JPH03247117A - Cmos論理回路 - Google Patents
Cmos論理回路Info
- Publication number
- JPH03247117A JPH03247117A JP2046101A JP4610190A JPH03247117A JP H03247117 A JPH03247117 A JP H03247117A JP 2046101 A JP2046101 A JP 2046101A JP 4610190 A JP4610190 A JP 4610190A JP H03247117 A JPH03247117 A JP H03247117A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- transistors
- mutual conductance
- logic circuit
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、CMOS論理回路(NAND。
NOR回路)に関し、特に入力信号の組合せのいかんに
かかわらず、応答時間が一定である回路に関する。
かかわらず、応答時間が一定である回路に関する。
「従来の技術J
第3図(a)にCMOS論理回路の回路図を、fb)に
動作タイムチャートを示しである。電源V onと出力
ノード3との間に並列にP形トランジスタIOA 、
IOBが接続され、出力ノード3と電源VGNDとの間
に直列にN形トランジスタ11A 、 IIBが接続さ
れている。各トランジスタのゲートは、図示のように結
ばれている。この回路は正論理ではNAND回路であり
、負論理ではNOR回路になるが、以下の説明では、極
性は正すなわちVl)Dを正電圧とし、正論理で話をす
すめる。通常は、並列に接続されたトランジスタはその
駆動能力である相互コンダクタンスを同一になるように
している。−船釣にCMOSトランジスタでは、相補的
関係にあるP形・N形MOSトランジスタを同一特性に
し、伝達特性が対称的になるように設計しである。
動作タイムチャートを示しである。電源V onと出力
ノード3との間に並列にP形トランジスタIOA 、
IOBが接続され、出力ノード3と電源VGNDとの間
に直列にN形トランジスタ11A 、 IIBが接続さ
れている。各トランジスタのゲートは、図示のように結
ばれている。この回路は正論理ではNAND回路であり
、負論理ではNOR回路になるが、以下の説明では、極
性は正すなわちVl)Dを正電圧とし、正論理で話をす
すめる。通常は、並列に接続されたトランジスタはその
駆動能力である相互コンダクタンスを同一になるように
している。−船釣にCMOSトランジスタでは、相補的
関係にあるP形・N形MOSトランジスタを同一特性に
し、伝達特性が対称的になるように設計しである。
[発明が解決しようとする課題〕
単体CMOSトランジスタでなく、第3図falのよう
に論理回路に組む場合にも、並列接続になるトランジス
タ、直列接続になるトランジスタのすべてが同一特性(
相互コンダクタンス)をもつように設計するのが通常で
ある。ところでこの場合、NAND回路であるから人力
IA、IBがともに“H”の状態から、そのいずれかが
°“L”になれば出力ツードロの電圧VouLは″H“
になるが、どの入力が“L”になるかによってこの出力
応答特性が異なることが観察される。
に論理回路に組む場合にも、並列接続になるトランジス
タ、直列接続になるトランジスタのすべてが同一特性(
相互コンダクタンス)をもつように設計するのが通常で
ある。ところでこの場合、NAND回路であるから人力
IA、IBがともに“H”の状態から、そのいずれかが
°“L”になれば出力ツードロの電圧VouLは″H“
になるが、どの入力が“L”になるかによってこの出力
応答特性が異なることが観察される。
第3図fb)に示すタイムチャートで示すと、入力IA
、IBがともに”H”、出力電圧Voutが“L”であ
った状態から、入力IAが“H”から“L”になったと
き、Voutは実線に示す経過で“H”になる。ところ
が入力IBが“H“から”L”になったときは点線で示
す経過を辿り、前の場合に対して時間遅れが生ずる。
、IBがともに”H”、出力電圧Voutが“L”であ
った状態から、入力IAが“H”から“L”になったと
き、Voutは実線に示す経過で“H”になる。ところ
が入力IBが“H“から”L”になったときは点線で示
す経過を辿り、前の場合に対して時間遅れが生ずる。
上記において、入力IAが”L”になることによる状態
変化は、入力IAがゲート電圧として印加されるトラン
ジスタIOAがオン、トランジスタIIAがオフになる
ことでおこる。このとき、トランジスタIOAの電流は
Voutを“H”にするようにトランジスタIIAのド
レイン容量を充電する。−古人力IBが“L″′になる
ことによる状態変化は、入力IBがゲート電圧として印
加されるトランジスタIOBがオン、トランジスタII
Bがオフになる。このときトランジスタ11Bがオフに
なると、トランジスタllAはトランジスタJIBと直
列になっていて出力ツードロに接続されているので、ト
ランジスタIIAをオフとする。このため、トランジス
タIOHの電流は、トランジスタIIAのドレインおよ
びソースとトランジスタIIBのトレインの容量を充電
しなければならない。したがって、出力ノード3の電圧
Voutの立上りは点線で示すようにおくれる。
変化は、入力IAがゲート電圧として印加されるトラン
ジスタIOAがオン、トランジスタIIAがオフになる
ことでおこる。このとき、トランジスタIOAの電流は
Voutを“H”にするようにトランジスタIIAのド
レイン容量を充電する。−古人力IBが“L″′になる
ことによる状態変化は、入力IBがゲート電圧として印
加されるトランジスタIOBがオン、トランジスタII
Bがオフになる。このときトランジスタ11Bがオフに
なると、トランジスタllAはトランジスタJIBと直
列になっていて出力ツードロに接続されているので、ト
ランジスタIIAをオフとする。このため、トランジス
タIOHの電流は、トランジスタIIAのドレインおよ
びソースとトランジスタIIBのトレインの容量を充電
しなければならない。したがって、出力ノード3の電圧
Voutの立上りは点線で示すようにおくれる。
本発明の目的は、上記の事情に鑑み、入力信号の組合せ
のいかんにかかわらず、時間遅れなく一様に出力の立上
りが得られるCMO3論理回路を提供することにある。
のいかんにかかわらず、時間遅れなく一様に出力の立上
りが得られるCMO3論理回路を提供することにある。
【課題を解決するための手段]
本発明のCMO3論理回路は、出力ノードに直結したト
ランジスタS1から順次直列接続されて一方の電圧源に
いたる直列接続トランジスタSL、S2.・・・・に対
し、それぞれゲート入力を共通とし、対応的に並列接続
されたトランジスタP1,P2.・・・・からなり、こ
の並列接続トランジスタPi、P2.・・の相互コンダ
クタンスがトランジスタP1において最小であって、ト
ランジスタP2.P3.・・・・と順次大きくなるよう
に設定しであるものである。
ランジスタS1から順次直列接続されて一方の電圧源に
いたる直列接続トランジスタSL、S2.・・・・に対
し、それぞれゲート入力を共通とし、対応的に並列接続
されたトランジスタP1,P2.・・・・からなり、こ
の並列接続トランジスタPi、P2.・・の相互コンダ
クタンスがトランジスタP1において最小であって、ト
ランジスタP2.P3.・・・・と順次大きくなるよう
に設定しであるものである。
[作 用 )
第3図の回路で説明すると、出力ノードを“L”から“
H“に変移させる場合、直列接続トランジスタの1つが
オンからオフにうつるが、出力ノードに直接に接続して
いるトランジスタS1がオフになったとき最も容量負荷
として小さく、トランジスタS2.S3となるにつれ、
容量負荷が大きくなる。そこで本発明では、容量負荷が
大きいとき、並列接続で、同一の入力ノードにゲートが
接続されているトランジスタの相互コンダクタンスを大
きいように設定することで時間応答を同一としている。
H“に変移させる場合、直列接続トランジスタの1つが
オンからオフにうつるが、出力ノードに直接に接続して
いるトランジスタS1がオフになったとき最も容量負荷
として小さく、トランジスタS2.S3となるにつれ、
容量負荷が大きくなる。そこで本発明では、容量負荷が
大きいとき、並列接続で、同一の入力ノードにゲートが
接続されているトランジスタの相互コンダクタンスを大
きいように設定することで時間応答を同一としている。
なお、論理回路は、NAND/NORは、電圧の正負と
正論理か負論理かで同一回路でもNANDにもなり、N
ORにもなる。本発明は、並列接続トランジスタ、直列
接続トランジスタということで取り扱うことで、どの論
理回路にも適用できる。
正論理か負論理かで同一回路でもNANDにもなり、N
ORにもなる。本発明は、並列接続トランジスタ、直列
接続トランジスタということで取り扱うことで、どの論
理回路にも適用できる。
〔実施例]
以下、図面を参照して本発明の一実施例につき説明する
。第1図falは2人力NAND回路(正論理)で、従
来の技術で説明した回路と同一である。この例では出力
ツードロに直接接続されているN形の直列接続トランジ
スタは3Aであるから、これと相補的で、同一人力IA
が印加されるP形トランジスタ2Aの相互コンダクタン
スgmを小さくとり、”P形トランジスタ2Bの相互コ
ンダクタンスgmをそれより大きくとる。この結果、第
1図(b)に示すように、入力LA、IBのいずれが“
H”から−“L”になっても出力ツードロのVoutの
立上りを同一にできる。
。第1図falは2人力NAND回路(正論理)で、従
来の技術で説明した回路と同一である。この例では出力
ツードロに直接接続されているN形の直列接続トランジ
スタは3Aであるから、これと相補的で、同一人力IA
が印加されるP形トランジスタ2Aの相互コンダクタン
スgmを小さくとり、”P形トランジスタ2Bの相互コ
ンダクタンスgmをそれより大きくとる。この結果、第
1図(b)に示すように、入力LA、IBのいずれが“
H”から−“L”になっても出力ツードロのVoutの
立上りを同一にできる。
次に、第2実施例につき第2図(a)、(blで説明す
る。正論理ではNOR回路になる。この例では、出力ツ
ードロに直接接続されたP形トランジスタ4Bとゲート
を共通とするN形トランジスタ5Bの相互コンダクタン
スgmを小さく、電源■。。に接続されるP形トランジ
スタ4Aとゲートを共通とするN形トランジスタ5Aの
相互コンダクタンスgmを大きくとっである。
る。正論理ではNOR回路になる。この例では、出力ツ
ードロに直接接続されたP形トランジスタ4Bとゲート
を共通とするN形トランジスタ5Bの相互コンダクタン
スgmを小さく、電源■。。に接続されるP形トランジ
スタ4Aとゲートを共通とするN形トランジスタ5Aの
相互コンダクタンスgmを大きくとっである。
第2図(blにおいて、入力信号lAまたIBが“L”
から“H”になってVoutが“H”から”L”になる
2つのケース、すなわちIAが“H”になる場合と、I
Bが“H″′になる場合として、Voutが同一の立下
りとなることが示されている。IAが“H“になる場合
、トランジスタ4A、4Bがオフになるので、トランジ
スタ4Bのドレイン・ソースの容量に蓄積される電荷と
トランジスタ4Aのドレイン容量電荷とを放電しなけれ
ばならないが、gmの高く、電流の大きいトランジスタ
5Aをとおして放電される。IBが“H”になった場合
にはトランジスタ4Bのドレインの容量電荷が放電され
るが、これはgmの小さいトランジスタ5Bをとおして
放電するので、結局両方の場合についてVoutのH”
から“L”への時間応答は同じになる。
から“H”になってVoutが“H”から”L”になる
2つのケース、すなわちIAが“H”になる場合と、I
Bが“H″′になる場合として、Voutが同一の立下
りとなることが示されている。IAが“H“になる場合
、トランジスタ4A、4Bがオフになるので、トランジ
スタ4Bのドレイン・ソースの容量に蓄積される電荷と
トランジスタ4Aのドレイン容量電荷とを放電しなけれ
ばならないが、gmの高く、電流の大きいトランジスタ
5Aをとおして放電される。IBが“H”になった場合
にはトランジスタ4Bのドレインの容量電荷が放電され
るが、これはgmの小さいトランジスタ5Bをとおして
放電するので、結局両方の場合についてVoutのH”
から“L”への時間応答は同じになる。
以上説明したように、本発明はCMO3論理回路で並列
接続になるトランジスタの相互コンダクタンスをすべて
同一にとらず直列接続トランジスタとの対応関係から、
その大きさを変えて電流能力を異ならしめたものである
。これによって、論理をとる入力の組合せがいかなるも
のであっても、同一の時間応答特性となる効果が得られ
る。
接続になるトランジスタの相互コンダクタンスをすべて
同一にとらず直列接続トランジスタとの対応関係から、
その大きさを変えて電流能力を異ならしめたものである
。これによって、論理をとる入力の組合せがいかなるも
のであっても、同一の時間応答特性となる効果が得られ
る。
第1図1al (blは本発明の一実施例の回路図、タ
イムチャート、第1図1al (b)は別の実施例の回
路図、タイムチャート、第3図(al (b)は従来例
で第1図1al (b)に対応した回路図、タイムチャ
ートである。 IA、IB・・・入力、 2A、2B、4A、4B・・・P形トランジスタ、3A
、3B、5A、5B・・・N形トランジスタ、6・・−
出力ノード。 特 許 出 願 人 日本電気株式会社
イムチャート、第1図1al (b)は別の実施例の回
路図、タイムチャート、第3図(al (b)は従来例
で第1図1al (b)に対応した回路図、タイムチャ
ートである。 IA、IB・・・入力、 2A、2B、4A、4B・・・P形トランジスタ、3A
、3B、5A、5B・・・N形トランジスタ、6・・−
出力ノード。 特 許 出 願 人 日本電気株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 CMOSトランジスタによりNANDもしくはNORを
構成する論理回路において、 出力ノードに直結したトランジスタS1から順次直列接
続されて一方の電圧源にいたる直列接続トランジスタS
1,S2,・・・・に対し、それぞれゲート入力を共通
とし、対応的に並列接続されたトランジスタP1,P2
,・・・・からなり、この並列接続トランジスタP1,
P2,・・の相互コンダクタンスがトランジスタP1に
おいて最小であって、トランジスタP2,P3,・・・
・と順次大きくなるように設定してあることを特徴とす
るCMOS論理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2046101A JPH03247117A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | Cmos論理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2046101A JPH03247117A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | Cmos論理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03247117A true JPH03247117A (ja) | 1991-11-05 |
Family
ID=12737604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2046101A Pending JPH03247117A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | Cmos論理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03247117A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005531934A (ja) * | 2002-07-02 | 2005-10-20 | サンディスク コーポレイション | 複数のゲートレイヤを用いて論理要素を製造する技術 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5923925A (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-07 | Toshiba Corp | 論理回路 |
| JPS63299513A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-07 | Toshiba Corp | 出力回路 |
| JPH02183625A (ja) * | 1989-01-10 | 1990-07-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | トランジスタ論理回路 |
-
1990
- 1990-02-26 JP JP2046101A patent/JPH03247117A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5923925A (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-07 | Toshiba Corp | 論理回路 |
| JPS63299513A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-07 | Toshiba Corp | 出力回路 |
| JPH02183625A (ja) * | 1989-01-10 | 1990-07-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | トランジスタ論理回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005531934A (ja) * | 2002-07-02 | 2005-10-20 | サンディスク コーポレイション | 複数のゲートレイヤを用いて論理要素を製造する技術 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4874971A (en) | Edge-sensitive dynamic switch | |
| JPH05175811A (ja) | パワーオンリセット回路 | |
| JPH01195720A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH0567964A (ja) | 相補型mos論理回路 | |
| EP0573419B1 (en) | Low power dissipation autozeroed comparator circuit | |
| JP3813307B2 (ja) | パストランジスタ論理回路 | |
| JP2784262B2 (ja) | 電圧比較器 | |
| JPH0432572B2 (ja) | ||
| JP2871902B2 (ja) | 電流セル回路 | |
| US6239623B1 (en) | Direct coupling field effect transistor logic (DCFL) circuit | |
| US20090179677A1 (en) | Circuit for generating overlapping signals | |
| JPH05167424A (ja) | 出力バッファ回路 | |
| JPS63151111A (ja) | アナログスイツチ | |
| JPH08274606A (ja) | 出力バッファ回路 | |
| JPS61214817A (ja) | Cmos集積回路 | |
| JP2976497B2 (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH05283992A (ja) | 遅延回路 | |
| JPH02124634A (ja) | 4値出力回路 | |
| JPS62173817A (ja) | Cmos回路 | |
| JPH02271710A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH0341819A (ja) | 出力バッファ回路 | |
| JPH03169121A (ja) | 出力バッファ回路 | |
| JPH01200716A (ja) | 電子回路 | |
| JPH06112781A (ja) | Cmos遅延回路 | |
| JPH0683051B2 (ja) | 出力回路 |