JPH0322764B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0322764B2 JPH0322764B2 JP60011436A JP1143685A JPH0322764B2 JP H0322764 B2 JPH0322764 B2 JP H0322764B2 JP 60011436 A JP60011436 A JP 60011436A JP 1143685 A JP1143685 A JP 1143685A JP H0322764 B2 JPH0322764 B2 JP H0322764B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carpet
- cutting
- presser
- cut
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Carpets (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明はカーペツトサンプルの製造装置に関
し、詳しくは周面がテーパーを持つカーペツトサ
ンプルの自動製造装置に関する。
し、詳しくは周面がテーパーを持つカーペツトサ
ンプルの自動製造装置に関する。
<従来の技術>
第5図は、従来のカーペツトサンプル帳を示し
ている。すなわち底紙イの周辺にポリスチレンフ
オームからなる枠ロをあて他方底紙イに貼着した
カーペツトサンプルハ……ハは、窓を穿設した表
紙ニにて被装し、内1個のカーペツトサンプル
ハ′は、裏布がめくつて見えるようにするという
手間をかけていた。
ている。すなわち底紙イの周辺にポリスチレンフ
オームからなる枠ロをあて他方底紙イに貼着した
カーペツトサンプルハ……ハは、窓を穿設した表
紙ニにて被装し、内1個のカーペツトサンプル
ハ′は、裏布がめくつて見えるようにするという
手間をかけていた。
従来のカーペツトサンプル帳に、このような手
間をかけていたのは、カツトサンプルの周辺をこ
するとパイルが抜けるために、カツトサンプルよ
り小さな窓を穿設した表紙にて被装する事を必要
としてからである。
間をかけていたのは、カツトサンプルの周辺をこ
するとパイルが抜けるために、カツトサンプルよ
り小さな窓を穿設した表紙にて被装する事を必要
としてからである。
上述のような手間を排除すべくサンプル周辺の
パイルの抜け落ちを防止するものとして、第4図
に示すカツトサンプルが考えられる。これは、サ
ンプル1の側面にテーパーを付けたものである。
カーペツトサンプル1は、この場合、4角形のも
のからなつており、2が基布、3がパイルを植毛
した植毛部分であるが、4角形の周辺は、植毛部
分3のみを斜めに裁断している。
パイルの抜け落ちを防止するものとして、第4図
に示すカツトサンプルが考えられる。これは、サ
ンプル1の側面にテーパーを付けたものである。
カーペツトサンプル1は、この場合、4角形のも
のからなつており、2が基布、3がパイルを植毛
した植毛部分であるが、4角形の周辺は、植毛部
分3のみを斜めに裁断している。
そのため、カーペツトサンプル1は、斜めの裁
断面4をこすつても、パイルが抜けることはな
く、従来例の如く、窓を穿設した表紙にて被装す
る必要もなく、底紙上に貼着したままでカーペツ
トサンプル帳として供することができる。なお、
ここでは、4角形のサンプルを示したが、この形
状は勿論円形等他の形状の場合も同様の効果を持
つものである。
断面4をこすつても、パイルが抜けることはな
く、従来例の如く、窓を穿設した表紙にて被装す
る必要もなく、底紙上に貼着したままでカーペツ
トサンプル帳として供することができる。なお、
ここでは、4角形のサンプルを示したが、この形
状は勿論円形等他の形状の場合も同様の効果を持
つものである。
<発明が解決しようとする問題点>
このようなサンプルを作成する場合、例えばハ
サミを用いてサンプル周辺をカツトしていく事が
考えられるが、切り取りが難しくきれいなテーパ
ー面を形成する事は困難であつた。従つて、サン
プルとしての商品価値を付与する事が難しかつ
た。
サミを用いてサンプル周辺をカツトしていく事が
考えられるが、切り取りが難しくきれいなテーパ
ー面を形成する事は困難であつた。従つて、サン
プルとしての商品価値を付与する事が難しかつ
た。
更に、ハサミを用いて作業する事、即ち人手に
頼つてサンプルを作成する事は、サンプルの種類
の膨大さから非能率であつた。自動化を図ろうと
しても、上述の場合と同様、カーペツトサンプル
の周辺を植毛部分のみきれいな斜面に裁断するこ
とは、困難なことであつた。その理由は、例え
ば、円盤状のナイフを傾斜回転させて裁断したの
では、波打ちを生じるからである。
頼つてサンプルを作成する事は、サンプルの種類
の膨大さから非能率であつた。自動化を図ろうと
しても、上述の場合と同様、カーペツトサンプル
の周辺を植毛部分のみきれいな斜面に裁断するこ
とは、困難なことであつた。その理由は、例え
ば、円盤状のナイフを傾斜回転させて裁断したの
では、波打ちを生じるからである。
本発明は、上記問題点の解決を図り、側面にテ
ーパーを持つカーペツトサンプルの自動生産を目
的とする。
ーパーを持つカーペツトサンプルの自動生産を目
的とする。
<問題点を解決するための手段>
しかして本考案は、移送手段と、保持手段と、
裁断手段とを備えてなり、移送手段は上面へカー
ペツト片を載置して移送する事が可能なベルトコ
ンベア等の移送装置であり、上記保持手段は、移
送手段上方へ位置する押え具を有しカーペツト片
移送中この押え具と移送手段上面との間へカーペ
ツト片を位置せしめるものであり、他方上記裁断
手段は、回転軸とこの回転軸から放射状に突出す
る複数のシアーナイフとからなる回転部と、固定
刃とを有し、1本のシアーナイフは長条で先端付
近が裁断用の刃をなし基部が回転軸に固定され回
転によつて固定刃と共にカーペツト片の裁断を行
う事が可能なるものであり、更に裁断手段は上記
移送手段の移送径路途中にこのシアーナイフを位
置するものであり、シアーナイフは回転中そのす
くい面が移送手段上面に対して鋭角をなすよう配
された事を特徴とするカーペツトサンプル製造装
置の提供を図るものである。
裁断手段とを備えてなり、移送手段は上面へカー
ペツト片を載置して移送する事が可能なベルトコ
ンベア等の移送装置であり、上記保持手段は、移
送手段上方へ位置する押え具を有しカーペツト片
移送中この押え具と移送手段上面との間へカーペ
ツト片を位置せしめるものであり、他方上記裁断
手段は、回転軸とこの回転軸から放射状に突出す
る複数のシアーナイフとからなる回転部と、固定
刃とを有し、1本のシアーナイフは長条で先端付
近が裁断用の刃をなし基部が回転軸に固定され回
転によつて固定刃と共にカーペツト片の裁断を行
う事が可能なるものであり、更に裁断手段は上記
移送手段の移送径路途中にこのシアーナイフを位
置するものであり、シアーナイフは回転中そのす
くい面が移送手段上面に対して鋭角をなすよう配
された事を特徴とするカーペツトサンプル製造装
置の提供を図るものである。
<作用>
移送手段によつて送られてくるカーペツト片に
対してシアーカツターが間欠的に当たる事によつ
て波打ちを生じさせず、フラツトなテーパー面を
カーペツト片側面に付与する事が出来る。又裁断
手段にバキユームホース等吸引手段を設ける事に
よつてカーペツトの毛をひきおこして均等に裁断
出来、同時に切屑が排除される。
対してシアーカツターが間欠的に当たる事によつ
て波打ちを生じさせず、フラツトなテーパー面を
カーペツト片側面に付与する事が出来る。又裁断
手段にバキユームホース等吸引手段を設ける事に
よつてカーペツトの毛をひきおこして均等に裁断
出来、同時に切屑が排除される。
<実施例>
本発明の一実施例を、第1図1,2、第2図
1,2、第3図に基づいて説明する。基布にパイ
ルを植毛したカーペツトサンプル1は、スプリン
グ付き(図示せず)のガイドバー5にあてて位置
決めし、針付の押え具6にて把持するが、押え具
6は、スイツチ7を押すと、電磁石8のマグネツ
トによつて下方に吸着されて、カーペツトサンプ
ル1を把持する手段として機能する。スイツチ7
を切れば、スプリング(図示せず)によつて、押
え具6は上方にあがつて、把持を解除する。
1,2、第3図に基づいて説明する。基布にパイ
ルを植毛したカーペツトサンプル1は、スプリン
グ付き(図示せず)のガイドバー5にあてて位置
決めし、針付の押え具6にて把持するが、押え具
6は、スイツチ7を押すと、電磁石8のマグネツ
トによつて下方に吸着されて、カーペツトサンプ
ル1を把持する手段として機能する。スイツチ7
を切れば、スプリング(図示せず)によつて、押
え具6は上方にあがつて、把持を解除する。
次にMはモータで、9の裁断装置を、プーリー
10,11とベルト12にて駆動しており、両者
は、ガイド板Gにて一体に保持されている。ガイ
ド板Gは、ピン13を軸として、ハンドル14、
ギヤー15、スクリユー16によつて、カーペツ
トサンプル1に対して、5〜15゜の傾斜角度に可
変しうる。この斜めに裁断する手段は、裁断装置
9内の固定刃17に対して、放射状に突出した5
本のロータリーシアーナイフ18,18,18,
18,18を回転させて、固定刃17に対して定
位置に固定しているロータリーシアーナイフ18
の剪断力によつて裁断するものである。裁断層は
フレキシブルホース19に連結しているバキユー
ム(図示せず)にて吸引される。
10,11とベルト12にて駆動しており、両者
は、ガイド板Gにて一体に保持されている。ガイ
ド板Gは、ピン13を軸として、ハンドル14、
ギヤー15、スクリユー16によつて、カーペツ
トサンプル1に対して、5〜15゜の傾斜角度に可
変しうる。この斜めに裁断する手段は、裁断装置
9内の固定刃17に対して、放射状に突出した5
本のロータリーシアーナイフ18,18,18,
18,18を回転させて、固定刃17に対して定
位置に固定しているロータリーシアーナイフ18
の剪断力によつて裁断するものである。裁断層は
フレキシブルホース19に連結しているバキユー
ム(図示せず)にて吸引される。
カーペツトサンプル1が、押え具6によつて把
持されるとき、モータ20からの伝達によるベル
トコンベヤー21が、同時に動き出すようになつ
ている。そのため、カーペツトサンプル1は、把
持する手段に付加したベルトコンベヤー21によ
つて、移送し、固定したロータリーシアーナイフ
18の位置で斜めの裁断がなされる。このときス
イツチ7の把持ボツクス22も、溝23,23上
をスライドして移送され、リミツトスイツチ24
に追突した際、クラツチブレーキ(図示せず)に
よつて、ベルトコンベヤー21が停止するように
なつている。この移送する手段は、把持する手段
を逆に固定して、裁断する手段を逆に移送するよ
うにしてもよい。
持されるとき、モータ20からの伝達によるベル
トコンベヤー21が、同時に動き出すようになつ
ている。そのため、カーペツトサンプル1は、把
持する手段に付加したベルトコンベヤー21によ
つて、移送し、固定したロータリーシアーナイフ
18の位置で斜めの裁断がなされる。このときス
イツチ7の把持ボツクス22も、溝23,23上
をスライドして移送され、リミツトスイツチ24
に追突した際、クラツチブレーキ(図示せず)に
よつて、ベルトコンベヤー21が停止するように
なつている。この移送する手段は、把持する手段
を逆に固定して、裁断する手段を逆に移送するよ
うにしてもよい。
次の第3図は、連続して四周辺を裁断する装置
の、別の実施例を示すものである。第1ベルトコ
ンベヤー25にて移送されるカーペツトサンプル
1aは、押え具6aに把持されて、第1裁断装置
9aにてA周辺を裁断される。
の、別の実施例を示すものである。第1ベルトコ
ンベヤー25にて移送されるカーペツトサンプル
1aは、押え具6aに把持されて、第1裁断装置
9aにてA周辺を裁断される。
次に、同じ第1ベルトコンベヤー25上で、カ
ーペツトサンプル1bは、押え具6bに把持され
て、第2裁断装置9bにてB周辺を裁断される。
ーペツトサンプル1bは、押え具6bに把持され
て、第2裁断装置9bにてB周辺を裁断される。
カーペツトサンプル1b′は、第1ベルトコンベ
ヤー25の終点で、エアーピストン26によつて
第2ベルトコンベヤー27へ移送される。
ヤー25の終点で、エアーピストン26によつて
第2ベルトコンベヤー27へ移送される。
カーペツトサンプル1cは、第2ベルトコンベ
ヤー27上で、押え具6cに把持されて、第3裁
断装置9cにてC周辺を裁断される。
ヤー27上で、押え具6cに把持されて、第3裁
断装置9cにてC周辺を裁断される。
次に、同じ第2ベルトコンベヤー27上で、カ
ーペツトサンプル1dは、押え具6dに把持され
て、第4裁断装置9dにて、最後のD周辺を裁断
され、ロボツト28に吸着されて、製品受台29
へめ転送される。
ーペツトサンプル1dは、押え具6dに把持され
て、第4裁断装置9dにて、最後のD周辺を裁断
され、ロボツト28に吸着されて、製品受台29
へめ転送される。
このようにして、カーペツトサンプルの周辺
を、ロータリーシアーナイフの位置を調節するこ
とによつて、植毛部分のみ斜めに裁断したサンプ
ルの製造方法を可能ならしめた有用な発明であ
る。
を、ロータリーシアーナイフの位置を調節するこ
とによつて、植毛部分のみ斜めに裁断したサンプ
ルの製造方法を可能ならしめた有用な発明であ
る。
<発明の効果>
本発明は、周辺に高精度なテーパー面を備えた
カーペツトサンプルを得る事が出来る。又、その
製造作業も簡単且つ迅速に行え、自動化によつて
生産能力を著しく向上せしめた。
カーペツトサンプルを得る事が出来る。又、その
製造作業も簡単且つ迅速に行え、自動化によつて
生産能力を著しく向上せしめた。
第1図1は本発明のカーペツトサンプル製造装
置の一実施例を示す斜視図、第1図2は同右側面
図、第2図1は本発明のカツトサンプルの製造装
置に使用されている裁断装置の一実施例の要部を
示す正面図、第2図2は同右側面図、第3図は本
発明のカーペツトサンプル製造装置の別の実施例
を示す平面図、第4図は本発明のカーペツトサン
プル製造装置によつて製造されるカーペツトサン
プルの全体斜視図、第5図は従来例のカーペツト
サンプルを示す斜視図である。 図中:1,1a,1b,1c,1d……カーペ
ツトサンプル、3……植毛部分、4……斜めの裁
断面、6,6a,6b,6c,6d……押え具、
9,9a,9b,9c,9d……裁断装置、18
……ロータリーシアーナイフ、21,25,2
6,27,28……ベルトコンベヤー、A,B,
C,D……カーペツトサンプルの周辺。
置の一実施例を示す斜視図、第1図2は同右側面
図、第2図1は本発明のカツトサンプルの製造装
置に使用されている裁断装置の一実施例の要部を
示す正面図、第2図2は同右側面図、第3図は本
発明のカーペツトサンプル製造装置の別の実施例
を示す平面図、第4図は本発明のカーペツトサン
プル製造装置によつて製造されるカーペツトサン
プルの全体斜視図、第5図は従来例のカーペツト
サンプルを示す斜視図である。 図中:1,1a,1b,1c,1d……カーペ
ツトサンプル、3……植毛部分、4……斜めの裁
断面、6,6a,6b,6c,6d……押え具、
9,9a,9b,9c,9d……裁断装置、18
……ロータリーシアーナイフ、21,25,2
6,27,28……ベルトコンベヤー、A,B,
C,D……カーペツトサンプルの周辺。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 移送手段と、保持手段と、裁断手段とを備え
てなり、移送手段は上面へカーペツト片を載置し
て移送する事が可能なベルトコンベア等の移送装
置であり、上記保持手段は、移送手段上方へ位置
する押え具を有しカーペツト片移送中この押え具
と移送手段上面との間へカーペツト片を挟んで保
持するものであり、他方上記裁断手段は、回転軸
とこの回転軸から放射状に突出する複数のシアー
ナイフとからなる回転部と、固定刃とを有し、1
本のシアーナイフは長条で先端付近が裁断用の刃
をなし基部が回転軸に固定され回転によつて固定
刃と共にカーペツト片の裁断を行う事が可能なる
ものであり、更に裁断手段は上記移送手段の移送
径路途中にこのシアーナイフを位置するものであ
り、シアーナイフは回転中そのすくい面が移送手
段上面に対して鋭角をなすよう配された事を特徴
とするカーペツトサンプル製造装置。 2 上記裁断手段は、シアーナイフによつて切り
とられたカーペツトサンプル製造装置片の裁断層
を排除すべく、バキユームホース等の吸引手段を
有するものである事を特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のカーペツトサンプル製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1143685A JPS61170412A (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 | カ−ペツトサンプル製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1143685A JPS61170412A (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 | カ−ペツトサンプル製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61170412A JPS61170412A (ja) | 1986-08-01 |
| JPH0322764B2 true JPH0322764B2 (ja) | 1991-03-27 |
Family
ID=11778034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1143685A Granted JPS61170412A (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 | カ−ペツトサンプル製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61170412A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4856372B2 (ja) * | 2004-10-08 | 2012-01-18 | 株式会社大和 | パイルがタフトされたタフテッドカーペットの製造に用いるカッター |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60133982U (ja) * | 1984-02-15 | 1985-09-06 | 株式会社ダスキン | ゴムシ−ト付きカ−ペツト |
-
1985
- 1985-01-23 JP JP1143685A patent/JPS61170412A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61170412A (ja) | 1986-08-01 |
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