JPH0325167A - カプセル形シャワールーム - Google Patents
カプセル形シャワールームInfo
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- JPH0325167A JPH0325167A JP1157386A JP15738689A JPH0325167A JP H0325167 A JPH0325167 A JP H0325167A JP 1157386 A JP1157386 A JP 1157386A JP 15738689 A JP15738689 A JP 15738689A JP H0325167 A JPH0325167 A JP H0325167A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 23
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、カプセル形ルーム本体に、室内カラ操作され
る室内ドアロックを設けてなるカプセル形シャワールー
ムに関スル。
る室内ドアロックを設けてなるカプセル形シャワールー
ムに関スル。
(ロ)促米の技術
本発明に先行する特開昭62−220664号公報に記
載された従来のカプセル形シャワールームでは、シャワ
ー設備や電気設備がコイン投入だけで動作可能状態に保
持゛さ′″れるため実際の入室者の不存在にらがかわら
ず長時間動作可能状態に保持され電力の損失及び営業上
の回転効率の低下等を招来する。斯る不都合を解消する
場合は、使用者による室内ドアロック施錠操作を確認し
て前記各設備を使用可能状態にすれば良い。
載された従来のカプセル形シャワールームでは、シャワ
ー設備や電気設備がコイン投入だけで動作可能状態に保
持゛さ′″れるため実際の入室者の不存在にらがかわら
ず長時間動作可能状態に保持され電力の損失及び営業上
の回転効率の低下等を招来する。斯る不都合を解消する
場合は、使用者による室内ドアロック施錠操作を確認し
て前記各設備を使用可能状態にすれば良い。
しかしながらこの種提案例においては、入室うか施錠操
作後その施錠状態の確認のために複数回砲錠、解錠をく
り返す場合があり、この場合のドアロックオフ信号の発
生により前記各設備の使用町能状態がキャンセルされ使
用者が投入コイン分だけ被害を受ける欠点がある。
作後その施錠状態の確認のために複数回砲錠、解錠をく
り返す場合があり、この場合のドアロックオフ信号の発
生により前記各設備の使用町能状態がキャンセルされ使
用者が投入コイン分だけ被害を受ける欠点がある。
(ハ)5@明が解決しようとする課題
本発明は前述の欠点を解消し、使用者の金銭上の被害を
防止するものである。
防止するものである。
(二)課題を解決するための手段
本発明は、シャワー設備をカプセル形ルーム本体の内部
に設け、このカプセル形ルーム本体に、室内から操作さ
れる室内ドアロックと該室内ドアロックの状態を検出す
る制御装置を設けると共に 前言ピ制gl+装置は、コイン等の投入後、前記室内ド
ア口・・クの施錠されたことを検出しドアロゾクオン信
号を出力して前記シャワー設備を出湯可能状態にすると
共に、前記室内ドアロックの解除されたことを検出しド
アロックオフ信号を出力して前記シャワー設備を出湯不
能状態に復帰すべく購或してなるものであって、 前記制御装置は、前記室内ドアロックの解除状態を所定
時間継続して検出した場合だけ、前記ドア口・lクオ7
信号を出力すべく構或してなるものである。
に設け、このカプセル形ルーム本体に、室内から操作さ
れる室内ドアロックと該室内ドアロックの状態を検出す
る制御装置を設けると共に 前言ピ制gl+装置は、コイン等の投入後、前記室内ド
ア口・・クの施錠されたことを検出しドアロゾクオン信
号を出力して前記シャワー設備を出湯可能状態にすると
共に、前記室内ドアロックの解除されたことを検出しド
アロックオフ信号を出力して前記シャワー設備を出湯不
能状態に復帰すべく購或してなるものであって、 前記制御装置は、前記室内ドアロックの解除状態を所定
時間継続して検出した場合だけ、前記ドア口・lクオ7
信号を出力すべく構或してなるものである。
ζホ)作用
本発明によれば、入室者が施錠操作後その施錠状態の確
認のために施錠、解除をくり返してもその解除状態はく
り返し周期に対応して短時間であり所定時間継続せず、
よってドアロックオフ信号が不所望に発生することも、
それによってシャワー設備が出湯不能状態に不所望に復
帰することも防止されるようになる。
認のために施錠、解除をくり返してもその解除状態はく
り返し周期に対応して短時間であり所定時間継続せず、
よってドアロックオフ信号が不所望に発生することも、
それによってシャワー設備が出湯不能状態に不所望に復
帰することも防止されるようになる。
(へ)実施例
次に本発明の一実施例について説明する。
第1図及び第2図において、(1)はカプセル形ルーム
本体で、パネル等を組合わせて構戊し、ルーム床パネル
には支持m(2)を有している。前記支持脚(2)は現
場設置時に長さ調節されることでカプセル形ルーム本体
(1)の水平バランス等ヲ調整する。(3)はカプセル
形ルーム本14:(1 )の出入1」を閉塞するドアで
、把手(4)を有している。
本体で、パネル等を組合わせて構戊し、ルーム床パネル
には支持m(2)を有している。前記支持脚(2)は現
場設置時に長さ調節されることでカプセル形ルーム本体
(1)の水平バランス等ヲ調整する。(3)はカプセル
形ルーム本14:(1 )の出入1」を閉塞するドアで
、把手(4)を有している。
(5)はドア(3)の周囲に配置した意匠パネルで、カ
プセル形ルーム本体(1)に取り付けられている。(6
)はカプセル形ルーム本体(1)の内部を更衣室(7)
とシャワー室(8)に区画する中折ドアで,シャワー時
の飛散水がら脱衣や着替えを保護する。(9)は更衣室
(7)に設けた脱衣棚、(1o)は攪唇収納部で、後述
の制御装置(11)等を収納するe(13)は鏡、04
)はIJ# * U3である。
プセル形ルーム本体(1)に取り付けられている。(6
)はカプセル形ルーム本体(1)の内部を更衣室(7)
とシャワー室(8)に区画する中折ドアで,シャワー時
の飛散水がら脱衣や着替えを保護する。(9)は更衣室
(7)に設けた脱衣棚、(1o)は攪唇収納部で、後述
の制御装置(11)等を収納するe(13)は鏡、04
)はIJ# * U3である。
(15)は更衣室(7)の照明器具、(16)はシャワ
ー室(8)の照明器具、(17)はシャワー室(8)が
ら排気する換気扇である。照明器具(15)等は、後述
のようにルーム使用可能時間l!け通電される電気設備
(18)を購成している。
ー室(8)の照明器具、(17)はシャワー室(8)が
ら排気する換気扇である。照明器具(15)等は、後述
のようにルーム使用可能時間l!け通電される電気設備
(18)を購成している。
(19冫はシャワー水をノズル噴射するシャワーヘッド
. (20)はホース、(21)はシャワー水の温度調
節用の混合水栓で、給湯設@(図示しない)がらケト部
配管を通して供給される高温水を水道水と混合して前記
ホース(2o)に給送する。(22)は使用者により任
意に操作されるシャワースタートス・rン千で、その指
示信号に基いて混合水栓(21)のF i衆fl.Kで
シャワー弁(図示しない)を開閉する。
. (20)はホース、(21)はシャワー水の温度調
節用の混合水栓で、給湯設@(図示しない)がらケト部
配管を通して供給される高温水を水道水と混合して前記
ホース(2o)に給送する。(22)は使用者により任
意に操作されるシャワースタートス・rン千で、その指
示信号に基いて混合水栓(21)のF i衆fl.Kで
シャワー弁(図示しない)を開閉する。
(23)は出湯残り時間等の表示部である。前記シャワ
ーヘッド(19)、前記ホース(2o)及び前記混合水
栓(21)等は、脇同してシャワー設備(24冫を構成
している。
ーヘッド(19)、前記ホース(2o)及び前記混合水
栓(21)等は、脇同してシャワー設備(24冫を構成
している。
(25)は使用者により室内から操作されドア(3)を
ロンクする室内ドアロック、(26)は室内ドアロック
(25)に連動するドア口・lクスイッチ、(27)は
ドアロックスイッチ(26)のドアロックオン信号に基
いて自動的に施錠状態になるTi気錠、(28)はtf
i錠(27)の施錠に連動して点灯する使用中ランプ、
(29)は解錠時に点灯している使用可ランプである。
ロンクする室内ドアロック、(26)は室内ドアロック
(25)に連動するドア口・lクスイッチ、(27)は
ドアロックスイッチ(26)のドアロックオン信号に基
いて自動的に施錠状態になるTi気錠、(28)はtf
i錠(27)の施錠に連動して点灯する使用中ランプ、
(29)は解錠時に点灯している使用可ランプである。
前記室内ドアロック(25)、ドアロックスイッチ(2
6)及び電気錠(27)等は、協同して2重錠g様のド
アロック装置(30)を}II戒している。
6)及び電気錠(27)等は、協同して2重錠g様のド
アロック装置(30)を}II戒している。
(31)は100円コイン等の投入される室外側コイン
選別機で、そのコイン検出信号に基いて電気錠(27)
を解除すると共に電気設備(18)に通電開始してルー
ムを使用可能にする。(32)は更衣室(7)に配設さ
れ追加コインの投入される室内側コイン選別機である。
選別機で、そのコイン検出信号に基いて電気錠(27)
を解除すると共に電気設備(18)に通電開始してルー
ムを使用可能にする。(32)は更衣室(7)に配設さ
れ追加コインの投入される室内側コイン選別機である。
前記制御装置(】1)は、第3図に示すようにコイン等
の投入後、室内ドアロック(25)の施錠された二とを
検出しドアロックオン信号を出力してシャワー設備(2
4)を出湯可能状態にすると共に、室内ドアロノク(2
5)の解除されたことを検出しドア口ックオフ信号を出
力してシャワー設備(24)を出湯不能状態に復帰すべ
く構成されている。
の投入後、室内ドアロック(25)の施錠された二とを
検出しドアロックオン信号を出力してシャワー設備(2
4)を出湯可能状態にすると共に、室内ドアロノク(2
5)の解除されたことを検出しドア口ックオフ信号を出
力してシャワー設備(24)を出湯不能状態に復帰すべ
く構成されている。
而して前記制御装置(11)は、室内ドアロック(25
)の解除状態を所定時間(10秒間ノ継続して検出した
場合にだけドア口ックオフ信号を出力すべく構戊してあ
る。この制帥装置(l1)では、室内ドアロック(25
)の解除状態が10秒間継続しないとドアロックオフ信
号は発生しないよう溝成されているので、入室者が室内
ドアロック(25)の施錠操作後その施錠状態の確認の
ために第3図に示すa時点等で施錠、解錠をくり返して
もその解除状態はくり返し周期に対応して短時間であり
10秒以上継続することがなく、よってドアロツクオフ
信号が不所望に発生することも、それによってシャワー
設(!(24)が出湯不能状態に不所望に復帰すること
ら防止できるようになる。
)の解除状態を所定時間(10秒間ノ継続して検出した
場合にだけドア口ックオフ信号を出力すべく構戊してあ
る。この制帥装置(l1)では、室内ドアロック(25
)の解除状態が10秒間継続しないとドアロックオフ信
号は発生しないよう溝成されているので、入室者が室内
ドアロック(25)の施錠操作後その施錠状態の確認の
ために第3図に示すa時点等で施錠、解錠をくり返して
もその解除状態はくり返し周期に対応して短時間であり
10秒以上継続することがなく、よってドアロツクオフ
信号が不所望に発生することも、それによってシャワー
設(!(24)が出湯不能状態に不所望に復帰すること
ら防止できるようになる。
前記カプセル形シャワールームでは、使用者は児ず使用
町ランプ(29)の点灯を確認して室外側コイン選別4
111(31)にコインを投入する。すると電気錠(2
7)が解除すると共に電気設@(18)に通電して照明
器具(15)が点灯し、従ってシャワールームは使田可
能状態になる。この使用可能状態において使…者はルー
ム内に入り室内ドアロック(25)を施錠する。すると
ドア口ックスイッチ(26)がオンしドア口ツクオン信
号に基いて電気錠(27)及び換気ffl(+7)が動
作すると共にシャワー室(8)の照明器f4(1G)が
点灯し且つシャワー設fi(24)が出湯可能状態にな
る。同時に使用可ランプ(29)に代わって使用中ラン
プ(28)が点灯するようになる。この状態において使
用者はシャワースタートスイッチ(22)を任意に操作
する。すると出湯時間規制タイマーがカウント開始して
所定時間(5分)だけシャワー設@(24)から出湯し
、従って使用者は混合水栓(21)でシャワー温度を調
節しながら表示部(23〉の残り時間表示がOになるま
でシャワーを浴びれるようになる。また出湯時間規制タ
イマー使用者のシャワースタートスイッチの操作が遅れ
てコイン投入後所定時間(10分)経過してしまった場
fトには自動的にカウント開始して5分後にカウント終
了してしまう。出湯時間規制タイマーがカウン1・終了
すると、同時にルーム使用終了タイマーがカウント開始
しそのタイマー時間(12分)後に警報を発して電気設
f@(18)の照明器具(15)(16)が消灯してル
ーム使用町能時間は終了する。このルーム使用終了タイ
マーによって所定の着衣時間が確保されるため、使用者
は安心してシャq一及び着衣を済ませることができる。
町ランプ(29)の点灯を確認して室外側コイン選別4
111(31)にコインを投入する。すると電気錠(2
7)が解除すると共に電気設@(18)に通電して照明
器具(15)が点灯し、従ってシャワールームは使田可
能状態になる。この使用可能状態において使…者はルー
ム内に入り室内ドアロック(25)を施錠する。すると
ドア口ックスイッチ(26)がオンしドア口ツクオン信
号に基いて電気錠(27)及び換気ffl(+7)が動
作すると共にシャワー室(8)の照明器f4(1G)が
点灯し且つシャワー設fi(24)が出湯可能状態にな
る。同時に使用可ランプ(29)に代わって使用中ラン
プ(28)が点灯するようになる。この状態において使
用者はシャワースタートスイッチ(22)を任意に操作
する。すると出湯時間規制タイマーがカウント開始して
所定時間(5分)だけシャワー設@(24)から出湯し
、従って使用者は混合水栓(21)でシャワー温度を調
節しながら表示部(23〉の残り時間表示がOになるま
でシャワーを浴びれるようになる。また出湯時間規制タ
イマー使用者のシャワースタートスイッチの操作が遅れ
てコイン投入後所定時間(10分)経過してしまった場
fトには自動的にカウント開始して5分後にカウント終
了してしまう。出湯時間規制タイマーがカウン1・終了
すると、同時にルーム使用終了タイマーがカウント開始
しそのタイマー時間(12分)後に警報を発して電気設
f@(18)の照明器具(15)(16)が消灯してル
ーム使用町能時間は終了する。このルーム使用終了タイ
マーによって所定の着衣時間が確保されるため、使用者
は安心してシャq一及び着衣を済ませることができる。
またルーム使用終了夕,イマーのカウント終了前に使用
者が室内ドアロノク(25)を解錠操作して退室したと
きは、その解錠操作から10秒後にドアロックオフ信号
が発生して電気設備(l8)が全本的にオフ状態になる
と共に、使用中ランプ(28)が消灯して[吏田可ラン
プ(29)が点灯し、従ってカプセル形シャワールーム
は使用前の初期状態に復帰する。
者が室内ドアロノク(25)を解錠操作して退室したと
きは、その解錠操作から10秒後にドアロックオフ信号
が発生して電気設備(l8)が全本的にオフ状態になる
と共に、使用中ランプ(28)が消灯して[吏田可ラン
プ(29)が点灯し、従ってカプセル形シャワールーム
は使用前の初期状態に復帰する。
また、前記カプセル形シャワールームでは、入室者が室
内ドアロノク(25)の施錠操作後第3図のa ll!
f点でその施錠状態のliI認のために施錠、解錠をく
り返してもそのくり返し周期が短かいためドアロlクオ
フ信号の発生が防止され、従って、シャワー設@(24
)は未使用のまま出湯不能状態に復帰してしまうことが
防止されるようになる。
内ドアロノク(25)の施錠操作後第3図のa ll!
f点でその施錠状態のliI認のために施錠、解錠をく
り返してもそのくり返し周期が短かいためドアロlクオ
フ信号の発生が防止され、従って、シャワー設@(24
)は未使用のまま出湯不能状態に復帰してしまうことが
防止されるようになる。
尚、前記投入コインについては100円以外の硬貨、更
には硬貨以外の所定のもの、或いは所定の磁気かード等
の挿入によるものも実施され、また出湯時間規制タイマ
ー等についても所定使用料金に吋してそのタイマー時間
を5分以外に、2分、3分、4分等に適宜変更設定する
ものも実施される。
には硬貨以外の所定のもの、或いは所定の磁気かード等
の挿入によるものも実施され、また出湯時間規制タイマ
ー等についても所定使用料金に吋してそのタイマー時間
を5分以外に、2分、3分、4分等に適宜変更設定する
ものも実施される。
(ト)発明の効果
本発明は以上のように構成したから、使用者が入室して
室内ドアロックの施錠操作直後等においてその施錠状態
の確認のために施錠、解錠をくり返してもそのくり返し
周期が所定時間より短かいことで、ドアロックオフ信号
の発生を阻止でき、よってシャワー設備が未使用のまま
出湯不能状態に葭帰してしまうことを防止でき、従って
、使用者に封しては投入コイン分の被害更には不快感を
怪えることを防止できる。
室内ドアロックの施錠操作直後等においてその施錠状態
の確認のために施錠、解錠をくり返してもそのくり返し
周期が所定時間より短かいことで、ドアロックオフ信号
の発生を阻止でき、よってシャワー設備が未使用のまま
出湯不能状態に葭帰してしまうことを防止でき、従って
、使用者に封しては投入コイン分の被害更には不快感を
怪えることを防止できる。
第1図乃至第3図は本発明の一実施例を示し、第1図は
正面図、第2図は縦断面図、第3図は動作説明図である
。 (1)・・・カプセル形ルーム本体. (11)・・・
制御装置、(24)・・・シャワー設備、(25)・・
・室内ドア口ツタ。
正面図、第2図は縦断面図、第3図は動作説明図である
。 (1)・・・カプセル形ルーム本体. (11)・・・
制御装置、(24)・・・シャワー設備、(25)・・
・室内ドア口ツタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)シャワー設備をカプセル形ルーム本体の内部に設け
、このカプセル形ルーム本体に、室内から操作される室
内ドアロックと該室内ドアロックオンの状態を検出する
制御装置を設けると共に、前記制御装置は、コイン等の
投入後、前記室内ドアロックの施錠されたことを検出し
ドアロック信号を出力して前記シャワー設備を出湯可能
状態にすると共に、前記室内ドアロックの解除されたこ
とを検出しドアロックオフ信号を出力して前記シャワー
設備を出湯不能状態に復帰すべく構成してなるものであ
って、 前記制御装置は、前記室内ドアロックの解除状態を所定
時間継続して検出した場合だけ、前記ドアロックオフ信
号を出力すべく構成してなることを特徴とするカプセル
形シャワールーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1157386A JPH0721254B2 (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | カプセル形シャワールーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1157386A JPH0721254B2 (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | カプセル形シャワールーム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325167A true JPH0325167A (ja) | 1991-02-01 |
| JPH0721254B2 JPH0721254B2 (ja) | 1995-03-08 |
Family
ID=15648508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1157386A Expired - Lifetime JPH0721254B2 (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | カプセル形シャワールーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721254B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104545599A (zh) * | 2014-12-08 | 2015-04-29 | 佛山市南海益高卫浴有限公司 | 一种智能淋浴房 |
-
1989
- 1989-06-20 JP JP1157386A patent/JPH0721254B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104545599A (zh) * | 2014-12-08 | 2015-04-29 | 佛山市南海益高卫浴有限公司 | 一种智能淋浴房 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0721254B2 (ja) | 1995-03-08 |
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