JPH03263161A - ファイルサブシステム - Google Patents
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- JPH03263161A JPH03263161A JP6229290A JP6229290A JPH03263161A JP H03263161 A JPH03263161 A JP H03263161A JP 6229290 A JP6229290 A JP 6229290A JP 6229290 A JP6229290 A JP 6229290A JP H03263161 A JPH03263161 A JP H03263161A
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- interruption
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
ホストの指示により記憶装置に対するデータの読み、書
きを制御する制御装置における割込み制御方式に関し、 割込み処理時間を短縮することができる割込み制御方式
を提供することを目的とし、 複数のホストと複数の記憶装置との間に接続された複数
の制御装置内に、割込みセット用レジスタと、割込み検
出用レジスタとを設けるとともに、前記割込みセット用
レジスタからの割込み要求を共通バスを介して検出して
前記割込み検出用レジスタをオン、オフ制御する制御手
段と、割込み状況表示テーブルを有する共用メモリとを
備え、前記制御装置は前記割込み検出用レジスタをチェ
ックして、前記ホストに対して前記記憶装置に対する処
理の再開を要求するように構成した。
きを制御する制御装置における割込み制御方式に関し、 割込み処理時間を短縮することができる割込み制御方式
を提供することを目的とし、 複数のホストと複数の記憶装置との間に接続された複数
の制御装置内に、割込みセット用レジスタと、割込み検
出用レジスタとを設けるとともに、前記割込みセット用
レジスタからの割込み要求を共通バスを介して検出して
前記割込み検出用レジスタをオン、オフ制御する制御手
段と、割込み状況表示テーブルを有する共用メモリとを
備え、前記制御装置は前記割込み検出用レジスタをチェ
ックして、前記ホストに対して前記記憶装置に対する処
理の再開を要求するように構成した。
[産業上の利用分野]
本発明は、ホストの指示により記憶装置に対するデータ
の読み、書きを制御する制御装置における割込み制御方
式に関する。
の読み、書きを制御する制御装置における割込み制御方
式に関する。
ホストに接続され、記憶装置(磁気ディスク装置、半導
体ディスク装置、磁気テープ装置など)との間でデータ
の読み、書きを制御する制御装置が同一記憶装置に対し
て同時に使用要求した際には、割込み状況表示テーブル
を有する共用メモリを解析して割込みが実現される。
体ディスク装置、磁気テープ装置など)との間でデータ
の読み、書きを制御する制御装置が同一記憶装置に対し
て同時に使用要求した際には、割込み状況表示テーブル
を有する共用メモリを解析して割込みが実現される。
この場合、割込み処理を短時間で行なうことが望ましい
。これによりシステム全体の使用効率を向上させること
ができるからである。
。これによりシステム全体の使用効率を向上させること
ができるからである。
[従来の技術]
従来の割込み制御方式としては、例えば制御装置による
記憶装置の割込み状況を表示する割込み状況表示テーブ
ルを有する共用メモリを解析し、該当制御装置が対象記
憶装置に対して処理を再開していた。
記憶装置の割込み状況を表示する割込み状況表示テーブ
ルを有する共用メモリを解析し、該当制御装置が対象記
憶装置に対して処理を再開していた。
したがって、ある制御装置が現在使用中の該当記憶装置
を他制御装置が使用を要求する場合には、その要求は現
在実行中の処理があるため、他制御装置はホストに対し
て装置使用中ステータス(デバイス・ビジーステータス
)、またはコマンド再試行要求ステータス(コマンド・
リトライステータス)を応答し、実行待ち状態となる。
を他制御装置が使用を要求する場合には、その要求は現
在実行中の処理があるため、他制御装置はホストに対し
て装置使用中ステータス(デバイス・ビジーステータス
)、またはコマンド再試行要求ステータス(コマンド・
リトライステータス)を応答し、実行待ち状態となる。
すなわち、共用メモリ(アレイ)の割込み状況表示テー
ブルの対応する領域に他制御装置は「実行待ち状態」で
あることを記録する(第5図、参照)。
ブルの対応する領域に他制御装置は「実行待ち状態」で
あることを記録する(第5図、参照)。
該当記憶装置を使用しているある制御装置がその処理を
完了すると、共用メモリの該当記憶装置に該当する領域
をスキャンし、他制御装置が該当記憶装置に対して、「
実行待ちの状態」であるか否かをチェックする。「実行
待ちの状態」が発生していることをある制御装置が検出
した場合には、第5図に示すように、「実行待ちの状態
」を「実行待ち解除状態」に遷移させ、同時に共用メモ
リ内にある第6図の割込元通知テーブルの他制御装置/
該当記憶装置の1ビツトをセットし、全制御装置に割込
み信号を通知する。
完了すると、共用メモリの該当記憶装置に該当する領域
をスキャンし、他制御装置が該当記憶装置に対して、「
実行待ちの状態」であるか否かをチェックする。「実行
待ちの状態」が発生していることをある制御装置が検出
した場合には、第5図に示すように、「実行待ちの状態
」を「実行待ち解除状態」に遷移させ、同時に共用メモ
リ内にある第6図の割込元通知テーブルの他制御装置/
該当記憶装置の1ビツトをセットし、全制御装置に割込
み信号を通知する。
この割込み信号が上がっている状態を検出した他制御装
置はその割込みが自身で処理すべきかを判定するために
、割込み元通知テーブルをリードする。
置はその割込みが自身で処理すべきかを判定するために
、割込み元通知テーブルをリードする。
ここで、他制御装置に対応する全領域をチェックし、い
ずれかのビットがセットされている状態を検出した場合
、そのビットに対応する該当記憶装置に対する処理が仕
掛かり中であるので、割込み状況表示テーブルの「実行
待ち解除状態」の確認を行なうとともに、該当記憶装置
に対する処理を再開する。この場合にはデバイス・エン
ドと呼ばれるステータスをホストに送り、仕掛かり処理
の再開を通知する。
ずれかのビットがセットされている状態を検出した場合
、そのビットに対応する該当記憶装置に対する処理が仕
掛かり中であるので、割込み状況表示テーブルの「実行
待ち解除状態」の確認を行なうとともに、該当記憶装置
に対する処理を再開する。この場合にはデバイス・エン
ドと呼ばれるステータスをホストに送り、仕掛かり処理
の再開を通知する。
こうして「実行待ち状態」におかれた処理の再開が完了
する。ここで再開とはホストが他制御装置に対して該当
記憶装置を使用するためのコマンドを送出することを意
味する。
する。ここで再開とはホストが他制御装置に対して該当
記憶装置を使用するためのコマンドを送出することを意
味する。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、このような従来の割込み制御方式にあっ
ては、割込み信号がセットされたとき、各制御装置はそ
の割込みが自身処理すべきものか判定するために、割込
み元通知テーブルをそれぞれリードしなければならない
ため、割込み処理に時間がかかるという問題点があった
。
ては、割込み信号がセットされたとき、各制御装置はそ
の割込みが自身処理すべきものか判定するために、割込
み元通知テーブルをそれぞれリードしなければならない
ため、割込み処理に時間がかかるという問題点があった
。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のであって、割込み処理時間を短縮することかできる割
込み制御方式を提供することを目的としている。
のであって、割込み処理時間を短縮することかできる割
込み制御方式を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
第1図は本発明の原理説明図である。
第1図において、2は複数のホスト、3は複数の記憶装
置、1は複数の制御装置、7は割込みセット用レジスタ
、8は割込み検出用レジスタ、9は前記割込みセット用
レジスタ7からの割込み要求を共通バス4を介して検出
して前記割込み検出用レジスタ8をオン、オフ制御する
制御手段、11は割込み状況表示テーブル12を有する
共用メモリである。
置、1は複数の制御装置、7は割込みセット用レジスタ
、8は割込み検出用レジスタ、9は前記割込みセット用
レジスタ7からの割込み要求を共通バス4を介して検出
して前記割込み検出用レジスタ8をオン、オフ制御する
制御手段、11は割込み状況表示テーブル12を有する
共用メモリである。
[作用]
制御装置が割込みセット用レジスタをセットすると、そ
の割込み要求を制御手段は検出し、割込み検出用レジス
タの対応する記憶装置のビットをセットする。
の割込み要求を制御手段は検出し、割込み検出用レジス
タの対応する記憶装置のビットをセットする。
割込み検出用レジスタがセットされた制御装置は、割込
み検出用レジスタをチェックし、割込み状況表示テーブ
ルが実行待ち解除状態であることを確認した後、ホスト
に対して処理の再開を要求する。
み検出用レジスタをチェックし、割込み状況表示テーブ
ルが実行待ち解除状態であることを確認した後、ホスト
に対して処理の再開を要求する。
従来例のように、制御装置が割込み元通知テーブルをリ
ードする必要がなくなるので、割込み処理時間を短縮す
ることができる。
ードする必要がなくなるので、割込み処理時間を短縮す
ることができる。
その結果、システム全体の使用効率を向上させることが
できる。
できる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図〜第5図は本発明の一実施例を示す図である。
第2図において、1は複数の制御装置であり、制御装置
1は複数のホスト2に接続されている。
1は複数のホスト2に接続されている。
3は磁気ディスク装置、半導体ディスク装置、磁気テー
プ装置などよりなる記憶装置(周辺装fl)であり、記
憶装置3はホスト1の指示により制御装置2によってデ
ータのリード、ライトが制御される。
プ装置などよりなる記憶装置(周辺装fl)であり、記
憶装置3はホスト1の指示により制御装置2によってデ
ータのリード、ライトが制御される。
制御装置1はホスト2に接続される複数のポート4を有
するとともに、マイクロプログラムを収納するメモリ5
およびマイクロプログラムに従って処理を実行するMP
U6を有している。
するとともに、マイクロプログラムを収納するメモリ5
およびマイクロプログラムに従って処理を実行するMP
U6を有している。
MPU6内は割込み要求をセットするための割込みセッ
ト用レジスタ7と割込み要求がセットされたことが通知
される割込み検出用レジスタ8を有している。割込みセ
ット用レジスタ7には第3図に示すように、対象制御装
置1iNoと対象記憶装置Noがセットされる。
ト用レジスタ7と割込み要求がセットされたことが通知
される割込み検出用レジスタ8を有している。割込みセ
ット用レジスタ7には第3図に示すように、対象制御装
置1iNoと対象記憶装置Noがセットされる。
9は制御手段としての制御部であり、制御部9は共通バ
ス10を介して制御装置11に接続されている。制御部
9は割込みセット用レジスタ7に割込み要求がセットさ
れると、これを共通バス10を介して検出し、対象の制
御装置1内の割込み検出レジスタ8の対象の記憶装置3
のビットをセットする(第4図、参照)。
ス10を介して制御装置11に接続されている。制御部
9は割込みセット用レジスタ7に割込み要求がセットさ
れると、これを共通バス10を介して検出し、対象の制
御装置1内の割込み検出レジスタ8の対象の記憶装置3
のビットをセットする(第4図、参照)。
11は不揮発性の共用メモリ(アレイ)であり、共用メ
モリ11は第5図に示すような、割込み状況表示テーブ
ル12を有している。
モリ11は第5図に示すような、割込み状況表示テーブ
ル12を有している。
共用メモリ11は制御装置1に接続され、制御装置1に
よって割込み状況表示テーブル12は書き直しされるよ
うになっている。
よって割込み状況表示テーブル12は書き直しされるよ
うになっている。
次に、動作を説明する。
今、ホスh2Bは制御装置1xに接続され、記憶装置3
mに対して、リード、ライト、リザーブなどの処理を実
行中であるとする。このとき、制御装置1yに接続され
たホスト2Cから同一の記憶装置3mに対してリード、
ライトなどの処理が指示されたとすると、その応答につ
いては記憶装置3の特性に応じて制御装置1が規定して
いるが、−船釣には、装置使用中ステータスの応答また
はコマンド再試行要求ステータスの応答によりホス)2
Cは実行待ちとなることが多い。
mに対して、リード、ライト、リザーブなどの処理を実
行中であるとする。このとき、制御装置1yに接続され
たホスト2Cから同一の記憶装置3mに対してリード、
ライトなどの処理が指示されたとすると、その応答につ
いては記憶装置3の特性に応じて制御装置1が規定して
いるが、−船釣には、装置使用中ステータスの応答また
はコマンド再試行要求ステータスの応答によりホス)2
Cは実行待ちとなることが多い。
すなわち、制御装置1yは、ホスト2Cから記憶装P1
3 mに対しての処理要求を検出し、その起動処理時に
共用メモリ11の割込み状況表示テーブル12の記憶装
置3mに対応する領域を読み込み、制御装置1xが記憶
装置3mを使用中、またはリザーブにより装置占有中で
あることを確認すると、装置使用中ステータスをホスト
2Cに応答し、ホスト2Cに実行待ちを指示する。同時
に制御装置1yは割込み状況表示テーブル12の記憶装
置3m内の制御装置1yの対応部分に「実行待ち状態」
をセットする。
3 mに対しての処理要求を検出し、その起動処理時に
共用メモリ11の割込み状況表示テーブル12の記憶装
置3mに対応する領域を読み込み、制御装置1xが記憶
装置3mを使用中、またはリザーブにより装置占有中で
あることを確認すると、装置使用中ステータスをホスト
2Cに応答し、ホスト2Cに実行待ちを指示する。同時
に制御装置1yは割込み状況表示テーブル12の記憶装
置3m内の制御装置1yの対応部分に「実行待ち状態」
をセットする。
その後、制御装置1xが処理完了、またはホスト2Bか
らの記憶装置3mに対するリザーブ解除指示の受は付け
によるトリガが与えられると、制御部[1xは記憶装置
3mに対応する割込み状況表示テーブル12を読み込み
、「実行待ち状態」が存在するか否かをチェックする。
らの記憶装置3mに対するリザーブ解除指示の受は付け
によるトリガが与えられると、制御部[1xは記憶装置
3mに対応する割込み状況表示テーブル12を読み込み
、「実行待ち状態」が存在するか否かをチェックする。
この場合には制御装置1yが「実行待ち状態」であるの
で、制御装置1xはここを「実行待ち解除状態」と書き
直し、割込みセット用レジスタ7に制御装置1yおよび
記憶装置3mをセットして、割込み要求を制御部9に通
知し、記憶装置3mに対する処理を終了する。
で、制御装置1xはここを「実行待ち解除状態」と書き
直し、割込みセット用レジスタ7に制御装置1yおよび
記憶装置3mをセットして、割込み要求を制御部9に通
知し、記憶装置3mに対する処理を終了する。
制御部9は割込みセット用レジスタ7からの割込み要求
を検出し、制御部ff1lyの割込み検出用レジスタ8
の記憶装置3mのビットをセットする。
を検出し、制御部ff1lyの割込み検出用レジスタ8
の記憶装置3mのビットをセットする。
制御装置1yは記憶装置3mに対する処理が実行待ち状
態で他の記憶装置!3に対してリード、ライトの処理を
実行しているが、その処理の切れ目で割込み検出用レジ
スタ8をチェックし、記憶袋rI13mに対応するビッ
トがオンになっていることを検出する。その後共用メモ
リ11の割込状況表示テーブル12の記憶装置3m/制
御装置1yに対応する領域を読み込み、「実行待ち解除
状態」にあることを確認して、デバイス・エンドと呼ば
れるステータスをホスト2Cに応答し、ホスト2Cに対
して記憶袋!3mに対しての処理の再開を要求する。
態で他の記憶装置!3に対してリード、ライトの処理を
実行しているが、その処理の切れ目で割込み検出用レジ
スタ8をチェックし、記憶袋rI13mに対応するビッ
トがオンになっていることを検出する。その後共用メモ
リ11の割込状況表示テーブル12の記憶装置3m/制
御装置1yに対応する領域を読み込み、「実行待ち解除
状態」にあることを確認して、デバイス・エンドと呼ば
れるステータスをホスト2Cに応答し、ホスト2Cに対
して記憶袋!3mに対しての処理の再開を要求する。
したがって、従来のように割込み元通知テーブルを制御
装置がそれぞれリードしなくても、割込み検出レジスタ
8により処理を再開することができるので、割込み処理
時間を短縮することができる。
装置がそれぞれリードしなくても、割込み検出レジスタ
8により処理を再開することができるので、割込み処理
時間を短縮することができる。
なお、本実施例においては、共通バス10、制御部9、
割込み状況表示テーブル12により制御装置1間の通信
機能をも実現することができる。
割込み状況表示テーブル12により制御装置1間の通信
機能をも実現することができる。
また、割込み元通知テーブルが不要になるので、メモリ
量の節約になる。
量の節約になる。
[発明の効果1
以上説明してきたように、本発明によれば、割込みセッ
ト用レジスタに割込み要求をセットし、制御手段でこの
状態を検出して、割込み検出レジスタの対応記憶装置の
ビットをオンするようにしたため、割込み処理時間を短
縮することができ、その結果、システムの全体の使用効
率を向上させることができる。
ト用レジスタに割込み要求をセットし、制御手段でこの
状態を検出して、割込み検出レジスタの対応記憶装置の
ビットをオンするようにしたため、割込み処理時間を短
縮することができ、その結果、システムの全体の使用効
率を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1rI!Jは本発明の原理説明図、
第2図は本発明の一実施例を示す図、
第3図は割込みセット用レジスタを示す図、第4図は割
込み検出用レジスタを示す図、第5図は割込み状況表示
テーブルを示す図、第6図は従来の割込み元通知テーブ
ルを示す図である。 11・・・共用メモリ、 12・・・割込み状況表示テーブル。
込み検出用レジスタを示す図、第5図は割込み状況表示
テーブルを示す図、第6図は従来の割込み元通知テーブ
ルを示す図である。 11・・・共用メモリ、 12・・・割込み状況表示テーブル。
Claims (1)
- 複数のホスト(2)と複数の記憶装置(3)との間に接
続された複数の制御装置(1)内に、割込みセット用レ
ジスタ(7)と、割込み検出用レジスタ(8)とを設け
るとともに、前記割込みセット用レジスタ(7)からの
割込み要求を共通バス(10)を介して検出して前記割
込み検出用レジスタ(8)をオン、オフ制御する制御手
段(9)と、割込み状況表示テーブル(12)を有する
共用メモリ(11)とを備え、前記制御装置(1)は前
記割込み検出用レジスタ(8)をチェックして、前記ホ
スト(2)に対して前記記憶装置(3)に対する処理の
再開を要求することを特徴とする割込み制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6229290A JPH07120345B2 (ja) | 1990-03-13 | 1990-03-13 | ファイルサブシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6229290A JPH07120345B2 (ja) | 1990-03-13 | 1990-03-13 | ファイルサブシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03263161A true JPH03263161A (ja) | 1991-11-22 |
| JPH07120345B2 JPH07120345B2 (ja) | 1995-12-20 |
Family
ID=13195897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6229290A Expired - Fee Related JPH07120345B2 (ja) | 1990-03-13 | 1990-03-13 | ファイルサブシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07120345B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5220295B2 (ja) | 2006-10-11 | 2013-06-26 | 前田建設工業株式会社 | 損傷鉄筋の補強方法及び補強材 |
-
1990
- 1990-03-13 JP JP6229290A patent/JPH07120345B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07120345B2 (ja) | 1995-12-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |