JPH0327882B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0327882B2 JPH0327882B2 JP56068547A JP6854781A JPH0327882B2 JP H0327882 B2 JPH0327882 B2 JP H0327882B2 JP 56068547 A JP56068547 A JP 56068547A JP 6854781 A JP6854781 A JP 6854781A JP H0327882 B2 JPH0327882 B2 JP H0327882B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- socket
- light guide
- connector
- endoscope
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Endoscopes (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内視鏡のライトガイドに照明光を送り
込む内視鏡用光源装置に関する。
込む内視鏡用光源装置に関する。
一般に、内視鏡用光源装置には内視鏡のライト
ガイドケーブルを着脱自在に接続するソケツトが
設けられ、このソケツトにはたとえば、ストロボ
用導電用接点などの電気接点が露出して設けられ
ている。したがつて、ライトガイドケーブルをソ
ケツトから取り外した場合、術者などがその電気
接点に触れて感電したり、シヨートさせたりする
などの事故を起す危険があつた。
ガイドケーブルを着脱自在に接続するソケツトが
設けられ、このソケツトにはたとえば、ストロボ
用導電用接点などの電気接点が露出して設けられ
ている。したがつて、ライトガイドケーブルをソ
ケツトから取り外した場合、術者などがその電気
接点に触れて感電したり、シヨートさせたりする
などの事故を起す危険があつた。
そこで、上記ソケツトの外端面に、ライトガイ
ドケーブルのコネクタの端面で押される安全スイ
ツチの操作子を突出して設け、ソケツトにコネク
タを装着したとき始めて安全スイツチが閉成さ
れ、電気接点が導通するようにしたものが考えら
れた。しかし、この方式のものは誤つて手指など
がその安全スイツチの操作子に触れ操作すると、
電気接点は通電状態になり、このため、感電やシ
ヨートをする危険が残つていた。
ドケーブルのコネクタの端面で押される安全スイ
ツチの操作子を突出して設け、ソケツトにコネク
タを装着したとき始めて安全スイツチが閉成さ
れ、電気接点が導通するようにしたものが考えら
れた。しかし、この方式のものは誤つて手指など
がその安全スイツチの操作子に触れ操作すると、
電気接点は通電状態になり、このため、感電やシ
ヨートをする危険が残つていた。
本発明は上記事情に着目してなされたもので、
その目的とするところは誤動作をすることなく、
簡単な構成により内視鏡の挿脱を確実に検出し、
内視鏡を取り外したときには電気接点に触れても
感電やシヨートなどの事故を起すおそれがない安
全性の高い内視鏡用光源装置を提供することにあ
る。
その目的とするところは誤動作をすることなく、
簡単な構成により内視鏡の挿脱を確実に検出し、
内視鏡を取り外したときには電気接点に触れても
感電やシヨートなどの事故を起すおそれがない安
全性の高い内視鏡用光源装置を提供することにあ
る。
以下、本発明の実施例を第1図および第2図に
もとづいて説明する。
もとづいて説明する。
第1図中1は内視鏡であり、2は光源装置であ
る。内視鏡1は操作部3、挿入部4およびライト
ガイドケーブル5とからなり、上記操作部3には
接眼部6が設けられている。操作部3および挿入
部4には対物レンズ7と接眼部6を光学的に連結
するイメージガイド8が挿入されている。また、
挿入部4、操作部3およびライトガイドケーブル
5にはライトガイド9が挿入されている。なお、
イメージガイド8およびライトガイド9はそれぞ
れたとえば光学繊維束によつて形成されている。
ライトガイドケーブル5の延出先端にはコネクタ
10が設けられ、このコネクタ10は光源装置2
のソケツト11に対して着脱自在に装着できるよ
うになつている。
る。内視鏡1は操作部3、挿入部4およびライト
ガイドケーブル5とからなり、上記操作部3には
接眼部6が設けられている。操作部3および挿入
部4には対物レンズ7と接眼部6を光学的に連結
するイメージガイド8が挿入されている。また、
挿入部4、操作部3およびライトガイドケーブル
5にはライトガイド9が挿入されている。なお、
イメージガイド8およびライトガイド9はそれぞ
れたとえば光学繊維束によつて形成されている。
ライトガイドケーブル5の延出先端にはコネクタ
10が設けられ、このコネクタ10は光源装置2
のソケツト11に対して着脱自在に装着できるよ
うになつている。
このコネクタ10およびソケツト11は第2図
で示すように構成されている。まず、コネクタ1
0はほぼ円筒状のコネクタ本体12の先端開口に
電気絶縁性のベース13を嵌入して固着してな
り、ベース13にはライドガイド9の先端部を内
挿するガイド管14と複数の接点受け15が取り
付けられている。上記ガイド管14はそのコネク
タ10の先端面から突き出す状態で取り付けられ
ている。また、接点受け15は、ソケツト11に
コネクタ10を装着したとき、ソケツト11側の
電気接点16に接続されるものである。この接点
受け15は内視鏡1内に挿通した導電線17に接
続されていて、ストロボ発光などに使用するよう
になつている。
で示すように構成されている。まず、コネクタ1
0はほぼ円筒状のコネクタ本体12の先端開口に
電気絶縁性のベース13を嵌入して固着してな
り、ベース13にはライドガイド9の先端部を内
挿するガイド管14と複数の接点受け15が取り
付けられている。上記ガイド管14はそのコネク
タ10の先端面から突き出す状態で取り付けられ
ている。また、接点受け15は、ソケツト11に
コネクタ10を装着したとき、ソケツト11側の
電気接点16に接続されるものである。この接点
受け15は内視鏡1内に挿通した導電線17に接
続されていて、ストロボ発光などに使用するよう
になつている。
一方、ソケツト11はそのソケツト本体18を
電気絶縁性の材料によつて形成している。このソ
ケツト本体18にはコネクタ10のガイド管14
を嵌挿する挿入孔19および電気接点16が設け
られている。電気接点16は突出してなり、上記
コネクタ10側の接点受け15の孔15aに嵌合
するようになつている。この電気接点16は導電
線20を介してたとえば後述する撮影制御回路に
接続されている。ソケツト本体18の外端周縁に
はめねじ部21が形成されていて、このめねじ部
21はコネクタ本体12の外周に被嵌した締付け
リング22を螺合させるようになつている。
電気絶縁性の材料によつて形成している。このソ
ケツト本体18にはコネクタ10のガイド管14
を嵌挿する挿入孔19および電気接点16が設け
られている。電気接点16は突出してなり、上記
コネクタ10側の接点受け15の孔15aに嵌合
するようになつている。この電気接点16は導電
線20を介してたとえば後述する撮影制御回路に
接続されている。ソケツト本体18の外端周縁に
はめねじ部21が形成されていて、このめねじ部
21はコネクタ本体12の外周に被嵌した締付け
リング22を螺合させるようになつている。
さらに、ソケツト11にはこれにコネクタ10
を装着したとき、これを検出する検出手段が組み
込まれている。この検出手段としてはそのソケツ
ト本体18内に上記挿入孔19を間に挟んで互い
に対向する発光手段としての光源33から放射す
る光の一部を導びくライトガイド34と、このラ
イトガイド34の出射端に対向する受光素子24
とを設置したものである。そして、ソケツト11
からコネクタ10を取り外したときにはガイド管
14がその挿入孔19から引き抜かれるため、ラ
イトガイド34からの光を遮ぎるものがなくな
る。したがつて、ライトガイド34から出射する
光は受光素子24によつて検出される。一方、ソ
ケツト11にコネクタ10を装着したときには挿
入孔19にガイド管14が挿入されているため、
ライトガイド34からの光はそのガイド管14に
よつて遮ぎられ受光素子24には達しない。つま
り、ソケツト11からコネクタ10が外されてい
るときにのみ、受光素子24はライトガイド34
からの光を受けて信号を発するようになつてい
る。なお、ライトガイド34としてはたとえば光
学繊維束を用いる。
を装着したとき、これを検出する検出手段が組み
込まれている。この検出手段としてはそのソケツ
ト本体18内に上記挿入孔19を間に挟んで互い
に対向する発光手段としての光源33から放射す
る光の一部を導びくライトガイド34と、このラ
イトガイド34の出射端に対向する受光素子24
とを設置したものである。そして、ソケツト11
からコネクタ10を取り外したときにはガイド管
14がその挿入孔19から引き抜かれるため、ラ
イトガイド34からの光を遮ぎるものがなくな
る。したがつて、ライトガイド34から出射する
光は受光素子24によつて検出される。一方、ソ
ケツト11にコネクタ10を装着したときには挿
入孔19にガイド管14が挿入されているため、
ライトガイド34からの光はそのガイド管14に
よつて遮ぎられ受光素子24には達しない。つま
り、ソケツト11からコネクタ10が外されてい
るときにのみ、受光素子24はライトガイド34
からの光を受けて信号を発するようになつてい
る。なお、ライトガイド34としてはたとえば光
学繊維束を用いる。
また、受光素子24の出力端には増幅器27が
接続され、検出信号を増幅するようになつてい
る。増幅器27の出力端は比較回路28の一方の
入力端に接続されており、比較回路28の他方の
入力端には基準電圧回路29が接続されている。
比較回路28の出力端には上記電気接点16への
通電を遮断するスイツチング回路30が接続され
ている。すなわち、スイツチング回路30は撮影
制御回路31の電源32に接続されていて、その
電源32の出力を制御するようになつている。な
お、上記電源32には光源33が接続されてい
て、その光源33にも電力を供給するようになつ
ている。
接続され、検出信号を増幅するようになつてい
る。増幅器27の出力端は比較回路28の一方の
入力端に接続されており、比較回路28の他方の
入力端には基準電圧回路29が接続されている。
比較回路28の出力端には上記電気接点16への
通電を遮断するスイツチング回路30が接続され
ている。すなわち、スイツチング回路30は撮影
制御回路31の電源32に接続されていて、その
電源32の出力を制御するようになつている。な
お、上記電源32には光源33が接続されてい
て、その光源33にも電力を供給するようになつ
ている。
したがつて、この実施例での電源32にはコネ
クタ10を取り外しても光源33を消灯させない
ようにする。ただし、ソケツト11からコネクタ
10を取り外したとき、受光素子24が検出でき
る明るさまで減光させることは可能である。
クタ10を取り外しても光源33を消灯させない
ようにする。ただし、ソケツト11からコネクタ
10を取り外したとき、受光素子24が検出でき
る明るさまで減光させることは可能である。
次に、この実施例の作用を説明する。まず、光
源装置2のソケツト11から内視鏡1のコネクタ
10を取り外した第2図で示す状態では挿入孔1
9は空いているので、ライトガイド34から出射
する光はこれに対向する受光素子24に入射す
る。したがつて、受光素子24は一定値以上の信
号を出力し、この信号は増幅器27によつて増幅
されたのち、比較回路28において基準電圧回路
29の基準電圧と比較される。つまり、ある所定
値以上の光量が受光素子24に入射したときに検
出され、スイツチング回路30を作動して電源3
2の出力を遮断(停止)する。このため、ソケツ
ト11の電気接点16には通電されない。したが
つて、この状態において電気接点16に触れても
感電やシヨートなどの危険がない。なお、光源2
5は点灯もしくは減光する。
源装置2のソケツト11から内視鏡1のコネクタ
10を取り外した第2図で示す状態では挿入孔1
9は空いているので、ライトガイド34から出射
する光はこれに対向する受光素子24に入射す
る。したがつて、受光素子24は一定値以上の信
号を出力し、この信号は増幅器27によつて増幅
されたのち、比較回路28において基準電圧回路
29の基準電圧と比較される。つまり、ある所定
値以上の光量が受光素子24に入射したときに検
出され、スイツチング回路30を作動して電源3
2の出力を遮断(停止)する。このため、ソケツ
ト11の電気接点16には通電されない。したが
つて、この状態において電気接点16に触れても
感電やシヨートなどの危険がない。なお、光源2
5は点灯もしくは減光する。
一方、光源装置2のソケツト11に内視鏡1の
コネクタ10を装着すると、コネクタ10のガイ
ド管14が挿入孔19に入り込むため、ライトガ
イド34から出射する光はそのガイド管14によ
つて遮断される。したがつて、受光素子24には
その光が入射せず、検出されることがないので、
スイツチング回路30は非動作状態にあり、電源
32は出力する。つまり、撮影制御回路31を通
じて電気接点16には通電がなされる。光源33
は点灯する。
コネクタ10を装着すると、コネクタ10のガイ
ド管14が挿入孔19に入り込むため、ライトガ
イド34から出射する光はそのガイド管14によ
つて遮断される。したがつて、受光素子24には
その光が入射せず、検出されることがないので、
スイツチング回路30は非動作状態にあり、電源
32は出力する。つまり、撮影制御回路31を通
じて電気接点16には通電がなされる。光源33
は点灯する。
以上説明したように本発明は、ソケツトからコ
ネクタを取り外したとき、これを、ライトガイド
挿入孔内へ光を入射させるための光源から放射す
る光の一部を導く導光手段と、挿入孔内の光を受
光する受光手段とによつて検出し、この検出信号
によりスイツチング手段を作動し、ソケツトに露
出する電気接点への通電を遮断するようにしたも
のである。
ネクタを取り外したとき、これを、ライトガイド
挿入孔内へ光を入射させるための光源から放射す
る光の一部を導く導光手段と、挿入孔内の光を受
光する受光手段とによつて検出し、この検出信号
によりスイツチング手段を作動し、ソケツトに露
出する電気接点への通電を遮断するようにしたも
のである。
したがつて、ソケツトからコネクタを取り外し
てあるとき、誤つてソケツトの外部に露出する電
気接点に触れるようなことがあつても、感電した
りシヨートする事故を未然に防止できる。特に、
コネクタの挿脱状態を、上述したような導光手段
と受光手段とからなる検出手段によつて検出する
ようにしたから、たとえば機械的な手段によつて
行なうものに比べて構成の簡略化を図り得るとと
もに、機械的な破損を受けたりすることなく、確
実に検出でき、その信頼性を高めることができ
る。また、磁気的に検出するものに比べてもその
磁石面が汚れ、磁石と検出素子の間隙が変わるな
どにより磁束が変化して誤作動を生じるといつた
欠点もなく、長期間にわたり確実に検出して上記
同様に信頼性を高めることができる。また、内視
鏡側に磁石などを設ける必要性は必ずしもなく、
内視鏡側の構成の簡略化を図ることができる。
てあるとき、誤つてソケツトの外部に露出する電
気接点に触れるようなことがあつても、感電した
りシヨートする事故を未然に防止できる。特に、
コネクタの挿脱状態を、上述したような導光手段
と受光手段とからなる検出手段によつて検出する
ようにしたから、たとえば機械的な手段によつて
行なうものに比べて構成の簡略化を図り得るとと
もに、機械的な破損を受けたりすることなく、確
実に検出でき、その信頼性を高めることができ
る。また、磁気的に検出するものに比べてもその
磁石面が汚れ、磁石と検出素子の間隙が変わるな
どにより磁束が変化して誤作動を生じるといつた
欠点もなく、長期間にわたり確実に検出して上記
同様に信頼性を高めることができる。また、内視
鏡側に磁石などを設ける必要性は必ずしもなく、
内視鏡側の構成の簡略化を図ることができる。
第1図は本発明の実施例を示す全体の概略的な
構成図、第2図は同じくその実施例におけるソケ
ツトとコネクタの側断面図である。 1……内視鏡、2……光源装置、10……コネ
クタ、11……ソケツト、16……電気接点、2
4……受光素子、25……電源、27……増幅
器、30……スイツチング回路、32……電源、
33……光源、34……ライトガイド。
構成図、第2図は同じくその実施例におけるソケ
ツトとコネクタの側断面図である。 1……内視鏡、2……光源装置、10……コネ
クタ、11……ソケツト、16……電気接点、2
4……受光素子、25……電源、27……増幅
器、30……スイツチング回路、32……電源、
33……光源、34……ライトガイド。
Claims (1)
- 1 内視鏡のライトガイドを挿入するライトガイ
ド挿入孔を有し、そのライトガイドのコネクタを
着脱自在に接続するとともに内視側に導通させる
電気接点を有したソケツトと、このソケツトに接
続した上記ライトガイドに照明光を送り込む光源
と、一端が上記光源に対向し他端が上記ソケツト
のライトガイド挿入孔内に向けるように配置さ
れ、光源から放射する光の一部を導びく導光手段
と、上記ライトガイド挿入孔内の光を受光する受
光手段と、上記ライトガイド挿入孔に上記ライト
ガイドが装着されないときに上記受光手段の検出
信号により上記電気接点への通電を遮断するスイ
ツチング手段とを具備したことを特徴とする内視
鏡用光源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56068547A JPS57183827A (en) | 1981-05-07 | 1981-05-07 | Light source upparatus for endoscope |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56068547A JPS57183827A (en) | 1981-05-07 | 1981-05-07 | Light source upparatus for endoscope |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57183827A JPS57183827A (en) | 1982-11-12 |
| JPH0327882B2 true JPH0327882B2 (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=13376884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56068547A Granted JPS57183827A (en) | 1981-05-07 | 1981-05-07 | Light source upparatus for endoscope |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57183827A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59181119A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-15 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡用送液装置 |
| JPH01274732A (ja) * | 1988-04-28 | 1989-11-02 | Toshiba Corp | 電子内視鏡装置 |
| JP2693979B2 (ja) * | 1988-11-02 | 1997-12-24 | オリンパス光学工業株式会社 | コネクタ装置 |
| DE10143058A1 (de) * | 2001-09-03 | 2003-03-20 | Reinhold Blazejewski | Steckverbinder für ein Kombinationskabel |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4241618A (en) * | 1979-03-02 | 1980-12-30 | Borg-Warner Corporation | Variable pulley transmission |
| JPS55119251A (en) * | 1979-03-07 | 1980-09-12 | Orion Mach Co Ltd | Drive belt tensioning device |
| JPS5698204U (ja) * | 1979-12-27 | 1981-08-04 |
-
1981
- 1981-05-07 JP JP56068547A patent/JPS57183827A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57183827A (en) | 1982-11-12 |
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