JPH03268135A - マイクロコンピュータ - Google Patents

マイクロコンピュータ

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JPH03268135A
JPH03268135A JP2069143A JP6914390A JPH03268135A JP H03268135 A JPH03268135 A JP H03268135A JP 2069143 A JP2069143 A JP 2069143A JP 6914390 A JP6914390 A JP 6914390A JP H03268135 A JPH03268135 A JP H03268135A
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JP
Japan
Prior art keywords
instruction
data
register
program
instruction codes
Prior art date
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Pending
Application number
JP2069143A
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English (en)
Inventor
Kenji Yamada
山田 賢次
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Fujitsu VLSI Ltd
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu VLSI Ltd
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Priority to JP2069143A priority Critical patent/JPH03268135A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は外部より各種の命令コードを読み出し実行する
マイクロコンピュータに関するものである。
近年の半導体技術の進歩及びワークステーション等の高
度な処理装置への応用に伴い、マイクロコンピュータに
対して高速化が要求されている。
マイクロコンピュータ内部の信号スピードは半導体技術
の進歩によりますます高速化していくが、外部記憶装置
とのデータ転送(命令フェッチ)を行う入力端子は面積
が大きいため寄生容量が大きく、信号を高速に伝達する
ことはむずかしい。そのため、今後のマイクロコンピュ
ータの高速化要求に応えるためには入力端子部分のスピ
ードネックを解決する必要がある。
[従来の技術] 従来、マイクロコンピュータでは第6図に示すように、
所定のビット数Nの命令コードをN個の入力端子4を介
して命令レジスタ2に入力し、中央演算装置(以下、C
PUという)1は命令レジスタ2より転送された命令コ
ードを実行するようになっており、このマイクロコンピ
ュータでは高速化を図るために、命令コードのビット数
N、即ち、入力端子4の数を多くして語長を長くし、度
に複数の命令コードを取り入れるようにしている。
又、従来のマイクロコンピュータとして、第7図に示す
ように複数の入力端子4と命令レジスタ2との間に命令
キャッシュ5を内蔵し、外部へのアクセスを少なくして
高速化を図るようにしたものもある。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、第6図に示すマイクロコンピュータのよ
うに命令コードの語長を長くするようにしたものでは、
命令コードの複雑化を招くという問題がある。
又、第7図に示すマイクロコンピュータのように命令キ
ャッシュ5を内蔵したものでは、分岐臼令や割込時のよ
うに外部より新たな命令コードデータを必要とする時に
入力端子4の入カスピートが低速であるため、処理スピ
ードが低速化するという問題点がある。
本発明は上記問題点を解決するためになされたものであ
って、その目的は命令コードの複雑化や、分岐命令2割
込時等における処理スピードの低下を防止することがで
きるマイクロコンピュータを提供することにある。
1課題を解決するための手段] 第1図は本発明の原理説明図である。
中央演算装置1は所定のビット数よりなる各種の命令コ
ードを順次実行するものであり、命令レジスタ2は命令
コードを保持して中央演算装置1に命令コードを出力す
るものである。
複数のテンポラリレジスタ3は各種の命令コードを一時
的に保持し、その保持した各命令コードを命令レジスタ
2に時系列で1命令ずつ転送するものである。入力端子
4は各テンポラリレジスタ3に対応してそれぞれ命令コ
ードのビット数と同数膜けられ、かつ、外部より各テン
ポラリレジスタ3に対して同時に各種の命令コードを入
力するものである。
[作用] 入力端子4を介して各テンポラリレジスタ3に同時に各
種の命令コードが入力される。その後、各テンポラリレ
ジスタ3に保持された命令コードが時系列で1つずつ命
令レジスタ2に転送され、中央演算装置1でその命令コ
ードが実行される。
従って、中央演算装置1の処理スピードが高速化しても
、命令コードを入力する入ノJ端子4の入力スピードは
高速化する必要がなく、しかも、命令コードの語長を長
くしなくてよく命令コードが複雑化しない。
[実施例] 以下、本発明を具体化した一実施例を第2〜4図に従っ
て説明する。
第2図に示すように、マイクロコンピュータ10のCP
UIにはプログラムアドレスを一時的に保持するブロク
゛ラムアドレステンポラリレジスタ11が接続され、同
レジスタ11には複数のプログラムアドレス端子12が
接続されている。そして、CPUIはプログラムアドレ
ステンポラリレジスタ11及びプログラムアドレス端子
12を介してプログラムメモリ13の複数のアドレスを
アクセスする。本実施例におけるプログラムメモリ13
はnビットよりなる命令コードデータ(以下、プログラ
ムデータという)を記憶しており、CPU 1によるプ
ログラムアクセスがあると、4つのプログラムデータを
出力する。
プログラムメモリ13より出力された4つのプログラム
データは、それぞれプログラムデータのビット数と同数
のn個ずつ、合計で4n個設けられたプログラムデータ
端子4を介して4つのテンポラリレジスタ3A〜3Dに
入力され一時的に保持される。
各テンポラリレジスタ3A〜3Dはn本の配線よりなる
バス14Aを介して命令レジスタ2に接続され、それぞ
れ保持したプログラムデータを1つずつ時系列で命令レ
ジスタ2に転送する。命令レジスタ2は同じくn本の配
線よりなるバス14Bを介してCPULに接続され、前
記各テンポラリレジスタ3A〜3Dより転送された各種
のプログラムデータをCPUIに順次転送する。そして
、CPU1は命令レジスタ2より転送された各種のプロ
グラムデータを順次実行するようになっている。
次に上記命令レジスタ2及び各テンポラリレジスタ3A
〜3Dを第3図に基づいて説明する。
各テンポラリレジスタ3A〜3Dは各プログラムデータ
端子4にそれぞれ接続されたn個のビット記憶部15か
らなる。各ビット記憶部15は各プログラムデータ端子
4に直列に接続された第1のクロックド・インバータ1
6.インバータ17゜第2のクロックド・インバータ1
8、及びインバータ17と共にラッチ回路を構成する第
3のクロックド・インバータ19とからなる。各クロッ
クド・インバータ16,1.8.19は通過制御端子1
6a、18a、19aにハイレベルの制御信号が入力さ
れると、その入力信号のレベルを反転して出力し、遮断
制御端子16b、18b、]、9bにハイレベルの制御
信号が入力されると、その人ノJ信号を遮断するもので
ある。
そして、各テンポラリレジスタ3A〜3Dの各第1のク
ロックド・インバータ16の通過制御端子16a及び各
第3のクロックド・インバータ19の遮断制御端子L9
bには前記CPUIよりプログラムフェッチ信号PFが
入力されるとともに、各第1のクロックド・インバータ
16の遮断制御端子16b及び各第3のクロックド・イ
ンバータ19の通過制御端子]、 9 aにはインバー
タ20を介してプログラムフェッチ信号PFを反転した
信号が入力されている。又、各テンポラリレジスタ3A
〜3Dの各第2のクロックド・インバ・−夕18の通過
制御端子18aにはそれぞれ前記CPUIより出力セレ
クト信号5LO−8L3が入力されるとともに、遮断制
御端子18bにはインバータ21〜24を介してそれぞ
れ前記各出力セレクト信号SLO〜S L 3を反転し
た信号が入力されている。
又、命令レジスタ2は前記バス14Aの各配線にそれぞ
れ接続されたn個のビット記憶部25からなり、各ビッ
ト記憶部25は直列に接続された第4のクロックド・イ
ンバータ26.インバータ27及びインバータ27と共
にラッチ回路を構成する第5のクロックド・インバータ
28とからなる。そして、各第4のクロックド・インバ
ータ26の通過制御端子26a及び各第5のクロックド
・インバータ28の遮断制御端子28bには前記CPU
Iよりロード信号ILDが入力されるとともに、各第4
のクロックド・インバータ26の遮断制御端子26b及
び各第5のクロックド・インバータ28の通過制御端子
28aにはインバータ29を介してロード信号ILDを
反転した信号が入力されている。
従って、各プログラムデータ端子4に第4図に示す命令
A、  B、  C,I)の各ビットデータが入力0 されている状態において、プログラムフェッチ信号PF
がハイレベルになると、同フェッチ信号PFが各第1の
クロックド・インバータ16の通過制御端子16a及び
各第3のクロックド・インバータ19の遮断制御端子1
9bに入力される。
これにより、各第3のクロックド・インバータ19はそ
の入力信号を遮断し、各第1のクロックド・インバータ
16はその入力信号を反転させて通過させる。この結果
、各プログラムデータ端子4のビットデータが反転され
た状態で各ビット記憶部15に取り込まれ、各ビット記
憶部15に取り込まれたビットデータはインバータ17
によりさらに反転、即ち、各プロクラムデータ端子4の
入力レベルに戻された状態で第3のクロックド・インバ
ータ190入力端子に出力される。
次にプログラムフェッチ信号PFがローレベルになると
、インバータ20を介してプログラムフェッチ信号PF
のレベルを反転した信号が各第1のクロックド・インバ
ータ16の遮断制御端子16b及び各第3のクロックド
・インバータ19の通過制御端子]、 9 aに入力さ
れる。これにより、各第1のクロックド・インバータ1
6はその入力信号を遮断し、各第3のクロックド・イン
バータ19はその入力信号、即ち、各ブロク゛ラムデー
タ端子4の入力レベルを反転させて通過させる。この結
果、各ビット記憶部15に各ビットデータがラッチされ
、第4図に示すようにテンポラリレジスタ3A〜3Dに
命令A、B、C,Dの各ビットデータが保持される。
テンポラリレジスタ3A〜3Dに命令A、B。
C,Dの各ビットデータが保持された状態において、第
4図に示すようにCPUIの出力セレクト信号SLOか
ハイレベルになると、テンポラリレジスタ3Aの各第2
のクロックド・インバータ18のみがその入力信号を反
転させて通過させる。
これにより、テンポラリレジスタ3Aに保持された命令
Aの各ビットデータがバス14Aを介して命令レジスタ
2の各ビット記憶部25に出力される。
命令Aの各ビットデータが命令レジスタ2の冬目 2 ビット記憶部25に出力された状態において、ロート信
号ILDがハイレベルになると、同ロード信号ILDが
各第4のクロックド・インバータ26の通過制御端子2
6a及び各第5のクロックド・インバータ28の遮断制
御端子28bに入力される。これにより、各第5のクロ
ックド・インバータ28はその入力信号を遮断し、各第
4のクロックド・インバータ26はその入力信号を反転
させて通過させる。この結果、命令Aの各ビットデータ
が各ビット記憶部25に取り込まれ、各ビット記憶部2
5に取り込まれたビットデータはインバータ27により
さらに反転された状態で前記CPUIに出力されるとと
もに、第5のクロックド・インバータ28の入力端子に
出力される。
次に、第4図に示すようにCPUIの出力セレクト信号
SLOがローレベルになると、インバータ21を介して
出力セレクト信号SLOのレベルを反転した信号がテン
ポラリレジスタ3Aの各第2のクロックド・インバータ
18の遮断制御端子18bに入力されるため、各第2の
クロックド・インバータ18はその入力信号を遮断し、
命令Aの各ビットデータは命令レジスタ2の各ビット記
憶部25に出力されなくなる。
そして、CPUIのロート信号ILDがローレベルにな
ると、インバータ29を介してロード信号ILDのレベ
ルを反転した信号が各第4のクロックド・インバータ2
6の遮断制御端子26b及び各第5のクロックド・イン
バータ28の通過制御端子28aに入力される。これに
より、各第4のクロックド・インバータ26はその入力
信号を遮断し、各第5のクロックド・インバータ28は
その入力信号、即ち、各インバータ27の出力レベルを
反転させて通過させる。この結果、各ビット記憶部25
に命令Aの各ビットデータがラッチされ、第4図に示す
ように命令レジスタ2に命令Aが保持される。
以後、テンポラリレジスタ3A〜3Dに命令A。
B、C,Dの各ビットデータが保持された状態において
、第4図に示すようにCPUIの出力セレクト信号SL
I〜SL3が順次1つのみハイレベ3 4 ルになると、前記と同様にしてテンポラリレジスタ3B
〜3Dに保持された命令B−Dの各ビットデータがバス
L4Aを介して命令レジスタ2の各ビット記憶部25に
出力される。そして、各命令B−Dの各ビットデータが
命令レジスタ2の各ビット記憶部25に出力された状態
において、ロード信号I L Dがハイレベルになると
各命令B−Dの各ビットデータが命令レジスタ2の各ビ
ット記憶部25に取り込まれるとともに、CPUIの出
力セレクト信号SLI〜SL3がローレベルになると各
ビットデータが各ビット記憶部25にラッチされ、第4
図に示すように命令レジスタ2に命令B−Dの各ビット
データが保持されるとともに、CPUIに出力される。
又、CPU 1にはデータアドレスを一時的に保持する
データアドレスレジスタ30が接続され、同レジスタ3
0には複数のデータアドレス端子31か接続されている
。又、CPUIにはデータキャッシュ32が接続され、
データキャッシュ32は複数のデータ端子33を介して
データメモリ34に接続されている。そして、CPU1
はデータアドレスレジスタ30及びデータアドレス端子
31を介してデータメモリ34の所定アドレスをアクセ
スするとともに、データキャッシュ32を介してデータ
メモリ34から処理すべきデータの読み出し及びデータ
メモリ34への演算結果データの書き込みを行う。
このように、本実施例では命令レジスタ2の前段に4つ
のテンポラリレジスタ3A〜3Dを設けるとともに、各
テンポラリレジスタ3A〜3Dに対してそれぞれn個ず
つのプログラムデータ端子4を設けたので、各テンポラ
リレジスタ3A〜3Dに同時に4つのプログラムデータ
をフェッチでき、各テンポラリレジスタ3A〜3Dに保
持したプログラムデータを命令レジスタ2を介してCP
UIに順次転送することができる。従って、プログラム
データ端子4の入力スピードを高速化させたすせずに、
又、プログラムデータの語長を長(してプログラムデー
タを複雑化させたすせずに、分岐命令や割込時のように
外部より新たなプログ5 6 ラムデータを必要とする時にもCPUIの処理スピード
の低下を防止することができる。
第5図は別の実施例の電気的構成を示すブロック回路図
であり、この例のマイクロコンピュータ10は、CPU
Iにプログラムアドレス及びデータアドレスを一時的に
保持するプログラム及びデータアドレステンポラリレジ
スタ35を接続し、同レジスタ35に複数のプログラム
及びデータアドレス端子36を接続している。そして、
CPU1はプログラム及びデータアドレステンポラリレ
ジスタ35、及びプログラム及びデータアドレス端子3
6を介してプログラム及びデータメモリ37をアクセス
するようになっている。又、この例のマイクロコンピュ
ータ10では4n個のプログラムデータ端子4のうち、
所定個数のプログラムデータ端子4をデータ端子と兼用
しており、その所定個数のブロク゛ラムデータ端子4に
データキャッシュ32を接続している。
そして、プログラム及びデータメモリ37のプログラム
データアクセス時には、40個のプログラムデータ端子
4を介して4つのテンポラリレジスタ3A〜3Dに4つ
の異なるプログラムデータを入力し、データアクセス時
には、4n個のうち、所定個数のプログラムデータ端子
4及びデータキャッシュ32を介してプログラム及びデ
ータメモリ37から処理すべきデータの読み出し及びプ
ログラム及びデータメモリ37への演算結果データの書
き込みを行うようにし、マイクロコンピュータ10を小
型化を図っている。
[発明の効果] 以上詳述したように、本発明によれば命令コードの複雑
化や、分岐命令9割込時等における処理スピードの低下
を防止することができる優れた効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理説明図、 第2図は本発明を具体化した一実施例の電気的構成を示
すブロック回路図、 7 8 第3図は一実施例におけるテンポラリレジスタを示す電
気回路図、 第4図は一実施例における作用を示す各波形図、第5図
は別の実施例の電気的構成を示すブロック回路図、 第6,7図はそれぞれ従来のマイクロコンピュータの電
気的構成を示すブロック回路図である。 図において、 ■は中央演算装置 2は命令レジスタ、 3はテンポラリレジスタ 4は入力端子である。 (CP U) ■

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 所定のビット数よりなる各種の命令コードを順次実行す
    る中央演算装置(1)と、 その中央演算装置(1)が実行する命令コードを保持す
    る1つの命令レジスタ(2)と、 各種の命令コードを一時的に保持し、前記命令レジスタ
    (2)にその保持した命令コードを順次転送する複数の
    テンポラリレジスタ(3)と、前記各テンポラリレジス
    タ(3)に対応してそれぞれ命令コードのビット数と同
    数設けられ、かつ、外部より各テンポラリレジスタ(3
    )に対して同時に各種の命令コードを入力するための複
    数の入力端子(4)と を備えたことを特徴とするマイクロコンピュータ。
JP2069143A 1990-03-19 1990-03-19 マイクロコンピュータ Pending JPH03268135A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2069143A JPH03268135A (ja) 1990-03-19 1990-03-19 マイクロコンピュータ

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JP2069143A JPH03268135A (ja) 1990-03-19 1990-03-19 マイクロコンピュータ

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JPH03268135A true JPH03268135A (ja) 1991-11-28

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JP2069143A Pending JPH03268135A (ja) 1990-03-19 1990-03-19 マイクロコンピュータ

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