JPH03277310A - エンドレスレールの構造 - Google Patents
エンドレスレールの構造Info
- Publication number
- JPH03277310A JPH03277310A JP7756690A JP7756690A JPH03277310A JP H03277310 A JPH03277310 A JP H03277310A JP 7756690 A JP7756690 A JP 7756690A JP 7756690 A JP7756690 A JP 7756690A JP H03277310 A JPH03277310 A JP H03277310A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- motion
- connecting body
- square hole
- going
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1産業上の利用分野1
本発明は、例えば洋服等を略水平方向に送りなからエン
ドレス状に回転させて収納する収納部等に使用されるエ
ンドレスレールの構造に関し、詳しくは各々のレール位
置を位置ずれなく、かつエンドレス状になすのに、組み
立ても容易になし、往動用レールと復動用レール間のス
ペースを狭くして収納スペースも小になそうとする技術
に係るものである。
ドレス状に回転させて収納する収納部等に使用されるエ
ンドレスレールの構造に関し、詳しくは各々のレール位
置を位置ずれなく、かつエンドレス状になすのに、組み
立ても容易になし、往動用レールと復動用レール間のス
ペースを狭くして収納スペースも小になそうとする技術
に係るものである。
[従来の技術]
従来、洋服等を略水平方向に送りながらエンドレス状に
回転させて収納する収納部等に使用されるエンドレスレ
ールの構造は、第11図に示す実願平1−145089
号公報のように、独立している往動用レール1及び復動
用レール2を略平行に並べ、これらレールの両jl[に
おいて、円弧レール4aを連結してエンドレスレールを
構成するものである。
回転させて収納する収納部等に使用されるエンドレスレ
ールの構造は、第11図に示す実願平1−145089
号公報のように、独立している往動用レール1及び復動
用レール2を略平行に並べ、これらレールの両jl[に
おいて、円弧レール4aを連結してエンドレスレールを
構成するものである。
[発明が解決しようとする課題1
ところが、このような構成においては、各々のレール位
置を確定させがたく、かつ組み立ても面倒で施工性も悪
く、しかも往動用レールと復動用レールとの間隔も広い
ものとなっていて、収納スペースも大きくなる等の問題
があった。
置を確定させがたく、かつ組み立ても面倒で施工性も悪
く、しかも往動用レールと復動用レールとの間隔も広い
ものとなっていて、収納スペースも大きくなる等の問題
があった。
本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、各々のレール位置を位置ずれ
なく、かっエンドレス状になすのに、組み立ても容易に
なし、往動用レールと復動用レール間のスペースを狭く
して収納スペースも小になすことができるエンドレスレ
ールの構造を提供することにある。
その目的とするところは、各々のレール位置を位置ずれ
なく、かっエンドレス状になすのに、組み立ても容易に
なし、往動用レールと復動用レール間のスペースを狭く
して収納スペースも小になすことができるエンドレスレ
ールの構造を提供することにある。
[課題を解決するための手段J
本発明のエンドレスレールの構造は、長尺の基板3の一
側部に往動用レール1が形成され、他側部に復動用レー
ル2が形成され、基板3の!にさ方向の両端部に各々連
絡体5が取付けられ、連絡体5に形成された略円弧状の
連絡レール4の一端が往動用レール1に連ねられるとと
もに他端が復動用レール2に連ねられて成ることを特徴
とするものである。
側部に往動用レール1が形成され、他側部に復動用レー
ル2が形成され、基板3の!にさ方向の両端部に各々連
絡体5が取付けられ、連絡体5に形成された略円弧状の
連絡レール4の一端が往動用レール1に連ねられるとと
もに他端が復動用レール2に連ねられて成ることを特徴
とするものである。
[作用1
このように、長尺の基板3の−lI!部に往動用レール
1が形成され、他側部に復動用レール2が形成されるこ
とによって、往動用レール1と復動用レール2とを共通
の基板3に保持して、長尺の往動用レール1及び復動用
レール2の位置ずれを抑制し、このような基板3の長さ
方向の両端部に各々連絡体5が取付けられ、連絡体5に
形!Itされた略円弧状の連絡レール4の一端が往動用
レール1に連ねられるとともに他端が復動用レール2に
連ねられることによって、エンドレスレールの構成を容
易迅速に行え、特に長尺の基板3の一側部に往動用レー
ル1が形成され、他側部に復動用レール2が形成される
ことで、往動用レール1と復動用レール2との間隔を狭
くして、エンドレスレールの占有スペースを小になし、
収納スペースを小に抑えるようにしたものである。
1が形成され、他側部に復動用レール2が形成されるこ
とによって、往動用レール1と復動用レール2とを共通
の基板3に保持して、長尺の往動用レール1及び復動用
レール2の位置ずれを抑制し、このような基板3の長さ
方向の両端部に各々連絡体5が取付けられ、連絡体5に
形!Itされた略円弧状の連絡レール4の一端が往動用
レール1に連ねられるとともに他端が復動用レール2に
連ねられることによって、エンドレスレールの構成を容
易迅速に行え、特に長尺の基板3の一側部に往動用レー
ル1が形成され、他側部に復動用レール2が形成される
ことで、往動用レール1と復動用レール2との間隔を狭
くして、エンドレスレールの占有スペースを小になし、
収納スペースを小に抑えるようにしたものである。
[*何例]
以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。
#111図は洋服や小物等を収納するロータリークロー
ゼツトの全体斜視図を示している。ロータリークローゼ
ツトは左右の側板7,7闇に架設された天板6の下面に
本発明におけるエンドレスレールRとしての上レール8
が取付けられ、この上レール8から支持棒9が垂下され
、これら支持棒9゜9には中間レール10が保持されて
いる。このような上レール8と中間レール10とで、正
面視で略口字状の枠7レーム11の複数個が走行自在に
保持されている。枠7レーム11に取付けられたハンガ
一体23に洋服を掛けたハンガーを掛けて洋服等を収納
し、そして枠7レーム1】を走行させて所望の洋服等を
取り出すことができるようにしである。
ゼツトの全体斜視図を示している。ロータリークローゼ
ツトは左右の側板7,7闇に架設された天板6の下面に
本発明におけるエンドレスレールRとしての上レール8
が取付けられ、この上レール8から支持棒9が垂下され
、これら支持棒9゜9には中間レール10が保持されて
いる。このような上レール8と中間レール10とで、正
面視で略口字状の枠7レーム11の複数個が走行自在に
保持されている。枠7レーム11に取付けられたハンガ
一体23に洋服を掛けたハンガーを掛けて洋服等を収納
し、そして枠7レーム1】を走行させて所望の洋服等を
取り出すことができるようにしである。
第2図のように、上レール8は例えばアルミニウムの押
出成形品であり、長尺の基板3の一1部に往動用レール
1が形成され、他11部に復動用レール2が往動用レー
ル1と略平行に形成されている。往動用レール1と復動
用レール2とは左右対称形に形成され、水平片19にて
上室20と下室21とに仕切られ、上下室20.21に
は各々振れ止め片22が形成されている。中間レール1
0にもその基板材24の両橢縁に下向きのレール室25
が全長に形成されている。
出成形品であり、長尺の基板3の一1部に往動用レール
1が形成され、他11部に復動用レール2が往動用レー
ル1と略平行に形成されている。往動用レール1と復動
用レール2とは左右対称形に形成され、水平片19にて
上室20と下室21とに仕切られ、上下室20.21に
は各々振れ止め片22が形成されている。中間レール1
0にもその基板材24の両橢縁に下向きのレール室25
が全長に形成されている。
略口字状となる枠フレーム11の上下中間に中間7レー
ム14が横架されている。枠フレーム11の上フレーム
12には2個の上ランナー13が取付けられ、中間7レ
ーム14には1個の中間ランナー15が取付けられてい
る。上ランナー13には水平軸廻りに回(する2gAの
水平ころ16と、横軸廻りに回動する1@の縦ころ17
とを備えている。中間ランナー15には縦軸廻りに回動
する水平ころ体18を備えている。
ム14が横架されている。枠フレーム11の上フレーム
12には2個の上ランナー13が取付けられ、中間7レ
ーム14には1個の中間ランナー15が取付けられてい
る。上ランナー13には水平軸廻りに回(する2gAの
水平ころ16と、横軸廻りに回動する1@の縦ころ17
とを備えている。中間ランナー15には縦軸廻りに回動
する水平ころ体18を備えている。
しかして第5図及び第6図に示すように、上レール8の
上室20に上ランナー13の水平ころ16が振れ止めさ
れて摺接回転自在に挿合され、下室21に縦ころ17が
振れ止めされて転勤走行自在に挿合され、中間7レーム
14の中間ランナー15の水平ころ体18が中間レール
10のレール室25に摺接回転自在に挿合され、上レー
ル8と中間レール10に対して枠フレーム11を振れ止
めを図って走行させることができるようにしである。
上室20に上ランナー13の水平ころ16が振れ止めさ
れて摺接回転自在に挿合され、下室21に縦ころ17が
振れ止めされて転勤走行自在に挿合され、中間7レーム
14の中間ランナー15の水平ころ体18が中間レール
10のレール室25に摺接回転自在に挿合され、上レー
ル8と中間レール10に対して枠フレーム11を振れ止
めを図って走行させることができるようにしである。
第2図に示すように、基板3の長さ方向の両端部に配さ
れる連絡体5は略半円状をした例えば合成街脂の射出成
形品であり、そのIIIj1部には、膜外形が大きくな
る外嵌カバ一部26が形成され、外嵌カバ一部26を基
板3の端部に外嵌させることで、基板3の*Sに連絡体
5を装着させることができるようにしである。かかる場
合、基板31IIには一側に3箇所のダボ孔27が形成
され、連絡体5@には一側に31所のダボ28が形成さ
れ、ダボ28をダボ孔27に圧入することで、基板3に
連絡体5を吊下荷重に耐えてたわむことなく連結させる
ことができるようにしである。この連絡体5の内面にも
往動用レール1と同じ形の連絡レール4が形成されてい
る。しかして連絡体5を基板3に連結した状態で、連絡
体5に形成された略円弧状の連絡レール4の一端が往動
用レール1に連ねられるとともに他端が復動用レール2
に連ねられるようにしである。基板3と連絡体5との最
終的な連結は連結孔30・・・においてボルト(図示せ
ず)にて行なわれ、取付孔30mに挿通されたボルト4
7が天板6に至り、ナフト48を螺合することで、上レ
ール8が天板6に保持されるのである。又、中間レール
10においても、基板材24の両端に連絡体材29が取
付けられて、基板材24のレール室25が連通されるよ
うにしである。
れる連絡体5は略半円状をした例えば合成街脂の射出成
形品であり、そのIIIj1部には、膜外形が大きくな
る外嵌カバ一部26が形成され、外嵌カバ一部26を基
板3の端部に外嵌させることで、基板3の*Sに連絡体
5を装着させることができるようにしである。かかる場
合、基板31IIには一側に3箇所のダボ孔27が形成
され、連絡体5@には一側に31所のダボ28が形成さ
れ、ダボ28をダボ孔27に圧入することで、基板3に
連絡体5を吊下荷重に耐えてたわむことなく連結させる
ことができるようにしである。この連絡体5の内面にも
往動用レール1と同じ形の連絡レール4が形成されてい
る。しかして連絡体5を基板3に連結した状態で、連絡
体5に形成された略円弧状の連絡レール4の一端が往動
用レール1に連ねられるとともに他端が復動用レール2
に連ねられるようにしである。基板3と連絡体5との最
終的な連結は連結孔30・・・においてボルト(図示せ
ず)にて行なわれ、取付孔30mに挿通されたボルト4
7が天板6に至り、ナフト48を螺合することで、上レ
ール8が天板6に保持されるのである。又、中間レール
10においても、基板材24の両端に連絡体材29が取
付けられて、基板材24のレール室25が連通されるよ
うにしである。
第2図に示すように、中空状の連絡体5内には支持軸3
1が垂下され、この支持軸31を貫通して通孔32が形
成され、支持軸31に7ランジ33付きのプーリー34
がベアリング35を介して回転自在に挿通され、ボルト
36及びナツト37にてプーリー34が回転自在に保持
されている。
1が垂下され、この支持軸31を貫通して通孔32が形
成され、支持軸31に7ランジ33付きのプーリー34
がベアリング35を介して回転自在に挿通され、ボルト
36及びナツト37にてプーリー34が回転自在に保持
されている。
そしてプーリー34にはワイヤーのような紐状体38が
巻進され、このような紐状体38に枠7レーム11の上
ランナー13部分が係着され、しかして1台の枠フレー
ム11を走行させることで、紐状体38を介して総ての
枠7レーム11・・・を走行させることができるように
しである。
巻進され、このような紐状体38に枠7レーム11の上
ランナー13部分が係着され、しかして1台の枠フレー
ム11を走行させることで、紐状体38を介して総ての
枠7レーム11・・・を走行させることができるように
しである。
しかして、長尺の基板3の一1I!部に往動用レール1
が形成され、他1IIWSに復動用レール2が形成され
ることで、往動用レール1と復動用レール2とを共通の
基板3に保持して、長尺の往動用レール1及び復動用レ
ール2の位置ずれを抑制するのである。そして基板3の
長さ方向の両端部に各々連絡体5が取付けられ、連絡体
5に形成された略円弧状の連絡レール4の一端が往動用
レール1に連ねられるとともに他端が復動用レール2に
連ねられることで、エンドレスレールの構成を容易迅速
に付えるのである。特に長尺の基板3の−111部に往
動用レール1が形成され、他側部に復動用レール2が形
成されることで、基板3の巾を抑えることで、往動用レ
ール1と復動用レール2との間隔を狭くシて、エンドレ
スレールの占有スペースを小になし、収納スペースを小
に抑えるものである。
が形成され、他1IIWSに復動用レール2が形成され
ることで、往動用レール1と復動用レール2とを共通の
基板3に保持して、長尺の往動用レール1及び復動用レ
ール2の位置ずれを抑制するのである。そして基板3の
長さ方向の両端部に各々連絡体5が取付けられ、連絡体
5に形成された略円弧状の連絡レール4の一端が往動用
レール1に連ねられるとともに他端が復動用レール2に
連ねられることで、エンドレスレールの構成を容易迅速
に付えるのである。特に長尺の基板3の−111部に往
動用レール1が形成され、他側部に復動用レール2が形
成されることで、基板3の巾を抑えることで、往動用レ
ール1と復動用レール2との間隔を狭くシて、エンドレ
スレールの占有スペースを小になし、収納スペースを小
に抑えるものである。
第7図は上レール8及び連絡体5の他の実施例を示して
いて、上レール8における上下室20゜21が一連に形
成され、又、基板3には角孔部材39が形成され、この
角孔部材39の角孔40に中間連結共41の連結棒42
が挿通され、そして中間連結共41の半円弧WS42が
連絡体5の上片43の下面に挿通されて、中間連結共4
1を介して連絡体5を上レール8に連結するようにした
ものである。かかる場合、第8図に示すように、上ラン
ナー13の水平ころ16が角孔部材39とレール側!!
!44にて振れ止めされるようにしである。
いて、上レール8における上下室20゜21が一連に形
成され、又、基板3には角孔部材39が形成され、この
角孔部材39の角孔40に中間連結共41の連結棒42
が挿通され、そして中間連結共41の半円弧WS42が
連絡体5の上片43の下面に挿通されて、中間連結共4
1を介して連絡体5を上レール8に連結するようにした
ものである。かかる場合、第8図に示すように、上ラン
ナー13の水平ころ16が角孔部材39とレール側!!
!44にて振れ止めされるようにしである。
第9図は他の全体斜視図を示し、中間レール10を省い
て、上レール8のみにて枠7レーム11をその上ランナ
ー13を介して走行自在に保持させたものである。第1
0図は更に他の実施例の全体斜視図を示していて、上レ
ール8から支柱45を中間レール10を貫通保持させて
垂下し、この支柱45を床面46に至らせて、天板6に
上レール8を保持させるとともに支柱45にて全体を安
定的に支持するようにしたものである。
て、上レール8のみにて枠7レーム11をその上ランナ
ー13を介して走行自在に保持させたものである。第1
0図は更に他の実施例の全体斜視図を示していて、上レ
ール8から支柱45を中間レール10を貫通保持させて
垂下し、この支柱45を床面46に至らせて、天板6に
上レール8を保持させるとともに支柱45にて全体を安
定的に支持するようにしたものである。
[発明の効果]
以上要するに本発明は、長尺の基板の−1IIsに往動
用レールが形成され、他側部に復動用レールが形成され
るから、往動用レールと復動用レールとを共通の基板に
保持して、長尺の往動用レール及び復動用レールの位置
ずれをなくすことができ、このような基板の長さ方向の
両端部に各々連絡体が取付けられ、連絡体に形成された
略円弧状の連絡レールの一端が往動用レールに連ねられ
るとともに他端が復動用レールに連ねられるから、エン
ドレスレールの構成を容易迅速に行え、特に長尺の基板
の一側部に往動用レールが形成され、他側部に復動用レ
ールが形成される故、基板の巾を狭くすることで、往動
用レールと復動用レールとのm隔を狭< して、エンド
レスレールの占有スペースを小になし、収納スペースを
小に抑えることができるという利点がある。
用レールが形成され、他側部に復動用レールが形成され
るから、往動用レールと復動用レールとを共通の基板に
保持して、長尺の往動用レール及び復動用レールの位置
ずれをなくすことができ、このような基板の長さ方向の
両端部に各々連絡体が取付けられ、連絡体に形成された
略円弧状の連絡レールの一端が往動用レールに連ねられ
るとともに他端が復動用レールに連ねられるから、エン
ドレスレールの構成を容易迅速に行え、特に長尺の基板
の一側部に往動用レールが形成され、他側部に復動用レ
ールが形成される故、基板の巾を狭くすることで、往動
用レールと復動用レールとのm隔を狭< して、エンド
レスレールの占有スペースを小になし、収納スペースを
小に抑えることができるという利点がある。
第1図は本発明の一実施例の一部破断した斜視図、第2
図は同上の上レールと連絡体との連結作用を示す分解斜
視図、ll53図は同上の連絡体の一部破断した斜視図
、第4図は同上の枠7レームの上部を示す一部破断した
斜視図、第5図は同上の上レールと上ランナーの挿合状
態を示す断面図。 第6図は同上の中間レールと中間ランナーとの挿合状態
を示す断面図、第7図は同上の他の実施例を示す連絡体
と上レールとの連結作用を示す分解斜視図、第8図は同
上の上レールと上ランナーとの沖合状態を示す断面図、
第9図は同上の更に他の実施例の全体斜視図、第10図
は同上の更に他の実施例の全体斜視図、第11図は従来
例の斜視図であり、1は往動用レール、2は復動用レー
ル、3は基板、4は連絡レール、5は連絡体である。
図は同上の上レールと連絡体との連結作用を示す分解斜
視図、ll53図は同上の連絡体の一部破断した斜視図
、第4図は同上の枠7レームの上部を示す一部破断した
斜視図、第5図は同上の上レールと上ランナーの挿合状
態を示す断面図。 第6図は同上の中間レールと中間ランナーとの挿合状態
を示す断面図、第7図は同上の他の実施例を示す連絡体
と上レールとの連結作用を示す分解斜視図、第8図は同
上の上レールと上ランナーとの沖合状態を示す断面図、
第9図は同上の更に他の実施例の全体斜視図、第10図
は同上の更に他の実施例の全体斜視図、第11図は従来
例の斜視図であり、1は往動用レール、2は復動用レー
ル、3は基板、4は連絡レール、5は連絡体である。
Claims (1)
- (1)長尺の基板の一側部に往動用レールが形成され、
他側部に復動用レールが形成され、基板の長さ方向の両
端部に各々連絡体が取付けられ、連絡体に形成された略
円弧状の連絡レールの一端が往動用レールに連ねられる
とともに他端が復動用レールに連ねられて成ることを特
徴とするエンドレスレールの構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7756690A JPH03277310A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | エンドレスレールの構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7756690A JPH03277310A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | エンドレスレールの構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03277310A true JPH03277310A (ja) | 1991-12-09 |
Family
ID=13637564
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7756690A Pending JPH03277310A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | エンドレスレールの構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03277310A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8376155B1 (en) * | 2011-10-12 | 2013-02-19 | Henry Olko | Hingedly adjustable two sided storage device |
-
1990
- 1990-03-27 JP JP7756690A patent/JPH03277310A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8376155B1 (en) * | 2011-10-12 | 2013-02-19 | Henry Olko | Hingedly adjustable two sided storage device |
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