JPH03277832A - ゴム膜を利用した固定装置 - Google Patents
ゴム膜を利用した固定装置Info
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- JPH03277832A JPH03277832A JP7494990A JP7494990A JPH03277832A JP H03277832 A JPH03277832 A JP H03277832A JP 7494990 A JP7494990 A JP 7494990A JP 7494990 A JP7494990 A JP 7494990A JP H03277832 A JPH03277832 A JP H03277832A
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- 239000005060 rubber Substances 0.000 title claims abstract description 20
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 11
- 239000012528 membrane Substances 0.000 claims description 45
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 abstract description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 7
- 230000008602 contraction Effects 0.000 abstract description 2
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Landscapes
- Braking Arrangements (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(刊用分野)
本発明は小型かつ軽量で簡単な機構による固定装置であ
って、例えば関節機構で操縦型ロボットの操縦アームに
適用でき、さらに被操縦アーム等に適用可能な固定装置
に係る。
って、例えば関節機構で操縦型ロボットの操縦アームに
適用でき、さらに被操縦アーム等に適用可能な固定装置
に係る。
(従来技術)
従来よりロボットのアーム等の固定機構として種々のも
のが作られているが、例えば、クラッチ板式、ツースク
ラッチ式の電磁ブレーキ、ディスクブレーキ、バンド式
摩擦ブレーキ等が代表例として挙げられる。
のが作られているが、例えば、クラッチ板式、ツースク
ラッチ式の電磁ブレーキ、ディスクブレーキ、バンド式
摩擦ブレーキ等が代表例として挙げられる。
しかし、これらはいずれもその機構が複雑で外観形状が
太き(かつ重量があり、一部のもの例えばバンド式摩擦
ブレーキのような機構のものにあっては、シャフトに直
接偏心力がかかるような、機構全体として無理な力がか
かるものがあり、更にはシャフト等を任意の位置で止め
ることが難かしい等の問題点があった。
太き(かつ重量があり、一部のもの例えばバンド式摩擦
ブレーキのような機構のものにあっては、シャフトに直
接偏心力がかかるような、機構全体として無理な力がか
かるものがあり、更にはシャフト等を任意の位置で止め
ることが難かしい等の問題点があった。
(目的)
本発明は前記した欠点を解消せんとして開発したもので
あって、袋状をなすゴム様弾性体のもつ特徴を利用し、
柔かく、被接触物に対して圧力を均一に伝え、充分な摩
擦力を得ることができる固定機構を提供することを目的
としている。
あって、袋状をなすゴム様弾性体のもつ特徴を利用し、
柔かく、被接触物に対して圧力を均一に伝え、充分な摩
擦力を得ることができる固定機構を提供することを目的
としている。
(構成)
本発明は以上の目的を達成するために次の構成としたも
のである。
のである。
即ち、一定間隔を保って貫入対向する内部材及び外部材
の一側にその対向する面に沿ってゴム様弾性膜を気密に
保持し、これに流体の出入口を備え、流体の出入によっ
て前記弾性膜を膨満収縮させ、膨満時にかかる膜体と他
側の部材表面とを接触させてその動きを固定することを
特徴とするゴム膜を利用した固定装置に係るものである
。
の一側にその対向する面に沿ってゴム様弾性膜を気密に
保持し、これに流体の出入口を備え、流体の出入によっ
て前記弾性膜を膨満収縮させ、膨満時にかかる膜体と他
側の部材表面とを接触させてその動きを固定することを
特徴とするゴム膜を利用した固定装置に係るものである
。
より具体的に言えば外部材である円筒内に、内部材であ
るシャフトを挿入し、この両者の対向する面のいずれか
に、ゴム様弾性環状膜を気密を保持して添設し、この環
状膜には、流体の出入口を備え、この流体の出入によっ
て前記環状膜を膨満収縮させ、膨満時において他側の対
向面と接触させて、この動きを固定することを特徴とす
るものでる。
るシャフトを挿入し、この両者の対向する面のいずれか
に、ゴム様弾性環状膜を気密を保持して添設し、この環
状膜には、流体の出入口を備え、この流体の出入によっ
て前記環状膜を膨満収縮させ、膨満時において他側の対
向面と接触させて、この動きを固定することを特徴とす
るものでる。
特にロボットの固定装置においては、これら及びこれら
を含む関節をもって固定機構となるものである。
を含む関節をもって固定機構となるものである。
本発明に用いられるゴム用弾性体は天然ゴムや合成ゴム
は勿論使用され得るが、合成樹脂エラストマーをも用い
られ得る。
は勿論使用され得るが、合成樹脂エラストマーをも用い
られ得る。
また、弾性体中には一般には有機繊維からなる補強帆布
が一層或は複数層埋入されるのが普通である。
が一層或は複数層埋入されるのが普通である。
(具体例)
第1図は本発明の主要部をなす外部材A及びゴム様弾性
膜の一例を示すものであり、短筒lの内周表面にゴム弾
性膜2を環状に囲繞させた例である。そして3はこの両
者を強固に保持させるための加締めリングである。また
、4は流体の出入口であって、これは図示しない外部の
ポンプ等に連結されることになっている。図中5は取っ
併用ネジ穴を示す。
膜の一例を示すものであり、短筒lの内周表面にゴム弾
性膜2を環状に囲繞させた例である。そして3はこの両
者を強固に保持させるための加締めリングである。また
、4は流体の出入口であって、これは図示しない外部の
ポンプ等に連結されることになっている。図中5は取っ
併用ネジ穴を示す。
第2図は外部材Aの環状の膜2内に内部材Bであるシャ
フト6を挿入した図であり、かかる状態でエアーを出入
口4よりMl 2内に充填し、この膜2を膨満させて、
シャフト6をその周囲から均一に膜2の接触圧をかけて
、シャフトの固定がなされた場合を示すものである。こ
の固定は外部材A及び内部材B、即ち短筒1とシャフト
6との軸方向の相対位置のずれを検知してエアーを流入
させることによるシャフト6の固定に供され、或いはこ
の短筒1とシャフト6との周方向の相対的回転位置のず
れを検知してエアーを流入させることにも適用できるも
のである。
フト6を挿入した図であり、かかる状態でエアーを出入
口4よりMl 2内に充填し、この膜2を膨満させて、
シャフト6をその周囲から均一に膜2の接触圧をかけて
、シャフトの固定がなされた場合を示すものである。こ
の固定は外部材A及び内部材B、即ち短筒1とシャフト
6との軸方向の相対位置のずれを検知してエアーを流入
させることによるシャフト6の固定に供され、或いはこ
の短筒1とシャフト6との周方向の相対的回転位置のず
れを検知してエアーを流入させることにも適用できるも
のである。
第3図は内部材Bのシャフト6側にこの弾性膜2を保持
したものであって、図中7は前記と同様の加締めリング
であり、シャフト6の中央に設けた六8を流体の出入口
としている。使用法は特に例示しないが前記した例と同
様に用いることが可能である。
したものであって、図中7は前記と同様の加締めリング
であり、シャフト6の中央に設けた六8を流体の出入口
としている。使用法は特に例示しないが前記した例と同
様に用いることが可能である。
第4図は軸9の先端にこの弾性筒状1li2を保持した
例であって、この先端にまず筒状膜2の一端10側を加
締リング11にて固定し、次いでこの筒状膜2を折り返
し、他端12を更に加締リング13をもって固定したも
のである。そして流体の出入は、第3図の例と同様に軸
9の中心に設けられた穴8をもってこれに当てることに
したものである。
例であって、この先端にまず筒状膜2の一端10側を加
締リング11にて固定し、次いでこの筒状膜2を折り返
し、他端12を更に加締リング13をもって固定したも
のである。そして流体の出入は、第3図の例と同様に軸
9の中心に設けられた穴8をもってこれに当てることに
したものである。
第5図は第4図に示すものを固定機構の一部として利用
した例を示し、この場合は外部材へに当たるシャフト6
側の先端に凹み14が形成され、ここに内部材Bとして
の短筒先端が嵌入される。
した例を示し、この場合は外部材へに当たるシャフト6
側の先端に凹み14が形成され、ここに内部材Bとして
の短筒先端が嵌入される。
この例で言えば、図示しないが前記の第2図の説明と同
様にエアーの出入によりこの弾性膜2が膨満し、これが
シャフト6の凹み14の内周面15に圧接されることに
よって、シャフト6の回転等が固定されることとなる。
様にエアーの出入によりこの弾性膜2が膨満し、これが
シャフト6の凹み14の内周面15に圧接されることに
よって、シャフト6の回転等が固定されることとなる。
第6図は、第1図〜第2図にて説明した例をロボットの
アームフレームの回転角度の制御に応用した第1の例で
ある。即ち、アームフレーム20とアームフレーム21
とにおいて、アームフレーム20には軸22を一体に固
設したものである。
アームフレームの回転角度の制御に応用した第1の例で
ある。即ち、アームフレーム20とアームフレーム21
とにおいて、アームフレーム20には軸22を一体に固
設したものである。
一方アームフレーム21はかかる軸22との間をベアリ
ング(図示せず)等によって自在に回転可能としたもの
であり、フランジ23をボルト24にて固定すると共に
その先端には軸22の回転角度検出器25が固定されて
いる。そして、フランジ23の中央に前記した第1図に
示す外部材Aを構成する短筒1がゴム弾性膜2を保持し
た状態でボルト26にて一体に固定される。この反対側
にはエアの出入口4が備えられていて図示しないポンプ
等に連結されている。勿論、図示するように短筒l内に
内部材Bに当たる軸22が挿入されていて、従ってゴム
弾性膜2とこの軸22の表面とは一定の間隔をもって対
峙する。
ング(図示せず)等によって自在に回転可能としたもの
であり、フランジ23をボルト24にて固定すると共に
その先端には軸22の回転角度検出器25が固定されて
いる。そして、フランジ23の中央に前記した第1図に
示す外部材Aを構成する短筒1がゴム弾性膜2を保持し
た状態でボルト26にて一体に固定される。この反対側
にはエアの出入口4が備えられていて図示しないポンプ
等に連結されている。勿論、図示するように短筒l内に
内部材Bに当たる軸22が挿入されていて、従ってゴム
弾性膜2とこの軸22の表面とは一定の間隔をもって対
峙する。
かかる装置において、アームフレーム20がこの軸22
を中心として回転運動を行なうが、所定の角度だけアー
ムフレーム20が回転した後、このアーム20の回転を
固定し、その姿勢を保持するため、外部のポンプよりエ
アーを前記ゴム膜2内に送る。このことによりこのゴム
II 2は急激に膨満し、このゴム膜2の表面と軸22
の表面とが接触しこの軸22の回転即ちアームフレーム
20の姿勢を保持することになるものである。
を中心として回転運動を行なうが、所定の角度だけアー
ムフレーム20が回転した後、このアーム20の回転を
固定し、その姿勢を保持するため、外部のポンプよりエ
アーを前記ゴム膜2内に送る。このことによりこのゴム
II 2は急激に膨満し、このゴム膜2の表面と軸22
の表面とが接触しこの軸22の回転即ちアームフレーム
20の姿勢を保持することになるものである。
第7図は、第4図及び第5図に示した例と同様にロボッ
トのアームフレームに適用した第2の応用例である。
トのアームフレームに適用した第2の応用例である。
即ち、フランジ23をアームフレーム21に固定し、こ
れに第4図にて示した内部材Bとしての短筒lをゴム弾
性膜2とともに固定する。
れに第4図にて示した内部材Bとしての短筒lをゴム弾
性膜2とともに固定する。
一方、軸22の先端はこの短筒l及び弾性膜2が嵌入さ
れる穴27が形成されて外部材へとされており、ここに
内部材Bの短筒lが嵌込まれている。
れる穴27が形成されて外部材へとされており、ここに
内部材Bの短筒lが嵌込まれている。
この例でも、所定の角度にアームフレーム20が回転し
た後、エアーがその出入口4より膜2内に吹き込まれ、
このゴム弾性膜2の外表面と前記した穴27との内面と
が接触してブレーキの役目をなすものである。
た後、エアーがその出入口4より膜2内に吹き込まれ、
このゴム弾性膜2の外表面と前記した穴27との内面と
が接触してブレーキの役目をなすものである。
第8図は第3の応用例を示す側面図、第9図はこの一部
切り欠き正面図である。
切り欠き正面図である。
即ち、この例ではアームフレーム31とアームフレーム
32間は、図示しないベアリング等によって回転自在と
し、アームフレーム32には前記したと同様にフランジ
33をもって角度検出器34が固定されていて、アーム
フレーム31に固定された軸35の回転角度を検知する
ようになっている。
32間は、図示しないベアリング等によって回転自在と
し、アームフレーム32には前記したと同様にフランジ
33をもって角度検出器34が固定されていて、アーム
フレーム31に固定された軸35の回転角度を検知する
ようになっている。
そして、アームフレーム32のフレーム上に回転自在と
してピボット36にて第1図に示す短筒1がゴム弾性膜
2と共に支持されている。一方、アームフレーム31に
は同様のピボット37をもって、ロッド38が弓長設さ
れ、このロッド38は前記した短筒1内に挿入されてい
る。
してピボット36にて第1図に示す短筒1がゴム弾性膜
2と共に支持されている。一方、アームフレーム31に
は同様のピボット37をもって、ロッド38が弓長設さ
れ、このロッド38は前記した短筒1内に挿入されてい
る。
この場合にはアームフレーム31が軸35を中心として
回転するアームフレーム32側が所定の角度になると図
示しないエアー出入口よりエアーがゴム弾性膜2内に充
填され、アームフレーム31に連結されたロッド38を
外周よりこのゴム膜2が膨満することによ ってこれを押え込んで固定機能を発揮するものである。
回転するアームフレーム32側が所定の角度になると図
示しないエアー出入口よりエアーがゴム弾性膜2内に充
填され、アームフレーム31に連結されたロッド38を
外周よりこのゴム膜2が膨満することによ ってこれを押え込んで固定機能を発揮するものである。
(効果)
本発明は、以上の通りゴム様弾性膜の流体の充填による
膨満収縮機能を利用して固定機構に利用したものであっ
て、ゴム弾性体の当りの柔らかさ等を巧みに利用したも
のであり、機構全体の簡易さは勿論のこと、その大きさ
、重量も大きく軽減され、しかもソフトタッチの固定制
動がもたらされ、更には任意の制動位置決めが可能であ
り、その利用価値は極めて高い。
膨満収縮機能を利用して固定機構に利用したものであっ
て、ゴム弾性体の当りの柔らかさ等を巧みに利用したも
のであり、機構全体の簡易さは勿論のこと、その大きさ
、重量も大きく軽減され、しかもソフトタッチの固定制
動がもたらされ、更には任意の制動位置決めが可能であ
り、その利用価値は極めて高い。
第1図は本発明の主要部をなす外部材A及びゴム様弾性
膜の一例を示す一部切り欠き断面図、第2図は外部材A
の環状の膜内に内部材Bであるシャフトを挿入した一部
切り欠き断面図、第3図は内部材Bのシャフト側にこの
弾性膜を保持した場合の一部切り欠き断面図、第4図は
軸の先端にこの弾性筒状膜を保持した場合の一部切り欠
き断面図、第5図は第4図に示すものを固定機構の一部
として利用した例を示す一部切り欠き断面図、第6図は
、第1図〜第2図にて説明した例をロボットのアームフ
レームの姿勢保持に応用した第1応用例、第7図は第4
図及び第5図に示した例と同様にロボットのアームフレ
ームに適用した第2応用例、第8図は第3応用例を示す
側面図、第9図はこの一部切り欠き正面図である。 A・・・・外部材、B・・・・内部材、!・・・・短筒
、2・・・・ゴム弾性膜、3.7.11,13・・・・
加締めリング、4.8・・・・流体の出入口、6・・・
・シャフト、20.21.31,32・・・・アームフ
レーム、22・・・・軸、26.34・・・・回転角度
検出器、27・・・・穴、38・・・・ロッド。
膜の一例を示す一部切り欠き断面図、第2図は外部材A
の環状の膜内に内部材Bであるシャフトを挿入した一部
切り欠き断面図、第3図は内部材Bのシャフト側にこの
弾性膜を保持した場合の一部切り欠き断面図、第4図は
軸の先端にこの弾性筒状膜を保持した場合の一部切り欠
き断面図、第5図は第4図に示すものを固定機構の一部
として利用した例を示す一部切り欠き断面図、第6図は
、第1図〜第2図にて説明した例をロボットのアームフ
レームの姿勢保持に応用した第1応用例、第7図は第4
図及び第5図に示した例と同様にロボットのアームフレ
ームに適用した第2応用例、第8図は第3応用例を示す
側面図、第9図はこの一部切り欠き正面図である。 A・・・・外部材、B・・・・内部材、!・・・・短筒
、2・・・・ゴム弾性膜、3.7.11,13・・・・
加締めリング、4.8・・・・流体の出入口、6・・・
・シャフト、20.21.31,32・・・・アームフ
レーム、22・・・・軸、26.34・・・・回転角度
検出器、27・・・・穴、38・・・・ロッド。
Claims (2)
- (1)一定間隔を保って貫入対向する内部材及び外部材
の一側に、その対向する面に沿ってゴム様弾性膜を気密
に保持し、これに流体の出入口を備え、流体の出入によ
って前記弾性膜を膨満収縮させ、膨満時にかかる膜体と
他側の部材表面とを接触させてその動きを固定すること
を特徴とするゴム膜を利用した固定装置。 - (2)円筒内にシャフトを挿入し、この両者の対向する
面のいずれかに、ゴム様弾性環状膜を気密を保持して添
設し、この環状膜には流体の出入口を備え、この流体の
出入によって前記環状膜を膨満収縮させ、膨満時におい
て他側の対向面と接触させて、この動きを固定すること
を特徴とするゴム膜を利用した固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7494990A JPH03277832A (ja) | 1990-03-25 | 1990-03-25 | ゴム膜を利用した固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7494990A JPH03277832A (ja) | 1990-03-25 | 1990-03-25 | ゴム膜を利用した固定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03277832A true JPH03277832A (ja) | 1991-12-09 |
Family
ID=13562091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7494990A Pending JPH03277832A (ja) | 1990-03-25 | 1990-03-25 | ゴム膜を利用した固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03277832A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07259897A (ja) * | 1994-03-24 | 1995-10-09 | Nippon Baldwin Kk | ブレーキユニットおよびそれを組み付けたローラ装置 |
| JP2009056495A (ja) * | 2007-08-31 | 2009-03-19 | Koyo Giken:Kk | スポット溶接電極 |
| GB2496366A (en) * | 2011-09-20 | 2013-05-15 | Evance Wind Turbines Ltd | Wind turbine having an inflatable brake |
-
1990
- 1990-03-25 JP JP7494990A patent/JPH03277832A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07259897A (ja) * | 1994-03-24 | 1995-10-09 | Nippon Baldwin Kk | ブレーキユニットおよびそれを組み付けたローラ装置 |
| JP2009056495A (ja) * | 2007-08-31 | 2009-03-19 | Koyo Giken:Kk | スポット溶接電極 |
| GB2496366A (en) * | 2011-09-20 | 2013-05-15 | Evance Wind Turbines Ltd | Wind turbine having an inflatable brake |
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