JPH03253085A - ガスレーザ発振器 - Google Patents
ガスレーザ発振器Info
- Publication number
- JPH03253085A JPH03253085A JP2049476A JP4947690A JPH03253085A JP H03253085 A JPH03253085 A JP H03253085A JP 2049476 A JP2049476 A JP 2049476A JP 4947690 A JP4947690 A JP 4947690A JP H03253085 A JPH03253085 A JP H03253085A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wind tunnel
- dielectric
- laser oscillator
- discharge
- gas laser
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
- H03F3/20—Power amplifiers, e.g. Class B amplifiers, Class C amplifiers
- H03F3/24—Power amplifiers, e.g. Class B amplifiers, Class C amplifiers of transmitter output stages
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F1/00—Details of amplifiers with only discharge tubes, only semiconductor devices or only unspecified devices as amplifying elements
- H03F1/34—Negative-feedback-circuit arrangements with or without positive feedback
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/02—Transmitters
- H04B1/04—Circuits
- H04B2001/0408—Circuits with power amplifiers
- H04B2001/0433—Circuits with power amplifiers with linearisation using feedback
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Lasers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、高周波電圧を放電電極間に印加してレーザを
発振させるガスレーザ発振器に関するものである。
発振させるガスレーザ発振器に関するものである。
(従来の技術)
高周波電源を用いた従来のガスレーザ発振器の一例を第
4図に示した。即ち、外部風洞1内には、内部が外気に
通じた断面U型のステンレス製またはアルミニウム製の
内部風洞2が設けられている。
4図に示した。即ち、外部風洞1内には、内部が外気に
通じた断面U型のステンレス製またはアルミニウム製の
内部風洞2が設けられている。
また、外部風洞1の上部中央にはセラミックなどから戊
る第1の誘電体7aが気密に取付けられ、同様に前記内
部風洞2の上部には、前記第1の誘電体7aと対向する
位置に第2の誘電体7bが取付けられている。そして、
この第2の誘電体7bによって前記断面U型の内部風洞
2の開口部が閉じられている。さらに、前記第1の誘電
体7aの中央上面には第1の放電電極6aが、また、前
記第2の誘電体7bの中央下面には第2の放電電極6b
が取付けられている。また、前記第1の放電電極6aは
高周波電源8の片側に接続され、第2の放電電極6bは
接地された高周波電源の他側に接続されている。そして
、前記誘電体7a、 7bの内面間で放電させて、紙面
垂直方向にレーザ光10を発生させている。
る第1の誘電体7aが気密に取付けられ、同様に前記内
部風洞2の上部には、前記第1の誘電体7aと対向する
位置に第2の誘電体7bが取付けられている。そして、
この第2の誘電体7bによって前記断面U型の内部風洞
2の開口部が閉じられている。さらに、前記第1の誘電
体7aの中央上面には第1の放電電極6aが、また、前
記第2の誘電体7bの中央下面には第2の放電電極6b
が取付けられている。また、前記第1の放電電極6aは
高周波電源8の片側に接続され、第2の放電電極6bは
接地された高周波電源の他側に接続されている。そして
、前記誘電体7a、 7bの内面間で放電させて、紙面
垂直方向にレーザ光10を発生させている。
なお、前記外部風洞1と内部風洞2の間には、約60t
Orrの圧力で封入されたレーザガスが風洞内部に配設
された送風機4によって矢印3のように図中時計方向に
循環され、冷却器5によって冷却されている。また、第
4図においては、放電電極は一対であるが、複数対の放
電電極の場合でも同様にしてレーザ光を得ることができ
る。
Orrの圧力で封入されたレーザガスが風洞内部に配設
された送風機4によって矢印3のように図中時計方向に
循環され、冷却器5によって冷却されている。また、第
4図においては、放電電極は一対であるが、複数対の放
電電極の場合でも同様にしてレーザ光を得ることができ
る。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上述した様な従来のガスレーザ発振器に
おいては、以下に述べる様な解決すべき課題があった。
おいては、以下に述べる様な解決すべき課題があった。
即ち、誘電体7a、7bとしては風洞内外の圧力差に耐
える厚い材料を使用する必要があるため、それらの外側
に配設された放電電極6a、6b間に印加する電圧も高
くする必要がある。そのため、第2の放電電極6bと内
部風洞2との所要沿面距離が増え、第2の誘電体7bの
幅も増えるので、内部風洞2が大形化するたけでなく、
耐圧上、誘電体7a、7bよりも誘電率の高い材料から
構成する必要かある。
える厚い材料を使用する必要があるため、それらの外側
に配設された放電電極6a、6b間に印加する電圧も高
くする必要がある。そのため、第2の放電電極6bと内
部風洞2との所要沿面距離が増え、第2の誘電体7bの
幅も増えるので、内部風洞2が大形化するたけでなく、
耐圧上、誘電体7a、7bよりも誘電率の高い材料から
構成する必要かある。
本発明は、lx記の様な問題点を解決するためになされ
たちのてあり、その目的は、構造が簡単で、発振効率の
高い、小形のガスレーザ発振器を提供することにある。
たちのてあり、その目的は、構造が簡単で、発振効率の
高い、小形のガスレーザ発振器を提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、風洞内に一対または複数対の放電電極を対向
配置して放電部を形成し、この放電部内にレーザ媒質を
流しながら前記電極間に高周波電圧を印加し、前記各電
極の近傍に配設された対を成す誘電体を隔てて高周波放
電を発生させ、前記レーザ媒質を励起してレーザを発生
させるガスレーザ発振器において、前記対を成す誘電体
の少なくともいずれか一方を筒状に構成し、その内部に
放電電極を配置したことを特徴とするものである。
配置して放電部を形成し、この放電部内にレーザ媒質を
流しながら前記電極間に高周波電圧を印加し、前記各電
極の近傍に配設された対を成す誘電体を隔てて高周波放
電を発生させ、前記レーザ媒質を励起してレーザを発生
させるガスレーザ発振器において、前記対を成す誘電体
の少なくともいずれか一方を筒状に構成し、その内部に
放電電極を配置したことを特徴とするものである。
(作用)
以−Lの構成を有する本発明のガスレーザ発振器におい
ては、筒状の誘電体を外部風洞内に挿入し、その内部に
放電電極を取付けるため、外部風洞自体を小さくするこ
とができ、ガスレーザ発振器の小形化及び構造の簡略化
が図れる。また、誘電体を筒型に構成することにより、
その強度を向1.できるので、誘電体の厚みを薄くする
ことができ、放電電極間に印加される電圧の周波数を低
減することができる。
ては、筒状の誘電体を外部風洞内に挿入し、その内部に
放電電極を取付けるため、外部風洞自体を小さくするこ
とができ、ガスレーザ発振器の小形化及び構造の簡略化
が図れる。また、誘電体を筒型に構成することにより、
その強度を向1.できるので、誘電体の厚みを薄くする
ことができ、放電電極間に印加される電圧の周波数を低
減することができる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を第1図及び第2図に基づいて
具体的に説明する。なお、第4図に示した従来型と同一
の部材には同一の符号を付して、説明は省略する。
具体的に説明する。なお、第4図に示した従来型と同一
の部材には同一の符号を付して、説明は省略する。
本実施例においては、第1図及び第2図に示した様に、
断面長方形の外部風洞1内に、断面円形の筒状の誘電体
11が気密に設けられ、内部風洞12が構成されている
。また、この筒状の誘電体11の内部は外気に通じてい
る。さらに、筒状の誘電体11の内部中央上面には、棒
状の放電電極]3が取付けられている。また、外部風洞
1の外側に配設、された第1の放電電極6aは高周波電
源8の片側に接続され、本発明に係る棒状の放電電極1
3は接地された高周波電源の他側に接続されている。そ
して、前記誘電体7a、11の間で放電させて、紙面垂
直方向にレーザ光10を発生させるように構成されてい
る。なお、前記棒状の放電電極13には、冷却水を流す
ための貫通孔(図示せず)が形成されている。
断面長方形の外部風洞1内に、断面円形の筒状の誘電体
11が気密に設けられ、内部風洞12が構成されている
。また、この筒状の誘電体11の内部は外気に通じてい
る。さらに、筒状の誘電体11の内部中央上面には、棒
状の放電電極]3が取付けられている。また、外部風洞
1の外側に配設、された第1の放電電極6aは高周波電
源8の片側に接続され、本発明に係る棒状の放電電極1
3は接地された高周波電源の他側に接続されている。そ
して、前記誘電体7a、11の間で放電させて、紙面垂
直方向にレーザ光10を発生させるように構成されてい
る。なお、前記棒状の放電電極13には、冷却水を流す
ための貫通孔(図示せず)が形成されている。
この様に構成された本実施例のガスレーザ発振器におい
ては、外部風洞1内に配設する内部風洞12を、筒状の
誘電体11から構成することによりその強度が増すため
、誘電体の板厚を薄くすることができる。その結果、放
電電極6a、13間に印加される電圧の周波数を低減す
ることが可能となる。さらに、筒状の誘電体11を外部
風洞1内に挿入し、その内部に放電電極13を取付けて
いるため、外部風洞1自体を小さくすることかでき、ガ
スレーザ発振器の小形化及び構造の簡略化が図れる。さ
らに、放電電極6a、13間に印加される高周波電圧の
周波数を低減することで、電源から電極までの配線のり
アクタンスか減少するので、配線が容易なものとなる。
ては、外部風洞1内に配設する内部風洞12を、筒状の
誘電体11から構成することによりその強度が増すため
、誘電体の板厚を薄くすることができる。その結果、放
電電極6a、13間に印加される電圧の周波数を低減す
ることが可能となる。さらに、筒状の誘電体11を外部
風洞1内に挿入し、その内部に放電電極13を取付けて
いるため、外部風洞1自体を小さくすることかでき、ガ
スレーザ発振器の小形化及び構造の簡略化が図れる。さ
らに、放電電極6a、13間に印加される高周波電圧の
周波数を低減することで、電源から電極までの配線のり
アクタンスか減少するので、配線が容易なものとなる。
また、筒状の誘電体11から構成された内部風洞12内
の放電電極13は棒状であり、」二下の位置を容易に変
えることかできるため、放電部の一部に放電の点弧しに
くい箇所があった場合に、放電電極13を近付けたり遠
ざけたりすることによって、均一で安定した放電を得る
ことができ、ガスレーザ発振器の発振効率を大幅に向」
ニすることができる。
の放電電極13は棒状であり、」二下の位置を容易に変
えることかできるため、放電部の一部に放電の点弧しに
くい箇所があった場合に、放電電極13を近付けたり遠
ざけたりすることによって、均一で安定した放電を得る
ことができ、ガスレーザ発振器の発振効率を大幅に向」
ニすることができる。
この様に、本実施的によれは、小形で発振効率の良いガ
スレーザ発振器を得ることができる。
スレーザ発振器を得ることができる。
なお、本発明は上述した実施例に限定されるものではな
く、放電電極は一対であっても、複数対であっても良い
。また、第3図に示した様に、上下の放電電極共、その
内部が外気に通じている筒状の誘電体の内部に収納して
も良い。即ち、断面長方形の外部風洞1内に、断面円形
の第1及び第2の筒状の誘電体21.22が気密に設け
られ、第1の内部風洞23及び第2の内部風洞24が構
成されている。なお、これら第1及び第2の筒状の誘電
体21.22の内部はそれぞれ外気に通じている。さら
に、第1の筒状の誘電体21の内部中央上面には、第1
の棒状の放電電極25が取付けられ、一方、第2の筒状
の誘電体22の内部中央下面には、第2の棒状の放電電
極26が取(−1けられている。また、この第2の棒状
の放電電極26は高周波電源8の片側に接続され、第1
の棒状の放電電極25は接地された高周波電源の他側に
接続されている。そして、前記第1及び第2の筒状の誘
電体21.22の間で放電させて、紙面垂直方向にレー
ザ光10を発生させるように構成されている。なお、前
記第1及び第2の棒状の放電電極25.26には、冷却
水を流すための貫通孔(図示せず)が形成されている。
く、放電電極は一対であっても、複数対であっても良い
。また、第3図に示した様に、上下の放電電極共、その
内部が外気に通じている筒状の誘電体の内部に収納して
も良い。即ち、断面長方形の外部風洞1内に、断面円形
の第1及び第2の筒状の誘電体21.22が気密に設け
られ、第1の内部風洞23及び第2の内部風洞24が構
成されている。なお、これら第1及び第2の筒状の誘電
体21.22の内部はそれぞれ外気に通じている。さら
に、第1の筒状の誘電体21の内部中央上面には、第1
の棒状の放電電極25が取付けられ、一方、第2の筒状
の誘電体22の内部中央下面には、第2の棒状の放電電
極26が取(−1けられている。また、この第2の棒状
の放電電極26は高周波電源8の片側に接続され、第1
の棒状の放電電極25は接地された高周波電源の他側に
接続されている。そして、前記第1及び第2の筒状の誘
電体21.22の間で放電させて、紙面垂直方向にレー
ザ光10を発生させるように構成されている。なお、前
記第1及び第2の棒状の放電電極25.26には、冷却
水を流すための貫通孔(図示せず)が形成されている。
この場合も、第1図に示した実施例と同様の効果が得ら
れるはかりでなく、上下の放電電極共棒状に構成され、
筒状の誘電体21.22の内部に収納されているため、
その位置を調整することが容易であり、より均一で効率
の良い放電を得ることができる。また、第3図に示した
実施例においては、接地電位は第1あるいは第2の棒状
の放電電極25.26のいずれか一方にしても良いし、
また、画電極電位の間を接地電位としても良い。つまり
、第1あるいは第2の棒状の放電電極25.26は、必
ずしも一方を接地電位とする必要はなく、任意の型砕と
することができる。さらに、内部に放電電極を収納する
誘電体の断面形状は、円形でなくても楕円形、長方形で
も良い。たたし、強度的には断面円形か好ましい。
れるはかりでなく、上下の放電電極共棒状に構成され、
筒状の誘電体21.22の内部に収納されているため、
その位置を調整することが容易であり、より均一で効率
の良い放電を得ることができる。また、第3図に示した
実施例においては、接地電位は第1あるいは第2の棒状
の放電電極25.26のいずれか一方にしても良いし、
また、画電極電位の間を接地電位としても良い。つまり
、第1あるいは第2の棒状の放電電極25.26は、必
ずしも一方を接地電位とする必要はなく、任意の型砕と
することができる。さらに、内部に放電電極を収納する
誘電体の断面形状は、円形でなくても楕円形、長方形で
も良い。たたし、強度的には断面円形か好ましい。
[発明の効果]
以上説明した様に、本発明によれば、各放電電極の近傍
に配設される対を成す誘電体の少なくともいずれか一方
を筒状に構成し、その内部に放電電極を配置するという
簡単な手段によって、構造が簡単で、発振効率の高い、
小形のガスレーザ発振器を提供することができる。
に配設される対を成す誘電体の少なくともいずれか一方
を筒状に構成し、その内部に放電電極を配置するという
簡単な手段によって、構造が簡単で、発振効率の高い、
小形のガスレーザ発振器を提供することができる。
第1図は本発明のガスレーザ発振器の一実施例を示す断
面図、第2図は第1図の斜視図、第3図は本発明の他の
実施例を示す断面図、第4図は従来のガスレーザ発振器
の一例を示す断面図である。 1・・・外部風洞、2・・・内部風洞、3・・・ガス循
環方向、4・・・送風機、5・・・冷却器、6a・・・
第1の放電電極、6b・・・第2の放電電極、7a・・
・第1の誘電体、7b・・第2の誘電体、8・・・高周
波電源、10・・・レーザ光、11・・・筒状の誘電体
、12・・・内部風洞、13・・・棒状の放電電極、2
1・・・第1の筒状の誘電体、22・・・第2の筒状の
誘電体、23・・・第1の内部風洞、24・・・第2の
内部風洞、25・・・第1の棒状の放電電極、26・・
・第2の棒状の放電電極。
面図、第2図は第1図の斜視図、第3図は本発明の他の
実施例を示す断面図、第4図は従来のガスレーザ発振器
の一例を示す断面図である。 1・・・外部風洞、2・・・内部風洞、3・・・ガス循
環方向、4・・・送風機、5・・・冷却器、6a・・・
第1の放電電極、6b・・・第2の放電電極、7a・・
・第1の誘電体、7b・・第2の誘電体、8・・・高周
波電源、10・・・レーザ光、11・・・筒状の誘電体
、12・・・内部風洞、13・・・棒状の放電電極、2
1・・・第1の筒状の誘電体、22・・・第2の筒状の
誘電体、23・・・第1の内部風洞、24・・・第2の
内部風洞、25・・・第1の棒状の放電電極、26・・
・第2の棒状の放電電極。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 風洞内に一対または複数対の放電電極を対向配置して放
電部を形成し、この放電部内にレーザ媒質を流しながら
前記電極間に高周波電圧を印加し、前記各電極の近傍に
配設された対を成す誘電体を隔てて高周波放電を発生さ
せ、前記レーザ媒質を励起してレーザを発生させるガス
レーザ発振器において、 前記対を成す誘電体の少なくともいずれか一方を筒状に
構成し、その内部に放電電極を配置したことを特徴とす
るガスレーザ発振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2049476A JPH03253085A (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | ガスレーザ発振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2049476A JPH03253085A (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | ガスレーザ発振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03253085A true JPH03253085A (ja) | 1991-11-12 |
Family
ID=12832209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2049476A Pending JPH03253085A (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | ガスレーザ発振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03253085A (ja) |
-
1990
- 1990-03-02 JP JP2049476A patent/JPH03253085A/ja active Pending
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