JPH03233666A - レポート出力制御方式 - Google Patents
レポート出力制御方式Info
- Publication number
- JPH03233666A JPH03233666A JP2030143A JP3014390A JPH03233666A JP H03233666 A JPH03233666 A JP H03233666A JP 2030143 A JP2030143 A JP 2030143A JP 3014390 A JP3014390 A JP 3014390A JP H03233666 A JPH03233666 A JP H03233666A
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- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims abstract description 20
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はレポート出力制御方式に関し、特にコンピュー
タ間のレポート転送中に障害が発生しレポート再送の必
要が生じた場合のレポート出力制御方式に関する。
タ間のレポート転送中に障害が発生しレポート再送の必
要が生じた場合のレポート出力制御方式に関する。
従来のレポート転送において、転送が何の障害も発生し
ないで正常に終了する場合は問題ないが、転送中に何ら
かの障害が発生し、いったん転送が中断し再開されると
きには、レポートのどこまでの内容が転送を完了し、受
信側のファイルに書き出されていて、どこから再送出す
ればよいかを確実に知る方法がない。
ないで正常に終了する場合は問題ないが、転送中に何ら
かの障害が発生し、いったん転送が中断し再開されると
きには、レポートのどこまでの内容が転送を完了し、受
信側のファイルに書き出されていて、どこから再送出す
ればよいかを確実に知る方法がない。
そこで、レポートの先頭から転送を再開する第1の方式
か、あるいは受信側で重複して受信されるデータがある
のを覚悟して、何ページか前にさかのぼって再送し、プ
リンタ出力後重複部分を手作業で取り除く第2の方式が
採用されている。
か、あるいは受信側で重複して受信されるデータがある
のを覚悟して、何ページか前にさかのぼって再送し、プ
リンタ出力後重複部分を手作業で取り除く第2の方式が
採用されている。
上述した従来方式のうち、第1の方式ではデータ量が少
ない場合には許されるケースもあり得るが、大量のデー
タが転送さhる場合には時間的にも影響が大きく、同線
の使用に伴う経済的な負担が大きく実用的でない。一方
第2の方式ではデータの重複部分を、人間が検圧作業を
行い、重複部分を捨てるという作業を行なわなくてはな
らない。
ない場合には許されるケースもあり得るが、大量のデー
タが転送さhる場合には時間的にも影響が大きく、同線
の使用に伴う経済的な負担が大きく実用的でない。一方
第2の方式ではデータの重複部分を、人間が検圧作業を
行い、重複部分を捨てるという作業を行なわなくてはな
らない。
本発明の目的は、コンピュータ間のレポート転送におい
て、何らかの障害が発生して転送が中断され再開される
際にも、中断なくレポート転送が終了した場合と比較し
て、プリンタ出力イメージが同じで、処理時間もほとん
ど等しくなるように構成したレポート出力制御方式を提
供することにある。
て、何らかの障害が発生して転送が中断され再開される
際にも、中断なくレポート転送が終了した場合と比較し
て、プリンタ出力イメージが同じで、処理時間もほとん
ど等しくなるように構成したレポート出力制御方式を提
供することにある。
本発明によるレポート出力制御方式は、第1のコンピュ
ータで使用する送信用ファイル内のレポートを、前記第
1のコンピュータと通信回線で結ばれた第2のコンピュ
ータを使用する受信用ファイルに転送し、第2のコンピ
ュータ内の出力キューを経て第2のコンピュータに接続
されたプリンタに出力するレポート出力制御方式におい
て、第1のコンピュータは、 転送するレポートを前記送信用ファイルから読出すファ
イル読取り手段と、 前記ファイル読取り手段により読出されたデータを送信
するデータ送信手段と、 送信状況を監視し障害発生時に第2のコンピュータから
の再送指示を受けて数ページ前からの再読取りを前記フ
ァイル読取り手段に与える送信制御手段とを具備し、 かつ第2のコンピュータは、 第1のコンピュータからのデータを受信するためのデー
タ受信手段と、 前記データ受信手段からのデータをレポートファイルに
書出すファイル書出し手段と、受信状況を監視し障害発
生時に第1コンピユータへ数ページ前からのデータ再送
を指示し、また前記ファイル書出し手段に対して、転送
の中断を通知した再送後のデータを障害発生前のレポー
トファイルとは別のレポートファイルに出力することを
指示する受信制御手段と、 前記ファイル書出し手段からの指示により、障害発生前
のレポートファイルと再送後レポートファイルをもとに
、両者のレポートファイルの数ページ分のダブリを検出
し再送後のレポートファイルは何ページめから印字すれ
ばダブリがなくなるかを決定して、それらの情報ととも
に両者のレポートファイルを出力キューへ登録する出力
キュー登録手段と、 出力キューに登録されたレポートファイルについて、連
続して印字すべきレポートファイルの有無とその印字開
始ページをチェックして、続きのレポートがあれば、ま
ず障害発生前のレポートファイルを印字し、ひき続いて
再送後のレポートファイルを印字開始ページから印字す
るプリンタ出力手段とを具備して構成される。
ータで使用する送信用ファイル内のレポートを、前記第
1のコンピュータと通信回線で結ばれた第2のコンピュ
ータを使用する受信用ファイルに転送し、第2のコンピ
ュータ内の出力キューを経て第2のコンピュータに接続
されたプリンタに出力するレポート出力制御方式におい
て、第1のコンピュータは、 転送するレポートを前記送信用ファイルから読出すファ
イル読取り手段と、 前記ファイル読取り手段により読出されたデータを送信
するデータ送信手段と、 送信状況を監視し障害発生時に第2のコンピュータから
の再送指示を受けて数ページ前からの再読取りを前記フ
ァイル読取り手段に与える送信制御手段とを具備し、 かつ第2のコンピュータは、 第1のコンピュータからのデータを受信するためのデー
タ受信手段と、 前記データ受信手段からのデータをレポートファイルに
書出すファイル書出し手段と、受信状況を監視し障害発
生時に第1コンピユータへ数ページ前からのデータ再送
を指示し、また前記ファイル書出し手段に対して、転送
の中断を通知した再送後のデータを障害発生前のレポー
トファイルとは別のレポートファイルに出力することを
指示する受信制御手段と、 前記ファイル書出し手段からの指示により、障害発生前
のレポートファイルと再送後レポートファイルをもとに
、両者のレポートファイルの数ページ分のダブリを検出
し再送後のレポートファイルは何ページめから印字すれ
ばダブリがなくなるかを決定して、それらの情報ととも
に両者のレポートファイルを出力キューへ登録する出力
キュー登録手段と、 出力キューに登録されたレポートファイルについて、連
続して印字すべきレポートファイルの有無とその印字開
始ページをチェックして、続きのレポートがあれば、ま
ず障害発生前のレポートファイルを印字し、ひき続いて
再送後のレポートファイルを印字開始ページから印字す
るプリンタ出力手段とを具備して構成される。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
本発明の一実施例の構成を示す第1図を参照すると、本
実施例は、データ送信手段4.送信制御手段5.ファイ
ル読取り手段3からなるコンピュータlと、コンピュー
タ1に関連した送信用ファイル6と、データ受信手段7
.受信制御手段8、ファイル書出し手段9.プリンタ出
力手段10、出力キュー11.出力キュー登録手段12
からなるコンピュータ2と、コンピュータ2に関連した
受信用ファイル13と、コンピュータlとコンピュータ
2との間を接続するための通信回線15によって構成さ
れている。
実施例は、データ送信手段4.送信制御手段5.ファイ
ル読取り手段3からなるコンピュータlと、コンピュー
タ1に関連した送信用ファイル6と、データ受信手段7
.受信制御手段8、ファイル書出し手段9.プリンタ出
力手段10、出力キュー11.出力キュー登録手段12
からなるコンピュータ2と、コンピュータ2に関連した
受信用ファイル13と、コンピュータlとコンピュータ
2との間を接続するための通信回線15によって構成さ
れている。
第2図は出力キューの構造の一例である。
第1図においては、図面の繁雑化を回避するため、コン
ピュータ1は送信のみを行い、コンピュータ2は受信の
みを行うように描かれているが、ひとつのコンピュータ
内で受信と送信とを行なえるように対向して構成されて
いてもかまわない。
ピュータ1は送信のみを行い、コンピュータ2は受信の
みを行うように描かれているが、ひとつのコンピュータ
内で受信と送信とを行なえるように対向して構成されて
いてもかまわない。
第1図において、送信制御手段5は送信用ファイル6に
より送信されるレポートファイルを読み取るようにファ
イル読取り手段3に対して指示を与える。ファイル読取
り手段3は、送信用ファイル6により送信されるレポー
トファイルを読取り、データ送信手段4に渡す。データ
送信手段4はデータをコンピュータ2へ送信する。デー
タ受信手段7は、コンピュータ1からのデータを受信し
、ファイル書出し手段9に渡す、ファイル書出し手段9
は、データを受信用ファイル13に書込む。
より送信されるレポートファイルを読み取るようにファ
イル読取り手段3に対して指示を与える。ファイル読取
り手段3は、送信用ファイル6により送信されるレポー
トファイルを読取り、データ送信手段4に渡す。データ
送信手段4はデータをコンピュータ2へ送信する。デー
タ受信手段7は、コンピュータ1からのデータを受信し
、ファイル書出し手段9に渡す、ファイル書出し手段9
は、データを受信用ファイル13に書込む。
データの受信が正常に終了した場合、ファイル書出し手
段9は、レポートファイル名、続きのレポートのないこ
と等のレポートファイル情報を出力キュー登録手段12
に通知する。これを受けて出力キュー登録手段12は、
出力キュー11にレポートファイルを登録する。プリン
タ出力手段10は出力キュー11を参照し、レポートフ
ァイルをプリンタ14へ出力する。
段9は、レポートファイル名、続きのレポートのないこ
と等のレポートファイル情報を出力キュー登録手段12
に通知する。これを受けて出力キュー登録手段12は、
出力キュー11にレポートファイルを登録する。プリン
タ出力手段10は出力キュー11を参照し、レポートフ
ァイルをプリンタ14へ出力する。
データ受信中に障害が生じた場合、その障害復旧後受信
制御手段8は数ページ前からの再送指示をコンピュータ
1に送信する。また、ファイル書出し手段9に対して、
再送されてくるデータがある旨を伝え、別レポートファ
イルに出力することを指示する。
制御手段8は数ページ前からの再送指示をコンピュータ
1に送信する。また、ファイル書出し手段9に対して、
再送されてくるデータがある旨を伝え、別レポートファ
イルに出力することを指示する。
指示を受けた送信制御手段5は、ファイル読取り手段3
に数ページ前からの再読出しを指示する。
に数ページ前からの再読出しを指示する。
データが再送されてくると、データ受信手段7により受
信され、ファイル書出し手段9によって、レポートファ
イルに書出される。再送データの受信が終了すると、フ
ァイル書出し手段9は、障害発生前の第ルポートファイ
ル名、再送された続きの第2レポートがあること、およ
び第2レポート名等を出力キュー登録手段12に通知す
る。
信され、ファイル書出し手段9によって、レポートファ
イルに書出される。再送データの受信が終了すると、フ
ァイル書出し手段9は、障害発生前の第ルポートファイ
ル名、再送された続きの第2レポートがあること、およ
び第2レポート名等を出力キュー登録手段12に通知す
る。
出力キュー登録手段12は、第ルポートファイルには続
きの第2レポートがあることを認識して、第ルポートフ
ァイルと第2レポートフアイルとの、重複しているペー
ジを検出して、出力キュー11に、第2レポートフアイ
ルエントリには第ルポートファイル名、続きレポートで
ある第2レポートファイル名、続きレポートの印字開始
ページ等を、第2レポートフアイルエントリには、第2
レポートファイル名、続きレポート無し等を登録する。
きの第2レポートがあることを認識して、第ルポートフ
ァイルと第2レポートフアイルとの、重複しているペー
ジを検出して、出力キュー11に、第2レポートフアイ
ルエントリには第ルポートファイル名、続きレポートで
ある第2レポートファイル名、続きレポートの印字開始
ページ等を、第2レポートフアイルエントリには、第2
レポートファイル名、続きレポート無し等を登録する。
プリンタ出力手段10は出力キュー11の第」レポート
ファイルエントリーを参照し、続きのレポートがあるこ
とを認識する。
ファイルエントリーを参照し、続きのレポートがあるこ
とを認識する。
そこで第ルポートファイルを印字し、続いて第2レポー
トフアイルの印字開始ページから印字する。
トフアイルの印字開始ページから印字する。
以上説明したように本発明は、コンピュータ間のレポー
ト転送において何らかの障害が発生して転送が中断され
、何ページかのレポートが重複して転送されても、プリ
ンタ出力時に重複したページを自動的に取り除いて印字
することにより、中断なくレポート転送が終了した場合
と同じ出力結果が処理時間も増大することなく得ること
ができるという効果がある。
ト転送において何らかの障害が発生して転送が中断され
、何ページかのレポートが重複して転送されても、プリ
ンタ出力時に重複したページを自動的に取り除いて印字
することにより、中断なくレポート転送が終了した場合
と同じ出力結果が処理時間も増大することなく得ること
ができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は出力キューの構造の一例を示す説明図である。 1.2・・・・・・コンピュータ、3・・・・・・ファ
イル読取り手段、4・・・・・・データ送信手段、5・
・・・・・送信制御手段、6・・・・・・送信用ファイ
ル、7・・・・・・データ受信手段、8・・・・・・受
信制御手段、9・・・・・・ファイル書出し手段、10
・・・・・・プリンタ出力手段、11・・・・−・出力
キュー 12・・・・・・出力キュー登録手段、13・
・・・・受信用ファイル、14・・・・・・プリンタ、
15・・・・・・通信回線。
2図は出力キューの構造の一例を示す説明図である。 1.2・・・・・・コンピュータ、3・・・・・・ファ
イル読取り手段、4・・・・・・データ送信手段、5・
・・・・・送信制御手段、6・・・・・・送信用ファイ
ル、7・・・・・・データ受信手段、8・・・・・・受
信制御手段、9・・・・・・ファイル書出し手段、10
・・・・・・プリンタ出力手段、11・・・・−・出力
キュー 12・・・・・・出力キュー登録手段、13・
・・・・受信用ファイル、14・・・・・・プリンタ、
15・・・・・・通信回線。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1のコンピュータで使用する送信用ファイル内のレポ
ートを、前記第1のコンピュータと通信回線で結ばれた
第2のコンピュータを使用する受信用ファイルに転送し
、第2のコンピュータ内の出力キューを経て第2のコン
ピュータに接続されたプリンタに出力するレポート出力
制御方式において、 第1のコンピュータは、 転送するレポートを前記送信用ファイルから読出すファ
イル読取り手段と、 前記ファイル読取り手段により読出されたデータを送信
するデータ送信手段と、 送信状況を監視し障害発生時に第2のコンピュータから
の再送指示を受けて数ページ前からの再読取りを前記フ
ァイル読取り手段に与える送信制御手段とを具備し、 かつ第2のコンピュータは、 第1のコンピュータからのデータを受信するためのデー
タ受信手段と、 前記データ受信手段からのデータをレポートファイルに
書出すファイル書出し手段と、 受信状況を監視し障害発生時に第1コンピュータへ数ペ
ージ前からのデータ再送を指示し、また前記ファイル書
出し手段に対して、転送の中断を通知した再送後のデー
タを障害発生前のレポートファイルとは別のレポートフ
ァイルに出力することを指示する受信制御手段と、 前記ファイル書出し手段からの指示により、障害発生前
のレポートファイルと再送後レポートファイルをもとに
、両者のレポートファイルの数ページ分のダブリを検出
し再送後のレポートファイルは何ページめから印字すれ
ばダブリがなくなるかを決定して、それらの情報ととも
に両者のレポートファイルを出力キューへ登録する出力
キュー登録手段と、 出力キューに登録されたレポートファイルについて、連
続して印字すべきレポートファイルの有無とその印字開
始ページをチェックして、続きのレポートがあれば、ま
ず障害発生前のレポートファイルを印字し、ひき続いて
再送後のレポートファイルを印字開始ページから印字す
るプリンタ出力手段とを具備して成ることを特徴とする
レポート出力制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2030143A JPH03233666A (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | レポート出力制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2030143A JPH03233666A (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | レポート出力制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03233666A true JPH03233666A (ja) | 1991-10-17 |
Family
ID=12295546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2030143A Pending JPH03233666A (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | レポート出力制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03233666A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1026576A2 (en) | 1999-02-08 | 2000-08-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | Print data controlling method |
| CN116137185A (zh) * | 2023-04-20 | 2023-05-19 | 南京引光医药科技有限公司 | 一种临床检验报告生成系统及方法 |
-
1990
- 1990-02-08 JP JP2030143A patent/JPH03233666A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1026576A2 (en) | 1999-02-08 | 2000-08-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | Print data controlling method |
| US6788427B1 (en) | 1999-02-08 | 2004-09-07 | Sharp Kabushiki Kaisha | Print data controlling method |
| CN116137185A (zh) * | 2023-04-20 | 2023-05-19 | 南京引光医药科技有限公司 | 一种临床检验报告生成系统及方法 |
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