JPH03248499A - 電磁シールド成形体用素材 - Google Patents
電磁シールド成形体用素材Info
- Publication number
- JPH03248499A JPH03248499A JP4687890A JP4687890A JPH03248499A JP H03248499 A JPH03248499 A JP H03248499A JP 4687890 A JP4687890 A JP 4687890A JP 4687890 A JP4687890 A JP 4687890A JP H03248499 A JPH03248499 A JP H03248499A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pellets
- fibers
- plastic
- metallic fibers
- pellet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 6
- 239000008188 pellet Substances 0.000 claims abstract description 31
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims abstract description 22
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims abstract description 22
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims description 41
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 23
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 23
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 6
- 238000005187 foaming Methods 0.000 abstract description 6
- 239000004594 Masterbatch (MB) Substances 0.000 abstract description 5
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 abstract description 5
- 238000002347 injection Methods 0.000 abstract description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 abstract description 4
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 4
- 239000004020 conductor Substances 0.000 abstract description 3
- 230000005484 gravity Effects 0.000 abstract description 3
- 229920000426 Microplastic Polymers 0.000 abstract description 2
- 229920000914 Metallic fiber Polymers 0.000 abstract 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 14
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 239000004793 Polystyrene Substances 0.000 description 6
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 6
- 229920002223 polystyrene Polymers 0.000 description 6
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 5
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 3
- 229920000122 acrylonitrile butadiene styrene Polymers 0.000 description 3
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 3
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 3
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 3
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 2
- 239000004088 foaming agent Substances 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N Styrene Chemical compound C=CC1=CC=CC=C1 PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- -1 but at this time Substances 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000005670 electromagnetic radiation Effects 0.000 description 1
- 229920006248 expandable polystyrene Polymers 0.000 description 1
- 239000004794 expanded polystyrene Substances 0.000 description 1
- 238000007765 extrusion coating Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、電磁シールド型筐体を成形する上で有用なペ
レット化素材に関し、とくに射出成形により筐体を成形
する場合などに、導電体として混入させる金属繊維に偏
りが生ずることなく、均一に分散させることができ、そ
れだけ安定した信頼性の高い電磁シールド型筐体を製造
することができる成形体用素材に関するものである。
レット化素材に関し、とくに射出成形により筐体を成形
する場合などに、導電体として混入させる金属繊維に偏
りが生ずることなく、均一に分散させることができ、そ
れだけ安定した信頼性の高い電磁シールド型筐体を製造
することができる成形体用素材に関するものである。
[従来の技術〕
近年における電子機器類の発達および背反は目覚ましい
ものがあり、益々高度化かつ精密化される傾向にある。
ものがあり、益々高度化かつ精密化される傾向にある。
それに伴い、これらの電子機器類に使用されている素子
群などから発生する電磁波が周辺機器に影響を及ぼし、
誤動作などの電磁波障臀を生じさせる例がみられるよう
になり、最近にわかに問題視されるようになった。
群などから発生する電磁波が周辺機器に影響を及ぼし、
誤動作などの電磁波障臀を生じさせる例がみられるよう
になり、最近にわかに問題視されるようになった。
とくに、最近は装置の小型化および量産化が進み、各種
電子機器類の筐体が従来の金属からグラスチック成形品
に代って使用されるようになり、上記電磁波に対してい
わば無防備のような状態になっている。すなわち、プラ
スチックは金属に比較すると電磁波にとっては透明に等
しいものであり、電磁放射が大きい上、外来電磁波も容
易に侵入することができる。
電子機器類の筐体が従来の金属からグラスチック成形品
に代って使用されるようになり、上記電磁波に対してい
わば無防備のような状態になっている。すなわち、プラ
スチックは金属に比較すると電磁波にとっては透明に等
しいものであり、電磁放射が大きい上、外来電磁波も容
易に侵入することができる。
このため、導電性をプラスチック材料自身に保有させる
ために、金属繊維をプラスチックに混合分散させる方法
が開発され、実用化されるようになった。
ために、金属繊維をプラスチックに混合分散させる方法
が開発され、実用化されるようになった。
具体的にそのような金属繊維入りグラスチックを製造す
る方法としては、 (1)金属繊維をプラスチック中に混和分散させたベレ
ットを射出成形する方法。
る方法としては、 (1)金属繊維をプラスチック中に混和分散させたベレ
ットを射出成形する方法。
(2)金属繊維束をプラスチックで被覆し、恰も電線状
にしたものを切断ペレット化し、これをマスターバッチ
として射出成形する方法。
にしたものを切断ペレット化し、これをマスターバッチ
として射出成形する方法。
がある。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、上記した従来方法には、それぞれつぎのような
問題点がある。すなわち、上記(1)の方法による場合
、プラスチックに金属繊維を混和分散する工程において
金属繊維が著しく切断されてしまい、目的とするシール
ド効果が十分得られなくなるという問題がある。
問題点がある。すなわち、上記(1)の方法による場合
、プラスチックに金属繊維を混和分散する工程において
金属繊維が著しく切断されてしまい、目的とするシール
ド効果が十分得られなくなるという問題がある。
また、上記(2)の方法による場合には、上記金属繊維
が切断されるという問題は解決できるものの、新たに別
な2点の問題の存在することがわかった。その1点は、
プラスチック被覆繊維を切断しペレット化する工程にお
いて、短く切断したペレットから金属繊維か抜は落ちて
しまう問題である。そして、第2点は、プラスチック被
覆金属繊維ベレットを一般のグラスチックベレットにマ
スターバッチ方式でトライブレンドして実際の射出成形
ベレットとするのであるが、この時金属繊維入りペレッ
トは一般ペレットに比して比重が大きく分散が徐々に偏
ってしまい、均一な組成の成形筐体を連続して大量に得
られなくなってしまうという問題である。
が切断されるという問題は解決できるものの、新たに別
な2点の問題の存在することがわかった。その1点は、
プラスチック被覆繊維を切断しペレット化する工程にお
いて、短く切断したペレットから金属繊維か抜は落ちて
しまう問題である。そして、第2点は、プラスチック被
覆金属繊維ベレットを一般のグラスチックベレットにマ
スターバッチ方式でトライブレンドして実際の射出成形
ベレットとするのであるが、この時金属繊維入りペレッ
トは一般ペレットに比して比重が大きく分散が徐々に偏
ってしまい、均一な組成の成形筐体を連続して大量に得
られなくなってしまうという問題である。
本発明の目的は、上記したような従来技術の有する問題
点を解消し、導電体として混入させる金属繊維に切断や
偏りを生ずることなく、均一に分散させることができ、
それだけ安定した信頼性の高い電磁シールド効果を有す
る筐体を製造することができる新規な電磁シールド成形
体用素材を提供しようとするものである。
点を解消し、導電体として混入させる金属繊維に切断や
偏りを生ずることなく、均一に分散させることができ、
それだけ安定した信頼性の高い電磁シールド効果を有す
る筐体を製造することができる新規な電磁シールド成形
体用素材を提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、電磁シールド成形体用のペレットとして、金
属繊維を発泡プラスチックで被覆しペレット化したこと
にある。
属繊維を発泡プラスチックで被覆しペレット化したこと
にある。
本発明に用いる金属繊維は特に制限されるものではなく
、例えば、ステンレス繊維、銅、黄銅、などの繊維を任
意に用いることができる。
、例えば、ステンレス繊維、銅、黄銅、などの繊維を任
意に用いることができる。
発泡プラスチックを得る手段としては、従来より用いら
れている如何なる手段を使用しても差支えはない、具体
的には、押出機によりプラスチックを繊維に被覆する時
にガスを圧入する方法、ガスの代りに発泡性液体を混和
又は注入する方法がある。さらには、プラスチックに発
泡剤を混和して押出し同時発泡を行ない金属繊維上に被
覆する方法などがある。押出被覆においては、発泡グラ
スチックが十分に金属繊維に触れるように充実又は半充
実方式で押出しすることが望ましい。しかし、強度の弱
い繊維の場合にはチューブ方式で押出してもよい、この
場合でもプラスチックがチューブ押出しされた後も発泡
膨張を続けるため、繊維を十分に包み込むことができる
0発泡度は10〜50%で十分である。しかし、特に限
定をするものではなく5〜70%程度であっても差支え
はない。
れている如何なる手段を使用しても差支えはない、具体
的には、押出機によりプラスチックを繊維に被覆する時
にガスを圧入する方法、ガスの代りに発泡性液体を混和
又は注入する方法がある。さらには、プラスチックに発
泡剤を混和して押出し同時発泡を行ない金属繊維上に被
覆する方法などがある。押出被覆においては、発泡グラ
スチックが十分に金属繊維に触れるように充実又は半充
実方式で押出しすることが望ましい。しかし、強度の弱
い繊維の場合にはチューブ方式で押出してもよい、この
場合でもプラスチックがチューブ押出しされた後も発泡
膨張を続けるため、繊維を十分に包み込むことができる
0発泡度は10〜50%で十分である。しかし、特に限
定をするものではなく5〜70%程度であっても差支え
はない。
上記のようにして製造された発泡プラスチック被覆金属
繊維ヒモは、所定の長さのペレットに切断される。ペレ
ットの長さは、一般に2〜12丙であるが、通常多くは
5〜8flが適当である。しかし、長い方がシールド効
果を高く保持できるという特徴がある。
繊維ヒモは、所定の長さのペレットに切断される。ペレ
ットの長さは、一般に2〜12丙であるが、通常多くは
5〜8flが適当である。しかし、長い方がシールド効
果を高く保持できるという特徴がある。
本発明に係るペレットは、そのt、ま用いてもよく、ま
た、マスターバッチとして一般のプラスチックベレット
と混合して、筐体の射出成形を行なってもよい。射出条
件を適当に選択することによって筐体には気泡をほとん
ど含まずに成形することができ、しかも金属繊維を発泡
プラスチックで被覆したことにより、金属繊維の切断あ
るいは比重差による混合比の偏りといった問題はそれに
よって解消されるのである。
た、マスターバッチとして一般のプラスチックベレット
と混合して、筐体の射出成形を行なってもよい。射出条
件を適当に選択することによって筐体には気泡をほとん
ど含まずに成形することができ、しかも金属繊維を発泡
プラスチックで被覆したことにより、金属繊維の切断あ
るいは比重差による混合比の偏りといった問題はそれに
よって解消されるのである。
[実施例]
以下に、本発明について実施例及び比較例を参照し具体
的に説明する。
的に説明する。
実施例1
外形50μmの銅繊維500本の外周に発泡剤(エフセ
ラ−8#10、氷相化成工業(株)製)マスターバッチ
を含むポリスチレン(スタイロン666、旭化成工業(
株)製)を40關押出機を用いて190℃で押出被覆し
た。ポリスチレンの発泡度は40%であった。押出しそ
の外径は約3間であった。これを長さ5關に切断してペ
レットとした。このとき銅繊維の抜は落ちはなかった。
ラ−8#10、氷相化成工業(株)製)マスターバッチ
を含むポリスチレン(スタイロン666、旭化成工業(
株)製)を40關押出機を用いて190℃で押出被覆し
た。ポリスチレンの発泡度は40%であった。押出しそ
の外径は約3間であった。これを長さ5關に切断してペ
レットとした。このとき銅繊維の抜は落ちはなかった。
また、一般のポリスチレンペレットを70とし上記ペレ
ットを30として重量比で混合し、ビーカーの中に入れ
て30分間の振動を加えた。その結果は両ベレットは均
一性を失うことはなかった。
ットを30として重量比で混合し、ビーカーの中に入れ
て30分間の振動を加えた。その結果は両ベレットは均
一性を失うことはなかった。
実施例2
発泡性ABS樹脂を黄銅繊維(約45μm径で長さ1m
が100本絡み合って長尺となったもの)上にチューブ
押出被覆してやはり発泡度40%のABS被覆黄@1m
維ヒモを得た。これを5 rev11長さに切断したと
ころ繊維の脱落はなかった。
が100本絡み合って長尺となったもの)上にチューブ
押出被覆してやはり発泡度40%のABS被覆黄@1m
維ヒモを得た。これを5 rev11長さに切断したと
ころ繊維の脱落はなかった。
実施例3
ステンレス繊維(8μmX500本)を実施例1と同様
にして発泡ポリスチレン被覆ペレットを得な、このペレ
ットを一般のポリスチレンベレットと70 : 30の
比率で混合し、30分の振動を加えたが分離は認められ
なかった。しかし、非発泡ポリスチレン被覆ステンレス
繊維ペレットの場合は分離が認められた。
にして発泡ポリスチレン被覆ペレットを得な、このペレ
ットを一般のポリスチレンベレットと70 : 30の
比率で混合し、30分の振動を加えたが分離は認められ
なかった。しかし、非発泡ポリスチレン被覆ステンレス
繊維ペレットの場合は分離が認められた。
比較例1
実施例と同じ銅繊維束の外周に比較のために非発泡のポ
リスチレンを被覆した。これを5朋に切断した時にペレ
ットより銅繊維の脱落が認められた。また、一般ポリス
チレンベレットと実施例1同様に混合して30分の振動
を加えた結果、銅繊維入りペレットは下方に偏った。
リスチレンを被覆した。これを5朋に切断した時にペレ
ットより銅繊維の脱落が認められた。また、一般ポリス
チレンベレットと実施例1同様に混合して30分の振動
を加えた結果、銅繊維入りペレットは下方に偏った。
比較例2
実施例2と同じ黄銅繊維に比較のために非発泡のABS
樹脂をチューブ押出してヒモ状とし、これを同様に5關
に切断したところ、繊維が脱落した。また、充実押出方
式を試みたところ押出途中で繊維が切断してしまい、製
作困難であった。
樹脂をチューブ押出してヒモ状とし、これを同様に5關
に切断したところ、繊維が脱落した。また、充実押出方
式を試みたところ押出途中で繊維が切断してしまい、製
作困難であった。
[発明の効果]
以上の通り、本発明に係るペレットによれば、これを用
いて射出成形する際に金属繊維に切断や偏りを生ずるこ
となく、プラスチック成形体中に均一に分散させること
ができ、シールド効果に優れたプラスチック筐体を安定
して入手することができる。
いて射出成形する際に金属繊維に切断や偏りを生ずるこ
となく、プラスチック成形体中に均一に分散させること
ができ、シールド効果に優れたプラスチック筐体を安定
して入手することができる。
Claims (1)
- (1)金属繊維を発泡プラスックで被覆しペレット化し
てなる電磁シールド成形体用素材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4687890A JPH03248499A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 電磁シールド成形体用素材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4687890A JPH03248499A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 電磁シールド成形体用素材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03248499A true JPH03248499A (ja) | 1991-11-06 |
Family
ID=12759616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4687890A Pending JPH03248499A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 電磁シールド成形体用素材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03248499A (ja) |
-
1990
- 1990-02-26 JP JP4687890A patent/JPH03248499A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5397608A (en) | Plastic article containing electrically conductive fibers | |
| US4273806A (en) | Method of forming electrical insulation by extruding polymeric compositions containing hollow microspheres | |
| US4530779A (en) | Conductive synthetic resin molding material | |
| GB2150936A (en) | Plastics articles containing electrically conductive fibers | |
| US8858848B2 (en) | Foaming agent to improve EMI shielding | |
| JPH03248499A (ja) | 電磁シールド成形体用素材 | |
| JPS6337142A (ja) | 導電性樹脂組成物の製造方法 | |
| WO1988006342A1 (en) | Electrically conductive material for molding | |
| JPS59128704A (ja) | 導電性フイラ−含有成形材料の製造方法 | |
| JPS6270429A (ja) | 発泡成形用マスタ−バツチ | |
| JPH0348219B2 (ja) | ||
| JPH02155724A (ja) | 電磁波シールド成形体の製造方法 | |
| JPS63297459A (ja) | 導電性樹脂混和物 | |
| JPH0369284B2 (ja) | ||
| JPS6351459A (ja) | 導電性成形材料 | |
| JPS6222836A (ja) | 導電性樹脂組成物の製造法 | |
| JPS6131440A (ja) | 導電性発泡体の製造方法 | |
| JPH0249554B2 (ja) | ||
| JPH0384081A (ja) | 熱可塑性樹脂用発泡剤 | |
| JPS6018315A (ja) | 導電性成形材料 | |
| JPH0440379B2 (ja) | ||
| JPS61209120A (ja) | 導電性熱可塑性樹脂成形品の製造方法 | |
| JPH0384047A (ja) | 熱可塑性樹脂用発泡剤 | |
| CN119823504A (zh) | 一种改性聚苯乙烯回收料的助剂、可发性聚苯乙烯珠粒的制备方法 | |
| JPS60188464A (ja) | 電磁波遮蔽用組成物およびその製造方法 |