JPH04286172A - ガスレーザ発振器 - Google Patents
ガスレーザ発振器Info
- Publication number
- JPH04286172A JPH04286172A JP5090991A JP5090991A JPH04286172A JP H04286172 A JPH04286172 A JP H04286172A JP 5090991 A JP5090991 A JP 5090991A JP 5090991 A JP5090991 A JP 5090991A JP H04286172 A JPH04286172 A JP H04286172A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dielectric
- dielectrics
- discharge electrodes
- high frequency
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lasers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[発明の目的]
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、放電電極間に高周波電
圧を印加してレーザ光を発振させるガスレーザ発振器に
関する。
圧を印加してレーザ光を発振させるガスレーザ発振器に
関する。
【0002】
【従来の技術】この種のガスレーザ発振器の従来構成の
一例を図5に示す。同図において、断面矩形状をなす外
部風洞1内には、断面略凹字状をなすステンレスまたは
アルミニウム製の内部風洞2が設けられている。外部風
洞1の上面中央部にはセラミックなどから成る平板状を
なす第1の誘電体3aが気密に取り付けられ、内部風洞
2の上部にはその第1の誘電体3aと対をなす平板状の
第2の誘電体3bが、第1の誘電体3aと所定の間隔を
存した状態で対向して気密に取り付けられている。内部
風洞2の上面開口部は第2の誘電体3bにより閉鎖され
ている。
一例を図5に示す。同図において、断面矩形状をなす外
部風洞1内には、断面略凹字状をなすステンレスまたは
アルミニウム製の内部風洞2が設けられている。外部風
洞1の上面中央部にはセラミックなどから成る平板状を
なす第1の誘電体3aが気密に取り付けられ、内部風洞
2の上部にはその第1の誘電体3aと対をなす平板状の
第2の誘電体3bが、第1の誘電体3aと所定の間隔を
存した状態で対向して気密に取り付けられている。内部
風洞2の上面開口部は第2の誘電体3bにより閉鎖され
ている。
【0003】また、第1の誘電体3aの上面中央部には
第1の放電電極4aが取り付けられ、第2の誘電体3b
の下面中央部には第1の放電電極4aと対をなす第2の
放電電極4bが取り付けられている。このうち第1の放
電電極4aは高周波電源5の一方の端子に接続され、第
2の放電電極4bは、一端がアースされた電線を介して
高周波電源5の他方の端子に接続されている。そして、
外部風洞1と内部風洞2との間の空間部にはレーザ媒質
としてのガスが約60torrの圧力で封入されており
、そのガスは内部風洞2の下方に配設された送風機6に
より矢印A方向へ送られて、内部風洞2及び第2の誘電
体3bに沿って外部風洞1内を循環した後に、熱交換器
7によって冷却されるようになっている。
第1の放電電極4aが取り付けられ、第2の誘電体3b
の下面中央部には第1の放電電極4aと対をなす第2の
放電電極4bが取り付けられている。このうち第1の放
電電極4aは高周波電源5の一方の端子に接続され、第
2の放電電極4bは、一端がアースされた電線を介して
高周波電源5の他方の端子に接続されている。そして、
外部風洞1と内部風洞2との間の空間部にはレーザ媒質
としてのガスが約60torrの圧力で封入されており
、そのガスは内部風洞2の下方に配設された送風機6に
より矢印A方向へ送られて、内部風洞2及び第2の誘電
体3bに沿って外部風洞1内を循環した後に、熱交換器
7によって冷却されるようになっている。
【0004】而して、上記構成において、高周波電源5
により第1及び第2の放電電極4a,4b間に高周波電
圧が印加されると、第1及び第2の誘電体3a,3bを
介してこれらの間に高周波放電が生じ、第1及び第2の
誘電体3a,3b間に流れるガスが励起されてレーザ光
8が紙面に対して垂直方向に発生する。
により第1及び第2の放電電極4a,4b間に高周波電
圧が印加されると、第1及び第2の誘電体3a,3bを
介してこれらの間に高周波放電が生じ、第1及び第2の
誘電体3a,3b間に流れるガスが励起されてレーザ光
8が紙面に対して垂直方向に発生する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た従来構成においては、第1及び第2の誘電体3a,3
bとしては風洞1,2内外の圧力差に耐える厚い材料を
使用する必要があり、このために、これら両誘電体3a
,3bの外面に設けられた第1及び第2の放電電極4a
,4b間に印加する電圧を高くする必要があり、その結
果、発振効率が低いという問題点があった。
た従来構成においては、第1及び第2の誘電体3a,3
bとしては風洞1,2内外の圧力差に耐える厚い材料を
使用する必要があり、このために、これら両誘電体3a
,3bの外面に設けられた第1及び第2の放電電極4a
,4b間に印加する電圧を高くする必要があり、その結
果、発振効率が低いという問題点があった。
【0006】本発明は上記事情に鑑みてなされたもので
あり、その目的は、誘電体の板厚を薄くでき、ひいては
、発振効率の向上を図り得るガスレーザ発振器を提供す
るにある。[発明の構成]
あり、その目的は、誘電体の板厚を薄くでき、ひいては
、発振効率の向上を図り得るガスレーザ発振器を提供す
るにある。[発明の構成]
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の目的を
達成するために、内部をレーザ媒質が循環する容器内に
筒状をなす第1の誘電体を設けると共に、筒状をなす第
2の誘電体を第1の誘電体との間にレーザ媒質の流通路
を形成する状態でその第1の誘電体と平行に配置し、こ
れら第1及び第2の誘電体の内面に、高周波電圧が印加
される第1及び第2の放電電極を互いに対向する状態に
設けたところに特徴を有する。
達成するために、内部をレーザ媒質が循環する容器内に
筒状をなす第1の誘電体を設けると共に、筒状をなす第
2の誘電体を第1の誘電体との間にレーザ媒質の流通路
を形成する状態でその第1の誘電体と平行に配置し、こ
れら第1及び第2の誘電体の内面に、高周波電圧が印加
される第1及び第2の放電電極を互いに対向する状態に
設けたところに特徴を有する。
【0008】
【作用】上記手段によれば、第1及び第2の誘電体は共
に筒状に形成されているため、単なる板状のものに比べ
て強度が大きくなる。従って、大きな圧力差にも耐える
ことができるようになり、両誘電体の板厚を薄くするこ
とができ、これに伴い、放電電極間に印加する電圧も低
くすることができる。
に筒状に形成されているため、単なる板状のものに比べ
て強度が大きくなる。従って、大きな圧力差にも耐える
ことができるようになり、両誘電体の板厚を薄くするこ
とができ、これに伴い、放電電極間に印加する電圧も低
くすることができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例につき図1及び図2
を参照して説明する。矩形箱状をなす容器11内の中央
部には、断面円形をなす筒状の第1の誘電体12aが配
置されている。この第1の誘電体12aは、支持部材1
3,14によって容器11内に支持されており、その内
部は外気と連通するようになっている(従って、第1の
誘電体12a内は大気圧である)。この第1の誘電体1
2aの上方には、第1の誘電体12aと同様に、断面円
形をなす筒状の第2の誘電体12bが配設されている。 この第2の誘電体12bは、第1の誘電体12aとの間
に流通路15を形成する状態で、その第1の誘電体12
aと平行に配置されている。そして、この第2の誘電体
12bの内部も外気と連通するようになっている(従っ
て、第2の誘電体12b内は大気圧である)。
を参照して説明する。矩形箱状をなす容器11内の中央
部には、断面円形をなす筒状の第1の誘電体12aが配
置されている。この第1の誘電体12aは、支持部材1
3,14によって容器11内に支持されており、その内
部は外気と連通するようになっている(従って、第1の
誘電体12a内は大気圧である)。この第1の誘電体1
2aの上方には、第1の誘電体12aと同様に、断面円
形をなす筒状の第2の誘電体12bが配設されている。 この第2の誘電体12bは、第1の誘電体12aとの間
に流通路15を形成する状態で、その第1の誘電体12
aと平行に配置されている。そして、この第2の誘電体
12bの内部も外気と連通するようになっている(従っ
て、第2の誘電体12b内は大気圧である)。
【0010】前記第1,第2の誘電体12a,12bの
内面には、互いに対向するように第1,第2の放電電極
16a,16bが設けられている。これら両放電電極1
6a,16bは金属を溶射することによって形成された
ものである。このうち第1の放電電極16aは高周波電
源17の一方の端子に接続され、第2の放電電極16b
は一端がアースされた電線を介して高周波電源17の他
方の端子に接続されており、高周波電源17によって両
放電電極16a,16b間に高周波電圧が印加されるよ
うになっている。
内面には、互いに対向するように第1,第2の放電電極
16a,16bが設けられている。これら両放電電極1
6a,16bは金属を溶射することによって形成された
ものである。このうち第1の放電電極16aは高周波電
源17の一方の端子に接続され、第2の放電電極16b
は一端がアースされた電線を介して高周波電源17の他
方の端子に接続されており、高周波電源17によって両
放電電極16a,16b間に高周波電圧が印加されるよ
うになっている。
【0011】そして、前記容器11内には、レーザ媒質
としてのガスが約60torrの圧力で封入されている
。また、容器11内には、ガスを循環させるための送風
機18及びガスを冷却するための熱交換器19が配設さ
れている。
としてのガスが約60torrの圧力で封入されている
。また、容器11内には、ガスを循環させるための送風
機18及びガスを冷却するための熱交換器19が配設さ
れている。
【0012】次に、上記構成の作用について説明する。
容器11内に封入されたガスは、熱交換器19により冷
却されつつ、送風機18によって常に矢印B方向に循環
されている。この状態で、高周波電源17により、第1
,第2の放電電極16a,16b間に高周波電圧が印加
されると、第1,第2の誘電体12a,12bを介して
これらの間にグロー放電が発生し、流通路15を流れて
いたガスが励起されて、レーザ光20が図1中の紙面垂
直方向へ発生する。
却されつつ、送風機18によって常に矢印B方向に循環
されている。この状態で、高周波電源17により、第1
,第2の放電電極16a,16b間に高周波電圧が印加
されると、第1,第2の誘電体12a,12bを介して
これらの間にグロー放電が発生し、流通路15を流れて
いたガスが励起されて、レーザ光20が図1中の紙面垂
直方向へ発生する。
【0013】このような、本実施例では、第1及び第2
の誘電体12a,12bを共に円筒状に形成しているた
めに、平板状のものに比べて強度が大きくなるから、こ
れら両誘電体12a,12bの板厚を薄くすることがで
きる。これに伴い、第1及び第2の放電電極16a,1
6bに印加する電圧を低くできるから、発振効率の向上
を図ることができ、また、高周波電源17から各放電電
極16a,16bまでの電線のリアクタンスが減少する
ので配線が容易になる。更に、両誘電体12a,12b
は円筒状に形成されているから、放電電極16a,16
bの位置を容易に調整することができる。
の誘電体12a,12bを共に円筒状に形成しているた
めに、平板状のものに比べて強度が大きくなるから、こ
れら両誘電体12a,12bの板厚を薄くすることがで
きる。これに伴い、第1及び第2の放電電極16a,1
6bに印加する電圧を低くできるから、発振効率の向上
を図ることができ、また、高周波電源17から各放電電
極16a,16bまでの電線のリアクタンスが減少する
ので配線が容易になる。更に、両誘電体12a,12b
は円筒状に形成されているから、放電電極16a,16
bの位置を容易に調整することができる。
【0014】尚、上記実施例では、第2の誘電体12b
を容器11内の上面部に接するように配置したが、例え
ば第2の誘電体12bは上部部分が容器11の外にはみ
出した形態で配置されても良い。更に、第1及び第2の
誘電体12a,12bの内部に冷却媒体を流す構成とし
てもよい。これにより、放電部分に流れるガスを特に冷
却することができる。
を容器11内の上面部に接するように配置したが、例え
ば第2の誘電体12bは上部部分が容器11の外にはみ
出した形態で配置されても良い。更に、第1及び第2の
誘電体12a,12bの内部に冷却媒体を流す構成とし
てもよい。これにより、放電部分に流れるガスを特に冷
却することができる。
【0015】また、上記実施例においては、接地電位は
第1あるいは第2の放電電極16a,16bのいずれか
一方にしても良いし、また、両電極電位の間を接地電位
としても良い。つまり、第1あるいは第2の放電電極1
6a,16bは、必ずしも一方を接地電位とする必要は
なく、任意の電位とすることができる。
第1あるいは第2の放電電極16a,16bのいずれか
一方にしても良いし、また、両電極電位の間を接地電位
としても良い。つまり、第1あるいは第2の放電電極1
6a,16bは、必ずしも一方を接地電位とする必要は
なく、任意の電位とすることができる。
【0016】更に、上記実施例においては、第1及び第
2の誘電体12a,12bとしてはは断面円形の筒状の
ものを例示したが、例えば、図3で示すように、第1及
び第2の誘電体22a,22bを、断面長円形の筒状と
しても良いし、図4で示すように、第1及び第2の誘電
体23a,23bを断面矩形の筒状としても良い。
2の誘電体12a,12bとしてはは断面円形の筒状の
ものを例示したが、例えば、図3で示すように、第1及
び第2の誘電体22a,22bを、断面長円形の筒状と
しても良いし、図4で示すように、第1及び第2の誘電
体23a,23bを断面矩形の筒状としても良い。
【0017】
【発明の効果】以上の説明にて明らかなように、本発明
によれば、放電電極が設けられる第1及び第2の誘電体
を筒状に形成するようにしたために、これら両誘電体の
厚さを従来に比べて薄くでき、これに伴って、放電電極
間に印加する電圧を従来より低くでき、ひいては、発振
効率の向上を図ることができるという優れた効果を奏す
る。
によれば、放電電極が設けられる第1及び第2の誘電体
を筒状に形成するようにしたために、これら両誘電体の
厚さを従来に比べて薄くでき、これに伴って、放電電極
間に印加する電圧を従来より低くでき、ひいては、発振
効率の向上を図ることができるという優れた効果を奏す
る。
【図1】本発明の一実施例を示す縦断面図
【図2】一部
を破断して示す斜視図
を破断して示す斜視図
【図3】本発明の異なる実施例を示す誘電体部分の縦断
面図
面図
【図4】本発明の更に異なる実施例を示す図3相当図
【
図5】従来例を示す縦断面図
図5】従来例を示す縦断面図
11は容器、12a,22a,23aは第1の誘電体、
12b,22b,23bは第2の誘電体、15は流通路
、16aは第1の放電電極、16bは第2の放電電極、
17は高周波電源を示す。
12b,22b,23bは第2の誘電体、15は流通路
、16aは第1の放電電極、16bは第2の放電電極、
17は高周波電源を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 内部をレーザ媒質が循環する容器と、
この容器内に配置された筒状をなす第1の誘電体と、こ
の第1の誘電体との間に前記レーザ媒質の流通路を形成
する状態でその第1の誘電体と平行に配置された筒状を
なす第2の誘電体と、これら第1及び第2の誘電体の内
面に互いに対向する状態に設けられ高周波電圧が印加さ
れる第1及び第2の放電電極とを具備してなるガスレー
ザ発振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5090991A JPH04286172A (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | ガスレーザ発振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5090991A JPH04286172A (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | ガスレーザ発振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04286172A true JPH04286172A (ja) | 1992-10-12 |
Family
ID=12871907
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5090991A Pending JPH04286172A (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | ガスレーザ発振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04286172A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002261356A (ja) * | 2001-03-01 | 2002-09-13 | Mitsubishi Electric Corp | ガスレーザ発振器 |
| JP2020191360A (ja) * | 2019-05-21 | 2020-11-26 | 住友重機械工業株式会社 | パルスレーザ発振器及びパルスレーザ出力方法 |
-
1991
- 1991-03-15 JP JP5090991A patent/JPH04286172A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002261356A (ja) * | 2001-03-01 | 2002-09-13 | Mitsubishi Electric Corp | ガスレーザ発振器 |
| JP2020191360A (ja) * | 2019-05-21 | 2020-11-26 | 住友重機械工業株式会社 | パルスレーザ発振器及びパルスレーザ出力方法 |
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