JPH0325811A - 開閉器 - Google Patents
開閉器Info
- Publication number
- JPH0325811A JPH0325811A JP15961089A JP15961089A JPH0325811A JP H0325811 A JPH0325811 A JP H0325811A JP 15961089 A JP15961089 A JP 15961089A JP 15961089 A JP15961089 A JP 15961089A JP H0325811 A JPH0325811 A JP H0325811A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed contact
- tongue
- movable contact
- contact
- arc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Arc-Extinguishing Devices That Are Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は開閉器、特に遮断時に発生するアークを消弧
するための消弧構造に関するものである.[従来の技術
] 第9図は例えば実開昭83−19712号に示された従
来の開閉器を示す斜視図、第10図は固定接触子の折り
曲げる前を示す平面図である。第9図において、(1)
は可動接触子、(2)は可動接触子(1)に接合された
可動接点、〈3〉は固定接触子で、可動接点(2)と接
離する固定接点(4)が接合されている。固定接触子(
3〉の中央部には略コ字状のスリット(3F)が設けら
れて舌部(3A)が形成されている。その可動接触子(
3〉の両側部の一部が押し上げられ、固定接触子(3)
の両側部の舌部先端側位置(3C)と舌部基端側位置(
3D〉の間に頂部(3B)が形成されている。固定接触
子(3)の舌部(3A)には固定接点〈4〉が接合され
ている。(3E)は固定接触子(3)に設けられた穴で
外部導体と接続するためのボルト貫通穴である。第9図
に示す固定接触子(3〉の元の形状は第10図に示すよ
うに平面形状になっており、固定接触子(3〉の両側の
舌部先端側位置(3C)と舌部基端側位置(3C)の間
を押し上げることにより、第9図のような頂部(3B)
を有する形状となる。そして、第10図に示すように舌
部(3A)の中央部(3AP)に固定接点(4〉が接合
される。
するための消弧構造に関するものである.[従来の技術
] 第9図は例えば実開昭83−19712号に示された従
来の開閉器を示す斜視図、第10図は固定接触子の折り
曲げる前を示す平面図である。第9図において、(1)
は可動接触子、(2)は可動接触子(1)に接合された
可動接点、〈3〉は固定接触子で、可動接点(2)と接
離する固定接点(4)が接合されている。固定接触子(
3〉の中央部には略コ字状のスリット(3F)が設けら
れて舌部(3A)が形成されている。その可動接触子(
3〉の両側部の一部が押し上げられ、固定接触子(3)
の両側部の舌部先端側位置(3C)と舌部基端側位置(
3D〉の間に頂部(3B)が形成されている。固定接触
子(3)の舌部(3A)には固定接点〈4〉が接合され
ている。(3E)は固定接触子(3)に設けられた穴で
外部導体と接続するためのボルト貫通穴である。第9図
に示す固定接触子(3〉の元の形状は第10図に示すよ
うに平面形状になっており、固定接触子(3〉の両側の
舌部先端側位置(3C)と舌部基端側位置(3C)の間
を押し上げることにより、第9図のような頂部(3B)
を有する形状となる。そして、第10図に示すように舌
部(3A)の中央部(3AP)に固定接点(4〉が接合
される。
(3G)は固定接触子(3)の端子部である。
従来の開閉器は上記のように構或され、例えば通電状態
で可動接点(2)を固定接点(4)から開離すると、固
定接点(4)と可動接点(2〉の間にアーク(l2)が
形成される。一方、固定接触子には、第9図において、
矢印(to), (ti)で示す方向に電流が流れ、こ
の電流は固定接触子(3)の(3C) . (3I3)
,(3D)を経由して舌部(3A)に流れるので、(
3C),(3B) , (3D)に流れる電流によって
強い磁場が発生する。この磁場が上記のアーク(12)
に作用してアーク(l2)は固定接触子(3)の端子部
(3G)側に駆動され、アーク(l2)が消弧される。
で可動接点(2)を固定接点(4)から開離すると、固
定接点(4)と可動接点(2〉の間にアーク(l2)が
形成される。一方、固定接触子には、第9図において、
矢印(to), (ti)で示す方向に電流が流れ、こ
の電流は固定接触子(3)の(3C) . (3I3)
,(3D)を経由して舌部(3A)に流れるので、(
3C),(3B) , (3D)に流れる電流によって
強い磁場が発生する。この磁場が上記のアーク(12)
に作用してアーク(l2)は固定接触子(3)の端子部
(3G)側に駆動され、アーク(l2)が消弧される。
[発明が解決しようとする課題]
従来の開閉器では固定接触子(3)の中央部にプレス加
工により第9図に示す略コ字状で両側に巾aを有するス
リット(3F)が設けられて舌部(3A)が形成され、
固定接触子(3)の両側部の一部が押し上げられ、固定
接触子(3)の両側部に頂部(3B)が形成されるので
、第10図に示すように固定接触子(3)の両側部にお
けるスリット(3F)によって仕切られた側部巾bが大
きくなりそれに伴い、固定接触子(3)の巾Cが大きく
なって開閉器の111が大きくなり、大型化するという
問題点があった。
工により第9図に示す略コ字状で両側に巾aを有するス
リット(3F)が設けられて舌部(3A)が形成され、
固定接触子(3)の両側部の一部が押し上げられ、固定
接触子(3)の両側部に頂部(3B)が形成されるので
、第10図に示すように固定接触子(3)の両側部にお
けるスリット(3F)によって仕切られた側部巾bが大
きくなりそれに伴い、固定接触子(3)の巾Cが大きく
なって開閉器の111が大きくなり、大型化するという
問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、+7+の小さい小形の開閉器を得ることを目
的とする, [課題を解決するための手段] この発明に係る開閉器は、旬動接触子の可動接点と接離
する固定接点が接合された固定接触子は、外部導体と接
続される端子部と、可動接点を有する舌部と、舌部の反
端子部側と端子部とに両端部がそれぞれ接続され、中央
部が古部の側力に位置する耳部と、端子部と舌部との間
及び舌部と耳部との間に設けられたスリットとを有し、
耳部が可動接触子側或いは反可動接触了側のいずれかに
折り曲げられて構成されている。
たもので、+7+の小さい小形の開閉器を得ることを目
的とする, [課題を解決するための手段] この発明に係る開閉器は、旬動接触子の可動接点と接離
する固定接点が接合された固定接触子は、外部導体と接
続される端子部と、可動接点を有する舌部と、舌部の反
端子部側と端子部とに両端部がそれぞれ接続され、中央
部が古部の側力に位置する耳部と、端子部と舌部との間
及び舌部と耳部との間に設けられたスリットとを有し、
耳部が可動接触子側或いは反可動接触了側のいずれかに
折り曲げられて構成されている。
[作用]
この発明においては、固定接触子の外部導体と接続され
る端子部と可動接点を有する古部とに両端部がそれぞれ
接続され、中央部が舌部の側方に位置する耳部が可動接
触子側或いは反可動接触子側のいずれかに折り曲げられ
て、固定接触子が構或されているから、折り曲げられた
耳部の巾は固定接触子の肉厚と同一となり、固定接触子
全体の巾が大きくなることはない。従って、開閉器のr
1]を小さくすることが可能となる。
る端子部と可動接点を有する古部とに両端部がそれぞれ
接続され、中央部が舌部の側方に位置する耳部が可動接
触子側或いは反可動接触子側のいずれかに折り曲げられ
て、固定接触子が構或されているから、折り曲げられた
耳部の巾は固定接触子の肉厚と同一となり、固定接触子
全体の巾が大きくなることはない。従って、開閉器のr
1]を小さくすることが可能となる。
[実施Ml
以下、この発明の一実施例を図面に基いて説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示す斜視図、第2図は固
定接触子の折り曲げ前を示す平面図である。第1図にお
いて、(1)は可動接触子、(2)は可動接触子(1)
に接合された可動接点、〈l3〉は固定接触子、(l4
)は固定接触子(l3)の舌部(13A)上に接合され
た固定接点である。第1図に示す固定接触子(l3〉の
元の形状は第2図に示すように平面形状になっている。
定接触子の折り曲げ前を示す平面図である。第1図にお
いて、(1)は可動接触子、(2)は可動接触子(1)
に接合された可動接点、〈l3〉は固定接触子、(l4
)は固定接触子(l3)の舌部(13A)上に接合され
た固定接点である。第1図に示す固定接触子(l3〉の
元の形状は第2図に示すように平面形状になっている。
この平面形状の固定接触子(13)は外部導体(図示省
略)と接続される矩形状の端子部(13G)と、端子部
(13G)と間隔を置いた長方形状の舌部(L3A)と
、古部(工30の反端子部側に直線状の一端(13C)
が接続され、端子部(13G)に直線状の他端(1.3
0)が接続され、半円状の中央部(13B)が舌部(1
3A)の側部に位置する4部(1311)とで構成され
、これらは一枚の平板をプレス加工することによって形
成される。(13F)はプレス加工の際に、端子部03
G)と舌部(13A)との間及び舌部(13A)と耳部
03H)との間に設けらイ1たスリットである。端子部
(13G)には外部導体と接続するためのボルト貫通穴
(13B)が設けられている。
略)と接続される矩形状の端子部(13G)と、端子部
(13G)と間隔を置いた長方形状の舌部(L3A)と
、古部(工30の反端子部側に直線状の一端(13C)
が接続され、端子部(13G)に直線状の他端(1.3
0)が接続され、半円状の中央部(13B)が舌部(1
3A)の側部に位置する4部(1311)とで構成され
、これらは一枚の平板をプレス加工することによって形
成される。(13F)はプレス加工の際に、端子部03
G)と舌部(13A)との間及び舌部(13A)と耳部
03H)との間に設けらイ1たスリットである。端子部
(13G)には外部導体と接続するためのボルト貫通穴
(13B)が設けられている。
舌部(13^〉の中央部(13AP)には固定接点が接
合されている。
合されている。
第2図に示す平面状の固定接触子(l3)の耳部(13
11)をその両端部(1 3C) . (1 3D)に
おける第2図に示す破線D1に沿って折り曲げると、第
1図に示す固定接触子(l3)が得られ、固定接触了(
l3)の耳部(13H)の両端部(13c),(13D
)の間に頂部となる中央部(13B)が形戊される。
11)をその両端部(1 3C) . (1 3D)に
おける第2図に示す破線D1に沿って折り曲げると、第
1図に示す固定接触子(l3)が得られ、固定接触了(
l3)の耳部(13H)の両端部(13c),(13D
)の間に頂部となる中央部(13B)が形戊される。
次に上記実施例の動作につい゛て説明する。
通電状態で可動接点(12)を固定接点(!4)から開
離すると固定接点(l4)と可動接点(l2)の間にア
ークが形成される。一方、固定接触子には第1図におい
て、矢印(20) . (21)で示す方向に電流が流
れ、この電流は固定接触子(l3)の(13C),(1
3B).(13D)を経由して舌部(13A)に流れる
ので、(13c) ,(13B).(13D)に流れる
電流によって強い磁場が発生する。この磁場が上記のア
ークに作用してアークは固定接触子(13)の端子部(
13G)側に駆動され、アークが消弧される。
離すると固定接点(l4)と可動接点(l2)の間にア
ークが形成される。一方、固定接触子には第1図におい
て、矢印(20) . (21)で示す方向に電流が流
れ、この電流は固定接触子(l3)の(13C),(1
3B).(13D)を経由して舌部(13A)に流れる
ので、(13c) ,(13B).(13D)に流れる
電流によって強い磁場が発生する。この磁場が上記のア
ークに作用してアークは固定接触子(13)の端子部(
13G)側に駆動され、アークが消弧される。
ところで、本発明の開閉器では折り曲げられた耳部(1
3H)の巾は固定接触子(I3)の肉厚と同一である。
3H)の巾は固定接触子(I3)の肉厚と同一である。
一方、第9図に示す従来例の耳部(3H)の巾は固定接
触子(3)の肉厚より非常に大である。従って、本開閉
器では第9図に示す従来の開閉器と比べ、開閉器自体の
巾を小さくできる。
触子(3)の肉厚より非常に大である。従って、本開閉
器では第9図に示す従来の開閉器と比べ、開閉器自体の
巾を小さくできる。
なお、耳部(13H)はその両端部(13c).(13
D)における第3図に示す破線D2に沿って折り曲げら
れてもよく、また耳部(13}!)は第4図に示すよう
に固定接触子(l3〉の片側だけに設けらてもよく、い
ずれの場合も第1図に示す実施例と同様に開閉器の巾を
従来の開閉器のものの巾に比べ小くできる。
D)における第3図に示す破線D2に沿って折り曲げら
れてもよく、また耳部(13}!)は第4図に示すよう
に固定接触子(l3〉の片側だけに設けらてもよく、い
ずれの場合も第1図に示す実施例と同様に開閉器の巾を
従来の開閉器のものの巾に比べ小くできる。
また第5図に示すように固定接触子(l3)上に空間を
隔てて磁性体の消弧グリッド(23)が設けられるとア
ークはいっそう強く駆動されると共にアークがこの消弧
グリッド(23)によって冷却されるので、遮断性能が
改善される。
隔てて磁性体の消弧グリッド(23)が設けられるとア
ークはいっそう強く駆動されると共にアークがこの消弧
グリッド(23)によって冷却されるので、遮断性能が
改善される。
さらに第6図に示すように絶縁物性の消弧板(24)が
可動接触子(l3〉の耳部(13H)と舌部(13A)
の間に設けられると、固定接点(l4)上に形或された
アークの足が耳部(13B)を介して消弧板(24〉に
転移して耳部(13H)がアーク損傷する現象を防止す
ることができる。また、耳部(13H)がアーク損傷す
るのをより一層防止するため、耳部(1311)の表面
を絶縁物でおおってもよい。
可動接触子(l3〉の耳部(13H)と舌部(13A)
の間に設けられると、固定接点(l4)上に形或された
アークの足が耳部(13B)を介して消弧板(24〉に
転移して耳部(13H)がアーク損傷する現象を防止す
ることができる。また、耳部(13H)がアーク損傷す
るのをより一層防止するため、耳部(1311)の表面
を絶縁物でおおってもよい。
更に、第7図に示すように耳部(1311)を反可動接
触子側に曲げるようにしてもよい。(25〉は消弧板で
ある。この場合、耳部(13B)と舌部(13A)に流
れる電流が作る磁場によってアークは強く駆動され、か
つ、固定接点(14)上のアークの足が耳部(13H)
を介して消弧板(25)に転移して耳部(3H)がアー
ク損傷する現象を防止できる。また、耳部(311)の
形状は半円形でなくても、例えば第8図に示すようにコ
字状でもよい。
触子側に曲げるようにしてもよい。(25〉は消弧板で
ある。この場合、耳部(13B)と舌部(13A)に流
れる電流が作る磁場によってアークは強く駆動され、か
つ、固定接点(14)上のアークの足が耳部(13H)
を介して消弧板(25)に転移して耳部(3H)がアー
ク損傷する現象を防止できる。また、耳部(311)の
形状は半円形でなくても、例えば第8図に示すようにコ
字状でもよい。
[発明の効果]
この発明は以上説明したとおり、固定接触子の外部導体
と接続される端子部と可動接点を有する舌部とに両端部
がそれぞれ接続され、中央部が舌部の側方に位置する耳
部が可動接触子側或いは反可動接触子側のいずれかによ
り曲げられて固定接触子が構成され、折り曲げられた耳
部の巾は固定接触子の肉厚と同一となるので固定接触子
全体の巾が大きくなることはなく、開閉器の巾を小さく
して小形化できるという効果がある。
と接続される端子部と可動接点を有する舌部とに両端部
がそれぞれ接続され、中央部が舌部の側方に位置する耳
部が可動接触子側或いは反可動接触子側のいずれかによ
り曲げられて固定接触子が構成され、折り曲げられた耳
部の巾は固定接触子の肉厚と同一となるので固定接触子
全体の巾が大きくなることはなく、開閉器の巾を小さく
して小形化できるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す斜視図、第2図は固
定接触子の折り曲げ前を示す斜視図、第3図及び第4図
はそれぞれこの発明の他の実施例の固定接触子の折り曲
げ前を示す平面図、第5図、第6図、第7図及び第8図
はそれぞれこの発明の別の他の実施例を示す斜視図、第
9図は従来の開閉器を示す斜視図、第10図は固定接触
子の折り曲げ前を示す平面図である。 図において、(1)は可動接触子、(2)は可動接点、
(l3)は固定接触子、(13A)は舌部、(13B)
は中央部、(13c)は一端部、(13D)は他端部、
(13F)はスリット、(13G)は端子部、(13H
)は耳部である。 なお、図中、同一符号は同一又は相当部分を示す。
定接触子の折り曲げ前を示す斜視図、第3図及び第4図
はそれぞれこの発明の他の実施例の固定接触子の折り曲
げ前を示す平面図、第5図、第6図、第7図及び第8図
はそれぞれこの発明の別の他の実施例を示す斜視図、第
9図は従来の開閉器を示す斜視図、第10図は固定接触
子の折り曲げ前を示す平面図である。 図において、(1)は可動接触子、(2)は可動接点、
(l3)は固定接触子、(13A)は舌部、(13B)
は中央部、(13c)は一端部、(13D)は他端部、
(13F)はスリット、(13G)は端子部、(13H
)は耳部である。 なお、図中、同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 可動接点が接合された可動接触子と、上記可動接点と
接離する固定接点が接合された固定接触子とからなり、
上記固定接触子は外部導体と接続される矩形状の端子部
と、上記可動接点を有する長方形状の舌部と、舌部の反
端子部側と端子部とに両端部がそれぞれ接続され、中央
部が舌部の側方に位置する耳部と、端子部と舌部との間
及び舌部と耳部との間に設けられたスリットとを有し、
耳部がその両端部側で可動接触子側或いは反可動接触子
側のいずれかに折り曲げられたことを特徴とする開閉器
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15961089A JPH0325811A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 開閉器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15961089A JPH0325811A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 開閉器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325811A true JPH0325811A (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=15697476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15961089A Pending JPH0325811A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 開閉器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0325811A (ja) |
-
1989
- 1989-06-23 JP JP15961089A patent/JPH0325811A/ja active Pending
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