JPH03261192A - 高周波混成集積回路基板の接続端子 - Google Patents
高周波混成集積回路基板の接続端子Info
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- JPH03261192A JPH03261192A JP2059159A JP5915990A JPH03261192A JP H03261192 A JPH03261192 A JP H03261192A JP 2059159 A JP2059159 A JP 2059159A JP 5915990 A JP5915990 A JP 5915990A JP H03261192 A JPH03261192 A JP H03261192A
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- JP
- Japan
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- circuit board
- integrated circuit
- high frequency
- hybrid integrated
- frequency hybrid
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- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/0213—Electrical arrangements not otherwise provided for
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- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
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-
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- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
- H05K3/3431—Leadless components
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- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/36—Assembling printed circuits with other printed circuits
- H05K3/368—Assembling printed circuits with other printed circuits parallel to each other
Landscapes
- Printing Elements For Providing Electric Connections Between Printed Circuits (AREA)
- Combinations Of Printed Boards (AREA)
- Waveguides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、セラミック基板等の誘電体基板を用いた高周
波混成集積回路基板の集積回路導体部と外部回路基板の
外部回路導体部とを接続する際に用いられ、高周波集積
回路基板の内部回路と外部回路とのインピーダンス不整
合を防ぐことができる高周波混成集積回路基板の接続端
子に関する。
波混成集積回路基板の集積回路導体部と外部回路基板の
外部回路導体部とを接続する際に用いられ、高周波集積
回路基板の内部回路と外部回路とのインピーダンス不整
合を防ぐことができる高周波混成集積回路基板の接続端
子に関する。
従来は、第3図示のように外部回路基板2の外部回路導
体部5に、高周波混成集積回路基板4の集積回路導体部
6を接続用導体ピン1により接続する方法が一般的に用
いられていた。しかし、このような従来の方法では高周
波混成集積回路基板4の上面にある集積回路導体部6と
外部回路基板2の下面にある外部回路導体部5を、両基
板42に貫通穴を設けて接続用導体ビン1で接続するこ
とになる。
体部5に、高周波混成集積回路基板4の集積回路導体部
6を接続用導体ピン1により接続する方法が一般的に用
いられていた。しかし、このような従来の方法では高周
波混成集積回路基板4の上面にある集積回路導体部6と
外部回路基板2の下面にある外部回路導体部5を、両基
板42に貫通穴を設けて接続用導体ビン1で接続するこ
とになる。
この接続用導体ピン1は両基板4.2のそれぞれの厚さ
の和の大きさの長さ寸法を必要とするため、この接続用
導体ビン1の持つ寄生インダクタンス威勢が高周波集積
回路基板4の内部回路と外部回路基板2の外部回路との
インピーダンス不整合を発生させるため、これによって
生ずる不具合を防ぐための新たな回路の追加が必要とな
るという課題があった。
の和の大きさの長さ寸法を必要とするため、この接続用
導体ビン1の持つ寄生インダクタンス威勢が高周波集積
回路基板4の内部回路と外部回路基板2の外部回路との
インピーダンス不整合を発生させるため、これによって
生ずる不具合を防ぐための新たな回路の追加が必要とな
るという課題があった。
本発明は上記の課題を解決するため第1.第2図示のよ
うに外部回路基板2の上面にある外部回路導体部5に、
高周波混成集積回路基板4の集積回路導体部6を接続す
る構造において、高周波混戒集積回路基板4に設けた側
面スルーホール導体3で接続してなる構成としたもので
ある。
うに外部回路基板2の上面にある外部回路導体部5に、
高周波混成集積回路基板4の集積回路導体部6を接続す
る構造において、高周波混戒集積回路基板4に設けた側
面スルーホール導体3で接続してなる構成としたもので
ある。
このように、高周波混成集積回路基板4に設けられた側
面スルーホール導体3を用いて、外部回路基板2の外部
回路導体部5に高周波混成集積回路基板4の集積回路導
体部6を直接接続することにより、外部回路導体部5を
高周波混成集積回路基板4と接する側に配置できるので
、側面スルーホール導体3の長さを最短にできる。これ
により、高周波混成集積回路基板4の内部回路と外部回
路基板2の外部回路とのインピーダンス不整合を最小に
軽減できることになる。
面スルーホール導体3を用いて、外部回路基板2の外部
回路導体部5に高周波混成集積回路基板4の集積回路導
体部6を直接接続することにより、外部回路導体部5を
高周波混成集積回路基板4と接する側に配置できるので
、側面スルーホール導体3の長さを最短にできる。これ
により、高周波混成集積回路基板4の内部回路と外部回
路基板2の外部回路とのインピーダンス不整合を最小に
軽減できることになる。
以下図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図と第2図はそれぞれ本発明の実施例の構成を示す
正面図及びその要部の斜視図で、2は外部回路基板、5
はこの基板2の表面に形成した外部回路導体部、4はセ
ラミ・ツク基板等の誘電体基板を用いた高周波混成集積
回路一基板であり、6はこの基板4の表面に形成した集
積回路導体部である。
正面図及びその要部の斜視図で、2は外部回路基板、5
はこの基板2の表面に形成した外部回路導体部、4はセ
ラミ・ツク基板等の誘電体基板を用いた高周波混成集積
回路一基板であり、6はこの基板4の表面に形成した集
積回路導体部である。
この実施例では高周波混成集積回路基板4の製造工程で
誘電体基板の側面スルーホール導体を形成しようとする
穴の中央部を通るブレーク溝を設け、このブレーク溝を
有する穴の内側面にスルーホール導体を設け、その後ブ
レーク溝をブレークして高周波混成集積回路基板4の側
面に、側面スルーホール導体3を構成する。この側面ス
ルーホール導体3により高周波混成集積回路基板4の表
面に形成した集積回路導体部6を、外部回路基板2の表
面に形成した外部回路導体部5に接続せしめる。
誘電体基板の側面スルーホール導体を形成しようとする
穴の中央部を通るブレーク溝を設け、このブレーク溝を
有する穴の内側面にスルーホール導体を設け、その後ブ
レーク溝をブレークして高周波混成集積回路基板4の側
面に、側面スルーホール導体3を構成する。この側面ス
ルーホール導体3により高周波混成集積回路基板4の表
面に形成した集積回路導体部6を、外部回路基板2の表
面に形成した外部回路導体部5に接続せしめる。
このように、側基板2.4の回路導体部5.6を側面ス
ルーホール導体3で直接、接続することでインピーダン
ス不整合を防止することができる。
ルーホール導体3で直接、接続することでインピーダン
ス不整合を防止することができる。
上述のように本発明によれば、外部回路基板2の外部回
路導体部5に、高周波混成集積回路基板4の集積回路導
体部6を接続する構造において、高周波混成集積回路基
板4に設けた側面スルーホール導体3で接続してなるの
で、高周波混成集積回路基板4の集積回路導体部6を、
外部回路基板2の外部回路導体部5に直接接続すること
ができるので、接続用導体ピン1の寄生インダクタンス
成分によるインピーダンス不整合を防止できるばかりで
なく、接続用導体ピン1を使用することなく外部回路基
板2の上面にマイクロ波混威集積回路基板4を表面実装
できるため工程が簡単になるとともに、外部回路基板2
に接続用導体ピン1を固定および電気的に接続するため
の特別な加工が不要となり、コスト低減に対しての利点
もある。
路導体部5に、高周波混成集積回路基板4の集積回路導
体部6を接続する構造において、高周波混成集積回路基
板4に設けた側面スルーホール導体3で接続してなるの
で、高周波混成集積回路基板4の集積回路導体部6を、
外部回路基板2の外部回路導体部5に直接接続すること
ができるので、接続用導体ピン1の寄生インダクタンス
成分によるインピーダンス不整合を防止できるばかりで
なく、接続用導体ピン1を使用することなく外部回路基
板2の上面にマイクロ波混威集積回路基板4を表面実装
できるため工程が簡単になるとともに、外部回路基板2
に接続用導体ピン1を固定および電気的に接続するため
の特別な加工が不要となり、コスト低減に対しての利点
もある。
第1図と第2図はそれぞれ本発明の実施例の構成を示す
正面図及びその要部の斜視図、第3図は従来構造の一例
の構成を示す正面図である。
正面図及びその要部の斜視図、第3図は従来構造の一例
の構成を示す正面図である。
Claims (1)
- 外部回路基板2の外部回路導体部5に、高周波混成集積
回路基板4の集積回路導体部6を接続する構造において
、高周波混成集積回路基板4に設けた側面スルーホール
導体3で接続してなる高周波混成集積回路基板の接続端
子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2059159A JPH03261192A (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | 高周波混成集積回路基板の接続端子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2059159A JPH03261192A (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | 高周波混成集積回路基板の接続端子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03261192A true JPH03261192A (ja) | 1991-11-21 |
Family
ID=13105309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2059159A Pending JPH03261192A (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | 高周波混成集積回路基板の接続端子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03261192A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0670270U (ja) * | 1993-03-04 | 1994-09-30 | 太陽誘電株式会社 | 混成集積回路装置 |
-
1990
- 1990-03-09 JP JP2059159A patent/JPH03261192A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0670270U (ja) * | 1993-03-04 | 1994-09-30 | 太陽誘電株式会社 | 混成集積回路装置 |
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