JPH0322672A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH0322672A JPH0322672A JP1155601A JP15560189A JPH0322672A JP H0322672 A JPH0322672 A JP H0322672A JP 1155601 A JP1155601 A JP 1155601A JP 15560189 A JP15560189 A JP 15560189A JP H0322672 A JPH0322672 A JP H0322672A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- telephone directory
- facsimile
- electronic telephone
- shaped electronic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ファクシミリ装置、特にカード状電子化電話
帳を取りはずし可能に取り付けたファクシミリ装置に関
するものである。
帳を取りはずし可能に取り付けたファクシミリ装置に関
するものである。
(従来の技術)
従来この種の装置においては、操作パネルにカード状電
子化電話帳(以下単にカードという)が入るスペースを
設け、この部分には装置との結合手段のみが配され、前
記カードの検知には専用のマイクロスイッチなどの検知
手段を有しており、また,前記カードを識別するために
は専用のスイッチを複数個必要としていた。
子化電話帳(以下単にカードという)が入るスペースを
設け、この部分には装置との結合手段のみが配され、前
記カードの検知には専用のマイクロスイッチなどの検知
手段を有しており、また,前記カードを識別するために
は専用のスイッチを複数個必要としていた。
しかしながら、上記従来例では、前記カードを取りはず
した状態にあると,取り付け部には、操作には関係のな
いカードが入るスペースである空間が空いてしまい、オ
ペレーションパネルの空間を有効に使用できないという
難点を有していた。
した状態にあると,取り付け部には、操作には関係のな
いカードが入るスペースである空間が空いてしまい、オ
ペレーションパネルの空間を有効に使用できないという
難点を有していた。
また、カード検知.カード識別用のスイッチを必要とす
るため、それだけコストアップとなってしまうという問
題があった。
るため、それだけコストアップとなってしまうという問
題があった。
本発明のファクシミリ装置は、カード状電子化電話帳を
ファクシミリ本体のワンタッチダイヤル上に取り付け可
能に構成したことにより、オペレーションパネルの空間
を有効に使用できるファクシミリ装置を提供することを
目的としている。
ファクシミリ本体のワンタッチダイヤル上に取り付け可
能に構成したことにより、オペレーションパネルの空間
を有効に使用できるファクシミリ装置を提供することを
目的としている。
そして、本発明は、カード状電子化電話帳を取り付け時
に、ワンタッチキーの一部またはすべてを押し下げられ
るように構成することにより、新たにスイッチやセンサ
を設けることなくカード検知,カード識別ができるファ
クシミリ装置を得ることを目的としている。
に、ワンタッチキーの一部またはすべてを押し下げられ
るように構成することにより、新たにスイッチやセンサ
を設けることなくカード検知,カード識別ができるファ
クシミリ装置を得ることを目的としている。
このため、本発明は、ファクシミリ本体に設けたワンタ
ッチダイヤルの上面にカード状電子化電話帳を取り付け
できるように構成したものである。
ッチダイヤルの上面にカード状電子化電話帳を取り付け
できるように構成したものである。
そして、ワンタッチキーの押下げ状況により,カード電
話帳を検知.識別できる手段を設けることが好ましい。
話帳を検知.識別できる手段を設けることが好ましい。
本発明は、上記のように構成されたことにより、カート
状電話帳をファクシミリ本体のワンタッチダイヤルの上
に取り付け時、取りはずし時、いずれの場合であっても
、オペレーションパネルの空間を有効に活用でき、また
、取り付け時はワンタッチキーを用いるごとなく、相手
の電話番号が発呼され、取りはずし時は、カード置台部
に出ているワンタッチキーが使用される。
状電話帳をファクシミリ本体のワンタッチダイヤルの上
に取り付け時、取りはずし時、いずれの場合であっても
、オペレーションパネルの空間を有効に活用でき、また
、取り付け時はワンタッチキーを用いるごとなく、相手
の電話番号が発呼され、取りはずし時は、カード置台部
に出ているワンタッチキーが使用される。
そして、カード状電話帳の検知手段.識別手段を設ける
と、ワンタッチキーの押下げ状況によって、それぞれカ
ード電話帳を検知,識別されるように働く。
と、ワンタッチキーの押下げ状況によって、それぞれカ
ード電話帳を検知,識別されるように働く。
以下に、本発明の一実施例について図に基づいて説明す
る。第1図は本発明の一実施例に係るファクシミリ装置
を示す斜視図である。
る。第1図は本発明の一実施例に係るファクシミリ装置
を示す斜視図である。
図において、1はカード電子式電話帳(以下単にカード
という)で、ファクシミリ本体2の後出のオペレーショ
ンパネル23上に軽固着の状態で取りはずし可能に取り
付けられている。
という)で、ファクシミリ本体2の後出のオペレーショ
ンパネル23上に軽固着の状態で取りはずし可能に取り
付けられている。
図において、21は原稿挿入口、22は原稿及び記録紙
の排出口である。
の排出口である。
第2図は電子化電話帳1の上面を示す斜視図で、11は
電話帳の動作状態やデータを表示するための表示器、l
2はインターフェースであるスイッチで、これの押下に
より電話帳を動作させるものである。
電話帳の動作状態やデータを表示するための表示器、l
2はインターフェースであるスイッチで、これの押下に
より電話帳を動作させるものである。
第3図は電子化電話帳1の下面を示す斜視図で、13は
電池ぶたでねじにより電話帳本体に固定されており、こ
の中にはリチウムバッテリーなど電池が収納されている
。14はリセットスイッチで、このスイッチ押下又は押
下に加えて所定の操作を行った場合、電話帳内に記恒さ
れた種々のデータをクリアすることができる。15はL
ED窓であり、電話帳本体に開いた穴もしくはLEDの
発光する光を透過させる物質でみたされており、窓一つ
一つの下にはLEDが配されており、スイッチl2の所
定操作によりメモリ内のデータに対応した光り方をする
ようになっている。
電池ぶたでねじにより電話帳本体に固定されており、こ
の中にはリチウムバッテリーなど電池が収納されている
。14はリセットスイッチで、このスイッチ押下又は押
下に加えて所定の操作を行った場合、電話帳内に記恒さ
れた種々のデータをクリアすることができる。15はL
ED窓であり、電話帳本体に開いた穴もしくはLEDの
発光する光を透過させる物質でみたされており、窓一つ
一つの下にはLEDが配されており、スイッチl2の所
定操作によりメモリ内のデータに対応した光り方をする
ようになっている。
ファクシミリの送信を行う場合、オペレータは原稿をセ
ットしたのち、スイッチ12の50音キー及びサーチキ
ーを用いて,表示器11に表示される名称をみながら、
送信先のダイヤル番号を探す。送信先名称及びダイヤル
番号が表示されたときに、スタートキーを押すとダイヤ
ル番号に応じてLEDが発呼するようになっている。
ットしたのち、スイッチ12の50音キー及びサーチキ
ーを用いて,表示器11に表示される名称をみながら、
送信先のダイヤル番号を探す。送信先名称及びダイヤル
番号が表示されたときに、スタートキーを押すとダイヤ
ル番号に応じてLEDが発呼するようになっている。
ファクシミリ本体2のLCD (液晶表示器)、各種の
ワンタッチキー26が並んでおり、この部分にカード1
が配されている。第4図ないし第6図は、このカード取
付部を示す断面図であり、複数のカード1が取りはずし
可能に造られており、第4図はカードを取外した状態を
示している。
ワンタッチキー26が並んでおり、この部分にカード1
が配されている。第4図ないし第6図は、このカード取
付部を示す断面図であり、複数のカード1が取りはずし
可能に造られており、第4図はカードを取外した状態を
示している。
第4図において、オペレーションパネル23の下にはば
ね24で右側に押圧されたスライド部材25が配されて
おり、このスライド部材25は左右方向のみ動作可能で
ある。カード取付面に開けた穴23bよりワンタッチキ
ー26の一部が飛び出している。ワンタッチキー26の
下にはゴムにより構成されたスイッチ29(ゴム27及
び基板28によりなる)が配されており、ワンタッチキ
ー26の押下により、スイッチ29が閉じるように構成
されており、カード1を使用していることを検知するた
めの手段としている。又、カード取付面には受光窓23
dがある。これは単なる穴,又は光を透過する樹脂等で
充てんされている。その下にはスイッチとしての受光素
子29が配され、基板28に電気的に結合されている。
ね24で右側に押圧されたスライド部材25が配されて
おり、このスライド部材25は左右方向のみ動作可能で
ある。カード取付面に開けた穴23bよりワンタッチキ
ー26の一部が飛び出している。ワンタッチキー26の
下にはゴムにより構成されたスイッチ29(ゴム27及
び基板28によりなる)が配されており、ワンタッチキ
ー26の押下により、スイッチ29が閉じるように構成
されており、カード1を使用していることを検知するた
めの手段としている。又、カード取付面には受光窓23
dがある。これは単なる穴,又は光を透過する樹脂等で
充てんされている。その下にはスイッチとしての受光素
子29が配され、基板28に電気的に結合されている。
受光窓23d及び受光素子29は複数対配置され、カー
ドのLED窓15−っーっに相対するようになっている
。カード1の取りはずし時、ワンタッチキー26は押下
されていないため、スイッチ2はすべて開いている. 第5図はカード1を取り付けた状態を示してぃる。カー
ド1はスライド部材25を介してばね24によって右方
向に押圧されているため、右側の引っかけ部23cに引
っかかっており、上方に抜けてしまうことはない。
ドのLED窓15−っーっに相対するようになっている
。カード1の取りはずし時、ワンタッチキー26は押下
されていないため、スイッチ2はすべて開いている. 第5図はカード1を取り付けた状態を示してぃる。カー
ド1はスライド部材25を介してばね24によって右方
向に押圧されているため、右側の引っかけ部23cに引
っかかっており、上方に抜けてしまうことはない。
また、カード1が取り付けられると、底面1aによりワ
ンタッチキー26が押され、押下されたときと同様スイ
ッチ29は閉じる。
ンタッチキー26が押され、押下されたときと同様スイ
ッチ29は閉じる。
このようにカード1がワンタッチダイヤル23a上に取
り付けられている時は、カード1により電話番号を発呼
するため、ワンタッチキー26は必要なく、このときワ
ンタッチキー26はかくれている。また、カード1が取
りはずされている時には、カード置台部にワンタッチキ
ー26が出現し、数は少ないながらも使用することが可
能となる。
り付けられている時は、カード1により電話番号を発呼
するため、ワンタッチキー26は必要なく、このときワ
ンタッチキー26はかくれている。また、カード1が取
りはずされている時には、カード置台部にワンタッチキ
ー26が出現し、数は少ないながらも使用することが可
能となる。
また、本実施例では、カード取り付け時には、ワンタッ
チキー26が全部押下状態となっている。カード1がは
ずされていてカード1がない時は、このような状態で使
用されることはないことからしてワンタッチキー26が
全部押下されている時にはカード1が取り付けられてい
ることがわかる。したがって、これを検知手段とするこ
とができる。
チキー26が全部押下状態となっている。カード1がは
ずされていてカード1がない時は、このような状態で使
用されることはないことからしてワンタッチキー26が
全部押下されている時にはカード1が取り付けられてい
ることがわかる。したがって、これを検知手段とするこ
とができる。
第6図は、第5図と同部分を示す断面図である。しかし
ながら、カード1には窪み1oがあり、これに対するワ
ンタッチキー26は押下されていない。すべてのキーの
押下は使用者が手をついた時など、ありえないことでは
ないため、誤動作を生じることがないといえない。しか
しながら、あるパターンで押下される第4図に示したよ
うな押下が起こる可能性はもっと少なく、このパターン
をあらかじめ定めておくことにより、誤動作の少ない系
が得られる。
ながら、カード1には窪み1oがあり、これに対するワ
ンタッチキー26は押下されていない。すべてのキーの
押下は使用者が手をついた時など、ありえないことでは
ないため、誤動作を生じることがないといえない。しか
しながら、あるパターンで押下される第4図に示したよ
うな押下が起こる可能性はもっと少なく、このパターン
をあらかじめ定めておくことにより、誤動作の少ない系
が得られる。
また、この利川としてこのパターンをカードごとに変え
ておけばファクシミリ本体2はどのカードが置かれて使
用されているかを識別する手段となる。これにより、カ
ードごとの使用量を記録するなどに利用できるとは説明
するまでもない。
ておけばファクシミリ本体2はどのカードが置かれて使
用されているかを識別する手段となる。これにより、カ
ードごとの使用量を記録するなどに利用できるとは説明
するまでもない。
さらに、同様のファクシミリ装置が同じ場所にある時な
どは、他のファクシミリ装置に使用すると不都合が起こ
ることがある。これも、機械ごとにパターンを変えてお
けば、ファクシミリ装置に固有のカードとして使用する
ことにより、前記の不都合が生じることが防止される。
どは、他のファクシミリ装置に使用すると不都合が起こ
ることがある。これも、機械ごとにパターンを変えてお
けば、ファクシミリ装置に固有のカードとして使用する
ことにより、前記の不都合が生じることが防止される。
以上に説明したように、ファクシミリ本体のワンタッチ
ダイヤルの上にカード状電子化電話帳を取り付け可能に
構成したことにより、カード状電子化電話帳の取り付け
時、取りはずし時にかかわらずオペレーションパネルの
空間を有効に活用でき、電話発呼その他の動作を円滑に
行ういうことができるファクシミリ装置を提供できると
いう効果を奏する。
ダイヤルの上にカード状電子化電話帳を取り付け可能に
構成したことにより、カード状電子化電話帳の取り付け
時、取りはずし時にかかわらずオペレーションパネルの
空間を有効に活用でき、電話発呼その他の動作を円滑に
行ういうことができるファクシミリ装置を提供できると
いう効果を奏する。
そして、カード状電子化電話帳の取り付け時に、ワンタ
ッチキーの全部又は一部を押下する構成とすると、この
ために、センサやスイッチを設けることなく、カード状
電子化電話帳の検知またはカード状電子化電話帳の識別
を行うことが可能であるファクシミリ装置が得られる。
ッチキーの全部又は一部を押下する構成とすると、この
ために、センサやスイッチを設けることなく、カード状
電子化電話帳の検知またはカード状電子化電話帳の識別
を行うことが可能であるファクシミリ装置が得られる。
第1図は本発明の一実施例のファクシミリ装置の外観を
示す斜視図、第2図は同カード状電子式電話帳の上面を
示す斜視図、第3図は同下面を示す斜視図、第4図は同
カード取りはずし時におけるカード取り付け部を示す断
面図、第5図は同カード取り付け時におけるカード取り
付け部を示す断面図、第6図は他の実施例のファクシミ
リ装置のカード取り付け時における取り付け部を示す断
面図である。 1はカード状電子化電話帳、2はファクシミリ本体、1
0は窪み、23はオペレーションパネル、23aはワン
タッチダイヤル、26はワンタッチキー、29はスイッ
チである。 なお、各図中、同一符号は同一・部分または相当部分を
示す。
示す斜視図、第2図は同カード状電子式電話帳の上面を
示す斜視図、第3図は同下面を示す斜視図、第4図は同
カード取りはずし時におけるカード取り付け部を示す断
面図、第5図は同カード取り付け時におけるカード取り
付け部を示す断面図、第6図は他の実施例のファクシミ
リ装置のカード取り付け時における取り付け部を示す断
面図である。 1はカード状電子化電話帳、2はファクシミリ本体、1
0は窪み、23はオペレーションパネル、23aはワン
タッチダイヤル、26はワンタッチキー、29はスイッ
チである。 なお、各図中、同一符号は同一・部分または相当部分を
示す。
Claims (3)
- (1)カード状電子化電話帳を取はずし可能に取り付け
、光学的、電気的等の結合手段により、データの受授を
行い、電話発呼その他の動作を行うファクシミリ本体を
有したファクシミリ装置であって、前記ファクシミリ本
体のワンタッチキーの上に、前記カード状電子化電話帳
を取り付けできるように構成したことを特徴とするファ
クシミリ装置。 - (2)前記カード状電子化電話帳を、ファクシミリ本体
に取り付け時、ワンタッチキーの少なくとも一部が押し
下げられるように構成し、この押し下げによりカード状
電子化電話帳を検知する手段を有したことを特徴とする
請求項1記載のファクシミリ装置。 - (3)前記カード状電子化電話帳ごとに、異なるワンタ
ッチキーが押し下げられるように構成し、この押し下げ
によりカード状電子化電話帳を識別する手段を有したこ
とを特徴とする請求項1記載のファクシミリ装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1155601A JPH0322672A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | ファクシミリ装置 |
| US07/994,461 US5392134A (en) | 1989-06-16 | 1992-12-21 | Facsimile apparatus with mount for receiving data memory card |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1155601A JPH0322672A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0322672A true JPH0322672A (ja) | 1991-01-31 |
Family
ID=15609592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1155601A Pending JPH0322672A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-20 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0322672A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04302250A (ja) * | 1991-03-29 | 1992-10-26 | Tamura Electric Works Ltd | 多機能電話装置 |
| JP2009097287A (ja) * | 2007-10-18 | 2009-05-07 | Miyaji Kenzaiten:Kk | 自立式導水帯およびその設置方法 |
-
1989
- 1989-06-20 JP JP1155601A patent/JPH0322672A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04302250A (ja) * | 1991-03-29 | 1992-10-26 | Tamura Electric Works Ltd | 多機能電話装置 |
| JP2009097287A (ja) * | 2007-10-18 | 2009-05-07 | Miyaji Kenzaiten:Kk | 自立式導水帯およびその設置方法 |
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