JPH0324004B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0324004B2 JPH0324004B2 JP58235201A JP23520183A JPH0324004B2 JP H0324004 B2 JPH0324004 B2 JP H0324004B2 JP 58235201 A JP58235201 A JP 58235201A JP 23520183 A JP23520183 A JP 23520183A JP H0324004 B2 JPH0324004 B2 JP H0324004B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shock
- vibration sensing
- sensing switch
- frame member
- cavity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B13/00—Burglar, theft or intruder alarms
- G08B13/16—Actuation by interference with mechanical vibrations in air or other fluid
- G08B13/1654—Actuation by interference with mechanical vibrations in air or other fluid using passive vibration detection systems
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H1/00—Contacts
- H01H2001/0005—Redundant contact pairs in one switch for safety reasons
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S200/00—Electricity: circuit makers and breakers
- Y10S200/29—Ball
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
- Manufacture Of Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、望まれぬ侵入者の存在を検知するた
めに使用される衝撃・振動感知スイツチに関す
る。
めに使用される衝撃・振動感知スイツチに関す
る。
衝撃・振動感知スイツチは良く知られたもので
ある。かかるスイツチは、夜盗警報システムに使
用され、侵入者の接近に伴う衝撃・振動波を検知
するため壁やフエンスに載置される。かかる装置
は通常2つ又はそれ以上の電気接点により支持さ
れる慣性ウエイトを含んでいる。スイツチが静止
状態にあるとき、ウエイトは接点間で電気回路を
形成しているが、衝撃や振動波によつてウエイト
は接点を離れ回路を遮断する。この遮断は、適当
な電子手段によつて検知され、警報が発せられ
る。
ある。かかるスイツチは、夜盗警報システムに使
用され、侵入者の接近に伴う衝撃・振動波を検知
するため壁やフエンスに載置される。かかる装置
は通常2つ又はそれ以上の電気接点により支持さ
れる慣性ウエイトを含んでいる。スイツチが静止
状態にあるとき、ウエイトは接点間で電気回路を
形成しているが、衝撃や振動波によつてウエイト
は接点を離れ回路を遮断する。この遮断は、適当
な電子手段によつて検知され、警報が発せられ
る。
非電導性の膜が接点や慣性ウエイト表面上に形
成し、これによつてウエイトが所定の閉回路状態
の形成を妨げるため慣性スイツチは誤作動するこ
とがある。更に、スイツチケース内にある微細な
プラスチツクや異物が電導面上に堆積しスイツチ
の正常な作動を妨害することもある。湿気や空中
の汚染物質はスイツチケース内に入つて金属部分
の腐食を引き起こす。それ故かかる欠点を解消し
た衝撃・振動感知スイツチを提供することが望ま
れよう。
成し、これによつてウエイトが所定の閉回路状態
の形成を妨げるため慣性スイツチは誤作動するこ
とがある。更に、スイツチケース内にある微細な
プラスチツクや異物が電導面上に堆積しスイツチ
の正常な作動を妨害することもある。湿気や空中
の汚染物質はスイツチケース内に入つて金属部分
の腐食を引き起こす。それ故かかる欠点を解消し
た衝撃・振動感知スイツチを提供することが望ま
れよう。
本発明では、衝撃・振動感知スイツチは、各々
が一対の電導接点を横切り回路を形成する複の慣
性ウエイトを含んでいる。慣性部品と接点は電気
的に並列に配されイツチに重複電気回路を与えて
いる。スイツチのハウジングは、スイツチの正常
な作動を妨害する湿気や空気中の汚染物質の侵入
を防ぐため密封されている。
が一対の電導接点を横切り回路を形成する複の慣
性ウエイトを含んでいる。慣性部品と接点は電気
的に並列に配されイツチに重複電気回路を与えて
いる。スイツチのハウジングは、スイツチの正常
な作動を妨害する湿気や空気中の汚染物質の侵入
を防ぐため密封されている。
それ故、改良型の衝撃・振動感知スイツチを提
供することが本発明の目的である。
供することが本発明の目的である。
電気的に並列に配され重複動作をスイツチに与
える2つの慣性部品を使用した衝撃・振動感知ス
イツチを提供することは本発明のもう一つの目的
である。
える2つの慣性部品を使用した衝撃・振動感知ス
イツチを提供することは本発明のもう一つの目的
である。
密封された衝撃・振動感知スイツチを提供する
とも又本発明の他の目的である。
とも又本発明の他の目的である。
本発明のこれらの目的と他の目的は添付の図面
に従つた本発明の次の説明により明らかとなろ
う。
に従つた本発明の次の説明により明らかとなろ
う。
第1図及び第2図に示される如く、衝撃・振動
感知スイツチは符号10で示される。本スイツチ
は絶縁性のフレーム部材12を含んでおり、その
中には複数のE字形の電極13が中央のキヤビテ
イ15の各側面上に載置されている。各々のE字
形の電極13は慣性ウエイト16を支持するため
使用される複数の接点14を含んでいる。接点1
4の尖つた角は、慣性ウエイト16上に形成され
るどんな非電導性の膜をも突き破る。又、接点1
4の位置のため慣性ウエイト16はスイツチのフ
レーム部材12に接触しないようになつている。
五面を有するカバー部材17は、周囲より中央の
キヤビテイ15を密封するため、フレーム部材1
2の外表面を被い隠すよう密着適合される。カバ
ー部材17の開口端とフレーム部材12のベース
上のフランジ19との間には熱可塑性エポキシ製
のガスケツト18によるシールも配されている。
感知スイツチは符号10で示される。本スイツチ
は絶縁性のフレーム部材12を含んでおり、その
中には複数のE字形の電極13が中央のキヤビテ
イ15の各側面上に載置されている。各々のE字
形の電極13は慣性ウエイト16を支持するため
使用される複数の接点14を含んでいる。接点1
4の尖つた角は、慣性ウエイト16上に形成され
るどんな非電導性の膜をも突き破る。又、接点1
4の位置のため慣性ウエイト16はスイツチのフ
レーム部材12に接触しないようになつている。
五面を有するカバー部材17は、周囲より中央の
キヤビテイ15を密封するため、フレーム部材1
2の外表面を被い隠すよう密着適合される。カバ
ー部材17の開口端とフレーム部材12のベース
上のフランジ19との間には熱可塑性エポキシ製
のガスケツト18によるシールも配されている。
導線21ははんだや抵抗溶接のような適当な方
法によつて各々の電極13に固定されている。導
線21は衝撃・振動感知スイツチを警報システム
に接続するためのフツクアツプ線22の端部より
成つている。フツクアツプ線22の端末と導線2
1は、電極13に溶接される導線の部分を含め
て、フレーム部材12のベース部に内設されてい
る。フツクアツプ線と導線を内設することによつ
てフツクアツプ線の絶縁材やはんだの融剤からガ
ス放出される汚染物が慣性ウエイト16を含むキ
ヤビテイ15内へ入るのを防いでいる。それ故ガ
ス放出される汚染物がスイツチの所定の作動に必
要な接点14と慣性ウエイト16の電導表面に影
響を与えることはない。更に、エポキシ製のガス
ケツト18はフレーム部材のフランジ19とカバ
ー部材17間を密封し湿気を遮断している。
法によつて各々の電極13に固定されている。導
線21は衝撃・振動感知スイツチを警報システム
に接続するためのフツクアツプ線22の端部より
成つている。フツクアツプ線22の端末と導線2
1は、電極13に溶接される導線の部分を含め
て、フレーム部材12のベース部に内設されてい
る。フツクアツプ線と導線を内設することによつ
てフツクアツプ線の絶縁材やはんだの融剤からガ
ス放出される汚染物が慣性ウエイト16を含むキ
ヤビテイ15内へ入るのを防いでいる。それ故ガ
ス放出される汚染物がスイツチの所定の作動に必
要な接点14と慣性ウエイト16の電導表面に影
響を与えることはない。更に、エポキシ製のガス
ケツト18はフレーム部材のフランジ19とカバ
ー部材17間を密封し湿気を遮断している。
作動に際し、4つの接点14が各慣性ウエイト
16を取り囲むように成つているのでスイツチ1
0は第1図の如く底部にフランジ19を配するこ
とも、又逆に、頂部にフランジを配することもで
きる。どちらの状態でも、各慣性ウエイトは接点
14の2つにより支持され、これによつてE字形
の電極13間に2つの並列電気回路を形成してい
る。スイツチ10に負荷される衝撃・振動力によ
つて慣性ウエイト16は接点14上で弾み電気回
路を遮断する。この遮断のあと慣性ウエイトは接
点14上に再座着する。しかしながら、ある理由
で、一方の慣性ウエイトが再座着に失敗しても、
2つの慣性ウエイトは電気的に並列なので2電極
13間の電気回路は他方の慣性ウエイトによつて
形成される。この配列によつてスイツチの失敗は
著しく滅ぜられる。
16を取り囲むように成つているのでスイツチ1
0は第1図の如く底部にフランジ19を配するこ
とも、又逆に、頂部にフランジを配することもで
きる。どちらの状態でも、各慣性ウエイトは接点
14の2つにより支持され、これによつてE字形
の電極13間に2つの並列電気回路を形成してい
る。スイツチ10に負荷される衝撃・振動力によ
つて慣性ウエイト16は接点14上で弾み電気回
路を遮断する。この遮断のあと慣性ウエイトは接
点14上に再座着する。しかしながら、ある理由
で、一方の慣性ウエイトが再座着に失敗しても、
2つの慣性ウエイトは電気的に並列なので2電極
13間の電気回路は他方の慣性ウエイトによつて
形成される。この配列によつてスイツチの失敗は
著しく滅ぜられる。
以上、本発明を説明したが、各種の変化例及び
修正例も特許請求の範囲を逸脱することなく可能
であることは当業者には明白であろう。
修正例も特許請求の範囲を逸脱することなく可能
であることは当業者には明白であろう。
第1図は、本発明の一実施例を示す衝撃・振動
感知スイツチの断面図、第2図は、第1図の衝
撃・振動感知スイツチの分解図である。 主要部分の符号の説明、12…フレーム部材、
13…電極、14…接点、15…キヤビテイ、1
6…慣性ウエイト、17…カバー、18…ガスケ
ツト、19…フレーム部材のフランジ。
感知スイツチの断面図、第2図は、第1図の衝
撃・振動感知スイツチの分解図である。 主要部分の符号の説明、12…フレーム部材、
13…電極、14…接点、15…キヤビテイ、1
6…慣性ウエイト、17…カバー、18…ガスケ
ツト、19…フレーム部材のフランジ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 開口を有するキヤビテイを取り囲むフレーム
部材と、該フレーム部材を覆うカバーと、該キヤ
ビテイ内に突出する複数の接点を有しフレーム部
材内に配される電極と、該接点に支持され一方の
接点より他方の接点への電気回路を形成する慣性
ウエイトとよりなる侵入者の存在を検知するため
の衝撃・振動感知スイツチで該電極はそれぞれ第
1および第2の接点を有する一対の電極片からな
り、該両接点がそれぞれ対向するようにキヤビテ
イの対向する側面に載置され、されに2つの慣性
ウエイトが電極片のそれぞれ対向する第1の接点
間および第2の接点間に支持され、これによつて
慣性ウエイトを介して第1および第2の両接点間
に並列電流路を形成し、電流路の一方が故障して
も他方の電流路を介して適正なスイツチ作動でき
る重複電流路を与えることを特徴とする衝撃・振
動感知スイツチ。 2 特許請求の範囲第1項に記載の衝撃・振動感
知スイツチにおいて、 前記カバーがフレーム部材に密着適合され、フ
ランジがフレーム部材のベース上に形成され、さ
らにガスケツトがフランジ上に配されてカバーを
密封し、これによつて湿気や外部汚染物がキヤビ
テイへ侵入するのを妨げるようになつていること
を特徴とする衝撃・振動感知スイツチ。 3 特許請求の範囲第1項または第2項に記載の
衝撃・振動感知スイツチにおいて、 前記両電極片に接続されたリード線を備え、前
記フレームのベース材料が前記リード線を封入
し、それによつて前記リード線の材料の蒸発によ
つて発生する汚染物を前記ベース材料に蒸着させ
て、前記キヤビテイ内への侵入を阻止することを
特徴とする衝撃・振動感知スイツチ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US464344 | 1983-02-07 | ||
| US06/464,344 US4467153A (en) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | Shock and vibration sensitive switch |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59148224A JPS59148224A (ja) | 1984-08-24 |
| JPH0324004B2 true JPH0324004B2 (ja) | 1991-04-02 |
Family
ID=23843559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58235201A Granted JPS59148224A (ja) | 1983-02-07 | 1983-12-15 | 衝撃・振動感知スイツチ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4467153A (ja) |
| EP (1) | EP0117982B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59148224A (ja) |
| AU (1) | AU2421184A (ja) |
| CA (1) | CA1185673A (ja) |
| DE (1) | DE3481951D1 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IE56272B1 (en) * | 1985-02-11 | 1991-06-05 | Anderson Res & Dev Ltd | A vibration sensing device |
| US5027105A (en) * | 1988-03-08 | 1991-06-25 | Dailey Thomas A | Motion detectors and security devices incorporating same |
| JPH03181864A (ja) * | 1989-11-29 | 1991-08-07 | Breed Automot Technol Inc | 速度センサー |
| US5194707A (en) * | 1991-10-04 | 1993-03-16 | Wallach Manufacturing Ltd. | Inertia switch |
| GB2260648B (en) * | 1991-10-16 | 1995-05-17 | John Mfg Ltd | Sensor switch and a portable device sensitive to a change in movement |
| US5546076A (en) * | 1995-06-06 | 1996-08-13 | Kalidon Technology, Inc. | Earth-tremor-responsive light |
| TWM322538U (en) * | 2007-06-07 | 2007-11-21 | Taiwan Misaki Electronics Co L | Tilt and inclination sensor |
| US8217284B2 (en) * | 2009-05-13 | 2012-07-10 | Shenzhen H & T Intelligent Control Co., Ltd. | Anti dumping switch and device having same |
| CN112614289A (zh) * | 2020-12-14 | 2021-04-06 | 济南浪潮高新科技投资发展有限公司 | 室外防盗拆设备及系统 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT91163B (de) * | 1921-07-14 | 1923-02-10 | Johann Muhr | Elektrischer Zeitschalter. |
| FR854131A (fr) * | 1938-12-15 | 1940-04-05 | Cie Forges Et Acieries Marine | Contacteur pneumatique |
| US2799741A (en) * | 1954-11-09 | 1957-07-16 | Ullman Otto Ingemar | Contact initiating apparatus for alarm purposes |
| US2892049A (en) * | 1957-04-08 | 1959-06-23 | Northrop Corp | Magnetic switch |
| US3281544A (en) * | 1964-11-20 | 1966-10-25 | Switchcraft | Push rod mechanism with accumulative lock apparatus |
| DE2043422C3 (de) * | 1970-09-02 | 1978-12-21 | C.B. Associates Ltd., London | Durch die Trägheitskräfte eines Massekörpers betätigbarer elektrischer Schalter |
| US4001185A (en) * | 1972-06-28 | 1977-01-04 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Acceleration sensing device |
| US4297683A (en) * | 1979-03-22 | 1981-10-27 | Roberts Ralph R | Vandal alarm system for parking meters |
| DE8016137U1 (de) * | 1980-06-19 | 1981-01-22 | Helba Elektronik-Baugruppen Gmbh & Co Kg, 5628 Heiligenhaus | Beschleunigungsgrenzwertschalter |
-
1983
- 1983-02-07 US US06/464,344 patent/US4467153A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-10-20 CA CA000439381A patent/CA1185673A/en not_active Expired
- 1983-12-15 JP JP58235201A patent/JPS59148224A/ja active Granted
-
1984
- 1984-01-18 DE DE8484100517T patent/DE3481951D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1984-01-18 EP EP84100517A patent/EP0117982B1/en not_active Expired
- 1984-02-06 AU AU24211/84A patent/AU2421184A/en not_active Abandoned
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4467153A (en) | 1984-08-21 |
| DE3481951D1 (de) | 1990-05-17 |
| EP0117982B1 (en) | 1990-04-11 |
| JPS59148224A (ja) | 1984-08-24 |
| CA1185673A (en) | 1985-04-16 |
| AU2421184A (en) | 1984-08-16 |
| EP0117982A3 (en) | 1987-10-14 |
| EP0117982A2 (en) | 1984-09-12 |
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