JPH0325835Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0325835Y2 JPH0325835Y2 JP6179785U JP6179785U JPH0325835Y2 JP H0325835 Y2 JPH0325835 Y2 JP H0325835Y2 JP 6179785 U JP6179785 U JP 6179785U JP 6179785 U JP6179785 U JP 6179785U JP H0325835 Y2 JPH0325835 Y2 JP H0325835Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- pinion
- bearing
- toy
- hood
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000005060 rubber Substances 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は走行玩具の改良に関するもので、玩具
本体を後退させた際、その本体が立ち上り、歩行
するようにしたものである。
本体を後退させた際、その本体が立ち上り、歩行
するようにしたものである。
(従来技術及びその問題点)
走行玩具としては、従来から多くのものが提案
され、商品化されたきたが、最近では単に走行す
るだけでなく、種々の動的変化を伴なう玩具が好
まれるようになつてきた。
され、商品化されたきたが、最近では単に走行す
るだけでなく、種々の動的変化を伴なう玩具が好
まれるようになつてきた。
本考案はこのような要望に鑑みて工夫されたも
のであり、特に玩具本体が後退した際、その本体
が立ち上り、歩行するような機能をもたせたもの
である。
のであり、特に玩具本体が後退した際、その本体
が立ち上り、歩行するような機能をもたせたもの
である。
(問題点を解決するための手段)
本考案は可逆モータ30と、この可逆モータ3
0の回転を車輪4,4に伝達する伝達機構31,
9と、前記伝達機構と連動するピニオン回転機構
20と、このピニオン回転機構20と連動して回
転する走行用カム40,40とから構成され、前
記車輪4,4の軸受部6,6にフード部5,5を
設け、一方のフード部5に前記ピニオン回転機構
20のピニオン25と噛合するラツク16を形成
し、かつ、前記フード部5,5に脚部17,17
を設けるとともに、前記ピニオン回転機構20に
おける回転伝達ギヤ24を軸21に対してスリツ
プ可能としたものである。
0の回転を車輪4,4に伝達する伝達機構31,
9と、前記伝達機構と連動するピニオン回転機構
20と、このピニオン回転機構20と連動して回
転する走行用カム40,40とから構成され、前
記車輪4,4の軸受部6,6にフード部5,5を
設け、一方のフード部5に前記ピニオン回転機構
20のピニオン25と噛合するラツク16を形成
し、かつ、前記フード部5,5に脚部17,17
を設けるとともに、前記ピニオン回転機構20に
おける回転伝達ギヤ24を軸21に対してスリツ
プ可能としたものである。
(作用)
通常は可逆モータ30及びその回転伝達機構3
1,9により車輪4,4が回転し、前方に走行す
るが、モータ30を逆転させると、ギヤ12と噛
合するギヤ24を介してピニオン25が回転し、
軸受フード5のラツク16に沿つてピニオン25
が移動することにより玩具本体1は起立する。そ
して、前記ギヤ24と噛合するギヤ13を介して
歩行用カム40,40が回転し、このカム40,
40による上下動により玩具本体1は歩行するこ
とになる。
1,9により車輪4,4が回転し、前方に走行す
るが、モータ30を逆転させると、ギヤ12と噛
合するギヤ24を介してピニオン25が回転し、
軸受フード5のラツク16に沿つてピニオン25
が移動することにより玩具本体1は起立する。そ
して、前記ギヤ24と噛合するギヤ13を介して
歩行用カム40,40が回転し、このカム40,
40による上下動により玩具本体1は歩行するこ
とになる。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を添付図面に従つて説
明すると、まず第1図において1は玩具本体であ
り、この玩具本体1の下部ケーシング2には前輪
3,3及び後輪4,4が設けられている。
明すると、まず第1図において1は玩具本体であ
り、この玩具本体1の下部ケーシング2には前輪
3,3及び後輪4,4が設けられている。
前記後輪4,4は軸受フード5,5の軸受部
6,6を貫通した車軸7に固定させ、その外周に
はスベリ止めゴム8,8が取付けられている。
6,6を貫通した車軸7に固定させ、その外周に
はスベリ止めゴム8,8が取付けられている。
9は前記後輪4,4を回転させるためのギヤ機
構で、第2図に詳示するごとく前記車軸7には第
1ギヤ10及びこの第1ギヤ10とクラツチ11
を介して接合する第2ギヤ12、並びに遊びギヤ
である第3ギヤ13とが取付けられている。
構で、第2図に詳示するごとく前記車軸7には第
1ギヤ10及びこの第1ギヤ10とクラツチ11
を介して接合する第2ギヤ12、並びに遊びギヤ
である第3ギヤ13とが取付けられている。
前記第2ギヤ12は車軸7に対して固定されて
おり、前記第1ギヤ10は車軸7に対してスリツ
プ可能となつているが、通常時はスリツプしない
ように押え金具14及びスプリング15により、
第2ギヤ12に押し付けられている。
おり、前記第1ギヤ10は車軸7に対してスリツ
プ可能となつているが、通常時はスリツプしない
ように押え金具14及びスプリング15により、
第2ギヤ12に押し付けられている。
また前記軸受フード5,5における一方の軸受
フード部5の上部裏面部には第3図に示すような
ラツク16が周方向に形成され、さらに他方の軸
受フード部5にはピン28が突設されている。
フード部5の上部裏面部には第3図に示すような
ラツク16が周方向に形成され、さらに他方の軸
受フード部5にはピン28が突設されている。
なお、この軸受フード5,5は下部ケーシング
2に対して施回可能に支持されており、それぞれ
の前端部には脚部17,17が固定されている。
2に対して施回可能に支持されており、それぞれ
の前端部には脚部17,17が固定されている。
図中20は前記軸受フード5,5を施回させる
ためのギヤ機構で、軸21の中間部には大径歯車
22と小径歯車26とから成る第4ギヤ24が取
付けられるとともに前記軸21の端部には前記軸
受フード5のラツク16と噛合するピニオン25
が固定されている。
ためのギヤ機構で、軸21の中間部には大径歯車
22と小径歯車26とから成る第4ギヤ24が取
付けられるとともに前記軸21の端部には前記軸
受フード5のラツク16と噛合するピニオン25
が固定されている。
前記第4ギヤ24は押え部材26及びスプリン
グ27により車軸21に対してスリツプ可能とな
るように取付けられており、大径歯車22は前記
第2ギヤ12と、小径歯車23は前記第3ギヤ1
3とそれぞれ噛合している。
グ27により車軸21に対してスリツプ可能とな
るように取付けられており、大径歯車22は前記
第2ギヤ12と、小径歯車23は前記第3ギヤ1
3とそれぞれ噛合している。
図中30は可逆モータ、31はこの可逆モータ
30の回転を前記第1ギヤ10に伝達するための
ギヤ機構である。このギヤ機構31は、前記軸
7,21に直角に配された軸32を有し、この軸
32には前記可逆モータ30のシヤフト先端に設
けられたギヤ33に噛合する第5ギヤ34と、前
記第1ギヤ10に噛合するウオーム35が設けら
れている。
30の回転を前記第1ギヤ10に伝達するための
ギヤ機構である。このギヤ機構31は、前記軸
7,21に直角に配された軸32を有し、この軸
32には前記可逆モータ30のシヤフト先端に設
けられたギヤ33に噛合する第5ギヤ34と、前
記第1ギヤ10に噛合するウオーム35が設けら
れている。
また、図中40,40は、歩行用のカムであ
り、このカム40,40は第4図に示すごとく、
概略三角形状をなし、互いに対称とならないよう
に、すなわち45゜互いにずらした状態で軸41に
取付けられるとともに、片側のカム40の内側に
は前記第3ギヤ13と噛合する第6ギヤ42が固
定されている。
り、このカム40,40は第4図に示すごとく、
概略三角形状をなし、互いに対称とならないよう
に、すなわち45゜互いにずらした状態で軸41に
取付けられるとともに、片側のカム40の内側に
は前記第3ギヤ13と噛合する第6ギヤ42が固
定されている。
一方、前記前輪3,3の軸部50,50にはア
ーム51,51が軸方向に施回可能に取付けら
れ、ハウジング2に突設されたストツパ52,5
2により一定以上施回しないようになつている。
ーム51,51が軸方向に施回可能に取付けら
れ、ハウジング2に突設されたストツパ52,5
2により一定以上施回しないようになつている。
なお、このアーム51,51は通常時(走行
時)前記軸受フード5,5の脚部17,17によ
り押えられている。
時)前記軸受フード5,5の脚部17,17によ
り押えられている。
他方、第1図において60は頭部であり、この
頭部60には連動杆61が設けられるとともに、
該連動杆61の端部は前記車軸フード5のピン2
8と係合し、軸受フード5が施回する伴になつ
て、頭部60が上方に出没するようになつてい
る。
頭部60には連動杆61が設けられるとともに、
該連動杆61の端部は前記車軸フード5のピン2
8と係合し、軸受フード5が施回する伴になつ
て、頭部60が上方に出没するようになつてい
る。
その他第1図において、62はモータ30のバ
ツテリである。
ツテリである。
次に、上記した実施例の作動を説明する。まず
可逆モータ30を正転させると、ギヤ33を介し
て第5ギヤ34及びウオーム35が回転し、この
ウオーム35により第1ギヤ10及び第2ギヤ1
2が回転するとともに後輪4,4が回転し、第5
図aのごとく玩具本体1は前進する。
可逆モータ30を正転させると、ギヤ33を介し
て第5ギヤ34及びウオーム35が回転し、この
ウオーム35により第1ギヤ10及び第2ギヤ1
2が回転するとともに後輪4,4が回転し、第5
図aのごとく玩具本体1は前進する。
このとき、第2ギヤ12と噛合する第4ギヤ2
4は、ピニオン25がラツク16の末端部の位置
にあり、移動する余地がないため、軸21に対し
てスリツプして回転しており、歩行用カム40,
40は第4ギヤ24の小径歯車23と第3ギヤ1
3及び第6ギヤ42を介して空転している。
4は、ピニオン25がラツク16の末端部の位置
にあり、移動する余地がないため、軸21に対し
てスリツプして回転しており、歩行用カム40,
40は第4ギヤ24の小径歯車23と第3ギヤ1
3及び第6ギヤ42を介して空転している。
また、前記可逆モータ30を逆転させると第5
ギヤ34及びウオーム35も反転し、第1ギヤ1
0及び第2ギヤ12も反転する。そして第2ギヤ
12と噛合する第4ギヤ24が反転すると、第3
図のようにピニオン25がラツク16に沿つて反
対方向に転動することになる。その際、車軸フー
ド5,5の脚部は床に接しているため、ピニオン
25の移動に伴なつて玩具本体1は第5図b及び
第5図cに示すごとく軸部6,6を支点として
徐々に施回起立することになる。
ギヤ34及びウオーム35も反転し、第1ギヤ1
0及び第2ギヤ12も反転する。そして第2ギヤ
12と噛合する第4ギヤ24が反転すると、第3
図のようにピニオン25がラツク16に沿つて反
対方向に転動することになる。その際、車軸フー
ド5,5の脚部は床に接しているため、ピニオン
25の移動に伴なつて玩具本体1は第5図b及び
第5図cに示すごとく軸部6,6を支点として
徐々に施回起立することになる。
なお、本実施例ではボデイ65の後部に安定板
66が設けられており、玩具本体1が起立した
際、その本体1が転倒しないように支えている。
66が設けられており、玩具本体1が起立した
際、その本体1が転倒しないように支えている。
ピニオン25がラツク16の末端に至るとピニ
オン25の回転は停止するが、第4ギヤ24は軸
21に対してスリツプ回転するため小径歯車23
により第3ギヤ13及び第6ギヤ42を介してカ
ム40,40は回転しており、玩具本体1が起立
したとき、カム40,40の頂部が左右交互に着
床して玩具本体1を押し上げ、これにより玩具本
体1は起立状態で前進することになる。
オン25の回転は停止するが、第4ギヤ24は軸
21に対してスリツプ回転するため小径歯車23
により第3ギヤ13及び第6ギヤ42を介してカ
ム40,40は回転しており、玩具本体1が起立
したとき、カム40,40の頂部が左右交互に着
床して玩具本体1を押し上げ、これにより玩具本
体1は起立状態で前進することになる。
また、玩具本体1が起立すると、軸受フード5
のピン28により連動杆61が押し上げられ、頭
部60が玩具本体1の先端方向に突出するととも
に、アーム51,51が自重により前方に突き出
ることになる。すなわち、本実施例では、自動車
がロボツトに変化することになる。
のピン28により連動杆61が押し上げられ、頭
部60が玩具本体1の先端方向に突出するととも
に、アーム51,51が自重により前方に突き出
ることになる。すなわち、本実施例では、自動車
がロボツトに変化することになる。
なお、上記クラツチ11は後輪4,4に指等が
触れて強い抵抗が加わつた場合、第1ギヤ10が
車軸7に対してスリツプ回転し、モータ30の回
転を後輪4,4に伝達しないようにするための安
全装置である。
触れて強い抵抗が加わつた場合、第1ギヤ10が
車軸7に対してスリツプ回転し、モータ30の回
転を後輪4,4に伝達しないようにするための安
全装置である。
(効果)
以上説明した本考案の玩具によれば、前進時に
は通常の自動車その他の車両としての機能を有
し、後退時にはそれが起立して、ロボツトのごと
く歩行し始めるため、その変化を楽しむことがで
き、きわめて興味に富んだ玩具である。
は通常の自動車その他の車両としての機能を有
し、後退時にはそれが起立して、ロボツトのごと
く歩行し始めるため、その変化を楽しむことがで
き、きわめて興味に富んだ玩具である。
第1図は本考案の実施例を示す断面概略図、第
2図は軸受フード部及び車軸ギヤ機構を示す部分
断面概略図、第3図は一方の軸受フード部の側面
概略図、第4図は歩行用カムの斜視図、第5図
a,b,cは本考案の玩具の動作を説明するため
の概略図である。 図中、1は玩具本体、5,5は軸受フード、
6,6は軸受部、10は第1ギヤ、11はクラツ
チ、12は第2ギヤ、13は第3ギヤ、16はラ
ツク、17,17は脚部、24は第4ギヤ、25
はピニオン、26は押え部材、27はスプリン
グ、34は第5ギヤ、35はウオーム、40,4
0は歩行用カムである。
2図は軸受フード部及び車軸ギヤ機構を示す部分
断面概略図、第3図は一方の軸受フード部の側面
概略図、第4図は歩行用カムの斜視図、第5図
a,b,cは本考案の玩具の動作を説明するため
の概略図である。 図中、1は玩具本体、5,5は軸受フード、
6,6は軸受部、10は第1ギヤ、11はクラツ
チ、12は第2ギヤ、13は第3ギヤ、16はラ
ツク、17,17は脚部、24は第4ギヤ、25
はピニオン、26は押え部材、27はスプリン
グ、34は第5ギヤ、35はウオーム、40,4
0は歩行用カムである。
Claims (1)
- 可逆モータと、この可逆モータの回転を車輪に
伝達する伝達機構と、前記伝達機構と連動するピ
ニオン回転機構と、このピニオン回転機構と連動
して回転する歩行用カムとから構成され、前記車
輪の軸受部にフード部を設け、このフード部に前
記ピニオン回転機構のピニオンを噛合するラツク
を形成し、かつ前記フード部に脚部を設けるとと
もに、前記ピニオン回転機構における回転伝達ギ
ヤを軸に対してスリツプ可能としたことを特徴と
する走行玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6179785U JPH0325835Y2 (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6179785U JPH0325835Y2 (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61180098U JPS61180098U (ja) | 1986-11-10 |
| JPH0325835Y2 true JPH0325835Y2 (ja) | 1991-06-04 |
Family
ID=30590406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6179785U Expired JPH0325835Y2 (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0325835Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100749083B1 (ko) | 2006-02-16 | 2007-08-13 | 정경수 | 기립 회동이 가능한 이동장치 및 이의 제어방법 |
-
1985
- 1985-04-26 JP JP6179785U patent/JPH0325835Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61180098U (ja) | 1986-11-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5942063Y2 (ja) | 反転走行玩具 | |
| JPH0325826Y2 (ja) | ||
| US4309841A (en) | Two-wheel toy vehicle with inertia flywheel | |
| JPH0218869B2 (ja) | ||
| KR960012231B1 (ko) | 자동차용 보조조향장치 | |
| JPS61194596U (ja) | ||
| CN107521546A (zh) | 一种使电动童车具备摇摆功能的机构 | |
| US2606402A (en) | Automatically steerable toy vehicle | |
| JPH02232Y2 (ja) | ||
| CN209809515U (zh) | 一种倾斜辅助机构及玩具车 | |
| JPS6010625Y2 (ja) | 走行玩具 | |
| JPS64955Y2 (ja) | ||
| JPH0247997Y2 (ja) | ||
| JPH046794Y2 (ja) | ||
| JP2016007887A (ja) | 手押し車 | |
| JPH023992Y2 (ja) | ||
| JPH0325829Y2 (ja) | ||
| CN215653795U (zh) | 一种可储能行走的玩具 | |
| CN207187106U (zh) | 一种新型玩具特技车 | |
| CN109481942B (zh) | 翻滚玩具车 | |
| JPS5813915Y2 (ja) | 玩具のモ−タ出力切換装置 | |
| KR880003338Y1 (ko) | 어린이용 삼륜차 | |
| KR860002948Y1 (ko) | 완구용 자동차 | |
| JPS581358Y2 (ja) | フライホイ−ル式走行玩具 | |
| CN2489139Y (zh) | 无噪音低阻抗的单向驱动齿轮 |