JPH03268396A - マイクロ波回路筐体の遮蔽構造 - Google Patents
マイクロ波回路筐体の遮蔽構造Info
- Publication number
- JPH03268396A JPH03268396A JP6761890A JP6761890A JPH03268396A JP H03268396 A JPH03268396 A JP H03268396A JP 6761890 A JP6761890 A JP 6761890A JP 6761890 A JP6761890 A JP 6761890A JP H03268396 A JPH03268396 A JP H03268396A
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- Japan
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- microwave circuit
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- contact
- edge
- microwave
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- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
マイクロ波回路筐体の遮蔽構造に関し、小形、軽量、低
コストなマイクロ波回路筐体で、良好な遮蔽特性が得ら
れる遮蔽構造を提供することを目的とし、 一面が開放され奥面にマイクロ波回路を固着収容する金
属薄板構造の筐体の本体と、前記開放面に現れる本体の
縁辺を弾性的に挟着する如く、縁辺に沿って同位置に、
縁辺の厚寸法より多少狭い間隔の溝状部を、折り曲げ成
形して設けた蓋板とで構成する。
コストなマイクロ波回路筐体で、良好な遮蔽特性が得ら
れる遮蔽構造を提供することを目的とし、 一面が開放され奥面にマイクロ波回路を固着収容する金
属薄板構造の筐体の本体と、前記開放面に現れる本体の
縁辺を弾性的に挟着する如く、縁辺に沿って同位置に、
縁辺の厚寸法より多少狭い間隔の溝状部を、折り曲げ成
形して設けた蓋板とで構成する。
本発明は、マイクロ波回路筐体の遮蔽構造に関する。
構成回路の周波数が高く成るに従って、その周波数の電
波が回路の構成体から外部に放射され易くなり、又逆に
外界の不用信号電波が回路に混入し易くなる。
波が回路の構成体から外部に放射され易くなり、又逆に
外界の不用信号電波が回路に混入し易くなる。
これは、回路周波数の波長が高周波になるに従い短くな
り、配線部分のアンテナ効果が強められることによる。
り、配線部分のアンテナ効果が強められることによる。
このため、マイクロ波回路を収容する筐体では遮蔽特性
が良好な遮蔽構造が強く要求される。
が良好な遮蔽構造が強く要求される。
第3図にマイクロ波回路ブロック図、第4図に従来の一
例のマイクロ波回路筐体、第5図に従来の他の例のマイ
クロ波回路筐体を示す。
例のマイクロ波回路筐体、第5図に従来の他の例のマイ
クロ波回路筐体を示す。
マイクロ波回路の例としてマイクロ波発振回路について
説明すれば、第3図のブロック図に示す如く、回路は電
圧制御発振器91、増幅器92及び逓倍器93から構成
され、所定のマイクロ波周波数が出力される。
説明すれば、第3図のブロック図に示す如く、回路は電
圧制御発振器91、増幅器92及び逓倍器93から構成
され、所定のマイクロ波周波数が出力される。
前記マイクロ波回路は、夫々の回路モジュール毎に、セ
ラミック基板にパターン成形して、マイクロストリップ
ラインや部品を設け、更に部品を搭載実装してマイクロ
波回路を構成させる。
ラミック基板にパターン成形して、マイクロストリップ
ラインや部品を設け、更に部品を搭載実装してマイクロ
波回路を構成させる。
この各回路をマイクロ波回路筐体に回路干渉が起きない
ように収容し、相互接続させて完成するが、この筐体構
造は大別して二種類があり、しかし何れも一面を開放さ
せ、奥面に回路モジュールを密着固定収容させる本体と
、該本体の開放面を遮蔽して覆う蓋板とから構成される
。
ように収容し、相互接続させて完成するが、この筐体構
造は大別して二種類があり、しかし何れも一面を開放さ
せ、奥面に回路モジュールを密着固定収容させる本体と
、該本体の開放面を遮蔽して覆う蓋板とから構成される
。
従来の一例のマイクロ波回路筺体15は、第4図に示す
如くで、本体25は、導電性金属のアルミ材や黄銅材等
のブロックを所定の形状に切削、研磨加工したもので、
内部に各回路の基板が密着収容されてマイクロストリッ
プラインを構成させ、必要により回路間に遮蔽隔壁を形
成させ、開放面は平らに仕上げられ、縁部には蓋板35
を固定させるねじ穴27が穿けである。
如くで、本体25は、導電性金属のアルミ材や黄銅材等
のブロックを所定の形状に切削、研磨加工したもので、
内部に各回路の基板が密着収容されてマイクロストリッ
プラインを構成させ、必要により回路間に遮蔽隔壁を形
成させ、開放面は平らに仕上げられ、縁部には蓋板35
を固定させるねじ穴27が穿けである。
蓋板35は、本体25と同材料で取扱上容易に曲げ変形
しない厚みの金属平板で、開放面の全面を覆い、縁部に
隙間なく接触してねじ締着される。
しない厚みの金属平板で、開放面の全面を覆い、縁部に
隙間なく接触してねじ締着される。
又、従来の他の例のマイクロ波回路筺体16は、第5図
に示す如くで、本体26及び蓋板36は共に鉄板を成形
したもので、表面は銀又は全鍍金しである。
に示す如くで、本体26及び蓋板36は共に鉄板を成形
したもので、表面は銀又は全鍍金しである。
本体26は、各回路間に遮蔽板28を立設してあり、蓋
板3Sは全周部を折り曲げて接触片37を具え、本体2
6の開放面に被せた際に縁外面に接触片37が弾性的に
接触するようにした遮蔽構造である。
板3Sは全周部を折り曲げて接触片37を具え、本体2
6の開放面に被せた際に縁外面に接触片37が弾性的に
接触するようにした遮蔽構造である。
しかしながら、
■ 従来の一例の筐体I5は、ブロック材への切削加工
であり、高価、縁部肉厚を残し隅部は角形成が困難であ
りその骨形状が大きくなり、重量も増える。
であり、高価、縁部肉厚を残し隅部は角形成が困難であ
りその骨形状が大きくなり、重量も増える。
■ 従来の他の例の筐体16は、板金型であり、前記筐
体15に比べれば、低価格化、小形化、軽量化が行える
が、蓋板36面が筺体16の開放縁に当接させて遮蔽し
ており、接触部が小面積であり、平面の研磨等はしない
ので、不確定な隙間を生じ、遮蔽特性が低下し、λ/4
の隙間ではアンテナとなり電波が放射又は侵入してしま
う。
体15に比べれば、低価格化、小形化、軽量化が行える
が、蓋板36面が筺体16の開放縁に当接させて遮蔽し
ており、接触部が小面積であり、平面の研磨等はしない
ので、不確定な隙間を生じ、遮蔽特性が低下し、λ/4
の隙間ではアンテナとなり電波が放射又は侵入してしま
う。
等の問題点がある。
本発明は、かかる問題点に鑑みて、小形、軽量、低コス
トなマイクロ波回路筐体で、良好な遮蔽特性が得られる
遮蔽構造を提供することを目的とする。
トなマイクロ波回路筐体で、良好な遮蔽特性が得られる
遮蔽構造を提供することを目的とする。
上記目的は、第1図、第2図に示す如く、[1] 一面
が開放され奥面にマイクロ波回路9を固着収容する金属
薄板構造の筺体lの本体2と、前記開放面に現れる本体
2の縁辺21を弾性的に挟着する如く、縁辺21に沿っ
て同位置に、縁辺21の1寸法より多少狭い間隔の溝状
部4を、折り曲げ成形して設けたMtH3とで、構成す
る、本第−発明のマイクロ波回路筐体の遮蔽構造により
達成される。
が開放され奥面にマイクロ波回路9を固着収容する金属
薄板構造の筺体lの本体2と、前記開放面に現れる本体
2の縁辺21を弾性的に挟着する如く、縁辺21に沿っ
て同位置に、縁辺21の1寸法より多少狭い間隔の溝状
部4を、折り曲げ成形して設けたMtH3とで、構成す
る、本第−発明のマイクロ波回路筐体の遮蔽構造により
達成される。
[2]又、全周囲が前記溝状部4で囲まれた前記蓋板3
の部分面5が、他の部分面51より所定に深く絞り込ま
れた平面を成し、部分面5に対応する本体2のマイクロ
波回路に所定のフィルタ特性を選択付与させる、前記[
1]項記載の本第二発明のマイクロ波回路筐体の遮蔽構
造によっても達成される。
の部分面5が、他の部分面51より所定に深く絞り込ま
れた平面を成し、部分面5に対応する本体2のマイクロ
波回路に所定のフィルタ特性を選択付与させる、前記[
1]項記載の本第二発明のマイクロ波回路筐体の遮蔽構
造によっても達成される。
即ち、金属薄板構造の筐体lであるので、低コスト、小
形、軽量である。
形、軽量である。
本体2と蓋板3との接触部の遮蔽構造は、蓋板3の溝状
部4が開放の縁辺21を弾性的に両側から挟持して接触
するので、縁辺21の両側の端角が溝状部4の両内面に
接触した状態となり、縁辺21の厚さが薄くても隙間を
有しることなく確実に接触するので、良好な遮蔽特性が
得られる。
部4が開放の縁辺21を弾性的に両側から挟持して接触
するので、縁辺21の両側の端角が溝状部4の両内面に
接触した状態となり、縁辺21の厚さが薄くても隙間を
有しることなく確実に接触するので、良好な遮蔽特性が
得られる。
更に、第二発明では、遮蔽特性以外に、部分面5と対向
する本体2の奥面との間隔が所定に得られ、この間隔に
よりその部分に収容したマイクロストリップライン型フ
ィルタのマイクロ波回路9に対して、低周波域をCut
するCut−off周波数が変えられるので、所定に設
定することが出来る。
する本体2の奥面との間隔が所定に得られ、この間隔に
よりその部分に収容したマイクロストリップライン型フ
ィルタのマイクロ波回路9に対して、低周波域をCut
するCut−off周波数が変えられるので、所定に設
定することが出来る。
かくして、小形、軽量、低コストなマイクロ波回路筐体
で、良好な遮蔽特性が得られる遮蔽構造を提供すること
が可能となり、更に、収容マイクロ波回路に対して低周
波帯域阻止フィルタの特性をも簡単に付加することが可
能となる。
で、良好な遮蔽特性が得られる遮蔽構造を提供すること
が可能となり、更に、収容マイクロ波回路に対して低周
波帯域阻止フィルタの特性をも簡単に付加することが可
能となる。
以下図面に示す実施例によって本発明を具体的に説明す
る。全図を通し同一符号は同一対象物を示す。第1図(
a)に本第−発明の実施例の構成図、同図(′b)に同
遮蔽構造の拡大断面図、第2図(a)に本第二発明の実
施例の構成断面図、同図(b)に同接触部の拡大断面図
を示す。
る。全図を通し同一符号は同一対象物を示す。第1図(
a)に本第−発明の実施例の構成図、同図(′b)に同
遮蔽構造の拡大断面図、第2図(a)に本第二発明の実
施例の構成断面図、同図(b)に同接触部の拡大断面図
を示す。
本実施例は何れも前述の従来例と同一のマイクロ波発振
回路(第3図参照)について実施例したものである。
回路(第3図参照)について実施例したものである。
即ち、このマイクロ波発振回路は、電圧制御発振器91
、増幅器92及び逓倍器93の各マイクロ波回路9から
構成され、所定のマイクロ波周波数が出力される。
、増幅器92及び逓倍器93の各マイクロ波回路9から
構成され、所定のマイクロ波周波数が出力される。
夫々のマイクロ波回路9は、セラミック基板にパターン
成形して、マイクロストリップラインや部品を設け、更
に部品を搭載実装してマイクロ波回路9を構成させる。
成形して、マイクロストリップラインや部品を設け、更
に部品を搭載実装してマイクロ波回路9を構成させる。
この各回路をマイクロ波回路筐体に回路干渉が起きない
ように収容し、相互接続させ、且つ外界と十分な遮蔽を
行って完成する。
ように収容し、相互接続させ、且つ外界と十分な遮蔽を
行って完成する。
本第−発明では、第1図(a)に示す如く、薄鉄板製の
外形50 x 7Ox高15mmの金鍍金した筺体1で
、本体2と蓋板3とから構成される。
外形50 x 7Ox高15mmの金鍍金した筺体1で
、本体2と蓋板3とから構成される。
本体2は0.8m厚の板を成形した一面が開放された直
方体で、内部は3部屋に遮蔽板で仕切られ、各マイクロ
波回路9が奥面に固着され、マイクロストリップライン
の相互接続と、側面に設けられた電源供給端子との接続
、別の側面に設けられたコネクタへの出力接続が行われ
る。
方体で、内部は3部屋に遮蔽板で仕切られ、各マイクロ
波回路9が奥面に固着され、マイクロストリップライン
の相互接続と、側面に設けられた電源供給端子との接続
、別の側面に設けられたコネクタへの出力接続が行われ
る。
この本体2の全開放面を遮蔽して覆う蓋板3は0.3+
wa厚の板を用い、本体2の開放面に現れた縁辺21に
沿って、同位置に溝状部4がプレス成形にて設けである
。
wa厚の板を用い、本体2の開放面に現れた縁辺21に
沿って、同位置に溝状部4がプレス成形にて設けである
。
第1図(b)に示す如く、溝状部4は、縁辺21の厚み
寸法0.8mmよりやや小さい0.6mmの溝幅で、深
さは約2Mmとしてあり、本体2の開放面に押し当てる
ことにより縁辺21に溝状部4が填まり、溝内面が弾性
的に接触、挟持して、確実に導通し、縁辺21の全周に
亘り隙間なく遮蔽する。
寸法0.8mmよりやや小さい0.6mmの溝幅で、深
さは約2Mmとしてあり、本体2の開放面に押し当てる
ことにより縁辺21に溝状部4が填まり、溝内面が弾性
的に接触、挟持して、確実に導通し、縁辺21の全周に
亘り隙間なく遮蔽する。
尚、取扱時に抜脱を防ぐために、図示省略の複数個所で
本体2にねじで固定させている。
本体2にねじで固定させている。
本第二発明の筺体11では、第2図(a)に示す如く、
マイクロ波回路9の逓倍器93に対応した、溝状部4で
囲まれた蓋板31の部分面5を、他の部分面51より所
定に深く絞った平面とし、逓倍器93の特性に所定のC
ut−off周波数で低周波域をCutするフィルタ特
性を選択付与させたものである。
マイクロ波回路9の逓倍器93に対応した、溝状部4で
囲まれた蓋板31の部分面5を、他の部分面51より所
定に深く絞った平面とし、逓倍器93の特性に所定のC
ut−off周波数で低周波域をCutするフィルタ特
性を選択付与させたものである。
図中H寸法が変わることにより、Cut−off周波数
が変わるので、特性によりH寸法が設定される。
が変わるので、特性によりH寸法が設定される。
この状態は、図(b)の如くで、本体2の縁辺21の両
端角に蓋板31の溝状部4が填まり、接触しており、部
分面5は接触位置から離れた関係となる。
端角に蓋板31の溝状部4が填まり、接触しており、部
分面5は接触位置から離れた関係となる。
従って、実験的にH寸法を求める必要がある。
又、正確なフィルタ特性を得るには、図示のように、部
分面5の周縁52に弾性導体の接触部材6、例えば燐青
銅薄板の成形部材等を出張って固着させ、本体2の遮蔽
壁22に部分面5の位置で導通させれば、設計段階で6
寸法が設定できる。
分面5の周縁52に弾性導体の接触部材6、例えば燐青
銅薄板の成形部材等を出張って固着させ、本体2の遮蔽
壁22に部分面5の位置で導通させれば、設計段階で6
寸法が設定できる。
上記実施例は一例を示したものであり、マイクロ波回路
9、筐体1,11の各部形状、寸法、は上記のものに限
定するものではない。
9、筐体1,11の各部形状、寸法、は上記のものに限
定するものではない。
以上の如く、本発明の金属板製のマイクロ波筐体により
、小形、軽量、低コストで、更に、良好な遮蔽特性が得
られる遮蔽構造が得られ、又、収容マイクロ波回路に対
して選択的に低周波阻止フィルタの特性をも簡単に付加
することが可能であり、その実用的効果は大なるものが
ある。
、小形、軽量、低コストで、更に、良好な遮蔽特性が得
られる遮蔽構造が得られ、又、収容マイクロ波回路に対
して選択的に低周波阻止フィルタの特性をも簡単に付加
することが可能であり、その実用的効果は大なるものが
ある。
である。
図において、
Lll、15.16は筐体、
3.31,35.36は蓋板、
5.51は部分面、
9はマイクロ波回路、
22は遮蔽壁、
28は遮蔽板、
52は周縁、
92は増幅器、
2.25.26は本体、
4は溝状部、
6は接触部材、
21は縁辺、
27はねし穴、
37は接触片、
91は電圧制御発振器、
93は逓倍器である。
第1図は本第−発明の実施例、
第2図は本第二発明の実施例、
第3図にマイクロ波回路ブロック図、
第4図に従来の一例のマイクロ波回路筐体、第5図に従
来の他の例のマイクロ波回路筐体4−第二発明の実力す
分IJ 第 2図 従来の信のイダjのマイクロ波回躇筺俸第5図
来の他の例のマイクロ波回路筐体4−第二発明の実力す
分IJ 第 2図 従来の信のイダjのマイクロ波回躇筺俸第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [1]一面が開放され奥面にマイクロ波回路(9)を固
着収容する金属薄板構造の筐体(1)の本体(2)と、
前記開放面に現れる該本体(2)の縁辺(21)を弾性
的に挟着する如く、該縁辺(21)に沿って同位置に、
該縁辺(21)の厚寸法より多少狭い間隔の溝状部(4
)を、折り曲げ成形して設けた蓋板(3)とで、構成す
ることを特徴とするマイクロ波回路筐体の遮蔽構造。 [2]全周囲が前記溝状部(4)で囲まれた前記蓋板(
3)の部分面(5)を、他の部分面(51)より所定に
深く絞り込んだ平面に成形し、 該部分面(5)に対応する本体(2)のマイクロ波回路
(9)に所定のフィルタ特性を選択付与させることを特
徴とする請求項[1]項記載のマイクロ波回路筐体の遮
蔽構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6761890A JPH03268396A (ja) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | マイクロ波回路筐体の遮蔽構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6761890A JPH03268396A (ja) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | マイクロ波回路筐体の遮蔽構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03268396A true JPH03268396A (ja) | 1991-11-29 |
Family
ID=13350141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6761890A Pending JPH03268396A (ja) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | マイクロ波回路筐体の遮蔽構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03268396A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1498950A1 (fr) * | 2003-07-18 | 2005-01-19 | Alcatel | Dispositif à circuits hybrides hyperfréquences à blindage par élèments(s) de contact élastiques(s) |
| JP2014063811A (ja) * | 2012-09-20 | 2014-04-10 | Fujitsu Ltd | 電子機器 |
-
1990
- 1990-03-16 JP JP6761890A patent/JPH03268396A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1498950A1 (fr) * | 2003-07-18 | 2005-01-19 | Alcatel | Dispositif à circuits hybrides hyperfréquences à blindage par élèments(s) de contact élastiques(s) |
| FR2857819A1 (fr) * | 2003-07-18 | 2005-01-21 | Cit Alcatel | Dispositif a circuits hybrides hyperfrequences a blindage par element(s)de contact elastique(s) |
| US7180393B2 (en) | 2003-07-18 | 2007-02-20 | Alcatel | Device with hybrid microwave circuits shielded by elastic contact members |
| JP2014063811A (ja) * | 2012-09-20 | 2014-04-10 | Fujitsu Ltd | 電子機器 |
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