばね力に抗して下方に移
動させると、解除突部45がフツク部35に係合
して係合部材33を引張コイルばね36のばね力
に抗して矢印B方向とは反対方向に回動させるよ
うになり、従つて、フツク部35の被係合部材2
1の被係合突片部22に対する係合が解除される
ものである。
ことにより連結ワイヤ46を介して解除部材42
を引張コイルばね44のばね力に抗して下方に移
動させると、解除突部45がフツク部35に係合
して係合部材33を引張コイルばね36のばね力
に抗して矢印B方向とは反対方向に回動させるよ
うになり、従つて、フツク部35の被係合部材2
1の被係合突片部22に対する係合が解除される
ものである。
これにより、この第2の実施例によつても前記
実施例と同様の作用効果が得られるものであり、
特に、解除部材42をフード前板17の下側の係
止部材47によつて操作し得るので、操作が容易
になる利点がある。
実施例と同様の作用効果が得られるものであり、
特に、解除部材42をフード前板17の下側の係
止部材47によつて操作し得るので、操作が容易
になる利点がある。
第5図は本発明の第3の実施例であり、前記第
1の実施例と異なるところは、引紐37の代りに
手動操作部材として上下に長尺な解除レバー48
を用いた点にあり、この解除レバー48の上端部
を係止部材33に連結固定するようにしている。
1の実施例と異なるところは、引紐37の代りに
手動操作部材として上下に長尺な解除レバー48
を用いた点にあり、この解除レバー48の上端部
を係止部材33に連結固定するようにしている。
従つて、解除レバー48を後方たる矢印D方向
に操作すると、係合部材33が引張コイルばね3
6のばね力に抗して矢印B方向とは反対方向に回
動されてフツク部35が被係合部材21の被係合
突片部22から外れるようになるものであり、こ
の第3の実施例によつても前記第1の実施例同様
の作用効果を得ることができる。
に操作すると、係合部材33が引張コイルばね3
6のばね力に抗して矢印B方向とは反対方向に回
動されてフツク部35が被係合部材21の被係合
突片部22から外れるようになるものであり、こ
の第3の実施例によつても前記第1の実施例同様
の作用効果を得ることができる。
尚、上記実施例では一つの引張コイルばね36
によりレバー30を矢印A方向に回動付勢すると
ともに係合部材33を矢印B方向に回動付勢する
ようにしたが、夫々専用のばねにより回動付勢す
るようにしてもよく、又、レバー30に対しては
重錘によつて矢印A方向に回動付勢するようにし
てもよい。
によりレバー30を矢印A方向に回動付勢すると
ともに係合部材33を矢印B方向に回動付勢する
ようにしたが、夫々専用のばねにより回動付勢す
るようにしてもよく、又、レバー30に対しては
重錘によつて矢印A方向に回動付勢するようにし
てもよい。
その他、本発明は上記し且つ図面に示す実施例
にのみ限定されるものではなく、例えば送風機と
してはシロツコフアンを用いてもよい等、要旨を
逸脱しない範囲内で適宜変形して実施し得ること
は勿論である。
にのみ限定されるものではなく、例えば送風機と
してはシロツコフアンを用いてもよい等、要旨を
逸脱しない範囲内で適宜変形して実施し得ること
は勿論である。
〔発明の効果〕
本発明の換気装置は以上説明したように、フー
ド前板をフード本体の前面開口部から取外した時
に該前面開口部近傍に枢設したレバーによりスイ
ツチの操作子を押圧させてそのスイツチを自動的
にオフさせるようにしたので、フード本体の掃除
を行なう時に電源コード線のプラグを電源コンセ
ントから引抜いておく必要がなくて掃除作業性が
よく、又、手動操作によつてオンオフされる別の
スイツチを設ける必要もなくてそれほどコストア
ツプとなることがない等の優れた効果を奏するも
のである。
ド前板をフード本体の前面開口部から取外した時
に該前面開口部近傍に枢設したレバーによりスイ
ツチの操作子を押圧させてそのスイツチを自動的
にオフさせるようにしたので、フード本体の掃除
を行なう時に電源コード線のプラグを電源コンセ
ントから引抜いておく必要がなくて掃除作業性が
よく、又、手動操作によつてオンオフされる別の
スイツチを設ける必要もなくてそれほどコストア
ツプとなることがない等の優れた効果を奏するも
のである。
第1図乃至第3図は本発明の第1の実施例を示
し、第1図及び第2図は夫々異なる作用状態の縦
断側面図、第3図はフード前板を取外した状態に
おける斜視図であり、又、第4図及び第5図は
夫々本発明の第2及び第3の実施例を示す第2図
相当図である。 図面中、1はフード本体、4は支持片、5は換
気扇(送風機)、8はモータ、17はフード前板、
20は支承片、21は被係合部材(被係合部)、
24は操作子、25はスイツチ、29は支持部
材、30はレバー、33は係合部材(係合部)、
36は引張コイルばね、37は引紐(手動操作部
材)、38はロツク機構、42は解除部材(手動
操作部材)、48は解除レバー(手動操作部材)
を示す。
し、第1図及び第2図は夫々異なる作用状態の縦
断側面図、第3図はフード前板を取外した状態に
おける斜視図であり、又、第4図及び第5図は
夫々本発明の第2及び第3の実施例を示す第2図
相当図である。 図面中、1はフード本体、4は支持片、5は換
気扇(送風機)、8はモータ、17はフード前板、
20は支承片、21は被係合部材(被係合部)、
24は操作子、25はスイツチ、29は支持部
材、30はレバー、33は係合部材(係合部)、
36は引張コイルばね、37は引紐(手動操作部
材)、38はロツク機構、42は解除部材(手動
操作部材)、48は解除レバー(手動操作部材)
を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 前面及び下面が開口され送風機を備えたフー
ド本体と、このフード本体の前面開口部にこれを
開閉すべく回動可能且つ着脱可能に枢設され被係
合部を有するフード前板と、前記フード本体の前
面開口部近傍に設けられ操作子が押圧されるとオ
フして前記送風機のモータの通電路を切るスイツ
チと、前記フード本体の前面開口部近傍に回動可
能で常には前記スイツチの操作子を押圧するよう
に付勢されて設けられ前記フード前板の被係合部
に係脱可能に係合される係合部を有しその係合時
には前記フード前板と連動して該フード前板の閉
塞及び開放に応じ前記スイツチの操作子に対する
押圧及び押圧解除を行なうレバーとを具備してな
る換気装置。 2 フード前板の被係合部とレバーの係合部との
係合を解除する手動操作部材を有することを特徴
とする特許請求の範囲第1項に記載の換気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58210466A JPS60101438A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | 換気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58210466A JPS60101438A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | 換気装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60101438A JPS60101438A (ja) | 1985-06-05 |
| JPH0322548B2 true JPH0322548B2 (ja) | 1991-03-27 |
Family
ID=16589798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58210466A Granted JPS60101438A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | 換気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60101438A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1278953B1 (it) * | 1995-01-12 | 1997-12-02 | Turboair Spa | Cappa da cucina comprendente un gruppo di aspirazione e/o filtrazione |
-
1983
- 1983-11-09 JP JP58210466A patent/JPS60101438A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60101438A (ja) | 1985-06-05 |
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