JPH042248A - データ入出力装置 - Google Patents

データ入出力装置

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JPH042248A
JPH042248A JP2103369A JP10336990A JPH042248A JP H042248 A JPH042248 A JP H042248A JP 2103369 A JP2103369 A JP 2103369A JP 10336990 A JP10336990 A JP 10336990A JP H042248 A JPH042248 A JP H042248A
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JP
Japan
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card
cart
mount
installation plate
mounting
Prior art date
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Pending
Application number
JP2103369A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahiro Sakamoto
孝弘 坂本
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は例えば電子化電話帳等のデータメモカードを着
脱可能に装着する装着部を備えたデータ入出力装置に関
する。
[従来の技術] 最近、データの入力キーを持つ電子化電話帳等のデータ
メモカートを着脱可能に装着する装着部を備え、装着さ
れたデータメモカードを外部から操作できるようにした
電子化電話帳付ファクシミリ等のデータ入出力装置が提
案されている。このような提案において、カードを装着
するための装着部は第17図に示すようにファクシミリ
装置本体にデータメモカートの大きざに相当する四部2
1として設けらね、この凹部21に上方からカードを入
れるものである。このようにして装着されたカートとフ
ァクシミリ装置本体との間でデータ通信を行うものて、
カートのキー操作に応じた情報がカード裏面の発光素子
からの光情報としてファクシミリ装置本体側の受光素子
に送られるものである。
[発明が解決しようとしている課題] しかしながら、上述したようなファクシミリ装置ではカ
ードを装着部の凹部21の底面に載せであるたけである
ため、カートと凹部21の底面との間に隙間が生じる恐
れがあり、カートとファクシミリ装置本体との間で正し
いデータ通信ができない恐れがあった。これはカートと
ファクシミリ装置との間に隙間が生じると、カード裏面
の発光素子とファクシミリ装置本体側の受光素子とが正
しい位置にならず、受光素子への光量不足や外光侵入等
により、受光素子が誤った光情報を受ける恐れかあるか
らである。
カートと装着部の凹部の底面との間に隙間が生しる原因
としてはカート自体の自重が数グラムと軽いためにカー
ドの首き方を斜めにした時等にカートの端部と装着部の
口部21の側壁がかじり、カートと装着部の凹部の底面
と密着しないためである。
さらに、ファクシミリ装置か水平に近い状態ではカード
を装着部の凹部21に正しく置くことによりカートと凹
部21の底面とを密着させることができるか、ファクシ
ミリ装置が傾いていると、カードの自重たけではカード
と凹部21の底面を密着させることがむずかしくなる。
この対策としてカートの自重を重くなることが考えられ
るが、電子化電話帳としてのカードは、財布等に入れて
、持ち運びするので、小型かつ軽量なことが望ましくさ
らに、自重を重くすることにより、コストアップの要因
にもなる。このようにカートの自重のみでカードと装着
部の凹部21の底面との密着性を保障しでいたので、電
子化電話帳としてのカードをファクシミリ装置本体にセ
ットする際に、正しく置かなければならず、気を使うと
共に、ファクシミリ装置の配置を水平に近い所に限定さ
れ、装置の配置の自由度を損なうものであった。
さらに、カードの検出手段として、マイクロスイッチを
用いる場合には、マイクロスイッチのレバー等が、装置
本体から突出し、オペレータが容易に前記レバーを動作
させ、破損の恐れがあると共に、 カード検出手段が動作した際に、カート装着部の受光素
子か能動化され、該受光素子に外光等が入り、誤動作の
恐れがあった。
本発明の目的は上記欠点を解決しようとするもので電子
化電話帳としてのカートとファクシミリ装置本体の装着
部との密着性を保障しようとすると共に、小型かつ安価
な構成で、かつ、誤動作を少なくカートを装置本体の装
着部に装着させようとするものである。
[課題を解決するための手段] かかる目的を達成するめために本発明は、データの入力
キーを持つデータメモカートを着脱可能に装着しつる装
着部を備え、該装着部内に可動可能な設置板を備え、前
記カートを上下方向に位置決めするため前記設置板を前
記装着部の開口側に押圧する第1の付勢手段を設けると
ともに、前記カードを左右方向に位置決めするための第
2の付勢手段を前記装着部に設け、前記装着部の底部と
前記設置板との間に前記設置板の移動を検出する検出手
段を設け、該検出手段の検出結果により前記カートの装
着を識別するようにしたものである。
[実施例コ 以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第1
図及び第2図は電子化電話帳付ファクシミリ等のデータ
人出力装置の外観を示すもので、1は装置本体で、2は
本体1の前面に設けられた原稿挿入口、3は原稿並ひに
記録紙の排出口で、この排出口3は本体1の上面に設け
られている。
4は本体1の上面から前面に斜めにカットされて形成さ
れた操作パネル部で、この操作パネル部4には表示部5
、テンキー6並びにその他各種キが配設されている。ま
た操作パネル部4にはデータメモカード7が装着される
装着部8か設けられている。こ2の装着部8はデータメ
モカート7を着脱し且つカート7のキーを外部から操作
するための開口8aを有して凹形状に形成されている。
この間口8aはカード7の大きさに相当するが、開口8
aの長辺はカート7より少し短く、開口8aの短辺はほ
んの少し長くなっている。これは装着$8の開口8aか
らカート7を人わて且つ抜は止めにするためである。装
着部8内には第3図、第4図の如くカート7を載置する
ための設置板9か上下方向移動可能に設けられており、
この設置板9は第1の付勢部材であるコイルバネ10a
10bにより開口8aの周縁部4aに押圧されている。
ここで、設置板9の上下方向の移動を検出する為のカー
ト検出スイッチ13が設けられている。
また設置板9の側方の装着部8には第5図、第6図の如
く第2の付勢部材である板バネ11は装着部8の板バネ
11収納室12に設けられ、その収納室12内にある取
付部材12aに取付けられている。装着部8内の周囲は
側壁4bとなっていて、設置板9の長辺側はカード抜は
止めのための周辺部4aが突出形成され短辺側は第7図
に示すようにカード装置のために周辺部が突出形成され
ていない。そしてカード7を装着して際に、カード7は
バネ10a、10bの付勢力により設置板9と開口8a
の周縁部4aとの間に挟持されるようになっていて、こ
の第1の付勢部材のコイルバネ10a、10bによりカ
ード7の上下方向の位置決めが行なわれている。またカ
ード7はその一側端が第2の付勢部材である板バネ11
の付勢力により押圧され、これによりカード7の他側端
は側壁に押される。この第2の付勢部材の板バネ11に
よりカード7の左右方向の位置決めか行なわれる。また
設置板9には第2図の如く後述する受光素子が配列され
ている。
データメモカート7の表面には第8図に示すように表示
部7、と各種データキー72が配設されている。データ
キー72はカード7のデータ内容を電話帳としての機能
を動作させるもので、表示部7.は動作したデータ内容
を表示するものである。また、カード7の裏面には第9
図の如く電池M73、リセットスイッチ用窓74並びに
7個のLED用窓75.〜757が設けられている。電
池蓋73はネジによりカート7に固定されており、この
中にはリチウム電池が収容されている。リセットスイッ
チ用窓74はその窓74の中をピンで押ずと、カード7
内のリセットスイッチSが動作されカード7内にメモリ
ーされた種々のデータがクリアされる。、LED用窓7
,1〜76.はカート内に設けられた7個の発光ダイオ
ードL、、L、。
L3.L4.L5.L6.Lyの光をそれぞれ透過する
ものである。この発光ダイオードし1〜L7は第10図
の如く7個の受光素子NlN2.N3.Na、Ns、N
6.N7に対向しており、これらの受光素子N1〜N7
の受光結果に応じてカート7のキーによるデータがファ
クシミリ装置本体側に入力されるようになっている。
ここで第11図は検出スイッチ13により通信手段とし
ての受光素子N1〜N7を動作可能にする制御回路を示
すもので、13は検出スイッチ、N、〜N7は受光素子
であり、これらは装着部8に設けられている。A1〜A
7はアントゲート、14はcpu、15はモデム、16
は回線網制御装置である。
次に上記構成の動作を説明する。
カート7が、装着部8に装着されると、検出スイッチ1
3がオンとなり、カード7が装置されていると検出され
、本体側の通信手段か能動化される。すなわち、スイッ
チ13かオンとなることにより受光素子N、〜N7がカ
ード7の発光素子り、〜L7の発光を検出すると、光を
検出した受光素子の出力がアンドゲートを介してCPU
14に加えられることになり、CPU14はモデム15
を介して回線網制御装置16を機能させることになる。
つまり、カート7が装着部8に装着されている時に、受
光素子からの信号をCPUが受けることが可能になる。
検出スイッチ15がOFFの時は、本体側の通信手段が
能動化されていない為、カード7が装着部8に装着され
ていない時に、本体の受光素子に外光が入っても誤動作
しない。
この様に、カード装着部を持つファクシミリ装置におい
て、カード7が装置された時のみ受光素子が能動化され
、受信可能となる。
ここで、カード7を装着部8に装着して通信手段が作動
する状態を具体的に説明する。
カード7の裏面のLED窓751〜757と装置側の受
光素子N1〜N7とが合致されるようにしてカード7を
把持し、その把持したカード7を斜めにしながらその一
端部て装着部8の開口8aから設置板9をバネ10a、
10bのハネ圧に抗して押圧し、そのカート7の一端部
を開口8aの周縁4aと設置板9との間に挟まれるよう
にして第2の付勢部材としての板バネ11を押圧し、カ
ード7の他端部でも設置板9をバネ10a、10bのバ
ネ圧に抗して押圧し、カート7の他端部を開口8aの周
縁4aと設置板9との間に挟む。そしてカード7の把持
をやめると、カード7は第2の付勢部材としての板ハネ
11により側壁4bの側に寄せられ、第1の付勢部材と
してのコイルハネ10a、10bのハネ圧により設置板
9て押圧され該設置板9と開口部8aの周d 4 aと
の間に挟持される。
これによりカート7は第1の付勢部材としてのコイルハ
ネ10a、10bにより上下方向が位置決めされ、第2
の付勢部材としての板ハネ11により左右方向が位置決
めされて配置されることになり、発光ダイオードし1〜
L7と受光素子N1〜N7は正しい位置関係になり正し
い通信が可能となる。
カート7のキー72は開口8aを介して操作者に視認さ
れ、操作者は指で所望とするカート−7のキー72を押
す。これによりカート7のキー72に応じた情報か発光
タイオードし1〜L7からの光情報としてファクシミリ
装置本体側の受光素子N、〜N7に送れることになる。
カート7を装着8から取り外すには、カード7をバネ1
0a、10bのバネ圧に抗して押圧しながら、板ハネ1
1をも押圧して、カート7の他端部を開口部8aの周縁
4aと設置板9との間から取り外し、カード7の一端を
も開口部8aの周縁4aと設置板9との間から取り外し
、カートを装着部8から取り外すものである。
さらに、第12図に示す様に、第1の付勢部オAにバネ
用リン青銅等の可撓性があり、導電性のある材料を用い
れは、カート検出器を省くことが可能である。つまり、
設置板9に導電性のある可撓性部材(1)17及び可撓
性部材(2)18を設けると共に、プリント基板20上
の可撓部材当接部位にくし歯状パターン19を設ける。
上記構成により、カート7が装置本体1の装着部8に装
着された際に、設置板9の下面に設りられている可撓性
部材(1)17が、プリント基板20上のくし歯状パタ
ーン19と当接かつ撓み、くし歯状パターンを導通させ
る。
次に装着部8からカード7を第13図の如く取り去ると
可撓性部材(1)17がプリント基板20上のくし歯状
パターン19から離れる。
ここて、設置板9の下面には、可撓性部材(1)17と
可撓性部材(2)18かあるか、可撓性部材(2)18
は、常に設置板9を開口8aの周縁部4aに押圧させて
いる。可撓性部材(1)17は、カート7が装着部8に
装着されていない時には、プリント基板20上のくし歯
状パターン19に接しない様になっていて、カート7が
装着部8に装着された時には、プリント基板20上のく
し歯状パターン19に当接、撓む形状となっている。な
お、可撓性のある部材を用いる理由は、寸法のバラツキ
及び可撓性部材(2)18のバネ力の補助の為である。
くし歯状パターンの一例を第14図に示す。可撓性部材
(1)17かくし歯状パターン19に当接することによ
り、19aと19bのパターンか導通することになる。
なお、通常くし歯状パターンは、金又はカーボンにより
作られる。
なお、本実施例では、可撓性部材(1)17を1つ、可
撓性部材(2)+8を2つ設けているが、第15図及び
第16図の様に、1つの可撓性部材だけでも良い。
さらに、本実施例では、装着部を操作パネル部に設番プ
たが、装置内であればどこに設けても構わない。
[発明の効果] 以上詳記したように本発明によれば、データの入カキ−
を持つデータメモカートを着脱可能に装着しつる装着部
を備え、該装着部内に可動可能な設置板を備え、前記カ
ートを上下方向に位置決めするため前記設置板を前記装
着部の開口側に押圧する第1の付勢手段を設けるととも
に、前記カートを左右方向に位置決めするための第2の
付勢手段を前記装着部に設け、前記装着部の底部と前記
設置板との間に前記設置板の移動を検出する検出手段を
設け、該検出手段の検出結果により前記カートの装着を
識別するため、カートを乱雑に装着部に装着したとして
もカードと設置板とを密着させることがてきるのて、受
光部と発光部を密着させ、受光部と発光部に隙間が出来
て、光量不足による伝送不能、あるいは、外光の侵入に
よる該データ伝送をなくずことが出来、正確なデータの
伝送か行なうことかでき、小型且つ安価に構成できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す装置全体の外観図、第
2図は第1図の装置からカートを取り外した際の図、第
3図は第1図の装着部の詳細図、第4図は第2図の状態
の装着部の詳細図、第5図は第3図に示す設置板と板バ
ネの関係を示す説明図、第6図は第4図で斜め上方から
板ハネを見た際の図、第7図は第1図の装名部を他方の
側面側からみた際の図、第8図は第1図の装置に使用さ
れるデータメモカートを表面側からみた斜視図、第9図
は第8図のデータメモカートを裏面側からみた斜視図、
第10図は第2図の受光部と第9図の発光部との関係を
示す図、第11図は、検出スイッチにより通信手段を動
作させる為の第1図の装置の制御回路図、第12図は、
第3図の変形例を示す詳細図、第13図は、カー1・を
取り外した際の第12図の詳細図、第14図は、第12
図、第13図に示すくし歯状パターンの図、第15図は
、第3図の別の変形例の詳細図、第16図は、カートを
取り外した際の第15図の詳細図、第17図は、従来の
装置を示す外観図である。 1 ・・・装置本体 4 ・・・操作パネル部 4a・・・開口部8の周縁 7 ・・・データメモカード 72・・・カートの入力キー 8・・・装着部 8a・・・装着部の開口 9 ・・・設置板 10a、10b・・・コイルハネ 11・・・板ハネ 12・・・板ハネ収納室 13・・・検出スイッチ 14・・・CPU 15・・・モデム 16・・・回線網制御装置 17・・・可撓性部材(1) 18・・・可撓性部材(2) 19・・・くし歯状パターン 20・・・プリント基板 L l”” L y・・・発光ダイオードNl”N7・
・・受光素子

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)データの入力キーを持つデータメモカードを着脱
    可能に装着しうる装着部を備え、該装着部内に可動可能
    な設置板を備え、前記カードを上下方向に位置決めする
    ため前記設置板を前記装着部の開口側に押圧する第1の
    付勢手段を設けるとともに、前記カードを左右方向に位
    置決めするための第2の付勢手段を前記装着部に設け、
    前記装着部の底部と前記設置板との間に前記設置板の移
    動を検出する検出手段を設け、該検出手段の検出結果に
    より前記カードの装着を識別することを特徴とするデー
    タ入出力装置。
  2. (2)前記検出手段は導電性のある可撓性部材を用いた
    スイッチであることを特徴とする請求項(1)に記載の
    データ入出力装置。
JP2103369A 1989-12-29 1990-04-19 データ入出力装置 Pending JPH042248A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2103369A JPH042248A (ja) 1990-04-19 1990-04-19 データ入出力装置
US07/634,471 US5221970A (en) 1989-12-29 1990-12-27 Facsimile system including a card mounting portion

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2103369A JPH042248A (ja) 1990-04-19 1990-04-19 データ入出力装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH042248A true JPH042248A (ja) 1992-01-07

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ID=14352199

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JP2103369A Pending JPH042248A (ja) 1989-12-29 1990-04-19 データ入出力装置

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