JPH0325187Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0325187Y2 JPH0325187Y2 JP16163881U JP16163881U JPH0325187Y2 JP H0325187 Y2 JPH0325187 Y2 JP H0325187Y2 JP 16163881 U JP16163881 U JP 16163881U JP 16163881 U JP16163881 U JP 16163881U JP H0325187 Y2 JPH0325187 Y2 JP H0325187Y2
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- JP
- Japan
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- wave
- output
- modulated
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Links
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 claims description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000008034 disappearance Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
- Train Traffic Observation, Control, And Security (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、鉄道車輌の検知上設けられる有絶縁
軌道回路の、隣接する区間相互間における絶縁の
破壊を検知する装置に関するものである。
軌道回路の、隣接する区間相互間における絶縁の
破壊を検知する装置に関するものである。
鉄道車輌の軌道上における位置検知には、軌条
を所定距離毎に絶縁し、複数区間の軌道回路を形
成のうえ、各区間毎に交流信号を軌道回路の軌条
間へ送信すると共に、この交流信号を軌条間の信
号電圧として受信するものとしておき、この区間
へ車輌が進入すると、車輌の車軸により軌条間が
短絡され、軌条間の信号電圧が消滅するため、こ
れに応ずる受信出力の消滅にしたがい、特定区間
における車輌の存在を検知している。
を所定距離毎に絶縁し、複数区間の軌道回路を形
成のうえ、各区間毎に交流信号を軌道回路の軌条
間へ送信すると共に、この交流信号を軌条間の信
号電圧として受信するものとしておき、この区間
へ車輌が進入すると、車輌の車軸により軌条間が
短絡され、軌条間の信号電圧が消滅するため、こ
れに応ずる受信出力の消滅にしたがい、特定区間
における車輌の存在を検知している。
第1図は、かゝる従来の交流信号による車輌検
知装置の一例を示すブロツク図であり、軌道RW
は、軌条の絶縁により区間1T〜3T等の軌道回
路に区分されており、車輌TRの進行方向に対す
る各区間1T,2Tの奥側に、変調器および増幅
器等からなる送信器TX1,TX2が設けてあり、
各々異なる周波数の搬送波F1,F2を発生する搬
送波発振器COS1,COS2の各出力を、同一周波数
の変調波fmを発生する変調波発振器MOS1,
MOS2の各出力により振幅変調のうえ、各区間1
T,2Tの奥側から軌道回路へ送信するものとな
つている。
知装置の一例を示すブロツク図であり、軌道RW
は、軌条の絶縁により区間1T〜3T等の軌道回
路に区分されており、車輌TRの進行方向に対す
る各区間1T,2Tの奥側に、変調器および増幅
器等からなる送信器TX1,TX2が設けてあり、
各々異なる周波数の搬送波F1,F2を発生する搬
送波発振器COS1,COS2の各出力を、同一周波数
の変調波fmを発生する変調波発振器MOS1,
MOS2の各出力により振幅変調のうえ、各区間1
T,2Tの奥側から軌道回路へ送信するものとな
つている。
また、車輌TRの進行方向に対する各区間2
T,3Tの手前側には、受信器RX2,RX3が設け
てあり、各々が波器FL乃至整流回路RECrによ
り構成され、自己区間に車輌TRが存在しないと
きに、自己区間の送信器による送信を受信し、リ
レー2TR,3TRを動作状態としておき、車輌
TRの進入に応ずる受信入力の消滅によりリレー
2TR,3TRを復旧させ、これによつてリレー
等により構成された信号回路へ車輌TRの検知情
報を与えている。
T,3Tの手前側には、受信器RX2,RX3が設け
てあり、各々が波器FL乃至整流回路RECrによ
り構成され、自己区間に車輌TRが存在しないと
きに、自己区間の送信器による送信を受信し、リ
レー2TR,3TRを動作状態としておき、車輌
TRの進入に応ずる受信入力の消滅によりリレー
2TR,3TRを復旧させ、これによつてリレー
等により構成された信号回路へ車輌TRの検知情
報を与えている。
すなわち、区間2Tに例を取れば、送信器
TX2の送信搬送波を波器FLにより抽出し、こ
れの出力を復調器DEMrにより、復調のうえ、選
択増幅器SAにより変調波のみを分離し、これの
出力中から、シユミツト・トリガ回路等のレベル
判別器SCHrにより所定レベル以上の成分を抽出
した後、交流増幅器AArによつて増幅し、これ
の出力を整流回路RECrにより直流へ変換してリ
レー2TRを駆動している。
TX2の送信搬送波を波器FLにより抽出し、こ
れの出力を復調器DEMrにより、復調のうえ、選
択増幅器SAにより変調波のみを分離し、これの
出力中から、シユミツト・トリガ回路等のレベル
判別器SCHrにより所定レベル以上の成分を抽出
した後、交流増幅器AArによつて増幅し、これ
の出力を整流回路RECrにより直流へ変換してリ
レー2TRを駆動している。
しかし、第1図の構成による場合には、車輌
TRの検知を良好に行なうことができても、若
し、各区間1T〜3T等の軌条相互間における絶
縁が破壊し、あるいは、劣化した場合、これの検
知を行なう対策は全くなされておらず、絶縁の破
壊または劣化により送信器からの信号電流が隣接
する区間にまで流通すると、負荷インピーダンス
の低減により軌条間の信号電圧が低下し、受信器
の入力減少によりリレー2TR,3TR等が復旧
しても、車輌TRの正常な検知との判別がつか
ず、車輌TRの不在にもかゝわらず車輌TRの検
知情報を信号回路へ与えるため、信号回路がいた
ずらに当該区間を閉そく状態としたまゝ放置され
る欠点を生ずる。
TRの検知を良好に行なうことができても、若
し、各区間1T〜3T等の軌条相互間における絶
縁が破壊し、あるいは、劣化した場合、これの検
知を行なう対策は全くなされておらず、絶縁の破
壊または劣化により送信器からの信号電流が隣接
する区間にまで流通すると、負荷インピーダンス
の低減により軌条間の信号電圧が低下し、受信器
の入力減少によりリレー2TR,3TR等が復旧
しても、車輌TRの正常な検知との判別がつか
ず、車輌TRの不在にもかゝわらず車輌TRの検
知情報を信号回路へ与えるため、信号回路がいた
ずらに当該区間を閉そく状態としたまゝ放置され
る欠点を生ずる。
本考案は、従来のかゝる欠点を一挙に解消する
目的を有し、互に位相が180゜異なる同一周波数の
変調波により変調した各々異なる周波数の搬送波
を、隣接する区間へ各個に送信すると共に、これ
らが同時に受信入力として与えられたことを検出
する障害検知器を、隣接する区間のいずれかへ設
けることにより、軌道回路の絶縁破壊を確実かつ
速やかに検知できるものとした極めて効果的な、
軌道回路絶縁破壊検知装置を提供するものであ
る。
目的を有し、互に位相が180゜異なる同一周波数の
変調波により変調した各々異なる周波数の搬送波
を、隣接する区間へ各個に送信すると共に、これ
らが同時に受信入力として与えられたことを検出
する障害検知器を、隣接する区間のいずれかへ設
けることにより、軌道回路の絶縁破壊を確実かつ
速やかに検知できるものとした極めて効果的な、
軌道回路絶縁破壊検知装置を提供するものであ
る。
以下、実施例を示す第2図以降により本考案の
詳細を説明する。
詳細を説明する。
第2図は第1図と同様のブロツク図、第3図お
よび第4図は第2図における各部の波形を示す図
であり、第2図においては、第1図と同様に送信
器TX1,TX2および受信器RX2,RX3等を設けて
あるが、隣接する区間1T,2Tの各送信器
TX1,TX2へ各々異なる周波数の搬送波F1,F2
が、搬送波発振器COS1,COS2から与えられてい
ると共に、変調波発振器MOS1を基準として同期
動作を行なう各変調波発振器MOS1,MOS2から
は、互に位相が180゜異なる同一周波数の変調波f
m(φ)およびfm(−φ)が送信器TX1,
TX2へ各個に与えられており、両区間1T,2
T間の絶縁が正常であれば、区間1Tには搬送波
F1を変調波fm(φ)により振幅変調した信号
が送信され、区間2Tには搬送波F2を変調波f
m(−φ)により振幅変調した信号が送信されて
いる。
よび第4図は第2図における各部の波形を示す図
であり、第2図においては、第1図と同様に送信
器TX1,TX2および受信器RX2,RX3等を設けて
あるが、隣接する区間1T,2Tの各送信器
TX1,TX2へ各々異なる周波数の搬送波F1,F2
が、搬送波発振器COS1,COS2から与えられてい
ると共に、変調波発振器MOS1を基準として同期
動作を行なう各変調波発振器MOS1,MOS2から
は、互に位相が180゜異なる同一周波数の変調波f
m(φ)およびfm(−φ)が送信器TX1,
TX2へ各個に与えられており、両区間1T,2
T間の絶縁が正常であれば、区間1Tには搬送波
F1を変調波fm(φ)により振幅変調した信号
が送信され、区間2Tには搬送波F2を変調波f
m(−φ)により振幅変調した信号が送信されて
いる。
このため、正常状態では、送信器TX2と対応
する区間2Tへ設けた障害検知器EDの入力には、
第3図aの方形波状変調波fm(−φ)により変
調された信号が与えられ、これを通過周波数F2
の帯域波器BPF1を介して取り出せば同図bの
信号が得られる。
する区間2Tへ設けた障害検知器EDの入力には、
第3図aの方形波状変調波fm(−φ)により変
調された信号が与えられ、これを通過周波数F2
の帯域波器BPF1を介して取り出せば同図bの
信号が得られる。
帯域波器BPF1の出力bは復調器DEMdによ
り復調され、復調出力cとなつたうえ、シユミツ
ト・トリガ回路等のレベル判別器SCHdにおい
て、スレシホールドレベルVtを所定レベルとし
てこのレベル以上の成分が抽出され、交流成分d
となつてから、交流増幅器AAdにより増幅され
た後、整流回路RECdによつて直流へ変換され、
リレーDRを駆動する。
り復調され、復調出力cとなつたうえ、シユミツ
ト・トリガ回路等のレベル判別器SCHdにおい
て、スレシホールドレベルVtを所定レベルとし
てこのレベル以上の成分が抽出され、交流成分d
となつてから、交流増幅器AAdにより増幅され
た後、整流回路RECdによつて直流へ変換され、
リレーDRを駆動する。
したがつて、区間1T,2T間の絶縁が正常で
あれば、リレーDRが常に動作状態を維持する。
あれば、リレーDRが常に動作状態を維持する。
これに対し、区間1T,2T間の絶縁が不良と
なれば、区間1Tと2Tには、送信器TX1,
TX2からの送信々号が混在し、搬送波F1を方形
波状の変調波fm(φ)により変調した信号と、
搬送波F2を同様の変調波fm(−φ)により変
調した信号とが重畳すると共に、変調波fm
(φ)とfm(−φ)との位相が互に180゜異なる
ため、第4図aに示す信号が障害検知器EDの入
力として与えられる。
なれば、区間1Tと2Tには、送信器TX1,
TX2からの送信々号が混在し、搬送波F1を方形
波状の変調波fm(φ)により変調した信号と、
搬送波F2を同様の変調波fm(−φ)により変
調した信号とが重畳すると共に、変調波fm
(φ)とfm(−φ)との位相が互に180゜異なる
ため、第4図aに示す信号が障害検知器EDの入
力として与えられる。
すると、搬送波F1は、これを通過周波数とす
る帯域波器BPF2を通過するため、各波器
BPF1,BPF2の出力は第4図bのものとなり、こ
れを復調器DEMdにより復調すれば、同図cのと
おり交流分エネルギーのほとんどが失なわれる。
る帯域波器BPF2を通過するため、各波器
BPF1,BPF2の出力は第4図bのものとなり、こ
れを復調器DEMdにより復調すれば、同図cのと
おり交流分エネルギーのほとんどが失なわれる。
このため、スレシホールドレベルVt以上のレ
ベル判別器SCHdにより抽出すると、第4図dの
とおりに直流分のみとなり、これに応じて交流増
幅器AAdの出力が消滅し、リレーDRが復旧す
る。
ベル判別器SCHdにより抽出すると、第4図dの
とおりに直流分のみとなり、これに応じて交流増
幅器AAdの出力が消滅し、リレーDRが復旧す
る。
したがつて、リレーDRの復旧により区間1
T,2T間の絶縁破壊を検出することができる。
T,2T間の絶縁破壊を検出することができる。
たゞし、各区間1T〜3Tまたは、これ以降の
区間においても同様に構成すればよく、障害検知
器EDを区間1T側へ設けても同様であり、隣接
する区間毎にいずれか一方へ設けらればよい。
区間においても同様に構成すればよく、障害検知
器EDを区間1T側へ設けても同様であり、隣接
する区間毎にいずれか一方へ設けらればよい。
また、帯域波器BPF1,BPF2を一体としても
よいことは明らかであり、条件によつては交流増
幅器AAdを省略してもよい等、種々の変形が自
在である。
よいことは明らかであり、条件によつては交流増
幅器AAdを省略してもよい等、種々の変形が自
在である。
なお、各搬送波F1,F2および変調器fm
(φ)、fm(−φ)の振幅は、両者が混在したと
きにはほゞ同一振幅となる様に、送信点と受信点
との電気的距離に応じ各送信側において定め、あ
るいは、帯域波器BPF1,BPF2の出力側におい
てレベル調整を行なう必要がある。
(φ)、fm(−φ)の振幅は、両者が混在したと
きにはほゞ同一振幅となる様に、送信点と受信点
との電気的距離に応じ各送信側において定め、あ
るいは、帯域波器BPF1,BPF2の出力側におい
てレベル調整を行なう必要がある。
以上の説明により明らかなとおり本考案によれ
ば、有絶縁軌道回路の区間相互間における絶縁破
壊を確実かつ速やかに検出できるため、障害対策
が迅速となり、各種鉄道の有絶縁軌道回路におい
て多大な効果が得られる。
ば、有絶縁軌道回路の区間相互間における絶縁破
壊を確実かつ速やかに検出できるため、障害対策
が迅速となり、各種鉄道の有絶縁軌道回路におい
て多大な効果が得られる。
第1図は従来例のブロツク図、第2図は本考案
の実施例を示すブロツク図、第3図および第4図
は第2図における各部の波形を示す図である。 PW……軌道、1T〜3T……区間、TX1,
TX2……送信器、F1,F2……搬送波、fm
(φ),fm(−φ)……変調波、ED……障害検
知器、BPF1,BPF2……帯域波器、DEMd……
復調器、SCHd……レベル判別器、RECd……整
流回路。
の実施例を示すブロツク図、第3図および第4図
は第2図における各部の波形を示す図である。 PW……軌道、1T〜3T……区間、TX1,
TX2……送信器、F1,F2……搬送波、fm
(φ),fm(−φ)……変調波、ED……障害検
知器、BPF1,BPF2……帯域波器、DEMd……
復調器、SCHd……レベル判別器、RECd……整
流回路。
Claims (1)
- 互に位相が180゜異なる同一周波数の変調波によ
り変調された各々異なる周波数の搬送波を有絶縁
軌道回路へ送信する送信器を前記軌道回路の隣接
する区間毎に設けると共に、前記軌道回路の変調
された各搬送波を通過させる波器と、該波器
の出力を復調する復調器と、該復調器の出力中所
定レベル以上のレベルを抽出するレベル判別器
と、該レベル判別器の出力を整流する整流回路と
を備える障害検知器を前記各送信器のいずれかと
対応する区間へ設けたことを特徴とする軌道回路
絶縁破壊検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16163881U JPS5866370U (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 軌道回路絶縁破壊検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16163881U JPS5866370U (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 軌道回路絶縁破壊検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5866370U JPS5866370U (ja) | 1983-05-06 |
| JPH0325187Y2 true JPH0325187Y2 (ja) | 1991-05-31 |
Family
ID=29953996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16163881U Granted JPS5866370U (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 軌道回路絶縁破壊検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5866370U (ja) |
-
1981
- 1981-10-29 JP JP16163881U patent/JPS5866370U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5866370U (ja) | 1983-05-06 |
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