JPH03269225A - 赤外線映像装置 - Google Patents
赤外線映像装置Info
- Publication number
- JPH03269225A JPH03269225A JP6891190A JP6891190A JPH03269225A JP H03269225 A JPH03269225 A JP H03269225A JP 6891190 A JP6891190 A JP 6891190A JP 6891190 A JP6891190 A JP 6891190A JP H03269225 A JPH03269225 A JP H03269225A
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- JP
- Japan
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- signal
- infrared
- temperature
- image
- frame
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- Pending
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- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
- Radiation Pyrometers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本、発明は赤外線映像装置に係り、特に被写体の温度に
応じた画像を表示させる赤外線映像装置に関する。
応じた画像を表示させる赤外線映像装置に関する。
撮像された赤外画像を干二夕に表示する場合、赤外線映
像装置は撮像信号に対して何らかの信号処理を行なって
得た赤外画像を表示させることがある。例えば、モニタ
画面の中の赤外画像の一部の拡大、赤外画像の静止、分
割、所定温度だけの色表示、色反転、左右逆転等々の画
像処理がある。
像装置は撮像信号に対して何らかの信号処理を行なって
得た赤外画像を表示させることがある。例えば、モニタ
画面の中の赤外画像の一部の拡大、赤外画像の静止、分
割、所定温度だけの色表示、色反転、左右逆転等々の画
像処理がある。
これらの画像処理は赤外画像を短時間で解析する上でか
なり重要である。既存の赤外線映像装置にも、いくつも
の画像処理用機能がついているが、より視認性良く正確
に赤外画像を解析するためには、更により高度で有効な
画像処理機能を開発する必要がある。
なり重要である。既存の赤外線映像装置にも、いくつも
の画像処理用機能がついているが、より視認性良く正確
に赤外画像を解析するためには、更により高度で有効な
画像処理機能を開発する必要がある。
第4図は従来の赤外線映像装置の一例のブロック図を示
す。同図中、端子1を介して、赤外線映像装置により撮
像された、被写体の温度に応じたレベルの赤外線映像信
号がディジタル信号に変換された後入力され、この赤外
線映像信号はフレーム単位でフレームメモリ2及び3に
交互に記憶される。フレームメモリ2には現時点で画面
に現われているフレームより1フレーム前の(過去の)
フレーム(これを「サブフレーム」という)の赤外線映
像信号が格納されており、フレームメモリ3には現時点
で画面に現われている1フレーム(これを「メインフレ
ーム」という)の赤外線映像信号が格納されているもの
とすると、これらの両フレームの赤外線映像信号は差分
回路4に供給され、ここで(サブフレーム)−(メイン
フレーム)という差分処理が行なわれる。
す。同図中、端子1を介して、赤外線映像装置により撮
像された、被写体の温度に応じたレベルの赤外線映像信
号がディジタル信号に変換された後入力され、この赤外
線映像信号はフレーム単位でフレームメモリ2及び3に
交互に記憶される。フレームメモリ2には現時点で画面
に現われているフレームより1フレーム前の(過去の)
フレーム(これを「サブフレーム」という)の赤外線映
像信号が格納されており、フレームメモリ3には現時点
で画面に現われている1フレーム(これを「メインフレ
ーム」という)の赤外線映像信号が格納されているもの
とすると、これらの両フレームの赤外線映像信号は差分
回路4に供給され、ここで(サブフレーム)−(メイン
フレーム)という差分処理が行なわれる。
ここで、フレームメモリ2からのサブフレームの赤外線
映像信号を第5図(Δ)に示し、またフレームメモリ3
からのメインフレームの赤外線映像信号を同図(B)に
示すものとすると、差分回路4からは同図(C)に示す
差分フレーム信号が取り出される。なお、第5図(A)
〜(C)中、1つの矩形はモニタ画面の1つのドツト分
の情報を示しており、縦軸は温度を示す。
映像信号を第5図(Δ)に示し、またフレームメモリ3
からのメインフレームの赤外線映像信号を同図(B)に
示すものとすると、差分回路4からは同図(C)に示す
差分フレーム信号が取り出される。なお、第5図(A)
〜(C)中、1つの矩形はモニタ画面の1つのドツト分
の情報を示しており、縦軸は温度を示す。
マルチプレクサ5は上記の差分フレーム信号と前記した
メインフレーム信号のいずれか一方を選択出力する回路
で、これより取り出されたフレーム信号をD/A変換器
6でアナログ信号に変換した後、モニタ装置7に赤外画
像として温度に応じた色で表示させる。例えば、第6図
に示す如く温度的に変化のない0℃のドツトは緑色で、
また+5℃、+10°C等の正の温度のドツトはその温
度に応じた赤っぽい明色で、更に一5℃、−10℃等の
負の温度のドツトはその温度に応じた青っぽい暗色で赤
外画像が表示される。
メインフレーム信号のいずれか一方を選択出力する回路
で、これより取り出されたフレーム信号をD/A変換器
6でアナログ信号に変換した後、モニタ装置7に赤外画
像として温度に応じた色で表示させる。例えば、第6図
に示す如く温度的に変化のない0℃のドツトは緑色で、
また+5℃、+10°C等の正の温度のドツトはその温
度に応じた赤っぽい明色で、更に一5℃、−10℃等の
負の温度のドツトはその温度に応じた青っぽい暗色で赤
外画像が表示される。
これにより、例えば変電所の設備の異常監視装置として
この赤外線映像装置を適用した場合は、差分フレームの
赤外画像をモニタ装置7に表示させることにより、例え
ば1〜ランスの赤外画像中、高温の異常発生個所の視認
性を高めることができる。
この赤外線映像装置を適用した場合は、差分フレームの
赤外画像をモニタ装置7に表示させることにより、例え
ば1〜ランスの赤外画像中、高温の異常発生個所の視認
性を高めることができる。
しかるに、上記の従来の赤外線映像装置では、差分フレ
ーム画像により、赤外画像に変化のない0℃の所を中心
にして、変化のある+、−の各温度を別の色で表示して
いるため、温度変化のある部分は表示できるが、温度変
化のある被写体部分の形状が表示できず、このため、監
視装置に適用した場合は温度変化のある異常物体の形状
が分かりにくいという問題がある。
ーム画像により、赤外画像に変化のない0℃の所を中心
にして、変化のある+、−の各温度を別の色で表示して
いるため、温度変化のある部分は表示できるが、温度変
化のある被写体部分の形状が表示できず、このため、監
視装置に適用した場合は温度変化のある異常物体の形状
が分かりにくいという問題がある。
本発明は以上の点に鑑みなされたもので、被写体の温度
的に変化のある部分の形状を表示し得る赤外線映像装置
を提供することを目的とする。
的に変化のある部分の形状を表示し得る赤外線映像装置
を提供することを目的とする。
第1図は本発明の原理構成図を示す。同図中、11は差
分信号生成手段で、第1の撮像信号と第1の搬像信号よ
り所定時間前の第2の撮像信号との差分信号を生成する
。12は検出回路で、差分信号の変化の有無を検出する
。13は合成信号生成手段で、差分信号の変化部分は第
1の撮像信号を選択し、変化無しと検出された部分では
設定レベルの信号を選択して、これら選択した両信号の
合成信号を生成する。更に、14は表示手段で、合成信
号を表示する。
分信号生成手段で、第1の撮像信号と第1の搬像信号よ
り所定時間前の第2の撮像信号との差分信号を生成する
。12は検出回路で、差分信号の変化の有無を検出する
。13は合成信号生成手段で、差分信号の変化部分は第
1の撮像信号を選択し、変化無しと検出された部分では
設定レベルの信号を選択して、これら選択した両信号の
合成信号を生成する。更に、14は表示手段で、合成信
号を表示する。
差分信号の変化の有る部分の画像は、第1の撮像信号に
よる画像にすげ替えられ、他方、差分信号の変化の無い
部分の画像は、設定レベルの画像にすげ替えられた映像
信号が合成信号生成手段13から取り出されて表示手段
14に入力される。
よる画像にすげ替えられ、他方、差分信号の変化の無い
部分の画像は、設定レベルの画像にすげ替えられた映像
信号が合成信号生成手段13から取り出されて表示手段
14に入力される。
このため、変化の無い部分の画像は常に設定レベルに相
当する色で表示され、変化の有る部分の画像は差分信号
による温度変化量を示す画像ではなく、第1の撮像信号
による被写体のもとの温度分布を示す画像が表示される
。
当する色で表示され、変化の有る部分の画像は差分信号
による温度変化量を示す画像ではなく、第1の撮像信号
による被写体のもとの温度分布を示す画像が表示される
。
第2図は本発明の一実施例のブロック図を示す。
同図中、第1図及び第4図と同一構成部分には同一符号
を付し、その説明を省略する。第2図において、フレー
ムメモリ2,3及び差分回路4は従来と同様の回路構成
であり、よってフレームメモリ2より取り出されるメイ
ンフレーム信号(第1の搬像信号)が第3図(B)に模
式的にドツト単位で示す如き信号であり、またフレーム
メモリ3より取り出されるサブフレーム信号(第2の撮
像信号)が第3図(A)に模式的にドツト単位で示す如
き信号であるものとすると、差分回路4からは第3図(
C)に模式的にドツト単位で示す差分信号が取り出され
る。
を付し、その説明を省略する。第2図において、フレー
ムメモリ2,3及び差分回路4は従来と同様の回路構成
であり、よってフレームメモリ2より取り出されるメイ
ンフレーム信号(第1の搬像信号)が第3図(B)に模
式的にドツト単位で示す如き信号であり、またフレーム
メモリ3より取り出されるサブフレーム信号(第2の撮
像信号)が第3図(A)に模式的にドツト単位で示す如
き信号であるものとすると、差分回路4からは第3図(
C)に模式的にドツト単位で示す差分信号が取り出され
る。
この差分信号は第2図のドツト単位湿麿変化部検出回路
21に供給され、そのレベル(被写体の湿度)に基づい
て変化の有無を検出する。すなわち、成る1フレームと
次の1フレームとの間の時間内で温度変化が無いときは
差分信号のレベルは温度0℃を示す所定レベルであり、
他方、温度変化が有るときは差分信号のレベルは温度0
℃以外の温度を示すレベルである。従って、第3図(C
)に示す差分信号の場合(これは第5図(C)に示した
差分信号と同一である)、時間T。の範囲では温度変化
が無く、時間T1の範囲では温度変化が有ることを示し
ている。そこで、ドツト単位温度変化部検出回路21は
入力差分信号のレベルが温度O℃に相当するか否かによ
り温度の変化の有無を検出し、温度変化有りの検出信号
はスイッチ回路22に供給してスイッチをオン状態に制
御し、温度変化無しの検出信号は黒レベル発生回路23
に供給して動作状態とする。
21に供給され、そのレベル(被写体の湿度)に基づい
て変化の有無を検出する。すなわち、成る1フレームと
次の1フレームとの間の時間内で温度変化が無いときは
差分信号のレベルは温度0℃を示す所定レベルであり、
他方、温度変化が有るときは差分信号のレベルは温度0
℃以外の温度を示すレベルである。従って、第3図(C
)に示す差分信号の場合(これは第5図(C)に示した
差分信号と同一である)、時間T。の範囲では温度変化
が無く、時間T1の範囲では温度変化が有ることを示し
ている。そこで、ドツト単位温度変化部検出回路21は
入力差分信号のレベルが温度O℃に相当するか否かによ
り温度の変化の有無を検出し、温度変化有りの検出信号
はスイッチ回路22に供給してスイッチをオン状態に制
御し、温度変化無しの検出信号は黒レベル発生回路23
に供給して動作状態とする。
スイッチ回路22.黒レベル発生回路23及びミキサー
24は前記した合成信号生成手段13を構成している。
24は前記した合成信号生成手段13を構成している。
スイッチ回路22は上記の温度変化有りの検出信号が入
力される期間のみオン状態となり、その期間中は前記メ
インフレーム信号を出力し、オフ状態のときはメインフ
レーム信号の通過を阻止するようスイッチング動作する
。
力される期間のみオン状態となり、その期間中は前記メ
インフレーム信号を出力し、オフ状態のときはメインフ
レーム信号の通過を阻止するようスイッチング動作する
。
他方、黒レベル発生回路23は前記温度変化無しの検出
信号入力期間のみ黒レベルの信号を発生出力し、温度変
化無しの検出信号が入力されない期間は信号を出力しな
い。ミキサー24はこれらスイッチ回路22及び黒レベ
ル発生回路23の両川力信号を時系列的に合成して出力
する。
信号入力期間のみ黒レベルの信号を発生出力し、温度変
化無しの検出信号が入力されない期間は信号を出力しな
い。ミキサー24はこれらスイッチ回路22及び黒レベ
ル発生回路23の両川力信号を時系列的に合成して出力
する。
従って、第3図(C)に示す差分信号の王。で示寸期間
は温度変化無しの検出信号が黒レベル発生回路23に供
給されるから、この期間Toでは黒レベルを示す信号B
がミキサー24に入力され、次のT1で示す期間は温度
変化有りの検出信号がスイッチ回路22に供給されてこ
れをオン状態にするから、この期間T1ではメインフレ
ーム信号MFがミキサー24に入ノjされる。従って、
ミキサー24からは第3図(D)に模式的に示す如く上
記の黒レベル信号Bとメインフレーム信号MFとが時系
列的に合成された合成信号が取り出され、D/A変換器
6を介してモニタ装置7に入力される。
は温度変化無しの検出信号が黒レベル発生回路23に供
給されるから、この期間Toでは黒レベルを示す信号B
がミキサー24に入力され、次のT1で示す期間は温度
変化有りの検出信号がスイッチ回路22に供給されてこ
れをオン状態にするから、この期間T1ではメインフレ
ーム信号MFがミキサー24に入ノjされる。従って、
ミキサー24からは第3図(D)に模式的に示す如く上
記の黒レベル信号Bとメインフレーム信号MFとが時系
列的に合成された合成信号が取り出され、D/A変換器
6を介してモニタ装置7に入力される。
これにより、モニタ装置7では被写体の温度変化の有る
部分のみがメインフレーム信号MFにより画像表示され
、温度変化の無い部分は黒で表示されるため、被写体の
温度変化の有る部分の形状のみを表示することができる
。
部分のみがメインフレーム信号MFにより画像表示され
、温度変化の無い部分は黒で表示されるため、被写体の
温度変化の有る部分の形状のみを表示することができる
。
従って、本実施例を前記した発電所等の設備の異常監視
装置に適用した場合は、l−ランス等の被監視対象の温
度変化の有る異常部分の形状を表示することができ、従
来に比べて形状の視認性を高くすることができる。
装置に適用した場合は、l−ランス等の被監視対象の温
度変化の有る異常部分の形状を表示することができ、従
来に比べて形状の視認性を高くすることができる。
同様に累積高温く低温)検知に適用した場合は徐々に高
温(低温)になっていく部分を明確に、かつ、迅速に検
知でき、また発熱検出回路に適用した場合はプリント板
等発熱してはならないものが発熱していく過程を示すこ
とができ、更に侵入監視装置に適用した場合は動く物体
が存在しない所に、動く物体が侵入してくるのを明確に
表示り−ることができる。
温(低温)になっていく部分を明確に、かつ、迅速に検
知でき、また発熱検出回路に適用した場合はプリント板
等発熱してはならないものが発熱していく過程を示すこ
とができ、更に侵入監視装置に適用した場合は動く物体
が存在しない所に、動く物体が侵入してくるのを明確に
表示り−ることができる。
なお、本発明は上記の実施例に限定されるものではなく
、例えば温度変化の無い個所は緑その仙予め定めた所定
の色で表示されるレベルの信号であればよい。また、差
分信号を生成するだめの2つの撮像信号は2フレ一ム以
上の時間間隔があってもよく、用途に応じて適宜設定す
るようにしてもよい。
、例えば温度変化の無い個所は緑その仙予め定めた所定
の色で表示されるレベルの信号であればよい。また、差
分信号を生成するだめの2つの撮像信号は2フレ一ム以
上の時間間隔があってもよく、用途に応じて適宜設定す
るようにしてもよい。
(発明の効果〕
上述の如く、本発明によれば、被写体の温度変化のある
部分では、被写体のもとの温度分布を示す画像を表示し
、温度変化のない部分では設定した色の画像を表示する
ようにしているため、被写体の湿度変化のある部分の形
状のみを明確に表示することができ、温度変化の部分の
形状の視認性を従来に比し向上することができる等の特
長を有づるものである。
部分では、被写体のもとの温度分布を示す画像を表示し
、温度変化のない部分では設定した色の画像を表示する
ようにしているため、被写体の湿度変化のある部分の形
状のみを明確に表示することができ、温度変化の部分の
形状の視認性を従来に比し向上することができる等の特
長を有づるものである。
第1図は本発明の原理構成図、
第2図は本発明の一実施例のブロック図、第3図は第2
図の動作説明図、 第4図は従来装置の一例のブロック図、第5図は第4図
の動作説明図、 第6図は赤外画像の色と温度との関係の一例の説明図で
ある。 1 2 図において、 11は差分信号生成手段、 12は検出回路、 13は合成信号生成手段、 14は表示手段 を示ず。
図の動作説明図、 第4図は従来装置の一例のブロック図、第5図は第4図
の動作説明図、 第6図は赤外画像の色と温度との関係の一例の説明図で
ある。 1 2 図において、 11は差分信号生成手段、 12は検出回路、 13は合成信号生成手段、 14は表示手段 を示ず。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1の撮像信号と該第1の撮像信号より所定時間前の第
2の撮像信号との差分信号を生成する差分信号生成手段
(11)と、 該差分信号の変化の有無を検出する検出回路(12)と
、 該検出回路(12)により変化有りと検出された部分は
該第1の撮像信号を選択すると共に、変化無しと検出さ
れた部分は設定レベルの信号を選択して、これら選択し
た両信号の合成信号を生成する合成信号生成手段(13
)と、 該合成信号生成手段(13)より取り出された該合成信
号を表示する表示手段(14)と、を有することを特徴
とする赤外線映像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6891190A JPH03269225A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | 赤外線映像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6891190A JPH03269225A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | 赤外線映像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03269225A true JPH03269225A (ja) | 1991-11-29 |
Family
ID=13387311
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6891190A Pending JPH03269225A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | 赤外線映像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03269225A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016038277A (ja) * | 2014-08-07 | 2016-03-22 | 株式会社東光高岳 | 電気設備温度監視装置および電気設備温度監視システム |
| JP2021507222A (ja) * | 2017-12-14 | 2021-02-22 | フォトン・ダイナミクス・インコーポレーテッド | 欠陥検出システム |
-
1990
- 1990-03-19 JP JP6891190A patent/JPH03269225A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016038277A (ja) * | 2014-08-07 | 2016-03-22 | 株式会社東光高岳 | 電気設備温度監視装置および電気設備温度監視システム |
| JP2021507222A (ja) * | 2017-12-14 | 2021-02-22 | フォトン・ダイナミクス・インコーポレーテッド | 欠陥検出システム |
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