JPH03204018A - データ入出力装置 - Google Patents
データ入出力装置Info
- Publication number
- JPH03204018A JPH03204018A JP1343121A JP34312189A JPH03204018A JP H03204018 A JPH03204018 A JP H03204018A JP 1343121 A JP1343121 A JP 1343121A JP 34312189 A JP34312189 A JP 34312189A JP H03204018 A JPH03204018 A JP H03204018A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- opening
- data
- mounting
- installation plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は例えば電子化電話帳等のデータメモカードを着
脱可能に装着する装着部を備えたデータ入出力装置に関
する。
脱可能に装着する装着部を備えたデータ入出力装置に関
する。
最近、データの入力キーを持つ電子化電話帳等のデータ
メモカードを着脱可能に装着する装着部を備え、装着さ
れたデータメモカードを外部から操作できるようにした
電子化電話帳付ファクシミリ等のデータ入出力装置が提
案されている。このような提案において、カードを装着
するための装着部は第8図に示すようにファクシミリ装
置本体にデータメモカードの大きさに相当する凹部21
として設けられ、この四部21に上方からカードを入れ
るものである。
メモカードを着脱可能に装着する装着部を備え、装着さ
れたデータメモカードを外部から操作できるようにした
電子化電話帳付ファクシミリ等のデータ入出力装置が提
案されている。このような提案において、カードを装着
するための装着部は第8図に示すようにファクシミリ装
置本体にデータメモカードの大きさに相当する凹部21
として設けられ、この四部21に上方からカードを入れ
るものである。
このようにして装着されたカードとファクシミリ装置本
体との間でデータ通信を行うもので、カードのキー操作
に応じた情報がカード裏面の発光素子からの光情報とし
てファクシミリ装置本体側の受光素子に送られるもので
ある。
体との間でデータ通信を行うもので、カードのキー操作
に応じた情報がカード裏面の発光素子からの光情報とし
てファクシミリ装置本体側の受光素子に送られるもので
ある。
しかしながら、上述したようなファクシミリ装置ではカ
ードを装着部の凹部21の底面に載せであるだけである
ため、カードと四部21の底面との間に隙間が生じる恐
れがあり、カードとファクシミリ装置本体との間で正し
いデータ通信ができない恐れがあった。これはカードと
ファクシミリ装置との間に隙間が生じると、カード裏面
の発光素子とファクシミリ装置本体側の受光素子とが正
しい位置にならず、受光素子への光量不足や外光侵入等
により、受光素子が誤った光情報を受ける恐れがあるか
らである。
ードを装着部の凹部21の底面に載せであるだけである
ため、カードと四部21の底面との間に隙間が生じる恐
れがあり、カードとファクシミリ装置本体との間で正し
いデータ通信ができない恐れがあった。これはカードと
ファクシミリ装置との間に隙間が生じると、カード裏面
の発光素子とファクシミリ装置本体側の受光素子とが正
しい位置にならず、受光素子への光量不足や外光侵入等
により、受光素子が誤った光情報を受ける恐れがあるか
らである。
カードと装着部の四部21の底面との間に隙間が生じる
原因としてはカード自体の自重が数グラムと軽いために
カードの置き方を斜めにした時等にカードの端部と装着
部の凹部21の側壁がかじり、カードと装着部の四部の
底面と密着しないためである。
原因としてはカード自体の自重が数グラムと軽いために
カードの置き方を斜めにした時等にカードの端部と装着
部の凹部21の側壁がかじり、カードと装着部の四部の
底面と密着しないためである。
さらに、ファクシミリ装置が水平に近い状態ではカード
を装着部の凹部21に正しく置くことによりカードと凹
部21の底面とを密着させることがてきるが、ファクシ
ミリ装置が傾いていると、カードの自重だけてはカード
と凹部21の底面を密着させることがむずかしくなる。
を装着部の凹部21に正しく置くことによりカードと凹
部21の底面とを密着させることがてきるが、ファクシ
ミリ装置が傾いていると、カードの自重だけてはカード
と凹部21の底面を密着させることがむずかしくなる。
この対策としてカードの自重を重くすることが考えられ
るが、電子化電話帳としてのカードは、財布等に入れて
持ち運びするので、小型かつ軽量なことが望まし、くさ
らに、自重を重くすることによりコストアップの要因に
もなる。このようにカードの自重のみでカードと装着部
の凹部21の底面との密着性を保障していたので、電子
化電話帳としてのカードをファクシミリ装置本体にセッ
トする際に、正しく置かなければならず、気を使うと共
に、ファクシミリ装置の配置も水平に近い所に限定され
、装置の配置の自由度を損なうものであった。
るが、電子化電話帳としてのカードは、財布等に入れて
持ち運びするので、小型かつ軽量なことが望まし、くさ
らに、自重を重くすることによりコストアップの要因に
もなる。このようにカードの自重のみでカードと装着部
の凹部21の底面との密着性を保障していたので、電子
化電話帳としてのカードをファクシミリ装置本体にセッ
トする際に、正しく置かなければならず、気を使うと共
に、ファクシミリ装置の配置も水平に近い所に限定され
、装置の配置の自由度を損なうものであった。
本発明の目的は上記欠点を解決しようとするもので電子
化電話帳としてのカードとファクシミリ装置本体の装着
部との密着性を保障しようとするものである。
化電話帳としてのカードとファクシミリ装置本体の装着
部との密着性を保障しようとするものである。
かかる目的を達成するために、本発明はデータの入力キ
ーを持つデータメモカードを着脱可能に装着し得る装着
部を備え、該装着部に可動可能な設置板を備え、前記装
着部の開口部の周縁部材に前記設置板を押圧する付勢手
段を設け、前記カードを前記装着部に装着させる際には
前記装着部の開口部の周縁部材と前記設置板との間に前
記カードを挟持させるものである。
ーを持つデータメモカードを着脱可能に装着し得る装着
部を備え、該装着部に可動可能な設置板を備え、前記装
着部の開口部の周縁部材に前記設置板を押圧する付勢手
段を設け、前記カードを前記装着部に装着させる際には
前記装着部の開口部の周縁部材と前記設置板との間に前
記カードを挟持させるものである。
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第1
図及び第2図はデータ入出力装置として電子化電話帳付
ファクシミリ装置の外観を示すもので、■は装置本体で
、2は本体1の前面に設けられた原稿挿入口、3は原稿
並びに記録紙の排出口で、この排出口3は本体1の上面
に設けられている。4は本体1の上面から前面に斜めに
カットされて形成された操作パネル部で、この操作パネ
ル部4には表示部5.テンキー6並びにその他品種キー
が配設されている。また操作パネル部4にはデータメモ
カード7が装着される装着部8が設けられている。この
装着部8は第3図、第4図に示す如くデータメモカード
7を着脱し且つカード7のキーを外部から操作するため
の開口8aを有して凹形状に形成されている。この間口
8aはカード7の大きさに相当するが、開口8aの長辺
はカード7より少し長(、短辺は少し短くなっている。
図及び第2図はデータ入出力装置として電子化電話帳付
ファクシミリ装置の外観を示すもので、■は装置本体で
、2は本体1の前面に設けられた原稿挿入口、3は原稿
並びに記録紙の排出口で、この排出口3は本体1の上面
に設けられている。4は本体1の上面から前面に斜めに
カットされて形成された操作パネル部で、この操作パネ
ル部4には表示部5.テンキー6並びにその他品種キー
が配設されている。また操作パネル部4にはデータメモ
カード7が装着される装着部8が設けられている。この
装着部8は第3図、第4図に示す如くデータメモカード
7を着脱し且つカード7のキーを外部から操作するため
の開口8aを有して凹形状に形成されている。この間口
8aはカード7の大きさに相当するが、開口8aの長辺
はカード7より少し長(、短辺は少し短くなっている。
これは開口8aからカード7を入れて且つ抜は止めにす
るためである。装着部8内にはカード7を載置するため
の設置板9が可動可能に設けられており、この設置板9
は付勢部材であるコイルバネ10a、10bにより開口
8aの周縁部4aに押圧されている。そして、カード7
を装着した際に、カード7はバネ10 a、 10
bの付勢力により設置板9と開口8aの周縁部4aとの
間に挟持されるようになっている。4bは装着部の側壁
である。また設置板9には第2図の如(後述する受光素
子N1〜N7が配列されている。
るためである。装着部8内にはカード7を載置するため
の設置板9が可動可能に設けられており、この設置板9
は付勢部材であるコイルバネ10a、10bにより開口
8aの周縁部4aに押圧されている。そして、カード7
を装着した際に、カード7はバネ10 a、 10
bの付勢力により設置板9と開口8aの周縁部4aとの
間に挟持されるようになっている。4bは装着部の側壁
である。また設置板9には第2図の如(後述する受光素
子N1〜N7が配列されている。
データメモカード7の表面には第5図に示すように表示
部71と各種データキー72が配設置されている。デー
タキー72はカード7のデータ内容、電話帳としての機
能を動作させるもので、表示部71は動作したデータ内
容を表示するものである。また、カード7の裏面には電
池蓋73.リセットスイッチ用窓74並びに7個のLE
L’用窓7.1〜757が設けられている。電池蓋73
はネジによりカード7に固定されており、この中にはす
チウム電池が収容されている。リセットスイッチ用窓7
4はその窓74の中をピンで押すと、カード7内のリセ
ットスイッチSが動作されカード7内にメモリされた種
々のデータがクリアされる。
部71と各種データキー72が配設置されている。デー
タキー72はカード7のデータ内容、電話帳としての機
能を動作させるもので、表示部71は動作したデータ内
容を表示するものである。また、カード7の裏面には電
池蓋73.リセットスイッチ用窓74並びに7個のLE
L’用窓7.1〜757が設けられている。電池蓋73
はネジによりカード7に固定されており、この中にはす
チウム電池が収容されている。リセットスイッチ用窓7
4はその窓74の中をピンで押すと、カード7内のリセ
ットスイッチSが動作されカード7内にメモリされた種
々のデータがクリアされる。
LED用窓7.1〜75□はカード内に設けられた7個
の発光ダイオ−1’L、L2.L、L、L、L6L 、
の光をそれぞれ透過するものである。この発光ダイオー
ドし1〜L7は第7図の如く7個の受光素子Nl、N2
N]、N4 N5.N6 N7に対向しており、これ
らの受光素子N1〜N7の受光結果に応じてカード7の
キーによるデータがファクシミリ装置本体側に入力され
るようになっている。
の発光ダイオ−1’L、L2.L、L、L、L6L 、
の光をそれぞれ透過するものである。この発光ダイオー
ドし1〜L7は第7図の如く7個の受光素子Nl、N2
N]、N4 N5.N6 N7に対向しており、これ
らの受光素子N1〜N7の受光結果に応じてカード7の
キーによるデータがファクシミリ装置本体側に入力され
るようになっている。
次に」二記構成の動作を説明する。
カード7の裏面のLED窓75.〜757と装置側の受
光素子N1〜N7とが合致されるようにしてカード7を
把持し、その把持したカード7を斜めにしながらその一
端部て装着部8の開口8aか、設置板9をハネ10a、
10bのハネ圧に抗して押圧し、そのカード7の一端部
を開口8aの周縁4aと設置板9との間に挟まれるよう
にし、カード7の他端部ても設置板9をバネ10a、1
0bのハネ圧に抗して押圧し、カード7の他端部を開口
8aの周縁4aと設置板9との間に挟む。そしてカード
7の把持をやめると、コイルバネ10a、10bのバネ
圧により設置板9で押圧され該設置板つと開口部8aの
周縁4aとの間に挟持される。
光素子N1〜N7とが合致されるようにしてカード7を
把持し、その把持したカード7を斜めにしながらその一
端部て装着部8の開口8aか、設置板9をハネ10a、
10bのハネ圧に抗して押圧し、そのカード7の一端部
を開口8aの周縁4aと設置板9との間に挟まれるよう
にし、カード7の他端部ても設置板9をバネ10a、1
0bのハネ圧に抗して押圧し、カード7の他端部を開口
8aの周縁4aと設置板9との間に挟む。そしてカード
7の把持をやめると、コイルバネ10a、10bのバネ
圧により設置板9で押圧され該設置板つと開口部8aの
周縁4aとの間に挟持される。
これによりカード7は決められた位置に装着される毎に
配置されることになり、発光ダイオードL1〜L7と受
光素子N1〜N7は正しい位置関係になり正しい通信が
可能となる。
配置されることになり、発光ダイオードL1〜L7と受
光素子N1〜N7は正しい位置関係になり正しい通信が
可能となる。
カード7のキー7□は開口8aを介して操作者に視認さ
れ、操作者は指で所望とするカード7のキー7□を押す
。これによりカード7のキー72に応じた情報が発光ダ
イオードL1〜L7からの光情報としてファクシミリ装
置本体側の受光素子N1〜N7に送れることになる。
れ、操作者は指で所望とするカード7のキー7□を押す
。これによりカード7のキー72に応じた情報が発光ダ
イオードL1〜L7からの光情報としてファクシミリ装
置本体側の受光素子N1〜N7に送れることになる。
カード7を装着部8から取り外すには、カード7をハネ
10a、10bのバネ圧に抗咳て押圧しながら、カード
7の他端部を開口部8aの周縁4aと設置板9との間か
ら取り外し、カード7の一端をも開口部8aの周縁4a
と設置板9との間から取り外し、カードを装着部8から
取り外すものである。
10a、10bのバネ圧に抗咳て押圧しながら、カード
7の他端部を開口部8aの周縁4aと設置板9との間か
ら取り外し、カード7の一端をも開口部8aの周縁4a
と設置板9との間から取り外し、カードを装着部8から
取り外すものである。
以上の実施例ではカード7が押圧する装着部の間口周縁
4aを操作パネル部4の延長部にしているが、本発明は
これに限定されることなく、装着部の開口周縁に別部材
を設け、この別部材をカード7が押圧するようにしても
良いものである。
4aを操作パネル部4の延長部にしているが、本発明は
これに限定されることなく、装着部の開口周縁に別部材
を設け、この別部材をカード7が押圧するようにしても
良いものである。
また、上記実施例ではデータ伝送可能な電子化電話帳を
データメモカードとして述べたが、本発明はデータ伝送
可能な通信管理を行うことができる管理カード等を用い
ても同様に実施出来るものである。
データメモカードとして述べたが、本発明はデータ伝送
可能な通信管理を行うことができる管理カード等を用い
ても同様に実施出来るものである。
以上詳記したように本発明によれば、データの入力キー
を持つデータメモカードを着脱可能に装着し得る装着部
を備え、該装着部に可動可能な設置(反を(・1打え、
前記装着部の開口部の周縁部材に前記設置板を押圧する
付勢手段を設け、前記カードを前記装着部に装着させる
際には前記装着部の開口部の周縁部材と前記設置板との
間に前記カードを挟持させるものであるため、カードを
乱雑に装着部に装着したとしてもカードと設置板とを密
着させることができるので、受光部と発光部を密着させ
、受光部と発光部に隙間が出来て、光量不足による伝送
不能、あるいは、外光の侵入による誤データ伝送をな(
すことが出来、正確なデータの伝送を行うことができる
ものである。
を持つデータメモカードを着脱可能に装着し得る装着部
を備え、該装着部に可動可能な設置(反を(・1打え、
前記装着部の開口部の周縁部材に前記設置板を押圧する
付勢手段を設け、前記カードを前記装着部に装着させる
際には前記装着部の開口部の周縁部材と前記設置板との
間に前記カードを挟持させるものであるため、カードを
乱雑に装着部に装着したとしてもカードと設置板とを密
着させることができるので、受光部と発光部を密着させ
、受光部と発光部に隙間が出来て、光量不足による伝送
不能、あるいは、外光の侵入による誤データ伝送をな(
すことが出来、正確なデータの伝送を行うことができる
ものである。
第1図は本発明の一実施例を示す装置全体の外観図、
第2図は第1図の装置からカードを取り外した際の図、
第3図は第1図の装着部の詳細図、
第4図は第2図の装着部の詳細図、
第5図は第1図の装置に使用されるデータメモカードを
表面側から見た斜視図、 第6図は第5図のデータメモカードを裏面側から見た斜
視図、 第7図は第1図の受光部と発光部との関係を示す図、 第8図は従来の装置を示す図である。 1・・・装置本体 4・・・操作パネル部 4a・・・開口部8の周縁 7・・・電子か電話帳としてのデータメモカード8・・
・装着部 7a・・・カードの入力キー 8a・・・開口部 9・・・設置板 10a、10b・・・コイルバネ L −L、・・・発光ダイオード N1〜N7・・・受光素子 第3図 第44叉
表面側から見た斜視図、 第6図は第5図のデータメモカードを裏面側から見た斜
視図、 第7図は第1図の受光部と発光部との関係を示す図、 第8図は従来の装置を示す図である。 1・・・装置本体 4・・・操作パネル部 4a・・・開口部8の周縁 7・・・電子か電話帳としてのデータメモカード8・・
・装着部 7a・・・カードの入力キー 8a・・・開口部 9・・・設置板 10a、10b・・・コイルバネ L −L、・・・発光ダイオード N1〜N7・・・受光素子 第3図 第44叉
Claims (1)
- データの入力キーを持つデータメモカードを着脱可能
に装着し得る装着部を備え、該装着部に可動可能な設装
置板を備え、前記装着部の開口部の周縁部材に前記設置
板を押圧する付勢手段を設け、前記カードを前記装着部
に装着させる際には前記装着部の開口部の周縁部材と前
記設置板との間に前記カードを挟持させることを特徴と
するデータ入出力装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1343121A JPH03204018A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | データ入出力装置 |
| US07/634,471 US5221970A (en) | 1989-12-29 | 1990-12-27 | Facsimile system including a card mounting portion |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1343121A JPH03204018A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | データ入出力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03204018A true JPH03204018A (ja) | 1991-09-05 |
Family
ID=18359091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1343121A Pending JPH03204018A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | データ入出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03204018A (ja) |
-
1989
- 1989-12-29 JP JP1343121A patent/JPH03204018A/ja active Pending
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