JPH03230308A - 磁気ヘッド特性測定方法及び装置 - Google Patents
磁気ヘッド特性測定方法及び装置Info
- Publication number
- JPH03230308A JPH03230308A JP2563890A JP2563890A JPH03230308A JP H03230308 A JPH03230308 A JP H03230308A JP 2563890 A JP2563890 A JP 2563890A JP 2563890 A JP2563890 A JP 2563890A JP H03230308 A JPH03230308 A JP H03230308A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic head
- tape
- head
- measuring
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
の1
本発明は、磁気ヘッドの特性を測定する方法及びそのた
めの装置に関するものである。
めの装置に関するものである。
の び すべき
磁気ヘッドの電磁変換特性を測定するに際しては、第4
図に図示されるように、磁気ヘッド20を、特にそのギ
ャップ部Gを磁気テープTに正確に接触させる必要があ
る。
図に図示されるように、磁気ヘッド20を、特にそのギ
ャップ部Gを磁気テープTに正確に接触させる必要があ
る。
現在、測定に際して磁気ヘッドのテープに対する位置設
定は、測定者が目視によって磁気ヘッド20をテープT
に近づけたり、或は離したりすることにより行ない、微
調整は、磁気特性を測りながら最適位置を決めていた。
定は、測定者が目視によって磁気ヘッド20をテープT
に近づけたり、或は離したりすることにより行ない、微
調整は、磁気特性を測りながら最適位置を決めていた。
磁気ヘッドは、2mmX2mm程度と非常に小さ(、目
視によって磁気ヘッド20をテープTに対して、正しく
位置させることは容易なことではな(、相当の熟練を必
要とした。又、測定しながら微調整を行うことは、測定
回数を増大させ、実際の測定に入る前段階で多大の時間
を要するという問題を有していた。
視によって磁気ヘッド20をテープTに対して、正しく
位置させることは容易なことではな(、相当の熟練を必
要とした。又、測定しながら微調整を行うことは、測定
回数を増大させ、実際の測定に入る前段階で多大の時間
を要するという問題を有していた。
又、一般に磁気ヘッド20の先端はR研摩がなされてお
り、例え上記方法で磁気ヘッド20のテープTに対する
位置設定がなされたとしても、もしも第5図に図示する
ように、磁気ヘッド20がテープTに対し傾斜して配置
された場合には、磁気ヘッド20の先端ギャップ部Gが
テープTに対して正確に位置設定されたとは言えず、正
しい電磁変換特性が測定できない。
り、例え上記方法で磁気ヘッド20のテープTに対する
位置設定がなされたとしても、もしも第5図に図示する
ように、磁気ヘッド20がテープTに対し傾斜して配置
された場合には、磁気ヘッド20の先端ギャップ部Gが
テープTに対して正確に位置設定されたとは言えず、正
しい電磁変換特性が測定できない。
従って、本発明の目的は、磁気ヘッドの先端ギャップ部
をテープに対して迅速に且つ正確に位置設定することが
でき、磁気ヘッドの正しい電磁変換特性の測定をなし得
る磁気ヘッドの特性測定方法及び装置を提供することで
ある。
をテープに対して迅速に且つ正確に位置設定することが
でき、磁気ヘッドの正しい電磁変換特性の測定をなし得
る磁気ヘッドの特性測定方法及び装置を提供することで
ある。
課 を 、するための=
上記目的は本発明に係る磁気ヘッドの特性測定方法及び
装置にて達成される。要約すれば本発明は、磁気ヘッド
をテープに対向配置し、前記磁気ヘッドと、鏡面とされ
る前記テープ表面に映った鏡像とを利用し、前記磁気ヘ
ッドのギャップ部と、鏡像とされる磁気ヘッドのギャッ
プ部との間の距離が最小となるように磁気ヘッドの位置
調整を行ない、その後、磁気ヘッドの特性を測定するこ
とを特徴とする磁気ヘッド特性測定方法である。
装置にて達成される。要約すれば本発明は、磁気ヘッド
をテープに対向配置し、前記磁気ヘッドと、鏡面とされ
る前記テープ表面に映った鏡像とを利用し、前記磁気ヘ
ッドのギャップ部と、鏡像とされる磁気ヘッドのギャッ
プ部との間の距離が最小となるように磁気ヘッドの位置
調整を行ない、その後、磁気ヘッドの特性を測定するこ
とを特徴とする磁気ヘッド特性測定方法である。
斯る測定方法は、テープを巻装したシリンダと、前記シ
リンダに対向配置して磁気ヘッドを担持する測定台と、
前記測定台を支持し、前記テープ及び磁気ヘッドを含む
平面に対して平行に回転せしめる支持台と、前記支持台
を上下方向に可動に担持したZ軸方向調整手段と、前記
Z軸方向調整手段を担持し、Z軸に直交する水平面内に
て移動せしめるX、Y軸方向調整手段と、前記シリンダ
とテープとの接触近傍領域を撮影する撮影手段と、該撮
影手段からの映像を映し出す表示手段とを具備すること
を特徴とする磁気ヘッド特性測定装置にて好適に実施さ
れる。
リンダに対向配置して磁気ヘッドを担持する測定台と、
前記測定台を支持し、前記テープ及び磁気ヘッドを含む
平面に対して平行に回転せしめる支持台と、前記支持台
を上下方向に可動に担持したZ軸方向調整手段と、前記
Z軸方向調整手段を担持し、Z軸に直交する水平面内に
て移動せしめるX、Y軸方向調整手段と、前記シリンダ
とテープとの接触近傍領域を撮影する撮影手段と、該撮
影手段からの映像を映し出す表示手段とを具備すること
を特徴とする磁気ヘッド特性測定装置にて好適に実施さ
れる。
及上泗
以下、本発明の磁気ヘッドの特性測定方法及び装置を2
面を参照して詳細に説明する。
面を参照して詳細に説明する。
第1図には、本発明に係る磁気ヘッドの特性測定方法を
実施するための測定装置が図示される。
実施するための測定装置が図示される。
本実施例で、測定装置の装置本体1の上部にはホールダ
2が配置され、該ホールダ2にはシリンダ3がその垂直
軸3aの回りに回転し得るように取り付けられている。
2が配置され、該ホールダ2にはシリンダ3がその垂直
軸3aの回りに回転し得るように取り付けられている。
シリンダ3の外周囲にはテープTが張り付けられている
。又、シリンダ3の垂直軸3aはモータMに接続され、
所定の回転数にて回転駆動される。
。又、シリンダ3の垂直軸3aはモータMに接続され、
所定の回転数にて回転駆動される。
一方、装置本体1の上部には、前記ホールダ2に隣接し
て、X軸及びY軸方向に移動するための、X、Y軸方向
調整手段、即ち、XY子テーブル、5が配置される。本
実施例では、テーブル4は、第1図にて紙面に対し直交
する方向に移動するテーブルであり、テーブル5は、第
1図にて左右方向に移動するテーブルとされる。
て、X軸及びY軸方向に移動するための、X、Y軸方向
調整手段、即ち、XY子テーブル、5が配置される。本
実施例では、テーブル4は、第1図にて紙面に対し直交
する方向に移動するテーブルであり、テーブル5は、第
1図にて左右方向に移動するテーブルとされる。
XYテーブルの上には、本実施例ではテーブル5の上に
は、ラックとピニオン方式によるZ軸方向調整手段6が
配置されており、調整用ノブ6aを回すことにより、該
Z軸方向調整手段6の昇降部6bが垂直方向に、本実施
例では上下方向に移動される。該調整手段6には支持台
7が固定され、該支持台に植設された垂直軸7aに、測
定台9の軸支部8が回転自在に嵌合されている。
は、ラックとピニオン方式によるZ軸方向調整手段6が
配置されており、調整用ノブ6aを回すことにより、該
Z軸方向調整手段6の昇降部6bが垂直方向に、本実施
例では上下方向に移動される。該調整手段6には支持台
7が固定され、該支持台に植設された垂直軸7aに、測
定台9の軸支部8が回転自在に嵌合されている。
又、軸支部8には、止めネジ8aが螺合されており、該
止めネジを螺動させることにより軸支部8を垂直軸7a
に対して固定できる。
止めネジを螺動させることにより軸支部8を垂直軸7a
に対して固定できる。
上記測定台9上には、前記シリンダ3と、更にはテープ
Tと対面する位置に磁気ヘッド20が取付けられる。又
、測定台9上には、更に電磁変換特性測定器を構成する
記録・再生回路10が設けられ、磁気ヘッド20に電気
的に接続される。なお、前記XYテーブル4.5、支持
台7、測定台9などは、その水平度は予め充分に調節さ
れていて、測定台9に取付けた磁気ヘッド20のテープ
Tに対する直角層の調整は不要とされる。
Tと対面する位置に磁気ヘッド20が取付けられる。又
、測定台9上には、更に電磁変換特性測定器を構成する
記録・再生回路10が設けられ、磁気ヘッド20に電気
的に接続される。なお、前記XYテーブル4.5、支持
台7、測定台9などは、その水平度は予め充分に調節さ
れていて、測定台9に取付けた磁気ヘッド20のテープ
Tに対する直角層の調整は不要とされる。
本発明によれば、シリンダ3及び測定台9の上方には、
撮影手段1例えば協和光学工業株式会社製のモデルTV
−4L (商品名)ような同軸照明型の高解像TVレン
ズ11が配置され、その基端には超小型固体センサカメ
ラ12が装置されており、磁気ヘッド20とテープTの
接触位置近傍領域を監視するように構成される。又、高
解像TVレンズ11及びカメラ12で撮影した映像はモ
ニタテレビ13に映し出される。
撮影手段1例えば協和光学工業株式会社製のモデルTV
−4L (商品名)ような同軸照明型の高解像TVレン
ズ11が配置され、その基端には超小型固体センサカメ
ラ12が装置されており、磁気ヘッド20とテープTの
接触位置近傍領域を監視するように構成される。又、高
解像TVレンズ11及びカメラ12で撮影した映像はモ
ニタテレビ13に映し出される。
次に、このように構成される測定装置の作動及びその操
作について説明する。
作について説明する。
本発明によれば、高解像TVレンズ11などの↑最影手
段により、磁気ヘッド20とテープ10との接触位置領
域が撮影され、モニタテレビ13に映し出される。その
ときの映像が第2図及び第3図に示される。
段により、磁気ヘッド20とテープ10との接触位置領
域が撮影され、モニタテレビ13に映し出される。その
ときの映像が第2図及び第3図に示される。
先づ、XY子テーブル、5、及びZ軸方向調節手段6を
調整し、且つ、測定台9を、磁気ヘッド20及びテープ
Tを含む平面に対して平行に回動することによって、磁
気ヘッド20の先端部がシリンダ3上のテープTの位置
に対面するように、目視にて或はモニタテレビ13を視
ながら予備的位置決めを行う。
調整し、且つ、測定台9を、磁気ヘッド20及びテープ
Tを含む平面に対して平行に回動することによって、磁
気ヘッド20の先端部がシリンダ3上のテープTの位置
に対面するように、目視にて或はモニタテレビ13を視
ながら予備的位置決めを行う。
第2図は、磁気ヘッド20とテープ10との位置設定前
の映像である。即ち、測定台9に取り付けられた磁気ヘ
ッド20は、未だテープTに対して正確には位置設定さ
れておらず、テープTに対して傾斜した状態とされる。
の映像である。即ち、測定台9に取り付けられた磁気ヘ
ッド20は、未だテープTに対して正確には位置設定さ
れておらず、テープTに対して傾斜した状態とされる。
又、モニタテレビ13には、鏡面とされるテープTに映
る磁気ヘッド20の鏡像20゛も又映し出される。該鏡
像20’ は、テープTの鏡面位置を中心として磁気ヘ
ッド20とは対称位置に形成される。従って、このよう
に、磁気ヘッド20がテープTに対して傾斜した状態で
は、磁気ヘッド20の両端部における映像上の距離G、
、G、は相違する。
る磁気ヘッド20の鏡像20゛も又映し出される。該鏡
像20’ は、テープTの鏡面位置を中心として磁気ヘ
ッド20とは対称位置に形成される。従って、このよう
に、磁気ヘッド20がテープTに対して傾斜した状態で
は、磁気ヘッド20の両端部における映像上の距離G、
、G、は相違する。
本発明によれば、モニタテレビ13を視ながら、測定台
9を回転させ、そして、磁気ヘッド20を測定台9と共
に回動することによって、第3図に図示するように、距
離G+、G2がGG2となるように、つまり、磁気ヘッ
ド20のギャップ部Gと、鏡像20°のギャップ部G゛
との間の距離が最小となるように微調整する。これによ
って、磁気ヘッド20のギャップ部Gが正確にテープに
対して位置決めされる。
9を回転させ、そして、磁気ヘッド20を測定台9と共
に回動することによって、第3図に図示するように、距
離G+、G2がGG2となるように、つまり、磁気ヘッ
ド20のギャップ部Gと、鏡像20°のギャップ部G゛
との間の距離が最小となるように微調整する。これによ
って、磁気ヘッド20のギャップ部Gが正確にテープに
対して位置決めされる。
更に、必要に応じて、XY子テーブル特に、テブル5を
駆動し、磁気ヘッド20のギャップ部Gと、鏡像20°
のギャップG°とが接近し、両者の距離が最小となるよ
うに調整する。
駆動し、磁気ヘッド20のギャップ部Gと、鏡像20°
のギャップG°とが接近し、両者の距離が最小となるよ
うに調整する。
これによって、磁気ヘッド20のギャップ部Gはテープ
Tに接触した状態とされ、磁気ヘッド20のテープTに
対する位置設定が完了・する。
Tに接触した状態とされ、磁気ヘッド20のテープTに
対する位置設定が完了・する。
このようにして、磁気ヘッド20とテープTとの接触状
態を得た後、記録・再生回路10を用いて測定がなされ
、]終機微調整後磁気ヘッド20の電磁変換特性が決定
される。
態を得た後、記録・再生回路10を用いて測定がなされ
、]終機微調整後磁気ヘッド20の電磁変換特性が決定
される。
免豆立2j
本発明は以上詳述したように、テープTの表面が鏡面で
あることを利用して、磁気ヘッドとテープとの正しい接
触位置を、モニタテレビで監視しながら設定することが
でき、迅速に且つ正確に磁気ヘッドのギャップ部のテー
プに対する位置調節ができるという特長を有する。従っ
て、本発明によれば、磁気ヘッドの電磁変換特性が正確
に測定できると共に、測定に要する時間及び労力が大幅
に節減でき、作業性を向上できる。
あることを利用して、磁気ヘッドとテープとの正しい接
触位置を、モニタテレビで監視しながら設定することが
でき、迅速に且つ正確に磁気ヘッドのギャップ部のテー
プに対する位置調節ができるという特長を有する。従っ
て、本発明によれば、磁気ヘッドの電磁変換特性が正確
に測定できると共に、測定に要する時間及び労力が大幅
に節減でき、作業性を向上できる。
第1図は、本発明に係る測定方法を実施するための装置
の概略構成図である。 第2図は、モニタテレビ上での磁気ヘッドの位置設定前
の状態を示す図である。 第3図は、モニタテレビ上での磁気ヘッドの位置設定直
前の状態を示す図である。 第4図及び第5図は、磁気ヘッドとテープとの位置状態
を説明するための図である。 3ニジリンダ 4.5:XY子テーブ ル:測定台 10:記録・再生回路 11・高解像TVレンズ 12;カメラ 13・モニタテレビ 20・6丑気ヘツド T テープ
の概略構成図である。 第2図は、モニタテレビ上での磁気ヘッドの位置設定前
の状態を示す図である。 第3図は、モニタテレビ上での磁気ヘッドの位置設定直
前の状態を示す図である。 第4図及び第5図は、磁気ヘッドとテープとの位置状態
を説明するための図である。 3ニジリンダ 4.5:XY子テーブ ル:測定台 10:記録・再生回路 11・高解像TVレンズ 12;カメラ 13・モニタテレビ 20・6丑気ヘツド T テープ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)磁気ヘッドをテープに対向配置し、前記磁気ヘッド
と、鏡面とされる前記テープ表面に映った鏡像とを利用
し、前記磁気ヘッドのギャップ部と、鏡像とされる磁気
ヘッドのギャップ部との間の距離が最小となるように磁
気ヘッドの位置調整を行ない、その後、磁気ヘッドの特
性を測定することを特徴とする磁気ヘッド特性測定方法
。 2)テープを巻装したシリンダと、前記シリンダに対向
配置して磁気ヘッドを担持する測定台と、前記測定台を
支持し、前記テープ及び磁気ヘッドを含む平面に対して
平行に回転せしめる支持台と、前記支持台を上下方向に
可動に担持したZ軸方向調整手段と、前記Z軸方向調整
手段を担持し、Z軸に直交する水平面内にて移動せしめ
るX、Y軸方向調整手段と、前記シリンダとテープとの
接触近傍領域を撮影する撮影手段と、該撮影手段からの
映像を映し出す表示手段とを具備することを特徴とする
磁気ヘッド特性測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2563890A JPH07105010B2 (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | 磁気ヘッド特性測定方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2563890A JPH07105010B2 (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | 磁気ヘッド特性測定方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03230308A true JPH03230308A (ja) | 1991-10-14 |
| JPH07105010B2 JPH07105010B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=12171395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2563890A Expired - Lifetime JPH07105010B2 (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | 磁気ヘッド特性測定方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07105010B2 (ja) |
-
1990
- 1990-02-05 JP JP2563890A patent/JPH07105010B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07105010B2 (ja) | 1995-11-13 |
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